DOLPHIN 2023年モデル
DOLPHINの新車
新車価格: 299〜374 万円 2023年9月20日発売
中古車価格: 188〜325 万円 (60物件) DOLPHIN 2023年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:DOLPHIN 2023年モデル絞り込みを解除する
このページのスレッド一覧(全18スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 275 | 82 | 2026年5月7日 18:09 | |
| 4 | 4 | 2026年4月29日 13:37 | |
| 59 | 27 | 2026年4月21日 18:44 | |
| 149 | 36 | 2026年4月21日 10:30 | |
| 21 | 11 | 2026年4月19日 10:34 | |
| 10 | 5 | 2026年3月27日 21:52 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
bz4x がWLTCカタログ走行距離に届かない話題
あるので746/71=10.5WLTC特化型
これはむりだろ?
実用では瞬間はだせても71バッテリートータルで
これキープは私は無理。
一方でドルフィンLRなら
476/55=8.49
100/8.49=11.78kW/100kmをキープして
55kwバッテリー使い切る走りでOK
bz4x は無理でもドルフィンLRなら
WLTCカタログ走行476kmはいけるんじゃね?
の軽いノリで4/28に走ってみました。
実走行480 残り16km 合計496km
うん今の季節なら496×1.1=545.6kmはしれるようだ。
別に迷惑エコ運転無しで走りました。
1.1倍の解説は後で(激安タイヤ)
書込番号:26464555 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
「日本車も既にLFPバッテリーを採用している」
と言う勘違い
1. 「日本車」の定義と市場の乖離現在、日本メーカーがLFPを採用しているのは主に「中国市場向けの専用モデル」(例:トヨタ bZ3など)です。これは中国国内の圧倒的な低価格競争に対抗するための例外的な措置です。対して、日本国内で販売されている主要なEV(日産サクラ、bZ4X等)は、依然として「三元系(NMC)」が主流です。国内市場においては、LFPが標準であるかのような主張は事実と異なります。2. 経済合理性のないLFPリサイクル三元系(NMC): ニッケルやコバルトといった希少金属を含み、資源としての価値が高いため、リサイクルビジネスが成立します。LFP(リン酸鉄): 主成分が安価な鉄とリンであり、取り出した金属を売っても処理コストを賄えません。現状では「リサイクルするほど赤字」という、出口戦略のない構造になっています。3. 将来的な「負の遺産」のリスクリサイクル価値のないLFPが大量に普及すれば、将来的に「誰も引き取らない巨大なゴミ」となり、不法投棄や不適切な埋め立てによる環境汚染を招く懸念があります。「安さ」だけでLFPを賞賛するのは、廃棄コストを将来や環境に押し付けているに過ぎないという視点が必要です。まとめ日本メーカーが国内でLFP採用に慎重だったのは、単なる技術遅れではなく、寒冷地性能の確保や、廃棄時まで含めたライフサイクルでの責任を考慮していたからです。「日本車もLFP」という主張は、こうした「売った後の責任(リサイクル)」という重要な視点が抜け落ちていると言わざるを得ません。
書込番号:26467774
1点
>ktasksさん
返信74に対して
中国でLFPバッテリーが埋めとでも認知してるのか?
君の脳では? 変わった人物だ。
リサイクル」ではなく「リユース(梯次利用)」の優先
中国政府およびメーカーは、破砕・抽出する「リサイクル」よりも、バッテリーをそのまま再利用する**「梯次利用(セカンドライフ)」**に注力しています。
定置用蓄電池への転用: 車載用として容量が80%程度に低下したLFPバッテリーを、通信基地局のバックアップ電源や太陽光発電の貯蔵用(V2H/V2Gのインフラ側)として転用します。
物理的寿命の活用: LFPはサイクル寿命が長いため、車載用としての役割を終えた後も、定置型としてさらに5〜10年の稼働が期待できます。
3. 中国政府の規制と物理的管理
リサイクルが進んでいないわけではなく、**「ホワイトリスト制度」**によって管理の厳格化が進んでいます。
責任主体: 自動車メーカーにバッテリー回収の全責任を負わせる「生産者責任制度」を導入しています。
トレーサビリティ: すべてのバッテリーに個別のIDを付与し、製造から廃棄までを追跡するプラットフォームが稼働しています。
強制的なリサイクル: 2024年以降、経済性が低くても環境負荷を抑えるために、一定割合のリサイクルを義務付ける動きが強まっています。
4. 技術革新によるコストダウン
直近では、LFPからリチウムをより安価に回収する「ダイレクト・リサイクル法(正極材を直接再生する手法)」などの研究が進んでいます。
直接再生法: 元素レベルまで分解せず、劣化した結晶構造を修復して再びLFP正極材として利用する技術です。これにより、従来の湿式回収よりも工程を短縮し、コストを大幅に削減する試みがなされています。
書込番号:26467793 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ktasksさん
文系ポエマーな君が理解できる事が
できたら良いな。
物理的な計算および誤差の累積から算出すると、以下の数値が得られます。
1. 誤差率(係数)の算出
Googleマップの距離(真値に近いGPS距離)と、車両メーターの表示距離から、この車両の距離計における補正係数を求めます。
メーター走行距離 ÷ Googleマップ距離 = 係数
28.2 km ÷ 28.0 km = 1.00714...
