N-ONE e: 2025年モデル
N-ONE e:の新車
新車価格: 269〜319 万円 2025年9月12日発売
中古車価格: 219〜319 万円 (18物件) N-ONE e: 2025年モデルの中古車を見る
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 15 | 7 | 2026年1月28日 09:03 | |
| 43 | 21 | 2025年11月6日 17:46 | |
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| 83 | 12 | 2025年10月19日 15:17 | |
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自動車 > ホンダ > N-ONE e: 2025年モデル
ウナ丼さんのYouTubeにて、
https://m.youtube.com/watch?v=wllkcChC_Y0&vl=ja
外気温10度 暖房20.5度設定 バッテリー98%
走行距離 124キロ(暖房なし188キロ)
とのことで、実測で紹介されてました。
N-ONEe は冬の電費って、そんなに良くないですかね?
カタログ値の295キロで、98%なら280キロと考えて、
暖房ありで約45%(暖房なしで67%)ぐらいしか、
走れないもんでしょうか?
所有されてる方、どうでしょうか?
書込番号:26379322 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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|---|---|---|
昨年の2月に雪道を含めて野沢温泉スキー場へ往復(350kmほど)した時の電費です |
8月15日のデータ。SOC51%で航続距離125km。フル充電なら245kmの計算 |
一年間の電費。納車以来、トリップ計Bをリセットしてません。 |
>kimi1980さん
N-ONEではなく、N-VANですが、
添付の写真(電費6.7km/kWh)は、群馬から長野の野沢温泉スキー場まで往復した事例です。
夜間、雪道を走り、寒くない程度(20℃くらい)に暖房を使いました。
ですから、同じバッテリーを積み、同じ制御システムのN-ONEが6.8km/kWhでも不思議ではありません。(しかし、車重や空気抵抗の差を考えると、もう少し良いはず?とは感じます)
ヒートポンプの暖房を備えていないので、6.8km/kWhはやむを得ない数字でしょう。
一年乗って感じたことですが、
ホンダのバッテリーマネジメントは、「低温時」の制御に余裕?を持たせている(日産に比べて)ように思います。
わかりやすく言い換えれば、バッテリーので劣化を抑えるために
温度が下がると放電終止電圧を引き上げ、そのために使えるバッテリー容量が少なくなるようです。
そのため、夏に比べて冬の航続距離はグッと減ります。
スレ主さんの画像からは読み取れる事は
SOC21%で航続距離30km、電費6.8km/kWhです。
これを元に算出すると、使用できるバッテリー容量は、およそ21kWhになります。
電費6.8km/kWhなら、航続距離は140kmほどです。
ウチのN-VANもそのくらいの計算となります。
しかし、
暖かくなると使えるバッテリー容量が増え(放電終止電圧を引き下げる?)、航続距離は長くなります。
(カタログデータと同等の245kmを示すくらいになります。添付した二つ目のスクリーンショット)
季節による変動が大きなるのが「ホンダのバッテリーマネジメント」だと考えています。
航続距離ばかりでなく、急速充電性能もバッテリー温度が低いと低く抑えられています。
ちなみに
9000km余りを走った1年間の平均電費は8.1km/kWhでした。N-ONEならもっと良いと思います。
書込番号:26379345 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>外気温10度 暖房20.5度設定 バッテリー98%
>走行距離 124キロ(暖房なし188キロ)
とのことで、実測で紹介されてました。>
うちのN-ONE e;で表示させてみました。
外気温5度 暖房25度設定 バッテリー82%
走行距離 140キロでした。
そして「実測で紹介されてました。」書かれたいますが、メーター表示です、
暖房を気にせずかけるといいながら、20.5度設定というのも不思議です。
ご紹介の動画の中では、2時間走ったといいながらオドメーター表示が19,6Kmという不可解な点があります。
芦ノ湖までの登りルートだけなら電費が悪いのは当たりまえなので復路の状況も知りたいところです。
書込番号:26379484
5点
>kimi1980さん
私のリーフの経験では航続可能距離は直前50km程度の電費が大きく影響しています。
たぶんどのようなBEVも似たような計算になっていると思います。
動画の188km/124kmはホンダからの借用車なので、直前50km程度の電費は全く不明なので冬だから航続距離188kmということではないと思います。
ただし、暖房入れたら124kmは暖房の計算ロジックはかなり盛りすぎの感はありますね
私のリーフの場合、今朝の外気温3℃で残量90%で暖房オフ317km、暖房(20.5℃設定)オン304kmでした。
しかし、これまでの経験からも航続可能距離はほとんど気にしていません。
実際の冬の長距離の計測(2025年1月)ではこちらの動画のように"みなし残量0"まで走って390kmでした。(動画の最後です)
"みなし残量0"というのは経路途中で適当に補充電し補充電して、増えた残量合計を差し引いて残量0になった時点です。
https://www.youtube.com/watch?v=QvMXNKs1jZ0
書込番号:26379637
1点
>らぶくんのパパさん
>momokumoさん
>tarokond2001さん
返信ありがとうございます。
・ホンダの制御で余裕を多めに持たせてる
・直前50km程度の走行時のデータが、電費が悪かったのが影響
・ヒートポンプの暖房を備えていない
などが要因ですかね。
五味さんとマリオ高野さんの 動画レビュー をみて参考にもなりました
https://www.youtube.com/watch?v=0PZ1Btl_s5I
燃費比較も意外な結果で参考になりました
N-ONEe 8..0km/kw SAKURA 9.1km/kw
・高速、一般道、ワインディング 走行
・どちらも暖房O N
※冬以外なら、逆転するんですかね?
