DOLPHIN 2023年モデル
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このページのスレッド一覧(全28スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 4 | 2026年2月22日 09:08 | |
| 1 | 0 | 2026年2月21日 23:15 | |
| 4 | 5 | 2026年2月16日 06:21 | |
| 259 | 112 | 2026年1月31日 00:35 | |
| 574 | 160 | 2026年1月29日 12:08 | |
| 9 | 2 | 2026年1月28日 20:38 |
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自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
プレコン機能が無いドルフィンLR
バッテリー温度が低すぎると充電効率が落ちます。
大体どの程度のバッテリー温度なら充電効率が
良くなるか?
OBD2機器とアプリカースキャナーあれば
可視化とデータ収集も可能。
電流×電圧=消費電力0.01kW/h表示だから
EVの待機電力やエアコンの消費電力も可視化
できます。
2.71kw/hはドルフィンから自宅にV2Hで放電中
カープレイでドルフィンのモニター表示も可能。
接続プロファイルはBYD 海豚を選択要
OBD2機器が動く動かないが当たり外れあるのが
謎 見た目同じでも認識しないケース結構ある。
まだ平均電費の表示出来ないのが残念。
書込番号:26417566 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>OBD2機器とアプリカースキャナーあれば可視化とデータ収集も可能。
測定時のバッテリ温度11℃/冷却水温13℃との事ですが、直前の車はどんな走行状態だったでしょうか?。
そして提示の結果として (プレコンディション機能が無い状態で) のDolphinの充電状況は?。
書込番号:26418226
0点
>Horicchiさん
画像は朝一で撮影なので
確か前日に180kmぐらい下道走り23時帰宅し
10時間ガレージで待機だった筈。
画像は
2.95kw=339×7.4だから普通充電ですので
この画像はBT温度と急速充電とはリンクしていません。
カースキャナーあればBT温度と急速充電効率が
判断可能の紹介画像です。
基本私は自宅ソーラー充電だからなかなか急速充電は
活用していません(余りにも勿体無ない)。
最近は日差しも良くEVバッテリーも20〜30%以下に
ならないからまた寒波が来たなら急速充電器で試してみます。 前回はバッテリー温度25度で最大受電能力開放だったような?
書込番号:26418233 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>この画像はBT温度と急速充電とはリンクしていません。
あら、まぁ、リンクしての画像かと思いました。
私はOBDは持っていませんので、バッテリ温度測り様が無いのですが、最近SEALの受電能力(105kW)が、本当にそうなのか?、疑問になって来ています。
受電電力(kW、kWh)が少ないのでBYDに問い合わせした結果に納得できないのです。
‥‥別途近日中にSEALの板にスレ立てします。
書込番号:26418242
0点
>Horicchiさん
ドルフィンLRでは
その前の600kmドライブでは
84kWが46%でも出てました。
フラッシュは8分経過してますが
もっと早く84kW/hに到達していたような?
