プリウスの新車
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このページのスレッド一覧(全4470スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 187 | 44 | 2025年12月25日 18:06 | |
| 123 | 72 | 2025年12月23日 10:03 | |
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| 17 | 8 | 2025年12月15日 21:30 | |
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AIに聞いてみて分かったのですが、現行プリウスは車体設計上内部スペースが狭いのとカタログ燃費を高く見せるために規格の電気容量も物理的サイズ、重量も小さいLN1という規格の補機バッテリーを積んでいるとのこと。比較対象としてプリウスと同じCセグメントのゴルフ8(MHEV)は余裕を持たせるため、その約1.5倍の電気容量を持ちサイズも大きいLN2という規格のバッテリーを積んでいるそうです。
つまりプリウスのこの不具合は確信犯的な設計不良とも言えるとの事。本来ならリコールしてLN2に交換すべきですが、そもそもスペース的に入らないのと、LN2にすると燃費が悪化するためユーザーへの補償問題につながるので出来ないというわけです。 この真相を知っていたとしても評論家やマスコミはトヨタに忖度してダンマリに徹している可能性が高い、とAIは言っています。
7点
「AIに聞いてみて分かった」って・・・
書込番号:26368186 スマートフォンサイトからの書き込み
34点
googleのAIは下記の事言っていますね
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
プリウスがバッテリー上がりしやすいのは、スマートキーの常時通信による電力消費、長期間乗らないことによる自然放電、エアコンなどの電装品の使いすぎ、そしてハイブリッド車の特性上充電制御がかかることなどが主な原因で、特に60系プリウスで顕著な問題です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
AIによっていう事違いますね
AIも完璧な回答しているわけじゃないので、知ったかぶり回答者の1人ぐらいのものじゃないですか
書込番号:26368187 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>mokochinさん
僕が聞いた時も最初の回答は全くその通りでしたが、さらに突っ込んで、補機バッテリーの容量について問うたところこの話を返してきました。
書込番号:26368193
1点
>ユニコーンIIさん
AIは評論家やマスメディアと違ってどこにも忖度しないので、こういった問題の真相を調べるには適したソースです。
書込番号:26368196
2点
HVは始動に大きな電力を必要としないので、それだけを考えればもっともっと小さなバッテリーでも良いと思うんですよね。
ただ、電子デバイスが増えてシステムOFF時も結構な電流を消費してしまうので、しばらく乗らないとバッテリーが上がってしまう。
ものすごく簡単な話です。
だから個人的には、始動、走行時12V給電用の従来型補器バッテリーとは別に、システムOFF時のデバイス電源用バッテリーシステムを追加すべきと考えています。
リチウムイオンかニッケル水素などで100Whもあれば十分でしょう。大きめのモバイルバッテリー程度で良い。
そしてそのバッテリーが電圧降下したときは電源OFFしてしまえばいい。
キーレスエントリーが効かなくなるのは不便なので、そこは何らかの操作によって一時的に補器バッテリーから電力供給させるなどすれば良いかと。
コスト的には原価で1万円もかからないと思うので、自動車メーカーさんもそろそろ本気で考えてみては?
書込番号:26368199
1点
chatGPTさんにもぶつけてみました
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
うん、その気持ちはわかりますよ。実際、プリウスのバッテリー上がり問題ってユーザーの不満がかなり多いですし、「リコール級じゃないの?」と感じるのも無理ない話です。
でも、現実的には リコールの対象にはならない 理由があるんです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
このあと、リコールではない理由をつらつらと続けてます
やっぱりAIってここの常連回答者の一人みたいなものですね
書込番号:26368201
5点
以下はAI(Gemini3.0)回答の一部抜粋です。
----------------------------------------------------
「確信犯」と言える理由
このLN1採用は、単なるコストダウンやミスではなく、リスクを承知の上で選んだ「確信犯」的な設計である可能性が高いです。
• 重量ランクの壁: 先ほど触れた「燃費試験の重量ランク」において、プリウスは本当にギリギリの線を攻めています。もしここでバッテリーをLN2にして数kg重くなると、燃費カタログ値が悪化し、「世界トップレベルの低燃費」という商品力が落ちることをメーカーは恐れています。
• スペースがない: 実車を見ると分かりますが、補機バッテリー周辺は発泡スチロールの緩衝材などでギチギチに埋まっており、LN2が入る余地が物理的に残されていません。これは「最初からLN1以外積む気がない」設計です。
書込番号:26368211
2点
そんなもんアイドリングストップの時から解ってるでしょ
主婦を落とすには 税金が安くなります です
書込番号:26368215
5点
>ファーポストさん
>AIは評論家やマスメディアと違ってどこにも忖度しないので、こういった問題の真相を調べるには適したソースです。
AIは、WEB上に存在する正誤も含めたソースを元に返答を返してるに過ぎませんので、AIの返答はソースにはなりえませんよ。
忖度はしませんが、正誤や事実かどうかの確認もありません。
書込番号:26368219 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
>ファーポストさん
AIがおかしいと考え反論すると次第に返答が変わります
例
燃費の良く見せる事が、知れる方が、信用が落ち逆効果では?
とか?
書込番号:26368231
6点
バッテリー容量を大きくすると,燃費悪くなる?
違いがわかったら,某コーヒーのCMみたい。
AIは,日本語得意では無いですね
確信犯の使い方間違っているし。
データ集めても,多数意見が勘違いしているから、間違える?
関係ないが,尖閣諸島は,どの国の領土って質問すると
中国と、こたえるAIもあるようで。
書込番号:26368243
5点
前に有ったバッテリー上がりスレでも言ったことだけど、バッテリー容量は大きいに越したことはないでしょう。
同じ消費電流に対して持ちが良いので、小容量のバッテリーより上がりにくいから。
だからギリギリの容量のものより容量が多くなればその分余裕が出ますね。
ただ容量アップでは重量増とかサイズ増は有るかも。
だから、スペース的に入らないなら、お話にならないけど。
書込番号:26368299 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
追伸
おそらく設計者は、燃費、重量、スペースを考慮してギリギリを狙った設計をするのでしょう。
書込番号:26368307 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ファーポストさん
交換時期には、最新 高性能のカオスENで交換してください。
書込番号:26368326 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
HV車のバッテリー上がり問題は、使用者のリスク管理の不足と、車メーカーの周知不足です。
システム変更をしないでバッテリー容量だけ大きくしても、バッテリー上がりまでの時間が延びるだけで、あまり効果はありません。
使用者のリスク管理、要するに便利な機能の裏には電源の問題があるということを意識することです。特にシステムOFFの状態で働く機能に注意。バッテリー上がりを防ぐには、便利な機能を使うなら、バッテリーの容量に気を付け、システムOFFでは電気を使わないことです。スライドドア、バックドアの開閉もシステムONの状態で。
使用者は、エンジンオイルを良く換えるのですから、バッテリーも3年経ったところで換えればオイル代と同じような金額になるでしょう。性能の落ちたバッテリーを使うと燃費が悪くなるので、保証期間が終わったら潔く換えましょう。
車メーカーは電気使用を考慮した設計やバッテリー選択を行うこと。。確かにプリウスのLN1は38Ah, ゴルフのLN2は60Ahですが、ちがいはエンジンをどうやって始動させるかによります。日本車でもスターターモーターを使う場合はQ85(60Ah)を使っています。それに、ヨーロッパ車は寒いとバッテリー能力が落ちるということを考慮してAGMバッテリーを採用しています。HEV車にスターター用バッテリーを使うと、満充電を保たないと寿命が縮みます。
それと、車メーカーはバッテリーは機能部品ではなく消耗品だということ、消耗品は使えば消耗するので交換が必要どいうことを徹底して周知すべきだと思います。
書込番号:26368360
0点
>ファーポストさん
現在のHVシステムでは鉛電池は限界に近い。
SDV化も進んでおらずHVはメイン電池の容量が
小さい為に色々な電装電動品が増えてくると
毎日のように乗らないと電池が減っていってしまう。
そこでシステムONにすると電池に急速充電を
かけてしまう、鉛電池はサイクル寿命が500回程度で
サイクル劣化と急速充電劣化で電池が駄目になる。
本来なら電源OFFでもメインバッテリーから
充電すれば上がりが防げるのだけどメインバッテリー
の容量は鉛電池と大差がないために充電出来ない。
鉛電池60Ahで0.7kWh程度、トヨタのHVの
メインバッテリーの使用領域も0.7kWh程度。
メインバッテリーは大きいと思っている人が多い
でしょうけど容量は鉛電池と大差ないのです。
(厳密には鉛電池も実使用域は小さくなる)
解決策は鉛でなくリチウム電池にすれば良い。
鉛電池は重くアルファードだと約19kg
BYDのシーライオン6PHEVの電池は僅か2.2kg
12Vもリチウム電池で急速充電でも問題ないし
電源OFFでも充電されます。
なのでバッテリーは基本的に交換不可で
電池上がりがありません。
電池容量を大きくしても重量と交換コストが上がります
リチウム電池はメーカー側のコストは増えますが
ユーザーに取っては安心で費用が減る。
鉛電池はもう時代遅れでしょう
HV電池を増やすかPHEVにしてOFFでも充電
(でもサイクル劣化の問題は解決できない)
書込番号:26368399 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>funaさんさん
>システム変更をしないでバッテリー容量だけ大きくしても、バッテリー上がりまでの時間が延びるだけで、あまり効果はありません。
確かにそういう面はありますね。ただ「毎週乗るわけではないが、月に2回は乗る」という人の場合、LN1(2週間の体力)だとギリギリ上がってしまいうところ、LN2(4週間の体力)なら次の乗車まで持ちこたえらるかも、という運用面でのメリットはあると思います。
ただ根本策としてはソフトウェア・アップデート(OTA)を行い、「駐車中の通信頻度を下げる」「スリープモードへ移行する時間を早める」など、暗電流そのものを減らす制御などへの変更が必要でしょうね。
トヨタがなぜそれをやらないのか、疑問ではあります。
書込番号:26368451
2点
匿名掲示板だからと、大企業の製品に対して、根拠も無く設計不良とかいうのは止めた方がいいですよ。
書込番号:26368497
8点
>プリウスと同じCセグメントのゴルフ8(MHEV)はその約1.5倍の電気容量を持ちサイズも大きいLN2という規格のバッテリーを積んでいるのは何故。
とAiに聞いてみた
答え
VWゴルフ8 (MHEV)の補機バッテリー (LN2規格)
一方、ゴルフ8のMHEV(マイルドハイブリッド)システムでは、トヨタのHVとは異なり、48Vシステムと併用される12Vの補機バッテリーが、より多くの電気負荷を担います。
