サクラ
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サクラの新車
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このページのスレッド一覧(全85スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 28 | 18 | 2026年4月15日 10:48 | |
| 1 | 1 | 2026年3月28日 06:15 | |
| 10 | 8 | 2026年4月20日 10:40 | |
| 22 | 6 | 2026年2月26日 23:09 | |
| 12 | 6 | 2026年1月29日 23:37 | |
| 5 | 2 | 2026年1月11日 17:23 |
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80km/h、100km/h、120km/hの巡航運転での最大走行距離など、なかなか興味深い記事がありました。
ホンダのN-ONE e:の記事ですが、比較対象としてサクラが扱われてます。
↓
東名300km電費検証【27】ホンダ『N-ONE e:』/30kWhバッテリーでも冬はキツい?これが軽EVの限界なのか?
https://blog.evsmart.net/test-drive-reports/honda-n-one-e-300km-winter-range-test-light-ev-limit/
4点
温度条件が違うので比較という面では参考にはならないかも。
書込番号:26449302 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
確かに外気温が違い過ぎるので、バッテリ容量の異なる2車種を比較しても全く参考にはなりませんね。
恣意的な目で見れば、厳冬期でもサクラの夏季くらいの航続距離は確保できるということくらいでしょうか。
書込番号:26449322
2点
単純に『速度の増加量=バッテリー消費の増加量』ではない、ってのがハッキリ判って面白いな、と。(…え?N-ONE e:って何?)
80→100 速度25%up 電費22.9%ダウン
80→120 速度50%up 電費41.7%ダウン
5〜6kmほどの道をずーっと10〜20km/hで走った事あるんですが、いつまで経ってもバッテリーが1%も減らなくて不思議に思ったの憶えてます。
普通に走ったら2〜3%減る距離なのに、と。
書込番号:26449423
3点
スレ主様がアップしてくれた表のN-ONEeの電費がサクラより悪いのは低い気温のせいでもし温かい気温なら「サクラを上回る」としたら、N-ONEeの巡航電費は気温で大きく異なると言う事ですね。
エンジン車で巡航なら動力源は十分暖まってるだろうから燃費の差は誤差程度でしょう、これもBEVの特性なのでしょうね、これはとても参考になりました。
書込番号:26449441
4点
>『速度の増加量=バッテリー消費の増加量』ではない
何km/hで走ろうが、抵抗が無ければエネルギーは食いませんからね。
電動車では重力・空気・摺動抵抗以外にも、モーターの高速回転で発生する逆起電力との戦いで、高速度ではエンジン車以上に効率が落ちる割合は大きいとは思いますが。
書込番号:26449445 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>関電ドコモさん
>N-ONEeの巡航電費は気温で大きく異なると言う事・・・
>これもBEVの特性なのでしょうね
サクラも一緒に連れ出して、低い気温の同条件で比べてほしかったところですね
今どきのクルマのメディアって、そんなにお金がないのか、人がいないのかな?
>エンジン車で巡航なら動力源は十分暖まってるだろうから燃費の差は誤差程度でしょう
↑
熱効率の悪さが、逆に助けてる・・・
書込番号:26449499
0点
>関電ドコモさん
>N-ONEeの巡航電費は気温で大きく異なると言う事ですね
その理由は、
エアコンを23℃の設定で使っているからです。
(記事のリンク先に測定の条件が記してあります)
N-ONEはヒートポンプを使った暖房を持っていない(温水ヒーターです)ので、
暖房をかけるとたくさんの電力を消費します。結果的に電費は悪化します。
したがって
>エンジン車で巡航なら動力源は十分暖まってるだろうから燃費の差は誤差程度でしょう、
>これもBEVの特性なのでしょうね
ということではありません。
しかし、おっしゃるように、実は