書込番号:26418375 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
ドルフィンLRから旧型V2H(ニチコンVCG-663CN7
スタンダードモデル)で自宅に放電時の変換効率。
自宅消費電力/ドルフィンLR消費電力
0.6kW/0.81kW=74.1%
1.4kW/1.78kW=78.7%
(井戸ポンプ作動中)
因みに大容量消費時
4.6kW/4.93kW=93.3%
V2Hの変換効率の目安に。
(最近のはもっと効率は上がってる筈)
書込番号:26418205 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
オーナーの方教えてください。
ドルフィンの試乗に行ってきたのですが、画像のようにダッシュボードのエアコン吹き出し口の反射がとても気になりました。
乗っていれば気にならなくなるものですか?何か対策等されていましたら教えてください。
書込番号:26413696 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ハマチ2026さん
下記のDOLPHIN乗りの方は映り込み対策でダッシュボードマットを設置されています。
https://minkara.carview.co.jp/userid/2980361/car/3654038/13363039/parts.aspx
書込番号:26413712
0点
>ハマチ2026さん
ダッシュボードの反射は仕方無い面も有りますが、余りひどいと運転にも支障をきたしますからね。
ダッシュボードマットを敷かれては、吹き出し口は加工が必要かも知れませんが。
下記を参考に(ドルフィン用とうたってます)Yahooショッピング
https://store.shopping.yahoo.co.jp/unistar-otuka/um1115-02.html?sc_e=sydr_eclist_pdlist-pdlist_ttl_statgue__&yclid=YSCPA.1dddff74-cd0f-4761-a186-1a497f3e3055&__ysp=44OJ44Or44OV44Kj44Oz44OA44OD44K344Ol44Oc44O844OJ44Gu5ZC544GN5Ye644GX5Y%2Bj44Gu5Y%2BN5bCE6Ziy5q2i
書込番号:26413718
1点
DBマットとエアバックの位置に気をつけてね
書込番号:26413725 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
それは仕方が無いですね。
気にならない…
人って割と不都合な部分を軽減出来る能力が有るとか無いとか…
ダッシュボードマットはそれなりにセンスが必要かも。
でも誰も他人の車には興味が無いんですけどね。
書込番号:26413785 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ハマチ2026さん
ドルフィン乗ってます。最初は気になりましたが、私は気にならなくなりました。
その映り込み範囲が私の運転視線で基本活用しない領域だから。
どーしても気になるならやはりマットでしょうね。
書込番号:26414095 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
ドルフィンを検討中ですが、いろいろな書き込みやYouTube を観ていると火災のリスクがあるなどと書かれていたりします。
それが心配で決断出来ずにいます、よろしければ私の心配を消し去るようなアドバイスをお願いします。
6点
正直こんな記事は載せたくないのだが‥‥。敢えて欠点を晒すことで本質をつかみたい。
https://news.nifty.com/article/world/worldall/12137-4864396/
やっぱり、日本では難しかった中国BYDの乗用車販売・「BYD横浜中央」は、先月閉鎖
2026年01月17日 13時00分グローバルニュースアジア
BYD横浜中央店の撤退は、BYD車を取り扱う事になったヤナセの店舗が近くに有る為。‥‥との情報があります。近隣店の二重化を防ぐ思惑かと思われますね。
まぁ、店舗の話はともかく、記事内容で
●BYDの車両そのものの品質も問題視されており、防錆や溶接の甘さ、設計思想の古さなど、日本の過酷な品質基準を満たせていないと分析されている。
‥‥の、項が気になりますね。単なるネガティブキャンペーンなのか、
私はSEAL乗りですが、次回店舗訪問時この記事を見せ、SEALの底面を見せてもらおうかと考えています。
BYD乗りの皆さんも同様な行動されることを期待します。
現状1年強、14000km程乗っていますが、NonTroubuleで、実に快適にEVライフを楽しめています。
書込番号:26396237
1点
追伸、
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9ed2d673738ecf31f94da72a8a2183db09b04ae
ついにテスラを蹴落とし世界トップに! ガチ検証で見えたEV新王者・中国BYDの「弱点」
2026/1/22(木) 9:05配信
↑上のレスの様であれば、世界トップ(販売台数)になれるわけがないよね。
なお、我が国における納入実績は次の通り
BYD 日本 国内累計販売台数(2025年末時点)
累計販売台数:5305台 (2023年1月〜2025年12月の累計)
内訳(モデル別累計)
・ATTO3:累計 約2100台
・Dolphin:累計 約1700台
・SEAL:累計 約900台
・SEALION 7:累計 約600台
・その他:若干
備考
・累計はJAIA登録データを基に算出
・2026年の月次データはまだ未発表
書込番号:26396247
0点
>Horicchiさん
BYDドルフィンロングレンジ下回りこんな感じです。
タイヤローテション時についでに上げてもらい撮影。
奥の茶色部分はサビでな無く茶色塗布剤です。
アームのデコボコは防塩剤塗布
溶接に不安も無いですね。
2年4万キロではサビ無し
接続部は必ずチェック跡があり(画像は
バッテリーカバー部分)
フロントのモーターや配管にもチェックの印があり
真面目に物作りしている姿勢ありますね。
(当然ですが)
現地では200万しない車両、日本だと軽価格?