N-ONEe は
メリット
・街乗り特化 で 一般道のハンドリング、乗り心地の良さ
・余裕のあるバッテリーで 満充電で200キロ以上 走行可能
・完全停止までワンペダル走行ができる
デメリット
・暖房を使用した冬季の走行時の電費の悪化
・高速道路運転が 得意でない(速度80キロ以上から加速の伸びが鈍くなる)
※余裕のあるバッテリーで走行距離が長いから、長距離走行時にこの点が活かせずちょっともったいなと思いました
・充電口がフロントのため、充電器の駐車時に注意
動画を見て、バッテリーの大きいことが、必ずしも正義というわけでもなさそうですね
やはり車の総合力で判断すると、両車のそれぞれの特性がわかって参考になりました。
※詳細は動画を見てもらえればと思います
書込番号:26387293
2点
カタログにPTCヒーターの消費電力が2kwh程度と書いてあった気がします。
1時間で2kw消費=約20km走れる分の電力を消費(温度設定関係なくヒーター稼働で2kwh、10℃以下だとバッテリーヒーターで勝手に稼働)
さらに、A/Cオンにすると0.5kwhくらい消費
ざっくりこんな計算になるかと思います。
書込番号:26396850 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
エアコン暖房のONとOFFで電費を調べてみました。
メーター表示の走行距離は少し違いますが同一ルートです。
エアコン暖房ON24℃設定で7,1Km/KWh,、OFFで10.2Km/KWhです。
約3Km/Kwh違います。
他のスレではヒートポンプ式エアコンでない事でディスられていましたが、
ヒートポンプ式なら、9とか10とか行くんでしょうか?
書込番号:26399377
0点
>momokumoさん
>ヒートポンプ式なら、9とか10とか行くんでしょうか?
momokumoさんの例で言えば、
7km/kWhの電費が、8km/kWh強くらいにはなるだろうと思います。
私の場合(N-VANですが)、同じ道を通勤に使って、
N-VANが6km/kWh、ヒートポンプ暖房のリーフの方は7km/kWhほど、と差がつきます。
数字で見ると少ないようですが、割合で言えば15%ほどの差です。
(つまり、15%は航続距離が伸びる、ということになります)
もっとも、空気抵抗の差が大きいためか、通常でもリーフの方が、若干ですけど電費は良い傾向ですが…
書込番号:26399719 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > ホンダ > N-ONE e: 2025年モデル
うちの家は築40年以上。配線は昔ながらの単相二線式(2本線)30A契約で、EV充電用に200V電源を導入するには単相三線式(3本線)への変更が必要でした。
でも、調べてみるとこの工事がけっこう高額…。
そこで、思い切ってAmazonで見つけた「Joy All 電気自動車充電器」を購入し、既存の屋外100V接地付きコンセントから充電してみることにしました。
実際の充電結果
HONDAのリモート操作アプリで充電電流を「Mid(7 〜 9A)」に設定し、実際には8Aから10Aで使用しました。
1時間でバッテリーが約1〜2%アップ(4〜5km相当)
5時間で約20km分充電
という結果に。
週1回の買い物で30 〜40kmほど走る自分の使い方なら、これで十分日常運用が可能だとわかりました。
もちろん、遠出や旅行などで走行距離が長くなる場合は、急速充電を利用する予定です。
普段はゆっくり100Vで“充電して、必要な時だけ急速で補う
そんなスタイルが、古い家でも現実的にEVライフを楽しむコツなのかもしれません。
まとめ
・古い家(単相二線式・30A)でも100Vコンセントで充電は可能
・N-ONE e:なら日常使いに十分対応
・工事費をかけず、EV生活を試してみたい人におすすめ
築古住宅でも、ちょっとした工夫でEVを身近にできる。
そんな小さな成功体験を、今日は書き残してみました。
注意:素人がかなり無理をして行った作業で火災等の心配がありますのであくまで自己責任でお願い致します。
書込番号:26332491 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
確かに可能ですけど、
ドライヤーとか電子レンジとか併用できないとか
お困りごとは多発するのでしょうが、
やれば出来るのでしょうね。
書込番号:26332578 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ネットで調べましたら確かにディーラーによっては無料サービスやっているみたいですね。私の購入した都内のディーラーはやってませんでしたので残念ですが、純正の100Vの変換アダプタは電流が6A固定でかなり時間がかかったとの話でした。もらえるようになったらお願いして緊急用に車に積んでいきたいですね。
書込番号:26332607 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ブレーカーが落ちるのが怖くて休日の昼間、エアコンとドラム式洗濯機を使用していない時間に実験しましたが、電子レンジ800Wやドライヤーを使用してもブレーカーが落ちなかったので、騙し騙し使用してみますが、やはりスマートに使うなら工事して200V導入が良いですね。
書込番号:26332609 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>HONDAのリモート操作アプリで充電電流を「Mid(7 〜 9A)」に設定し、実際には8Aから10Aで使用しました。
100V9Aとして1時間で流れる電流は900W。
>1時間でバッテリーが約1〜2%アップ(4〜5km相当)
29.6KWのバッテリーですから1%は296W。
充電効率30%〜60%をどう考えるかでしょう。
書込番号:26332629
1点
1時間でバッテリーが1〜2%アップという、ここがかなりアバウトですよね。
だから充電効率も30〜60%ということなのでは?
