SEAL
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SEALの新車
新車価格: 495〜572 万円 2024年6月25日発売
中古車価格: 289〜542 万円 (49物件) SEALの中古車を見る
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| SEAL 2024年モデル | 48件 | |
| SEAL(モデル指定なし) | 719件 |
このページのスレッド一覧(全28スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 102 | 21 | 2026年5月23日 10:45 | |
| 27 | 39 | 2026年5月15日 01:41 | |
| 3 | 3 | 2026年5月8日 01:20 | |
| 3 | 1 | 2026年4月14日 06:29 | |
| 0 | 3 | 2026年4月11日 12:04 | |
| 8 | 3 | 2026年4月11日 09:36 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
>2年以上不良在庫となっていた車を新車として売りつける、BYDジャパンのどこがまとも???すでに終わってますよ、この1例だけでも。
>BYD、間もなく撤退
‥‥と言う人が居ましたが、必ずしも当てはまらないと思います。
今日「BYD北陸」(金沢) が開店2周年を迎えたとの事で行って来ました。
混雑していると言うほどの来店客で無かったですが、この2日間でかなりの商談件数あったとの事です。
特に、PHEVである「シーライオン6」の試乗申し込みが多かったとの事。
帰りに、ささやかな?、手土産「BYDの刻印入りのクッキー」頂きました。
開店2年は短い!と言う方も多いかと思いますがEV主力のメーカーで日本で2年以上営業店舗活動しているメーカーは居ます?。
韓国ヒョンデが再開しましたけど‥‥。
と言う事でのついでに、
同じ1っ本道(R359号)往復110km
・%電費=6.11km/%(B消費量98%⇒帰宅時80%)
・AEC(ドラコン電費)=12.5kWh/100km=>8.10km/kWh
・購入以来1.5年間の累積=17,381km/15.6kWh/100km)
になっています。
2点
人のスレで喧嘩を始めるのは いかがなものか
>Horicchiさん
のレポートは最近読みやすく、勉強になってますです
書込番号:26476920
5点
それだけ注目されているとポジティブに捉えましょう。
でも、「事実」と「憶測、推測、個人の感想」は切り分けないといけませんね。
今回の場合、少なくとも「2年以上不良在庫となっていた車を新車として売る」は、今までの内容を見る限り事実だと思いますけど。
他の個人の感想や憶測と一緒に並べて否定してしまうなら、客観的に見て、ただの過剰なBYD擁護スレです。
このあたりの切り分けは適切にしてもらいたいと思います。
でないと、このスレには全く説得力がなくなってしまいます。
書込番号:26476981
11点
日本人のBYD社への関心はとても高いですね、この価格コムではトップクラスじゃないですか。
電気軽自動車「RACCO」の発売については今年夏を予定してるとありましたのでもうすぐですね、秒読み近しと言った感じ。
BYD社の日本での販売状況は「RACCO」リリース後どうなるのでしょうか、「RACCO」だけ売れるのか、触発されて全車種底上げされるのか、それとも「RACCO」でもそこそこ程度なのか。
でも電気自動車はこの日本でも将来有望な車であります、今まだ売れて無いのは年を経るごとにコスパが高くなると言う事を皆さんが信じて疑わないからです、日本人さん細かいですから仕方ないですね。
電気自動車の成熟期が来れば日本人も行動を開始されます、そこまではあと10年位はかかかもしれません、BYD社におかれましては仮に芳しくない販売数が続いても腐らず他人のせいにせず、辛抱強く営業を続けていただきたいと思います。
あと営業拠点を増やす努力と充電設備を充実させる事は、商品のコスパアップと同様にとても大事な事でありますのでお願いします。
書込番号:26477016
4点
やはりBEVよりかはPHEVに関心が向くようですね、日本人は。
電気だけだとどうしても不安が拭えない
ガソリンで走れた方が緊急時に助かる
PHEVが売れやすいのはToyotaや三菱が証明していますし。
もう少し早くそれを導入していればまた違った展開になったのかも……?
書込番号:26477031 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
残念ながらシーライオンは実質実用燃費11-13キロ程度ですからね・・・
国産のトヨタPHEVのつもりで検討すると、単なる安かろう悪かろうです。
書込番号:26477034
12点
> BYD 元気
うちの近くにはないので その動向は不明ながら、主さんが行かれた拠点のご壮健 何よりです。
翻って、例によって日本のメーカーも奮闘して欲しいものです!
私ごとながら、今後しっかりインフラが充実すれば、無論EV車も候補になります。
さて、関連とはいえ横から恐縮です。
今般、例の方々がとりわけ頑張ってご投稿を頂いていたBYD関連の板が、板ごと無くなった様ですが どうしてですか?
