α7R VI ILCE-7RM6 ボディ
有効約6680万画素の積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS(エクスモア アールエス)」を搭載した「α7R」シリーズ第6世代モデルとなるEマウント対応フルサイズミラーレス一眼カメラ
最安価格(税込):¥578,655
(前週比:-4,505円↓
)
発売日:2026年 6月 5日
このページのスレッド一覧(全16スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 44 | 26 | 2026年10月5日 00:46 | |
| 315 | 64 | 2026年9月19日 16:24 | |
| 16 | 12 | 2026年9月8日 21:02 | |
| 32 | 33 | 2026年9月5日 06:55 | |
| 673 | 77 | 2026年8月4日 08:19 | |
| 27 | 21 | 2026年7月29日 20:52 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
デジタル一眼カメラ > SONY > α7R VI ILCE-7RM6 ボディ
今まで17年間ひたすら軽量な野鳥撮影システムを探してきました。今は�@OMシステムと�Aニコンを併用してます。ニコンは重たいですがトリミング耐性を重視した選択です。
ところがごく最近ソニーから超軽量な600mm/F6.3、400mm/F4.5が発表されました。ソニーとの比較をすれば、下のようになります。
�@OMシステム 300mm/F4 + OM-1�U(約2000万画素) (換算600mm/F4) 計2074g
�Aニコン 400mm/F4.5+TC-1.4X + Z8(約4600万画素) (換算560mm/F6.3) 計2375g
�Bソニー 600mm/F6.3 + α7R�Y(約6700万画素) (換算600mm/F6.3) 計1708g
80歳半ばを目前にしてこの軽さは極めて魅力的。OMシステムとニコンを下取りにソニーに全とっかえしようかと思案中。カメラ店でα7R�Yをいじって手触りを確認しています。
ただ、ソニー製品はRX100�Vを使っているだけのソニー未経験者です。何かコメントがありましたらお聞かせください。
5点
まだ販売されてないレンズなので、評価はできませんよ。
ただし、最近ソニーは軽量、安価なレンズに意欲的だなと思ってます。最近出たレンズはちょっと暗いくらいで評価は良好です。期待して良いのではないかと思います。あくまで期待ですが・・・
年齢という数字と体力、筋力は一致しないことが多いので、実際に持ってみて大丈夫なら、問題ないに決まってますよ。
60歳前後で重いカメラはダメという人もいます。
脊柱管狭窄症や変形性膝関節症になると、杖が必要になって、望遠レンズ撮影は難しくなりますし、そもそもカメラでの撮影も不可能に近くなります。楽しめるうちに楽しんだほうが良いと思います。人生100年時代です。骨がもろくなっているのは間違いないので、交換レンズを何本も持って行くのはやめたほうがいいでしょうね。
書込番号:26555559
2点
>woodpecker.meさん
α7R�Y+FE 400-800mm F6.3-8 G OSSを使って鳥の撮影を楽しんでいます。
この組み合わせは、手持ちは結構きついですね、軽いレンズが欲しいと思っていますがこのレンズ気にっているし、軽量タイプが出ないかなと思っています。
今度出ると言う話のFE600mm/F6.3、どうしてこんなに軽い?樹脂製レンズでも入っているのかな、なんて考えています。
α7R�Yはα7R�Xに比べ連写・AF共驚くほど進化しました。
ただ、照度の低い所ではISO100でもかなりノイズ酷くなります。
昼間の明るい時はノイズもほとんどなく良いのですが、朝夕の薄暗くなった時は要注意です。
良いカメラですが、中々癖の強いカメラでもあります。
暗い時は、キヤノンR6�Vを使っています。
書込番号:26555680
1点
>sonyもnikonもさんへ
「まだ販売されてないレンズなので、評価はできませんよ。」−−−言葉足らずで済みません。レンズそのものではなく、ソニーのボディに慣れるためです。
「脊柱管狭窄症」−−−これを読んで笑ってしまいました。3ケ月前にまさに脊柱管狭窄症の手術を受けたばかりです。手術は成功しましたが、加齢による腰痛はのこり、今までのように二台のカメラを肩から提げて長距離を歩くことはできないでしょう。
>エルミネアさん
「ただ、照度の低い所ではISO100でもかなりノイズ酷くなります。昼間の明るい時はノイズもほとんどなく良いのですが、朝夕の薄暗くなった時は要注意です。」−−−私が最も知りたかった事実です。やはり6800万画素の副作用はあるのですね。森の中で逆光下の暗い撮影があるので要注意ですね。
書込番号:26555701
5点
>woodpecker.meさん
>「ただ、照度の低い所ではISO100でもかなりノイズ酷くなります。昼間の明るい時はノイズもほとんどなく良いのですが、>朝夕の薄暗くなった時は要注意です。」−−−私が最も知りたかった事実です。やはり6800万画素の副作用はあるのです>>ね。森の中で逆光下の暗い撮影があるので要注意ですね。
・・・その人、生粋のキヤノンユーザーですから、「言葉だけを信じない」ほうが良いと思いますよ。「ISO100でもかなりノイズ酷くなります」なんて言われても、いったいぜんたい、どの程度を言ってるのか、わかりますか?
・・・きちんと、こういう、「実例」を乗せた「第三者の眼」のサイトで、そして「自分の眼で」確認したほうが良いと思います。
・・・ちなみに、「拙作」ですが、私が撮った、「6100万画素・α7R�W」の画像も載せます。ISO100 での暗所の撮影です。
・・・�@ はそのままだと「大容量ファイルサイズエラー」のため、価格コムに投稿できませんので、「自動カラー調製」をかけて容量を落としてます。ノイズリダクションの類(たぐい)は使ってません。
・・・�A は、それをトリミングして何も修正・加工をせずに保存したものです。ただし、それがそのまま、元の画像の状態を再現できるのかどうかは私はわかりません。 なので、あくまでも「参考のための参考画像」として見て、実際の確認は、先ほど紹介したサイトを参照してください。
書込番号:26555882
8点
・・・サイトのURLを貼るのが抜けてました。ここです。
【SONY α7R VI レビュー|α1 IIにどこまで迫った?前モデルから大幅進化した高画素機の枠を超える実力を検証】(フジヤカメラ 2026.06.07)
https://www.fujiya-camera.co.jp/blog/detail/pro/20260607/
書込番号:26555888
1点
【もう一つ訂正】
>・・・�A は、それをトリミングして何も修正・加工をせずに保存したものです。・・・(誤
>・・・�A は、【元の画像】をトリミングして何も修正・加工をせずに保存したものです。・・・(正
書込番号:26555895
1点
>woodpecker.meさん
・・・「BS・NHK」の「中井精也の絶景!てつたび」で使用しているのは、「SONY・α1�U」と「SONY・α7R�Y」ですね。
https://www.sony.jp/ichigan/a-universe/news/1061/
書込番号:26555907
0点
>woodpecker.meさん
α7R�Yはフルサイズ6800万画素ですが、APS-Cでは2800万画素相当です。
同じソニーのAPS-C α6700は2600万画素ですから、より画素ピッチ、画素面積が小さいです。
加えて、α7R�Yなどの積層型センサーはシリコンウェーハを張り合わせており、読み込み速度は上がりますが、どうしても電気抵抗や結晶欠陥が大きくなり、ノイズが増加します。
その結果、薄暗い場所でのノイズが増えるのは必然です。
書込番号:26556007 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>最近はA03さん
ご忠告ありがとうございます。私は40年間、半導体エンジニアをやっていました。そこで得たものの一つに、定量的な判断が必要と言うものです。たとえば画素数による影響が普通鑑賞するレベルだと全く気にならないことは確かめています。例をあげます。4600万画素のZ8と2000万画素のOM-5�Uを比べたものです。
このような検証から、OMシステム、Nikon、Sonyを比べています。ただ、これらは明るい被写体だからほとんど差が出ないとも言えますが、暗い被写体ではおおよそ2ストップほどの差が出ると認識しています。
>Qキューさん
「シリコンウェーハを張り合わせており、読み込み速度は上がりますが、どうしても電気抵抗や結晶欠陥が大きくなり、ノイズが増加します。その結果、薄暗い場所でのノイズが増えるのは必然です。」
実は私は半導体センサーを開発したことがあるのです。上記の原因と結果は必ずしも結びつきません。ピクセルが小さいと相対的にノイズが増えるという物理的帰結を理解されたし。
書込番号:26556665
6点
フルサイズ・6100万画素・SONY α7R�W+大口径シグマ28-70mmF2.8 DG |
APS-C・2600万画素・SONY 6700+大口径GレンズE 16-55mmF2.8 G |
APS-C・2420万画素・SONY α6400+キットレンズE 16-50mmF3.5-5.6 |
>woodpecker.meさん
・・・了解です。 同じようなことをする人、同じようなことを言う人が最近増えてきてなによりです(笑)
書込番号:26556678
0点
>woodpecker.meさん
こんばんは。
単なる感想になってしまいますが…。
冒頭にある下記記載(�B)を拝見し、魅力的な組み合わせだなぁとアンテナが立ちました。
私自身、SONYの新製品情報を全くキャッチできていなかったので、このスレが参考になった次第で。
> �Bソニー 600mm/F6.3 + α7R�Y(約6700万画素) (換算600mm/F6.3) 計1708g
私はニコンZ8 + 600mm/F6.3の組み合わせで、軽量性を重視しつつ機能性も気に入ってるのですが、
いずれSONYのこの組み合わせで実物を触ってみようと思いました。
これまで競合するものがないなぁと思っていたのですが、有力な?上回る?ライバルが出てきたと認識しつつ…。
いずれ、SONYの600mm/F6.3の評価・評判が出てくるのが楽しみになりました。
書込番号:26556835
1点
FE600mmF6.3について、このような話が。。。
https://mirrorless-camera.info/review/sony-review/57967.html
ホントかは分かりませんが、似ているレンズ構成なのかも知れません。
1.5倍では、約1絞り少々暗くなりますが、最終段でちょっと明るくしているのでしょうか?