エアコンを使わない状態でも、気温により電費が変化します。空気密度の差以上に。(ウチのN-VAN e: の例です)
そこで、気温が低い状態ではバッテリーの加温のために電力を消費しているのではないか?と考えていますが…。
ネット上にはまだ正解と思われる情報はありません。
書込番号:26449596 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
BYDの田川氏がラッコにヒートポンプを搭載しなかった理由として
『ヒートポンプシステムによる電費改善効果は約10%前後だという。バッテリー容量が大きい車両では40〜50kmの航続距離向上につながるが、軽クラスではせいぜい20km程度の改善にとどまる』
とコメントしたようですね。
軽BEVにヒートポンプ搭載することが合理的ではないということなのかもしれませんね
書込番号:26450413 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ヒートポンプによる電費改善効果が10%ならN-ONEeの暖房をかけない春頃の電費でも表から計算すると時速80キロ巡航時は約7.5km/kwhとなり日産サクラに大きく遅れをとる事になるね。
いくら日産製BEVが優れていようとも後発のホンダ製最新BEVがそのような悲しい結果であるはずが無いと思います。
やはり原因はヒートポンプの有無のみならずBEVにはなんと言うか闇みたいなものがあるのでしょうかね。
書込番号:26450434 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>MIG13さん
>関電ドコモさん
>ヒートポンプによる電費改善効果が10%なら
試しに、
Geminiに聞いてみました。
「リーフのAZE 0(初代の中期型)のヒートポンプの有無による電費の差はどのくらいあったか?」
(同じボディに、同じバッテリーとモーターを積んで、ヒートポンプの有りと無しの両方のグレードがあります)
web上の情報を漁った結果、答えは
「20%から40%の差」らしいです。
外気温が5℃から10℃で、20%の差
外気温が0℃以下だと、40%の差(PTCヒーターの出力を上げるため)
となるという答えでした。
ヒートポンプとPTCヒーターを比べれば、
同じ熱量を獲得するために、2から3倍の電力が必要となりますので、
暖房のための電力消費が大きい状況ほど(外気温が低いほど)影響が大きく、差がつくということですね。
「10%の差」というのは、
ヒートポンプを採用しなかったことを合理化するための主張(その程度の差の気温をデータとした場合の状況)だと思います。
10%という数字も「間違い」でない、のだと思いますが…。
書込番号:26450511 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ヒートポンプは機構が複雑(除霜モードを付けると特に)になりますし、重量も増えます。限られたスペースに収めること・コスト・車重増によるタイヤの負担を考えて、単純化したという判断かと。
書込番号:26450517 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>MIG13さん
>軽BEVにヒートポンプ搭載することが合理的ではない
リーフ5Sで「これだけ一充電走行距離あれば、ヒートポンプなしでも実用的な走行距離を確保できるだろうな」って思いました。
結局は『日常の充電サイクル、必要とする走行距離との兼ね合い』って感じ。
書込番号:26450571
0点
私は、BYDの田川氏のコメント
『ヒートポンプシステムによる電費改善効果は約10%前後だという。バッテリー容量が大きい車両では40-50kmの航続距離向上につながるが、軽クラスではせいぜい20km程度の改善にとどまる』
は、(改善効果が小さいので)1年間の平均電費改善効果が10%程度ってこと?と解釈しました。
なお、ラッコがヒートポンプシステムを搭載しなかった理由として、『クラッシャブルゾーン確保』 も上げています。
『クラッシャブルゾーン確保』の容易性につては、サクラとラッコで難易度が違いそうですね。
書込番号:26451994
0点
>MIG13さん
>1年間の平均電費改善効果が10%程度ってこと?と解釈しました。
いやいや、BYDの田川氏のコメント は、
「PTCヒーターをかけて200km走れる車の場合に、
ヒートポンプを採用すれば10%改善されて、220km走ることができる。
差は「20km」しかないから、採用しなかった。」
という主張だと思います。
ザックリと計算してみると、
*電費8km/kWhの車(軽EVではもう少し良い?)