役割: MHEVシステムでは、メインバッテリー(48V)が主に加速アシストや回生ブレーキに関与し、従来の12Vバッテリーシステムは、エンジン始動(特に冷間時や特定の条件下)や、多くの標準的な電装品(ヘッドライト、エアコンブロワー、インフォテインメントシステムなど)への電力供給を引き続き担当します。
設計思想: 欧州車は伝統的に多くの電装品を搭載する傾向があり、またアイドリングストップからのエンジン再始動など、トヨタHVよりも補機バッテリーにかかる負荷が大きい場合があります。そのため、より大きな電気容量と高い始動性能(LN2規格)が必要となり、結果としてサイズも大きくなります。
書込番号:26368771
0点
>Ho Chi Minhさん
小企業は批判しても良い、大企業は批判しては駄目とか
日産は批判しても良いけどトヨタは批判しては駄目というのはおかしいですね。
数多くの12V問題が発生している以上これは根拠です。
運転できない状態というのはリコール問題ですが
海外ではあまり問題にはならず国内でも特定の使用状況に人に見られる事象です。
日本は走行距離がきわめて短く乗らない期間が多い。
だからと言って乗らないユーザーが悪いということは出来ません。
設計不良とまでは行きませんがメーカーは何年も前から把握している問題をずっと放置しています。
原因は上に上げたとおりですが、解決するにはコストがかかるので放置している。(リチウム化)
じゃせめてスレ主さんが言う電池容量のUPや暗電流の低減のための改善はするべきでしょう。
問題を解決する姿勢を見せないのを批判することは当然です。
書込番号:26368812
3点
>AIは評論家やマスメディアと違ってどこにも忖度しないので、こういった問題の真相を調べるには適したソースです。
現在のAIはネット検索で得たことを都合よく解釈してるだけで真実を答えてくれるものではありません。
ちょっと突っ込むと手のひら返ししてきますよ(笑)
AIが出す答えは正しいなんて信じるのは中学生くらいまでにしとけ。
書込番号:26368912
15点
AIを鵜呑みするのは危険です。
2020年10月24日にスコットランドでのサッカー試合中継にて、AIカメラがサッカーボールを追いかけず、坊主頭を追いかけたという
有名な話があります、
AIハルシネーションという言葉を検索すると AIによる誤情報偽情報がわかります。
一番怖いのは AIだからといって誤情報を拡散することです。
AIは情報の正しさを判断する能力を持っていないと言う事です。
AIによる名誉毀損事件もあります。
https://www.asahi.com/articles/ASTCT33XZTCTUHMC003M.html
バッテリー切れは 電池の大きさによるものと思うのは大きな間違いです。
どんなに大きなバッテリーでも 出力があれば充電がない限り バッテリーあがりになります。
自分のiPhoneは動画を見っぱなしだと満充電でも午前中で30%位の残量になりますが
たまにネット閲覧をする程度だと 1日バッテリーは持ちます。
もし、設計上の問題があるとすれば出力制御のプログラムです。
私が信じているのは、キーを5mいないにおいておくと結構な暗電流が流れる言う実験をした方がいて
自分の車は今 シエンタですが、車内に鍵を置き 半日DIYを行ったとき
10Vまで電圧低下したことがあります。慌てて充電器で充電した経験がありますから
実験の裏付けはできていると思います。
いろいろ調べると スマートキーは自動車のそばにあると、常に発信をしてきて 車はいつでも発進できるように
見た目はオフ状態でも、待機モードになっていて いつでも動かせるように盛大な暗電流を消費しているそうです。
ドラレコで駐車モードを起動して バッテリーを上げた人がたくさんいますが、これもバッテリーの容量ではなく
ドラレコのバッテリー保護回路に問題があります。
価格コムでも バッテリ-容量が少ないコメントが結構あるので AIは善し悪しを判断せずに 単純にそういう情報を
まとめているだけでしょう。
AIが 暗電流に触れていないのは致命的です。
書込番号:26369097
4点
>>大企業の製品に対して、根拠も無く設計不良とかいうのは止めた方がいいですよ。
>小企業は批判しても良い、大企業は批判しては駄目とか
>日産は批判しても良いけどトヨタは批判しては駄目というのはおかしいですね。
この流れでこういう読解をするのはAIには不可能でしょうね。
ゼロからイチを生み出してる。
国語のテストでもゼロ点です。
流れに関係なくお気持ち表明したいなら別の媒体でどうぞ。
書込番号:26369223 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
あんまり言いたくないけど、この車に限らず先進の車のバッテリー問題が多いのは、何か根本的な問題が潜んでいるような気がしますね。
だって旧態依然のガソリン車でも、最近はめったにバッテリー上がりなんて無いのに、最新鋭の車で12ボルトバッテリー上がりが問題だなんて、なんだかなあって。
メーカーが本気になれば解決出来そうだけどね。
書込番号:26369507 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
うちの親、プリウス50系・60系乗り継いでますけど一回もバッテリー上がりなんて無いですよ?
年2万キロ乗る年もありますが、結局ユーザーの乗り方とメンテでしょ?
書込番号:26369518
7点
そのAIは有料版ですか?、無料版じゃさらにだめです。
AIなんてネット上の正誤を体裁よく要約してるだけなので、もっともらしいのです。
しかしガソリン安くなりました、プリカ使用で130円台でした。
書込番号:26369685
1点
このスレの多くが 実証されていない思い込みが多いようです。
スマートキーと暗電流の関係の実証実験はこちらを参考に。
https://www.youtube.com/watch?v=1S17E-qiu6w&t=396s
使わないときは、スマートキーをスリープモードにすることです。
これで バッテリーあがりや電圧低下が収まれば 解決策になります。
通常時は通常モードに直してから使った方がいいです。ウエルカム系の
機能が使えない可能性があります。
https://www.youtube.com/watch?v=Kw5XKsGlMSM
書込番号:26369726
0点
>万世橋のアライグマさん
>AIが 暗電流に触れていないのは致命的です。
AIの回答の中にも当然、暗電流の問題は出てきています。さらに探っていくとそれとは別にこの問題が出てきたという流れです。
書込番号:26369806
1点
AIを使いこなせずにハルシネーションを信じて、AIに操られる人が増えてますね。
「ネットの口コミは参照せずにメーカーの技報、サービスブリテン、公的機関のデータ、プレスリリースなど公的な情報のみから分析してください。ドイツ車と比較する場合は日本語ではなくドイツ本国の情報ソースを使用する。事実ベースで、推測はせずに説明して」てな感じにプロンプトエンジニアリングすること、知識を問う場合はナレッジカットオフの仕様に注意しながらAIを使う必要がありますよ。
スレの本筋からズレた書き込みにお許しを。
書込番号:26369881
3点
バッテリー容量として LN1: 50Ah、LN2: 65Ah
AIが言う約1.5倍は大げさで、1.3倍でしかない
容量が3割上がれば、バッテリー上がりの確率は下がるが、劇的に改善するものではないし、その違いでリコールするしないの差になる事はないと思う
書込番号:26369951 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ファーポストさん
そうであれば、どうして暗電流の話を膨らませないですか。
バッテリーを大きくしても ドラレコの駐車場モードを常時使っていれば
バッテリーあがりはかなりの確率で上がります。
プリウス30のときは7年間下取りに出すまで、補機バッテリーは交換しませんでした。
プリウス50になって ドラレコの駐車場モードを使っていて2年間で補機バッテリーを2回交換しました。
1;回は完全にバッテリーが逝ってしまいました。充電しても充電できませんでした。
駐車監視モードを辞めてから4年近く変えた純正バッテリーは交換せずに済みました。
水タンクに同じ穴が開いていたとして
水の枯渇は タンクの大きさが2倍になったとしても、時間が延びるだけで 水は枯渇します。
暗電流の対策を考えなければ LN2にしても時間数が延びるだけで 一ヶ月も充電できなければ
バッテリーは上がります。
根本的な原因は暗電流ですから、対蹠的なLN2では同じ失敗を繰り返します。
まず。原因を探ること、それからAIの言う情報の中から何を取り上げるか
其れが人間の判断力です。
私は 前掲の
枯れた整備士ひでぽんちゃんねる で実証された スマートキーが近くにあると 2A以上の電流を消費しています。
暗電流の一番は スマートキーの近接、シャットダウン後のクールダウンで5〜4Aの消費、シャットダウンの回数が多い人は
要注意、DCM送受信(バッテリー容量が少なくなると制御が入ると聞きました)
サードパティーのドラレコを使って駐車監視モードを利用していますが バッテリーあがり防止のため
ドラレコ用バッテリーを使っています。
https://ikeep.co.jp/parking-battery-icell/
私のバッテリーはすこぶる好調です。
>apsdさん
の言うとおりで AIに使われてはなりません。
書込番号:26369984
1点
簡単な話です。
生成AIの能力は、使うユーザー次第です。
生成AIを使えば誰もが優秀な回答を得られる、などというのは幻想。
AIの回答をソースなどと言ってるようではねぇ・・・
書込番号:26369992 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
HVも高電圧バッテリーから補機バッテリー充電しているのだから、少し高電圧バッテリーの残存量を増やして、2-3日パワーオンしなかったら自動で高電圧バッテリーから補機バッテリーに充電する仕組みがあればある程度のバッテリー上がりは防げるのかもです。
日産リーフの場合は5日パワーオンしない(補機バッテリーの充電がされていない)と自動で高電圧バッテリーから補機バッテリーの充電がされる仕組みです。
そのため、整備作業をする前には一度パワーオンして5日のタイマーをリセットし、整備作業中に自動充電が始まらないようにする手順になっています。
書込番号:26370035
2点
>らぶくんのパパさん
それが出来ないのが現状のHVなんですね。
HV用のメインバッテリーは鉛電池と容量が変わらないのです。
実容量は1.5kWh程度積んでいますがサイクル劣化が激しいために
実使用量電池は0.7kWh程度。
鉛電池は60Ahで0.7kWhでほぼ同じ容量なのです。
発進はモーターで行うためにメインバッテリーを空には出来ません、
EVやBYDのPHEVの用にメインバッテリーからの充電はOFFの状態では行えない。
鉛電池が大きく減っているとシステムONでメモリー効果を防ぐために
急速充電をかけてしまう。
それが劣化度を加速する。
鉛電池のサイクル劣化と急速充電劣化で常に乗らないと(走らなくても)駄目になる問題。
書込番号:26370075
0点
ゴルフ8 MHEVとプリウスを比較する理由がよくわかりませんね。
ゴルフは内燃機関がメインであり、電気モーターのみで自走することができません。モーターは内燃機関の補助。
そもそも仕組みが違う車を比較してどうするの?って話。
ゴルフは20年前から伝統的に日本車よりも大きめのバッテリーを積んでいます。昔はLN3を積んでいたゴルフもありましたが今はコストカットなどもありLN2。
というよりもドイツ車全般として同車格の日本車よりも積んでいる鉛バッテリーがひとまわり大きいです。
理由の一つが環境保護のためアイドリングが法律で厳しく禁止されているということ。一時停止中の電源確保や冬季に出発前にデフロスタを行うなどのためです。ドイツでは冬の暖機運転も違法です。
ゴルフ8のMHEVは基本的に内燃機関ベースなので、無印通常モデルと同様にLN2を搭載。
国内はLN1で必要十分じゃないですか?みなさんそんなに頻繁にバッテリーが上がるんですか?
書込番号:26370327
4点
>HV用のメインバッテリーは鉛電池と容量が変わらないのです。
>実容量は1.5kWh程度積んでいますがサイクル劣化が激しいために
実使用量電池は0.7kWh程度。
>鉛電池は60Ahで0.7kWhでほぼ同じ容量なのです。
あのー、鉛電池の容量がゼロになったものを、走行用の電池から満充電しなさい、なら無理だろうけど、バッテリー上がりを防ぐ為の最小限の電力を走行用電池から鉛電池に供給することは可能なのでは?
