DOLPHIN 2023年モデル
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このページのスレッド一覧(全47スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 8 | 2026年5月6日 19:53 | |
| 0 | 0 | 2026年5月3日 07:49 | |
| 37 | 17 | 2026年5月2日 19:39 | |
| 274 | 82 | 2026年5月7日 18:09 | |
| 4 | 4 | 2026年4月29日 13:37 | |
| 21 | 20 | 2026年4月29日 07:58 |
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自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
2024年12月初度登録のBYD ドルピンの中高をディラーで購入しました。
アプリが使えるようにしてはくれていますが、
家族のアカウントを追加で登録することができず、同じアカウントで他の端末からログインすると既存端末がらはログアウトされるため、妻との同時使用が結構不便な状況です。
海外ではアプリにメインアカウント登録後、そこから車両認証でサブアカウントを増やせる仕組みらしいですが
(最初ディラー説明もそうでした)
登録してくれたアカウントでは他のアカウントを登録できない状態です。
何かメインのアカウントではなく、
メインのアカウントから、
車両認証で追加でアカウントを登録してくれたのかと思われる状況ですが、
ほかの方々も同じでしょうか?
アプリにトランクを開ける機能なども抜けている気がしますが、ただの日本仕様だから制限されているだけか気になります。
皆様のアプリの機能で車両認証で家族アカウント追加ができるか教えていただけますでしょうか?
書込番号:26468305 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ちゃんと共有設定されてないと片方がログインするとログイン中のユーザはログアウトされるみたいよ。
主アカウントから招待メールだか送信して承認しないと駄目とかRedditにコメントあり。
書込番号:26468348
0点
https://www.reddit.com/r/BYD/comments/1qdghrz/different_people_using_the_same_car/?tl=ja
同じ悩みを抱えている方はいるようで、これ参考になりますか?
書込番号:26468363 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>choishさん
こないだまでドルフィン乗ってましたが、私がディーラーに聞いた時には、家族で共有はできないと言われました。なので、私のスマホだけにアプリ入れていました。
海外の情報が正しいのか、ディーラーがいうことが正しいのかわかりません。
BYDアプリは不便ですね。私は走行ログがないのが一番不満です。(他のBYD車ならあるのかな?)
書込番号:26468513 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ありがとうございます。
reddit内容参考になりました。
海外ではできるようになったようですが、
私のアプリでは「車両認証」がなく仕様が違うので、
まだ日本では複数ユーザー機能がないのか、
私のだけの問題か、
日本のBYDユーザーの方から確認できると嬉しいです。
書込番号:26468516 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
ありがとうございます。
私も同じ状態ですので、
日本の仕様のようですね。
本当に参考になりました。
韓国では今年からドルピンが発売され、
メインアカウントのアプリからユーザーが自由に家族アカウント追加ができたとの内容を見て、
日本のアプリとは違ったので怪しいと思いましたが、
話してくださった内容を聞くと日本の仕様のようですね。
改善して欲しいところだなと思います。
確かに走行ログ欲しいですね。
あると色々分かるところも多いので助かるのに。。
書込番号:26468538 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>choishさん
私のドルフィンLRのアプリでも
5/6時点で該当表示ありませんでした。
書込番号:26468724 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
ありがとうございます。
実ユーザーからのコメントを聞いて嬉しいです。
日本ではまだ対応してないようですね。
早く対応できたらいいなと思います。
書込番号:26468913
0点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
ドルフィンには
航続距離表示モードが2択できます。
スタンダードとダイナミック
先日激安タイヤで実走破480+16(3%)=496km
実質496+49.6=545.6km
を証明した
5万キロ走破済私のドルフィンLRですが
直近電費の影響大なダイナミックで
直近電費13.2kWh/100kmだと
ダイナミックのスポーツで457km
一方で
スタンダードだと476km
ダイナミックの表示457kmを予測してみました
55×1.1×100/13.2=458km
係数が1.1だとスポーツなら合いそうな気がします。
真冬で常時電費が6km/kwhとか悪いなら
ダイナミックモードが有効かもしれません。
55×1.1×6=363km
係数1.1であってますかね?
書込番号:26466539 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
OTAアップデート前には
走行可能距離の計算パラメーターに
直近の走行状態を色濃く反映する
ダイナミックモードがありました
BYDドルフィンにおける**「ダイナミック(Dynamic)」**とは、まさに先ほどご質問いただいた「走行距離補正」機能の、**グローバルでの正式名称(または現行の呼称)**です。
日本の初期モデルでは「アドバンス」という名称が使われていましたが、世界共通のUI(ユーザーインターフェース)への統合に伴い、現在は多くのBYD車で「ダイナミック」という名称に整理されています。
1. ダイナミックモードの機能
算出ロジック: 直近の50km程度の平均電費、エアコンの使用状況、走行スタイルをリアルタイムで反映します。
表示の変化: 「スタンダード(標準)」がバッテリー残量に応じてカタログ値(WLTC等)に近い数値を出すのに対し、ダイナミックは**「今の走り方であと何km走れるか」**を予測して表示します。
例:冬場に暖房をガンガン使うと、スタンダードでは「400km」と出ていても、ダイナミックにすると「280km」のように現実的な数値に激減します
書込番号:26464989 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ご本人様は間違い無くアドバンスモードで
直近5km/kWhで満充電で470kmだった
(2025/12/22納車ドルフィンLRで)
ダイナミックモードが2026/4まで存在していて
ダイナミックモード活用して
冬季電費5km/kWhだったが
満充電時にメータ表示は476kmを
常に表示し続けた。
(SOH50%時点では聞きそびれた)
との事です。
OTA2025/12のアップデートした後にアドバンスモードが使える方いますか?
ps
代理で聞いてあげるね。
書込番号:26464991 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
> 代理で聞いてあげるね。
ありがとう。
でも、もう少し伝わりやすい文章で聞いてね。
書込番号:26464994 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
私が考える
ダイナミックモードが便覧なケース
ケース1
高速を長期1000から2000kmとか休まずに
120km/hオーバーで走り続けてるケース
電費が悪化するから直近50キロの電費が永続するから。 300キロ走らずに次の給電必要でまた同じ電費ではしるから。
ケース2
積雪や超低温地域での運用。
電費が悪い状態が冬季の間続くから。
こんなケースならアドバンスモードが有効かな?
因みにわたしは
スタンドダードモードとアドバンスモードでは
476と460ぐらいが冬季の差でした。
書込番号:26464995 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>fuku1020さん
SOH50%時点では聞きそびれた
では君の直近電費5km/KWh時でのアドバンスモードで満充電て走り初めは476kmで
SOC50%時点では
メータ表示残り走行距離476/2=238km
走った距離5×55/2=138km
がアドバンスモードだったのかな?
