AirStation WSR6500BE6P-BK [ブラック]
- 5GHz/2.4GHz 2つの周波数帯での通信を実現するプレミアムモデルのWi-Fi 7対応デュアルバンドWi-Fiルーター。
- 5GHz最大5764Mbps、2.4GHz最大688Mbpsの高速通信が可能。ワイドバンド5GHzに対応したスマートフォンやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。
- 2.4GHz帯と5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を備えている。最大2.5Gbpsで通信可能なINTERNETポートを搭載。
AirStation WSR6500BE6P-BK [ブラック]バッファロー
最安価格(税込):¥18,170
(前週比:-26円↓
)
発売日:2025年10月中旬
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > バッファロー > AirStation WSR6500BE6P-BK [ブラック]
Wifiが数時間から1~2日で切断されます。
途切れたらルーターを再起動しないと接続出来ません。
Amazonのレビューに同じような症状の方がMLOのオフで
安定しているとの書き込みを見て、現在MLOオフで様子見中
Wifi7買った意味がない
書込番号:26349287 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>魔戎ノ花さん
Amazonのコメントも確認しました。全員がおっしゃっているわけではないので環境によるのかもしれませんが、MLOをONにしていと、Wi-Fi7子機で切断→フリーズのような現象がでてしまうのですね。
Buffaloのサポートに上げる事と、対策ファームが早く出る事をねがっております。
書込番号:26349364
5点
>魔戎ノ花さん
この機種は6GHzを積んでいません。
ですからMLO動作は、2.4GHzと5GHzの組み合わせになります。
ご存じの通り、2.4GHzはBluetoothを始め、エアコンなどのIoT機器が
使っており、とても電波が混んでいて、安定した通信ができません。
ですからMLO動作時に、2.4GHzが「足を引っ張る」ことで通信が切れやすくなります。
メーカーからは「妨害となる電波を止めてください」という回答を繰り返されてしまいます。
この機種で5764Mbps高速通信をするには、5GHzオンリーにし、
4×4のアンテナを積んでいる相手と接続することになります。
この4×4のアンテナを積んでいる子機は今は販売されていません。
ですからこの機種同士を接続し、メッシュを組む時にのみ、
4×4、5764Mbpsとなります。
では本当のWiFi7の恩恵を得るにはどうすれば?
⇒ 6GHzが搭載された機種を選んでください。
こちらに通信速度の実測値ありでレビューを書いてあります。
https://review.kakaku.com/review/K0001681086/#tab
書込番号:26349898
1点
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