bZ4X 2022年モデル
71
bZ4Xの新車
新車価格: 480〜600 万円 2022年5月12日発売
中古車価格: 329〜527 万円 (93物件) bZ4X 2022年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:bZ4X 2022年モデル絞り込みを解除する
このページのスレッド一覧(全10スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 13 | 16 | 2026年1月24日 21:42 | |
| 11 | 5 | 2023年11月28日 00:49 | |
| 73 | 13 | 2023年10月4日 11:03 | |
| 1 | 0 | 2023年9月10日 21:37 | |
| 255 | 127 | 2023年5月25日 09:58 | |
| 228 | 31 | 2023年3月1日 02:59 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
こんにちは。今ジムニーに乗っていまして乗り換えを検討しています。
車中泊することがあるのですが、ジムニーだと私の身長180センチだとギリギリ斜めになることもなく寝れます。
bz4xの荷室+後席倒しはフラットな空間を取りやすそうではあるものの、コンパクトSUVなので絶対的な全長は短いのかなと。
後席まで倒すと実寸どの程度の長さが取れるのでしょうか?
書込番号:26395084 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>銀色なヴェゼルさん
ありがとうございます。
こちらの資料は既に見ていたのですが、フロートシート後端までの数値しかなく、純粋に寝ることのできる(床を作れる)長さを知りたかったのです。
フロントシート後端から適当に20-30センチ引くと実質長は150センチとなり、私の場合はななめに寝るのも厳しいのかな不安があります。
書込番号:26395099 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
実際にディーラーに行ってねてみたら良いじゃないですか。
サイズ的なものならマイナーチェンジ前のても良いですし。
書込番号:26395106 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
YouTube で”レクサスnx車内泊”で検索すると色々出てきますよ。中には寸法も詳しく教えてくれて、対策方法も載せてる人もいますよ。
書込番号:26395116 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
兄弟車のソルテラで測ってるサイトがあります。
倒したリアシートバックの先端から荷室端までは約158.5cmだそうです。
https://tesdra.com/solterra-nisitusize#google_vignette
ソルテラとbZ4Xは室内寸法やシート形状(ソルテラはグレードによってファブリックもあり)は同じ兄弟車です。
書込番号:26395119 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
2点
書き込みを間違えましたすいません
書込番号:26395120 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>スカルスーツさん
夏前には「bz4xツーリング」の名称で、bz4xの車体後部を伸ばして、
ラゲッジスペースを拡大したEVが発売される予定です。
スバルのサイトには、同車が「トレイルシーカー」の名称で紹介されてます。
この車ならば、ご希望に沿う形(車内で横になること)が実現可能だと思います。
書込番号:26395195 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
>tarokond2001さん
貴重な情報ありがとうございます。(といっても購入予定はありませんが・・・)
これですね。
https://www.subaru.jp/trailseeker/
イメージ画像を見た印象ですが、アウトバックのBEV版という感じですね。
ホイールベースはソルテラと共通のようですが、荷室が広くなるのは良いですね。
割と人気でそうな予感がします。
書込番号:26395206
0点
>スカルスーツさん
こんにちは
私も登山やスキーをするので車中泊をします。
私の場合マイナス15℃の極寒でも寝袋やダウンを着込めば耐えれるのですが、夏標が高の高い所なら涼しいのですが、低い所で寝ると暑くて耐えられません。
エンジンかけるのも気が引けるしEVならと思っているのですが、10時間ぐらいエアコンつけたまま停車するとどれぐらい電気消費するのか知りたいですね。
書込番号:26395246
0点
>スカルスーツさん
YouTubで身長183cmの方が車中泊する動画が有りますよ
マイナーチェンジ前のbz4xですがほとんど変わらないと思います
https://m.youtube.com/watch?v=5_sLzYU1LCs&pp=0gcJCTMBo7VqN5tD
これ見ると斜めに寝てますね
書込番号:26395251
2点
>kmfs8824さん
確かにソルテラの線からも調べてみると良かったです。
明確な数値をありがとうございます。
床が作れる長さでは大きめの男性だとかなり厳しい感じがありますね。工夫がいりそうです。
>tarokond2001さん
トレイルシーカー、ツーリングだと確かにさらに長さに余裕が出ますね!待ってたら国の補助金が予算つきませんかね
。そこが心配です。
>アホなの?IQ123さん
EVだとホットカーペットや電気毛布でしのげるのでアウトドアでも活躍しますよね。室内長があと少しあれば本当に快適そうです。
>departure0さん
有益な動画のご紹介ありがとうございます。
非常に参考になりました。やはりbz4xでは大柄男性の車中泊は厳しい、しかしマットや長さを補填する土台など工夫次第では何とかなるかな?と希望が持てますね。
書込番号:26395518 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アホなの?IQ123さん
真夏(外気温37℃前後)のリーフでのデータしかありませんけど、夏の冷房はそれほど電力喰わないですよ
エンジンという熱源がありませんから
真夏の炎天下でも当初3-4kW消費でも温度が下がれば0.8kW程度でしょう
夜なら冷房10時間稼働させても10kWh未満
bz4xのバッテリー容量なら10-15%程度と推測します。
グラフの縦目盛は1=50W、70は3.5kW、20は1.0kW
書込番号:26395606
1点
>らぶくんのパパさん
おおおおお 夏場全開に窓開けても眠れないから夏場はBz 冬場はもう一台の車で使い分けしようと考えてたんです。
登山口にも結構車中泊してらっしゃる方がいるのですが、皆さん行儀よくエンジン止めてるのでエンジンかけづらいんですよね。
EVなら大丈夫でしょう!w
ありがとうございました。
書込番号:26395670
0点
bz4xはbevなのに、ACC、ONもあるようですが、車中泊するときはONですか、readyですか?