この車両のメーターは、実際の距離(真値)に対して約0.71%多く表示される特性を持っていることが分かります。
メーター表示が「480km」に達した際の実際の走行距離
逆に、メーターの表示がちょうど「480km」になった瞬間の、Googleマップ上の距離(物理的な実距離)を逆算します。
480 km ÷ 1.00714 = 476.59... km
メーター上で480.0kmを刻んだ時点での物理的な実走行距離は、約476.6kmとなります。
数値的考察
誤差の要因: 28km走行に対して0.2km(200m)の差は、タイヤの外径変化(空気圧や摩耗)による影響範囲内に収まります。
物理的帰結: メーター表示で480kmを達成したとしても、物理的な実距離との乖離は約3.4kmに留まります。これは、WLTCカタログ値(476km)と照らし合わせる際、メーター表示上の480kmは「物理的な476km強」を走行したことの証明として、極めて高い整合性を持つ数値です。
文系ポエマーが理解できるか不安。
書込番号:26467799 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
■ 走行中に%(数値)を表示する機能が存在しない車種
レクサス RZ / UX300e:走行中のメーター内に%を表示する設定・機能はありません。
BYD シール (日本仕様):走行中に%を確認する設定・画面機能はありません。
ホンダ N-VAN e::メーター内において数値の%を表示する機能はありません。
ボルボ EX30:メイン画面に現在の%を表示・切り替える独立した機能はありません。
■ 走行中に%(数値)を表示する機能が存在する車種
トヨタ bZ4X:%とkmの表示・切り替え機能があります。
テスラ モデル3 / モデルY:設定により%かkmのいずれかを表示する機能があります。
日産 サクラ / アリア:%とkmの表示・切り替え機能があります。
BMW iX / i4:%とkmの表示・切り替え機能があります。
書込番号:26467800
2点
>ktasksさん
グーグルマップで28km表示を
該当車両は28.2kmで走る
流石に理解しろ
文系ポエマー
書込番号:26467805 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Googleマップの距離(真値に近いGPS距離)
これの実際の距離との誤差はどれくらいなんでしょうね?
始点と終点がほんのわずかズレても意外と違うくなるような。。
細かい計算しても、結局は目安にしかならないと思います。
しかも、たった28kmを1回走っただけの数値で?
nをもっともっと増やすと正確な値に近づくと思いますよ。
あと、BYDの電費表示は、直近50km走行データをもとにして100km走行した場合の数値という独特の算出方式らしいので、このメーターの数字は区間表示ではなく直近50kmの平均値なのかな?
EV乗ってる人は他にも似たようなことやってますね。
https://blog.evsmart.net/test-drive-reports/tomei-300km-electricity-consumption-test-17-byd-seal-awd-possible-19-percent-range-reduction-compared-to-rwd/
書込番号:26467814 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
激安タイヤの中には、ゴムが硬く、グリップ力が低い(=転がり抵抗が極端に少ない)ものがあり
グリップしない=摩擦が少ないため、エネルギー消費(電費)は数字上良くなる。
ただし、これは「雨の日に止まれない」「カーブで曲がれない」といった安全性を犠牲にしただけ
自爆なら別にいいけど、他人巻き込まないでね
書込番号:26467864
2点
>ktasksさん
私のタイヤは1割電費が悪いと記載済み
あと君と違い私はサーキットやジムカを
少しかじっていて君よりは運転に良いテクニックは
多分もっているから心配するな。
あとなカタログ電費を公道チャレンジどこにそんな心配するシーンがある?
君の未熟な運転スキルはタイヤ依存なのか?
書込番号:26468060 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Scottish_Foldさん
@
BYDの電費表示は、直近50km走行データをもとにして100km走行した場合の数値という独特の算出方式らしいので、このメーターの数字は区間表示ではなく直近50kmの平均値なのかな?
