RACCO
RACCOの中古車
中古車価格: ― 円
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| RACCO 2026年モデル | 14件 | |
| RACCO(モデル指定なし) | 202件 |
とうとうラッコ発売となりました。注目している点についてまとめました。実際300プレミアムをみていますが試乗はまだです。
補助金は15万予定ですがまだ未定です。
勘違いされがちのナビ
純正ナビは搭載されていません
スマホ連携前提
パケット代はユーザー負担で、連携機能自体は無料
(AIBOXはいけるのがあるらしい)
200
214万5千円
バッテリー容量22.4kWh
航続距離WLTC210km(実測は70%から80%を目安)
300プラス
239万8千円
バッテリー容量35.84kWh
航続距離WLTC320km(実測は70%から80%を目安)
300プレミアム
249万7千円
バッテリー容量35.84kWh
航続距離WLTC320km(実測は70%から80%を目安)
共通装備
両側電動スライドドア
V2L、V2H対応
ACC、ICC対応
※家庭用充電ケーブルはオプション
保証
新車保証6年15万キロ
高電圧・バッテリー保証8年16万キロ
グレード毎の差
有償カラーは無いがブルー、グリーン、レッドは300シリーズのみ
(内装はグレード、色により組み合わせが異なり選べない模様)
200は普通充電6kW対応していない
空気圧も200は無し
300プレミアムのみ
アラウンドビュー
(駐車リアカメラは200、300プラスにある)
電動ドアハンズフリー
電動パワーシート
(メモリーあるのかは未確認だがたぶん無い)
リアセンターアームレスト、ホットカップホルダー
BYDはグレードを選べば、あとはETC、ドラレコをどうするのかなのと、マットをつけるだけで済む。
BYDの既存のモデルはアリエクで右ハンドル用だけ気をつければオプションがいろいろあり純正よりかなり安く買えるがラッコは日本専売なので当面選択肢は少ないと思われる。
BYDのプチ情報
ディーラー以外に開発準備室なるものがある
これは基本的に整備工場は別にあると理解でよい
実際にみた感想でNBOXも所有している身としては、ただただ驚き。既存EVと比べるとサンルーフとシートベンチレーション無いだけで装備、使い勝手はかなりよく考えられており、質感は抜群。これで試乗して大きな違和感がなければ、普通に売れていくと思う出来でした。
書込番号:26521935
7点
乗用タイプの軽ハイトワゴンEV、日本メーカーはBYDに先を越されちゃいましたね。
日本メーカーで公式に発売予定と言っているところもありません。
ラッコの売れ行きを様子見してから決めるつもりでしょうか?
書込番号:26521938
1点
もしも・・・
ちょっと足回りやフェンダーで全幅を増やして、登録車になって、国や東京都から満額の補助金が出たら・・・
それこそ、どこかの日本メーカーがOEMで出せば・・・
いったい、実質購入価格は、いくらになるんだろう
書込番号:26521949
1点
>ラッコの売れ行きを様子見してから決めるつもりでしょうか?
ホンダはN-BOXのEVを出すことを検討しているようですが、まぁ、価格的に対抗するのは無理でしょう。
本体価格291万円もするN-VAN e: に乗ってますが、スライドドアは電動じゃないし、ディスプレイオーディオは10万円のオプション。
仮にBYDと同じレベルの装備を備えてN-BOXのEVを作ると、頑張っても300万円は切れないでしょう。
だって、
N-BOXカスタムのターボ(FWD)は243万円もするんですよ。(いつのまにか高くなってました)
スズキも軽EVを出すようですが、どーですかね。
ダイハツは、eアトレーに350万の値段をつけてますから、推して知るべし、だと思います。
書込番号:26521964 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ラッコが人生初のEVなら
気にならないならEV充電ケーブル
中古(1万から2万)
日産でも何処でもOK
新品なら7万ぐらい?
書込番号:26521977 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
300premiumはかなり健闘した価格ですね。
販売の8割は300premiumになるでしょう
定価ベースでもN-BOXターボより安い(カスタムで360度カメラで251万円)
15万円で235万円、東京都なら155万円も可能です。
EVでありながらN-BOXとほぼ同等の全高と室内高を実現していること。
N-VANは1960ミリあっても室内高はラッコより35ミリ少ない1365o(ラッコは1800oに対し1400o)
N-BOXeが難しいのはこのスペース(電池スペースで現状では難しい)
また電動スライドドアは内側にモーターが入るので電池スペースに制限が掛かる。
EV専用プラットフォームを持たないとガソリン車のようには作れません。
N-BOXをリスペクトしていますが良く研究し細部まで拘っています
12V電池はリチウムで交換不要である(走行距離が少ない軽では12V電池は重要)
軽自動車の鉛電池でも10kg以上あるのでラッコの電池は僅か2.3kgしかなく長期間放置でもバッテリー上がりがない。
12V電池の交換費用もバカにならない。
360度カメラは800万画素であり120万画素のN-BOXとは大差でディスプレイも
N-BOXはHDだがラッコはフルHDで解像度が2.5倍違う。
N-BOXはBSM(後方接近警告)が付いていない。
N-BOXはRCTA,RCTB(後退時車両接近警告やブレーキ)がない
ドア開放警告もない、空気圧表示もない。
パワーシート(メモリー機能は無し)
パワーシートは必需品と言っても良く電動のために微調整が効き高さ調整もコキコキしなくて済む。
ステアリングヒーターはN-BOXはONOFFのみだがラッコは2段階
シートヒーターはN-BOXは2段階だがラッコは3段階
バニティーミラーに照明がある(反面、何故か室内灯など豆球?)