あとACCとかONにしとくと補機バッテリーがあがることもあるんですかね?
書込番号:26396366 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
https://toyota.jp/faq/show/10463.html?car=bZ4X
前席をほぼフラットにできるようですが用途にあいそうでしょうか?
書込番号:26396876 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
改良版bz4xが一般販売も開始との事です。これに伴い可なり性能的改良が行われたようです。
最新改良版のbz4xに試乗された方、いらっしゃいませんか?。
試乗感想、実際の電費性能、充電性能など教えていただけませんか?。
また、日産ARIYA-B6との比較も教えて頂けるとありがたいです。
新bz4x web情報より、
https://toyota.jp/bz4x/?padid=from_carlineup_result_bz4x
bz4x改良内容
・急速充電外気温毎の充電時間×量
https://toyota.jp/info/bz4x_term/?padid=ag367_from_bz4x_charge_footer_term_link#block4
https://toyota.jp/info/bz4x_term/#anchor4
bZ4×一部改良(23/11月以降生産)より、低温時の急速充電量を改善しております。
5点
まだ試乗車も配車されてないのでは?
改良と言ってもソフトウェア的な所がメインなので、ソルテラ乗ればある程度把握できるのでは?
しかし550万なら補助金いれると400万円代で買えるのは魅力。
パワーTRUNC無いのが悩みどころだけど。
書込番号:25509174 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>天龍八部さん
返信ありがとうございます。
>まだ試乗車も配車されてないのでは?
>改良と言ってもソフトウェア的な所がメインなので、ソルテラ乗ればある程度把握できるのでは?
ヤッパリそうですか。11/13から生産との事ですので、試乗車配置はどの位先になるのでしょう?。
ソルテラはトヨタbz4xより先に生産、ディーラーに配置されていますかね?。
最新の画面内容、実電費性能など確認したいので‥。
書込番号:25509707
0点
追伸です、
>bZ4X 11月14日時点 ご注文いただいてから、3-4ヵ月程度
となっていますね。ほかの車種では”販売店に相談ください”と記されているのに‥‥、
トヨタの工場出荷計画では3-4ケ月程度と明記されておりますね。
‥‥まあ、計画は飽くまでも計画ですから、追及しているのではありません。
当地ディーラーより早く試乗車が配置される所があれば、もう試乗された人がいらっしゃるかと‥‥。
気持ちとして早く試乗してみたい‥‥。
書込番号:25509722
2点
昨日近くのトヨタディーラーを見るとナンバー付きのbz4xが停まってました。
本日ディーラーに行って聞くと明日のイベント用の車だとかで試乗は出来ませんとの事でした。
なんでも充電体験用だとか。
ナンバー付いてたのでイベント終われば試乗出来そうな雰囲気でした。
ちなみにソルテラは当方エリアのスバルには試乗車はありましたよ。
書込番号:25510495 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
昨日(11/27)トヨタディーラにて、最新版bz4xのカタログ貰って来ました。裏表紙=HAZ‥−2310です。
前のカタログ同HAZ‥2205と違い読み比べします。
試乗については新型は入庫未定、2205Typeならば空いている時はOKとの事で、12月中旬に2泊3日の空きを検討してもらうことになりました。
書込番号:25523917
2点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
倍以上の値段でもそれなりの価値と理由がありますね。C国車は安いけど乗る勇気はありません。人の車に乗せてもらうとしても、拒否すると思います。電気で全てが連動していて、トラブルがあれば鍵は開かなくなるし、バッテリーが引火すれば、一貫の終わりです。まだ新しい技術だし電気自動車は安全第一の国産車です。
20点
こんなのもあるしな
https://news.yahoo.co.jp/articles/80ae1b85e0ef7e2bd7d892603e3635b443ba1cdb
書込番号:25440989
1点
日本人は中国車をあまり選択いたしません、それは偏見だと言われます。
一方日本に在留されてる中長期の外国籍の方で断然一番多いのは中国人の方々です。
その中国人の方々もBYDを買っておられません。
中国車を選択しないのは、合理的な理由からなのです。
書込番号:25440997
8点
電気自動車を購入する前提で検討した場合
テスラやヒョンデ BYD等は検討するけど
トヨタの電気自動車は検討の中に入ってこない
先進性もなく 何一つ推せるとこない
って思うけど
へんかな?