@
その通りです。
だがらダイナミックモードは直近の電費に残りsocを
かけた距離に係数?で残り走行可能距離になってますね。
実走行距離はダイナミックモードだろうが
スタンダードモードであろうが走った結果でしかない。
そんなにBYDドルフィンLRがカタログ電費超える
下道走り達成できるのが許せないのか?
EVでもカタログ走行距離超えできるんだ。
と素直に思えば良いのでは?
周りに迷惑なセコドライブしないで
むしろ周りより早いドライブでさ。
書込番号:26468064 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
また、都合の悪い頃には逃げるのね
タイヤは逆なのかそれは失礼しました
書込番号:26468082
1点
>Scottish_Foldさん
@
あと、BYDの電費表示は、直近50km走行データをもとにして100km走行した場合の数値という独特の算出方式らしいので、このメーターの数字は区間表示ではなく直近50kmの平均値なのかな?
@
ダイナミックモードではそうですね。
動的走行距離:SOC(充電状態)と現在の平均エネルギー消費量に基づく推定走行距離表示
スタンダードモード
標準走行距離:総合的なコンディションテストの結果に基づく走行距離表示
グーグルマップGPSとの距離比較(補正)は
ダイナミックモードでやっている。
書込番号:26468083 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>soc表示とメータ読みはどちらも
>EVあるのが普通。
↑
これは?
書込番号:26468099
1点
確かに昔のEVにはなかったね。
私の初期型リーフは12セグだった
が大問題か?それ?
今時bz4x もリーフもsoc表示搭載してるよ?
書込番号:26468111 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
メインタイトル
ドルフィンLRはカタログ走行距離476kmを越える545km走た?
実際に480km、激安電費悪化タイヤで一般公道にてカタログ走行距離超えるEVの一つがBYDドルフィンLRだったを認めたくないの?君は?
電費悪化タイヤでなければ
496×1.1=545km走れた予測に異議ありなのか?君は?
書込番号:26468114 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
日本車も既にLFPバッテリーを採用している」
と言う勘違い
は?
何が昔
普通って何?
書込番号:26469232 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
トヨタbz 3 LFP
日産 n7 LFP
スズキeビターラ LFP
書込番号:26469254 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
日本で売ってるのビターラだけでは?
書込番号:26469296 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Scottish_Foldさん
あま同じ事だよ。
でも疑う人もいるから
別の日に100kmで計測したよ。
トリップB100.8km
書込番号:26469505 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スズキにはガッカリやね
私の車は調べたらセーフ
書込番号:26469556 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
注)私のEVはまめにLFPバッテリーのキャプレーションやってます。
やって無いLFPバッテリーでやると痛い目みるかもしれません。電欠ドナドナ
20%
残り94km
405.6km
15%
残り68km
429.1km
10%
残り49km
448.9km
5%
残り25km
472.3km
3%
残り16km
480.5km
わざわざ挑戦する価値は0
カタログ走行距離超えチャレンジの副産物。
書込番号:26463730 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
この距離479kmがセコラン(迷惑電費運転)しないで
到達可能か?
実走行でオーバーテイクして
EVはカタログ走行距離超えは出来ない。
の通説に風穴ですね。車種による
某メーカーのカタログ値746kmに対するアンチ
テーゼです。
カタログ値との乖離が実走行では当たり前に
疑問があるから。
書込番号:26463799 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
翌日満充電後は
481kmと走行距離チャレンジ前より
481-480=1kmのびた。
何らかの距離積算補正はやはり
やってそう。
書込番号:26463941 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
バッテリーに関して言えば、キャリブレーションを意図しているのでしょうね,多分。
おまけ シュミレーションとか、そういう間違えは減っていますが。
そういう時は、ホビーっかって,ツッコミますね。
書込番号:26463947
2点
>肉じゃが美味しいさん
細かいな君はあいかわず。
たまには
自動車板らいし知識披露されては?
言葉の揚げ足が君の日課かな?
書込番号:26464051 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
>ジム75さん
購入されたんですね。
先の投稿で、お付き合いのあるディーラーから購入予定だとのことでした。
フェイスリフト前のモデルか、後のモデルにするか、どちらにされたんですか?
もし、製造年(もしくはタイヤの製造週)もわかっていれば合わせて教えてもらえるでしょうか。
フェイスリフト後だとどれくらい新しいのかなと、単なる興味だけです。
もちろん、あまり言いたくないなというケースも理解できますので、大丈夫です。
>卒fitさん
>何故にこうもBYDにはアゲインストな風が
吹きまくるのか?