ホンダコネクトは有料、BYDは費用は無し
ナビは非搭載だがゼンリンのナビ(BYD)はイマイチ不評でワイヤレスで繋がるのでスマホで良いかも。
一度接続設定したら次からは鞄に入れてもapple、アンドロイドautoが使えるはず。
タイヤがN-BOXより1インチ大きい165/65/15(N-BOXは155/55/15)
ラッコは4ドア全て挟み込み防止付きのワンタッチウィンドウ(N-BOXは運転席のみ)
保温カップホルダーとか専用傘立て(受け皿付き)は目新しい
オーディオは6スピーカー(50W)でN-BOXの4スピーカー(20W)より良い(どちらも並レベル)
Qiは50Wと高く冷却機能付き(ただし後席USBはない)
剛性感が高いEV専用プラットフォーム(CTB)と大きなタイヤによって乗り心地は別次元
軽自動車はエンジン回転数が高くなりがちでエンジン音や振動が多めなので疲れ方が違う。
後はEVの利点であるアイドリング時でもエアコン作動や不快なアイドリングストップがない。
外部給電が使える。
一方で軽EVは長距離走行には向かず外部充電はあくまで非常時扱い
日本では特に時間料金や充電時間制限、必要な場所にインフラが少ないなどの
海外とは違う事情があるために低速外部充電は高額になることもありガソリン車とは少し違う。
ただ軽自動車ユーザーの平均走行は7000km/年程度であり(1日20-30km)
長距離走行の頻度は年に1-3回というケースが多い。
年に1-2回の遠出や帰省程度ならEVを諦めるという必要もなさそう。
どの軽EVでも高速走行や厳寒期での走行は市街地走行に焦点を合わせているので苦手で
絶対的な容量や特にハイトワゴンだと車内が広く窓も大きいためにエアコン負荷が高くなる。
(ガソリン車でも同様だけど軽自動車と普通車ではエアコン負荷割合が大きく違う)
そのため環境によって電費は大きく違いおおよその目安は
一般使用時は250km前後、猛暑だと200-220km
真冬だと180-200km、真冬の高速の最悪条件で150km程度
N-BOXeは存在しないためN-VANeと比較するとN-VANeよりおおよそ50-100kmは余分に走れる。
N-VANは1960oと空気抵抗が非常に悪くデザイン的にもCD値は良くない。
N-VANのCD値は推定0.39-0.4 ラッコは0.32-0.34程度(N-BOXは0.35-0.36)
ラッコはCD値を下げるために前方は流線型でリア上部は少し下げている。
アンダーフロアが真っ平らである
もう一つの大きな違いは実電池使用量
N-VANは三元系のためにバッファを多く取らなければならず使える量は25kWh前後
ラッコは33.84kWhの内31-32kWh程度使える。
ディーラは近くにあった方が良いのは事実だがEV特にBYDは基幹部品の故障は殆ど発生しない
ディーラーに行くのは年に1回くらいで済みそうだ。
新車保証も長い
万が一の場合はロードサービスは充実していて(費用は不要で利用しても無料)
電電欠(バッテリー切れ)時のサポート万が一、充電が切れて動けなくなった場合、
充電ができる最寄りのスポットやディーラーまでレッカーしてくれます。
帰宅・旅行継続サービス(全額支給)外出先で車が動かなくなった場合、
目的地までの全員分の交通費(新幹線や飛行機、タクシー代など)をBYDが負担してくれます。
宿泊サービス(全額支給)夜間などでその日のうちに移動ができない場合、
近隣のホテル等の宿泊費用を人数分負担してくれます。レンタカー(代車)の提供現地での移動や、
車が修理に入っている間の代車(レンタカー)を無料で手配してくれます。
車両搬送サービス(自宅へのお届け)遠方のディーラーで修理が完了した車は、自分で取りに行く必要はありません。
ローダー(積載車)に乗せて、自宅または受取に便利な場所まで無料で届けてくれます
BYDは軽自動車メーカーではなく初めての軽自動車なので普通車レベルで作られている。
現状ではハイトワゴン電動スライドは国産車には無理(EV専用プラットフォームがない)
車内空間を犠牲にするわけにはいかず商用車ならともかく一般車でこれ以上車高は上げられない。
またセカンドカーの域を出られはしないけど来年以降では
充電が5分の第二世代電池も普及してくるのでガソリン車の利点は消えていく。
書込番号:26522035
3点
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