書込番号:25441150 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>カスタードクリームぱんぱんさん
これでもか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/80ae1b85e0ef7e2bd7d892603e3635b443ba1cdb
書込番号:25441165
2点
>seikanoowaniさん
もちろんそのニュースは知っていますよ笑
書込番号:25441201 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
安全性を重視するなら欧州車(ドイツ)か中国車 日本車は最低レベル
https://www.youtube.com/watch?v=mRVGUpIi_5A&t=29s
https://www.youtube.com/watch?v=QPKYVPQsO7s&t=200s
ましてや軽自動車やガソリンコンパクトカーは命を無視しないと・・
何で軽自動車が世界で売られないのか知ってる?
需要がないわけじゃないんだよセカンドカーでは
危なくて売られないだけ
書込番号:25441212
7点
>カスタードクリームぱんぱんさん
別に変じゃないですよ、選ぶのは自由なんだし
書込番号:25441214
2点
航続距離とか安全性とか性能以前の問題だな
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02462/070500017/
ちなみに、中国はこのハリボテ(赤い方)がたくさん走っている、知らんけど笑
https://www.dongchedi.com/video/6966073247053906471
書込番号:25441279
3点
そんなに安全性の高い車に乗ってるのに事故死が多いと言うことは、車自体よりもそれ以外の方の影響が多いと言うこと。
書込番号:25441342 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
そもそもEV自体が何だかなって感じを拭えないですね。
道楽にしても、ほどがある。
書込番号:25441358 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ミヤノイさん
>安全性を重視するなら欧州車(ドイツ)か中国車
右ハンドル仕様車のテスト結果はほぼ公開されていませんけどね。
衝突試験では輸入車勢が不本意な結果に
https://carsmeet.jp/2020/07/07/158116/
本当に安全や環境のことを考えるんだったらWLTPのextra high speedなんて走り方をやめりゃいいのに。
書込番号:25441667 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
因みに「命が惜しい人は日本車をお勧めします」のタイトル趣旨で申せば
23年版国交省等の「自動車アセスメント」の、ベスト20は以下の様になっていますね。
https://car-repo.jp/blog-entry-2023-safe-car-ranking.html
書込番号:25448729
0点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
気がついたら一般人の唯一の購入窓口が閉まってました。
年次改良ですかね。
11月から一般販売控えてるという記事もあったし、10月くらいに発表されるかな?
書込番号:25417700 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
>関電ドコモさん
いえ、上でミヤノイさんが紹介してくれたリンク先の燃費はHV走行時の燃料消費率だと思いますよ。
https://www.auto-data.net/en/byd-han-facelift-2022-dm-i-1.5ti-336hp-plug-in-hybrid-cvt-45657
Fuel consumption (economy) - combined (NEDC) 4.2 l/100 km
56 US mpg
67.26 UK mpg
23.81 km/l
HV燃費性能が23.81km/Lと解釈して良いと思います。PHEVバッテリー走行分は含みません。
ちなみにプリウスPHEVのスペック表でも同様の表記です。
https://toyota.jp/prius/grade/specification/?padid=from_prius_top_navi-menu_grade-specification
燃料消費率 (国土交通省審査値)26.0km/L
参考までにこちらのサイト(テスラの場合)によると、NEDCはJC08の1.07倍高い数値になるそうです。
https://tocj.jp/alacarte2/152/
いずれにしても、ミヤノイさんの言った、「燃費性能ではBYDのHVが世界でダントツ」という表現は承服できるものではありませんね。(^^ゞ
書込番号:25272159
3点
>2023年は過去10年の中で一番業績が悪い年、
>2023年は将来10年の中で一番業績が良い年。
”日本”の”自動車メーカー”に限らず有り得る話。
というか、”中国”に置き換えてもまんま成立する。
これまでは低コストで製品を作る下請けとして、
大きなマーケットとしての美味しさから、