因みにこの効率はバッテリー自体の特性なので、充電電圧(100vか200v)には関係ないような。
書込番号:26332703 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
これがあれば、
出川さんのように道すがら充電できますね。
スイカラッピングありかも
書込番号:26332764 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ナイトエンジェルさん
〉因みにこの効率はバッテリー自体の特性なので、充電電圧(100vか200v)には関係ないような。
バッテリー自体の充電効率差はありますが、主な効率差は、OBCを構成する半導体素子、入力電圧(100vか200v)だと思います。
書込番号:26332774 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>MIG13さん
なるほどですね。
書込番号:26332778 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
たいていの家庭用コンセントは単相100V15Aですが、そこから充電するとなると時間がかかるんですが工事する事を考えたら、という事ですよね。
毎月の電気代金も教えてくれるとありがたいですね。
書込番号:26332838
0点
EV充電とは直接の関係が無い話で恐縮です。
築40年以上の住宅で単相二線での引き込みだそうですが、漏電遮断器などは設置されておりますでしょうか?
この頃は内線規定という電気配線のルールが変化した時期で、漏電等による火災事故のリスクが大幅に減少しました。費用はかかりますが、電気工事会社に相談し、必要に応じて工事をすることをお勧めします。
書込番号:26332915 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ハムストレッチングさん
電気代報告、
それだけは勘弁して下さいな。
妖怪エクセルおじさんに引きずり込まれた人
何人かいますから。
書込番号:26333019 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>そら男さん
いちおう決まりとして100Vの普通コンセントからの充電は6Aまでの規定です。
100Vでもそれなりの電線で単独配線しEVコンセントをつければ12A程度までOKですね
また、日産リーフ(30kWh、使用可能容量は28kWh程度??)の例では
200V15A(3kW)で11時間、
100V11.2A(1.12kW)で37時間
https://faq2.nissan.co.jp/faq/show/6875?category_id=63&site_domain=default
それぞれ計算すると
200V 3kW x 11h =33kWh
100V 1.12kW x 37h = 41.44kWh
仮に使用可能容量28kWhとすると
200V 28÷33≒0.85
100V 28÷41.44 ≒0.68
充電効率がかなり違うことがわかります。
やはり100V充電は緊急用ですね
EV充電ENECHANGEやプラゴなど6kW充電器が定額で充電できるプラン(サブスク)もありますから、条件が合えば利用されることをおすすめします。
書込番号:26333022
2点
ホンダの100V充電用アダプターの説明ページには「100Vでは満充電までに数日間を要するため、緊急用としてお考えください。日常の充電へのご使用はお控えください。」と記載があります。
「数日間」とは何日間かが問題となりますし、「日常の充電へのご使用はお控えください。」となっています。
充電ロス分の電力が熱に変換すると考えると怖いですね。
書込番号:26333039
1点
>momokumoさん
>らぶくんのパパさん
>充電ロス分の電力が熱に変換すると考えると怖いですね。
>仮に使用可能容量28kWhとすると
200V 28÷33≒0.85
100V 28÷41.44 ≒0.68
充電効率がかなり違うことがわかります。
やはり100V充電は緊急用ですね
緊急用の意味ですが、リスク有!というより 「(損失割合が大きく)エネルギーの無駄だから」 という意味ですよね?