勿論、もうこれ以上の供給は無理となったら供給をストップすれば良いわけですから。
その辺りは運用の仕方でどうにでもなるんじゃないの?
メーカーの技術者がちょっと頭をひねれば、可能なんじゃないのかなあ?
書込番号:26370425 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ナイトエンジェルさん
それは可能でしょう
トヨタがやるかやらないかだけですね。
せっかく各種データを取得しているのですから
各人の使用状況に応じてAIを活用するべきかな。
というかその前に暗電流対策(リモートキーなど)した方が良いかも。
まぁ新型RAV4から一部SDV化されるので緩和されるかと期待できます。
書込番号:26370462
1点
停止中の鉛バッテリー充電は技術的には可能だが整備と消費者の安全性を考慮すると難しいですね。
現在は補機バッテリーのマイナス端子を外せば電装品への電気を止めて整備できる前提です。
仮に停止中の充電が行われると、整備中に予期せず電気が流れる事故につながる可能性があります。
事故まで行かなくてもバチっとショートしてコンピュータを壊しちゃったりする場合も。
仮に補機BT充電機能を実装した場合は、整備前には機能を止める手順書の周知徹底、対応が必要なのは○○年式からだとかの情報を世界中のディーラーへ徹底すること、DIYでの補機バッテリー交換は注意するよう説明書に記載すること、同時にこのような消費者への注意喚起で問題ないのか出荷対象の各国の法律に照らし合わせること、が最低限必要。
また、事故のレスキュー救出作業中に要らん電気が流れているとレスキューがカッターで解体中にエアバッグが暴発するなんてリスクも考える必要があります。
車は人の命を預かる機械なので、メーカーはあらゆる場合を想定して大丈夫だと太鼓判を押せる機能しか載せません。
書込番号:26370496
2点
そもそも12VバッテリーをLN1からLN2にするだけで、どれほど燃費が悪化するのでしょうか。
ちなみに、LN1からLN2にすると、バッテリーサイズは最も長い辺が3cmほど大きくなるだけです。
重さはとあるメーカーのもので2kg重くなるようです。
例えば、シエンタのガソリン車は寒冷地仕様になるとLN1からLN2にバッテリーが大きくなりますが(ハイブリッド仕様は寒冷地仕様もLN1)、燃費に関しては何も言及されていません。
シエンタのカタログでは他のオプションで燃費が悪化するときは明記されていますから、仮に12Vバッテリーが2kg重くなることで燃費が悪化するにしても、カタログ燃費の表記に影響が出るほどとは考えにくいです。
もちろんバッテリー容量が大きくなれば上がりにくくはなるでしょうけど、周りで現行プリウス乗っている人からはバッテリー上がりの話は聞いたことないですね。
個人的には、後付けのアクセサリーなどやその設定に起因するところが大きく、確信犯的設計不良とまでは言えないと思います。
ただ、ドラレコなどを使用する人がかなり増えていることから、バッテリーについては搭載できるサイズに柔軟性を持たせるなど、メーカーももう少し考えて欲しいなとは思います。
書込番号:26371075
2点
>ファーポストさん
どこのAIにどういう質問をしたら確信犯と答えたのかをちゃんと示してくれないとフェアではないですよ。
問い詰められたから仕方なく(めんどくさいので)同意したような回答までするのが最近のAIなので。
書込番号:26371130
1点
>問い詰められたから仕方なく(めんどくさいので)同意したような回答までするのが最近のAIなので。
どういう形で回答しようが、これがスレ主さんがAIから受けた回答なんじゃないの?
フェアじゃないだとかなんとか、関係ないんじゃないの?
バッテリー上がり問題について、もっと前向きで本質的な議論が出来ないもんかねえ。
書込番号:26371165 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
いやいや、計算上この容量で十分だから原価を抑えるために小さなバッテリーにしたとか、計算上無理だけど燃費のために小さなものを採用したとメーカーが言ってるならわかるんですが、公開AIってのは開発元の機密データを引いてくることはできないし、自分でゼロから創作もできないから、世の中の誰かがどこかでつぶやいたこと、それも正しいかどうかわからないような書き込みを拾って来るしかできないのでAIが答えたから必ずしも正しいかどうかはわかりませんよ。
だから、どこのAIにどういう質問をしたらどういう回答をしたということが重要です。
そもそも補機バッテリー容量を小さくしてもカタログ燃費は向上しないですから…
書込番号:26371307 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
プロンプト次第で答えが変わるのが今のAIだからねえ。
書込番号:26373516
0点
自動車 > トヨタ > プリウス 2023年モデル
2023年12月納車のプリウスPHEV Zに乗っていて、通勤、レジャーに使用なので、ほぼ一年中走ってます。
プラグインなので、毎日家でフル充電し、平日は完全EVモードでガソリンは使わず、休日には高速使って遠出するのでHVモードでガソリンも使って、2ヶ月に1回はガソリンスタンドに行く感じで使用してます。
去年の(2024年)12月に、1年点検を受けた時にバッテリー電圧がかなり減っているので、1日預り充電しますと言われ、電車で翌日は通勤する羽目に。
毎日乗っているのに、バッテリーが上がりそう?ってどうしてですか?と、ディーラー担当に聞くと、走行バッテリーと電装に使うバッテリーは別だから、EVモードでずっと走ってると補機バッテリーには充電されないから、と言われました。
通勤でオーディオの音楽を聴きながら、エアコン点けて走行してると、バッテリーが減るんですかね?
走行用バッテリーは、オーディオとかに使うバッテリーに充電出来ないんですか?
2020年に乗っていたプリウスPHVは、バッテリーの事言われた事無かったです。
因みに、現在の走行距離は約19000キロ位です。
素人であまり詳しくなくて、すみません。
補機バッテリーをグレードアップとかした方が良いのでしょうか?
アドバイス、有りましたらお願いいたします。
書込番号:26247639 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>EVモードでずっと走ってると補機バッテリーには充電されないから
それは嘘っぱちですね。
トヨタに電話して、こう言われたけどホントですか?と聞いてみられたらいかがでしょうか。
エンジンがかかってようとEV走行だろうと、適宜補器バッテリーへの充電はなされるはずです。
でないと電装系が止まっちゃいますからね。
ディーラーの営業はよく知らないことを適当に言う人がいるので困りますね。
基本的に営業はクルマに関して素人だと思った方が良いです。σ(^_^;)
技術的なことはサービススタッフに聞きましょう。
書込番号:26247644
13点
>miyu-chocoさん
>毎日乗っているのに、バッテリーが上がりそう?ってどうしてですか?と、ディーラー担当に聞くと、走行バッテリーと電装に使うバッテリーは別だから、EVモードでずっと走ってると補機バッテリーには充電されないから、と言われました。
ほかの方も言われている様に、システムがオンになっていればエンジンが掛かって無くても、
走行バッテリーから補機バッテリーに充電します。
ディーラー担当に、もう一度よく確認をしてみて下さい
(新しいバッテリーなので、毎日乗られている様なのでバッテリーは大丈夫だと思います)
書込番号:26247658
5点
一応、念のため、これまで価格.comでバッテリーあがりの原因になるとされている要因の有無
について確認しておきます。
1)ドラレコ24時間常時監視(駐車時監視)を行っている
2)OBD2接続のレーダー探知機やドライブレコーダーなど電装品を取り付けている
3)駐車時に車の周辺(車によって異なるが3〜6mくらい)で鍵を電波遮断対策をせずに保管している
4)駐車時に運転席以外のドアから出て施錠することがある
これらには該当しないですよね?
老婆心ながら。
書込番号:26247663 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
バッテリー上がりの要因については、上げられた全てに該当は無いですね。
強いて言えば、家の中の鞄に車のキーがある位で、予備のキーは電波遮断のケースに保管してます。
ドラレコはミラータイプ(オプション)で、駐車時は録画されてなく、衝撃で録画するタイプみたいです。
6月の2回目の半年点検でも、「やっぱりバッテリーがねぇ」と言われ、「また充電ですか?」と聞いたら、そこまででは無いけど、次の12月の点検では分からないと言われました(涙)
書込番号:26247694 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ありがとうございます。
確かに、その営業担当は他の件で話をしていたら、お茶を持ってきた女性の方が的確なアドバイスをしてきた事がありました。
あまり詳しく無さそうだけど、それなら他の作業担当に聞いてくれても良さそうですよね…。
オプションでヤマハのオーディオを装着してますが、走っていて充電出来ていれば、オーディオは関係ないですよね?
書込番号:26247698 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
アドバイスありがとうございます!