でこれが作れるのは脅威とみないと駄無なんですがね。
内装は明らかに日本車のひとクラスふたクラス上の質感。
エアコンの設定温度だけ体感と違い低いけど
別に数度上げれば良し。
ドルフィンのエアコン自体はもっと強化した方が良い。2026以降の新型は要改善かな?
書込番号:26396323 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Horicchiさん
@@@
BYDの車両そのものの品質も問題視されており、防錆や溶接の甘さ、設計思想の古さなど、日本の過酷な品質基準を満たせていないと分析されている。
@@@
誰が分析したか?問い詰めてみたいw
私の過酷な扱いでも根を上げてない。
(山道タイトコーナー大好き、デコボコ道も気にしない.
サンデードライバーはシケイン認識)
なドライビングでもノントラブルなのにね。
書込番号:26396325 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
>2年4万キロではサビ無し
普通でしょ
書込番号:26397992
5点
>卒fitさん
> 累計販売台数:5305台 (2023年1月〜2025年12月の累計)
それは2025年6月末時点の台数ですね。
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/2028887.html
7月以降では、秋に大幅値引きキャンペーンもしましたし、その機会に在庫車として仕入れたディーラーも多いことでしょう。
書込番号:26398458
1点
>卒fitさん
>誰が分析したか?問い詰めてみたいw
まぁ、気持ち押さえましょう。さらに言えば、URLの話は何年製のEVかはっきりしていませんしね。卒fitさんのDolphinは溶接ビードもしっかり出ていますし、錆の問題も無いようですから。
bZ4Xの充電性能についてのクチコミについて教えてもらいたい事もありますので向こうの板でお願いします。
書込番号:26398679
0点
>Horicchiさん
>卒fitさんのDolphinは溶接ビードもしっかり出ていますし、錆の問題も無いようですから。
お二人とも、溶接はド素人みたいですね。 知ったかぶりが酷い。
私は仕事上、毎日工作機械現場の職人とも話をしますが、溶接ってビード盛ってれば強いと思ってます?
かなり素人レベルですけど?
あなたたちの大好きなネットで聞いてみました。
「溶接ビード 多く盛るのと母材をしっかり溶かす 強度差」で検索
1. ビードを多く盛る(余盛過大)の特徴と強度
単に材料を多く溶かして表面に凸型(凸状)のビードを形成した状態です。
構造的強度(静的荷重): 母材の板厚が確保されており、かつ内部まで溶融しているなら一定の強度は出ます。しかし、表面だけ高くしても強度にはほとんど寄与しません。
疲労強度(繰返し荷重): 非常に弱い。 ビードの止端(とたん:ビードの端の母材と交わる部分)に急激な角度がつくため、応力がそこに集中(応力集中)し、亀裂が入りやすくなります。
リスク: 溶け込み不足の状態で表面だけ盛ると、内部が繋がっていない「融合不良」となり、剥がれるリスクがあります。また、溶接熱歪みが大きくなります。
2. 母材をしっかり溶かす(深溶け込み)の特徴と強度
アークの力(電流)を適切に管理し、母材の深部まで溶融させて一体化させた状態です。
構造的強度(静的荷重): 非常に高い。 母材と溶接金属がしっかり融合しており、溶接部が母材と同等以上の強度(継手効率100%)を持ちやすくなります。
疲労強度(繰返し荷重): 高い。 ビードが平滑(またはわずかに凹、フラット)な形状になりやすく、止端の応力集中が緩和されるため、疲労破壊に強くなります。
メリット: 必要十分な量で強度が保たれるため、材料(ワイヤ)の節約、歪みの減少、熱影響部(HAZ)の軟化を最小限に抑えられます。
これは溶接の基礎中の基礎です。 上手い人ほどビードは最小限で母材を溶かしてます。
だってビードが貯まってきたら、それが邪魔で母材が溶けないじゃないですか。
あまり知らない知識を、ひけらかさない様にしないと、信憑性が地に落ちますよ?