単位時間あたりの損失(≒温度上昇)を計算すると
200V: (33-28)/ 11h = 0.45kw
100V: (41.44-28)/ 37h = 0.36kw
と100vの方が単位時間あたりの損失(≒温度上昇)は少ない。
書込番号:26333058
0点
>200V: (33-28)/ 11h = 0.45kw
>100V: (41.44-28)/ 37h = 0.36kw
>と100vの方が単位時間あたりの損失(≒温度上昇)は少ない。
その数値が正しいとして、200Vだと11時間しか加熱されないが、100Vだと37時間加熱が続くということですよね?
我が家では充電量30%を切ると90%まで夜間料金帯で充電しますが3KW充電で6時間程度です。
書込番号:26333109
0点
災害等で100ボルト電源しかってなっちゃったら、例え数日かかってもクルマが動くようになって、水を汲みに行くとかお風呂入りに行くとか出来ればありがたいかなと。
書込番号:26333128 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>momokumoさん
>その数値が正しいとして、200Vだと11時間しか加熱されないが、100Vだと37時間加熱が続くということですよね?
はい、そうです。
200V: (33-28)/ 11h = 0.45kw
100V: (41.44-28)/ 37h = 0.36kw
加熱時間が長いことにもリスク(例えば、経年劣化)がありますが、単位時間あたりの損失が(25%)多い方がより高温になり得ますから、相対的にリスクが高いだろうという意味です。
書込番号:26333134
1点
>MIG13さん
>「(損失割合が大きく)エネルギーの無駄だから」 という意味ですよね?
そのとおりです
仮に自宅電気単価(契約単価+再エネ賦課金3.98円+燃料費調整額)が30円/kWhとして
バッテリーに28kWh(推定値)充電するのに200V15A(3kW)だと交流33kWh必要で990円
バッテリーに28kWh(推定値)充電するのに100V11.2A(1.12kW)だと交流41.44kWh必要で1243円
電流が少ないともっと効率悪いかもです。
また、スプーニーシロップさんがおっしゃられているように、他で充電出来ない場合は100Vで充電できたら助かることもあると思います。
書込番号:26333166
0点
>また、スプーニーシロップさんがおっしゃられているように、他で充電出来ない場合は100Vで充電できたら助かることもあると思います。
そうですね。
書込番号:26333175
0点
気が長いね
私には無理です
書込番号:26333742 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
自動車 > ホンダ > N-ONE e: 2025年モデル
本日走行距離が 1.000km に達しましたので平均電費をご報告します。10.5 km/kWh となりました。
走行の内訳は通勤が約9割です。走行条件は基本的に別スレの通りです。この時期ですのでエアコンはほぼ不使用。すべて運転手のみの乗車で、ECONはオンのままでした。通勤での平均電費が 11.0 km/kWh 前後ですのでこの結果は想定内です。
春夏秋のシーズンであれば往復 200km 以内の通勤には問題なく使用出来ると思います。
10点
>Weinerさん
順調にお使いの様でおめでとうございます。これからもdata公表お願いします。
処で、先のご投稿ではTripはAでしたね、今回はBとなっていますが何か理由ありますか。
なお、個人の自由ですが、リセット文字の右側に「ODO」メーターがありますから、Tripメーターは区間距離計測用にされた方が良い様に感じます。
手放し運転、さすがHONDAと言うべきか?、技術進歩と言うべきか、かなり安心して使えるようですね。
書込番号:26312315
1点
>Horicchiさん
ご指摘ありがとうございます。
次の 1.000 km ( ODO で1.000 km から 2.000km ) の平均電費を得るのであればトリップメーター「B」をリセットします。私は購入後の「生涯平均電費」を計算抜きで随時見ることができるように「B」のリセットをしていません。( ガソリン車ならばオイル交換直後にリセットして時期オイル交換時期の目安としたりとしますが ) 現時点でトリップメーター「B」の使用目的は「購入後の生涯平均電費」としています。トリップメーター「A」は毎朝リセットして「本日の平均電費」の確認のために使用しています。ODO に対応した平均電費を表示する機能はなさそうですので現状ではこのようにしています。
外気温による月ごとの平均電費の変化を記録しようと思えばトリップメーター「C」を月初めにリセットすればいいのですが、残念ながらトリップメーターは「A」と「B」しかありませんのでそのような使い方もできません。
毎日の走行距離と平均電費を記録すれば色々なデータが得られるのでしょうが、ホンダのEV購入も3台目なので詳細に分析する意欲も低下しつつあります。
書込番号:26312344
1点
ガソリン車ではHonda Total Careで生涯燃費が見れますが、EV車の生涯電費は見れないのですか?