今まで、何台も車を乗ってきましたが、ルームランプ点けっぱなしでバッテリー上がりを経験しましたが、それ以外は有りませんし、システムをoffにしても、数分は後方確認の為に完全にシステムは切なくて、ドアを開けるまで音楽も止まりませんけど、そんなに長い事、システムoffの車内に残ってる事もないので、バッテリーの電圧低下の理由が分からないです(涙)
書込番号:26247704 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>miyu-chocoさん
HEV(ストロング)、PHEV、EVの12Vバッテリーはパワーオン中に走行用高電圧バッテリーから充電されます。
エンジン始動とは関係ないです。
また、PHEV、EVは走行用高電圧バッテリー外部充電中も12Vバッテリーに充電されます。
預けて充電なんて全く無駄な作業と思いますけどね
お使いの状況(毎日使用、ドラレコ駐車監視なし)であればバッテリー充電不足の理由はありませんので、それでも充電不足といわれたのなら、故障として修理(保証期間内で無償)を要求されても良いように思いますね
書込番号:26247712
4点
>miyu-chocoさん
>ダンニャバードさん
自動車電装屋さんが使っているようなバッテリーテスターで計測するのが良いかと。
充電する前と充電の後にテスターで測ってみるのが良いと思う。
「電圧が減少」はバッテリーの販売用セールストークのうちの一つでしょうけど、充電器で充電する前と後にテスターで計測してみるのが正確な判断でしょう。
昔アイストの補機バッテリーは早い車種で1年半ほどで交換になりましたし、PHEV補機バッテリーも充電器のように満充電まで充電するのではなく、ある一定以上まで溜まるとそれでやめちゃう制御があるので長く使いたいという場合は充電器を買って充電した方が良いですね。
書込番号:26247746
2点
>miyu-chocoさん
60プリウスの補機バッテリー問題は深刻です。
原因は駐車中にちょっとしたことで電流が流れてしまうことと、走行用バッテリーから補機バッテリーに電流を蓄えるために充電制御していますが、その結果補機バッテリーが満容量にならないことだと思います。
例えば、アクセスキーを持って車に近づいただけで8A程度の電流が流れてしまうこと。
同じくOTAで地図更新やシステムアップデートをするとやはり電流がなが流れます。
また、スマホで車のエアコンを動かしたり、ナビに目的地を登録したりすると、通信のために電流が流れます。要は車のコンピュータを使うとノートパソコン程度の消費電力が発生し、15分以上経たないと元の10mA程度の暗電流にならないのです。12Vで8Aは100W、ヘッドライトを付けた時のエネルギーと同じです。
バッテリー上がりを防ぐには極力車のコンピュータを動かさないこと。バッテリーが12.5Vを切ったら充電することです。
車を使用するとき以外はアクセスキーを持って車に近づくことも厳禁。アクセスキーを車の近くに置かないか、金属ケースに入れて電波が出ないようにする。
バッテリー容量を大きくすることもあまり対策にはなりません。バッテリー上がりまでの時間が多少長くなるだけです。
根本的な対策は走行中に補機バッテリーを満充電することですが、そうすると走行用バッテリーで走れる距離が短くなるので燃費は悪化します。
書込番号:26247749
6点
まあ、近年の新車はバッテリー上がりが頻発してるようですので、バッテリーテスターと充電器を購入して自己管理するのが有益かもしれません。
補器バッテリーの健康状態は電圧だけでは分かりませんので、とりあえずテスターだけでも持っていれば安心です。
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=25812154/
書込番号:26247782
3点
駐車中の暗電流が多いのも問題ですが、カタログ燃費向上のため充電制御行っているのがバッテリーにとって寿命を縮める原因です。
リチウムイオン電池と違って、鉛バッテリーは常に100%充電していないとダメです。
30プリウスは充電制御してないのでバッテリー問題聞いたことがありません。
私は充電制御回避する裏技を使っているので乗った時間分しっかり充電されていますが、一般的には充電器使って補充電したほうが良いと思います。
最初その裏技使わず新車から乗って2年でバッテリー交換する羽目になり予防策として充電器買いましたが、裏技発見してから快適になり充電器使うことなくなりました。
ただ、これをやるとOBD検査でエラーが出るので自己責任でやってます。
書込番号:26247881
4点
>miyu-chocoさん
自己防衛の為にアクセサリーソケットに挿す電圧計(添付写真は一例)をお勧めいたします。
Amazonで1千円以下で売ってます。
過去スレでも60プリウスのバッテリー上がりが話題になっていて、自分もプリウスPHEVを
乗っている為に色々調べましたが、やはり「充電制御」による仕様であると思いました。
パワーオン直ぐは14Vぐらいですが10分ぐらいで電圧は落ち最終的には12.5V程度で平衡す
る様な充電制御を行っている様です。
外部充電器で満充電しても2日目ぐらいには元の12.5V程度に戻ります。
多少はマシになる程度で、面倒な充電器接続を考えると「車に充電させる」方が楽なんです。
で、どういうタイミングで車が補機バッテリーを充電してるのか把握することが肝要なので
電圧モニターを取り付ける事で補機バッテリーを長く使える様に出来る・・・ハズで自分は
そういう使い方をしています。
まだプリウスPHEV買って半年なんで実際に補機バッテリー長持ちさせられるかは検証中です
ので太鼓判を押すことは出来ませんが。
書込番号:26247908
![]()
2点
分かりやすいアドバイス、ありがとうございます。
アクセサリーソケットなら、私にも簡単に目でみて確認出来そうです。
どういう状態なのか把握する事で、ディーラーの頼りない営業よりも納得できそうです。
あとは、その対策が問題にもなりますね…。
充電制御のせいで、今年の12月の2年目点検で、バッテリー交換を言われそうだし、交換した所で安心ってなりそうにも無いですし。
その後の補機バッテリーの対策で、わかった事がありましたら、ぜひ、またアドバイスを貰いたいです。
書込番号:26247993 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
アドバイスありがとうございます。
ちょっとした事で電流が流れてしまうのも、確かに困りますが、普段は仕事中で専用駐車場からは離れていたり、家の中から車のロックを忘れてアクセスキーからロックしたくても、電波が届かない状態なので、常に鍵に干渉してるとは考えにくいです。
やはり、補機バッテリーへの充電制御に問題有りそうですね。
自分で補機バッテリーへの充電は、レベル的に無理かも知れませんが、有意義な対策だと思いますから、前向きに取り組めたらと思います!
書込番号:26247999 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>miyu-chocoさん
>補機バッテリーをグレードアップとかした方が良いのでしょうか?
アドバイス、有りましたらお願いいたします。
補機バッテリーをグレードアップしてもあまり効果は無いと思います。
それより
@ シガーソケット電圧計(アマゾンで1000円程度)を購入して、降車前に補機バッテリーの電圧を確認する。
A いつもより補機バッテリー電圧が低い 又は 12v程度以下 だったら、ハイブリッドシステムが作動した状態を15分程度保持して補機バッテリーを充電する。
B それから降車する。
を習慣化すると良いと思います。
書込番号:26248041
2点
交換時期がきたら、パナソニック カオスENに交換しましょう。
書込番号:26248049 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>たつや78さん
前にも書いたけど、純正バッテリーの容量ははGSユアサの345LN1の45Ah
みんな大好きパナソニックカオスのLN1は51Ah
一番容量のデカいの探したらボッシュLN1のSLX-5Kだと54Ahというのがあります。
私のプリウスPHEVはバッテリー問題は起きてませんが、念のためSLX-5Kは買ってあります。(笑)
容量アップが対策になると考えられるのは、レクサス LBXでも同様の問題が多発していて、トヨタが
対策として実施したのが「補機バッテリーの交換」なんです。
この対応は「リコール」や「サービスキャンペーン」ではなくクレーム対応。
LBXのバッテリーはLN0で35Ahと小さく、問題が起きやすいのだと思います。
LBXのクレーム対応によるバッテリー交換は39Ahの物へ変更されるそうです。
書込番号:26248114
2点
>miyu-chocoさん
>システムをoffにしても、数分は後方確認の為に完全にシステムは切なくて、ドアを開けるまで音楽も止まりませんけど、そんなに長い事、システムoffの車内に残ってる事もない
ACCカスタマイズをONにしてはどうでしょう?
システムoffで音楽はすぐ止まってしまいますがバッテリーには負担が少ないかと思います。
現状のACCカスタマイズがOFFだと、以下の様な状態です。
ドアロックを開錠するなどといった乗車行為を行った時点でオーディオディスプレイに電源を流し(画面は暗いまま)、その後プッシュスタートスイッチをONにしたときにオーディオディスプレイの起動が速やかになる。
プッシュスタートスイッチをOFFにしてもオーディオ操作が可能になる。(降車行為をしたり、一定以上時間が経過すると消える)
書込番号:26248161 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>miyu-chocoさん
本件、おそらくヤリスHVから採用された補機バッテリーの充電を制御するロジックがおかしいことは間違いがないようなのですが、既販車に対する修正プログラムはしばらく提供されそうにないので、ユーザとしてどう対策するかが問題ですが、今のところ以下の方法が挙げられていますね。
@補機バッテリーを追加で充電させるようにする
A走行中以外の消費を少なくする
Bバッテリー容量を増加させる
根本的対策は@で、外部充電器をつなげて充電するという方法が確実ですが、面倒なのと追加費用が掛かるので走行中にできるだけ追加で充電させる方法が追加費用もなくもっとも簡単かと思います。
今のところの私の調査では、システムオン時の最初の何分間かは充電量を下げるのための12V系電圧の制御(DC-DC発生電圧を充電されないような低い電圧にする)はされないということがわかっているので、
(☆やってもーたさんが言ってみえるように、充電制限されない時は12V電源系の電圧が14V強、充電制限状態は12.5Vになります)
以下の2つの対策が有効なのではないかと思います。
a 毎回、システムオンして走り出す前に30sとか1分間ぐらいPレンジのままの状態で待つ。
(ただし、ほんとうにすぐに走り出した場合と少し待った場合とで14V強のトータル時間が長くなるかは調査しきれていません。PHEVとHVとの違いも)
b 長い信号待ちの時は、Pレンジに入れていったんキーオフして再度システムオンする。
※>やってもーたさんにこのあたりのデータ提供をお願いしたいところです。
-------------
*余談(上級者向け)
システムオン時にシガーソケット部で電圧を測るのは12V電源系の電圧を測っていることになるのですが
(充電のための電圧が発生してないACCの時にはバッテリー電圧)
電圧を測るだけはバッテリーの充電状態ははっきりとはわからないので、もう少し奮発してバッテリーモニタを買われるのはいかがでしょうか?(バッテリーに機器を取り付ける)
例えばANCELというところのBM200というものならバッテリー電圧だけでなくバッテリー健康状態(SOH)、充電率(SOC)まで出ます。
スマホへBluetoothでデータを送るものと付属専用メータへ電波で送るもの(BM200Pro)があります。
日本の通販サイトで5000円前後、中華通販から買えば3000円前後(安い時には2000円以下)
スマホにデータを送るものならANCEL以外にもKonnwei BK100など数社から出ています。
書込番号:26248460
3点
>miyu-chocoさん
スレ見ているとちょっと気になることが…
平日の走行距離と走行時間、一回あたりの走行距離と走行時間
休日の走行距離と走行時間もほしいところです。
書込番号:26248653 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
充電ではありません。
バッテリーがあがるのは放電の方です。
ヤリスクロスハイブリッドでは 闇電流 うっかり通知をオンにしていると 100ma以上
うっかり通知をオフにすると10ma〜50mだそうです。
プリウス50ではドラレコを除き、バッテリーあがりはありませんでしたが
DCM標準になってから トヨタ系のハイブリッドはバッテリーが弱くなっています。
シエンタですが 走行後システムオフにして バッテリーを計ると12,5Vはありますから
充電システムは正常と思います。
1週間も動かさないと11V近くになりますから 以前の車より闇電流が大きいことがわかります。
DCMをオフにするか補充電をするか 毎日乗るかという対策でしょう。
プリウス50のときは2週間乗らないと、助手席側でタッチしてもロック解除になりませんでした。
運転席側のみが解除できたので 一定電圧以降はスマフォで言う低電力モードになり
最低限の電力供給となるようですが
最近のトヨタハイブリッドは低電力モードがつけないほどシステムオフでも電気を必要としている様に思います。
立証はシステムオフ時の電圧計測 2週間後の電圧計測でその差を確認すればわかるでしょう。
ちなみにハイブリッド以外でも 過充電防止のためオルタネーターからの発電を放電するレギュレーターが
組まれていて 充電制御は行われています。
トヨタが改善すべきは放電制御です。
書込番号:26248795
![]()
1点
アドバイスありがとうございます。
シガーソケットの電圧計を買ってみました。
なにせ、詳しい事が分からない素人なので、取りあえずは簡単に状況を可視化するつもりで、シガーソケットので見てみました。
バッテリーの診断が出来る物も、手軽に購入できるのですね!
しかし、なぜ電圧が下がってしまうのか、予防策があるともっと安心できるんですけど、プリウスのバッテリーはどうなってるのでしょうね。
書込番号:26249040 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
コメントありがとうございます。
平日の乗り方としては、片道40分(約30キロ)の通勤で往復、プラス、買い物に少し寄り道する程度。
時々、会社の指示で自分の車で片道10分(15キロ)位の書類を届けに走ったりします。
それが、月曜日から土曜日まで。(有給使って1日休みもあり)
日曜は200キロ程遠出のドライブがてら、道の駅に買い物で走り、途中には、モール等でエンジンを止めて2時間〜4時間休んでます。
これがほぼ1年中のルーティンなので、車の走行距離は結構行きます。先代のPHVには24時間監視のドラレコ付けてましたが、バッテリーは何とも有りませんでした。
(ドラレコには補助バッテリーを装着でした。)
書込番号:26249058 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
なるほど! 闇電流ですか!
うっかり通知、使ってます。
時々スマホから充電中に、残りはあと何時間なのか確認したりしてます。
こういうちょっとしたアプリ操作等で放電してるんですね!