2年前製造とか、e-call勝手にやめちゃうとか、そういう問題があるからですよ。
人柱というなら、客観的にみることを学んでください。
書込番号:26458769 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>fuku1020さん
お世話になります。展示車?でしたので205 55 16インチが付いていました。値引きなしでしたが、充電ケーブルをもらえました。2026年のイヤーモデルかどうかはわかりません、と言うか気にしていません。
書込番号:26458830 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ジム75さん
なるほど。
205 55 16ならフェイスリフト前のモデルですね。
フェイスリフト後モデルが気になったので、、、
>2026年のイヤーモデルかどうかはわかりません、と言うか気にしていません。
気にならないならいいですね。
失礼しました。
書込番号:26458836 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
>fuku1020さん
まだ納車されないので細かくは、分かりませんが23年で週の記憶は曖昧ですが35週?だったような。エコピア150だったと思います。タイヤだけはミシュランにミシュランのプライマシー5にかえるつもりです。安心のためにです。
書込番号:26458853 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ジム75さん
外したタイヤ安価で買いた買ったです!
つい最近買い替えしてしまった。
書込番号:26458855 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
>タイヤだけはミシュランのプライマシー5にかえるつもりです。安心のためにです。
さすが、賢明なご判断です。
書込番号:26458863 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
ちなみに、乗っているアイオニック5は標準でe.Primacyを履いていますが、とても静かで乗り心地の良いタイヤだと思います。
3年で3万キロ走りましたが、冬場はスタッドレスなので、e.Primacyは2万キロくらいでしょうか。
見た目少し減りが早いかなという印象ですが、溝よりも劣化の面で、あと1年持ってくれればいいかなと思っています。
Primacy5もホームページに「EVに最適」と書いてあるので間違いないですね。
書込番号:26458885 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
私も先代のパサートセダン、ハイラインで前を走っていたゴルフに追突してしまいました。お互いに怪我はなく全て保険対応でしたので、良かったですが。それ依頼事故はしていませんがACCを過信しないようにしています。あれば、高速では便利な機能です。私は、下道で前車が飛び出しのため、急ブレーキをかけたため追突してしまいました。
書込番号:26458929 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
ほんと怪我がなくて何よりでしたね。
最近の車でも、一般道でのACCは使わない方がいいと思います。
先代パサートは私史上1番のお気に入りの車です。
7年で乗り換えましたが、最後まで満足が続いた車でした。あの端正なデザインは、いま街で見かけてもいいなぁと思います。
書込番号:26458936 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
横から失礼します。
>高速では便利な機能です。私は、下道で前車が飛び出しのため、急ブレーキをかけたため追突してしまいました。
これは、一般道で、ACCを使っていて、
前車が、何かの飛び出しを避けるため、急ブレーキをかけたが、
ACCが、緊急ブレーキは作動したが、十分でなく(車間距離足りなかったり、反応が遅かったり)その結果追突した、ということでしょうか。
ご自分も対応できなかったということですね。
前車が急ブレーキかけることは、たまに遭遇すると思いますが、それを見越して、車間距離とるべきと思いますが(実際には町中で車間距離詰めすぎと思う人は多いです)
車の判断が足りないのか、ドライバーの過信のせいか、事故になったという
実例、教訓になりました。
勉強になります。
書込番号:26458947
6点
>banichannさん
普段は、過剰なほどに急ブレーキがかかっていたのですが、事故の際には軽くぶつかった後に、ブレーキがかかった感じです。速度が遅かったために、機能が作動しなかったのかもしれません。それよりも驚いたのは、ちょっとぶつかっただけなのに、センサー等の交換、修繕費用か約150万円と言われたことです。皆さんも事故にはお気を付けください。
書込番号:26458984 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
マイナーチェンジ前の車両を購入されたようですが、値引きが無しというのは、
どうかと個人的に思っていますが。
フツー、マイナー前の在庫車は,多少値引きするよね。
同じ値段なら、マイナーチェンジ後の車買う。
書込番号:26459014
0点
>卒fitさん
検証したんですか?
相変わらず曲解しかできない人ですね。
ドルフィンが憎くて言ってるわけではありません。
ドルフィンに限らず、一般道でACCは好ましくないと言ってるんです。
考えたらわかるでしょ。
書込番号:26459102 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>fuku1020さん
真後ろの車嫁、ラインで連絡つながり通話
君もやってみてね。
簡単に検証可能。
書込番号:26459115 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
検証したかどうかが論点ではないですよ。
一般道でのACCの使用はやめた方がいいですよ。
各メーカーがそう言ってるでしょ。
書込番号:26459120 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>fuku1020さん
運転支援レベル1
運転者が主
@
一般道でACCは好ましくないと言ってるんです。
@
運転支援レベル1の特徴と主な機能
定義: 「自動」ではなくあくまで「支援」。アクセル・ブレーキ、もしくはステアリング操作の一部を自動化。
主な機能:
アダプティブクルーズコントロール(ACC): 設定速度内で前車との車間距離を自動維持。
運転支援に危険予知が劣るドライバーは使うべからず。
慢心は事故の元。(反応が遅れる)
ACC活用して周りの車から意図的に距離取られた経験無し最初のACC挙動把握時以外はね。
全てのシーンでACCがそれなりにの運転する訳では無い苦手はすぐに判るからその間は支援を中断させるだけ。
語りたいなら別のスレたててくれない?