書込番号:26465008 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
わたしのドルフィンは2025/12/22納車。2026/4/10に手放した。
満充電での走行可能距離の設定では「ダイナミックモード」(走行実績に応じた航続可能距離)を選択していた
冬場の満充電走行距離実績は300から350kmだったが、満充電での走行可能距離はいつも「100% 476km」と表示された
走行実績に応じた走行可能距離が表示されなかったため(画面の説明と違うため)、ディーラーに問い合わせたが手放すまでに回答はなかった
自分の走り方なら満充電でどれくらい走れるかは、(ドルフィンだけでなく)EVならあたりまえに必要な情報だと思う
50%の時の表示が何キロかなんて覚えていない
アドバンスモードという言葉は見たことがないので知らない
書込番号:26465032 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
ちなみにドルフィンを手放したわたしがこんなスレを立てるわけはない。
あなたが「聞いてあげるね。」と恩着せがましくいうから、「ありがとう」と受けただけ。
書込番号:26465041 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
>BYDのドルフィンOTは画像の通りだからね。
ほんと理解力ないな。
それを踏まえて、4月以降にアップデート入ったんですか?と聞いたんじゃないの。
そのアップデートの資料で何かが証明できると考えてることがおかしいのがわからない?
どういう思考してるの。。。
書込番号:26465076 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>fuku1020さん
あり得ない
2026に
ダイナミックモードあるとする
デマの流布は慎むべきですね。
書込番号:26465440 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
ほら私が指摘した場所にやはり昔はあったじゃないか!
君は自身がコメントした事しすら覚えてないのか?
わざわざfuku1020が嘘つきの証明ありがとう。
デマの流布は慎みなさいね。
私怨でかっかしないでね。
書込番号:26466212 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>fuku1020さん
下記の君の書き込み番号のコメント見なよ恥ずかしい。
@
fuku1020さん投稿:509件Good獲得7件
2026年4月30日 18:15 返信45件目
>卒fitさん
>以前は添付画像の画面にあったよ。
スタンダードとダイナミック
画像は回生ブレーキだね。
書込番号:26464904
@
いかに君が虚偽発言かだな。
書込番号:26466219 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
誰もあなたの言ってることは理解できないよ。
あなた以外のドルフィンユーザーはみんなわかっている。
書込番号:26466223 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>fuku1020さん
おーすまないダイナミックまだあったんだ!
大変失礼しました。
非礼謝罪いたします。
さて君が変化が無いとした
ダイナミックてスタンダードを
貼ってあげるよ。
しっかり認識してね。
476kmに張り付いてるか?
デマの流布するなよ。
君はBYDの体質に不満から
BYDのEVを濁った目で見てる自覚もつべきだよ。
明らかに
ダイナミックモード
と
スタンダードモード
では
走行可能距離表示違うからね。
君の300から350ならもっとダイナミックなら
走行可能距離は当然下がている。
書込番号:26466228 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>fuku1020さん
ほら見てみな!
ダイナミックモードで
現在の平均13.2kWh/100kmでは
459kmになるんだよ。
確認してね。
君の直近電費20kWh/100kmがダイナミックモードで
476kmとかあり得ないんだよ?
君はスタンダードモードでしか走ってなかったが真実さ。
BYDは二つのモードが使えるのは便利だよね!
理解できないかな?君には?
走行距離表示モードの存在箇所の指摘ありがとうございます。
おかげで君の誤認が証明できたよ。
私のドルフィンは
ダイナミックモードだと直近電費が13.2kWhなら
458kmを表示し
スタンダードモードなら直近電費が13.2kWhでも
476kmを表示し
数日前に480kmを実走破し
ポテンシャル的に540km走る事も可能だったんだよ。
カタログ走行距離超えが実走破で可能が
ドルフィンロングレンジだよ。
書込番号:26466245 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>fuku1020さん
君は理解してなくて騒いでいたな。
数字前までさ。
BYDドルフィンのダイナミックモードを
正しく理解してコメントしてね。
虚偽の流布をしたくないならね!
書込番号:26466252 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
ダイナミックモードでの
走行距離の計算式の類推
1.1は係数
55×1.1×100/13.2=458.3km
君が電費5km/kwhでドルフィンLR活用していたら
ダイナミックモードでは冬季の走行距離はこうだっかも知れないね。
55×1.1×100/20=302.5km
君の走れた距離とマッチしてないか?
書込番号:26466263 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
bz4x がWLTCカタログ走行距離に届かない話題
あるので746/71=10.5WLTC特化型
これはむりだろ?
実用では瞬間はだせても71バッテリートータルで
これキープは私は無理。
一方でドルフィンLRなら
476/55=8.49
100/8.49=11.78kW/100kmをキープして
55kwバッテリー使い切る走りでOK
bz4x は無理でもドルフィンLRなら
WLTCカタログ走行476kmはいけるんじゃね?
の軽いノリで4/28に走ってみました。
実走行480 残り16km 合計496km
うん今の季節なら496×1.1=545.6kmはしれるようだ。
別に迷惑エコ運転無しで走りました。
1.1倍の解説は後で(激安タイヤ)
書込番号:26464555 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
走行条件
激安1割電費悪化タイヤ
エコモード、エアコン無し
ロンリー走行時は法定速度に2点まで
前に車いたらその速度まで
白点線は追い抜きかけない
譲り合い車線は譲ってもらう
カーブで遊ばない
スタートで遊ばない
スタートは普通なダッシュ
一般的な流れより若干早い移動速度と
運転です。
エコで迷惑運転してると勘違いした方ごめんなさい。
書込番号:26464556 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
呼ばれたのでコメントします。
>746/71=10.5WLTC 特化型 これはむりだろ?
bz4xに乗ってないのに、無理だと決めつける根拠は?
WLTCと同じ走り方をすれば出るでしょう。
あなたが過去にアップしていた写真の、「100% 476km」についてコメントは?
書込番号:26464655 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>fuku1020さん
bz4x がカタログ電費達成には
要求される電費
746/71=10.5km/kWh
71kWバッテリーでこの電費だしつずける。
君のアイオニック5では
625/74= 8.45 km/kW
2023年モデルのヒョンデ「アイオニック5(IONIQ 5)」日本仕様における、ネット(実効)バッテリー容量とカタログ走行距離の数値は以下の通りです。
1. ネット(実効)バッテリー容量
日本仕様の2023年モデル(アップデート後)は、総容量(グロス)77.4 kWh のリチウムイオンバッテリーを搭載しています。
グロス(総容量): 77.4 kWh
ネット(実効容量): 約 74.0 kWh目標電費の目安:
WLTC走行距離(625km)をネット容量(74.0kWh)で割ると、カタログ上の目標電費は約 8.45 km/kWh
私のドルフィンLRでは
476/55=8.65km/kwh
理解できんのか?
