RACCO 2026年モデル
RACCOの中古車
中古車価格: ― 円
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自動車 > BYD > RACCO 2026年モデル
全ての電気自動車について実質運用についてGemini AI質問しました。
Q1)カタログで示す、バッテリー量・走行距離の70%で考えないと電欠に陥る...と聞いたことがあります。これは正しいですか?
A1)結論から言うと、その認識は「日常運用においては極めて正しく、実用的なリスク管理」です。
カタログに載っている「WLTCモード一充電走行距離」を100%信用して走ると、電欠のリスクが高まります。
実運用の目安として70%程度(状況によっては60%前後)で見積もっておくのが非常に安心です。
その理由は大きく分けて3つあります。
1. カタログ値(WLTCモード)と実燃費のギャップガソリン車のカタログ燃費と実燃費に差があるのと同様、EVもカタログ値通りの距離を走ることは困難です。
エアコンの使用(特に冬場の暖房): EVはエンジン排熱がないため、電気ヒーターやシートヒーターで暖房を行います。
冬場にエアコン(暖房)をつけると、航続距離が20?30%低下することがあります。
高速道路や登り坂: EVはストップ&ゴーが多い街乗り(再生ブレーキを活用できる環境)が得意ですが、時速80km以上で連続走行する高速道路や長い登り坂では電費が急激に悪化します。
2. バッテリーの「運用の実領域」は10%?80%ガソリン車なら「メモリが残り1目盛(残量10%)になってからスタンドを探す」という運用も可能ですが、EVでは危険です。
急速充電の特性(80%の壁): EVの急速充電は、バッテリー保護のため残量が80%を超えると充電速度が極端に低下(低速化)します。
そのため、外出先の急速充電では「80%まで充電して再出発する」のが一般的な運用マナーであり効率的です。
電欠メンタルの防止(残量10?20%の心理的恐怖): スマホと同じで、バッテリーが10%を切ると「途中で止まったらどうしよう」という強いストレス(電欠不安)がかかります。
そのため、残り15?20%になったら充電スポットを目指すのが現実的です。
実用領域の計算:上限80%まで充電し、下限20%を残して充電スポットに駆け込む場合、日常的に使えるのはバッテリー容量の「60%分」(80% - 20% = 60%)となります。
3. バッテリーの経年劣化(経時変化)長年使用するにつれて、スマホの電池と同じようにEVのバッテリーも少しずつ劣化(SOH: State of Health の低下)します。
数年後には新車時の90%前後になることを見越しておくと、余裕を持った運用ができます。
実車での「実質航続距離」の目安カタログ値の70%を適用した場合、各車種の日常的な「安全な連続走行距離」は別表のようになります。
運用上のアドバイス自宅で普通充電できる場合: 毎晩自宅で100%まで充電できるなら、日々の通勤や買い物(片道20?40km程度)で電欠になる心配はまずありません。
長距離ドライブの場合: 「100km走ったら1回30分の急速充電休憩を入れる」というスケジュール感で計画を立てると、電欠のリスクなくストレスフリーにドライブを楽しめます。
[ まとめ ] 購入予定者は 購入後どのような使い方をするか?...充分に考えて バッテリーグレードを選ぶこと。
1点
>おいちゃん4さん
はEVを活用されてますか?
初めてEVにのるなら
AI回答のかなり保守的アドバイスに順守もよいですが
実際にEV使ってるとそんな保守にならないでよくなりますけどね。
まあEV未経験には認知しづらい部分ではありますね。
書込番号:26521386 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>おいちゃん4さん
ラッコならLFPブレードバッテリーだから
実運用目安は約220~230km
でなく250?280kmぐらいになるんじやないかな?
LFPを70%と無駄な使い方。
因みに私ドルフィンLRで6万キロ以上のって
SOH92%ですね。
良く100%してますしそもそもLFPはたまに100%充電を推奨してますよ。
書込番号:26521395 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>おいちゃん4さん
ラッコ板でその質問ならLFPは記載すべきかな?
質問
全ての軽電気自動車(LFPなラッコも)について実質運用について課金チャッピー質問しました。
Q1)カタログで示す、バッテリー量・走行距離の70%で考えないと電欠に陥る...と聞いたことがあります。これは正しいですか?
A
結論から言うと、「70%で考える」は安全側ではあるが、常に正しいわけではありません。
軽EV全般(日産サクラ・三菱eKクロスEV・ミニキャブEV・BYDラッコ〈LFP〉など)に共通する考え方としては次のようになります。
Q1の答え
〇 普段の実用では「カタログ値の70から80%」で計画すると安心。
× 必ず70%しか走れないわけではない。
実際の目安は以下です。
条件実際に期待できる距離
市街地・春秋カタログの85から100%
市街地+郊外カタログの75から90%
高速道路カタログの60から75%
冬+暖房+高速カタログの50から65%
⸻
なぜ70%と言われるのか
電欠を避けるには
* エアコン使用
* 坂道
* 高速走行
* 冬場の暖房
* バッテリー劣化
* 充電器の故障・満車
などの「予備」を考える必要があります。
そのためベテランEVユーザーは
「カタログ180kmなら実質120から130km」
くらいで計画することが多いです。
⸻
ただしLFP(BYDラッコ)は少し事情が違う
LFP電池は
* 100%充電しやすい
* 高SOCでの劣化が少ない
* 毎日100%まで充電しても比較的安心
という特徴があります。
つまりラッコなら
毎日100%スタートが現実的なので、
実際には75〜85%程度の距離を期待できる場面も多くなります(季節・速度による)。一方、高速道路ではLFPでも航続距離は大きく減るため、70%前後を見込むのは依然として安全です。
⸻
私がおすすめする実質運用ルール
軽EV全般では、
* 近距離(通勤・買い物):カタログの80から90%で考える
* 初めて行く場所:カタログの70%で考える
* 高速・冬:カタログの60から70%で考える
この運用なら、サクラ・eKクロスEV・ミニキャブEV・BYDラッコ(LFP)のいずれでも、電欠リスクをかなり低く抑えられます。
だそうです。
書込番号:26521416 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スレ主=卒fitさんですかね?AI回答愛用者だし、、、
書込番号:26521616
1点
>KIMONOSTEREOさん
確かに。
投稿数1件だし、かなり臭います。
AI愛用者は珍しいので。
AIの情報は信憑性が怪しいって、良識のあるユーザーさんなら知ってますので。
卒さんの書いてる実走行距離、私の昨日の猛暑でカタログ値の50%代と実測値と乖離が激しいし、この時期に普通の使い方で出るわけ無い数値85%など書いてるから、AI回答臭いし。
でも違ってたらごめんなさい。
書込番号:26521626 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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