書込番号:26459121 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>肉じゃが美味しいさん
基本的に今後のディーラーとの付き合いもあるし、たかだかのお金で気まずくなるより気持ち良く買い物はするものだと思っています。1000万超えの車じゃないし、たった300万の車でかなりお買い得だと思い購入しました。価値感は、それぞれ。安いものを買うつもりなら、今後の付き合いをしなくてすむ国産車をかいます。今回はEVのお試しのつもりですので、整備も考えての購入です。他に整備のできるディーラーもないでしょうから、田舎なもので。ちなみに県内でディーラーは購入店のみです。
書込番号:26459130 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ジム75さん
>肉じゃが美味しいさん
マイチェン後は最新の高速充電に対応じゃなかった?
全車に乗せるみたいなこと発表してた気がするけど。
書込番号:26459135 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>のり太郎 Jrさん
私は基本自宅で充電しているので外での充電は考えていません。仕事も形だけの、施設管理者、館長なのでこのように返信ができています。通勤に使うだけなので、遊びに使う時は妻のホンダを使います。
書込番号:26459137 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こちらは、これでおしまいにと思います。ありがとうございました。
書込番号:26459143 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
BYDのブレードバッテリーの信頼性を疑問視する
のは当然。
現物知らないから。
人柱としてn=1の事例公開。
5万キロ走った記念として。
SOH95.7%
n=1の事実の公開。
私個人の感想はバッテリーの劣化は安心レベル。
10年30万キロまで70%の保証もあるから。
書込番号:26458169 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ねずみいてBさん
@
大差ないってミヤノイ2さん言ってたよ
だから中国でLEPがここまで来たんでしょ
理解しなよ
学習しなよ
@
SCiBがLFP並みの競争力があればね。
20000回/365=54.8年
サイクル回数がEV活用ではオーバースペック
充電性能は良いがエネルギー重量密度と
電圧が低い為に重量と面積がかさむ。
EVバッテリーとしての要求値に一部はオーバースペックで一部は圧倒的に不利とEVバッテリーに適してない。
勿論LFPもそうみなされいたからこれからSCiBが更なる進化の可能性はあるかも知れない。
しかし今のi-MiEVのSCiBではタウンカーなら
良いがコストで他のEVバッテリーと比較して
選択枝になってないからEVメーカーが採用し
てなくないのでは?
書込番号:26458392 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
では
君がi-MiEV(SCiB)10.5kWh
私がドルフィンLR(LFP)58.4kWh
で君の出す条件で暫く結果報告だしあわないかい?
私はそれで構わんが?
手前味噌疑うなら君の条件で一緒に結果だしてみようよ。
書込番号:26458395 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
@
もっとも、普段からいっぱい長距離走る大型車なら、街中40kmとか50kmを電池で走れて、高速巡行はエンジン使えるPHEVにすればいいだけじゃないの?
@
普段からいっぱい長距離走る大型車
現実的に距離どの程度の年何回を想定かな?
日本のPHEVの車両価格理解してのコメントかな?
書込番号:26458399 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
@
ミヤノイ2さんもコストって言うんだけど、LCAで見た場合、当時の2万サイクルって、意味不明なくらい比較対象が無かった
@
EVをLCAでみて54年持つバッテリーは宝の持ち腐れだよ。理解してね。
技術が54年間進化無しならお宝だがね。
書込番号:26458406 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
>SCiBがLFP並みの競争力があればね
↑
今の話と十数年前の区別がつかない残念な人
>サイクル回数がEV活用ではオーバースペック
↑
なんべんも電池と車両を分けろ・・・と書いているよん
(価格だけでもね)
その上で、そのオーバースペックが、競争力に変わるという意味が理解できない、学習できない残念な人
>エネルギー重量密度と電圧が低い為に重量と面積がかさむ
↑
それが、もう十数年前の軽のi-MiEVに収まって、12km/kwhで走ってたんだよ
タウンユースなら普通に十分
長距離だって、さっき書いたサイクルで、延々と走れるんだ
でも、別にいいんだよ
ミヤノイ2さんも言ってるように、残念な人だらけなんだよん
>先進性はおじさん方には理解無理だし一生懸命にダメな部分を探して否定するしかない。
↑
byミヤノイ2さん
>日本のPHEVの車両価格理解してのコメントかな?