今日、カーショップでシガーソケットで計る電圧計を購入して、見てみました。
システム始動時は、13.9vで青いランプでしたが、今日は休日なのでハイブリッド走行で、走行中は写真見辛いてすが、ランプは青から白へ変わり、12.6vに下がってました。
エンジン回そうが、EVだろうがバッテリーの電圧には関係無さそうですね。
書込番号:26249072 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>miyu-chocoさん
>途中には、モール等でエンジンを止めて2時間〜4時間休んでます。
エンジンを止めて(=システムオフ状況?)車内に長く留まる習慣が、バッテリーの電圧低下(劣化?)の原因かもしれません。
今後休憩する場合には、シガーソケット電圧計で電圧をモニタしてみてください。
書込番号:26249076
0点
モールでの休憩等は、車内には居ません。
普通にもーるのパーキングエリアに車を停めて、店内で休憩してるため、車からは離れています。
他の方の闇電流の放電、DCMについては、Tconnect関連は割りと使っていました。
遠隔でのエアコンスタートや、ドアロック忘れの確認、充電時間の確認とかで…。
ただ、これを使わないようにすると、便利機能の意味が無くなりますよね。 やはり、結論としては、トヨタのバッテリーが弱いって事になりそうですね。
書込番号:26249164 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ドラレコ前後はつけましたか。
駐車中の録画通知は高感度、標準、低感度、Off どの設定をしていますか。
書込番号:26249168
0点
>miyu-chocoさん
システム起動時の高い電圧が何分間あるいはどこまで(走り出してすぐなんかバラバラなのか)維持されるかが問題なのでそれを気にされた方が良いです。よそ見には気を付けて。
ちなみに、一般的には闇電流じゃなくて暗電流ですね。
書込番号:26249304
2点
色々とありがとうございます。
支店に用事があり、移動の機会に電圧計で少し検証してみた結果をご報告です。
始動してすぐは、約14vありました。
1分してもそのまま。 外気温37度、車内エアコン24度設定。
Dに入れて走りだし。13.9➡️13.6
500m位走っていたら、12.8になり、信号で止まるまで同じ数値。
信号でブレーキ踏んでる、或いはホールドでも12.6。
🅿️に入れると13.9に回復。
それから 40キロ道路を走行中は12.8。
10分後到着して、停止したら13.9
システムoffで、音楽が止まらずトアを開けるまで12.3に下がりました。
書込番号:26249465 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>miyu-chocoさん
どうもです。
おそらく最後の12.3Vがバッテリーそのものの電圧
13.9V~13.6Vの時がしっかり充電状態。
12.8V~12.6Vの時が充電制御状態です。
(バッテリーそのものの電圧と出ている電圧の差が大きいほど充電する電流が大きくなります)
私の先の書込みはしっかり充電状態の13.9V~13.6Vの時の時間を長くするため(充電量を多くする)に
走り出す前のPレンジでの停止時間を長くすることや信号待ち停止時にPレンジで停車することのを試みてくださいという意味です。
*停止時にPレンジに入れることは危ないからダメという人もいるのでそのあたりは注意が必要です。
※価格.comでは特殊文字を使うと文字化けするので使わない方が良いですよ。
(ここで文字化けしてたのは 太い→とか■Pですね。
全角の波線もダメです。半角はOK ~)
書込番号:26249590
2点
文字化けしていました。
普段使っている文字は何気に使ってしまい、読みにくい状態ですみません。
信号待ちでは、以前はPに入れてましたが、ホールドが便利なので営業が薦めていたので使っていました。
バッテリー温存するか、2年目点検で買い換えを薦められるか、際どい選択を迫られそうですが、状態などご分かったので、温存させる努力をします。
そして、DCMによる放電についてバッテリーの負荷なども踏まえ、トヨタの営業さんか、或いは作業担当にバッテリーの弱さを指摘してみたいと思います!
書込番号:26249603 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>miyu-chocoさん
電圧計が示す値ですが、およそ
・12.8V以上は(充電回路が出力する)充電電圧
・12.7v未満は(バッテリーが出力する)放電電圧
を示していることになります。
注目すべきは、バッテリーが出力する放電電圧 の方です。
>システムoffで、音楽が止まらずトアを開けるまで12.3に下がりました。
システムoffからトアを開けるまでの時間が長くなると、この12.3Vが下がっていきます。
例えば、10分で12.3Vが12.1V以下になるようであれば、バッテリーを更新した方が良いと思います。
なお、ACCカスタマイズがonになっているようなので、バッテリー上がりリスクを下げるなら、ACCカスタマイズをoffした方が良いと思います。(上記のような電圧変化は見られなくなりますが、、)
書込番号:26249609
1点
補機バッテリーへの充電のON/OFFは、私のエスティマハイブリッドでも普通に行われています。
(充電中は14V〜13V台後半、非充電中はバッテリーの状態により12V台〜11V台後半)
エスティマハイブリッドは2006年から最終型まで基本同じなので、20年前の初期の頃のハイブリッドから変わってない、ということでしょうね。最近の車種で始まったことではありません。
なのでバッテリー上がりは他の要因=暗電流の大きさや継続時間などではないかと思います。
システムに電子機器が増え、暗電流値が高くなっているにもかかわらず、それに対する対策を行っていないメーカーの設計が悪いと思っています、個人的には。
もっと大量に電気を使うであろう、先進装備満載のテスラや中韓のEVなんかはちゃんと対策してるでしょうから、それを思うとなんだか情けない話に思えてしまいます。
すみません、個人の感想です。
ユーザーとして対策できるのはやはり、バッテリーテスターと充電器での日常的なチェック、対策ではないかと。
バッテリー交換はご自分でできるようにすれば、費用も多少は節約できますね。
書込番号:26249615
2点
>ダンニャバードさん
電力使用量が多いのは間違いないのですが、
補機バッテリー上がりが問題になってる車種は
補機バッテリーに電流センサが付いて補機バッテリーの充電量(SOC)を満充電にならない60%とか70%にしている充電制御が入るようになった奴なのでお乗りの年代のTHSとは12V系のDC-DCコンバータの電圧が明らかに違っています。
※DC-DCコンバータの14V出力が可変になってると思われます。
まずは常に充電量60%のバッテリー、つまり大きさが60%のバッテリーになってるしまっている
という観点から始めないといけないと思われます。
(何らかの不具合により、常態の充電量がさらに少ない場合もあるのでは?という話から始まってます)
書込番号:26249640
1点
>miyu-chocoさん
率直な感想です
気にし過ぎではないでしょうか?
毎日それなりの距離を走行されていて、まだ2年もたっていないバッテリーですよね
思い当たることがなくてバッテリー上がりを起こすようならその時点でクレームでいいと思います
書込番号:26249643 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
コメントありがとうございます。
プラグインハイブリッドで、しかもEV走行としては、先代のPHVはカタログ上で60キロ程から、現PHEVでは80キロになった事で、車通勤で往復60キロ弱なので安心して普段はずっとEVモードでBluetoothからの音楽を楽しみながら走行してました。
安全対策も向上し、レーンはみ出し防止などの装備も充実…。
そんな装備に対し、補機バッテリーが軟弱とは。
それに、今回のスレは、販売店の担当営業が、「エンジンが回ってないからバッテリーに充電されていない。」という話は本当なのか? と、いう点でした。
システムが作動していたらEV走行でも、HVでも補機バッテリーに充電されている という、皆様のアドバイスですから、この現象はクレーム案件っていう事になりそうですね。
たった1年で補機バッテリーの追加充電で丸1日車を預け、1年半の点検で、更にまた、バッテリーの充電がイマイチと言われましたから。
書込番号:26249803 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>香瑩と信宏さん
ACCカスタマイズ。
設定のどれだか分からずに、ネットで調べちゃいました(笑)
この件も、買ってすぐに営業に聞いた事で、結構なボリュームで音楽を聴いてるので、帰宅後にシステムoffにしても音楽が流れ続けて、近所迷惑かもしれないので、何とかならないんですかね? と。
営業は、ドアを開けた時の後方確認の安全面からの物なので、解除は出来ないと言われましたよ。
(ほとほと、ダメな営業担当だと思ってきました)
明日にでもACCカスタマイズをONにしてみます。
書込番号:26249860 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
補機バッテリーが軟弱と思いこめば原因から遠く離れていきます。
プリウスの充電は 高いところから低いところへ流すことにより、補機バッテリーに充電をします。
14Vを越す電圧で 低い12Vのバッテリーへ電流が流れるのです。
補機バッテリ−が 湯浅のデータによると満充電12.8Vですので、補機バッテリーが12.8Vに達するとゲップが出るので
プリウスは電圧を下げて過充電にならないようにシステム電源を下げて 12V系の電気はメインバッテリーから降圧された
電気を使い、補機バッテリーからはほとんど使いません。
通常は車を降りるときは満充電です。
ただし 降車時システム電源が14V以上あれば充電不十分で電圧不足になります。
、降車時の電圧が12.8Vであれば満充電で その後電圧低下するのであれば 何か電気を消費しているのです。
LN3規格の巨大バッテリ−でも ルームランプつけっぱなしだったら バッテリーは上がります。
ユアサGSのバッテリ−はヨ-ロッパ規格に日本の高温に耐えられるように改良した優れものです。
ルームランプのように何が電気を消費しているのかを調べることで解決の糸口が見つかります。
私は面倒なので トリクル充電のできる充電器で充電しています。
書込番号:26249867
1点
万世橋のアライグマさん>
ドラレコはオプションのルームミラー型の物で、前後の映像録画で、駐車中は録画されてません。
駐車中に衝撃があった場合のみ、録画開始される物ですね。
(個人的には24時間録画が良かったのですが)
なので、システムoff時ではドラレコへの負担は少ないのではと思います。
書込番号:26249873 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
世の中には、ディーラーのドラレコ設置時の配線間違いで補器バッテリーがあがってしまった方も
おられるようです。
日産サクラのスレ
書込番号:26069295
天下のトヨタと言えども、ドラレコなど、ディーラーを疑ってみるのもありかと思います。
老婆心ながら。
書込番号:26249949 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ドラレコはオプションのルームミラー型の物で、前後の映像録画で、駐車中は録画されてません。
>駐車中に衝撃があった場合のみ、録画開始される物ですね。
衝撃録画が可能な状態なら、システムOFF時も常時電源が接続されているはずです。
https://toyota.jp/dop/navioption/tz-d203mw/
衝撃を監視するため、微弱な電流は流れ続けているものと思います。オプションの電源コードを繋いでいませんか?