その原因をご存じの方、自分も注意したいので、簡潔で結構ですので、もし教えて頂ければ幸甚です。
書込番号:26477078
4点
BYDすべて クチコミ掲示板 は見えてますよ
ただ誰かさん(と 誰かさん)に絡む記述は削除されていますので
ご自身の投稿履歴からたぐれなくなっている スレ が存在しますが
スレ が消えてるわけではありません。
>人のスレで喧嘩を始めるのは いかがなものか
なので こんな爪痕も残ってたりします
書込番号:26477231
3点
BYDなら なんでもずんだもんってわけではないようかと
自動車の作り方 売り方には 文句の一つも言いたいことはありますが
バッテリー自体には パナソニックエナジーより一歩も二歩も進んでいるかと
個人的意見ですが
日本人は何かしら既存の日本車メーカーと関わっている人も多く
そういった 仲間内市場に殴り込み てのは合わないかと
逆にバッテリー供給で 自社の強みを広報していくのが本当は賢いのかなと
300万円のBYDが売れれば
中国に渡るのは200万円ほどで
100万は販売店と輸入業務(大黒にセンターがある)で
国内のGDPに貢献するわけで、
BYDなんて潰れてしまえとは言えないわけで(動いてるバスもあるし)
(でも 株式会社EVモーターズ・ジャパンなんて、、、、)
書込番号:26477294
1点
>ひろ君ひろ君さん
フォローありがとうございます。まぁ、これ以上フォロー頂かなくても結構です、奴らとの面倒が増えるだけになりそうですから。
そして、彼らはどうしてか分かりませんが、中国車、BYD車になるとムキになって襲って来るだけで、日本のEV(BEV/PHEV)についての立ち位置を解っていない、知ろうとしない輩ですから。‥‥その結果日本のEVの発展が遅れている事にも無頓着。
トヨタの新型bZ4Xにしても、次のMC(FMCになる場合も含め)でBYDのバッテリを搭載する事になりそうです。
確かに一部の中国EVが我が国でミソ付けたのは事実ですが、決着つきそうですね。
万博EVバス撤去開始 トラブル多発で大阪メトロ (https://news.yahoo.co.jp/articles/ac8529fac9f05c0ca1e7dac855bde7f27e637610)
そして何より重要なのが、
●一汽トヨタのBEVセダン、「bZ3」も2026年春のキャンペーンに合わせて大胆な価格改定を実施しました。従来の10.98万元(約236万円)から、現在は期間限定で9.38万元(約202万円)からの提供となっています。
https://carview.yahoo.co.jp/article/detail/c8f4460626f23c76770c460a8bddc0cc5aa90524/
心臓部にはBYD製の「ブレードバッテリー」を採用しているのが特徴です。
●約390万円! トヨタ新型“後輪駆動”セダン「プラチナ7」
https://kuruma-news.jp/post/1045132
中国の自動運転技術企業であるMomenta(モメンタ)社のインテリジェント運転支援システムが採用されており
●【国内導入の噂も】日産の新型BEV「N7」が中国で好調な滑り出し。発売6週間で2万台超を受注
https://news.yahoo.co.jp/articles/789870a074af05406bc97c04097521950948697e
日産が2025年4月に中国市場で発売したBEVセダン「N7」が、発売から6週間で2万台以上の受注を記録したことが明らかになりました
価格帯は1万6800ドル(約242万円)から2万5100ドル(約362万円)と、非常に競争力のあるプライシングとなっており、コストパフォーマンスの高さが注目を集めています。 新型「リーフ」が日産復活につながるヒットとなるか注目される中、実はもう一つのBEVが静かに存在感を増しています。それが今回の主役である「N7」です
どの国で発売されるかはまだ明らかにされていませんが、日本やオーストリアが最初の展開国として検討されているという情報もあります。
‥‥このような事実に目をつぶっていては,さらに国内産EVが衰退する事になるのです。
これ等中国での生産車(BEV)、そのFull装備内容、価格‥‥アンチ中国車輩には解らんだろうなぁ。無理してURL見なくても良いよ。
私がBYD SEALに乗っているのは、ささやかながらトヨタ、日産のディーラーに繋がりがあり、通じてメーカーに改善(中国での生産車の輸入または国産化)を期待しているからです。
※私は「セダン」が好きなのです。SEAL購入検討時は「長距離走れるセダンEV」が無かったからで、未だ両社から発売のアナウンスが無い状態です。(※SEALのCEV補助金、既にいつ何時解約しても良い様に準備完了しています)。
書込番号:26477419
2点
自動車は様々な技術の集合体であります、この製造には異業種や海外のメーカーも多く携わってられます、これは古今東西変わらぬものであります。
それは自動車メーカーにとって経営上合理的だからであります、自動車メーカーは単に組み立ててるだけと言っても言い過ぎでは無いと思います。
そこに中国企業が関わってても不思議では無いし、中国生産車に中国の部品や技術を使うのは合理的で当たり前であります、それをもって勝ったとか負けたとかは関係ありません。
海外メーカーが中国企業の製品や技術を利用するのは、中国政府が海外企業が中国で営業活動するに際し中国企業との合弁を義務付けして来たと言う経緯がある為、欧米や日本の信頼できる高度な基礎技術を利用してると言った事もあるからでしょうそして技術者も欧米や日本人がたくさんおれれますし。
自動車はどの国のどんな企業がどれだけ関わっていようと完成された車体に貼付されたエンブレムのメーカーの製品であります。
そしてユーザーさんはそのメーカーの品行や誠意に信頼性を感じて購入されるのでしょう、これには長年の実績が必須であります。
これはとりわけ日本では大事な要素であります、製品が優秀なだけではなかなか難しいです、驕らずコツコツと続けることが一番でしょう。
書込番号:26477549
1点
横から、恐縮です。
>ひろ君ひろ君さん
>BYDすべて クチコミ掲示板 は見えてますよ
>ただ誰かさん(と 誰かさん)に絡む記述は削除されていますので
>ご自身の投稿履歴からたぐれなくなっている スレ が存在しますが
>スレ が消えてるわけではありません。
私の素朴な疑問にお答えいただき有難うございます。
そうでしたか。 ただ、
↓
『買って大丈夫? 中国製BEVのアフター懸念』 のスレを出そうとすると
↓
「お探しのページが見つかりません
リクエストされたページが見つかりませんでした。
URLが変更されたか、ページが削除された可能性があります。」 と出ます。
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26475548/?cid=mail_bbs#tab
それは5月17日を最後に出なくなりましたが、あるいは手前のPCの不具合でしょうか?