枚数多いしカタチ違うところもあります。
書込番号:26556847
0点
>さすらいの『M』さん
本当です、でも画質の本質が分からない人には関係無いし大歓迎てすね。
書込番号:26556872
0点
>さすらいの『M』さん
最近特にテレコンを内蔵した超望遠レンズが各社から発表されています。外付けのテレコンを付けるより、内蔵の為専用設計だからより性能良く、より安価にできると考えるのが妥当ですよね。
その意味でこの600mmレンズも400mmレンズに専用テレコンを内蔵したと考えてよいと思います。ただ、出し入れはせずに固定としたと考えればよいのではないでしょうか。少なくとも第三者が揶揄するような技術ではなく、優れたエンジニアリングの結果だと捉えています。
書込番号:26557439
1点
クロップ 900mm 2840万画素 JPEG撮って出し |
前の画像をトリミング 900mm 2840万画素 JPEG撮影 |
クロップ 900mm 2840万画素 JPEG撮って出し |
クロップ 900mm 2840万画素 JPEG撮って出し |
>woodpecker.meさんへ
最近α7R�Xからα7R�Y乗り換えて使用して歩き廻って野鳥を撮影しております66歳の者です。
(野鳥撮影歴は11年)
α1�U と α9�V と α7C II も使用中です。
Nikon Z8 + NIKKOR Z600mm/F6.3 も併用して使用中です。
α7R�Y + FE 300mm F2.8 GM OSS + SEL20TC (換算600mm/F5.6) 合計 2390g
上記セットで クロップして 2840万画素 900mm で撮影して来た JPEG撮って出しのコサメビタキの画像が有りますので投稿しておきます。
是非 「オリジナル画像(等倍)を表示」でご確認されて見て下さい。
流石の高画素機で非常に満足しております♪。
ご参考になりましたら幸いです。
書込番号:26557460
1点
>R発祥の地さん
素晴らしい解像ですね。328+2倍テレコンは663単体と比べていかがですか?
ところでα1�U/ α9�V / α7C II/ Z8 /328/663の財政にも驚愕!!
私はソニーの663フィーバーが落ち着くのを待って試用してみたいと思います。
アルカスイス互換プレート、フード、保護フィルターをつけると、200〜300gは重くなると推定されるので、
現在のメイン、Z8+445+1.4倍テレコンとの差が有意性を持つかどうか微妙なところだと感じています。
写真は常用しているZ8+445+1.4倍テレコンです。何やかやで2550gです。
書込番号:26562440
1点
FX(フルサイズ) 4571万画素 600mm JPEG手持ち撮影 |
クロップ DX (APS-C) 900mm JPEG手持ち撮影 |
ホトトギス クロップ DX (APS-C) 900mm JPEG手持ち撮影 |
ホトトギス クロップ DX (APS-C) 900mm JPEG手持ち撮影 |
>woodpecker.meさんへ
場違いですが 「Z8 + Z 600mm f/6.3 VR S」 のセットで撮影した参考画像をアップしておきますね!。
画像はすべて 手持ち撮影JPEG撮って出し です。 663も 1470g(三脚座を含む) 軽くてとても解像してくれる素晴らしいレンズです。
是非ご参考に!。 NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR S も持ち歩いて使用しております。 (^^;
興味のない方はスルーして下さい。
ちなみに私、「FE 600mm F6.3 GM OSS」 と 「FE 400mm F4.5 GM OSS」 両レンズとも9月29日の予約開始直後に予約しました。
届きましたら α1�U α7R�Y α9�V にセットして撮影して来ますネ!。
そちらの画像は各レンズのクチコミにでも投稿したいと思います。
書込番号:26563171
1点
α7R VI+シグマ 500mm F5.6 DG DN OS |
α7R VI+FE70200mmF2.8+SEL20TC |
α7R VI+FE70200mmF2.8+SEL20TC |
α7R VI+FE70200mmF2.8+SEL20TC コシアカツバメ |
ひたすら軽量な野鳥撮影システムを求めて手持ち撮影しています。
軽い FE70200mmF2.8+SEL20TC+α7R�Yで主にカワセミの飛込み飛出し等を撮っていますが驚くほど綺麗です。
総重量は 1045+207+713=1965gです。
シグマの単焦点 500mm F5.6 DG DN OSも使いましたが同じくらい綺麗です。
今回 FE 400mm F4.5 GM OSS を注文し FE400mmF4.5+α7R�Y システムに変えます。
総重量は 994+713=1707gと軽くなります。
これで400・600(1.5クロップ 2800万画素)・800mm(F9 SEL20TC テレコン付 )の運用が可能となります。
10〜30mmぐらい先のカワセミですが FE400mmF4.5 に変えると基本的に400〜600mm(F4.5)で撮れますので明るく軽いシステムになります。
FE600mmF6.3より明るいのが気に入っています。
現在は
SS:1/1000〜5000S
ISO: 1000〜3200
程度で撮っておりノイズ取りはしていますが綺麗です。
カワセミの飛出し飛込みのような高速SSが必要でない止まりものであれば暗くてもSSはかなり下げられるのではないでしょうか。
カワセミの画像を張っておきます。
書込番号:26563297
0点
>woodpecker.meさん
スレッド進行していたんですね。
返信が無いな〜なんて思っていたら、どうも返信がきたら通知しますか?を、チェックするのを忘れていたみたいです。
何か、私が生粋のキヤノンユーザーです!なんて言われて驚きです。
ミラーレス歴はキヤノンのミラーレスより早いソニーのNEX-3から使っているのですがね〜。
しかし、残念ながら攻撃を受けてしまったので、これは正当防衛を発動しなければなりませんね。
・・・では彼風に書き込みします。
彼はソニー信者と言うより、私の持っているカメラ・レンズが最強!神カメラ・レンズだっつ!!崇めろって感じの人です。
ネットで調べれば、特有の人種の書き込みであることを感じるのではないでしょうか。
自分の考えに賛同しない人を(スレッドを立ち上げた人を含む)罵りするところもですね。
かなり自己中なので、口コミの投稿写真などAI処理した物をこのカメラで撮影した物だと出すことが多いです。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001486860/SortID=26424277/#26424440
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001083374/SortID=26454273/#26454403
スレ主さんも過去のスレッドで経験していると思います。
他にも山ほど、突っ込み処満載の人ですが、超極一部にしておきます。
まあ、日頃からこのような事をやっているので、「写真や言葉を鵜?みに」しないほうが良いと思いますよ。
では、本題の低照度のノイズの写真を貼ります。
私の所では野鳥が近くで撮影出来ないため、トリミング耐性を重視しているので気づきました。
スナップ写真的な撮影する人には、問題ないレベルです。
比較する写真は殺虫剤のスプレー缶の印刷です。
スプレー缶のピントはアースジェットの緑の外側、左の黄色のラインに合わせています。
写真の比較する部分は、プリントのドットを等倍見てください。
撮影は、三脚を使用、レリーズはセルフタイマーを使い共にブレは無い物を選んでいます。
屋外で撮影した物は、拡大すると印刷のドットがかなり綺麗に出ています。
室内低照度の撮影では、ドットが潰れてしまうか、虫食い状態になっています。解像感も今一です。
もしかしたら私のカメラだけかも?
・・・でも彼のα7R�Wの那須ステンドグラス美術館所蔵トンボのステンドグラスランタンより全然ノイズが少ないですね、と言うか!写真のα7R�W・ISO100の背景部分のノイズの多さにびっくりです。
過去に同じ画素数のα7R�Xを購入時画像比較をしましたが、ISO100では背景の輝度ノイズは殆どなかったです。
何故でしょうか?
α7R�Yのノイズ、上の書き込み旧型α7R�Wのノイズに比べれば何の問題も無いかもですね、私が鳥の撮影用にトリミング耐性重視でカメラを選んでいますから、神経質になり過ぎたのかも。
上のISO感度では、鳥の羽枝が綺麗に解像するのが、私的にはα7R�XではギリISO2000以下でしたが、α7R�YはAPS-C換算2969万画素のセンサーに相当するので、ISO800-1600以下になった感じです。
使うレンズがFE400-800 F6.3-8の手持撮影なのでどうしてもブレを防ぐため高感度にせざるを得ないので少しつらいです。
書込番号:26563320
0点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7R VI ILCE-7RM6 ボディ
素人です。主に観光で行った人物と風景の記念写真で、カメラをサッと取り出してパッと写す機会が多いです。
さてα7R Vのユーザーで数年使ってきましたが、6000万画素 の割にはそれ程感動した写真が撮れません。他の素人の方々が他社製含め、もっと古いカメラで撮っても僕よりきれいなと思ってしまいます。
α7R Vを買うときにも誰かから聞いたのですが、6000万画素になるとちょっとした手振れで画素がズレるので、通常の画素機より却って写りが悪くなるとのことでしたが、勢いで高画素=きれいと思い込んで買ってしまいました。
次に買い替える時、素人の私がセミプロのように急に構えを絶対ブレないようになることはないので、最新で評判いいα7 Vの方が気軽にきれいに撮れるでしょうか。
ボディ内手振れの技術はどの社もアピールしてますが、だから構えがいい加減でいいとはなりませんよねえ。
8点
ありがとうございます。
このスレ書いてるうちに分かったのですが、私にとって発色が、きれいと感じる大きな要素で、次に隣り合う色界の違い(エッジ)がはっきりしたものが、きれいと感じる思考のようです。
そこで偶々ニコンの話が出てきたので、過去から写真のきれいさの考え方が変化したことを言うと、実は過去長年ずっとニコンのきっちりした色合いが好きで、C社の原色ケバケバしいはっきりした色の出方は嫌いで、その後フルサイズミラーレスに乗り換える時もニコンに近い落ち着いた発色のソニーにしました。
ところが、昨今はどのカメラ雑誌見てもC社で撮った写真が全ページの内の大多数を占めており(プロがよく使ってるのかな)、更にiPhone時代となってますますはっきりしたドギツイ色が社会情勢となり、私もそれに慣らされたみたいで、その方がきれいなのだなと見方が変わってきました。それでR6iiiを試してもいいのかなと思った次第。
なお元々の高画素の問題との関連でいうと、どうも同じ大きさの写真で比べると高画素機は細か過ぎて色の境界がボヤケ、通常機の方が各画素の色がはっきり出る傾向と、このスレの途中から感じてます。それはノイズやブレの影響もあるかもしれません。
以上は、ヒトによって感覚が違うところですが、自分の感覚が変わってきたことは報告します。
書込番号:26521267
0点
>じばさん
>>私にとって発色が、きれいと感じる大きな要素で、次に隣り合う色界の違い(エッジ)がはっきりしたものが、きれいと感じる思考のようです。
ならα7R VIで
・コントラスト
と
・彩度
をカメラ側で増減してみてはどうですか?