書込番号:26250022
1点
>miyu-chocoさん
各発言に対し、真面目に対応する必要はないですよ。
暇な爺さん達が茶飲み友達が欲しくて書き込んでいるだけで内容が無く、
言っていることはノイズでしかありません。
「レクサスLBX」「バッテリー交換」でグーグル検索すれば実際にどの
ような事が起きているのか確認できるハズです。
後はmiyu-chocoさんの乗り方次第(燃費話と本質的には同じ)で補機
バッテリーの使用電力と充電電力の収支をどうやってバランスさせるの
かの話です。
使いたい機能があるのにそれを使わない様にするのは話が逆。
バッテリー容量を上げれば解決するかもしれないし、バッテリーへの充
電量を上げる使い方をすれば解決する話かもしれない・・・それは実際
にやってみて確認してください。
書込番号:26250054
5点
だから、不具合とまでは言わないけど
新規採用された充電制御ロジックあるいはソフトウェアが
すべての市場の使用実態までに対応してない(おバカ)なんですよ。
発生事例多数なのにプログラム入替などで未だ対策してないので問題になってる。
普通の範囲の使い方なのに不具合を訴えてもどこもおかしくないと直してくれないものには自衛するしかないってことですね。
書込番号:26250170
2点
バッテリーの充電制御について簡潔なURLがありました。
https://batterylabo.com/voltage-14v-why/
個人的にはDCM通信だと思いこんでいるので
一定レベル以下になったときにDCMをカットする制御ができるといいんですが
ただただ、DCM通信が切れるとGPSの通信ができなること
盗難時に 素人の盗みならGPSを切らないで持ち逃げなら 盗まれた車を追っかけられますが
DCMオフになるとできなくなります。プリウスも盗難の多い車と言われていますからDCMはオフにしたくはないですね・
トヨタハイブリッドは9.4Vあれば立ち上がるそうなので
実際はバッテリーのしきい値については技術者が理解していて
ディーラーのメカニックが知らないのかもしれません。
書込番号:26250688
1点
やってもーたさん>
色々とありがとうございます!
かなり勉強になりました。
車に乗る位しか能力の無い素人ですが、新車購入してたった1年で補機バッテリーを追加充電され、この後の半年点検で、充電するほどではないけど、低下を指摘され…。
結論からすると、バッテリーがシステムや電子機器に対して容量も見合ってないうえ、走行中でも充電制御されているという点。
自分では無理かもしれないけど、バッテリーをボッシュの物とかに交換を頭に入れておきます。
バッテリーへの充電量を増やす方法は、やはり充電器ですよね?
ひとまず、わざわざガソリンを使わなきゃと、普段から無理にHVに切り替えて走らずにEVのままで、平日は走行します。>やってもーたさん
書込番号:26250742 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>万世橋のアライグマさん
>トヨタハイブリッドは9.4Vあれば立ち上がるそうなので
実際はバッテリーのしきい値については技術者が理解していて
ディーラーのメカニックが知らないのかもしれません。
コメントの意図が良くわかりませんが、
・9.4Vまで電圧降下してもシステム始動できるから問題ではない
と言う意味なら違うと思います。
設置状態で9.4vまで電圧降下していたら過放電(SOCは10%未満?)状態ですから、暗電流等でゆっくり電圧降下した場合等には、サルフェーションで既に性能低下している可能性もあるし、本来の性能に戻らなくなっている可能性もあります。(こうした過放電を繰り返したら本来の性能には戻りません)
メカニックが”車をしばらく駐車することまでを想定して” こうしたら過放電状態に陥らないように、顧客にアドバイスするとしたら、『(例えば)常に12v以上を維持してください』 とかのアドバイスにならざるを得ないと思います。
書込番号:26250756
0点
秋月電子のバッテリー充電器キットに付属していた、GSの技術資料によると、放電終了端子電圧は1.3V(セル単位)12Vバッテリーは6セルなので、7.8V、満充電は2.45Vなので14.7Vです。
書込番号:26250972
0点
24ヶ月点検でディーラーでバッテリー交換を勧められた時の診断機の結果です。右が交換前でSOH(バッテリー健康状態)が「?」になるほど悪化してました。
電圧は12V超えてますが、こうなると起動できなくなる不安があるので、思い切って交換しました。
新品(左側)はSOC、SOH共に100%で安心です。
こうならない為にも常に100%充電が必要だと実感しました。
書込番号:26251019 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
>MIG13さん
>9.4Vまで電圧降下してもシステム始動できるから問題ではない
と言う意味なら違うと思います。
そんなことはどこにも書いていないでしょ。9.4Vにおどり過ぎていませんか。
私が書いた表現は
「トヨタハイブリッドは9.4Vあれば立ち上がるそうなので しきい値は・・・・」
です。 どこに9,4vは問題ないと表現していますか?
問題にしているのはしきい値
再起動最下限が9.4v 上限14.8V そうすると 健康なしきい値はどのくらいでしょう といっているのです。
他社ドラレコの駐車監視のしきい値の12.1なんて言うのがありました。
当時のドラレコで12.5V設定では駐車監視は2時間程度で終了
6時間ぐらい監視するには12.1V設定でした。
しかしながら12.1V設定で 自宅で駐車して1週間すると再起動不可能でした。
50型プリウスで 互換バッテリーボッシュに載せ替えたとき
ディーラーにSOHが計測できないと言われました。ボッシュは買って数ヶ月でした。
充電は電圧計測しても異常はなかったので、ボッシュ製は何か違いがあるのかもしれません。
本末転倒ですが
他人のドラレコ失敗などを見ていても 電圧監視には疑問があります。
CD-95さんの言うようにSOCが問題とはと思います。
パソコンやスマフォのように作動電圧を維持していても 充電容量が低下しますから
SOC計測が正しいのだと思います。素人には至極難しいので
電圧で見るしかありません。
書込番号:26251159
1点
>miyu-chocoさん
車自身で充電させる方法はズバリ「シフト位置」です。
Dポジションだと早々に12.5V制御に移行してしまいますが、バックとか
パーキングに入ってると13.5Vぐらいに上昇していることがアクセサリソ
ケットの電圧で確認出来ると思います。
車に乗り降りする時に慌てて発進やパワーOFFせず、一呼吸入れればその
分だけ充電されます。
まあ自分は1分程度電圧を見て今日も問題なさげなのを確認してる程度な
んですが。
また、補機バッテリーの健康状態もパワーオン直後の充電開始前の電圧でお
およそ見当がつくと思います。
自分の車はパワーON直後に11.5V程度を指し示すのですが、コレが素のバッ
テリー電圧と思っています。
この電圧状態の時にシステムOFFして車を降りてバッテリー電圧をテスターで
測定すると実際の電圧は12.1Vぐらいになるんですけど。
アクセサリ電圧が12Vにならないのはパワーオンにより車のシステムが電力を
消費してる為、電圧が下がって見えてるのだと考えています。
この充電開始前の電圧を見ていれば補機バッテリーのヘタリ具合も観察できる
と思います。
書込番号:26251221
1点
やってもーたさん>
私には、一番分かりやすくご説明いただきました!
まさに、それでした。
シフトの位置で、電圧計は違ってますね。
システムをONにして暫くは14vから13.8vです。
(暑いのでエアコンが冷えるまで発進せず)
Dに入れて数十メートル走行中も同じ位でしたが、そこからはすぐに12.8vを推移でした。
信号待ちもDだと、12.8vです。
長い信号ではPに入れると13.3から13.6あたり。
Dに入れるとすぐに12.8vになりました。
バックも14v近くになりますね。
家に着いたら、すぐにシステムoffにしてしまいがちですが、これからは少し余裕を持って荷物など降ろしてからシステムoffにするなど、車で充電させるようにして、次の点検の12月の結果を見てみたいと思います。
書込番号:26251268 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
詳しく解説されている方がいました。
https://note.com/light_impala3708/n/nb3901b20984e
書込番号:26251506 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>北のモモンガ3さん
>https://note.com/light_impala3708/n/nb3901b20984e
>低い起動電圧: このため、バッテリー電圧が約9.5Vまで低下しても、システムは起動し、走行が可能です。この特性が、バッテリーがかなり劣化していてもユーザーが気づきにくい原因となります。
これが、突然死の原因ですよね。 (10v程度で電圧低下の警告が出るようですが、、、)
>補機バッテリー電圧が約12.4V付近まで下がると充電が再開されますが、約12.5Vに達するとすぐに充電を停止します。
の部分ですが、補機バッテリー電圧はシートヒーターのON/OFF等で大きく変動してしまうから、充電停止の基準は、専ら充電電流なんじゃないかな、、
また、12.5Vでは殆ど充電されないから、主な充電は夏でも14Vだと思いますが、、、違うかな、、、
書込番号:26251659
0点
>MIG13さん
私もそれ疑問に思って、走行中に熱線やあらゆる電気を使って夜間走行してみたんですが、
車からの電圧は12.6Vから12.8Vぐらいでした。
うちのプリウスにあってはの話ですが。
その後もバッテリーモニターで見てましたが、日を追うごとに電圧が少しずつ下がっていくのが分かりました。
ちなみに、うちは週末しか車に乗らない使い方です。
※それっぽい話、noteで見かけたことあったんでちょっと参考にしましたけど、なるほどなーと思ってます。
書込番号:26251760 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
北のモモンガ3さん引用のnoteの解説によれば
>「バッテリーがこの12.4V〜12.5Vの比較的低い電圧域で長く維持されると、電極に非導電性の硫酸鉛結晶(サルフェーション)が固着しやすくなります」
ほんとかどうかは裏が取れてませんが、バッテリ回復用にサルフェーション除去のパルス充電ができる充電器を入手して定期的に補充電するのが良いようですね。
個人的にはバッテリーの健康度(SOH)がチェックできパルス充電までできる
『KonnweiのKW510』というバッテリーテスター兼充電器をお勧めしておきます。
国内では1万円近くで売られていますが【たいてい送付元は中国】
中華通販サイトから直接なら安く(国内販売価格の半値以下)入手できます。
書込番号:26251799
1点
>北のモモンガ3さん
>私もそれ疑問に思って、走行中に熱線やあらゆる電気を使って夜間走行してみたんですが、
車からの電圧は12.6Vから12.8Vぐらいでした。
うちのプリウスにあってはの話ですが。
確かに、多くの方が12.8vを経験していますね。(13.8vを経験する人もいます)
12.8vは、バッテリーいたわり(延命)モードですかね??