書込番号:26398899
3点
>evnoriさん
溶接機もってるから
老婆心ありがとうね。w
問題なのは
ドルフィンのマルチリンクの溶接が
手先業がマシン作業かかな?
生業としてる貴殿にはどう見える?
ボディは80%マシンみたいだから
後付けのマルチリンク系の部材は
君が心配する手作業かこれも溶接機かだよね。w
書込番号:26398937 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>evnoriさん
溶接ナンチャラ綺麗かどうかはともかく
肝心の安全性が低かったたらどうにもならんでしょ。
日本車は欧州NCAPでは上位には入らず
コンパクトなら4が精一杯
南米とか命軽視で★1★2
安けりゃ何でも良いじゃないよね
日本車なら即死 ドルフィン軽傷
https://youtu.be/mRVGUpIi_5A?si=zLxHcLFVwrydvCoo
書込番号:26398941 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>ミヤノイ2さん
二人とも、私の言ってる意味が全く理解できてないで、論点だけずらそうと必死だよね。
>卒fitさん
>問題なのは
ドルフィンのマルチリンクの溶接が
手先業がマシン作業かかな?
ちょっとちょっと回答が全く素人じゃないの?
「ビードがしっかり乗ってるから溶接は問題ない」ようなあなた語りの書き込みに、
手溶接とロボット溶接の意味はあるの?
論点が完全に素人だけど。 普通の溶接知識のある人の回答は、
「ビートが盛り過ぎで分からないけど、ビードが邪魔で母材はちゃんと溶けてるのか?
溶け込み不良をビードの量で隠してないか?」 と答えるよ?
かなり無駄にビードを盛っているのは見ればわかる。
ロボット溶接の場合はソフト設定が問題ありの可能性があるね。 座標とか電圧とか。
こんなに素人回答が来ると思わなくてすいません。
アマゾンとかで1万円で買える溶接機をホビー用に買って、自分は溶接もできるって酔ってる人みたいですね。
>ミヤノイ2さん
>溶接ナンチャラ綺麗かどうかはともかく
肝心の安全性が低かったたらどうにもならんでしょ。
あなたまでこんな「素人回答」が来るなんてね。
いつもの知ったかぶりウンチクはどうしたんですか?
ズバリ安全性の話をしてるんですが・・・。理解できませんでした?
ビードの盛り過ぎで母材が引っ付いてない=強度が危険 の話です。
奇麗、奇麗じゃないの話なんて誰がしました?
お二人とも知ったかぶりレベルがかなり酷いです。
書込番号:26398989
3点
>evnoriさん
ご意見は画像の足回りですから
画像おいときますね。
貴殿は手作業?機械作業?どちらによる
溶接と判断しますか?
プロの見解を是非。w
書込番号:26398990 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ご指名されてない、プロでもない、JISも持ってない素人が横入り・・・
上の写真、左右で溶接個所は対称ではなく、まぁ、卒fitさんが言われるように、BYD基準を満たしていればいいだけで・・・
しょせん工業製品なので、特に見せる部分でもなければ、芸術作品にしても仕方ないし、QCDの妥協の産物
素人的なケチを付ければ、なんでブッシュとめてるフランジナットがはみ出る設計してるんだろ?とか・・・
書込番号:26399070
2点
>卒fitさん
それって本気で言ってるの? かなり幻滅したんだけど。
それと相変わらず前回と同じでビード盛盛の写真はあえて除いたんだね。
意図的に。 それで溶接ラインの芯ズレの写真だけ投稿して。 誤魔化せると思う?
2か所でコピペ面倒だからこちらはもう辞めたいんだけど。
「ドルフィン中華クオリティ品質?」の板の方に次から書きますね。
>evnoriさん
いや
ドルフィンロングレンジオーナーとして
必要な情報は
足回りが手作業か機械作業かしか興味ないんだけど?
もしかして判断つかないの?
これ話の論点とその意味が、小学生でも分かるレベルにズレてますけど?
それは単なるあなたが今個人的に欲しい情報でしょ。
あなたの以前の書き込みでBYDの車体の安全レベルを証明したいから写真を添付したんじゃないの?