書込番号:26312439
1点
>momokumoさん
私の Honda Total Care には、FIT e:HEV , Honda e , N-VAV e: , N-ONE e: の登録があります。( Honda e は手放しましたが )
確かに、FIT の生涯燃費は記録・表示されますが、EV については3台とも「生涯電費」の記録・表示はありません。
そのような理由で、N-ONE e: の生涯電費を残すために納車時からトリップメーター「B」をリセットしないで使っています。
それ以外の方法で、生涯電費を表示させる手段をご存知の方がいらっしゃいましたらご教示いただきたいと思います。
書込番号:26312497
0点
>Weinerさん
トリップメーターは12Vバッテリーを外したりしてしまうとリセットされるかもですね
積算計はリセットされませんけど
なにかトラブルでバッテリー外れたのと同じ状態になったら、、、、、、、、、、、、
月毎の電費と走行距離を記録しておくと計算は可能だと思います。
書込番号:26312817
0点
来春の鈴木の電気の軽も出るようだし
ますます買い時難しくなっています。
書込番号:26312856 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Weinerさん
>私は購入後の「生涯平均電費」を計算抜きで随時見ることができるように「B」のリセットをしていません
私のN-VANも、同様です。「B」のリセットをしていません。
添付の写真のように、現時点での通算電費は8.5km/kWhです。
とりあえず、1年間はリセットせずに年間の平均電費を測ろうと思います。
また
月毎の推移は、リーフの例でだいたいの想像はできますが、ザックリと今までの電費は
冬は6km/kWh台、夏は8km/kWh台、春と秋は10km/kWhに届く時も。
(来年は、月毎にトリップ「B」のリセットをしてみましょう。)
日産コネクトでは、電費や走行距離など様々データを見ることができるので
Honda Total Care でも、いずれ同様のサービスを行うことも難しくはないでしょう。
(今は無料の通信利用料金も、いずれ有料サービスになるでしょうけど…)
書込番号:26312887 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>tarokond2001さん
トリップメーター「B」に関して同じような運用をされていたのですね。現状のホンダEV車で手間なく生涯平均電費を保存するにはこれしかないようですので、私も1年間くらいはうっかりリセットしないようにしようと思います。
書込番号:26312986
0点
>Weinerさん
>tarokond2001さん
>私は購入後の「生涯平均電費」を計算抜きで随時見ることができるように「B」のリセットをしていません。
あれっ?!、こんな使い方あるのですね。知らなかった。
Tripメーターは距離だけかと思っていました。サクラは、できるのかなぁ?。‥‥明日調べてみます。
一つ教えてください。
生涯平均電費(ドラコンの)は「都度の電費(画像2)の集計(日報−月報−年度報)の平均(画像1)」と違って来ますか?。
数字表で恐縮ですが、画像の様な内容です。私はこの様な集計を採っているのですが、もしお二人の言われる内容と違っているなら、私は無意味(とは言わないまでも)なdata採りしている事になりますね。
書込番号:26313932
0点
>Weinerさん
>私は購入後の「生涯平均電費」を計算抜きで随時見ることができるように「B」のリセットをしていません。
Honda Total Careで生涯燃費を表示できるかどうかは車種によって異なるんですよね。
私はBEVではなくFIT3のHEVですが生涯燃費に対応しておらず、計算も面倒なので、同様に「B」のリセットを購入以来していません。
現行FITは対応してるみたいですね。
しかし最新車種については最初から生涯燃費(電費)に対応しておいてほしいものですね。
自分のクルマではバッテリー交換でトリップメーターがリセットされた事はありませんがディーラーでの交換ですので交換方法は確認していません。
私のクルマの燃費はHonda Total Careでは手入力で対応しています。
生涯燃費の表示はありませんが、購入時からの年毎の年間給油量の記録は残っていますのでその記録と総走行距離で生涯燃費を計算する事は可能です。
BEVではそういった記録はできないのでしょうか?
ちなみにHonda Total Careに記録した内容から先日の給油までを計算してみると
総走行距離 135,784キロ
総給油量 5,437.56リットル
生涯燃費 24.97km/l
となりました。
給油金額も出せますが割愛しますが改めて見るとガソリンの値上げは嫌になりますね。
電気も同様でしょうけど。
書込番号:26314082 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>M_MOTAさん
>購入時からの年毎の年間給油量の記録は残っていますのでその記録と総走行距離で生涯燃費を計算する事は可能です。
>BEVではそういった記録はできないのでしょうか?