また、「クチコミ掲示板検索 キーワード」で 検索しても「該当する書き込みは0件でした。」と出ます。
書込番号:26478377
4点
レスが不適切 とされた場合 枝のみ剪定
スレ立てが不適切 とされた場合 幹から伐採 かと
書込番号:26478387
3点
枝剪定は 枝元の1日書き込み停止
スレ伐採は スレ主の一週間書き込み停止
くらい していいんじゃないでしょうか? >運営様
書込番号:26478571
2点
>ひろ君ひろ君さん
上で「BYDすべて クチコミ掲示板 は見えてますよ」と、ありましたたのでお聞きしましたが、やはり板ごと削除されたのですね。
当初削除された板を挙げるのは失礼かと控えていましたが、結果的に説明不足となった様で失礼しました。
さてタイトル "BYD 元気"ですが・・・
向こうのEV車が、例えば家電の様に我が国でも今後伸長するかどうか注視しています。
まだ拠点やインフラ等が整備されていない今はともかく、それが揃った将来 高品質で安価なら、やはり相当な・・・?
「BYDの売れ行きが止まらない!2025年日本での評判と最新事情」
https://autofocus365.com/byd-market-growth/
書込番号:26478684
4点
>「BYD 元気」
↓
>向こうのEV車が、将来家電の様に伸長?
それなんですが、トヨタ辺りはともかく他の国内車メーカーは今後、例えばソニーの様に多角経営で成果を上げた方が良いかも知れませんね。
あっ、私は無論国産の車メーカーを応援していますよ。
何と言っても現況 日本の基幹産業ですからね!
書込番号:26478714 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ソニーの様に多角経営で
確かに、それも一案!
ご存じ、中国車はかっての鉄鋼と同じ様に国内過剰生産で、ドンドン膨大な車を国外に流したりしますからね。
まあ、日本のメーカーといえど、それに伍して行くには容易ではないでしょうな!
そう、今でさえ「BYD 元気」だそうだから・・・。
書込番号:26478833 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ひろ君ひろ君さん
私は5回ほどスレ毎の削除されたけど。
今んとこスレ立てもコメントも自由に
活動できてます。
そうでない人もいるみたいだから
そのスレの中身の問題かな?
書込番号:26480067 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
そりゃあ日本国内で取り扱い始めたばかりの
シーライオンで3年在庫はないでしょw
しかし、DolphinやSealでは普通に報告されています。
都合の悪いことでも、隠しちゃいけませんよ
書込番号:26480141
3点
卒fitさん
かねてより、皆さんのコメントと併せ拝見しています。
折角のスレが5回ほども、スレごと削除されたそうで難儀な事でした。
それは主に「どの様な要因で削除されたのか?」が、お判りですか?
もしお判りなら、他意は無く今後の為に も宜しかったら教えて下さい。
書込番号:26480653 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
bZ4Xの板で、SOC (バッテリ残量%)が多いと、GVのガソタンクの様に走行距離の割に減らない、残り少なくなると今度は走行距離以上にSOCが急減するとの話が出ています。その比率は「SOC1%電力量」で倍半分との事。書込番号:26471172/書込番号:26469033
BYD SEALでは低残量になっても急減する事は無いよとdata提示したのですが納得されませんでした。そこでdata量を増やして検証してみました。表参照ください。
※表の数字を見るのが嫌な方、見たくもない方はこのスレ、スルーしてください。
検証説明 (表参照しながら)
1.26-3/23のdata:B残量=6%の時の「SOC1%電費」が0.585kWh/%で直前の0.786kWh/%とに比べ大幅悪化しているが、倍半分と言う様な内容ではない。この時の走行距離が僅か21kmであった事が原因と考える。
2.25-11/3のdata:B残量43%→4%になっても、「SOC1%電費」はその直前の値(0.794kWh/%)とほぼ同じ。
3.25-9/8の名古屋での低電費状態は炎天下の市街 地(車両多く混雑)で、距離(11km)も短かったことが原因と考えます。
4.その他bZ4Xの、B残100%近くと低残量時(10%程度以下)では倍半分ほどの開きがあるとの説明は、少なくとのSEALでは見受けられない。表参照ください。
5.よって、私の見解としては満充電近くと低残量時でのB残量の変化は大きいとは言えない。「%電費」でもその違いは見受けれない。「SOC1%電力量」との面倒な計算しなくても、この「%電費」でその差が解る。
6.結論:低残量だから電費悪化では無く、走行状態(運転状態、道路混雑度、走行距離、気温など)により悪化する時もある。
バッテリ残量(SOC)が少なくなればそれなりの「残り走行可能距離」について充電Spotの検索など検討、注意する必要がありますが、上述のbZ4Xの様な走行距離が急減・激減する現象はありませんね。バッテリ構造(LFPと3元系)の違いなのでしょうかね?。
0点
>fuku1020さん
n=1でも
自身がそう感じていたら
サンプルn=1が興味あるらしい
しかし
自身がそう感じてないなら
n=数100から数千ないと
価値なし
なかなかに面白いダブルスタンダード。
fuku1020さん投稿:579件Good獲得10件
2026年5月7日 8:59 返信13件目
>えれくとさん
とても興味ある情報ですね。
アイオニック5に乗っていますが、同様な現象を体感はしていません。(ここまで意識したことはないのが正直なところです)
もう少しサンプルは必要だと思いますが、傾向に間違い無いなら要改善ポイントだと思います。
ディーラーに正式な回答を求めたいところです。
航続可能距離数の表示が正確ならまだ救いようがありますがどうでしょうか?