一部、都合の悪い写真は投稿辞めたみたいだけど。
その写真の解説が間違っていると指摘を受けてるときに、全く関係ない意味のない情報しか興味ないと?
理系の化けの皮がはがれてきてますけど・・。
理系では考えられない思考回路ですっていうか、大学出てるかどうかも??が付くかも。
判断何てつくわけないじゃん。 そんな低い次元の話になるなんて想像を下回ってるから。
>ミヤノイ2さん
>evnoriさん
あいやー
何で中国車は安全性が高く
日本車は低いの?
全然上位にははいらないのだけど?
だからさー。 あなた、いつも言われてるけど情報のソースは?
仕方ないのであなたたちの大好きなAIの回答
「中国車の安全性 日本車比較」にて。
以下回答
衝突安全性(最新EV):
中国車: BYDのDOLPHIN、SEALION 7、MG4などは、Euro NCAPで最高評価「5つ星」を獲得しており、チャイルドプロテクションでも高い点数を記録。
日本車: スバル(レヴォーグ)、トヨタ(クラウン)などがJNCAPでファイブスター大賞を受賞するなど、世界トップクラスの安全基準を維持。
結論: 最新の中国製EVは、日本車と遜色のないレベルに達している。
信頼性・品質(故障・耐久性):
日本車: 依然として「壊れにくさ」で高い信頼があり、長期間の保有リスクが低い。
中国車: 急速に技術が向上しており、基本性能や安全装備(衝突回避)は優秀だが、長期的な耐久性や部品交換における安心感では、日本車に軍配が上がることが多い。
だとさ。 どこが日本が低くて中国が高いんですか?
また偽情報ですか? だからあなたは信頼を失うんですよ?
都合の良い偽情報は辞めてくださいね。
書込番号:26399096
5点
>evnoriさん
>上手い人ほどビードは最小限で母材を溶かしてます。 あまり知らない知識を、ひけらかさない様にしないと、信憑性が地に落ちますよ?
お互い様だね。
ビードの盛が最小限にするのは当然の事。
書込番号:26396323の写真、ビードはきれいに出ているよ。
大事な事は、ビード内に「ブローホールが生じていないか?」の検査だよ。
超音波検査ではビードを直接見れない、切断してみなければわからない事
自分も営業技術として、鉄鋼構造物(厚物)や制御盤(薄物 : 屋内・外用キュービクル、工作機械用制御盤など)の客先立ち合いによく同席したが、電力会社やJRの立ち合いは随分厳しかったよ。
書込番号:26399627
0点
はいはい。
その写真の左右両端の角の溶接部
確かにキレイなビードが出てますねえ。
母材から10mmくらい盛り上がって。笑
奇麗にね。ビードだけ。 笑
つまりビードがキレイだと強度が出てるって程度の知識なんですね。
書込番号:26399725
1点
>evnoriさん
>つまりビードがキレイだと強度が出てるって程度の知識なんですね。
あら、そー?、他にどんな知識があるの?、必要?。
一般的に、綺麗なビードは、溶け込みも十分(強度あり)で、余盛も無い状態を言うんじゃなかった?。
書込番号:26401051
1点
>Horicchiさん
イヤーさすがです。
あの写真見て余盛もないと言い切れるとは。笑
凄い常識外れの知識に感服です。
母材から10mm盛ってる写真見て言い切れるんですから。笑
10mm下の母材も見事に溶けているんでしょうねえ。
一般的にはビードを盛れば盛るほど蓄積して母材溶け込みの邪魔になるんですけどね。
そこまで言い切れるなんてさすがです。 笑
見事な透視能力です。
書込番号:26401306
3点
>evnoriさん
そこまで仰るので書込番号:26396323、再見しました。
失礼しました、
改めて写真見ると溶接面は仰る様に「てんこ盛り」ですね。
これではきれいな溶接面と言えないですね。私のコメント取り消しにしてください。
しかしおかしいなぁ、先に見た時は溶接面が「渦巻き/鱗状の綺麗なビード」
だったはずだと思うのだが‥‥???。
写真変わるはずが無いし、不思議。不思議。
書込番号:26401880
0点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
国産EVが2026は補助金もあり
躍進して初期型リーフも活用している
EV乗りとしてEV良さを理解してくれる