書込番号:26464711 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>fuku1020さん
3車の車重とCD値
まだ実走行でWLTCと同じ走行距離はしらせる
と君は語るのか?
君はWLTCの走りが実走行で可能のと考えるポエマーか?免除取り立てでもあるまいに。
書込番号:26464716 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
あなたの説明で回答になってると思う人はゼロだよ。
周りの家族でも同僚でもいいから聞いてみて。
書込番号:26464718 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
>fuku1020さん
君EVのりなんだろ?
理解できんの?
書込番号:26464721 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>3車の車重とCD値
いきなり、これはなんの説明?
何度も言うけれど、
今回のドルフィンと同じ走らせ方でbz4x走らせてみなよ。たぶん似たような結果になるから。
bz4xは無理というなら、なんかしらの検証しないとダメでしょ。
書込番号:26464724 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
理解できない僕がおかしいのか
あなたの説明がおかしいのか
あなたの周りの第三者に聞いてみて。
書込番号:26464728 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>fuku1020さん
今んとこbz4x 板で
メーター走行可能距離が764km見たあるか?
680kmまでは報告あるね。
あと君のアイオニック5で626kmの
走行可能距離メーターだして。
アイオニック5ならいけそうだ。
書込番号:26464729 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
bz4x 乗りの皆さんが
カタログ走行距離に
メーター走行距離が到達しないと
嘆いていますよ?
実走行距離もね。
現実見たら?
書込番号:26464732 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
話を逸らすな。
いちいち何回も同じことを説明する身にもなりなさい。
書込番号:26464737 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
>卒fitさん
いかんいかん
何回でも説明します。
>メーター走行可能距離が764km見たあるか?
メーターが300でも500でも関係ないよって話したよね。
普段使いでカタログ距離をクリアーするという話じゃないでしょ?
書込番号:26464753 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>fuku1020さん
まず君がアイオニック5のカタログ走行距離を
走りなよ。
WLTC走行可能なんだろ?簡単にさ。
書込番号:26464762 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
あと面倒だから書いちゃうけれど
先にも言ったこと
ドルフィンの満充電すると、航続可能距離は476kmと表示される。
走行実績を反映した航続可能距離とかけ離れているため、怖くて仕方がない。(BYDの方、まだ修正してないなら直してください)
都合が悪いことでもちゃんとコメントした方がいいよ。
「100% 476km」は僕の車両でも、ディーラー試乗車でも、あなたの過去スレでも、YouTuberでも確認してる話。
今回のあなたの検証で480kmとか出たのか知らんけど、実際の走行可能距離と乖離してて怖いのは事実。(少なくとも僕が乗っていた4月初めまでは)
冬に実航続距離が300kmくらいでも、満充電すると476kmの表示。
これが大問題なのはあなたにもわかるでしょう。
書込番号:26464766 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>卒fitさん
> WLTC走行可能なんだろ?簡単にさ。
なんであなたのためにそんなことしなきゃならないの?
WLTCがどんな条件かなんて知らないし、そんなことは関係ないんだって。例えばなし。
少なくとも、それで審査されたんだから同じように走らせたら同じ結果が出るでしょ。
もっと簡単なこと。
あなたのドルフィンと同じようにbz4xを走らせてみてと言ってるんですよ。
書込番号:26464774 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>fuku1020さん
返信14
君は変わって体質だね?
BYD板でスレ上げてみたら?
BYDリアルに乗っている方で
100%476kmから電費悪い走りしていて
怖いかった人この指とーまれてさ。
何故やらない?やってみなよ?
n=1の君の認識テストしたら?
書込番号:26464784 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
君の理解力がなさすだよ?
bz4xがカタログWLTCの走行距離
走るの簡単なら
メーター走行可能距離も764km表示するし
実走行距離も764km近くになるよ?
何故認識できん?
BYDドルフィンLRは
カタログ走行距離476km
メータ表示476km
実走行も476km達成可能。
私のラフな運転でも
エアコン使わない今の時期なら
450kmとかはあま普通にだせる。
450/55=8.18km/kWhだからね。
君が何でイチャモンしてるか理解しかねる。
冬場に実走行距離が落ちるのは
EVのりなら理解している筈だが?
因みに高速マジぶっ飛ばし点数ヤバだとドルフィンLRはこんな電費になるがね。
それでも電費は5km/kWhを切らないけどね。
55×5=275km
書込番号:26464795 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
> 100%476kmから電費悪い走りしていて
怖いかった人この指とーまれてさ。
なにが言いたいの?
「怖い」がダメなら、「困るでしょ」、「致命的でしょ」とか?
実績反映した数値と言ってるのに、反映してないんだからおかしいでしょ?(EVとしてあり得ないでしょ)
> 何故やらない?やってみなよ?
くだらないからに決まってるでしょ。
あなたのやったことは、あなたの走り方で数値としてのカタログ航続距離を超えただけ。それも、反証だとかなんだとか言ってるけれど、全くそんなものが論じられる精度ではないからね。偉そうに言わない。
「やってみた」とか「踊ってみた」と言うレベルの話。
ましてや、それでbz4xはとか評価できる話ではない。
何度も同じこと言わせないで。今日言ったことなんだから。
書込番号:26464797 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
画像忘れ
電費19.4kWh /100km
高速マジ飛ばし。
電費悪。
書込番号:26464802 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
返信15
君は自分がやらない事を他人には
要求してる自覚ある?
証明が欲しいのは君であって私ではないぞ?
認知しなよ
書込番号:26464803 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
18
だからBYDドルフィン乗りに
君がスレ上げてみなさい。
何故やらずに騒ぐ?
やってみなされ。
はよ。
書込番号:26464804 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
もうあなたの全てのコメントがツッコミどころ満載だから正直困る。
>bz4xがカタログWLTCの走行距離走るの簡単なら
メーター走行可能距離も764km表示するし
実走行距離も764km近くになるよ?
誰も簡単なんて言ってないでしょ。
実走行ではそんなに走らないのはあたりまえ。
メーターが680でも530でもあたりまえ。
>BYDドルフィンLRは
カタログ走行距離476km
メータ表示476km
実走行も476km達成可能
あなたのドルフィンが476km走れたことをいついちゃもんつけた?
なんで話を逸らすの?(こんなに優しく言ってるのに)
ドルフィンの「100% 476km」は実績を反映してないから注意してくださいって。
あなたも冬は300キロ台だって言ってたでしょ。
大人な会話しようよ。
誰相手してるのかわからんわ。笑
書込番号:26464809 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>卒fitさん
めんどくさい。
>君は自分がやらない事を他人には
要求してる自覚ある?