*PTCヒーターの出力2kW(リーフのPTCヒーターの最高出力は5kWですが、2kW使うのは、かなり寒い日)
*ヒートポンプのCOPを3(成績係数、3から7くらい。同じ電力で3倍の熱を大気中から得る能力)
*40kmの距離を平均時速40km/hで走る(1時間走行ですね)
と仮定した場合に
1)PTCヒーターの車は
走行のための消費電力は5kWh(40km÷8km/kWh)
暖房のための消費電力は2kWh(2kW×1h)
合計7kWhの消費電力となり、電費は約5.7km/kWh(40km÷7kWh)
2)ヒートポンプの車は
走行のための消費電力は5kWh(40km÷8km/kWh、これは同じ)
暖房のための消費電力は約0.7kWh(2kWh×1/3)
合計5.7kWhの消費電力となり、電費は約7.0km/kWhとなります。
仮に同じ距離(40km)を平均時速30km/hで走れば、暖房のために消費する電力が増えて(約1.33倍)
1)PTCヒーターの車は、
約7.66kWhの電力を消費して、電費は約5.22km/kWh
2)ヒートポンプの車は
約5.88kWhの電力を消費して、電費は約6.80km/kWh
とすると
電費の悪化=走行距離の減少は、20%から30%になります。
(同じ距離を走るための時間=平均速度が遅いほど走行時間が長くなり、「暖房の影響」が大きくなります)
ですから、BYDの田川さんが主張する
「10%の悪化」とは、どんな条件なのか?という点が問題だと思います。
書込番号:26452297 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
連投失礼します。
今、思ったんですが、仮定したケースは
ウチのN-VAN(温水ヒーター装備、ヒートポンプ無し…)の例に近いです。
普段は往復45kmの通勤で、
春に、冷房も暖房も使わないと、8から9km/kWh台の電費ですが、
冬に暖房をかけると、5から6km/kWh台の電費になります。
書込番号:26452301 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tarokond2001さん
>いやいや、BYDの田川氏のコメント は、
「PTCヒーターをかけて200km走れる車の場合に、
ヒートポンプを採用すれば10%改善されて、220km走ることができる。
差は「20km」しかないから、採用しなかった。」
という主張だと思います。
事実は田川氏しか解りませんが、、、田川氏のコメント
『ヒートポンプシステムによる電費改善効果は約10%前後だという。バッテリー容量が大きい車両では40-50kmの航続距離向上につながるが、軽クラスではせいぜい20km程度の改善にとどまる』
を、暖房を使わない時期も含めて1年間の改善効果を念頭に述べていたと解釈すれば、
・冬季のヒートポンプシステムによる電費改善効果は20%-30%、走行距離でも20%-30%改善
という実態と矛盾が無くなるということです。
また、1年間の平均改善効果を10%と考えると、競合他社が軽BEVにヒートポンプシステムを採用しない理由も説明がつきますよね。(クラッシャブルゾーン確保の困難さもあるんでしょが、、)
書込番号:26452595
0点
根本の理由は電費ではないでしょう。コストと搭載スペースだと思いますよ。
書込番号:26452605 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
「日産、主力車種に集中し、販売台数を30年度までに25%増やす!」
https://finance.biggo.jp/news/vhJPi50BQ45Y7dX67Xwp
成功を祈る!
書込番号:26454745
0点
3月分電気料金判明しました。
●燃調費=@-12.37\/kWh(先月@-12.45\/kWh) <==downです。
●自宅充電単価=@20.70\/kWh(先月@19.73\/kWh)
(簡易計算電費=@18.24\/kWh (先月@18.16\/kWh)
私の今月分の走行距離=162km/充電量=44.69kWh(先月164km/充電量58.70kWh)
よって、自宅充電料金=925.04円 (先月1,158.2円)(基本料金按分含む) <==充電効率≒充電量(kWh)減少した結果。
・円電費=5. 71円/km(先月7. 06円/km)
・走行電費=0.695km/% (先月0.514km/%)
・自宅充電による走行電費=3.63km/kWh(先月2.80km/kWh)
・ドラコン電費=4.61km/kWh(先月3.95km/kWh)
・自宅充電量率=0.1897kWh/% (先月0.1859kWh/%)
※ガソリン代の高騰大変です。追って電気料金(燃調費)も大幅にUpとなるでしょうけど、今月はほぼ先月と同値です。
1点
今月は遠出を控えたんですね
電気も ガソリンも 原油価格に連動だもんな
書込番号:26441645
0点
日産サクラが初のマイナーチェンジ! フロントデザイン刷新と100V外部給電をオプション設定
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/goonet/trend/goonet-277928?fm=latestnews
G/Xグレード、ボディカラーと同色のフロントグリルと新デザインのフロントバンパー
Gグレード専用の15インチアルミホイールも新デザインに変更
最廉価グレードのSはフロントデザインを含めデザインは変更されない
充電ポートリッドがドアのロック/アンロックに連動
普通充電コネクタをロックして車両から抜けなくなる機能
インパネ中央にはペットボトルや紙コップが置けるスライド式カップホルダーを新設
助手席側にもカップホルダーが追加
GグレードのメーカーオプションだったプレミアムインテリアがXグレードにも設定可能
100VAC電源(最大1500W)もメーカーオプションとして新たに用意
ラゲッジルームとインパネの両方にコンセントが設けられ、車内外で家電製品が使用できるようになる
ボディカラーには新色も追加される見込み
との事。
8点
新情報ありがとうございます。
充電性能についての情報は無いですか?。
6kW普通充電/急速充電は何kW とか。
書込番号:26433899
1点
「日産サクラ」、新デザインを先行公開
https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/sakura_teaser.html
フロントのデザインが変わりましたね。
インテリア、USBコネクタの位置とか初期型と違うんですねぇ。
シガソケの下に100Vコンセントあるし。
書込番号:26451049
0点
>フロントのデザインが変わりましたね。
日産、軽EV「サクラ」に廉価グレード 15万円安で補助金込み186万円
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC160ZI0W6A410C2000000/
元々、法人向けに存在したSグレードを外装を変えずに値下げしたってことですかね?