書込番号:26521270 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>じばさん
設定項目個別がメンドクサイと思ったら
クリエイティブルックでビビッドが2種類有るので
こっちが合えば楽かも知れません。
https://helpguide.sony.net/ilc/2230/v1/ja/contents/TP0002897134.html
書込番号:26521300 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>じばさん
そもそもの話、
レンズは何を使用してるんでしょ?
書込番号:26521356 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>じばさん
α7R�X、α7�Xを使用していますが、
SSを設定しない、絞り優先とかで撮影すると、ソニー機は、デフォルトですとSS1/30秒より下がらないです。
このシャッター速度で露出不足だと、ISOが上がりSS1/30秒を維持します。
ということは、SS1/30秒であればブレないとメーカーは考えているのです。
実際、その通りです。
これでブレると、撮影に問題を抱えているということになります。
α7R�Xの作例です。
書込番号:26521402
9点
>私にとって発色が、きれいと感じる大きな要素で
それってJPEGって事ですよね
色を負い進めるなら自身で現像した方が良いかと
JPEGでの発色やミニター見て綺麗とかは本当の画像比較では無いと思う
あと
綺麗=良い写真ですかね
良い写真が綺麗だったらうれしいけど
高精細に写っていれば綺麗となると新聞とかを高精細でくっきりカチカチ撮影で撮った写真は綺麗と評価されるのかな
画質が良いと良き写真は違うかな
僕自身の事なんですが
訴える、感動できる写真が撮れてその上に高精細とかボケがどうとかって続き
凡写真が高精細でも凡写真のままかななんて思い
機材欲が薄れています
今の機材で良い写真が撮れてこの写真が高画質になったら更に良くなる
なんて思えてからでも良いかななんて
あくまで僕自身の場合ですが
機材購入の多くは物欲(欲しいとの思い)
スペックは買う言い訳(理由)
カメラも車も同じ
だから軽で十分にはならない
それが悪い訳では無く欲しいとの思いで手に入れた
高スペックな機材で撮影すればテンション上がり楽しいですから
結果今までより綺麗な写真が残れば満足度UP
だから性能がどうで必要かどうかなんて聞くにはヤボな話
欲しいか欲しくないか、予算は捻出できるのかでしかない
と僕は思う
書込番号:26521418
7点
こんにちは、はじめまして。フジG,XマウントとZFを使ってます。レンズは大三元中心です。
システムのアウトプットの品質は一番低いグレードのパーツの性能が出てしまいます。今のミラーレスなら、カメラよりレンズの影響が大きいです。お使いのカメラなら問題ないかて思います。レンズの事も触れてないので、レンズに対する意識が薄いのかと思います。綺麗な画像を出すなら最低限大三元レベルのレンズが必要です。最終的にはraw現像も考えることもあり得ます。お使いのカメラの性能を生かすならなおさらです。それにはできるだけ正確な画像を撮ってくれるレンズが大事になります。弱点のあるレンズは必ず調整がわけがわからないことになります。と言う事でレンズを見直す事を進めます。手ブレは三脚でカバーできますし、それ以上にフレーミングを決めるために大切です。カーボンの使いやすいものを薦めます。
重複しますが、綺麗かどうかはカメラよりレンズです。現像も可能ならカメラ任せにしない事です。ただし、道は近くはないのですが、youtubeなど良い参考動画がありますので是非見ることを薦めます。それがお持ちのカメラのポテンシャルを引き出す事です。
書込番号:26521477 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ところが、昨今はどのカメラ雑誌見てもC社で撮った写真が全ページの内の大多数を占めており(プロがよく使ってるのかな)、更にiPhone時代となってますますはっきりしたドギツイ色が社会情勢となり、私もそれに慣らされたみたいで、その方がきれいなのだなと見方が変わってきました。それでR6iiiを試してもいいのかなと思った次第。
いわゆる
『寄らば大樹の陰』
『長い物には巻かれろ』
の典型例、と言えば当たらずとも遠からじ、でしょうな。
ちゅうか、まあ誰でもそんなもんでしょう。それが流行とかブームとか言う奴です。
それが善悪云々と言う訳じゃなくて、それが動機で新製品と言うか他社製品『も』欲しくなるというのは、必然に近いものがあります。
それで世の中にオカネが回れば少しは日本の景気も上向くから良いんじゃないか、とは思います。
価格コムのスポンサーからすりゃ上得意様ですな。
撮影スキルが性能がとあんまり難しく考えずに、思い切りで買ってしまえば宜しいんじゃないでしょうか。
(ついでに「それ」は何か?と深く考えることもなく)
書込番号:26521480
9点
発色はRAW現像しているか、撮って出しかで変わりますし、
撮って出しにしても設定を追い込むかで変わってきます。
此処の写真も多くはRAW現像された物ではないでしょうか。
これに関してはどのカメラを使っても同じことと思いますし、買い替える意味があるのかなと思います。
手振れに関しては他社のほうが良いと思います。
ソニーのクリエイティブルックは比較的設定の色の幅や段階が多いです。
ニコンはクリエイティブピクチャーコントロールがあり、前述していますが
色味はフジが得意ですしやはり特出しています、フィルムシミュレーションだけでなくカラークロームエフェクトなどのの色設定があります。
一方でRAWデータをカメラ内部に持ち込めるのがパナソニックです。
これらはシンプルに家電量販店にSDカードを持ち込んで試しに撮るのが分かりやすいと思います。
あと、センサーの表面にあるカラーフィルターも影響してきます。
ソニーとニコン、フジパナソニックはそんなに変わらないと思いますが、キヤノンは家族写真やブライダルを重視してるのでマゼンタ寄りです。
センサー自体は色を判別出来ないのでフィルターの影響は大きいです。
まあ買い替えるなら欲しいカメラが良いでしょう、相性なんて人間の自分勝手、フィーリングの問題ですから性能は関係ありません。
書込番号:26521587
4点
追伸です。
大三元といいましたが、少し補正を。
例えば、風景写真なら風景スナップと自然風景では被写体の距離が大きく違います。前者はメートル単位、後者はキロメートル単位にもなり、さばく光線の数も質も全然違います。レンズのコーティングの差がもろ出ます。風景スナップなら近距離で画質が乱されることも少なく中級レベルでも上級レベルでも大差無いことが多いです。遠景は差がはっきり出ます。逆光性やら輝度差やら色乗りに差が大きく出ます。この場合は大三元か特化した単焦点が必要になって来ます。まあ、被写体の距離が一つの判断基準となると思います。これ以上はフィルターワークが必要となります。例えば、肉眼では分かりませんが、山頂と山麓では輝度差がかなりあり、山頂部が薄くなるのが普通です。そうなるとGNDフィルターも必要となりますし、現像ではWBの調整も正確な色再現には必要となって来ます。山頂と山麓ではWBも違うと言う事です。
と言う事で、カメラのポテンシャルを引き出す意味で書いてみましたが、参考程度に。
結論は、被写体との距離で大三元から中級レベルの評判の良いレンズを考えてみたらと言うことです。そこから先は細かく書いたことを参考道筋にしていただけたらと思います。
書込番号:26521771 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
高画素=綺麗に撮れる素養はある
って考えるのが正解なのかなと思います。
ちょっと毛色は違いますがフジの中判使ってる友人が撮った風景写真(素人の手持ち写真)を
見せてもらった際に構図とかはともかくめちゃくちゃ解像感あるし綺麗だなと軽く衝撃を受けました。
600万画素で充分、スマホで充分みたいなのは間違いではないけどある種の極論と捉えるのが正解かと。
自分はRM5を使ってますが6000万画素を活かす為!という以上にクロップで画素数をある程度
キープできる。という要素で選んでいます。
他の人も書いてますが6000万画素のデメリットも明確に存在する(微ブレ、高感度ノイズ)ので
そこを理解した上で選ばないと常に不満が出るかと思います。
書込番号:26521840
6点
Hasselblad X2D II 100Cの撮影サンプルを見ると、高画素機は別格の写りだと思いますが、このカメラで写す被写体を探すのも大変ですね。
大自然の風景だとか、壮大な建築物や遺跡を撮ると、高画素の写りの凄みを実感出来そうです。
書込番号:26522212
3点
中版以上の高画素機の話をされている方々は
スレ主の技術や疑問から外れて来ていると感じるので
別スレ立ててお願いしたいです。
書込番号:26522226 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
普及グレードレンズのあらが普通に出てしまうレベルのカメラなので、レンズグレードの事を考えずに適当にやってればどうにかなる話ではないです。それなりに知識を増やさないと対応出来ないカメラです。
書込番号:26523133 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
EVF含めて高画素でα7IVより性能が上なはずなんですが撮ってると違和感が結構有ったり、α7IVのが良かったように感じる時が多々有ります。
私の目がボケてるのかも知れませんが、EVFのピントがちゃんと合っているのか分かりづらかったりすることもあります。
使い込みが足りないのかもとも思いますが、α7IVから乗り換えて違和感を結構感じる気がします。
書込番号:26532160 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>まめかすさん
1枚目:実効400mmの撮影で 1/400s は少し遅いかな、また、F5.6 でピンは何処に合わせ?をちょっと思いました。
2枚目:猫さんのお顔の手前の草のあたりにピンが来てるように見えます。
3枚目:遠景ですので F7.1 でパンフォーカスになってると思いますが、大気の擾乱の影響は受けてるかも知れません。
4枚目:70mmでF4.5では被写界深度がそれほど深いわけではありませんから、奥の鳥居の文字がボケ気味なのはそのせいかな。
など。余計なこと言ってしまってましたらごめんなさい。
書込番号:26532235
1点
スレ主さんにはきつい言い方になりますが、私見を述べさせてください。
■高画素機=きれいな写真が撮れる-----きれいな写真の定義、さらには鑑賞する画面の大きさにもよりますが、ピントの合っているブレのない、色合いの美しい写真と捉えるなら、間違いと思います。
画素数だけに着目した掲載写真を見てください。約2000万画素のMFT機(OM system OM-5�U)と約4600万画素(Nikon Z8)を比べたものです。少なくともA3伸びまでプリントしても違いはわかりません。
人間の目の解像度能力からいって、印刷物には350dpi(ドット パー インチ)の解像度が必要と言われます。メートル法に直すと約14ドットパーミリメートルです(350/25.4=14)。
いま写真をA3プリントすると必要なピクセル数は約2400万画素になります(420x297x14x14=2445)。これが解像度限界ですから、通常は2000万画素あれば印刷物として十分です。
写真から離れて見る写真展の写真などでは200dpiあればよいといわれます。メートル法では8ドットパーミリメートです(200/25.4=8)
A3プリントすると必要なピクセル数は約800万画素になります(420x297x8x8=800)。
どなたかが600万画素あればきれいな写真がとれるとおっしゃっていましたが、これがその根拠です。
つまり現在の2000万画素あるデジタル一眼であれば十分ということです。
■高画素機はブレやすい-----これも間違いです。
人は手に持っているカメラの画素数を感知して、高画素だとより手の震えが大きくなる----と言うのが間違いと言うことです。
ではなぜ巷ではそういわれるのでしょうか。簡単な例をもって説明しましょう。今2000万画素のフルサイズカメラと8000万画素のフルサイズカメラがあったとしましょう。ピクセルの面積は4倍違い寸法は2倍違います。つまり、2000万画素で2ピクセル分だけぶれているとしたら、8000万画素では4ピクセル分だけぶれていることになります。
そして、ブレを検証する人の多くはピクセル等倍に拡大して見るので、8000万画素の方を2倍拡大することになります。つまりフェアな拡大ではなく、8000万画素には2倍つらい評価となるというシナリオです。
■もって回った云い方をしてスミマセン。高画素機=高性能機と誤解させて高画素機を高価に売りたいメーカーの思惑となっていると思っています。ただ、文化財の画像保存では高画素機であることが必要なので、高画素機の需要は確実にあります。
遠方の小さな鳥を拡大する用途などでも高画素機は有効です。ですので、多少のダイナミックレンジや高ISOでの不利さを容認できれば高画素機は必要な人には望ましい選択となるでしょう。
書込番号:26554779
1点
高画素機の有用さの一例を示します。大幅にトリミングする場合です。
左の写真はNikon Z8(4600万画素)に400mm/F4.5+TC-1.4Xをつけて560mmで撮った画像です。中央部に小鳥がいるのが分かりますか?