不公正なローカルルールにも目をつぶって来た。
けど、その結果として自国の産業を圧迫しかねないほど
力をつけさせてしまった。
なので、中国に対して北米は明確に方向転換を始めている。
欧州はまだメリット、デメリットを秤にかけ迷っている段階だけど、
北米よりもっとしたたかに、敵対せず力を削ぐべく動き出している。
今後5年、10年の振る舞いが大きな分水嶺となるのだけど、
日本にはその戦略は無い。
ま、これまでの様に、アチコチの顔色を伺いながら、
北米に追従するだけだろうね。
トヨタは既に軸足を動かしてリスクに備え始めている。
ホンダはリスクの高まりは承知しつつ、中国市場を手放せずにいる。
といったところ。
各国、各メーカーの表面に現れる動き、その裏にはある狙いがあるか、
なんてものを良く考えながら見ていくと、それぞれの思惑が透けてきて、
なかなか楽しい。
書込番号:25272179
2点
欧米老舗メーカーは、世界のBEV/PHEV市場でも抜かりなくシェアを確保している。
自国域内に有利なルールを設け、域内バッテリー工場を建設、域内製造のみを認める
BEV優先施策なんて、もう10年前からやってる
残リスクは、最大市場の中華を捨てるか否か・・・ぐらいだが
>今後5年、10年の振る舞いが大きな分水嶺となるのだけど、
2025/2030規制は、すでに合意済
もう、手遅れなんだが・・・つーか、これからの話じゃなく
もう、オワコン確定なんだが
今後、トップダウンでの押し付けルール下で、どう生き残るのか・・・だけ
書込番号:25272252
0点
ダンニャバードさん
https://toyota.jp/pages/contents/rav4/002_p_001/4.0/pdf/spec/rav4_spec_202210.pdf
PHEV車のハイブリッド燃費の数字に充電電気走行分が含まれてないのであれば、RAV4のPHEVが同HEVに比べて車重が200kg以上重いのに燃費が10%近く少ないのは不思議ですね。
それから、NEDC燃費と言うのは、WLTC燃費の「1.28倍」良い数字が出るのですね、それなら。
ハンDM-i 1.5TiプラグインハイブリッドのNEDC燃費23.81Km/LはWLTC燃費なら18.60Km/L
ハンDM-P 1.5TiプラグインハイブリッドのNEDC燃費19.23Km/LはWLTC燃費なら15.02Km/Lとなります。
両車とも「ハイブリッド車」ですとは恥ずかしくてとても言え無い数値です、やはりトヨタ製THSスプリット式は真に優れたバイブリッドシステム、中国の車が追いつくのは絶対に無理ですね。
書込番号:25272273
2点
>トヨタ製THSスプリット式は真に優れたバイブリッドシステム、中国の車が追いつくのは絶対に無理ですね。
タダで配っても「イラネ」のシステム・・・それはなぜか?
オワコンのルールが確定している未来だから・・・そこでマウント取る価値すらない
書込番号:25272279
0点
>関電ドコモさん
ホントですね、不思議です。
ちなみにLEXUS NXのPHEVとHVでは、わずかな差ですがHVのほうが省燃費です。(19.6と19.9)
https://lexus.jp/models/nx/pdf/specificationslist.pdf
>やはりトヨタ製THSスプリット式は真に優れたバイブリッドシステム、中国の車が追いつくのは絶対に無理ですね。
THSは私も大好きで素晴らしいシステムだと思っていますが、研究熱心な中国メーカーが本気で開発を進めているとしたら、追いつき追い越される可能性は非常に高いと思います。
ただ中国国内ではBEVの開発に注力してるでしょうし、日本メーカーが過去の技術資産にぶら下がって満足してたりしなければ、まだまだ優位性は保てるのではないか?と思います。
頑張ってください!>日本メーカー様
書込番号:25272308
1点
>ミヤノイさん
> ユーロ7だと65g/kmにしなければならないのでヤリスHVは86g/kmなので不通過
> 現在が95gなのでHVで通過しているのはヤリスHVのみ(あとなんかあったかな)
二酸化炭素排出量規制値の「95g/km」はNEDCの値で、2021年からはWLTCの値を使うように変更されて、グラフのように「119g/km」になってませんかね。
EURO7開始予定の2025年には、それの-15%の値になっていたかと思います(約101g/km)。
このグラフは昨年の記事のものですが、「65g/km(WLTC)」とより厳しく変更になったのでしょうか。
書込番号:25272438
1点
>mat324さん
そっか、数値が変わるんだね 65%は30年か・・・
22年3月の記事では
https://bestcarweb.jp/feature/column/391991
95g→80g→60gという風になっているんでややこしいな
カムリHV
https://www.adac.de/rund-ums-fahrzeug/autokatalog/marken-modelle/toyota/toyota-camry/
WLTP燃費 5.3-5.5L/100km(19-18km/L) 排出量120-126g/km
書込番号:25272487
0点
2025は、HEVも大半はラインナップから消えてく運命・・・ルノーHEVもイケる
2030は、無残な姿・・・内燃HEV全死亡確定ルール・・・あと、たった7年しかねーよ
書込番号:25272528
0点
いらんのは勝手だが
ルール変わる前は関係あらへんし
どんな規制も施行されるまでは
効力は無いとしらんのか?