BEVでは難しいです。
ガソリン車の「年間給油量」に相当する「年間充電電力量」を計算するのが面倒なのです。
ガソリンは1リットルを給油すれば、タンクの中のガソリンは1リットル増えます。
当たり前ですが、電力は、事情が異なります。
家庭で普通充電する際には、コンセントから供給される電力量を測ることはできます(電力計をつければかなり正確に)
しかし、バッテリーへの充電電力量は、充電効率が絡んでくるので、正確に測ることはむずかしいのです。
さらに、
急速充電でも状況は同じ。バッテリー温度や劣化状況などによりバッテリーの内部抵抗は違いますので、
バッテリーに流した電力がどれだけ熱に変わるか、言い換えれば
熱に変わった残りの電力がバッテリーに溜まる電力となるわけですから、
どのくらい電力が溜まったかを正確に知ることは、不可能とは言えませんが、簡単なことではありません。
家庭での普通充電だって、充電ケーブルが熱くなりますから。
充電に使った「料金」だけはわかりますから、走行コストを計算することは可能です。
かなり面倒ですけど…。
ちなみに、一つの例として、
ウチのリーフは走行135000km、平均電費は8.5km/kWhくらいですから、
135000km÷8.5km/kWh=約15900kWhの電力を消費してます。
仮に充電効率を85%と仮定して、充電に使った電力量は約18700kWhくらいですね。
かなり乱暴な計算ですので、一つの目安です。
書込番号:26314269 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tarokond2001さん
ありがとうございます。
>しかし、バッテリーへの充電電力量は、充電効率が絡んでくるので、正確に測ることはむずかしいのです。
充電量を測ってデータ化するのは正確性はないし難しい事なのでしょうね。
従量課金制になると状況は変わるのでしょうか?
ちなみに別スレで貼った
バッテリー容量と電力消費率から計算するとメーカー発表の航続距離を走れない!? EVのカタログスペックの謎! (1/2ページ)
https://www.webcartop.jp/2022/10/970986/
でも触れられていて>らぶくんのパパさんが充電効率の事を触れられていましたね。
充電効率は気温、バッテリー温度、充電機の性能などいろんなものが絡んでくるしややこしいですね。
書込番号:26314301 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>M_MOTAさん
>従量課金制になると状況は変わるのでしょうか?
従量課金制でもあくまで充電器が出力した電力量しかわからないので、バッテリーにどれだけ蓄電されたかどうかはやはり推測でしかないですね
しかし、Leaf spyを使ってバッテリーデータを取得することは可能です。
例えばこの場合は従量課金の充電器で20kWh(充電器の出力)、リーフのバッテリーの電力は18.1kWhとなりました。https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000994573/SortID=25816890/#tab
何回かデータを取得した結果、超高速充電器では90%程度、50kW充電器では95%程度となっています。
同じく普通充電の充電効率は80%程度となっています。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000994573/SortID=26271516/#tab
充電器の出力電力量は充電レポートでほとんどわかりますが、バッテリーの蓄電量については毎回データを取るなんてことはしませんので、以上を目安に急速充電90-95%、普通充電約80%と考えています。
また、充電量ははっきりわからないのですけど、充電にかかった費用はかなり正確にわかります。
私の場合は、日産ZESP3の月会費2750円(急速100分、普通600分込、ただし長期契約がなくなっているので現在加入する場合は同じ条件で4400円)と各ビジター充電の料金の合計が外充電分
それに自宅充電分は充電時間に3kWを掛けて充電出力を算出、毎月変動する電気料金(契約単価+再エネ賦課金+燃料費調整額)で計算です。(自宅充電時間は関電のはぴeみる電で1時間毎の電力がわかり、充電中は3kW増えているのでほぼ正確にわかります)
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000994573/SortID=26057393/#tab
書込番号:26314342
1点
>らぶくんのパパさん
>例えばこの場合は従量課金の充電器で20kWh(充電器の出力)、リーフのバッテリーの電力は18.1kWhとなりました。
結局必要とする電力が20kWhで20kWh分の料金を払うのであれば、それをデータに使えばいいような気もするのですけどね。
計算上の電費はグッと悪くなるでしょうけど、そちらの方がリアルな気がします。
BEVは満タンにする事も少ないでしょうしやっぱりややこしいですね。
まあ変に電費とか考えず、メーター電費は前回との比較にだけだみて料金だけで考えた方が幸せな気もしてきました。
野次馬的な発想なのかもしれないですけどね。
書込番号:26314499 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
本日走行距離が2.000kmになりました。3連休中に隣県まで2名乗車で220kmほど走行したりもしましたが、生涯平均電費は変わらず10.5km/kWhのままでした。外気温は1.000km走行までと比較してそれほど変わっていませんので想定内の結果です。
書込番号:26317035
0点
デンピはさくらとさほど変わらずですが
電池が大きい分長く走れるN-ONEイー。
今さらさくら買う人いませんな。
同じような価格ならば、
長く走れる方が良いですよね。
姿形はともかくとして。
書込番号:26318306 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>さあ、がんばろうぜ!さん
SAKURAは、3年前に販売し 3年連続 国内EV車販売数NO1 合計8万台以上生産されて実績ありますので
これはEV車が売れない日本市場では 凄いと思いますよ。
N-ONEeも同等以上の 実績が出せれば良いですね
今はEVのライバル車が多いので、販売するのが遅すぎる印象ですが 笑
書込番号:26325224
1点
自動車 > ホンダ > N-ONE e: 2025年モデル
Gぐれは急速充電できないので、ほとんどの高速道路、ディーラーでの充電ができなくなります
出先で充電するのに、普通充電器を探さなければならないし、時間もかかるので、ものすごく不便になります
安いからって気軽にGグレードを選ぶのはおすすめしません
書込番号:26317162 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
GグレードでもMOP付ければ急速充電できるんだけど?