↑
プリウスPHEVの評価から逃げた人のコメントかな?
書込番号:26458409
12点
>ねずみいてBさん
@
i-MiEVの中古の価値が高いのは、卒fitさん自身が書いたこと
@
SCiBを搭載したi-MiEV(主にMグレード)の発売期間は以下の通りです。
1. 発売期間:2011年7月 〜 2018年4月
2011の54年後は2065年
今2026年
2026のSCiBを搭載したi-MiEVは価値が高い。
が'(バッテリーの健全性が高いから)
しかし
2036のSCiBを搭載したi-MiEVは価値は
バッテリーのみ価値残るかどうか?EVの価値は0
あとSCiBが2036に価値あるバッテリーであり続けるか?は私は疑問符だよ。
書込番号:26458456 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
SCiBの進化を私にレクチャーしてね。
LFPブレードバッテリー(初代)と、現在最新世代として注目されている「ブレードバッテリー 2.0(第2世代)」を比較すると、物理的および電気的特性において飛躍的な向上が見られます。
特に「エネルギー密度」と「充電速度(Cレート)」の2点において、従来のLFP(リン酸鉄リチウムイオン電池)の弱点を克服する進化を遂げています。
1. エネルギー密度の向上
初代ブレードバッテリーは、セルを直接パック化するCTP(Cell to Pack)技術により、体積エネルギー密度を向上させました。第2世代では、さらにその効率を極めています。
初代: 約 140 Wh/kg から 150 Wh/kg 程度
第2世代: 190 Wh/kg への到達が目標
これにより、同じバッテリー重量であれば航続距離が約 20%〜30% 向上し、あるいは同じ航続距離を維持したまま車両を軽量化することが可能になります。
2. 充電性能(Cレート)の劇的な進化
第2世代における最大の「飛躍」は、放電性能よりも充電性能にあります。
初代: 一般的なLFPと同様、急速充電時でも後半の速度低下や、極寒冷時の入力制限が課題でした。
第2世代: 6C充電への対応が謳われています。
6Cとは: 理論上、1時間の1/6(=10分)で満充電にできる能力を指します。
従来のLFPは高出力充電に弱いとされてきましたが、新世代は三元系(NMC)のハイエンドモデルに匹敵する、あるいは凌駕する充電速度を実現しています。
3. 低温特性と熱管理
物理的な構造の見直しにより、冬場の性能低下も抑制されています。
内部抵抗の低減: セル内部の導電性向上により、低温下でも電圧降下が起きにくくなっています。
熱管理効率: パック全体の熱交換効率が最適化され、ヒートポンプシステムとの連携がより密接になっています。これにより、外気温が低い環境での暖房消費を維持しつつ、バッテリーを理想的な動作温度まで引き上げる速度が改善されています。
書込番号:26458462 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
まぁ、別に新しいことは何も出てこないし、わたくしが言っている話は十数年前のことばかりだけど、もう言うことは言ったので・・・
最後に東芝さんの開発者さんの昔のお話を・・・
>「長い距離はエネルギー密度やコスト面などで東芝製が不得意なのは確かだ。だが、逆にコミューターやコンパクト、シェアカーには合っており、そこで力を発揮できる。(高級EV車でロングドライブする)テスラへの搭載を目指すわけではない」
でも、大きさでは両極端に・・・
https://www.global.toshiba/jp/products-solutions/battery/scib/about-scib/application/ev-bus.html
万博に使っとけよな・・・
書込番号:26458558
9点
>ねずみいてBさん
>大差ないってミヤノイ2さん言ってたよ
これこれ根も葉もないことを・・・・・
SCiBがEV用として普及しないのはエネルギー密度が低すぎるから。
2.4Vの為、エネルギー密度は80Wh/kgしかなくLFPの1/2、三元系の1/3でしかないから。
そのまま同じ性能を出そうとすると三元系の3倍の重量と3倍以上のコストがかかるためにEVには使えなかった。
そこで東芝は3.15Vの高電圧タイプも開発したが(サイクル寿命6,000回)
五酸化ニオブというブラジルでしか取れない希少で超高価な素材を使用するために実用化できなかった。
3.2VのLFPもEV用には不可能と言われたくらい電圧の低さが課題だった。
一般的な蓄電池用では80Wh/kg程度
BYDがブレードバッテリーとしてエネルギー密度と容積密度を上げた電池を開発(当初130Wh→150Wh)
第二世代として電圧を3.8Vまで上げることに成功し210Wh/kgと三元電池と変わらない密度を達成した上に
内部抵抗を極限まで減らしマイナス30度でも性能は落ちず70%まで5分、満タンまで9分を実現した。