小鳥の部分を面積でほぼ1/100にトリミングした画像です。砂漠のモロッコで陽炎の影響がでて画像の質は悪いですが、高画素機が望ましい例です。まあ、一般の写真でこんな大幅なトリミングすることはないでしょうから、あまり考慮する必要のない場面ではありますね。
書込番号:26554784
1点
〉高画素機の有用さの一例を示します。
高画素=きれい
は別件と
ミニバンよりマイクロバスが大勢乗れるから
よい車なのか
で
大勢で出掛ける時便利です
っていってもね
便利な事も有るし
無駄な事もある
書込番号:26554871
1点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7R VI ILCE-7RM6 ボディ
さて発売から1か月経過したところで最安値ショップベースで2万円下がりました。在庫も豊富だったようで慌てて買う必要もなかったわけですがまだまだ気軽に買える値段でもありません。買うとしたら年内かもう少し先にした方がいいかやや迷ってるところです。
4点
手持ちのカメラが他に有り、必要に迫られていないのでしたら
急いで手に入れる必要はないでしょうね
私はボディにしろレンズにしろ購入予定のある新製品の場合は
発売日のタイミングで購入するパターンが多いです
書込番号:26506450
1点
安ければ安いほどよいですが
私の場合、欲しい時で買える時に買いますね。
早く買えば、その分早く幸せになりたいからです。
待てるということは、必須ではないと…
書込番号:26506469 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
安くなってくると買いたくなる性分なんですね
予約してまで買わずに得したとかいうぬか喜びも込めて
書込番号:26506553 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
先の事は誰にも判りませんが、
α7R VI ILCE-7RM5の価格推移グラフを参考にされればと思います。
書込番号:26506556 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>珈琲天さん
私は一般販売店で購入するので、ここの最安値はあまり関係ないですね。
それより、下取りカメラの下取り価格が下がる前に購入するのが重要です。
ちなみに、私は実機を確認してからでなければ買わないタイプです。
α7R�Xの中古が一時的に130を超えたのは驚きでした。
書込番号:26506561
0点
α7Rシリーズは価格下落しやすいですし、キャッシュバックもありますから、
買い時は人それぞれと思います。
個人的にα7Vを持っている方は待ちで、
半年から2年程度様子をみて更新が良いと思います。
α7RVの場合、動画や連写性能を重視される方は早めの更新が良いと思いますが、
人物景色が主の人は価格下落、キャッシュバックを待つべきと思います。
書込番号:26506714 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
今後の新製品価格の上下は、為替相場特に円対ドルのレートの推移に依るんじゃないでしょうか?
現在、為替相場は1ドル162円チョイでグズグズと上下してます。
日本には殆ど資源特に工業資源がないので海外から購入することになります。
これが時間経過と共に更に円安=1ドル163円とかそれ以上になったとすると、円安になればなるほど、部材はおろか調達費用、輸送費用、諸々のコスト全てが値上がりする訳で、今仮に10万円で購入できる製品も年末になりゃ10数万円と言うお値段が付いていても不思議じゃない。
日本人には『値上げしてしまったぜ、高くて買えない』状態でも海外のカスタマ(購入者)には、円安=自国通過高でウハウハ状態、日本で仮に100万円の商材だったとしても連中には『大変お買い得な商材』になっている訳です。
(1995年頃の超円高1ドル80円前後の時代は、空前絶後のジャパンマネーのパワーで個人輸入が盛んになり始めました)
…何の慰めにもなりませんが、可処分所得をカメラと言う贅沢商品に投資できる分だけ、一般消費者よりは優遇された身分だ、と考えておけば少しは諦めも…付きそうにないですな。
書込番号:26506739
1点
>エルミネアさん
>一般販売店で購入するので、ここの最安値はあまり関係ないですね。
どこで買うかはご自由ですが、せっかくの価格比較提示してるお店のいる場ではちょいと失礼な言葉
書込番号:26506838
1点
>珈琲天さん
ウ〜ン、そう言う受け取り方も有るか?
そこまでおべんちゃらをしなければならないのか?
次から気負付けるよ。
私はここで価格表示をしているお店で購入していますよ。
販売価格も下取り価格もここで確認してから、お店に行きます。
あまりお店で価格交渉をするのは好きでは無いので、このサイトの価格情報は助かっています。
私は店員との会話も楽しみにしているのも有りますね。
カメラの異常などの対応も、店員と情報共有して修理に出した方がスムーズに進みますし。
カメラ・レンズ以外の物はここで紹介されるネット通販で買うことが多いですね。
探すのも大変ですし、レビューも役立ちます。
書込番号:26506859
4点
1か月経過現時点で5万円下がりました
キャッシュバックはいずれやるでしょうが5万円はもらえないかなと
さすがにこの値段は高すぎたかな
書込番号:26517343
0点
>珈琲天さん
>さすがにこの値段は高すぎたかな
カメラのキタムラヤフー店 636,432円 + PayPayポイント獲得 2%(12,586pt)
初期需要が落ち着いて少し下げてきたのかな
書込番号:26531143
0点
しかし値段が下がり続いてますね、59万円台まで3ヶ月で6万円以上落ちました
ここに来て円高みたいな流れもあり面白いですね
書込番号:26548262
0点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7R VI ILCE-7RM6 ボディ
60W出力可のUSB-PD電源をカメラに繋ぎ録画をすると徐々にバッテリーの残量が減っていくのですが、減り方に疑問があり書き込みさせていただきます
・USB電源を繋いだ状態での録画の場合、バッテリー残量が100%→95%になるまでの時間は11分30秒くらいでした
・USB電源を繋がない状態での録画の場合、バッテリー残量が100%→95%になるまでの時間は12分くらいでした
誤差はあるかと思うのですが、USB電源を繋いでも繋がなくてもバッテリーの減り方に差が無さそうです
仮に60Wの電源では出力不足だとしても、バッテリーの減り方に差が無さすぎると感じています
同型機をお持ちで上記の実験をしてくださる方がいらっしゃいましたら、結果をお教えいただけますと幸いです
書込番号:26498514 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>-ぐりぐり-さん
USB給電のメニューの設定は?
書込番号:26498703 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>tsuchimaru_jpさん
コメントありがとうございます
USB給電設定はオートにしており、どちらのUSB端子にUSB電源をつないでも、カメラの電源がオフならば充電できている事から、カメラ側の仕様(不具合)か故障を疑っています
電源やケーブルは複数異なるものを試している他、手持ちのα7sIIIとα6700では録画時もUSB給電でバッテリー状態100%を保っている事がわかっています
書込番号:26498711
0点
>しま89さん
>USB給電のメニューの設定は?