ユーザーが増えるのは非常に嬉しい。
しかし海外特にアジアEVには根強い否定感情が
現物確認無しに渦巻いていそう。
てな訳で今私はが所有するBYDドルフィンが
手抜き中華クオリティの産物かを現物写真で
開示してみます。
エンジンルームとリア足回りの画像です。
エンジンルームで注文すべきは配管の繋ぎ目
カプラーや配線やボルトに手によるペイントが1か2こ
ある事ですね。
フロント駆動部分
目視確認が1回か2回多分ある。個人的に好感もてます。金属接着剤がちゃんとしている。
リア足回り
サビ留めのでこぼこ系塗装が厚く塗られている。
2年4万キロ程度では勿論サビは無し。
バッテリー保護カバー
取り付け目視典型チェック後あり。
中華クオリティて昔と意味変わってきそう。w
書込番号:26397274 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
お日様エコキュートって 天気の悪くなる日は
前の晩に、
深夜湯沸し しとかないといけない って 矛盾が
最新機種は天気予報情報をインターネットから取ってくるとか
普段の日照/給湯効率情報を学習するとか
IT化にがんばっているんだけど
そもそも
いくらヒートポンプが優秀だとしても 太陽光→電気→蓄給湯 って
太陽温水器(ガラス管)の 太陽光→蓄給湯 には勝てない
書込番号:26400315
1点
>お日様にしたら数万円の損とか
あなたの家の旧型エコキュートだと
夕方のプライムタイムに緊急追い炊きが発生するって事でしょ
で 本当は 補助金モリモリな構成よりも
実は とうに補助金なんてしなくなった太陽光温水器のほうが
産業としては自立してたりする(勝組)
書込番号:26400317
1点
で 普通の人はそこでエコキュートを買い替えるんだけど
電気は電気のまま消費する用途はないか と探し回ったあげく ドルフィンを買ったと
わかりやすいなーーー
書込番号:26400320
1点
>ひろ君ひろ君さん
君実践者でないから知識が浅いw
理解すればエコキュートで十分なの。
お日様不要。
そんでV2Hが生きてくる。
追加追い焚き発生?ないな一度も470L
導入してるからさ。
AIにエコキュート,時間ずらして何て尋ねてみてね。
うん太陽熱温水器も悪く無い、
コスパで私なら中華製をアリエクで買うね。
書込番号:26400326 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひろ君ひろ君さん
我が家の流れ理解してね。
君のな予測すれすぎw
導入順
電気温水器、ソーラー.、リーフ、V2H、エコキュート、リーフ、リーフ、ドルフィン
書込番号:26400327 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひろ君ひろ君さん
エコキュートの必要電力理解してる?w
夏と冬かなり違うからね。
理由もね。
書込番号:26400328 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
15年前に 想定世帯人数4−5人でエネルギー設計して
子供が大学行ったり 就職したりで
夫婦二人で 過剰だったと後悔してるのは
貴方だけじゃないから 大丈夫ですよ
書込番号:26400330
1点
>ひろ君ひろ君さん
浅いな
君ならそうなるだろうねw
電気温水器は580L
エコキュートは470Lをチョイス
家庭環境先も考慮してね。
自分で考えて容量決めている。
君よりは賢いかも?w
書込番号:26400332 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひろ君ひろ君さん
ソーラーも否定
EVも否定
BYDだとありえん!
な君の思考では理解不可能だろうが
卒fitだとEV電気代1kmが1円だ。
ガソリンだと1kmが10円だ
リーフは活動限界が早くて近距離特化だったが
ドルフィンぐらいバッテリー容量あると
780kmね日帰り下道旅でもながら充電10分3回だよ。
1km1円だから2年で4万キロドルフィンは活用している。
今なら日本製EV130万補助金あるから
喰わず嫌いせずに試乗したら?w
なんの縛りプレイしてるのか?
もっとフラットにEVみたら?