証明が欲しいのは君であって私ではないぞ?
認知しなよ
あなたが「bz4xでは無理」というからです。
無理だというなら根拠を示しなさいとあたりまえのことを言ってます。
根拠を示さないなら、(bz4xに対する)単なる誹謗中傷ですよ。
書込番号:26464810 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>卒fitさん
あなたにこれだけ丁寧に対応してるのは僕だけだと思うよ。
自分の言ってることと僕のコメントを、よく読んでみて。
2回でも3回でも。
よく読めばわかるから。
書込番号:26464812 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>fuku1020さん
なあ君はBYDの良くない事は是正に
燃えてる人なんだろ?
な、ら、ば、 n =1で無く
メーターがバッテリービンビンで100%
でも476km表示は危ない!て
警鐘ならしなよ
はよてスレ上げてみなさい。
昔はアドバンスドモードとスタンダードがあったよ確か。
はよBYD改善に燃える君がスレ上げてみ。
書込番号:26464829 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
bz4x では実走行でWLTC764km
到達は無理だ!
以上
書込番号:26464832 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>メーターがバッテリービンビンで100%
でも476km表示は危ない!て
実走行距離が300でも「100%476km」と表示されることは、いろんなスレで言ってるし、ディーラーにも言った。
何回も聞くけれど、あなたのメーターは違うの?
あなたの写真は間違いだった?
そこを認めようともせず、なにが言いたいの?
それとも、最近改善されたならそう言ってね。
わたしはもうドルフィンに乗ってないんだから。
> 昔はアドバンスドモードとスタンダードがあったよ確か。
昔のことは知らない。わたしが知ってるのはダイナミックモード。これも前に言ったでしょ。
書込番号:26464841 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>fuku1020さん
だ、か、ら
ダイナミックモードは
2025/12/10のOTAアップデート後は
存在しない。
そんで貴殿の納車は2025/12/22
BYD憎しになった君がOTAアップデート無しで車両受理なら 持ち前の正義感でキレている。
前に話したぞ?
書込番号:26464849 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
すまん
使ってなかったから間違えてた
AI回答
回生ブレーキの強度設定ではなく、航続可能距離の算出ロジックを「標準(カタログ値ベース)」から「アドバンス(直近の走行実績ベース)」に切り替える設定のことですね。
この「アドバンス(走行距離補正)」表示は、**2024年4月〜5月頃に配信されたソフトウェアアップデート(V1.2)**によって、メーターパネルおよび設定画面から削除されました。
変更の概要
以前は、エアコンの使用状況や直近の電費を反映して、より現実に近い航続距離を表示させる「アドバンスモード」を選択できましたが、現在は以下の仕様に固定されています。
現在の仕様: バッテリー残量(%)に対して、一律でカタログスペックに近い数値(標準)を表示する仕様に統合されました。
消えた場所: メーターディスプレイの右下などに表示されていた「アドバンス」の文字と、それに関連する設定項目。
書込番号:26464855 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
前に言ったけれど、
アップデートかけずに納車するディーラーはいないでしょ?
OTAアップデートの話の時に「最新のアップデート当たってます」と言ってたよ。
ややこしい話するのでよく読んでください。
だからアップデート前の話は知らないけれど、
あなたの12/15くらいの投稿で、
「アップデートにより満充電時の航続可能距離が460から476kmになりました」というのがあった。
これは、それまで航続可能距離の表示は460だったということではないの?
ぼくのドルフィンの航続可能距離は最初から476だったから、このことからもアップデート後と言えるんじゃないの?
あなたの言ってるアドバンスドモードというのはなんの機能を指すのかも知らない。
それで、あなたのメーターは?の回答はしないの?
書込番号:26464856 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>fuku1020さん
追加AIさん回答
「アドバンスモード(走行距離補正)」が削除された理由について、公式な声明は出ていませんが、これまでのアップデート内容や他車種の動向、EV市場の事情から以下の3つの要因が推察されます。
1. グローバル仕様への統合(UIの簡略化)
BYDはグローバルでソフトウェア(OTA)の共通化を進めています。
多くの国では「航続距離はカタログ値ベースの表示」が標準的であり、複数の算出ロジックが混在するとユーザーに混乱を招くという判断があったと考えられます。「アドバンス」と「標準」が選べることで、「なぜ数値が急に減るのか」という問い合わせや苦情を減らし、UIをシンプルにする意図があったと推測されます。
2. 「不正確」という批判の回避
アドバンスモードは直近の走行データに基づいて算出するため、高速道路を走った直後や冬場には航続距離が極端に短く表示されます。
心理的影響: バッテリー残量はあるのに、表示上の航続距離がガクンと減ることで、ユーザーが過度な電欠不安(レンジ・アンキエティ)を感じるケースがあります。
クレーム対策: 「カタログ値と違いすぎる」という批判を避けるため、あえて「%(残量)」と「一定の比率で計算された距離」のみを表示し、実走行距離の予測はユーザーの経験(またはアプリ側)に委ねるという方針転換です。
3. 法規制・認証への適合
国や地域によっては、車両のディスプレイに表示する航続距離の算出根拠を、公的試験(WLTCモードなど)に基づく数値に固定するよう求められる場合があります。
補正ロジック(アドバンス)をユーザーが任意に選択できる状態よりも、認証された標準値のみを表示する方が法規対応として安全であるという判断が働いた可能性が高いです。
まとめ
一言で言えば、**「メーカーとしての説明責任をシンプルにし、世界共通の使い勝手に合わせた結果」**と言えます。
数値をシビアに管理したいユーザーにとっては不便な変更です。
毎日電費5km/kwhな君にはアドバンスモードがあったがよかったね。
私は常時カタログ電費に近い走りだから
今の表示でなんら不安は無い。
しエアコンONの変化は体感で判断可能。
君はEV歴ある程度あるのに備わって無いの?、
書込番号:26464857 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>現在の仕様: バッテリー残量(%)に対して、一律でカタログスペックに近い数値(標準)を表示する仕様に統合されました。
だとすると、ぼくがみていたダイナミックモード(走行実績に応じた航続可能距離表示)は最近なくなったといこと?
書込番号:26464859 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>卒fitさん
>私は常時カタログ電費に近い走りだから
今の表示でなんら不安は無い。
しエアコンONの変化は体感で判断可能。
君はEV歴ある程度あるのに備わって無いの?、
こう思うのはEV乗ってる人の中であなただけだと思うよ。
某YouTuberが知ったら発狂するレベル。
あなたも冬は300キロ台と言ってたのに。
ドルフィンのコンソールの計器だったかな、、、
ダイナミックモードってないかみてみて。
4月初めまではあったから。
書込番号:26464864 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>fuku1020さん
もはや君の所有していたBYDドルフィンLRはオカルトだ!