オートにしてあり、カメラ電源がオフならばどちらのUSB端子を利用しても充電ができているので、そこは問題ないと思っています
書込番号:26498715
0点
>-ぐりぐり-さん
>>カメラの電源がオフなら電流が流れて普通に充電ができていて
充電の要求仕様は低いです。
明確にはPD仕様としか表記されていませんが27W以下でも充電は出来ます。
※27W以下では給電は出来ません。
https://support.sony.jp/electronics/support/articles/00372978
バッテリーとケーブルのメーカーと型番で答えてくれる方が居るかも、
書込番号:26498718 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>-ぐりぐり-さん
もしかするとUSB給電設定を一度切りにしてからカメラの電源を切って、その後オートに戻すだけで直るかも知れません。
電子機器にありがちなのですが、画面の設定と内部の状態がズレることが極たまにあります。
メニューから変更し直すことで画面の表示と内部の状態が正しく戻ります。
それでも駄目なら最後は本体を初期化でしょうか。
各種設定はメモリカードに記録出来ますので、設定をバックアップ取って試して見て下さい。
多分サポートに聞いてもまずは初期化してください。と言われそうなので…
書込番号:26498726
0点
>よこchinさん
>バッテリーとケーブルのメーカーと型番で答えてくれる方が居るかも、
試した電力源、ケーブルとカメラは以下となります
以下の組み合わせでα7RVIのみ、USB接続の電力源をカメラに接続しても、カメラの電源をいれると電流が0アンペアになります
・電源
�@メーカー不詳 RP-PC105(61WUSB充電器)
�AANKER PowerCore III 19K 60W(モバイルバッテリー)
�B富士通 ADLX65YSCC2F(ノートPC用USB電源アダプタ、USBケーブル直付け)
・ケーブル
�@�A用
NIMASO ケーブル USB C-C ケーブル (2 + 2) PD対応 60W急速充電 ブルー
�B電源アダプタにケーブル直付け
・カメラ
α7RVI
α7sIII
α6700
書込番号:26498760
0点
>tsuchimaru_jpさん
>もしかするとUSB給電設定を一度切りにしてからカメラの電源を切って、その後オートに戻すだけで直るかも知れません。
>それでも駄目なら最後は本体を初期化でしょうか。
上記を試してみましたが、残念ながら状況に変化なしでした
USB電源をカメラに接続し、カメラの電源を入れると電流が0アンペアになります
書込番号:26498766
0点
>-ぐりぐり-さん
RP-PC105はRAVPowerの製品ですね。
全て老舗レベルの商品ばかりなので
これはSONYサポート持ち込みでの点検が必要かも知れません。
書込番号:26498781 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>よこchinさん
2026年6月20日 11:45 返信21件目
>これはSONYサポート持ち込みでの点検が必要かも知れません。
はい、
サポート持ち込みの前に、仕様なのか故障なのかを切り分けしたく、スレ立てさせていただきました
ご確認、ありがとうございました
書込番号:26498810 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>-ぐりぐり-さん
一応確認としてバッテリーは95%の状態では無く
バッテリー残量50%程度でのコンセントマークを確認しての給電電流を計測する事をお勧めします。
書込番号:26498848 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
3点
別のケーブルも試した方がいいでしょう。下記の様なEmerkerを売りにしていて実際には搭載されていない製品がヨドバシで売られていたこともあったので、大手メーカーを選ぶのが無難です。
https://www.yodobashi.com/product/100000001008006297/
また、α7R V以降の機種には製品情報に「USB給電中でも、内蔵バッテリーが消耗する場合がある」という文言が追加されています。バッテリーが減るのは仕様ですが、給電は可能という事になります。
書込番号:26498855
0点
まず手元のα7R VIバッテリー残量70%で試してみましたが、
録画中8W弱の電力がPD経由で供給されていました。
USB繋げっぱなしで録画状態放置では
残量100%では給電されておらず
残量92%でも給電されておらず
残量91%で給電開始されました
残容量ちょっと減ってから給電有効となるようですね。
バッテリーへの熱影響等を考慮しているのでしょうか?
ちょっと謎です。
書込番号:26498938 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
7点
>ざくすさん
>>残容量ちょっと減ってから給電有効となるようですね。
>>バッテリーへの熱影響等を考慮しているのでしょうか?
リチウムイオン電池使っているのでトリクル充電に入いるのと同じかと。
https://batterybank.jp/sp/glossary/ta/t_charge.php
書込番号:26498950 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
・追加情報2です
ざくすさんの検証を拝見し当方のカメラでも同じことをしたところ、ざくすさんの検証結果が再現できました
USB-PD電源をカメラに接続しカメラの電源を入れた場合、カメラのバッテリー残量が92%〜100%だと電流が流れず給電されませんが、バッテリー残量が91%になったとたん電流が流れ給電が開始されました
この状態で1時間、4K24Pにて録画を試行しましたが、カメラのバッテリー残量は91%のまま減っていきませんでした
ちなみに、カメラ電源オン状態にてUSBチェッカーの値を見ると9V 1.5A程度が電力消費の上限だったので、18W(出力上限が9V 2A)のモバイルバッテリーでの給電を試したところ、バッテリー残量は91%のまま4K24Pの録画を1時間継続できました(1時間で検証打ち切り)
上記より、α7�Yはカメラのバッテリー残量が92%〜100%だとUSB給電が作動しませんが、91%以下だとUSB給電が作動するのが(今の)仕様だと考えます
書込番号:26499051
3点
>よこchinさん
>バッテリー残量50%程度でのコンセントマークを確認しての給電電流を計測する事をお勧めします。
バッテリー残量91%以下ならばUSB給電でカメラを動作させられる事が確認できました
>ありりん00615さん
今回はケーブルの影響ではなかったようです
>ざくすさん
コメントと検証いただきありがとうございました
当方のカメラでもバッテリー残量が91%以下にならないとUSB給電されない事が確認できました
皆様、
たくさんのコメントありがとうございました
現状の仕様が判明しましたので、スレを閉じさせていただきます
書込番号:26499056
2点
皆様、たくさんのコメントありがとうございました
当方の検証不足をご指摘くださった しま89さん、よこchinさん、
実機にて検証くださった ざくすさん にgoodアンサーをお送りさせていただきました
当方としてはバッテリー残量が100%でもUSB給電を作動させてもらいたいため、なぜバッテリー残量が91%以下にならないとUSB給電が作動しないのか、サポートに聞いてみようと思います
書込番号:26499061
3点
確か7M�Xと7R�Yから給電中でもバッテリー充電できるようになったのかな。従来の機種とは動作が違うと思います。
7R�Yからバッテリーも変わってますから、検証したいなら、バッテリーでどこまで、モバイルバッテリー付けてどこまで、センサーの発熱での動作停止がどのくらいも含めてが検証で、10分、1時間では検証とは言えないかと
書込番号:26499211
0点
>しま89さん
>確か7M�Xと7R�Yから給電中でもバッテリー充電できるようになったのかな。従来の機種とは動作が違うと思います。
残念ながら給電中のバッテリー充電は、従来と同じく出来ないようです。
今回の事例はたぶん、-ぐりぐり-さんが実験してみようとせずに普通に使っていれば
気がつかないままに使えていた事例なのだろうなと思います。
好奇心のなせる技?、私にとっては面白ネタが増えた感じですm(__)m
PD対応で便利になるかと思いきや、面倒事が増えた…ような気もするけど
まぁ、バッテリー管理が厳密になって故障リスクを減らせる、のかな?
ILCE-7RM6α7RVI ヘルプガイド (Web取扱説明書)
USB給電
https://helpguide.sony.net/ilc/2620/v1/ja/contents/251h_usb_power_supply.html
>USB給電時にできること
>USB給電時に行える操作と行えない操作は、以下の通りです。
>行える操作は○で、行えない操作は×で表しています。
>
>操作 行える/行えない
> 撮影 ○
> 再生 ○
> Wi-Fi/Bluetooth接続 ○
> バッテリーの充電 ×
> バッテリーを入れずにカメラの電源を入れる ×
書込番号:26500384
0点
>ひめPAPAさん
ソニーのαシリーズ共通の仕様で給電と本体内充電は同時に行えない仕組みでいいんですよね。キタムラかどこかのレビューに記載してたので新しい積層センサーの仕様から変わったのかと思ったのですが、多分間違いで書かれてたのでしょう
書込番号:26500552
0点
私はVバッテリー(SmallRig VB99 Lite ミニ)での給電で同事象が発生した為、ソニーのアルファ相談窓口に問い合わせたところ、以下の回答をいただきましたので共有します。
α7R VI(ILCE-7RM6)では、新しい電源管理の仕組みが導入されているとのことです。
具体的には、電池電圧が高い満充電付近では、電源回路の発熱を少なくするため、USBからの給電電流を使わない場合がある。
この挙動はカメラ側で自動的に行われるものであり、仕様の範囲内である。オン/オフの設定はできない。
給電が途切れた場合は、
「ある程度バッテリーが消耗してから再度USBケーブルでカメラと外部電源を繋いでください」
との案内がありました。
長時間撮影を想定して撮影開始時点から外部バッテリーを接続しておく場合、満充電の状態では給電が途切れてしまうため、「最初から外部給電しておく」という本来の目的が果たしにくくなります。
今後のファームウェアなどで、バッテリー残量が一定以下になった時点で自動的に外部給電を開始・継続できるよう改善されるとありがたいのですが、現状は「仕様」との位置づけのようです。
書込番号:26546100 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7R VI ILCE-7RM6 ボディ
ひとみAIが気になって鳥や昆虫などの目にピントを中てるカメラ機器の一番っていったらこれでしょうか?
キヤノンの開発物語テレビ(NHK)でみたのですが、現在の日本メーカーの中での一番はこの機種でしょうか?
他も比べてもこの機種でしょうか?
素早く飛んでるヤマトンボを撮れるのはどの機種が一番でしょう。教えてください、特にすぐに欲しいわけではないけど、象徴的なカメラの一番が知りたい。
4点
>ひめPAPAさん
・・・どした?(笑) まだまだあるぜよ(笑)
【ソニー「α6700」の進化した被写体検出AFを味わう 背中を向けていても大丈夫、セミの顔認識も】
https://www.itmedia.co.jp/news/article/2308/20/1230820022/4
書込番号:26523332
2点
>最近はA03さん
カメラの設定で「頭部」が選択できるかのように読めたのでコメントしたまでです。
運用で「頭部」を選択しているという訳ですね。
このスレは興味を持って見ていましたが、飛ぶトンボを捉える腕は無いのでROMって
いましたが、誤解を招きそうな内容にはコメントしたくなります。
私の誤解を解消していただけて良かったです。
というコメントで楽しんでいただけたでしょうか?
書込番号:26523335
12点
>ひめPAPAさん
・・・ドーンマイ(笑)
【ILCE-6700昆虫撮影の設定例 昆虫 (草などに止まっている昆虫の【頭部】)】
https://support.d-imaging.sony.co.jp/support/tutorial/ilc/ilce-6700/ja/09.php
書込番号:26523339
2点
なるほど「中央に黒く見えるのは、偽瞳孔と呼ばれる現象で個眼方向に正対したときに黒く見えるため、角度によって動いて見え奥にあるように感じるだけ」で「実際のキョリとしてはほぼ表面」なんですね!!
これは知りませんでした。雑学ながら、また知識がひとつ増えました!! > ほoちさん Thanks a lot. Danke schon. 多謝
余談ですが、蛾の仲間であるホウジャク(貼った写真はノートリ)は、偽瞳孔という黒目は(真ん中のものに注目すれば)一つに見えて、まるで瞳みたいです^^
「眼の認識には2D画像が使われるのでこれはAIのトレーニングだけで解決する領域」「技術のブレイクスルーは要らないんじゃないかな」ですが、いまのところ最先端?のILCE-6700α6700でも認識対象は静止画で、認識部位(頭部)に昆虫は入っていないようなので、とりわけ飛んでいる昆虫(動きの激しい動体)の眼をジャスピンにするのには、かなりの技術ブレークスルーがいるのでは?