---------------――――――――――――
それぞれの目的(遷移)を邪推してみると、、、、
【14.3v】 定電圧急速充電 (電流上限無し)
充電電流が、(例えば)3A以下になったら、過充電リスク有と考え
13.8v(低速充電)に移行する。
【13.8v】 定電圧低速充電
充電電流、過去の充放電履歴 等から
・過充電リスク無と判断したら、、14.3v(急速充電)に移行する
・過充電リスク低と判断したら、、13.8v(低速充電)を継続する、
・過充電リスク高と判断したら、、12.8v(充電無し)に移行する
【12.8v】 DCDCコンバータは、電装品の消費電流分だけを出力する。
バッテリー電流入出力が無いので、バッテリー延命が期待できる。
書込番号:26252328
1点
>MIG13さん
バッテリー延命ということですが、逆に
システム起動時の『【14.3v】 定電圧急速充電 (電流上限無し)』
の部分が劣化の促進をしているような気がします。
減ったバッテリーだと数十A流れることはMIG13さんもご存じな通り。
充電制御ロジックの検討不足(実際のバッテリー化学的な特性の入れ込み、想定充電率以下に減ったバッテリーや劣化が進んできたバッテリーでの調査などが行われてなかった)だと思います。
書込番号:26252407
0点
>1701Fさん
>システム起動時の『【14.3v】 定電圧急速充電 (電流上限無し)』
の部分が劣化の促進をしているような気がします。
減ったバッテリーだと数十A流れることはMIG13さんもご存じな通り。
確かに、充電器を使って充電する行為と比較すると、30A等での急速充電を繰り返すのは過負荷のようにも感じますが、低頻度であっても100A以上の電流でセルを回す行為はさらに過負荷のような気もします。
また、現行ノアボクからDCDCコンバータの電流容量が100Aから150Aに増強されたことからして、
バッテリーを含む電装系には、大電流への対応が求められていて、30A等での急速充放電に対する耐久性は確保してあるんだと思います。
それから、
>【12.8v】 DCDCコンバータは、電装品の消費電流分だけを出力する。
バッテリー電流入出力が無いので、バッテリー延命が期待できる。
充放電には10%とかの損失を伴うので、省エネを突き詰めるとDCDCコンバータ出力をリアルタイムで調整して鉛バッテリーの充放電を回避(蓄電せずに使う)という方向に向かいそうです。
【12.8v】モードはこうした意図(ダイレクト給電?)なのかもしれませんね。
さらに、鉛バッテリーの小容量化(同時に軽量化)は、こうした目的に対する挑戦なのかもしれません。(安易に、鉛バッテリーの大容量化(同時に重量増)しては、環境規制に対応できない)
書込番号:26252445
1点
>MIG13さん
私も鉛バッテリーの特性に詳しいわけではありませんが、
充電の最初は定電流(許容最大値で制限)充電、その後に定電圧充電が基本だと思います。
あとスタータモータ始動の時のような100A以上の大電流短期間取り出し(こっちは得意で問題はない)
と大電流流し込みとは違う現象のように思われます。
書込番号:26252554
0点
>1701Fさん
>充電の最初は定電流(許容最大値で制限)充電、その後に定電圧充電が基本だと思います。
時間制限のない市販の充電器と車が同じとは限りませんよ。
実車の動画映像をみる限り(14.3vとかの)固定電圧で10分程度充電していますよね。
また、低SOCだと充電開始直後に大電流が流れその後減っていくんだから、定電流充電とは言えないですよね。
書込番号:26252575
1点
>MIG13さん
ま、確かに、オルタネータ付のコンベ車も始動直後は100Aぐらい流れますもんね。
書込番号:26252835
0点
トヨタのカスタマーに「クレーム」案件としてバッテリーの事をメールしたところ、ディーラーから電話が来ました。
担当営業ではなく、工場長からでした。
丁寧に謝罪の言葉を述べた後、車を預りシステムoffの状態での「暗電流」を確かめたいと言うことです。
来月9月に預け、バッテリーの状態や充電状況を見て貰います。
書込番号:26262523 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
枯れた整備士ひでぽんちゃんねる さんのユーチューブによると
システムドアロックした時点で4A流れていて 徐々に減少し1分ぐらいで1Aになりスリープ状態になるそうですが
電子キーを持って近づくと3Aに電流アップするそうで
半径5M以内に鍵があると電流はアップするそうなので
ガレージと電子キーの置き場所で 思わぬ電流消費がある可能性があります。
DCM犯人説も少し揺らいでいます。
洗車時はキーを節電モードにする必要がありそうです。
DIYで室内灯をオフして作業をしていても バッテリーはそこそこあったはずですが
画面上に補機バッテリーが少なくなっています シャットオフをします(文面は記憶は定かではありません)
とシャットオフしてしまいます。電子キーとのやりとりで電気を食っていたのかもしれません、
書込番号:26269687
2点
>万世橋のアライグマさん
電子キーも近くに居るだけで室内灯が付くので、常に電流は流れてるとは感じてましたので、予備キーはリレーアタッック防止のケースに入れていたり、通勤バックのキーはガレージから遠いキッチンに置いたりで、帰宅中は電波が届かないです。
(たぶん)
しかし、アプリやTconnectなどに常に繋がっていると思うので、そういう時のバッテリーからの暗電流がどれくらい有るのかも関係ありそうですよね。
何れにしろ、トヨタには車の性能と補機バッテリーの容量が見合ってないのでは、と、ちょっと強めに言ってあります(笑)
書込番号:26274688 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>万世橋のアライグマさん
>システムドアロックした時点で4A流れていて 徐々に減少し1分ぐらいで1Aになりスリープ状態になるそうですが
電子キーを持って近づくと3Aに電流アップするそうで
これまでに2回補機バッテリーあがりをやりましたが、2回目のときは車内に電子キーを置いたまま洗車し、最後にリアのドアを開けた状態にし、およそ4時間にわたりそのままにしていました。洗車の水がドアノブにかかると不意にロック/アンロックするのが煩わしかったためです。
その後運転しようとしてリアドアを(電動で)閉めましたがこのときは何等のおかしなことは無く普通に閉まりました。運転席に座ってシステムONしようとしたら全く反応しませんで、25年ぶりにJAFの御世話となりました。JAFの人が(ケーブル繋がった状態、閉端子電圧で)5Vしか出てない、と言ってました。
車室内に電子キー置きっぱなしだと絶えず3A消費するのだとしたら、そして元のSOCが60%くらいしかなかったら比較的短時間でアウト、というのも納得できます。キーが車内にあっても一定時間でスリープになる、といった機能は無いのかなぁ?
書込番号:26276496
1点
「解決済」のところ申し訳無いのですが・・・
利用規約にも書かれていますが、ぜひとも「結果」を書き込んでください。
9月と12月に点検があると書いておられると思いますので。
とても皆さんの参考になると思います。
老婆心ながら。
書込番号:26368127 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>miyu-chocoさん
>来月9月に預け、バッテリーの状態や充電状況を見て貰います。
で、結果はどうなりましたか?
書込番号:26368499 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
すみません、補機バッテリーの電圧不足
についての、結果のご報告です。
証拠の数値が出ている紙を貰えなくて、上手く説明が出来ないと思い、解決済みにしてしまいました。
まず、9月にクレームとして営業担当ではなく、整備主任に見てもらった上で、直接の説明を聞きました。
バッテリーチェッカーでの結果は、まったく問題は見られず、満充電でした。 確か、2つだか3つだかの数値が~100%です。
そして説明には、エンジンを使うシステムはオルタネータを介してバッテリー充電ですが、バッテリー充電のシステムはそれとは違い、他の方のアドバイスにもありましたが、"DC,DCコンバーター"が走行バッテリーから補機バッテリーへの充電の調整をしてます。と。
過剰に充電されないよう、常に電圧コントロールをしているシステムで、走行にエンジンを回さないと電圧が減るという事はありません。 と。(営業マンはこれを言ってたけどね。)
そして、1年点検の時の結果には、もしかしたら、電圧計測器が最新でかなり車のデータを細かく設定した上で計測しなくてはならず、厳しく結果ぎ出るので、入力データに誤差があった可能性も考えられますとの事。
で、12月に2年目点検を受けましたが、その時も補機バッテリーは100%の状態でしたとの事です。
他に、リコール案件も出てますが、それは後日に予約入れてくださいといわれ、同時に出来ませんでした。
上記のように、毎日EVで走り、時々遠出でエンジンをぶんまわし、このような走り方でも補機バッテリーは問題有りません。
付け加えるなら、EVHVのオートモードの走行を推奨しますと、点検書類には書いてありました。
みなさま、本当にたくさんのアドバイス、ありがとうございます。
同じような疑問の方のお役にたてたらありがたいです。
書込番号:26370313 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スレ主さん、ご報告有り難うございました。
スレ主さんの使い方で何も問題は無かったということですよね・・・
実は、私は、ディーラーの整備後に「12Vバッテリーが低い」と言われる原因と
して、「整備」が原因になっているのではないかと疑っています。
「やってはいけない」ことを知らない、勉強不足の整備士が原因かもしれません。
入庫の際に電圧に問題は無く、整備の際に主電源をOFFにしてスマートキーを
近くに置いたままにして長時間放置したことで電圧が下がってしまい、
そのことに誰も気が付かずに最後に12Vバッテリーの健康診断をしたところ
「低い」という診断結果が出てしまうのではないかと考えています。
最初からスレ主さんの使い方に全く問題が無いのでしたら、もしかしたら、スレ主
さんのディーラーはやっとそのことに気が付いて、計測の際の設定が原因と説明
されたのかもしれませんね・・・もしかしたらですが。
なんにせよ、スレ主さんの使い方に問題は無いということがハッキリしたのですから
良かったですね。
老婆心ながら。
書込番号:26370421
1点
明日のその先さん>
コメントありがとうございます。
私もディーラーの整備を疑った事、何度か有ります!
最初のリコールで後部ドアのノブからの浸水リコールで預けた後、左後部ドアのノブ上のフレームに引っ掻き傷があり、まさかとは思ったけど、他の日に見てもらったら「飛び石」でしょうって。
飛び石で地金出る程の傷がトアの上に出来るのか?
と、思ったけど証拠もないから、タッチペンで埋めました(涙)
バックモニターも真っ暗になった時もあって、ディーラーに連絡したら、また営業担当が電話に出て、また症状が出たら持ってきてください。と。
一度だけだったので、その件はそのままになりましたが、リコールのハガキみて、「やっぱり!」と、なりました。
正直、ディーラーの質が落ちてると実感してます。
トヨタ車は15年以上で同じ店なんですがね。
ひとまず、プリウス61系 プラグインの補機バッテリーは、問題なかった事を解決に致しますね?
ありがとうございました!