書込番号:26469200
書込番号:26473281 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>らぶくんのパパさん
流石です。IONIQ5のデータ提供ありがとうございます。勝手ながら、私がbZ4Xで実施した計算式と合わせた内容で添付画像の通りグラフにさせてもらいました。計算式がわかるようにキャプチャしています。
(バッテリー電力残量÷残SOC → 差分電力÷差分SOC)
bZ4Xでみられたような低SOCに向かって下がっていくような明らかな傾向は見受けられませんね。IONIQ5は残電力量と残SOCとはリニアな関係となっていそうです。
bZ4Xの板では、リチウムイオンバッテリーの専門の方からクーロンカウンタ方式であれば低SOCに向かって下がっていくのは当然との旨の指摘がありましたが、それにしてもbZ4Xの下がり方は極端で、そんなSOC計をユーザーは求めていないことはトヨタも理解していはずだと思うのですが。
書込番号:26473327
0点
>tarokond2001さん
はい、私もこのbZ4XのSOC計の傾向はトヨタの設計思想に基づいたものではないかと考えています。bZ4X板でのMIG13さんのご見解の通りということになりますね。
そう思える根拠が、航続可能距離の傾向とSOC計との傾向とは異なっており、航続可能距離はSOCが下がるほど急落していくような傾向が確認できないからです。つまりSOCとは別に、bZ4Xはバッテリーの残電力量[kWh]をSOCとは別にシステムとして持っていることが伺えます。
書込番号:26473335
0点
>卒fitさん
横からすみません、ちょっとお伺いしたいのですが、BYD車、SEALについてHoricchiさんから以前に車載ドラコンでは過去50kmの平均電費しかみられない(電費計を任意のタイミングでリセットして任意の走行区間の電費を測定できない)というコメントがあり、それであればHoricchiさんがkWh/%ではなくkm/%にこだわらざるをえない理由もなんとなくわかるのですが、任意の区間での電費を測定できないのはドルフィンも同じでしょうか?
書込番号:26473342
0点
>えれくとさん
@
任意の区間での電費を測定できないのはドルフィンも同じでしょうか?
@
ドルフィンも同じです。
直近50kmを元にした
100km単位の電費と
納車からのトータル電費しか表示されません。
書込番号:26473350 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
なるほど、合点が行きました。ご回答ありがとうございます。そもそもBYD車ではbZ4Xと条件を揃えた上でのこの検証はなかなか難しそうですね。
ただ、条件は揃えられないにしても明らかな傾向の癖があればグラフにすれば現れるはずなので、HoricchiさんのデータをClaudeに読み込ませてプロッティングしてみました。
一部エラーデータっぽいのはありますが、概ね0.6から0.8kWh/%に収まっており、低SOCに向かって下がる傾向は認められないですね。ついでに確認できるのは、低SOC側よりもむしろ高SOC側の方がばらつきが多いっぽい?
低SOCに向かってkWh/%が下がるのはやはりbZ4X固有の現象なのかな?あとは、どなたかZE1かZE2リーフやサクラなどの日産車のデータを投稿してくれないかな。
書込番号:26473359
0点
>えれくとさん
@
低SOCに向かってkWh/%が下がるのはやはりbZ4X固有の現象なのかな
@
えれくとサンの検証が真として
トヨタはこのSOC%でユーザーに
何を見せたいのでしょうか?