書込番号:26400340 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひろ君ひろ君さん
太陽熱は良い商品だよ。もっと安価で
提供して欲しいね。
しかしガスがセットでないと日常に支障が
発生する日が年に何回か発生する。
電気は一つで完結する。
あま何選ぶかは個人の自由
書込番号:26400344 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひろ君ひろ君さん
卒fitだとEV電気代1kmが1円だ。
ガソリンだと1kmが10円だ
例えば単純計算で
既に私のドルフィンは4万キロだから
4万円が燃料代だ。
ドルフィンがガソリン車なら
40万が燃料代だ、
40-4=36万得した事になる。
車両がガソリン車より50万高くても3年で
その差は埋まる 日本製EVは補助金でHVと
変わらん価格だから
今EVはありな選択だよ?
因みにBYDは補助金少ないからね。w
書込番号:26400359 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>evnoriさん
うんEVが日本の気候に合わないと同じ手法だね。
極寒っEV使えないみたいなw
その5%は無視で中国は自動車繁栄してるんだ?
工業地帯で人力や牛馬による移動とかないよね。
EVも走てると思うけど?君見てきてくれない。
書込番号:26400469 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>evnoriさん
やめとく、
君の憂さ晴らしに付き合う趣味は無い。
ストレスは頑張って自己消化してね。
書込番号:26400476 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
ほほーう。 あなたがそう言うことは解ってました。
予測がつくんですよ。 だからこんなのも調べておきました。 残念でした。
「中国 工業地帯以外 自動車所有率」
1. 農村地域の自動車所有状況(2020年代前半時点)
保有率: 都市部の約47%に比べると低いものの、農村部でも3世帯に1台以上のペースで自動車が普及しています。
増加傾向: 2013年には農村部の100世帯あたり約10台だったのが、2020年には約26台以上に増えており、高い伸び率を示しています。
特徴: 農村部では低価格な車両が好まれる傾向にあり、乗り出し価格10万元(約200万円)の車両が、自動車を所有する農村家庭の約18%を占めています。
2. 工業地帯(都市部)との違い
都市部: 上海などの大都市では、ナンバープレートの競売制度や交通渋滞対策、また車両の価格帯が高く、都市部全体での所有率は46.94%(2020年)です。都市部では自動車の保有に規制がかかる一方、新エネ車(EV)の普及が著しいです。
農村部: 規制が少ないことや、生活圏が広く移動に車が必要不可欠なため、コスト重視の観点から急速に普及が進んでいます。
ですって。
国土が広大だと大変ですね。 牛馬だけで生活するのは(笑)
書込番号:26400482
2点
>evnoriさん
君の意図がよくわからんが?
足回り溶接がBYDダメだだから
5%の工業地帯では先にダメージ発生で阿鼻叫喚?
ただし中国では95%は錆の心配無い地域だからok
てメッセージ?
日本の%だと8%とかでたが?
書込番号:26400499 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
意図って、あなたが先に「条件を絞って」 日本より中国の方が錆びリスクが高いって
出したデータに対しての回答ですよ。
日本は工業地帯は8%でも、塩害、多湿で全体的にコンディションが良くないのはAIにて
ご自分が言われてましたよね?
逆に中国は砂漠や(乾燥地区)面積が広大。
だからあなたは意図的に錆が出やすいように工業地帯(大気汚染地域)に限定してしたんじゃないの?