仮にAIが進んで昆虫の頭と眼を認識できるようになっても、おそらく1/1,000秒レベルの瞬時では出来ないでしょうから、飛翔中の昆虫がAI処理している最中に頭や眼の位置がズレてしまったら、お手上げではないか、と。私はプロファイルにあるように理系の人間だけに、いろんな心配事に頭が働いてしまいます^^;
書込番号:26523451
8点
>isoworldさん
>仮にAIが進んで昆虫の頭と眼を認識できるようになっても、おそらく1/1,000秒レベルの瞬時では出来ないでしょうから、飛翔中の昆虫がAI処理している最中に頭や眼の位置がズレてしまったら、お手上げではないか、と。私はプロファイルにあるように理系の人間だけに、いろんな心配事に頭が働いてしまいます^^;
今販売されているカメラの最速AF演算回数は120回/秒です。
1/120秒で虫が被写界深度から出られるでしょうか?
理系なら検証して下さい。
演算速度も必要ですが、レンズの追従速度も必要ですね。
書込番号:26523540
2点
・・・ギンヤンマの飛行速度は、時速36 km~72 km=秒速10 m~20 m=秒速1,000 cm~2,000 cm
・・・1秒間に120回、AF・AEを演算できるCPUだと、2,000cm÷120回=約17cm ある瞬間にCPUがAF・AEを演算し、次にAF・AEを演算するまでに、ギンヤンマは約17cm移動してしまうことになりますね。
・・・薄っぺらな被写界深度なら、軽く突破できそうです。
書込番号:26523554
1点
・・・「真横に移動(飛ぶ)する」のなら、大丈夫でしょう(笑)
書込番号:26523559
1点
Kazkun33さん:
超難しいことを聞くんですねぇ!! ヤだなぁ。
私は現役を離れてもうン10?年も経つオイボレですから、理論的な検証は今ではとても無理です orz
ただ、説得力ある説明になりませんが、技術屋には技術屋の勘というかセンスみたいなものがあって、「カメラの最速AF演算回数は120回/秒」では無理だろうと思えるんです。あと1桁ほど性能アップがほしい。
昆虫って、分かってみると、ものすごく(相対的速度は)俊敏なんですよ(経験を積まないとそういう実感は持ちにくいかも)。被写界深度から外れると言うよりも、AI処理作動中にファインダー内の昆虫が上下左右に動き回ってしまう心配が強いわけ。
120回/秒のAI処理速度は、時間に換算すると0.008秒くらいです。で、先に図表で説明したところを読み直していただくと分かりますが、昆虫が画面を右から左へ横切ってしまう速さは極めて大雑把に(中央値あたりで)言うと0.01秒です。ハナムグリなどは0.005秒です。
なので、AI処理が始まったときは画面右端にいたはずの昆虫がAI処理完了時には画面左端に行ってしまったときは、どうなりますでしょうかね? 私はそんな心配をするわけ。
とは言え、俊敏に飛び回る昆虫をカメラで上手に追従し、ファインダー内であまり動かさないようにして撮ると、案外行けるかも知れません。なので、たとえばトンボならホバリングしているタイミングを捉えて写すのがいいわけ(でも、ハナムグリは減速飛翔していてもかなり難しい…写真参照、ノートリです)。
書込番号:26523586
8点
・・・ま、「最新中の最新 α7R�Y」と、「フラッグシップ機 α1�U」の「ヘルプガイド」を見てみても、「α6700と同じことが書かれてる」んですよねえ~(笑)
α7R�Yヘルプガイド 認識対象(静止画/動画)
https://helpguide.sony.net/ilc/2620/v1/ja/contents/211h_recognition_target.html
α1�Uヘルプガイド 認識対象(静止画/動画)
https://helpguide.sony.net/ilc/2440/v1/ja/contents/211h_recognition_target.html
書込番号:26523866
2点
>isoworldさん
一眼レフでうまく撮られてますね。
言われている様に、飛んでる虫をファインダーに捉えるのは難しいので虫の特性を知ってホバリングしている時などを狙うのが良いですね。
トリミング前提で高画素機で広く撮ると余裕ができますし、プリキャプチャーを使うと歩留まりが上がります。
書込番号:26523878
5点
クマゼミはまず6本足で枝をポンと蹴って飛び立つ |
上下が裏返しになって枝から離れることもある |
そのあと羽ばたいて姿勢を戻す(3コマの連写を1枚に合成) |
逆に枝に止まるときは行き当たりばったりで何かにぶち当たるまで減速しない |
飛んでいる昆虫をファインダーで追いかけ、眼にジャスピンさせて撮るということは、私にも興味が尽きない永遠?のテーマになっています。
なので、これから付かず離れず(離れることが多いかも^^)思っていることをさらに書いておきます。
以前に「ゾウの時間 ネズミの時間」という科学専門書が出ていて、生き物の大きさ(体重など)によって時間の流れ(経つはやさ)が違う、というようなことが書いてありました。面白い書籍です。
これに引っ掛けて私は「人間の時間 昆虫の時間」を唱えたい、と思うわけ。
カメラマンがファインダーを通して被写体(昆虫)の挙動を眼にし、この瞬間を逃さず撮影しようとすると、眼が脳に視覚情報を伝達し、脳がそれを判断して、腕先の指にシャッターボタンを押すように神経パルスを送り出します。
神経パルスがどのくらいの速度で伝わるかは、神経繊維などによって違いますが、おおよそ80m/秒くらいです。なので、脳から指先までの距離を80cmとすれば0.01秒ですね。これに眼細胞から脳へ情報が伝わる時間と脳での判断時間が加わって、人間の撮影応答時間となるわけ。人にもよるのでしょうが、0.2秒くらいはかかるかもね。
注: 実際の撮影では、これにシャッターのタイムラグが加わります。
車の運転手が異変を見つけ急ブレーキをかけても、優れた運動神経の持ち主であっても0.3秒はかかる、と言われていますからね。
昔の大型恐竜は、尻尾の先で感じた異変を脳が察知して判断し、尻尾を動かすのに1秒はかかったと見られています。大きな生き物ほど応答時間がかかるわけ。
これに対して小さい昆虫は、異変を知った感覚が即時に脳(ありますよ)に伝わり、何も考えずに即断で翅や足を瞬時に動かせます。人間の比ではないんです。
ということで、人間の(応答)時間と昆虫の(応答)時間はまったく違うわけ。人間が絶好のタイミングでシャッターを切ろうとしても、昆虫から見れば今頃何?って感じでしょう。昆虫を追いかけ眼をジャスピンで撮るときは、そういうことも知っておいたほうがいいかもね。
そういう人間の弱点をカバーするために、Kazkun33さんは「プリキャプチャーを使う」ことを推奨されていますね。
これについては「日本自然科学写真協会」から「生き物の決定的瞬間を撮る」という出版物が出されていて、多くの決定的瞬間の写真とそれを撮るノウハウが書かれています。その中に昆虫の飛翔もたくさん紹介されていて、これには「プロキャプチャーモード」を使うべし、と説いてあります。まさにKazkun33さんが勧めるとおりです。
ですが、これを使っても撮りにくいものがあり、「生き物の決定的瞬間を撮る」の中にはハッキリとは書いてないことがあるんです。
それは何かと言うと…昆虫の中には飛び立ちの瞬間がものすごく速く、「プロキャプチャーモード」の撮影コマ速度が追いつかずに肝心な瞬間を取り逃がす場合があることです。
たとえばセミ(クマゼミなど)は、翅を広げて飛び立とうとする前に6本の足で止まっている枝をまず蹴り、ポンと枝から離れてから羽ばたくんです。なので、飛び立ちはものすごい瞬間で、プロキャプチャーモードの撮影コマにかからない一瞬があったりします。
チョウやトンボでも、足で蹴って飛び立ちます。
面白いことに、クマゼミは枝を蹴って飛び立ったときに、仰向けの状態の無様な格好になることがあります。そのあとすぐに羽ばたいて姿勢を戻していますけれどもね。
貼った写真(ノートリ)は、そのときの様子です。プロキャプチャーモードは使っていません(カメラにその機能がありませんので)。
ショーモナイ話ですみません。
書込番号:26524358
12点
>ショーモナイ話ですみません。
役に立ついい話でしたよ。
書込番号:26524785
4点
masa2009kh5さん、ありがとうございます。無駄話かと思っていたのですが、ちょっと元気が出ました。
先の写真で1枚めはExifデータが出ていません。raw現像時に設定ミスしたのかも。ここで書いておきます → EOS R6、2025:07:27 09:03、ISO 1600、F4、1/,4000秒、150mm。レンズはTamronの35-150mm F2.8-4です。
それと、「逆に枝に止まるときは行き当たりばったりで何かにぶち当たるまで減速しない」という4枚めの写真は状況が分かりにくいので、今朝(自宅の玄関前で)撮った写真を貼っておきます。
止まり木を探すクマゼミは、手当たり次第に見つけたものに突進し、そこにぶつかって止まります。ときどき壁や電柱にコンと頭からぶつかり、跳ね飛ばされていることがあります。ホントにドジなヤツです。
クマゼミの眼は頭の両側に付いているので左右の視野は人間よりも広そうですが、細かいものや遠くのものは見えにくいらしく、明るい場所やある程度の色は分かるので、目先に止まれそうなモノがあればそれを目標にして突進するみたいです。葉っぱに止まってしまうことはよくあり、その後に枝の方にノソノソと移動しています。
…本題からは完全に外れてしまいました orz
書込番号:26524833
5点
10年以上前に撮ったBORGレンズでの着陸時の撮影。 |
これは離陸時かな。ミラーレスボディで構成を軽量化。 |
このレンズ構成は総合打率が1割以下と言う、結構悲惨な状況でした。 |
AFアダプターで、取り敢えず目玉には合焦しているようです。 |
各位
脱線しまくりで申し訳ございません、と先に謝罪しておきます。
> 120回/秒のAI処理速度は、時間に換算すると0.008秒くらいです。で、先に図表で説明したところを読み直していただくと分かりますが、昆虫が画面を右から左へ横切ってしまう速さは極めて大雑把に(中央値あたりで)言うと0.01秒です。ハナムグリなどは0.005秒です。
カメラのRISCCPUのクロックが如何ほどで内部でクロックを何逓倍しているか、にもよるでしょうが、
先ずクロックが早ければ早い程発熱も凄いことになるでしょうな。
0.008秒…8ミリ秒の間に何をどう判断するか、の問題もあるでしょう。
イメージセンサーから取ってきた画像データを展開したメモリ上の、然るべき箇所を『舐め廻して』、
8ミリ秒前のデータとの差異を検出して、
もしかしたらその何ステップ前の画像データとの差異の総合差分とも付き合わせて、
コントラスト検出やら七面倒臭い処理をかまして、
ピント補正情報を作って、
レンズ駆動制御CPU?なんかにその情報を渡して、
合焦させたら次のコマ処理の準備する…
8ミリ秒の間にCPUが内部処理だけならまあ『大したステップ数じゃない』かも知れませんが、遅めのI/OやらメモリのR/Wやらに時間喰われることを考えると、実はかなりキツキツな処理を実行してるかも知れません。
CPUをダブルで持っていたとしても、片や連写時のイメージのJpeg圧縮とメディアへの転送まで頑張ってるとすれば、ほぼ余裕が無い状態での稼働でしょう。
…と、40年程前に4〜8『メガヘルツ』級のCPUでクロック数との戦いをプログラムでかまして来た身としては、
ああ結構大変な作業やなあ(やったなあ〜かな?)