でもアンタそうなら
今乗ってる車
イラン車やんけ
書込番号:25272557 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>関電ドコモさん
https://www.edmunds.com/lexus/rx-450h/2022/mpg/
レクサス450h 30MPG(12.7km/L)
カムリHV2.5 4910*1840o 1600kg 日本24.3km/L 欧州18-19km/L
HAN PHEV 4975*1910o 1875kg HVは欧州で販売されていないがWLTP換算 18.6km/L
車重が275kgも違うんだけどな・・・パワーも全然違うし
ちなみにHANはこんな車 24.5kWhPHEV EV120km 331馬力
https://www.youtube.com/watch?v=_hY9JgKj2J0
価格は18.9-22.9万元(370−450万円)
カムリHVは20.9-22.9万元でほぼ同価格 レベルが違いすぎ
中国ではHVは売れないので新型アコードはHVがカタログから消えた
PHEVとガソリン車の2本立て これまでガソリン車とHVだったがHVの販売比率は2割も行かないので
PHEVとHVではなくPHEVとガソリン車になった(PHEVでは価格が高すぎて売れないので)
書込番号:25272565
0点
公平公正に比較すると、
カムリハイブリッドWSのWLTC燃費は24.3Km/L
ハンDM-i 1.5TiプラグインハイブリッドのWLTC燃費は18.60Km/L
以上でした。
書込番号:25272591
0点
>関電ドコモさん
>WLTC燃費は24.3Km/L
はぁ・・日本WLTPと欧州WLTPの違いさえ分からないの・・・・
書込番号:25272594
0点
>ミヤノイさん
先程の書き込みで「WLTC」と記載していましたが、「WLTP」の誤りでしたので訂正します。
そのベストカーの記事が間違っているみたいですね。
まぁ、その記事の記載にしても、2030年時点でNEDC、WLTPのどちらにしても、「65g/km」という数字は出てこないようですけどね。
なぜかカムリの数値を出してますけど、2025年の規制開始時点でクリアしていればいいんですから、別に今無理してクリアする必要もないですよね。
書込番号:25272604
0点
ミヤノイさん
私はWLTC燃費同士で公平に比較しておるのです。
ところで「日本WLTP」って何ですか?
書込番号:25272831
0点
>関電ドコモさん
お話にならないじゃん
書込番号:25273146 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
答えられなければ話にならないなんて、誤魔化さないで下さいね、日本ではWLTCですよ。
「日本WLTP」なんてカタログの主要諸元に掲載ありませんよ。
書込番号:25273369
3点
排ガス・燃費試験方法に関する国際基準「WLTP」で規定される燃費測定サイクルが「WLTCモード」。
WLTPでは、燃費測定方法以外にも各種排ガスに関する規定をしています。
WLTCはあくまで、WLTPの中の燃費測定時のサイクルモードを示します。
WLTCモードでは、「市街地モード」、「郊外モード」、「高速道路モード」、「超高速モード」があります。
「超高速モード」の最高速度は約130km/hで、国や地域によっては一般的でない速度のため、このモードについてのみは、採用するかどうかを各国や各地域に一任されています。
日本:「超高速モード」不採用
EU:「超高速モード」採用
ここまでは特に問題ないのですが、WLTCモードでは個別のモード燃費のほか、「トータルのモード燃費」が記載されます。
その際、上記の「超高速モード」を含むか含まないかで、「トータルのモード燃費」は変わります。
そのため、国際基準ではあるものの、販売される国や地域が異なれば、表示されるWLTCモード燃費が異なる場合があるので注意が必要になります。
せっかく国際基準にするなら、統一して欲しいですよね。
書込番号:25273481
4点
>mat324さん
なるほど、勉強になりました。
失礼ながら再確認のためにChatGPTにも聞いてみました。
ほぼおっしゃるとおりですね。
以下、コピペです。
-----
WLTPとWLTCの違いは何ですか
WLTP(Worldwide Harmonized Light Vehicles Test Procedure)とWLTC(Worldwide harmonized Light-duty Test Cycle)は、自動車の燃費および排出ガス規制の評価方法です。これらのテストサイクルは、世界各国で使用されている自動車の燃費および排出ガスの基準を統一化するために開発されました。
WLTPは、従来のNEDC(New European Driving Cycle)を置き換えるために開発されました。NEDCは古い規制であり、実世界の運転条件を正確に反映していないという批判がありました。WLTPは、より現実的な運転条件を模擬することを目指して設計されました。
一方、WLTCは、WLTPのテストサイクルを具体化するための具体的な試験手順を指します。WLTCは、実際の運転データを基に作成された試験プロファイルであり、都市部および高速道路での走行条件を模擬しています。これにより、自動車の燃費と排出ガスの評価をより現実的なものにすることが可能になりました。
要約すると、WLTPはNEDCの代替として開発され、より現実的な運転条件を模擬することを目指しています。一方、WLTCは、WLTPのテストサイクルを具体化するための試験手順を指し、都市部および高速道路での走行条件を反映しています。
WLTCの場合、同じ車種でも国によって結果に違いがありますか
はい、WLTCの場合、同じ車種でも国によって結果に違いが生じる可能性があります。これは、WLTCが都市部および高速道路での走行条件を模擬しているため、実際の運転状況や環境条件が国によって異なるためです。
具体的には、以下の要素が結果の違いに影響する可能性があります。
運転条件: 国や地域によって、都市部や高速道路の交通パターンや速度制限が異なる場合があります。これらの違いがWLTCテスト結果に影響を与える可能性があります。
環境条件: 気温、気圧、標高などの環境条件も、車両の性能や燃費に影響を与えます。国や地域によってこれらの条件が異なるため、結果に違いが生じる可能性があります。
燃料品質: 燃料の品質や組成も燃費に影響を与えます。国によって異なる燃料基準やブレンドが使用されるため、結果に差が生じる可能性があります。
これらの要素に加えて、異なる国や地域で異なる規制やテスト手順が採用される場合もあります。そのため、同じ車種でも国によってWLTCのテスト結果には違いが生じる可能性があることを考慮する必要があります。
上記の内容をSNSにコピペしても良いですか
はい、上記の内容をSNSにコピペしても構いません。ただし、情報提供の出典元として「ChatGPTによる回答」と明記することをお忘れなく。それによって、他の人が情報の信頼性や正確性を評価できるようになります。
承知しました、ありがとう
どういたしまして!お役に立てて嬉しいです。他にも質問があればお気軽にどうぞ。
書込番号:25273499
2点
欧州向けの規制値適合有無は、超高速域を含む数値ね
今時点、HEVは、総合点の引き上げには、寄与してるけどね
2025年以降、HEVが、ギリでクリアしても全体のパイを上げられない・・・単にプラマイゼロなだけ
CAFE規制の総合点は、PHEV、EVで稼ぐしかないのだよ・・・知らんけど
書込番号:25273515
0点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
https://mitsudenshi.co.jp/6978/
日本のサプライヤーを守るためと言って、EV 化を遅らせてしまった社長さん。そのツケはトヨタどころか、日本の産業全部がかぶる羽目に。
書込番号:25153286 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
80年代の理屈と数値ですか?