日本が見向きもしなかったLFPを20数年の歳月を掛けてここまで成長した。
コバルトやニッケルの高価な素材を使用しないことはコスト減に大きく寄与する。
SCiBは2万サイクル、超急速充電可能と性能的には希望が持てたが
エネルギー密度と高価な素材で進化が難しかった。
書込番号:26458560
2点
>ミヤノイ2さん
いつも両極端に盛った解説、別の意味で参考になります
n=1の真実とか冒頭で書きながら、ミヤノイ2さんの盛った数字に喜ぶ卒fitさんも見られるし・・・
書込番号:26458626 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>ねずみいてBさん
NTO/SCiBが「勝てる」領域(現在の普及先)
そのため、NTOは「乗用車」ではなく、**「稼働率が極めて高く、超急速充電が必須な商用・産業用途」**に特化して普及が進んでいます。
大型バス・トラック: 1日に何度も急速充電を行い、10年で50万〜100万km以上走る車両(寿命を使い切れる)。
AGV(無人搬送車): 工場内で24時間稼働し、数分の休憩時間に充電を完了させる必要がある用途。
鉄道・船舶: 極めて高い安全性と、30年以上の長期運用が求められる分野。
たかだか30万キロも走る必要性がほぼ薄い乗用車に
SCiBのサイクル回数は明らかなオーバースペック。
因みにブラジルではドルフィンがタクシーで使われていて32万キロ走っている(月に2万キロぐらい伸びている)
LFPのサイクル回数あればEVは充分なんだよ。
(電池だけ長持ちしても無駄が多い)
2026年の今の君の周りで何名2000年以前の車両を
メインカーで活用している?
車は一度買ったら30年は使い倒すのが普通なら
SCiBが主流の世界線はあったよ。
だが現実はそうではない。
5万キロSOH95.7%このレベルで
400km以上満充電で走れるEVが
乗用車としての価値が高い。
10万キロSOH105%
満充電100km
日常買い物 タウンカーとしてなら充分
だから中古EVでのi-MiEVは人気がある。
1トン程度だからEVの電費も良い。
さて君は何故に
SCiBをぶっ込んでくる?
返信2件目から時代の寵児
SCiB搭載のiMiEVしかコメントしてないぞ君は?
ドルフィンLRのLFPに何のリスペクトもないな君のコメントは?
LFPが嫌いなのか?
単に個人が嫌いなのか?
書込番号:26458752 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
i-MiEVのSCiBはM(10.5kWh)だけで2018年に販売は廃止された
その後、普通のリチウム電池にみになったのはどうして?
新型セルも発表あっただけで実際にEVに使われてはいない。
これを実用化とは言わない
全固体電池のサンプル発表は沢山あるがまだ搭載されていないので実用化とは言わない。
現在のLFP(BL2)は超急速充電・マイナス30度・4,000サイクル(寿命400万キロ)・航続1060km・破壊しても不発火・3.8V
価格は数分の一
太刀打ち出来ないでしょう。
書込番号:26458781
2点
>ねずみいてBさん
現在のLFP(BL2)は
コストもSCiBより安価。素材価格が違う。
君がわざわざSCiBを持ち出しコメントする
必要性なにもない。
2万サイクルは凄いが適材適所で
実走行400kmが望まれるEVにはベストマッチでは無い。(現状のSCiBでは)
書込番号:26458798 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ミヤノイ2さん
>i-MiEVのSCiBはM(10.5kWh)だけで2018年に販売は廃止された
>その後、普通のリチウム電池にみになったのはどうして?
↓
>卒fitさん
>実走行100kmと60km走るあれば年に走る範囲の9割5部カバーできていた
↓
>満充電100km日常買い物 タウンカーとしてなら充分だから中古EVでのi-MiEVは人気がある。
>1トン程度だからEVの電費も良い
↓
>ミヤノイ2さん
>EVに向いている日本が一番進まないという 面白い事象だよね
>ミヤノイ2さん
>全固体電池のサンプル発表は沢山あるがまだ搭載されていないので実用化とは言わない。
>寿命6千回〜
>3.15V
↓
https://www.global.toshiba/jp/news/corporate/2025/06/news-20250604-01.html
アップデートしてくださいね (人のこと言えませんが・・・)
>卒fitさん
>たかだか30万キロも走る必要性がほぼ薄い乗用車にSCiBのサイクル回数は明らかなオーバースペック
↓
>ドルフィンロングレンジ(58.5KWh)
↓
>電費7km/kwh 400kmのEV
↓
7×58.5=約400km
400km×寿命4000サイクル?=160万km?