BYDドルフィンにおける**「ダイナミック(Dynamic)」**とは、まさに先ほどご質問いただいた「走行距離補正」機能の、**グローバルでの正式名称(または現行の呼称)**です。
日本の初期モデルでは「アドバンス」という名称が使われていましたが、世界共通のUI(ユーザーインターフェース)への統合に伴い
現在は多くのBYD車で「ダイナミック」という名称に整理されています。
1. ダイナミックモードの機能
算出ロジック: 直近の50km程度の平均電費、エアコンの使用状況、走行スタイルをリアルタイムで反映します。
表示の変化: 「スタンダード(標準)」がバッテリー残量に応じてカタログ値(WLTC等)に近い数値を出すのに対し、ダイナミックは**「今の走り方であと何km走れるか」**を予測して表示します。
例:冬場に暖房をガンガン使うと、スタンダードでは「400km」と出ていても、ダイナミックにすると「280km」のように現実的な数値に激減します。
2. なぜ「アドバンス」から「ダイナミック」になったのか
名称の統一: 日本独自の「アドバンス」という言葉をやめ、テスラなど他社EVでも一般的な「Dynamic Range(動的な航続距離)」という表現に合わせた形です。
混乱の回避: 「アドバンス」という言葉は「高度な」という意味を持つため、単なる距離算出ロジックの変更としては分かりにくいという判断もあったと言われています。
3. 注意点:一部モデル・バージョンでの非表示化
現在、日本国内のBYDドルフィン(特にV1.2以降のアップデートを適用した車両)では、この「ダイナミック(旧アドバンス)」への切り替え設定自体がメニューから消去、あるいは「スタンダード」に固定されているケースが多発しています。
もし設定画面(新エネルギー > エネルギー管理 > 航続可能距離)に「ダイナミック」という項目がなければ、メーカー側が「ユーザーの混乱を防ぐため」として機能を制限したバージョンのソフトウェアである可能性が高いです。
何故か2025/12/22納車の君の車両には
ダイナミックが存在した! オカルト。
書込番号:26464867 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
ここまで話して「100%476km」を認めたね。
ようやく一歩前進。
なんで事実を認めないのか不思議。
書込番号:26464868 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>fuku1020さん
bz4xも高速で350kmしか走らないけど
スタート時は500km以上あってバズた動画知らないの?
ほんと狭いな君の情報取得範囲。
書込番号:26464872 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>bz4xも高速で350kmしか走らないけど
スタート時は500km以上あってバズた動画知らないの?
またおかしなことを言いだした。
それは全く違う話。
書込番号:26464877 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
誰かドルフィン乗ってる人みてないかな?
ダイナミックという設定がなくなったかどうか教えて欲しいのだけれど。
計器だかエネルギー管理だかの項目だと思います。
卒fitさんのドルフィンにはないらしい
ぼくのドルフィンにはあった(4月初めまでは)
卒fitさんも気になるでしょ?オカルトなんだから。
書込番号:26464885 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
いやだからさ
君がBYD板でスレ上げなよ。なぜやらない?
やれないの?BYD是正に燃えてる君が?
書込番号:26464886 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>君の目は節穴か?
それとも認識能力に問題でも?
また話をすり替える。
あなたが476km走ったことも、メーターが480kmなことも否定してないでしょ。
あなたと違って、普通の人は事実は事実と認める。
書込番号:26464896 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>fuku1020さん
以前は添付画像の画面にあったよ。
スタンダードとダイナミック
OTA以前の古いUIや、現在の設定画面の別階層に存在する、電費をリアルタイムに反映させる設定です。
1. 設定画面の名称
お探しの設定項目名は以下の通りです。
航続可能距離表示モード (Range Display Mode)
選択肢:スタンダード vs ダイナミック
2. 「ダイナミック」モードの特性
ご指摘の通り、このモードは以下のロジックで動きます。
算出根拠: 直近の平均エネルギー消費量(電費)に基づきます。
挙動: 50km程度の走行データを色濃く反映するため、高速道路を走れば表示距離がガクッと減り、下道で電費を稼げば表示が増える「攻めた」数値を出します。
3. 画面の場所(探し方)
お手元の画像(エネルギー管理タブ)に表示されていない場合、OTAによるUI整理で別の場所に移動している可能性があります。
1.メイン画面の左側メニューから「車両設定(車のアイコン)」を選択。
2.「車両(Vehicle)」または「エネルギー(Energy)」のサブメニューを確認。
3.その中にある「航続可能距離表示」をタップ。
4.「スタンダード」から「ダイナミック」に変更。
書込番号:26464898 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>やれないの?BYD是正に燃えてる君が?
もう乗ってないのになんでやらにゃならんのよ。
間違えてばかりのあなたがやれば。
お詫びの気持ちはないのか?
書込番号:26464901 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>fuku1020さん
2025/12./22納車
君のドルフィンLRで
ダイナミックモードを活用できたら
「ダイナミック」モードの特性
算出根拠: 直近の平均エネルギー消費量(電費)に基づきます。
挙動: 50km程度の走行データを色濃く反映するため、高速道路を走れば表示距離がガクッと減り、下道で電費を稼げば表示が増える「攻めた」数値を出します。
な走行距離をメータ表示している。
流石に理解しなよ。 頭でっかち
書込番号:26464903 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>以前は添付画像の画面にあったよ。
スタンダードとダイナミック
画像は回生ブレーキだね。
書込番号:26464904 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>fuku1020さん
君に?無いよ何も?
理解力が不足している
頭でっかちの相手してあげてるだけだよ。
書込番号:26464905 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
@
あなたが476km走ったことも、メーターが480kmなことも否定してないでしょ。
@
私は君がそこ否定してるとか私も考えて無いが?
そこ否定はダメ人間だよ。
書込番号:26464909 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>OTAによるUI整理で別の場所に移動している可能性があります
と、AIくんが言ってるけれど。
「計器」にない?
何回も見たから確か計器だったと思うのだが。
書込番号:26464914 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>卒fitさん
>そこ否定はダメ人間だよ。
それじゃあ、あなたはダメ人間てことになっちゃうじゃん。
それを言っちゃあおしまいよ。
書込番号:26464916 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>fuku1020さん
一応それらしき箇所は全てチェックしたよ。
それぐらいはサービスする。
イジワルはしない。
書込番号:26464917 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
返信50
よくわからんロジックだ
ユニークすぎる。
bz4x は実走行距離で764kmは出せない
はダメ人間か?