私には現在の数値は国内の工場を維持するための輸出に見えますよ。
書込番号:25158192 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>use_dakaetu_saherokさん
貴方が何を思うのかは勝手だけど
もし、昨年輸出がゼロだとしたらトヨタの純利益はゼロに近いんですよ。
輸出台数は167万台、粗利益率は約22%、1台当たりの利益は70万円、約1.2兆円+1.1兆円の円安差益で2.3兆円の粗利
総売上げ額29兆円で粗利は6.4兆円 そこから数々の費用を引いて純利益が約2.3兆円
勿論、輸出に掛かる規模分減るのでゼロではないけど(規模の縮小をしなければ)純利益はゼロに近くなる。
これが起こっているのが日産で円安でかろうじて黒字にはなったけど輸出がなかったら大幅に赤字。
日産は約20%の規模縮小して大きな赤字化を逃れたけど
400万台も売って1兆6,000億円の赤字を抱え、資産を売って赤字を帳面上消した。
大企業は20%売上が落ちると危険信号。
今後、輸出主要国の米国への輸出は更に減っていく。
中国や東南アジア全域へは関税等が高いので輸出は出来ない
米国に現地生産を強制されたのは関税を100%にするぞと脅されたから。
製造コストの安いアジア生産とは違うんだよ。
製造コスト昔、アジア<<<日本<<米国 今、アジア<日本<<<米国
書込番号:25158278
1点
>ミヤノイさん
>現状でも米国現地生産では全然儲からなく輸出があったから大きな利益が取れた。
単年の数字とその対前期比だけで語るのは無理がある。
日本からの輸入車と現地生産車で販売原価に大差はなく、通常は販売台数さえ確保できれば想定した利益が見込めるようになっている。但し、販売競争が厳しければ販売台数が確保できてもそのためのインセンティブ費用しだいで輸入車・現地生産車に拘らず採算は厳しくなる。
北米ではレクサスも含めて量販車種はほぼ現地生産に切替わっており、日本からの輸入は一部モデルに限られてる。例えば以下の現地生産車は米国における昨年の販売台数の87%を占めており、いずれも随分以前から現地生産化されてたモデル。
・カローラ 222千台
・アバロン 12
・カムリ 295
・RAV4 381 (除PHEV?)
・カローラクロス 57
・ヴェンザ 34
・ハイランダー 223
・セコイア 5
・シエナ 70
・タコマ 237
・タンドラ 104
・ES 42
・NX 45 (除PHEV?)
・RX 96
-------------------------
・以上合計 1,824千台
今期は北米では新車の玉不足もありほとんどインセンティブは使っていないはずなので、減益要因はほとんど資材高騰によるもの。これには仕入先支援分も含まれるため、来期以降はその貸しを返してもらう分も含めるとたとえ資材価格が下がらなくても増益要因に転ずるはず。従って、現地工場の稼働が正常化すれば北米の現地利益も以前の水準まで戻るのではないかな。
>米国で売るには電池も含め米国内で現地生産をしなければならない。
そのために2025年から車載電池の製造工場で生産が開始され(公表済み)、それを搭載したBEVが開始される予定(日経記事)なのだが。
当然、電池素材の調達先も含めてIRAに規定されるタックスクレジットの要件を満たすようになっているはず。
https://electrek.co/2023/02/03/which-electric-vehicles-still-qualify-for-us-federal-tax-credit/
そのためにわざわざ豊通を車載電池の製造会社の株主に加えているのだし。
https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/37964947.html
尚、米国のEV補助はタックスクレジット方式なので誰もが7,500ドルの補助を受けられる訳ではなく、あくまでも納税額の範囲内。また、購入者の所得にも条件があり高額所得者は対象外。なのでレクサスの中でも超高額BEVは日本から輸出するのではないかと推測。
書込番号:25158310
7点
>もし、昨年輸出がゼロだとしたらトヨタの純利益はゼロ
もう無茶苦茶だな。
「輸出がゼロ」の計算を為替と輸出台数だけでするとは。
書込番号:25158352 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>ユニコーンIIさん
>「輸出に占める利益」が単に輸出台数と為替だけで算出できる訳ないでしょ。
だからその下に書いているじゃん
トヨタの経費は4.1兆円
これが輸出がなくなっても同額掛かれば利益はゼロ
しかし輸出にかかる経費は減るからゼロにはならんと書いてある
書込番号:25158442
3点
>あいる@なごやさん
現地生産を半強要されているのはご存じで?