400km×寿命3000サイクル?=120万km?
↓
>サイクル回数がEV活用ではオーバースペック
だいたい全部卒fitさん自身で答え出してくれている
卒fitさんの頭の中だけで完結してるから、しつこくもう一回
↓
>ミヤノイ2さん
>先進性はおじさん方には理解無理だし一生懸命にダメな部分を探して否定するしかない。
>EVに向いている日本が一番進まないという 面白い事象だよね
書込番号:26458858
6点
>ねずみいてBさん
@
>ドルフィンロングレンジ(58.5KWh)
↓
>電費7km/kwh 400kmのEV
↓
7×58.5=約400km
400km×寿命4000サイクル?=160万km?
400km×寿命3000サイクル?=120万km?
↓
>サイクル回数がEV活用ではオーバースペック
@
そう既に2023のドルフィンLRのLFPですら
オーバースペックだよ。やっと理解したのかい。
だから私は最後はEVとしての現役引退したドルフィンを蓄電池として美味しく利用するんだよ。
SCiBがEVとしての優位性を既に失ってるのわかるだろ。流石にここまでくれば。
書込番号:26458866 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
ついでだ
12×10.5×2万=252万km
君の年間走行距離は?
年1万キロなら252年かかるぞ?
SCiB
書込番号:26458891 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
LFPバッテリーはかなり長く使えると
理解した人が1人増えた。
良き事かな。
書込番号:26458910 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
@
0割5分のために余計に300km走れる分も、オーバースペックだと言われるよ
@
そうそう実100kmで事足りてた時なら
ロングレンジ400kmはオーバスペックだ。
実100kmでは支障がある環境が発生想定で
ドルフィンLR購入ね。
書込番号:26458920 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
たまには,真面目に。
最近は、コストダウン?のために,四つのスイッチが全部同じデザインになっているようですね?
自分の車は、運転席用のパワーウィンドウスイッチには、表面に横線が入っているので、触れば
判別出来ます。
書込番号:26457192
4点
マジレスすると突起なんてなくてもブラインドで開閉できるけどね。
書込番号:26457382 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>待ジャパンさん
必須では無いですが、あったら
便利。
駐車券とる時にたまに間違えて右リア
開いたりしてます
書込番号:26457388 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>2017の後期型リーフには無かった。
スイッチ形状を前後で変えてある。
前 凸カーブ
後 凹カーブ
分かりにくそうだけど。
書込番号:26457444 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ユニコーンIIさん
おー確かに、使っていて全く気づいてなかった。
開ける際にそこ触って開けて無いから
意識できてませんでした。
ご指摘ありがとうございます!
書込番号:26457483 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
コーナーリングや左折時にタマーに
スキマにスマホが滑り落ちて回収に難儀してました。
何が無いか?と当時270円だったのでポチットな。
スマホの落下防止に悪くないです。
運転席と助手席のセット
書込番号:26441313 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ここにSDカードを落としてしまい、ピックアップに悪戦苦闘した経験があります。
この隙間をふさぐことでエアバッグの作動に干渉しないでしょうか?
ドルフィンにはあちこちにエアバッグが装備されていて、
ドラレコの配線の取り回しにも気を使いました。
書込番号:26441326
1点
>知ろう人さん
ドルフィンLRにはこの位置にはエアバックは無いみたいです。(取説22から33と目視では)
書込番号:26441338 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
失礼しました、僕の勘違いでしたね。
勘違いの原因は、↓です。
https://www.youtube.com/watch?v=9H9jeF_ADG4
運転席と助手席の間からエアバッグが吹きだしていますね。
これを視て、アームレスト付近にエアバッグがあるな、と早合点していました。
書込番号:26441399
2点
>知ろう人さん
いえいえセンターあたりでエアバック展開は
私も一度はこの動画みてたので
確かにと思い見返してみました。
運転席側からエアバック展開してますね。
多分背もたれ側に近いような?
(キャッチャーより後ろ側?)
書込番号:26441467 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
ファーサイドエアバッグ(センターエアバッグ)は下には付いていませんよ
背もたれ部分に付いているので下側は問題ありません
書込番号:26441495
3点
DOLPHINの中古車 (60物件)
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】妹用
-
【欲しいものリスト】新PC再構成!!
-
【Myコレクション】............0.0
-
【その他】26.05.11 コラボPCとの値段比較
-
【欲しいものリスト】PC変更2026/05/10
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)









