変わったロジック持ちだな。
書込番号:26464920 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
返信50
もしくは
ダイナミックモードでドルフィンLRは満充電470km
しか表示したby君か?
2025/12/22納車BYDドルフィンLRで?
書込番号:26464925 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>一応それらしき箇所は全てチェックしたよ。
だとすると、4月以降に「ダイナミックモード(走行実績に応じた航続可能距離表示)」がなくなったということ?
アップデート入ったの?
それとも、ドルフィンでも製造年によって違いがある?
考えにくいけど。
まあ、どっちにしても、「走行実績に応じた航続可能距離表示」は普通の人には必要だから改善するでしょ。
そのうちには。
書込番号:26464929 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>卒fitさん
>2025/12/22納車BYDドルフィンLRで?
4月初めまでは、ダイナミックモードはあったのは間違いない。
ダイナミックモードにしていたのに、満充電時の航続可能距離が常に476kmだったことも間違いない。
現状、ダイナミックモードがないとすると、AIくんによれば固定値というなら、ドルフィンユーザーは不便だな。
他のBYD車はちゃんとダイナミックモードあるんじゃないの?
書込番号:26464937 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>fuku1020さん
君のドルフィンLRがマジにダイナミックモードなら
君の話しは絵空事。
あるべき姿のOTAによるスタンドダード固定なら一考の価値はある。
スタンドダードと乖離した活用が日常ならね。
君の毎日電費5km/KWhとか。55×5=275km
毎日高速走行赤切符モードで300kmとかなら
アドバンスモードが使い易いかな?
まあ私はダイナミックモードは残して欲しい側だが
無くてもそう困らない。
この「ダイナミック」に設定することで、カタログスペック上の固定値ではなく、直近50kmの実際の電費(エアコン使用状況、走行速度、気温等)を計算に含めた航続距離がメーターに表示されます。
書込番号:26464943 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
@
ドルフィンユーザーは不便だな。
他のBYD車はちゃんとダイナミックモードあるんじゃないの?
@
私はダイナミックモードもスタンダードも
日常運用では対して違いないからどっちでもかわらん。
19.6kWh/100kmとか異常値を毎日やる事ないからね。
わざわざ君の電費5がどんな高速走行状態に該当するかの確認の為に記念撮影。
書込番号:26464947 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
それとも何か?
勝手に君のドルフィンLRにBYDが特別に
OTAアップデートを無断に実施したと
語りたいのか?
オカルトマニアか?
書込番号:26464967 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
@
AIくんによれば固定値というなら、ドルフィンユーザーは不便だな
@
SOH%によるバッテリー残量がメイン
そもそもWLTC走行距離と同等の実走行距離だから
問題あるケースは少ない。 君のケースが少数派
君みたいな電費20kWh/100km
5km/kWhのWLTC乖離が日常茶飯事なら
ダイナミックモードが有効だったね。
書込番号:26464974 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
また訳のわからないことを言い出した。
わざわざあなたのためにわかりやすく書いてあげたのに。
どう読んだらそんな理解になる。
書込番号:26464979 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
ダイナミックモードの正しい解説は他のスレでやってるから参照してね。
書込番号:26467147 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
「日本車も既にLFPバッテリーを採用している」
と言う勘違い
1. 「日本車」の定義と市場の乖離現在、日本メーカーがLFPを採用しているのは主に「中国市場向けの専用モデル」(例:トヨタ bZ3など)です。これは中国国内の圧倒的な低価格競争に対抗するための例外的な措置です。対して、日本国内で販売されている主要なEV(日産サクラ、bZ4X等)は、依然として「三元系(NMC)」が主流です。国内市場においては、LFPが標準であるかのような主張は事実と異なります。2. 経済合理性のないLFPリサイクル三元系(NMC): ニッケルやコバルトといった希少金属を含み、資源としての価値が高いため、リサイクルビジネスが成立します。LFP(リン酸鉄): 主成分が安価な鉄とリンであり、取り出した金属を売っても処理コストを賄えません。現状では「リサイクルするほど赤字」という、出口戦略のない構造になっています。3. 将来的な「負の遺産」のリスクリサイクル価値のないLFPが大量に普及すれば、将来的に「誰も引き取らない巨大なゴミ」となり、不法投棄や不適切な埋め立てによる環境汚染を招く懸念があります。「安さ」だけでLFPを賞賛するのは、廃棄コストを将来や環境に押し付けているに過ぎないという視点が必要です。まとめ日本メーカーが国内でLFP採用に慎重だったのは、単なる技術遅れではなく、寒冷地性能の確保や、廃棄時まで含めたライフサイクルでの責任を考慮していたからです。「日本車もLFP」という主張は、こうした「売った後の責任(リサイクル)」という重要な視点が抜け落ちていると言わざるを得ません。
書込番号:26467774
1点
>ktasksさん
返信74に対して
中国でLFPバッテリーが埋めとでも認知してるのか?
君の脳では? 変わった人物だ。
リサイクル」ではなく「リユース(梯次利用)」の優先
中国政府およびメーカーは、破砕・抽出する「リサイクル」よりも、バッテリーをそのまま再利用する**「梯次利用(セカンドライフ)」**に注力しています。
定置用蓄電池への転用: 車載用として容量が80%程度に低下したLFPバッテリーを、通信基地局のバックアップ電源や太陽光発電の貯蔵用(V2H/V2Gのインフラ側)として転用します。
物理的寿命の活用: LFPはサイクル寿命が長いため、車載用としての役割を終えた後も、定置型としてさらに5〜10年の稼働が期待できます。
3. 中国政府の規制と物理的管理
リサイクルが進んでいないわけではなく、**「ホワイトリスト制度」**によって管理の厳格化が進んでいます。
責任主体: 自動車メーカーにバッテリー回収の全責任を負わせる「生産者責任制度」を導入しています。
トレーサビリティ: すべてのバッテリーに個別のIDを付与し、製造から廃棄までを追跡するプラットフォームが稼働しています。
強制的なリサイクル: 2024年以降、経済性が低くても環境負荷を抑えるために、一定割合のリサイクルを義務付ける動きが強まっています。
4. 技術革新によるコストダウン
直近では、LFPからリチウムをより安価に回収する「ダイレクト・リサイクル法(正極材を直接再生する手法)」などの研究が進んでいます。
直接再生法: 元素レベルまで分解せず、劣化した結晶構造を修復して再びLFP正極材として利用する技術です。これにより、従来の湿式回収よりも工程を短縮し、コストを大幅に削減する試みがなされています。
書込番号:26467793 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ktasksさん
文系ポエマーな君が理解できる事が
できたら良いな。
物理的な計算および誤差の累積から算出すると、以下の数値が得られます。
1. 誤差率(係数)の算出
Googleマップの距離(真値に近いGPS距離)と、車両メーターの表示距離から、この車両の距離計における補正係数を求めます。
メーター走行距離 ÷ Googleマップ距離 = 係数
28.2 km ÷ 28.0 km = 1.00714...