2018年に25%の一般に言うトランプ関税で脅されて
更に現地生産を余儀なくされた。
米国で現地生産したくてトヨタが作ったわけじゃない
だからトヨタの社長がぶち切れていたでしょう・・・・
米国トヨタの利益率は元々低い上に資材価格が上がった
それなら値上げすれば良いよね。
だから昨年は大きく純利益が減った
しかしトヨタ全体で原価率が上がってはいないんだよ。
なのに2割増収なのに2割減収というのは安売りしたからなんだね
販売台数の増減はほぼないのだから
書込番号:25158457
1点
>ミヤノイさん
>トヨタの経費は4.1兆円
>これが輸出がなくなっても同額掛かれば利益はゼロ
>しかし輸出にかかる経費は減るからゼロにはならんと書いてある
「純利益はゼロに近くなる。」と貴方が書いてますけど?
輸出がゼロの時に、「輸出にかかる経費」だけしか減らないわけないじゃん。
どんな企業やねん。
書込番号:25158467 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>ミヤノイさん
>2018年に25%の一般に言うトランプ関税で脅されて
>更に現地生産を余儀なくされた。
>米国で現地生産したくてトヨタが作ったわけじゃない
>だからトヨタの社長がぶち切れていたでしょう・・・・
添付はトヨタの北米生産台数の推移だけど、トランプとは関係なく販売台数の増加に応じて北米での現地生産は既に2010年代の初めから大幅に拡大していた。
これには為替変動の影響をできるだけ小さくしたり需要の増減にできるだけタイムリーに対応するという狙いもあるが、雇用を中心とした現地経済への貢献という意図もある。
2016年には既に現地生産台数が200万台を超えているのに、こういった事実を全く知らないトランプが「日本からの輸出で儲けるのはけしからん!現地生産に切替えないと関税を引き上げるぞ」などと間抜けなことを言うもんだから豊田社長が怒ったというのが真相。
あんたの理解もほとんどトランプ並みじゃね?
ちなみに米中の関税引上げ競争の際にもトランプは「これで中国は重い関税を負担することになるのでいい気味だ」と言って、事務方から「関税を負担するの輸入する米国側なんですが」と教えられ「えっ、そうなの?それを早く言えよ」といったとか。誰かさんと同レベルだね。
書込番号:25158572
10点
>あいる@なごやさん
>現地生産に切替えないと関税を引き上げるぞ
だからそのままでしょう
輸出をさせないって事なんだから
80%だろうが90%だろうが関係なく100%原産にしろという事だよ。
言うこときかないなら撤退しろだよ
米国はそう言う国で雇用に貢献しているとかは考えていない。
Huaweiが制裁を受けたのはユーザーのためにならないから現地生産はしないと何度も現地生産を断り
強要するなら北米から撤退するといって
見せしめ的に制裁を実行した。
結局、ただ一つの証拠も出ないで意地になって制裁したけど
途中で緩和して米国製チップを制限付きで許可したが
何と制裁前の2倍の利益を出す快挙でまた再度制裁をかけようとしている。
それが米国のスタイル
書込番号:25158726
1点
トヨタの崩壊
https://www.youtube.com/watch?v=Yq0Pv1ZW9hc
異常が異常と感じないニッポン
グローバル視野として非常に的確な報道だけど
それを感じない、信じたくないニッポン
書込番号:25159147
1点
>ミヤノイさん
ところでさ、
貴方、これまで海外販売分は日本ではオプションの装備が標準と言ってましたね。
なのに輸出分の原価率は平均で計算するんですか?
日本で作ってるのに、プラスアルファの装備は原価ゼロなんですかね?
おかしな話ですね!