と灌漑いや感慨に耽ってしまうのでした(笑)。
時にisoworldさんが先に揚げられた被写体の寸法と俊敏性の相関図、結構納得できるものが御座います。
当方が揚げた駄作のうち丹頂が写っているものについて、使ったレンズはトミーテックのBORG67FLと言う元々天体望遠鏡のレンズシステムを通常カメラ用に転用したものです。完全な金属の筒+ガラスレンズで電子情報の交換は一切無し。当然すべてマニュアル操作。
あの撮影ではPENTAXのAFアダプターと言う、一癖も二癖もある1.7倍の合焦機構付きテレコンを使いました。実は現場でブッツケ本番撮影と言うとんでもないことをして、なんと現場で1時間試行錯誤までしてしまいました…
で、撮影の前週は『同じ飛びモノだったら相対的に寸法の近い(どこがやねん?と言うツッコミはさておき)着陸寸前のヒコーキなら練習にはもってこいだ、と言う謎理論で羽田の近所の浮島でヒコーキ相手に練習しました。
実際、ヒコーキも丹頂もほぼ一直線に移動します。妙な機動は一切無し。加減速も無し。
スズメやヒヨドリの方が遥かに予測不可能な機動をします。
なので丹頂に関してはコントラストが際立つ頭頂部若しくは両翼先端部を意識してピント合わせれば、それなりに合焦確率は高い、と言うお話でした。
書込番号:26525383
6点
「素早く飛んでるヤマトンボ…目にピントを中てるカメラ機器」がこれだけ「ふり幅」が大きく、(付かず離れず?)脱線しまくりの話に展開しているのは、私のせいかも知れませんが^^....考えることはいっぱい出てきます。
> 40年程前に4〜8『メガヘルツ』級のCPUでクロック数との戦いをプログラムでかまして来た身としては、ああ結構大変な作業やなあ(やったなあ〜かな?)
実用的なPC(クリーンコンピュータを除く)が登場したのは1979年の春で、クロック周波数が4MHzのPC8001でした(すぐに買っていじって遊んでいました)。
あれから40年以上も経って今やクロック周波数はGHz単位で格段に処理速度が上がり、この先もまだ進むのでしょうから、ヤマトンボの眼を的確に捉えてくれるカメラが出て来てもおかしくありません。
ただ「クロックが早ければ早い程発熱も凄いことになるでしょうな」と言われるとおり、処理速度を上げれば消費電流が増える方向にあり、それだけ発熱が酷くなってバッテリー切れも早まりますから、解決すべき課題は多そうです。
> 被写体の寸法と俊敏性の相関図…
あれはあくまで巡航速度をもとに示したものですから、実際の撮影では飛翔速度が落ちたときに撮ればいいわけ。
巡行速度の飛行機だと、画面を右から左へ横切る速さは0.2秒だとしましたが、飛行機を撮る人は空港の近くにいて離着陸する姿を撮っていますから、飛行速度は遅くおおよそ250km/hです。巡行速度の1/3ほどですから、このときの画面を横切る速さは0.6秒ですね。
これならちょっと練習すれば、バチピンで撮れるようになるでしょう。タンチョウになるともうちょっと難しいはずです(私も撮ったことがあります)。コントラストが際立つ部分を意識してピント合わせすればそれなりに合焦確率は高い…はノウハウですね。
昆虫の中ではトンボ(とくにヤンマ)は「ほぼ一直線に移動します」ので、進路の予測ができて、駿足であっても撮りやすいほうです。
シジミは小さくて支離滅裂に飛ぶので、ファインダー内に安定して収めるのが困難で、チョウ難関です。セミ(クマゼミ)は飛び立つときも止まりにくるときも、ほとんど減速せず巡航速度のままですから、これも撮りにくいわけ。おまけに、木に止まっていることが多くてなかなか飛びませんし、飛んでもすぐにどこかに止まってしまいます。ハグロトンボはホバリングしてくれないので、これも撮るのは難儀します。知恵を絞らないとね。レーザーを使った照準器みたいなのがあればいいのに。
永遠のテーマです。
また本題から少々外れてしまいました orz
書込番号:26525619
6点
>isoworldさん
>昆虫(動きの激しい動体)の眼をジャスピンにするのには、かなりの技術ブレークスルーがいるのでは?
遅くなりましたが
確かに。
昆虫の眼認識自体は既存技術で充分だと思いますって話をしましたけど、昆虫の速さに追従するとなるといろいろハードルがありそうですね
読み出しも、認識の演算も、レンズのモータもまだまだちょっと遅いですね
それに足りる超高速連写した場合の感度も足りなそう
書込番号:26526355 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ほoちさん
>のように、位相差を使った測距においてなにか工夫する必要が有るのかもしれませんけど
>眼の認識には2D画像が使われるのでこれはAIのトレーニングだけで解決する領域だと思います
>とくに技術のブレイクスルーは要らないんじゃないかなと
>なので、頑張る必要があるのはソフト部門ではなく、昆虫の眼認識は売れます!と社内を動かしてくれるマーケ部門でしょう
前の話は昆虫が動かないという過程のもとの話ですか? 技術論からの意見じゃないんだ?
書込番号:26526474
0点
現状の(人の)瞳認識&ジャスピン機能は、人の動きの速さがどこまでなら対応可能なんでしょうか? たとえば、フィギュアスケートでスケーターが同じ位置でクルクルと高速で回転している状態で、スケーターの目に自動でピントがくるのでしょうか?
高速で飛び回る昆虫でも、ファインダーでしっかり動きに追従できていれば、可能なように思います。
書込番号:26526545
1点
>camirta iPさん
>前の話は昆虫が動かないという過程のもとの話ですか?
AIなどの画像認識として、認識対象の話でした。
昆虫の眼だからといって特に難しいことはなさそうです
昆虫にも色んな速さがあるでしょうが
素早く飛び回る昆虫をカメラを向けてシャッター押せば簡単に撮れるようなAFの実現には、AFというかきっと色々速さが足りてないなぁと
これは昆虫に限った話ではなく、鳥もペットも子供も風に揺れる花でも、同じですけど
書込番号:26526562 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7R VI ILCE-7RM6 ボディ
超音波アクチュエーターがイメージセンサーの前面に搭載したフィルターを7万回/秒以上の超音波で振動させ付着したゴミやほこりを効率的に除去します。という記載が製品ページにありますが、オリンパス、OMDSのSSWFとほぼ同じ効果が得られるのでしょうか?