以前にも外出先で充電できないとか言ってる人いたけど同じ人かな。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001704222/SortID=26289206/
書込番号:26317173
10点
戸建ての自宅からの買い物専用車とかセカンドカーとして購入する人にとっては急速充電は必要としない
その分安価な方が望まれる。
もっともこの車一台しか持てないあるいは買えいないような人は急速充電も考えるだろうけど。
書込番号:26317182
12点
>戸建ての自宅からの買い物専用車とかセカンドカーとして購入する人にとっては急速充電は必要としない
そういう方のために用意されたグレードだと思うんだけど、それを急速充電できないと大騒ぎされるのはなんだか?
そういう説明を受けずに購入されるんですかね?
書込番号:26317204 スマートフォンサイトからの書き込み
21点
急速充電を必要としない人にとっては少しでも安く購入するメリットが有ります
事前に、急速充電が必要かどうか確認と、MOPの説明を徹底すれば良いことです
ナビやアルミホイルも不要な人には、ベースモデルとして価値が有ります
書込番号:26317247
13点
>ふみえいとさん
用途次第でしょうね
普通車BEVでも自宅充電とショッピングセンター等の普通充電のみでの運用という方も多いと思います。
高速SA/PAやディーラーの急速充電はビジターだとかなり高額になりますからね
たまにしか利用しないのなら会費がいる充電カードは無駄ですし
知っていて買うのになんの問題も無いと思います
普通充電も6kW対応と軽では最大、6kW充電のサブスクもありますからね
https://ev-charge-enechange.jp/for_drivers/passport/
https://myplugo.plugo.co.jp/plugoteigaku/
書込番号:26317306
4点
>ふみえいとさん
デジャブーみたいなスレたいだけど
、別アカきな?んなもんカタログ見れば一目瞭然だが。
書込番号:26317321 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
新車で買うときは、オーナー自体が選択できるのでいいですが、
メーカーオプションということ後付けできないのでしょうね。
中古車になったときは、購入注意ですね。
未来の話ですが。
書込番号:26317377
2点
Honda Total Care プレミアムのサービスが使えないのも注意点。
書込番号:26317396
5点
>バニラ0525さん
軽中古専門店で!
アイミーブ(10.5kw)仕様の急速充電ポートが無いタイプ(オプション仕様)
人気が無い様で価格が安くても売れ残っていましたネ
トコトン使用で乗り潰すオーナーには関係ない様ですが
何処のメーカーのEV購入にしろ、自分的には急速充電仕様を選択しますネ
書込番号:26318962
1点
デジタルエコさん、今晩は
>アイミーブ(10.5kw)仕様の急速充電ポートが無いタイプ(オプション仕様)
このモデルが不人気なのは急速充電ポートの有無以前に基本スペックがダメだからでしょう
モーター出力も16kwより小さいし、
そもそも航続距離は100kmいかないどころか70km程度だろうし、これ今更誰が買うんだろうか。
書込番号:26319233
3点
アイ
すでに希少または珍車なので
好き者にはたまらないんですね。
スペックアップして再販して欲しいところです。
書込番号:26319829 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > ホンダ > N-ONE e: 2025年モデル
認知されてないようですが、
これはプラゴ製の充電器しか使えないです。
ホンダディーラーの一部やニトリ等で充電できますが、
高速道路で一切充電できないので遠出しちゃいけない仕様です。
書込番号:26289206 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
メーカHPには高速道路でも充電できると謡ってますけど・・・
プラゴ専用みたいな話はどこで確認できるのでしょう?
書込番号:26289213
8点
これの事ですかね?