販売台数を維持しようとするのは良いと思いますが、バリエーションが増えるのは好ましくないですね。
書込番号:26455523
0点
日産が軽BEV「サクラ」をマイナーチェンジ 最大で15万円の値下げを実施
https://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=155844/?lid=myp_notice_prdnews
・クルマに近づくと自動で解錠する「接近時アンロック機能」
・降車後にクルマから離れると自動で施錠する「降車時オートロック機能」
・人や荷物の置き去りを防ぐ「後席リマインダー」
・エアコンの風向性能の向上
・ダッシュボード右端からセンタークラスター下へのドライブモードスイッチ移設
かなり利便性が良くなりそうです。
ユーザーからすると「最初からやれよ」って要素もありますが、4年も経てばこれくらい変更あって当然ですかね。
全体的にマイナス要素は皆無だと思いました。
Gグレード
・プロパイロットパーキング省略
オプションでPPP付けまてますが「使用頻度が少なすぎて余計だったかな」というのが正直な感想。
使う時は本当に便利なんですけどね。
立体駐車場で狭くて駐車が面倒なところでも、ずっとボタン押してるだけで済むのが良いです。
ただ、使う頻度が値段に見合うかと言えば…って感じで。
書込番号:26455981
0点
ちなみにバッテリー等の動力関連のスペックは何も変わらないようですね。
でも想定内だろうと思います。
書込番号:26456022 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>やすゆーさん
すみません、スレから外れて。
PPPは私のもついているのですが(発注後、納車が早まるのでディーラー発注車に変更したため)、少し教えてください。
バッテリー残量がかなりないと、この機能使えなくないですか。当時客相に電話して、相談しましたが、仕様と言われ???でした。(添付の写真の時は、残量14%、航続可能距離23キロでした。)
もうソフトウェア改修されているかもしれませんが、なかなかこのクルマでPPPをつけておられる方はいないと思いまして、情報お持ちでしたら教えてください。
もう何年も使ってないのですが、改修されていると嬉しいです。
書込番号:26456163 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
私は一度もそういう表示が出た事ないですが、調べたら「20%以下の時は駄目」らしいです。
そのうち試してみます。
書込番号:26456236
0点
>やすゆーさん
ありがとうございます。
20%が境界線なのですね。
条件が合う時に、試してみます。
クルマを少し動かして駐車スペースに停めるだけだと思うんですが、何でそんなにバッテリー残量に余裕を持たせてるんですかねー。
テキトーに仕様設定を行なってるんですかねー。
書込番号:26458164 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > 日産 > サクラ 2022年モデル
>リーフ顔になるみたいです。
リーフ顔と言っても、日産エンブレムが貼ってあるフロントグリル部分の色が黒(無塗装)からカラー(車体色)に替わるだけじゃないかな?
アリアもそうだけど、お化粧直しだけで売り上げが回復すると期待しているんですかね?
書込番号:26421017
6点
>シティーハンター91さん
旧リーフ60kWと新型リーフ78kWhはホイールベースがほぼ同じなので
モジュールの改善化と電池密度の向上で同じ大きさくらいの電池ケースでも3割ほど上がっているようです。
サクラのマイナーチェンジも電池ケースの大きさはほぼ変えられないので
約3割増しの25-26kWhと予想できます
他の改良も含め航続距離は250km前後と予測します。
価格はほぼ据え置き程度かな
書込番号:26421037
2点
>シティーハンター91さん
旧リーフとサクラのバッテリーはAESC社のgen4(第4世代)で、新型リーフはAESC社のgen5(第5世代)の採用
gen4->gen5で容量1.3倍と発表されています。
AESC社もいつまでも古いバッテリー製造しないと思うので、サクラもgen5採用で容量1.3倍程度になると思いますね
ちなみにホンダの軽EVもAESC社のgen5バッテリー採用しています。
書込番号:26421204
6点
三割増じゃあ魅力うすいなーー
スライドドア開発する時間はあったらと思うんだけど
書込番号:26421388 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
バッテリー容量の変更はなさそうです。
書込番号:26421776 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>シティーハンター91さん
>バッテリー容量の変更はなさそうです。
私もそう予想します、だってコストを掛けてリスクを冒すのに、走行距離@カタログでライバルに及ばないなんて悔しいじゃないですか?