私はOMDSの機種を使用しておりますがセンサーのゴミに悩まされたことはありません(気づいていないだけかもですが)。
7万回/秒以上、云々の記載はα7�X以下の製品には無いので期待しているのですが効果の程はいかがなものでしょうか。実感された方がおられるのであれば教えていただきたいと存じます。
2点
ソニーは低価格機種ではセンサーシフト方式、高価格機種では超音波方式です。
7ciiではゴミがついたことがありますが、1iiではゴミがついたことはありません。ただ、7ciiのゴミはペンタックスのゴミ取り棒で簡単に取れました。
問題は使い始めの頃の油汚れです。これは超音波方式でも取れません。しかし、ソニーの機種で油汚れが問題になったことはほとんどないと思います。ニコンでは問題になり、リコールに発展しています。ニコンがZ8,Z9でシャッターを削除したのは、これが原因だと思ってます。シャッターがある限り、油汚れは避けられないと。ソニーおよび他のメーカーのシャッター付きカメラではあまり油汚れが問題にならないのは不思議な印象です。もう誰も騒がなくなったのかもしれません。
というわけで、超音波方式は効果あり、としておきます。自宅にいる時にゴミに気がつけばいいですが、出先で気がつくと面倒ですね。
書込番号:26520106
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2点
>sonyもnikonもさん
ご返答ありがとうございます。フルサイズセンサーということもあり、フォーサーズセンサーよりも不利な点があるようですが、シャッターが閉じる機能もあるそうで、一度はフルサイズを使いたい思いに駆られました。表現はおかしいかもわかりませんが、ある程度のセンサーダストはフィルムカメラとは違い、デジタル一眼カメラの必要悪というか、代償みたいなものかもわかりませんね。
書込番号:26520128
0点
>撮貴族さん
油汚れについては全く知りませんでした。
確かにデジタル一眼黎明期には、センサーゴミについて結構取り上げられいたように記憶しています。意地悪な見方をすれば、メーカーに忖度があるのかな、と思ってしまいます。
効果ありと明確にお答えいただきありがとうございました。
書込番号:26520136
0点
>sonyもnikonもさん
>撮貴族さん
お二人のご返信の内容を取り違えておりました。私の返信内容がそれぞれ逆のニックネーム様宛になっていました。
汗顔の至りでございます。
大変失礼いたしました。
書込番号:26520140
0点
>freetwoodmacさん
α7R�Xのゴミ取機構は超音波方式で数年使いましたがゴミが付いて掃除と言う事は経験しなかったです。
キヤノンR6・R6�Vも同じでセンサーの掃除をしたことは有りません。
α7R�Yも同じなので、安心して使っています。
キヤノンR10はゴミ取機構は無かったので、必ず月1回程チェックで年3回程掃除をしていました。
そうそう、電子シャッター時は、電源OFF時に、センサーを守るためのシャッターが下りないので、レンズ交換の時はメカシャッターに切り替えてから、レンズを交換するようにしています。
書込番号:26520231
3点
>エルミネアさん
電子シャッター時でも電源切ったらシャッター幕、閉じますよ。
書込番号:26520307
2点
>まるぼうずさん
電子シャッターを使うときは、多分必ずサイレントモードを使うと思うのですが。
そのサイレントモード時は、電源を切ってもシャッター幕は閉じませんです。
α7R�Yだけでなく、α7R�XやR6�Vも同じようにサイレントモード時は、電源を切ってもシャッター幕は閉じませんです。
確認してください。
書込番号:26520381
1点
・・・やれやれ、なんだかなあ(笑)
【レンズ交換式デジタルカメラ ILCE-7RM6α7RVI ヘルプガイド (Web取扱説明書)】
【アンチダスト機能】
https://helpguide.sony.net/ilc/2620/v1/ja/contents/201h_anti_dust_function.html
電源OFF時のシャッター:
カメラの電源を切ったときにシャッターを閉じるかどうかを設定する。([入]/[切])
[入]を選ぶと、カメラの電源が入っている状態でON/OFF(電源)スイッチを「OFF」にしたときに、シャッターが閉じます。
★★★ココ大事 → → → なお、「OFF」にしてからシャッターが閉じるまで時間がかかることがあります。
また、ON/OFF(電源)スイッチを「ON」または「OFF」にする際にシャッター音がします。
★★★ココ大事 → → → [電源OFF時のシャッター]を[入]にしていても、パワーセーブ(省電力)モードやバッテリーの消耗により電源が切れた場合はシャッターは閉じません。その場合は、再度電源を入れてからON/OFF(電源)スイッチを「OFF」にすると、シャッターを閉じることができます。
書込番号:26520397
1点
追記しときますと。電源OFF時にシャッター幕閉じるかどうかの設定があります。そこを「閉じ」にしとけば、サイレンシャッターにしていても(つまり撮影中は基本シャッター開けっ放しでも)電源切ればシャッターは閉まる。そういうふうになってます。ちょと誤解では?と見えるカキコがあるんで念の為。
書込番号:26520485 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>エルミネアさん
おはようございます。
設定を確認してみましたが、サイレントモードにしてもシャッター幕は閉じました。
さらに確認すると、
サイレントモード設定の中に「対象機能の設定」があり、そこに「電源OFF時のシャッター」
の設定があります。
そこに「対象にしない」・「切」の選択がありました。
私のは「対象にしない」に設定してありますので、電子シャッター時(サイレントモード)でもシャッター幕は閉じます。
SONY機の設定は深いですね。
マウント替えしてまだ3ヶ月ほどなので覚えきれません(^^;;
書込番号:26520488
4点
>エルミネアさん
安心してお使いとの事、購入への後押しになります。
ありがとうございました。
書込番号:26520501
1点
>freetwoodmacさん
参考になって良かったです。
しかしな〜、レンズ交換の時と条件を付けて説明しているに、分からないのでしょうか。
レンズ交換の時は、直ぐにシャッターは閉じて欲しいと思いますが。
書込番号:26520583
0点
>エルミネアさん
>しかしな〜、レンズ交換の時と条件を付けて説明しているに、分からないのでしょうか。
レンズ交換の時は、直ぐにシャッターは閉じて欲しいと思いますが。
まるぼうずさんのコメントをよく読みましょう。
静音撮影時でも電源オフ時にシャッターを閉じたい場合は、以下のメニューを確認・変更してください。
設定手順:MENU ➔ 🟥(撮影) ➔ [シャッター/サイレント] ➔ [サイレントモード設定] ➔ [対象機能の設定] を選ぶ。変更内容:[対象機能の設定]内にある [電源OFF時のシャッター]を[非連動](または動作制限を解除する設定) に変更します。これでサイレントモード中であっても、電源を切った際にシャッター幕が閉じるようになります。
書込番号:26520604
4点
レンズを外した状態(電源がONのまま)で、レンズ交換を検知して自動的にシャッター幕が閉じるミラーレスカメラの機種あるの?と思って検索したけどヒットしないな。基本的に存在しない、と思うよ。CNSとも、電源OFFにシャッター幕が閉じるように「することができる」まででは?
書込番号:26520607
1点
01 Before f22 で目に付くゴミがありました。 |
02 Before f11 だと、ここと言われてみれば気になる? |
03 After f22。自分でクリーニング棒を使ってセンサーを清掃、綺麗になった。 |
>freetwoodmacさん
私はα7R�Xを使って3年半ですが、アンチダスト機能は以前の機種より優秀だと思います。
α7RVIのアンチダスト機能はα7R�Xと同等以上だろうと思います。
レンズ交換で糸クズが入り込んだ事はありますが、ブロワーで吹いて取れないような
ゴミが気になったことはありません。
が、確認してみたら付いていましたね。
まぁ f22 まで絞ることが無いので気にならなかったって事ですね。
ちなみに[電源OFF時のシャッター]は「切」で、たまにメニューの「センサークリーニング」を
したりブロワーで吹いたりしています。
01 Before f22 で目に付くゴミがありました。
メニューの「センサークリーニング」やブロワーで吹いたりしても取れないゴミです。
02 Before f11 だと、ここと言われてみれば気になる? f8 より開ければ気にならない。
背景が青空で無ければ気にならないかなぁ。
03 After f22。自分でクリーニング棒を使ってセンサーを清掃、綺麗になった。
書込番号:26520712
1点
>ひめPAPAさん
マイクロフォーサーズではゴミが付着していても、絞らなくても被写界深度が稼げますし、被写体が構造物とか、紅葉の山々あたりだと気づかない可能性が高そうですね。
実例まで示していただきありがとうございます。
自分で清掃されている方が多いようで、大げさな言い方ですが感嘆しております。
書込番号:26520832
0点
>freetwoodmacさん
>自分で清掃されている方が多いようで、大げさな言い方ですが感嘆しております。
ソニーストアが近ければクリーニングしてもらっても良いのですが、遠いし有料だし
予約が必要だったりなので自分でした方がてっとり早いです。
清掃方法はいろいろあるみたいですが、私の使ったクリーニング棒は袋から出して
サーサーと拭くだけなので簡単です。
4〜5年ぶりに使ったので取説を読み直すのに時間が掛かりましたが…(^_^;)
以前の機種でも絞り込むことが無ければゴミが付いていても気になりませんでしたが、
今回のスレのように話題が上がると確認して、あぁこんなにゴミが〜という感じですね。
そういえば、かなり昔にソニーストアでクリーニングしてもらった時に聞いた話だと、
清掃後の確認で f8 でゴミが気にならなければ OK だとか言っていましたね。
その基準だと Before の状態で OK ですけどね。(実際に不都合は無かった訳ですが)
現在はどんな基準でクリーニングしているのかは知りません。
書込番号:26520955
1点
>自分で清掃されている方が多いようで、
このあたりは、皆さんそれぞれの撮り方・考え方次第でしょう。
α7II からミラーレスに移行した自分の場合ですと、主に風景を被写体ですので(つまりF11、F16以上はざら+現場でしょっちゅうレンズも交換する)、センサクリーニングは自分的には必須でした。SONYサービスに持ち込めば綺麗にはしてくれますけれど、手間もカネもかかってしまいます。ので、撮影から帰ってきたら VSGO のクリーニングキット(いまは K&F CONCEPT のもありますね)でクリーニングは当たり前のようにやってました。Raw 現像あとでの Photoshop での「ホコリ消し」も。いまは、α1II でだいぶホコリがつきにくくなってます(α7R6 も同様と想像)けれども、クリーニングはやるものだ、と思ってます。でも、そういうのがそんなに必要でない撮り方使い方もあるでしょうね。
書込番号:26521087
1点
>自分で清掃されている方が多いようで、大げさな言い方ですが感嘆しております。
ミラーレスだろうがミラーアリだろうが、空気さえあれば、イメージセンサーにホコリは付くときゃ付く、です。
要は空中のホコリって、自分の目玉では中々見え難いものですが、結構な量飛んでます。
普段はレンズでフタをしている形のデジタルカメラ、ミラーレスの場合はシャッター常時オープンに近い分、当然イメージセンサーは空気に常時触れてる形になりますので、ホコリ付着の確率は高くはなります。
では常時シャッタークローズのデジタル一眼の場合にホコリは付きにくいかと言えば、そんな事は無くてシャッター押した瞬間に盛大にパタパタとフリップするミラーと、シャッターが上下(機種によっては左右か?)にスリットが移動する際の空気の流れで、やはりホコリは付いたりするもんです。
むしろレンズ交換可能なデジタルカメラの場合は『如何にホコリを付きにくくするか?』と悩むよりは
『センサーにホコリが付いたら如何に手早く綺麗にホコリを除去するか?』
を検討対策しておく方が、悩みは少なくて済みます。
添付駄作は別機種では御座いますが、マクロレンズとその同類を使って超近接撮影を試した際のショット。
見た目ではホコリは全然気づかなかったのですが、この仕上がりを見て少々驚きました。
こんなにもホコリが盛大に付いてるものか!と。…一応はクロスで拭き拭きしてはいたのです。
(当然、カメラのセンサー付近にも僅かながらホコリは存在している筈です)
因みに当方の場合、昔は撮影現場でイメージセンサーのクリーニングをしたことがあります。が当然面倒で止めました。
最近はブロワーで拭いて、それでも駄目なら気合いれて自宅で無水アルコールでセンサー拭いてます。
・・・フォトショ等のイメージ編集ソフトつかってゴミを『無かったこと』にするのが、一番簡単で手っ取り早いと思ってます。
書込番号:26521426
0点
>自分で清掃されている方が多いようで、大げさな言い方ですが感嘆しております。
メーカーに持っていくのが面倒臭すぎるというだけですよ。
昔は慎重で、メーカーに持って行ってましたけどね。ものすごい高いカメラでないと、面倒なので自分で取ってしまいます。
大抵は自分の目で見えますからね。
書込番号:26522822
0点
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