N-ONE e:でホンダチャージの急速充電器を使う場合、ユーザーがやらなくてはいけないのは、プラグを挿すことと、充電後に抜くことだけ。
https://blog.evsmart.net/ev-news/honda-n-one-e-official-launch-supports-chademo-plug-and-charge/
その他に普通に高速道路でも急速充電できるみたいですよ。
書込番号:26289224 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>supotcoさん
勘違いされていますよ
N-ONE:eはどこでも急速充電も普通充電もできます。
新機能のプラグアンドチャージ(PnC)というのはプラグ差し込むだけで認証から充電、決済まで自動でやってくれる方式です。この機能は一部の充電器だけになります。
高速道路などでの通常の充電(プラグ差し込み、充電カードをタッチしたりアプリからの認証、充電開始)はどこでもできますよ
書込番号:26289235
12点
e:LはCHAdeMO 50kwが使えます、e:Gもオプションを選択すれば可能です。
プラゴの&GOサービスは充電プラグを差し込むだけで自動で充電から決済までできるシステムで
CHAdeMOの追加されていくシステムです、日本車ではN-ONE e:初採用です。
書込番号:26289237
7点
購入しようと思いましたが諸々の事情で中断しました
全個体電池搭載車の発売を待つことにします
走行距離が今のリチウムイオン電池の2倍になるでしょう
補助金の4年縛りがあるので車種選定は慎重にしたいです
書込番号:26289628
3点
>supotcoさん
かなり間違った内容ですので、訂正された方がいいと思います。
いまどきそんな不便な車売りません。
書込番号:26303038 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>補助金の4年縛りがあるので車種選定は慎重にしたいです
4年未満で売却する場合は、残り月数に応じて補助金を返納すれば可能です。
書込番号:26303208
0点
Gグレードは急速充電できませんよ
平たく言えば充電差し込み口が小さい普通充電1口の仕様です
書込番号:26317192 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > ホンダ > N-ONE e: 2025年モデル
昨日気づいた事ですが、タイトルの通りN-ONE e:ではホンダ量産EVの純正ナビで初めて「AMラジオ」が聴けるようになっています。
Honda e の純正ナビでは、(といってもビルトインになっているので純正しか選択の余地はなかったのですが) AMはおろかFMラジオも聴く機能がありませんでした。その代わりに「radiko」アプリがプリインストールされていましたが、私は一度も起動したことはありませんでした。デザイン優先のためなのか、そもそもラジオのアンテナが装備されていませんし、インバーター等から発生するノイズが大きいためにラジオの装備を避けたのかと思っていました。(ノイズレベルを調べたことはありませんが)
N-VAN e: には可倒式アンテナがありますが、Gathers ナビで聴けるのはFMラジオのみです。ワイドFM でAMラジオ放送が聴取できるのは一歩前進ですが、ハイウェイラジオの交通情報は聴取できません。NEXCO中日本の管理下であれば、スマホアプリ「みちラジ」で交通情報が音声で得られるようですが私はエリア外です。
そして、N-ONE e: のGathers ナビで目出度くAMラジオも聴取可能となりました。ローカルAM局を聴いてみましたが、ノイズは全くなくクリアに受信できました。遠方のAMキー局も受信してみましたが、車外でAMラジオ受信機で聴くのと違いはなくノイズ対策は良好のようです。
4点
マニュアル82ページには「交通情報を聞く」という項目があります。
「ホーム オーディオソース一覧 交通情報」と選択すると記載されています。
書込番号:26315069
1点
>momokumoさん
N-VAN e: のカタログに記載がある純正ナビゲーションの型番は VXM-245ZFEi です。こちらの取説には「EV車など車両によってはAMラジオおよび交通情報(ラジオ)に対応していないため、AMラジオおよび交通情報(ラジオ)を聞くことができない場合があります。」という機能制限の記載があります。間違いがあってはいけませんのでナビを起動して確認してみましたがやはり AMラジオはありませんでした。
カタログの8インチディスプレイオーディオ ( VX-240ZFE )であれば、カタログ記載のディスプレイ画面にAMラジオのボタンが表示されていますのでAMラジオ・交通情報ともに聴取できそうです。
それならば、ナビにAMラジオ機能を付加することも出来たんじゃないかという気はしますが。
書込番号:26315248
1点
すみません、V-VAN e:のことだったんですね、N-ONE e:のスレだったので混同してしまいました。
書込番号:26315296
0点
さくらの純正ナビでもAM聴けます。
今では全く聴いてませんな。
こども電話相談室
小沢昭一の小沢昭一的こころ
ヤングタウン東京
TBSが多かったな。
こどもの頃、父親が運転するZ2×2のリアシートで
聴かされてた感じ。
たまには聴いてみようか。
いまはどんな番組があるのかしら。
書込番号:26315336 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
N-ONE e:の中古車 (42物件)
-
N−ONE e: e: L ホンダセンシング/純正ナビTV/ETC2.0/急速充電ポート/バックカメラ/シートヒーター/
- 支払総額
- 265.9万円
- 車両価格
- 253.7万円
- 諸費用
- 12.2万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.3万km
-
- 支払総額
- 219.9万円
- 車両価格
- 209.7万円
- 諸費用
- 10.2万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.2万km
-
- 支払総額
- 278.3万円
- 車両価格
- 269.8万円
- 諸費用
- 8.5万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 50km
-
- 支払総額
- 279.2万円
- 車両価格
- 269.8万円
- 諸費用
- 9.4万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 420km
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- 諸費用
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- 支払総額
- 278.3万円
- 車両価格
- 269.8万円
- 諸費用
- 8.5万円
-
- 支払総額
- 279.2万円
- 車両価格
- 269.8万円
- 諸費用
- 9.4万円


