やるならなら、(必要ならフルモデルチェンジ?して)ライバル並の走行距離@カタログは達成したいですよね。
書込番号:26421849
3点
最近寒くなって居ろこともあり、満充電時における航続可能距離がかなり少なくなって来ております。
これまでの電費報告から抜粋してみました。表参照ください。‥‥見たくない人はコメント不要、スルーしてください。
25年冬=25-11/6〜26-1/28
22年冬=22-10/29〜23-2/1 <=納車最初の冬
外気温は満充電確認日の温度。区間距離は1つ前の満充電日からの距離。電費は満充電間の平均値。
期間平均=> 航続可能距離 平均区間距離 平均ドラコン電費 平均%電費 平均充電量
2025年冬= 121km 45km 5.76km/kWh 0.71km/% 12.63kWh
2022年冬= 134km 87km 8.57km/kWh 1.101km/% 15.37kWh
なお、26-1/10にはB残0%からの満充電量は18.9kWhでした。表記裁の通り25-10/28は146km
これまでの航可距離は表の値以外で、
25年10月台は149km、148km、143kmを記録しております。‥‥よって、経年劣化が少しあるのかなぁ?と思います。
これまでの最大値は171km、5位は163kmでした。 3.5年通算では132kmです。
3点
>よって、経年劣化が少しあるのかなぁ?
数値で見ると ちょっとと見るか 大きいとみるか
なんにせよ 理論で そうなりそう ってのが 見えてるのはすごいなと
書込番号:26400321
3点
>Horicchiさん
近所の買い物程度しか使えませんね
書込番号:26400379
3点
この時期なら暖房も使ってるはず。
走行距離(区間距離)が2倍近く違うなら、大雑把に考えて暖房使用時間も2倍近く違うはず。
むしろ、高速道路じゃなくて下道なら信号による停車や渋滞など、移動してない間の暖房消費も増えるはず。
暖房や冷房を使えば「停車中の電力消費」も大きくなるんだから、移動距離だけでなく移動時間も考慮すべきかもね。
書込番号:26400408
1点
確か 秋に停車空調のデータ取りもされてましたよね
車って 壁の薄いサンルームのようで
充電中車内でって…効率よくないのかなと
書込番号:26400558 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
年がたてば傷むのは確かなんだけど
慣れると これぐらい無駄使いしても大丈夫だよねって
ちょっと停車空調使っちゃうから
本来 経年変化で能力が下がっている以上に
悪い数値になっちゃうんじゃないですかね 厳密比較って難しいけど
厳密比較の為に乗ってるわけじゃないし
書込番号:26400779
0点
>ひろ君ひろ君さん
>車って 壁の薄いサンルームのようで
その通りだと思いますよ。
先日、買い物中での駐車時暖房電費(時間はカウントUP)
エアコン:26℃設定、FAN=2、ハンドルヒーター=ON、AV=ON(TV又は音楽)
・B残量:90%-89%=15分31秒、続いて:89%-88%=10分50秒、さらに88%-87%=16分50秒===外気温=0℃
・B残量:75%-74%=4分30秒、 同 74%-73%=9分35秒、73%-72%=14分40秒========外気温=0℃
・B残量:85%-84%=6分25秒、 同 84%-83%=12分02秒、83%−82%=17分50秒=======外気温=2℃
書込番号:26401063
1点
昨日、前日やっと入ったという新型リーフを見に日産サティオ行ってきました。
そこで「今のサクラを下取りに出したら幾ら?」と質問。
納車が2022年9月、黒青ツートーンのGグレード、PP1.0&PPP付、現ODOは約3.7万km、12/12セグ。
70万でした。
正確な査定ではないので、実際に下取りに出したら多少は違うかもしれませんが。
(今まで買い換え時はガリバー等の買取価格と競わせてたがサクラはどうなんだろ)
-----------
ちなみに前世代ルークスHighwayStarの下取は70万と言われました。
2ヶ月前に聞いた時は下取60万だったのに…。
新型リーフはオプション何もついてない感じのB7Gでした。
試乗せず、外装内装をジロジロ見る事を優先して、アチコチ見ました。
ガラスルーフ見たかった。
3点
オークション相場は90±15万ですから、下取りとしてはそんなものでは。
書込番号:26386587
1点
>BREWHEARTさん
やっぱ、そんなもんですかね。
バイクみたいに気軽に、メルカリで個人売買、とかできたらもうちょっと高く売れるんだろうけど。w
書込番号:26386636
1点
サクラの中古車 (592物件)
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