この車両のメーターは、実際の距離(真値)に対して約0.71%多く表示される特性を持っていることが分かります。
メーター表示が「480km」に達した際の実際の走行距離
逆に、メーターの表示がちょうど「480km」になった瞬間の、Googleマップ上の距離(物理的な実距離)を逆算します。
480 km ÷ 1.00714 = 476.59... km
メーター上で480.0kmを刻んだ時点での物理的な実走行距離は、約476.6kmとなります。
数値的考察
誤差の要因: 28km走行に対して0.2km(200m)の差は、タイヤの外径変化(空気圧や摩耗)による影響範囲内に収まります。
物理的帰結: メーター表示で480kmを達成したとしても、物理的な実距離との乖離は約3.4kmに留まります。これは、WLTCカタログ値(476km)と照らし合わせる際、メーター表示上の480kmは「物理的な476km強」を走行したことの証明として、極めて高い整合性を持つ数値です。
文系ポエマーが理解できるか不安。
書込番号:26467799 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
■ 走行中に%(数値)を表示する機能が存在しない車種
レクサス RZ / UX300e:走行中のメーター内に%を表示する設定・機能はありません。
BYD シール (日本仕様):走行中に%を確認する設定・画面機能はありません。
ホンダ N-VAN e::メーター内において数値の%を表示する機能はありません。
ボルボ EX30:メイン画面に現在の%を表示・切り替える独立した機能はありません。
■ 走行中に%(数値)を表示する機能が存在する車種
トヨタ bZ4X:%とkmの表示・切り替え機能があります。
テスラ モデル3 / モデルY:設定により%かkmのいずれかを表示する機能があります。
日産 サクラ / アリア:%とkmの表示・切り替え機能があります。
BMW iX / i4:%とkmの表示・切り替え機能があります。
書込番号:26467800
2点
>ktasksさん
グーグルマップで28km表示を
該当車両は28.2kmで走る
流石に理解しろ
文系ポエマー
書込番号:26467805 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Googleマップの距離(真値に近いGPS距離)
これの実際の距離との誤差はどれくらいなんでしょうね?
始点と終点がほんのわずかズレても意外と違うくなるような。。
細かい計算しても、結局は目安にしかならないと思います。
しかも、たった28kmを1回走っただけの数値で?
nをもっともっと増やすと正確な値に近づくと思いますよ。
あと、BYDの電費表示は、直近50km走行データをもとにして100km走行した場合の数値という独特の算出方式らしいので、このメーターの数字は区間表示ではなく直近50kmの平均値なのかな?
EV乗ってる人は他にも似たようなことやってますね。
https://blog.evsmart.net/test-drive-reports/tomei-300km-electricity-consumption-test-17-byd-seal-awd-possible-19-percent-range-reduction-compared-to-rwd/
書込番号:26467814 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
激安タイヤの中には、ゴムが硬く、グリップ力が低い(=転がり抵抗が極端に少ない)ものがあり
グリップしない=摩擦が少ないため、エネルギー消費(電費)は数字上良くなる。
ただし、これは「雨の日に止まれない」「カーブで曲がれない」といった安全性を犠牲にしただけ
自爆なら別にいいけど、他人巻き込まないでね
書込番号:26467864
2点
>ktasksさん
私のタイヤは1割電費が悪いと記載済み
あと君と違い私はサーキットやジムカを
少しかじっていて君よりは運転に良いテクニックは
多分もっているから心配するな。
あとなカタログ電費を公道チャレンジどこにそんな心配するシーンがある?
君の未熟な運転スキルはタイヤ依存なのか?
書込番号:26468060 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Scottish_Foldさん
@
BYDの電費表示は、直近50km走行データをもとにして100km走行した場合の数値という独特の算出方式らしいので、このメーターの数字は区間表示ではなく直近50kmの平均値なのかな?
@
その通りです。
だがらダイナミックモードは直近の電費に残りsocを
かけた距離に係数?で残り走行可能距離になってますね。
実走行距離はダイナミックモードだろうが
スタンダードモードであろうが走った結果でしかない。
そんなにBYDドルフィンLRがカタログ電費超える
下道走り達成できるのが許せないのか?
EVでもカタログ走行距離超えできるんだ。
と素直に思えば良いのでは?
周りに迷惑なセコドライブしないで
むしろ周りより早いドライブでさ。
書込番号:26468064 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
また、都合の悪い頃には逃げるのね
タイヤは逆なのかそれは失礼しました
書込番号:26468082
1点
>Scottish_Foldさん
@
あと、BYDの電費表示は、直近50km走行データをもとにして100km走行した場合の数値という独特の算出方式らしいので、このメーターの数字は区間表示ではなく直近50kmの平均値なのかな?
@
ダイナミックモードではそうですね。
動的走行距離:SOC(充電状態)と現在の平均エネルギー消費量に基づく推定走行距離表示
スタンダードモード
標準走行距離:総合的なコンディションテストの結果に基づく走行距離表示
グーグルマップGPSとの距離比較(補正)は
ダイナミックモードでやっている。
書込番号:26468083 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>soc表示とメータ読みはどちらも
>EVあるのが普通。
↑
これは?
書込番号:26468099
1点
確かに昔のEVにはなかったね。
私の初期型リーフは12セグだった
が大問題か?それ?
今時bz4x もリーフもsoc表示搭載してるよ?
書込番号:26468111 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
メインタイトル
ドルフィンLRはカタログ走行距離476kmを越える545km走た?
実際に480km、激安電費悪化タイヤで一般公道にてカタログ走行距離超えるEVの一つがBYDドルフィンLRだったを認めたくないの?君は?
電費悪化タイヤでなければ
496×1.1=545km走れた予測に異議ありなのか?君は?
書込番号:26468114 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
日本車も既にLFPバッテリーを採用している」
と言う勘違い
は?
何が昔
普通って何?
書込番号:26469232 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
トヨタbz 3 LFP
日産 n7 LFP
スズキeビターラ LFP
書込番号:26469254 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
日本で売ってるのビターラだけでは?