それに対して私は中国全土の5.6%しか工業地帯は無いと突っ込んだ。
私はただ単に、偏ったAIの使い方に、警鐘を述べただけ。 意図など無い。
ただ、正しい検索方法のデータが出れば、否定はしない。
書込番号:26400513
2点
残り少ないから
表と裏解説
スレッド総括:
ドルフィン品質検証とユーザー分析
1. 検証の目的(表と裏)
【表の顔】実証によるイメージ払拭
「安かろう悪かろう」という先入観に対し、4万km走行後のブレーキパッドやゴム類の劣化状況を公開。日本でBYDが浸透しきっていない今、オーナー自ら「しっかり作られている」事実をデータで示しました。
【裏の顔】否定のプロファイリング
あえて「ア◯チ」という言葉を使い反応を誘発。誰がどのようなスタンスで、どの程度の専門性を持って発言しているかを可視化し、今後の議論における「発言者の信頼性」を判断する材料を収集しました。
3. 総評
結果として、実車(事実)を見ようとする層」と「イメージ(偏見)で語る層」が鮮明に分離されました。
否定的なコメントが7割を占めた事実は、依然として日本国内におけるBYD(中国車)への風当たりの強さを示しています。しかし、その多くが「実車の状態」に対する反論ではなく、感情論やマクロな販売論に終始していた点は、卒fitさんの「人柱検証」が一定の成功を収めていた裏返しとも言えるでしょう。
書込番号:26400517 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>evnoriさん
うん
中国全土 日本全土 金属錆発生 比較 国土面積における工業地帯の面積比率も検証合わせて検証」a
〉中国全土 日本全土 金属錆発生 比較b
〉中国全土 日本比較 乾燥c
c〈b〈a
全て後出しジャンケンだね。
錆が問題なら
乾燥は違くね?
中国は全土
日本まあ日本全土の可能性は高いが全土いれときや間違いないよね。
なノリだけど?
aの後出しジャンケンはevnoriさんらしい細かい刻むね。が感想。
別に日本だけが特に錆発生重視でないと
私は思っているだけだよ。
凍結道路は凍結防止剤は中国でも使うと思うよ?
中国は錆の心配が無いと誰がコメントしてたよね?
書込番号:26400527 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
私は
ソーラー も BYD も 否定はしてへんよ
ただ自分はたまたましてないだけ
「偏見のまなざしで 読んでると 自分の都合のいいほうに人は取る」
と弁護士さんが言ってました
(自分の記憶まで改ざんするらしい)
書込番号:26400531
2点
ただ うちの実家 200v温水器導入したのと おんなじことしてるなーーー ってだけ
歴史は繰り返し
価格コムのスレッドも輪廻転生
書込番号:26400533
3点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
ディラーさんの好意で1日、思う存分試乗したのでその感想書いてみます。
因みに12年前の2.5Lターボ車からの乗換検討中です。
ターゲットはコンパクトで元気よく走るEV。
でまず驚いたのがボディ剛性。
少し走っただけで体感できるくらい高いですね。
それとEVだから当然なんでしょうが、とても静か。
良いですね、これ。
そして何より驚いたのが、加速性能。
2.5Lターボと同等の加速をするんですね、これ。ホント驚いた。
乗る前は、最高出力・トルク・車重から、加速に期待してなかったのですが、よい意味で裏切られましたw
それにレスポンスがすごく優れてるんで、めちゃくちゃ気持良く走れましたです。
もうこれ買っちゃおう!
って思ったけど、一応念の為、他のEVに乗ってから決めようと思ってます。
次はeビターラあたりに乗ってきます。
それでは。
皆様良いカーライフを!
書込番号:26399972 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ゆきさくらさん
体験大事ですよね。買う買わないは別に
比較検討は大事。
ベストな一台選んでください!
書込番号:26400018 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ゆきさくらさん
私のドルフィンロングレンジ今4.2万キロですが
全く問題ありません。
耐久性の心配なさそうです。
バッテリー劣化も現状軽微です。
10年30万キロバッテリー保証つけてますから
安心。
書込番号:26400124 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
DOLPHINの中古車 (39物件)
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ドルフィン ベースグレード アダプティブクルーズコントロール レーンキープ 衝突被害軽減ブレーキ 前席シートヒーター 運転席パワーシート LEDライト ETC 幼児置き去り検知機能
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- 169.8万円
- 車両価格
- 160.1万円
- 諸費用
- 9.7万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.3万km
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ドルフィン ベースグレード アダプティブクルーズコントロール レーンキープ 衝突被害軽減ブレーキ 前席シートヒーター 運転席パワーシート LEDライト ETC 幼児置き去り検知機能
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- 支払総額
- 212.7万円
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- 13.0万円
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- 2024年
- 走行距離
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- 支払総額
- 187.7万円
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- 174.7万円
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- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.2万km
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- 支払総額
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