@
航続可能距離はSOCが下がるほど急落していくような傾向が確認できない
@
何らかの意図があって今の仕様になってる筈。
書込番号:26473370 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
航続可能距離もSOC計と同じような傾向なら、トヨタのSOC推定精度が悪いというだけの話で終わるのですが、そうではなく意図的なSOC計の傾向となっている様子があるためややこしいですね。
勝手に引用していいかわかりませんが、MIG13さんのbZ4X板での見解を転記しますね。MIG13さん、もしこのスレみてたら勝手に引用してごめんなさい。
~~~~~~~~~~~~~
ガソリン車を想定した場合、車種によって残量計の表示基準が変わるのは、クレームの元になるから、(精度が低いながらも)一定の基準があるはずですよね。(例えば、顧客の認識ミスをカバーする安全マージンを持たせた表示をするとか)
こうした基準がある前提でbZ4Xを考えると
・マイチェン前 は インジケータ (だけ)
・マイチェン後 は インジケータ + xx% 表示
ですから、『一貫性』を持たせると
・マイチェン前後のインジケータ表示同士
・マイチェン後のインジケータ表示 と %表示
は矛盾がない数値になっているはず。
さらに、トヨタにはBEVの実績も少ないし、BEVへ乗り換えた顧客の認識ミスもカバーしたいでしょうから、マイチェン前のインジケータ表示に ガソリン車の基準を(そのまま?)流用した可能性はありそうですよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
SOCが下がっていく速度を低SOC側で上げていって、ユーザーがなる早のタイミングで充電して欲しいというトヨタのエンジニアの設計意図を私も感じています。
海外メーカーと比較してbZ4XはSOC0%になってからのバッファが多いという話もありましたが、トヨタはやはりEVに慣れていない、このスレの皆さんのようなEVなどの新技術への感度が高いユーザーと対極にあるような、いわゆる「普通の人」が戸惑わないように、危険な目に遭わないように、という意志を感じます。
ただねえ、そういう人はむしろSOC計よりも航続可能距離の方をみると思うんですよねえ。最近私も、初EVでbZ4Xを買った両親から、「高速道路を走ったら航続可能距離がみるみる減ったんだけどどうなっているの?」って聞かれて航続可能距離の推定アルゴリズムの説明をさせられる羽目になりました(笑)
書込番号:26473374
0点
>えれくとさん
@
高速道路を走ったら航続可能距離がみるみる減ったんだけどどうなっているの?」って聞かれて航続可能距離の推定アルゴリズムの説明をさせられる羽目になりました(笑)
@
それ
ガソリン車では味わえないEV特有の初体験ですからね。
鳩がマメ鉄炮食らった位に私もリーフで高速初体験時はビックリしました。
急いで戻る用事で3点引き換え運転したら走行可能距離もSOCも激べりでまさかの帰宅できない可能性大におちいりSA立ち寄り充電で下道がのんびりが早かったかも状態。
SOCはバッテリー残量を正しく反映させて
航続可能距離は現実の走り方での値が可変が
私的にはしっくりきます。
書込番号:26473391 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
>AIくんに聞くと、走行条件を揃えないなら、その違いを埋めるためには最低でも数百から数千のサンプルが必要だと言っています。
AIに聞くのは反対はしないが、正しい答えかどうかは2つ以上のAIに聞いてからにして欲しいね。
サンプル数が多いの越した事は無いが、必須条件では無いのでは?。
※先般背の高〜い、街路樹についてcopilotの返事は「欅です」とのこと、詳しくは樹皮、樹根の写真送れとの事で送っても同じ答え。Geminiの同じ様に聞くと「メタセコイヤ」ですとの事。再度この旨copilotに聞くも「欅」ですとの事。富山県立植物園でメタセコイヤの写真送ってようやく「メタセ」かもしれませんとの回答。‥‥どう思う?
>えれくとさん
>私のbZ4Xのデータはドラコン電費データと走行距離から一走行あたりの電力量を算出してkWh/%に正規化しています。
km/%の指標で一般人が取得できるデータ量で比較するのであれば、全ての走行データの電費を揃える(可能な限り同じ気温、同じルート、同じアクセル&ブレーキ開度、同じ冷暖房設定)必要があります。それは現実的ではありません。
>そもそもBYD車ではbZ4Xと条件を揃えた上でのこの検証はなかなか難しそうですね。
これについても、貴殿から計算式の報告あり「消費電力量」「SOC1%電力量」と条件をそろえて明細表Upしているのにね。見て無いのかね?。
一走行あたりの電力量を算出してkWh/%に正規化しています‥‥正規化しています?、ん?、何?。
私のSEALの投稿では「ODOメータからの区間距離算出」「ドラコン電費(km/kWh)」=これ一走行。そしてこの値から区間距離÷B残量差でkm/%に正規化しているのだが、違うのかね?。
なお、「すべてのデータ」を揃える‥‥」、こんな事は実世間で可能か?。‥‥できもしない、できない事を求めても実現できるはずが無いぞ!。
AEC(平均電力消費量)はメーカーの試験室内で環境を設定して試験した結果であり、これもメーカーによって多少の相違があると思うよ。
>えれくとさん
書込番号:26473342
>HoricchiさんがkWh/%ではなくkm/%にこだわらざるをえない理由もなんとなくわかるのですが、任意の区間での電費を測定できないのはドルフィンも同じでしょうか?
