GALAKURO GAMING GG-RTX5060Ti-E16GB/OC/DF [PCIExp 16GB]
- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。
- 92mmの大型2連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。SFF対応PCケースと組み合わせて互換性のあるPC構築が可能になる。
- フロントとサイドのデュアルフェイスライティングでビデオカードを鮮やかに彩る。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
GALAKURO GAMING GG-RTX5060Ti-E16GB/OC/DF [PCIExp 16GB]玄人志向
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2025年 4月16日
グラフィックボード・ビデオカード > 玄人志向 > GALAKURO GAMING GG-RTX5060Ti-E16GB/OC/DF [PCIExp 16GB]
ローカルで画像生成やLLMのAIを使ってみたくてASUSの3060tiからこの玄人志向の5060ti 16GBのグラボに換えました。
3060tiの時はすんなりStable Diffusion WebUIの環境を作れたのですが5060tiは少し手を加えないと動かないみたいで苦労しました。
やっと動作させることができたのでStable Diffusion WebUIのハローアスカベンチを試してみたのですが10枚生成するのに31.1秒かかりました。
設定は同じだと思うのですが、なんどやっても31秒くらいでした。
ネットで自分が調べた情報だと22秒くらいみたいなのですが何か設定があるのでしょうか?
FF15ベンチもやってみたのですが、こちらは妥当なスコアのようなのでグラボ自体の性能は出ているみたいです。
よろしくお願いいたします。
書込番号:26346008
1点
システム構成とかはどうでしょうか?
後、構築はどの様にされてますか?
書込番号:26346034 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
大変、失礼しました。
PC構成
マザーボード:MPG B550 GAMING PLUS
OS:Windows 11 Pro 64bit 25H2
CPU:AMD Ryzen9 5900X
クーラー:Deepcool AK620
メモリ:Team DDR4 3200Mhz PC4-25600 16GBx2枚
ストレージ:WD_Black SN7100 NVMe SSD WDS400T4X0E
グラボ:玄人志向 GALAKURO GAMING GG-RTX5060Ti-E16GB/OC/DF [PCIExp 16GB] ドライバVer581.80
電源:玄人志向 80Plus GOLD 850W ATX 電源 ユニット フルプラグイン セミファンレス KRPW-GA850W/90+
ケース:Thermaltake Versa H26 Black /w casefan
構築の手順ですが自分でも半分くらい解らなくなってしまったので再度構築しなおしました。
上のアスカベンチでは
version: v1.10.1 ??? python: 3.10.17 ??? torch: 2.8.0+cu128 ??? xformers: N/A ??? gradio: 3.41.2でしたので
こちらに変更してやり直しましたがベンチ結果はかわりませんでした・・・ なんかいろいろやっているうちに pythonのバージョンが3.10.17になってました・・・
↓
version: v1.10.1 ??? python: 3.10.6 ??? torch: 2.7.0+cu128 ??? xformers: N/A ??? gradio: 3.41.2にしました。
pythonとtorchのバージョンはこちらの方が安定しているとのことでしたので。
構築手順ですが、python: 3.10.6をインストールして動いていた環境(RTX3060ti)で
C:\StableDiffusion\stable-diffusion-webuiの中にあるvenvフォルダを全部削除し
下のサイトを参考にC:\StableDiffusion\stable-diffusion-webui\modulesの中にあるlaunch_utils.pyの中身を2行書き換え
再度、webui-user.batで起動させvenvを新しく作成してtorch: 2.7.0+cu128を入れ直した状態です。
生成時間が遅い原因がまったくわかりません・・・
参考にしたサイト
https://note.com/deft_jaguar6213/n/n0d5d6e09862f
よろしくお願いいたします。
書込番号:26346182
1点
Stability Matrixをインストールすれば、5000シリーズ問題回避で利用できますよ。
各サイトにて導入方法詳しく書かれてますし、当方も秋のOS再インストール後は通常での
stable diffusionできなくなってからは、Stability Matrix - ComfyUIでの使用で前より楽しめております。
ベンチマーク的には5070で17秒10枚生成くらいであまり気にしていません。
普段は768x1156 HiresFix2.0の、4batch使いですので早すぎず遅すぎない丁度いい感じです。
書込番号:26346332
![]()
3点
さっきゅくんさん、情報有難うございます。
実はStabilityMatrixもComfyUIも名前は知っていたのですがStableDiffusionですら構築できてなかったので、まだ自分には敷居が高いなと思っていました。
早速、StabilityMatrixを入れてみました。
StabilityMatrixでStableDiffusionやComfyUIを管理できるのですね。
StabilityMatrixのStableDiffusionではRTX5000シリーズに最適化されているみたいでアスカベンチで無事に23.6秒で10枚の画像生成ができました!
ネット情報の22秒台には届きませんでしたが大幅に時間が短縮されました。
今までの苦労はなんだったのかと・・・ほんと知らないのは損だと痛感しました。
最近までプロンプトはなんぞやと言うレベルだったのでこれから手探りで楽しんでいこうかと思います。
本当に有難うございました。
これで思う存分生成する事ができます。
書込番号:26346496
1点
StabilityMatrixからComfyUIも入れてみました。
アスカベンチも試してみました。
同じ設定で10枚生成するのに19.1秒でした。StableDiffusionより生成時間が短いんですね。StableDiffusionと同じモデルも使えるみたいで便利そうです。
StableDiffusionで同じ設定と同じモデルと同じシード値でもComfyUIでは出来上がる画像は違うんですね。
この辺のコツとか使い分けとか慣れが必要そうですね。
まだ、いろいろありすぎて何も分かりませんがStabilityMatrixは便利ですね。
また、一つ勉強になりました。
書込番号:26347650
2点
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| 5 | 2025/11/24 11:11:43 | |
| 14 | 2025/07/19 17:45:51 |
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