自説に合うような数字が出せるからと言ってこういうところは平均使っちゃいけないところですよ。
支離滅裂になるので。
書込番号:25159238 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
週刊現代に須田さんのYou Tubeって、もはやゴシップレベル。
書込番号:25159591 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
https://shikiho.toyokeizai.net/news/0/644453
>「トヨタのようなリソースと能力を持ち、準備が整った時にEVを生産できるとしても、習得には時間を要する。今それをやっている他の自動車メーカーが先を行っている」
FCVで遠回り、10年のツケは取り返せないってワケですね。
550万戦艦のレーダー上、無数のPHEV/EV艦載機に囲まれ、針のむしろ
もはや待ったなしですねぇ
書込番号:25159601
2点
CD規格で勝ったソニーとフィリップスがDVDの規格争いでは東芝連合に負け、またハイビジョン用ディスクでは東芝が負けるなど、何かに強かった会社が、次の覇権争いで不利になるのはよくあることです。次が大事と早めに研究を開始していても、リソースや互換性などで全力投球まではできない訳で。
ミラーレスカメラは「動体では使い物にならない」「静止物以外は今後もレフ機が主流」と言われ、未だにリアルタイム性などで光学ファインダに負けているものの、他の進化とトータルの魅力によって新製品の主流になりました。
最終的には便利で安く作れるものが生き残るので、家電と車の違いは多々あるでしょうが、資源などを含めて現状日本の自動車業界が不利という意見に対しては概ね同意です。
しかし不利であっても即致命的になるとは限らないので、痛手はあってももっと長い目で見た更に先のことはどうなるか分からないと思ってます。(大丈夫、ではなく本当に読めない)
誰も予想していなかった別のゲームチェンジャーも出てきますし。
書込番号:25161326 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ゲームチェンジャーが、テスラであり、中華メーカーなのだが。
・テスラ提携解除して大後悔、懺悔の日々なのだろう!
・提携先のBMWは、電動化で10年先行され、内燃直6ターボエンジンを供与されるほどの落ちぶれっぷり!
・水素の販売台数は下降線、欧州では韓国車に抜かれる始末!
・全固体電池、特許はあれど、資源無し
アップル参入のネタで株価が乱高下する・・・その中で少なくともトヨタが起死回生のネタを一つも持ってない
それどころか、欧州の既存自動車メーカーに対して、EVで10年遅れてるって実情。
夢見る時間も夢見るネタも一切無し。
550万戦艦のレーダー上、無数のPHEV/EV艦載機に囲まれ、針のムシロ・・・なんだけどねぇ
書込番号:25161556
1点
>そのツケはトヨタどころか、日本の産業全部がかぶる羽目に。
これ、ホンダも悪影響を受けた筆頭株かな
・インサイト好調さをプリウスに奪われ、HV化に火が付く
・HEVの燃費稼ぎでDSGを採用し、リコール連発
・NSXのHVも不人気低迷で生産中止
・クラリティFCX/PHEV生産中止
・遅れる事2020年、ホンダeのEV登場。35.5kw/hの少量BEVで叩かれる
EV展開で「出遅れ組」、ホンダが描く起死回生策
https://toyokeizai.net/articles/-/645343
書込番号:25162252
1点
https://autoc-one.jp/news/1083621/
ホンダ、北米仕様の「フィットEV」が米国最高の電費性能を達成 -日本では2012年夏にリース販売を開始
これ、2012年の話なんだけど、
この時期にHEVじゃなくて、EVメインで進めてたら
今、出遅れと叩かれるホンダじゃなかった・・・かもしれない。
すべては、HEVのトヨタに追いつき追い越せ・・・が招いた顛末なのか。。
書込番号:25162289
1点
書込番号:25163124
1点
>実質排出しない合成燃料(e-fuel)
ガソリンHEVを残すということではない・・・ですねぇ。
軽油の代替ってことですかねぇ・・・知らんけど。
書込番号:25163164
0点
>ねこさくらさん
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2023-01-06/RO1P1QT0AFB401
読んでみ。
書込番号:25163397 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
bZ4Xの中古車 (93物件)
-
- 支払総額
- 407.1万円
- 車両価格
- 398.0万円
- 諸費用
- 9.1万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.4万km
-
bZ4X Z 衝突軽減 フルセグTV LEDライト 電動シート パノラマルーフ ETC バックカメラ ミュージックプレイヤー接続可 メモリーナビ スマートキー ナビ&TV 記録簿 キーレス
- 支払総額
- 428.6万円
- 車両価格
- 415.0万円
- 諸費用
- 13.6万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.2万km
-
- 支払総額
- 373.8万円
- 車両価格
- 368.2万円
- 諸費用
- 5.6万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 4.7万km
-
- 支払総額
- 462.4万円
- 車両価格
- 448.0万円
- 諸費用
- 14.4万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.8万km
-
- 支払総額
- 404.3万円
- 車両価格
- 388.0万円
- 諸費用
- 16.3万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.2万km
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
-
- 支払総額
- 407.1万円
- 車両価格
- 398.0万円
- 諸費用
- 9.1万円
-
bZ4X Z 衝突軽減 フルセグTV LEDライト 電動シート パノラマルーフ ETC バックカメラ ミュージックプレイヤー接続可 メモリーナビ スマートキー ナビ&TV 記録簿 キーレス
- 支払総額
- 428.6万円
- 車両価格
- 415.0万円
- 諸費用
- 13.6万円
-
- 支払総額
- 373.8万円
- 車両価格
- 368.2万円
- 諸費用
- 5.6万円
-
- 支払総額
- 462.4万円
- 車両価格
- 448.0万円
- 諸費用
- 14.4万円
-
- 支払総額
- 404.3万円
- 車両価格
- 388.0万円
- 諸費用
- 16.3万円