何か勘違いしていない?、任意区間での電力量(kWh)を測定できないのは事実だが、表示されないから。(卒Fitさんの回答と同じ)、SEALの板の長距離レポートにメーターパネル画像UPしているから見て。‥‥見ないだろうな〜‥画像Upした。
ところで、bZ4Xでのその電力量はどの様にして分かるのかね?。‥‥詳しく教えて欲しいね。
書込番号:26473393
0点
>Horicchiさん
>AIに聞くのは反対はしないが、正しい答えかどうかは2つ以上のAIに聞いてからにして欲しいね。
サンプル数が多いの越した事は無いが、必須条件では無いのでは?。
AIに聞くなら、一つでも二つでも同じです。二つに聞いたからといって確かとは言えません。
答えを導きたいなら、条件を揃えない場合にはデータの数で補うしかありません。(統計的な話)
だから、Horicchiさんのデータなら(条件が揃ってないので)もっと数が必要です。
また、えれくとさんのデータは「通勤」という条件で揃えられるので、「もう少しサンプルが」ということです。
ただ、返信12件目で言ってるとおり、
こんな口コミの場なので、数十のデータで「データ取ってみた!」で話はずむのはもちろんいいと思います。
Horicchiさんが卒fitさんに気づきを与えるために、わたしにメッセージしたのなら奥ゆかしい。笑
ちなみに、私は「AIは平気にウソを言う」前提で付き合っています。
書込番号:26473401 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
先のB残量に伴う電力量変化についてSEALでは高残量時/低残量時での差は少ない旨報告していますが、軽四EV「サクラ」でも同様のdata確認しました。 表参照ください。‥‥表を見るのが嫌な人、苦痛な人はスルーしてください。
このdata、赤枠のセル値を見てください。bZ4Xでえれくとさんが騒いでいた現象(値)に近いdataとなっていますね。
この現象が正しければSEAL(LFP電池)とbZ4Xの電池である「三元系」の違いかと思われますね。
ただ、data良く見て頂きたいのですが、走行距離が3〜4kmと極短距離ですね。一般的に電費悪化の典型的なdataですよね。(1/8、1/9の分は説明つかないですが‥‥。
しかし、もう一つ、表の右端列を見てください、「残SOC航可距離」は低SOCでも彼氏の言う現象にはなっていませんね。
このdataはサクラのそろそろ4年になる運行記録(約2400行)から、選択しています。
書込番号:26473404
0点
>fuku1020さん
貴殿は
蓋然性の使い分けしてるの気づいてね。
自身が好む結果には蓋然性を採用して
自身が好まざる結果には蓋然性を認めていない。
認識してね。
書込番号:26473444 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>えれくとさん
返信25
BYDシールのグラフ化ありがとうございます。
Horicchi氏
がSOC1%で何キロ走れるを目安で語る理由に
根拠がある(ブレードバッテリー)LFPバッテリー特性
でおおむね正しい。 私も同じ感覚。
この感覚がbz4xでま走行可能距離ではおおむね当てはまるが bz4xのSOCで見たらかなり違う。
(電欠恐れた過保護機能?)
SOC0%でも隠れバッファーが使えるから
(超過保護?)
SOC3から0%辺りの挙動。
ソルテラ(bz4x 兄弟車)が高速で次の充電スポットまで
余裕で到達走行可能距離範囲が
現実には隠れバッファーで届いた動画があったり。
直近の電力消費の積算も詰めが甘い気もします。
高速峠登り道
SOC3% 走行可能距離18km充電スポットまで14km
SOC0% 走行可能距離3km 充電スポットまで4.7km
SOC2%から走行可能距離がガンガン削ずられていく。
走行可能距離がみるみる減っている
これは心臓に悪い。
直近走行データから走行可能距離を
算出にしては心許ない。 BMSの作り込みが甘い?
書込番号:26473455 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>えれくとさん
@
そもそもBYD車ではbZ4Xと条件を揃えた上でのこの検証はなかなか難しそうですね
@
そうですね。
任意で0にするのは可能ですが
その場合ドルフィンロングレンジは
15kWh/100kmからになります。
5/12は13.3kWh/100km
5/13さっきリセット したら表示無し
1km走ると15kwh/100km表示
任意のA地点からB地点の電費は出せません。
A地点とB地点がたまたま50kmなら
AB間の電費がだせます。
あくまで連続した直近50kmの電費です。
データ取りには適してませんが、実運用では
問題は無いです。
画像撮ってきました
条件はなるべく合わせるは大事ですが
今回の課題はそんなに条件を揃えなくても
蓋然性は見えるのでは?