書込番号:26469296 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Scottish_Foldさん
あま同じ事だよ。
でも疑う人もいるから
別の日に100kmで計測したよ。
トリップB100.8km
書込番号:26469505 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スズキにはガッカリやね
私の車は調べたらセーフ
書込番号:26469556 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
注)私のEVはまめにLFPバッテリーのキャプレーションやってます。
やって無いLFPバッテリーでやると痛い目みるかもしれません。電欠ドナドナ
20%
残り94km
405.6km
15%
残り68km
429.1km
10%
残り49km
448.9km
5%
残り25km
472.3km
3%
残り16km
480.5km
わざわざ挑戦する価値は0
カタログ走行距離超えチャレンジの副産物。
書込番号:26463730 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
この距離479kmがセコラン(迷惑電費運転)しないで
到達可能か?
実走行でオーバーテイクして
EVはカタログ走行距離超えは出来ない。
の通説に風穴ですね。車種による
某メーカーのカタログ値746kmに対するアンチ
テーゼです。
カタログ値との乖離が実走行では当たり前に
疑問があるから。
書込番号:26463799 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
翌日満充電後は
481kmと走行距離チャレンジ前より
481-480=1kmのびた。
何らかの距離積算補正はやはり
やってそう。
書込番号:26463941 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
バッテリーに関して言えば、キャリブレーションを意図しているのでしょうね,多分。
おまけ シュミレーションとか、そういう間違えは減っていますが。
そういう時は、ホビーっかって,ツッコミますね。
書込番号:26463947
2点
>肉じゃが美味しいさん
細かいな君はあいかわず。
たまには
自動車板らいし知識披露されては?
言葉の揚げ足が君の日課かな?
書込番号:26464051 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
カタログ走行距離を今の季節なら
超えるの出来そうな気がする?
スタート時走行可能距離480km
カタログ走行距離476km
で只今挑戦中
条件
タイヤ転がり抵抗1割増しタイヤ
エコモード、エアコン無し
ロンリー走行時は法定速度に2点まで
前に車いたらその速度まで
白点線は追い抜きかけない
譲り合い車線は譲ってもらう
カーブで遊ばない
スタートで遊ばない
スタートは普通なダッシュ
書込番号:26463574 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
エコ運転はいいけど、道路の流れを阻害するのはやめてね。たまに居るからそういう爺さん。
書込番号:26463576
12点
「どうせ信号“赤”だし」でノロノロ惰性走行するクルマ 付き合わされる後続車 これって良いの?悪いの?
https://trafficnews.jp/post/554113
https://bestcarweb.jp/feature/column/1003071
>KIMONOSTEREOさん
こういうクルマ見かけますね。
書込番号:26463589 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>KIMONOSTEREOさん
>M_MOTAさん
確かにいますね。
燃費命の法定速度プリウス
安心してください。
私の前に車が詰まってなけれは
後ろに車がいたケース0.
書込番号:26463624 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
別にプリウスというわけではないですが、厄介なのはスマホのながら運転のクルマですね。
スマホを操作するための車間距離を取るクルマ。
書込番号:26463638 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>M_MOTAさん
後続車いるならやらないけど
深夜になら信号青通過ゲームはよくやりますね
書込番号:26463640 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>M_MOTAさん
ですね、因みに私は信号待ちで
コメントしてますご安心を。
書込番号:26463642 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>タイヤ転がり抵抗1割増しタイヤは
ちなみに、転がり抵抗が1ランク違うと、燃費は1から2%違うそうです。(by ダンロップ)
純正エコピアとは2ランク違うので、2から4%燃費に影響する計算になります。
タイヤの影響は誤差の範囲かもしれません。
書込番号:26463649 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>fuku1020さん
格安タイヤは
電費的に1割程度の差がありますね。
転がり抵抗では2割になる?
無事帰ってきました。
今から食事しまーす。
書込番号:26463713 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
夕食完食。
さて今回のプチエコ運転としていますが。
私にとってのプチエコであって
一般的な流れより若干早い移動速度と
運転です。
エコで迷惑運転してると勘違いした方
ごめんなさい。
普通に流れより早い移動速度でも
この季節エアコン無しなら
カタログ走行距離超えは可能ですね。
勿論車種によると思います。
カタログ走行距離476km
ドルフィンLR
実走行距離480km
3%残り16km
合計496km
注 タイヤが激安タイヤで純正タイヤより電費が1割悪いから(私測定)
純正タイヤなら496+49.6=545.6km
走れたかもしれません。
距離補正しろと異議ありなら
後から50km程GPSで補正してもOK
書込番号:26463720 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
高低差はスタートとゴールは同じ場所設定してます。
あまり高低差が無い海沿いルートです。
書込番号:26463725 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>3%残り16km
攻めてるのは間違いないですね。
みんながマネして、電欠ドルフィンが多発するかもしれません。
書込番号:26463735 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>fuku1020さん
BYDが推奨する20%で充電器に繋げは良いと
思います。
今回のは
EVはカタログ走行距離は走れないの通説
がドルフィンロングレンジでもそうなのか?
を実走行でしっかりオーバーテイクして
検証しただけです。
3%はやりすぎです。(あえて回り道してます)
SOC20%時点でも405km 残り94kmと
一応証明可能ですが、
20%以下はブレードバッテリーは急激に減るが
セオリーで独り歩きしかけてる。(要は20%は実は使えない)の検証も兼ねてます。
EVのタイヤは激べりするが都市伝説になった経緯みて
きたから、 根拠の検証兼ねてですね。
書込番号:26463793 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
マネして電欠しても自業自得ですね。(マネする人はいないと思いますが)
バッテリー残量が少なくなると「セーフモード」になるとディーラーから聞きましたが、今回なりましたか?
書込番号:26463804 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
いや電欠は怖いから基本誰もやりません。
私は補助監視機器あるから、
人柱テスターですね。
今回
セーフモードポイ動きは体感できてません。
モニターにアラートはナシ
速度域が高速道路と違うので判断出来なかった?
亀さん?は3%残り16kmでは出てないですね。
SOC10%での警告はでてます。
書込番号:26463810 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
カタログ値を超えるのはガソリン車でも普通にある話ですけどねー。
ガソリンは全国津々浦々、至る所で給油できますが、電気はどうですかね。
私の通勤ルートでは日産のディーラーくらいしか見かけないかなぁ?充電スポット。
書込番号:26463836 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>KIMONOSTEREOさん
自宅充電組は自宅がスポット
何の心配もないから
まずはこの層から普及してます。
それと実は外充電意外とありますよ。
認知してないだけで。
書込番号:26463843 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>KIMONOSTEREOさん
車種とドライバー技量でありますね。
EVも同じです。
書込番号:26463844 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>KIMONOSTEREOさん
@
ガソリンは全国津々浦々、至る所で給油できますが、電気はどうですかね。
@
出来てるんじゃないですか?
特に俺の県でEVは無理だったとは
話題になってません。
あとアプリで充電スポット見れますが
この県にスポットすくな!てないような?
書込番号:26463847 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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