書込番号:26473494 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
BYD車でのkWh/%の議論が深まってきて嬉しいです。SEALについて、消費電力量が4kWh以下の行はデータのばらつきが大きいのでプロッティングから除外して、Claudeに1次関数での回帰曲線を描いてもらいましたので添付します。
回帰式:y = 0.0027x + 0.6568
0%では0.66kWh/%、100%では0.93kWh/%と、bZ4Xの約2倍ほどではないにせよ、1.4倍ほどとなっていますね。なので程度の違いはあれ、低SOC側で1%あたりの電力量が小さくなる傾向はあるようです。
ただ注意が必要なのは、相関係数R^2値は0.154と低いです。多分私が仕事で根拠資料として出したらレビュアーにボコボコにされそうですが、BYD車が任意の走行区間での電費が出せない以上諦めるしかなさそうです。
書込番号:26474037
0点
次にサクラです。ひとまず全ての行データをプロッティングしてみましたが、データのばらつきが大きいものの明らかに低SOCに向けての低下傾向があります。むしろbZ4Xよりも低下比率が激しいようにみえますね。これは私が乗っていた時の体感と一致しています。
ではここから電力量変化が小さいデータを除いて回帰曲線を描画して・・・と思ったらClaudeのトークン上限に達してしまいました。また明日実施しようと思います。
書込番号:26474045
0点
>えれくとさん
おはようございます
傾き具合見たら良い気がしますので
左のメモリ割合をあわせて
その後に直線の右端重ねていただけたら
幸いです。
私も自分の車は他の所有してない方より
理解しているつもりですがサクラやbz4xは
えれくとさんが詳しいですからデータで語る方は
とても好感もてます。
現状どうなの?を知りたいのでお手伝いできる
事はご協力します。
書込番号:26474140 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
人の感覚は案外当てにならないため、データで語る重要性を理解いただけると嬉しいです。bZ4Xの板では、明らかに低SOCに向けて下がる傾向が出ていて、相関係数もR二乗値0.77と高い相関があったにもかかわらず、「私はそう感じない」という方もいましたから。
私も統計学の専門家ではなく、実務で必要な最低限のレベルの勉強しかしていませんが、データから傾向を掴む訓練はある程度してきたつもりです。
さて、サクラのデータ処理をClaudeに任せて楽しようとしたら、すぐに一日の使用上限に達してしまったので、昨日のグラフのままChatGPTに回帰曲線を描いてもらいました。
それが添付のグラフですが、0%で95Wh/%、100%で201Wh/%と、bZ4Xと同じ倍半分のレベルで0%に向けて下がっていっていますね。ただ、やはりばらつきが大きいです。R^2は0.30と低く、このデータでその結論を出していいか、何とも言えません。職場の新人がこのデータで傾向を語ろうとしてきたら、やり直しを指示するレベル。
一回あたりの走行距離が4km前後の短距離のデータばかりというのもありますが、走行距離が多いデータだけ抜き出しても倍半分のばらつきがあり、そもそも日産のSOC推定精度大丈夫かな、というのがデータ処理している時の印象でした。
書込番号:26474740
0点
>えれくとさん
はてさて、日産の肩持つわけで無いが、提示した「サクラ」の電費、
先に提示した表で右端列、「残SOC走行可能距離=残航可距離(km)÷B残量(%)」はどう評価するの?。
同じく、3/11の2.188km走可/%を除けばB残量との関係は「SOC1%電力量」である「倍半分」と言うほどの差は見つけられませんね。
同、1/9の0.000km走可/%はb残量が6%になった時であり、航続可能距離表示が「---」になっていた為0kmとしての計算です。
是非、bZ4Xについても残り航続可能距離を追記して頂き、同じ計算してみて頂きたいと存じます。
「SOC1%電力量」と「残SOC走可距離」いずれが実態を表すのか?、知りたいですね。
今回提示の表説明
1.「SOC1%電力量」が倍半分dataを探して上の表にしました。約4000行の内 ”意外と少ない”状況でした。前回の表の追加です。
どの様なdataなら貴殿の調査したいdata≠ノなりますか?。但し、私のdataは「通勤用 : 一定距離走行の繰り返し」では無いので了解してください。
2.表の通り、B残量が69%とか36%段階で「倍半分」のdataもある。
3.表に縦を短くする(投稿用)ため、中間dataを一部非表示にしている。
書込番号:26474776
0点
長〜〜い、下り坂、電費良好 ‥‥なのは当然です。喜ばせたかも?、ごめんなさい。
昨日(5/5)快晴、昼から新緑を求めてR41号を富山市内から南下、岐阜県に入り高山市内経由道駅:なぎさまで行きました。これまで無料の急速充電器の設置だったのですが今月?からFLASH 240kWによる「従量(kWh)課金」となります。既にFLASH器は設置され工事完了の様ですが運用にはなっていませんでした。
同様に高山市役所、平湯バスターミナルの無料QC器もFLASH(同型)に置換されており、工事完了の様ですが運用はもう少し先の様でした。
帰路は途中から平湯温泉街経由となり長〜〜い下り坂、79kmをB消費6%=13.17km/%でした。ドラコン電費=10.99km/kWh
前日のB残量98%から出発、Total= 278kmをB残量98%→48%=50%で走破、%電費=5.56km/%
平均50kAEC=16.46kWh/100km。換算=6.54km/kWh
なお走行後の残航続可能距離は表の通り313kmです。推定走行可能距離:278km+313km=591kmになります。
また、B残48%を同じ電費で走行できると仮定すると約545kmとなりSEALカタログ値の640km、また走行開始時の航続可能距離614kmにも届きませんでした。
やはり、富山市内(標高15m程)と高山市内(標高576m)に寄るのでしょうね。途中1457mの峠越もありましたので。
明細表の緑色帯にTotal data載せています。
これまで冬季も含めた総走行距離17,091kmに対し平均AECは15.25kWh/100km(7.06km/kWh)です。%電費は4.656km/%になっています。
3点
>Horicchiさん
お疲れさまでした。
5/5はこちらも快晴で富士山(ただし、近江の)へ登ってきました。
ここは駐車場(花緑公園側)に6kW充電器(4台 EVエネチェンジ)が設置されており登山の間3時間で18kWh補充電出来ていました。
良い天気で登山者もかなり多かったですね
高山市はFLASHの設置になったようですね
奥飛騨温泉郷から飛騨への途中にある上宝支所は開通しているようです。
https://ev.gogo.gs/detail/28uui6vg
書込番号:26469163
0点
>Horicchiさん
ドライブ楽しんでますねー
長ーい下り坂で7kwh/100km
表示ありました。14.3/kw
その分登りは真逆でした。
書込番号:26469288 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>らぶくんのパパさん
>上宝支所は開通しているようです。
その様ですね。確認していませんので。高山市役所本庁舎も含め、全部FLASHになりますね。
今回のルートの一部は富山(自宅)−名古屋(R41号)往復で年2〜3回使うのですが、距離は500kmほどなので無充電で行ける様になりました。※以前は帰路で道駅なぎさで無料充電し、飛騨市の数河高原峠を超えていました(帰宅時相当量残りましたが)。
>卒fitさん
>その分登りは真逆でした。
そうなんです(~_~メ)、表の様に細入からウインキーポップまでの登りは5.71km/%、市役所からほおのきBTでは4.35km/%ですから。
書込番号:26469819
0点
SEALの電源(start/stop)スイッチ−Pパーキングスイッチ−ハザードスイッチはセンターコンソールに同じ高さで、段差無しで並らんだ位置にあります。
道路工事個所などの一時停止の際、後続車への合図として良くハザードランプ点灯させます。この時停車位置まで減速しながら(前方注視しいる為)センターコンソールにあるハザードSwを手探りで探し、さらに停車位置でパーキングSwを押す事になります。
しかし、これら3つのスイッチ、特にパーキングとハザードについて手探りでは分別つきません。間違えて押すこともありました。
そこで、 卒fitさん 書込番号:26434014 センタースイッチプチ改善(目視不要) にヒントを得て画像の様に凸起具を接着剤で貼り付けました。便利です。
凸起具は45個1シート(画像の通り)で110円。
以前試乗した日産ARIYAのセンターコンソールにあるシートスイッチも段差が無く手探りでは分別できませんでした。
‥‥同様の車でのご参考になれば。
2点
>Horicchiさん
アイデア活躍ありがとうございます。
ブラインドタッチ便利です。
私は曇り除去にも凸採用、視界悪ときに視点
移動したくない。
ドルフィンはこんな感じ
書込番号:26453889 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
表題の通りの状況で、平坦な県道を富山市西部にて南北に走行(地図参照ください)、途中JR線路越えが2か所ありますが両端での高低差は少ない(折返し北側点の標高3m/南側96m)。ほゞ快晴、data取りの正確性を執るためエアコンはoffにした。ACC設定は70km/hですが前車の流れ(追従)に合わせています。全走行距離52.5km。
a)走行距離3.4kmまではB残量(SOC)100%は変化無し(減らない)。
b)電費(50kAEC)は走行0.4kmまでは表示無し、0.5kmになって初めて表示される(計測される=11.00km/KWh)←軽四EVサクラも同じ。
c)SOC100%→99%の区間距離が1.2kmと間空いているのは記録記載時、後ろに追従車があり停車できなかった為(94%記録時も同じ)。 (他の%値も同じで停車位置の誤差はほぼ100m程です)
d)SOC98%=走行10.7km程迄は電費値(悪化)上昇しているが、97%段階ではほぼ同じ電費でした。約11km以上走行で電費計測?・計算が正しく、安定に行われるのかと思われる。
e)今回SOC95%段階で同じ道を折り返した。走行車が少し減ったようで車速upしている。これに伴い平均電費(AEC)も少し悪化している。
表の値が全てです。私の評価は上述の通りですが、皆さんの評価もお願いします。
a)〜e)は「順位の意味」はありません。
画像は表のエビデンスです。追加分は連投で。
0点
添付表、とんでもないミスがりました。ご覧の皆様にお詫びし訂正させていただきます (-_-;)。
訂正後の画像upします。
※先の表、平均電費(50kAEC)の単位を間違えていました。正しくは「kWh/100km」です。
今回訂正と合わせ 「km/kWh」 に変換した値を追記しました。
書込番号:26451702
0点
返信でも画像は載せられますので 今後そっちでお願いしますね
レポート自体は最近 読みやすくなって 助かっております
書込番号:26451499
5点
>Horicchiさん
単位が違います。
例えば
「SOC93%ーAEC13.6km/kWh」というところ、正確には
「SOC93%ーAEC13.6kWh/100km」です。
つまり「7.35km/kWh」ですね。
訂正した方が良いと思います。
書込番号:26451515 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>tarokond2001さん
ご指摘ありがとうございます。
とんでもないミスでした、ご覧の皆様にもお詫びし訂正させていただきます (-_-;)。
訂正後の画像upします。
※先の表、平均電費(50kAEC)の単位が間違えていました。正しくは「kWh/100km」です。
今回訂正と合わせ 「km/kWh」 に変換した値を追記しました。
>ひろ君ひろ君さん
ご指摘ありがとうございます。その手がありましたね。
書込番号:26451613
0点
SEALの中古車 (49物件)
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BYDシール ベースモデル 特別限定車 BYD SEAL Edition Pale Green・
- 支払総額
- 439.9万円
- 車両価格
- 429.0万円
- 諸費用
- 10.9万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 49km
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