書込番号:26371611 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > トヨタ > プリウス 2023年モデル
ホイールの購入相談です。
60プリウスPHEVの17インチ仕様です。
純正ホイールを、アルミに交換したいと思っています。
軽量アルミホイールへの交換による燃費改善が、一番の希望(狙い)です。
それで、軽量のアルミを探しています。(できれば)HEV19インチ純正アルミのデザインが好みで、そんなデザインなら嬉しい。
アルミホイールの重量って、意外に調べにくく、どのホイールが軽量なのか、分からずにいます。
また、純正鉄チンホイールの重量も調べたけど、見つけられずにいます。
そのため、皆様のお知恵を拝借したいと考えた次第です。
身内で入院している者がおり(マジ)、タイムリーな返信ができないかもしれませんが、よろしくお願いします。
2点
1970年代に軽量競争になって広告が過熱したので
広告に重量を記載するのはダメになったんじゃないかな
基本的には
鍛造<鋳造社外<鋳造純正
だそうです
書込番号:26348242
4点
>M_R_Sさん
ホイールの探し方ですが、
社外ホイールも軽い順に、鍛造<軽量鋳造<鋳造だと思います。
具体的にはどんなホイールがお好みか詳しくは分からないので、タイヤ・ホイールショップで車を入力して検索してください。例としてカーポートマルゼンのHPリンクを貼っておきます。
https://www.youtube.com/watch?v=I7-fMlygDGg
https://www.maluzen.com/home?t=1.0#product-search
特にHV・PHEV車はホイールクリアランスが微妙なので車の形式を正確に入力してください。
後はそのホイールの安いお店をネット検索すれば購入できます。この時の注意点はセンターキャップやバルブ、必要ならハブリングを含めた値段かどうか確認してください。そうでないと値段を比べられません。
ホイールについて色、重量等を詳しく知りたければメーカーのHPを見てメーカーにお尋ねください。
書込番号:26348306
1点
ホイールの重量だけが燃費に影響を与えるわけではありませんよ。
https://www.y-yokohama.com/tire-garden-service/shop/501/blog/16234/detail
書込番号:26348313
6点
M_R_Sさん
先ずはM_R_Sさんが気に入ったホイールを探しましょう。
次にこのホイール製造元にホイールの重量を確認すれば良いでしょう。
そうすればホイールの重量を教えてくれると思います。
あとはタイヤの重量も結構変わりますで、同様にタイヤメーカーにタイヤ重量を確認しましょう。
ただし、ヨコハマはタイヤの商品のWEBページでタイヤ重量が確認出来ます。
例えば195/60R17というサイズのADVAN dB V553なら↓のように約9.5kgです。
https://www.y-yokohama.com/product/tire/advan_db_v553_size/#inch17
因みに私の場合、純正のタイヤ&ホイールよりも1本辺り3kg軽量化したタイヤ&ホイールを履かせています。
この軽量化したタイヤ&ホイールで日々燃費を確認していますが、燃費が良化しているような事は無いです。
書込番号:26348325
4点
燃費重視なら純正じゃないのですか
走行時の風巻き込みとか結構考えて造られてますよ
書込番号:26348336 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
17や19インチのアルミホイールは、モノにもよりますが、高額です。
わざわざ替えても、確実に燃費向上に繋がるかどうかは疑問。ましてや、向上分でアルミホイールの購入代の元がとれるかどうか。
軽さを追求するなら BBS でしょうけど、無駄な話しですね。
書込番号:26348353 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
17インチの純正ホイールは専用ホイールカバーを組み合わせることにより燃費に貢献する仕様となっています。先代プリウスの15インチと同じ考え方です。
タイヤ交換時のタイヤにこだわってください
おすすめは、ヨコハマブルーアースFE AE30 ラベリング
AAA bです。最新の軽量化タイヤです。
書込番号:26348415 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>M_R_Sさん
〉軽量アルミホイールへの交換による燃費改善が、一番の希望(狙い)です。
車の利用形態はどうでしょう
街乗り中心なら軽量ホイールで多少変わるかもしれませんが
加減速が少ない長距離の使用が多ければ余り変わらないかもしれません
ホイールを軽くするには同サイズの軽量ホイールを選ぶより
最大限インチダウンした(更に軽量ホイールとする)ほうが
有効です
60プリウスは16インチは可能みたいです
(15インチも可能かも)
軽いホイールはモータースポーツ用を謳う物は比較的軽いです
モータースポーツ用でないなら他にもコメント有りますが
鍛造モデルは比較的軽いです
スーパーアルテッツァさん
お勧めのような方法で
一般のホイールの重量を調べた場合
特に重いホイールを弾く事は出来ますが
他は多少重さの違いが有っても激軽ホイールって先ず無く
燃費への影響は余り期待出来ないかと思います
(誤差くらい)
デザインが先に有り重量もってはのは難しく
軽量ホイールは鍛造、モータースポーツ(レース)用共に
重量表示が無くても
軽量を謳っていると思います
その中から選べはどれを選んでも
(重さ比べじやなく)燃費目的なら実情変わらないと思います
書込番号:26348426
1点
燃費記録を狙うならともかく、燃料代で元は取れないでしょう。好きなデザインのを選んだら良いのでは?
書込番号:26348542 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
gda_hisashiさん
私の場合は↓のサイトを参考して鋳造では最軽量に近いホイールを選びました。
https://lightweightwheels.jp/wheel-weight-ranking/17inch/
ただ、この中に60系プリウスに履けて、外観も好みのホイールが見つかるかという事でしょうね。
あとは価格もありますから、中々難しい選択となりそうです。
M_R_Sさん
前回の書き込みで燃費の話をしましたので、もう少し追記します。
今乗っている車のタイヤ&ホイールの重量は純正比-3.0kg、以前乗っていた車は純正比-4.4kgでした。(何れも1本あたり)
これだけ軽量化しても燃費の良化は図れませんでしたので、タイヤ&ホイールの軽量化による燃費の改善は難しいと考えています。
書込番号:26348544
4点
>純正鉄チンホイールの重量も調べたけど、見つけられずにいます。
ちょっと調べて見たけど現行のプリウスってホイールカバーついててもアルミホイールってグレードがあるらしいですね。
スレ主様のプリウスも実はアルミホイールってことないですかね?
で、調べたらすぐに重量出てきましたけどね。15インチで7.5kg程度、17インチで11kg程度だそうです。
過去ログにも情報がありました。ホントに調べたの?
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001492751/SortID=25199488/
アルミホイールって軽量って思われがちだけど、一部のスポーツモデルを除けば純正鉄と大差ないことが多いようです。
これは17インチ同士での比較なので、19インチになればアルミのほうが17インチ鉄よりは確実に重いようです。一般的なものだとですね。
19インチで17インチ鉄より軽量化を目指すなら鍛造ホイールとかになって超高価ですね。
で、今どきは18インチが多いみたいなんで18インチの軽量ホイールで有名どころはRAYSのVOLK Racing ZE40が8kg弱みたいです。7〜8万円/本だそうです。
これなら純正15インチ鉄とほぼ同等ですかね。タイヤの重さ考えたら負けますけどね。
なおアルミホイールの重量のまとめサイトなんてすぐに出てきますが、本当に調べたんですかね〜?って皆さん思ってますよ。
調べるの面倒だからお前ら教えろって言ったほうが潔くて好感持てますよ。
私はいつもここ参考にしてます。
https://lightweightwheels.jp/
書込番号:26348554
2点
https://s.kakaku.com/bbs/K0001492751/SortID=25199488/
ホイールキャップと合わせて1本あたりの重量は(6.5J×17)11.5kgだそうです。
一般的な17インチのスチールホイールにしては軽量に思います。
ちなみにトヨタ車では最軽量と言われる86純正アルミホイール(7J×17)の重量は9.1kgです。
現行プリウス PHEVの諸元表をみると、メーカーオプションの195/60R17スチールホイールを装着した場合、車両重量が-20kg、WLTC燃費モードで30.1km/L(19インチ仕様26km/L)とあります。
軽量ホイールなら探せば1本9kg前後の商品もあります。
ただ、燃費に関してはカタログスペック程の違いは出ないでしょう。
書込番号:26348555 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
「60プリウスPHEVの17インチ仕様です。」とスレ主様もご記述されているように、MOP?で19インチを17インチへインチダウンされているようですので、省燃費指向のホイールデザインの現行ホイールを交換しても燃費向上には殆ど貢献しないように思います。
もし、ホイール交換により更なる燃費向上を望むなら、現行装着ホイール比でドラスティックに軽量でエアロデザインホイールにし、省燃費指向性の高いタイヤへセット交換するか、可能なのか否か、ディーラーサービスフロント、或いはタイヤ&ホイールショップにて良く確認必要がありますが、更なるインチダウン化するかです。
なお、当方は、どれ程燃費向上に繋がるかどうかも不明であり、操縦安定性の低下を招く恐れがある更なるインチダウンはルックス的にもお薦めしたくはないです。
もし、燃費向上を望むなら、不要不急の運転を控え、運転時は交通の流れを予見予測しスロットルコントロールワークを行う、また、ラゲッジスペース等車内に置いているグッズ(例:洗車セット、ゴルフバック、フィッシングツール等々)を必要時以外は積載しないようにし、ガソリン給油時は満タンを回避し1/3or1/2程度に留め軽量化を図る方が余程燃費向上には貢献するように思います。
https://jafmate.jp/safety/drivelesson_20231111.html
書込番号:26348559
2点
https://www.tws-forged.com/tws_t66-f.html
車種違うけど私はこれ履いてます
WEB上で重さを記載しているのはごくわずかですね
https://www.tws-forged.com/tws_rs317.html
これは17インチにプリウスの適合記載がある
軽さに拘るなら1ピース鍛造だね
あとは形状見ればだいたい判断できる
でも軽くしたところで燃費などさほど変わらないだろうし、間違いなくホイール代をペイできることはないでしょう
書込番号:26348560
3点
ホイールの重量程度で燃費なんて殆ど変化しませんよ
軽量と言ってもせいぜい4本で10kgちょっとでしょうに、それで変わったのならガソリン満タンと空との差40〜50kgの方が余程目に見えて燃費良くなりますね。それなら常にガソリン半分〜空で運用したら良いと言う事になりますけど?
軽量ホイールは運動性能にメリットがあり、燃費を期待して選ぶ物でもありません。
基本ホイールはインチが大きくなればタイヤも大きくなり重量が増します。それよりも燃費の観点からはホイールの重さよりもタイヤ幅での接地抵抗の方が余程影響あると思います。 転がり抵抗ってかなり重要ですよ。
アクセル離してもスーッと惰性で進んでいくアレです。それが塵も積もれば〜で結構燃費に響いて来ます。
クロカン4WDのゴツゴツした大きいタイヤがロードノイズや燃費に不利なのは言う間でもない事ですね
>>なおアルミホイールの重量のまとめサイトなんてすぐに出てきますが、本当に調べたんですかね〜?って皆さん思ってますよ。
調べるの面倒だからお前ら教えろって言ったほうが潔くて好感持てますよ。
同感です。
書込番号:26348584
7点
>☆ポコ☆さん
そうですね
スレ主さんの燃費目的でホイールの重量を調べたい
から
燃費に有利かもしれない激軽ホイール探しにすり替わってかたかも
僕の勝手の想像なんだけど
スレ主さんは
カタログ等で色々ホイールを見て気に入った物AとBでどちらが軽いのかで
重さが気になるって感じじゃないかな
燃費命で有れば最小ホイールに燃費タイヤ、空気圧高めとか究極的に責めれば変わるとは思うんだけど
それには空気圧や走り方も大きく影響するから
大雑多に言えば気に入った物でよいんじゃない
空気圧は高めでね
って感じでしょうか
書込番号:26348754
1点
よくよく見たら純正19インチのデザインがいいってだけで19インチにしたいわけではないのですね。
ならば普通に17インチでデザインの好きな奴選んだらいいでしょう。軽量ホイールは先に書いた通りあるにはありますが、費用対効果はどうですかね?
私は利用したことがないけど、ここなんかデザイン見ながら選べるからいいんじゃないですかね?
https://www.fujicorporation.com/shop/
書込番号:26348765
1点
最近は鍛造よりはるかに軽いカーボンが出始めています。市販も始まってるようですよ。
書込番号:26348987
1点
1日で、たくさんのレスをいただき、本当にありがとうございます。
たくさんのURLもいただき、見切れておりませんので、順次、返信させていただきます。
>>>なおアルミホイールの重量のまとめサイトなんてすぐに出てきますが、本当に調べたんですかね〜?って皆さん思ってますよ。
>調べるの面倒だからお前ら教えろって言ったほうが潔くて好感持てますよ。
すみません、僕、本当に、少なくとも数時間くらいホイールのサイトを漁っていたんですけど、そんなサイト、わかりませんでした。ここにおられる方ほど、詳しくなくて、お許しください。。。。
書込番号:26349194
3点
M_R_Sさん
60系プリウスに取り付け出来そうなホイールを調べてみました。
先ず60系プリウスの純正ホイールサイズは17インチ×6.5、インセット40、PCD114.3、5穴です。←
又、195/60R17というサイズのタイヤの適用リム幅は5.5〜7Jです。←
以上の事からブリウスのホイールを社外品に交換する場合、サイズは17インチ×6.5〜7J インセット 40〜45辺りとなるでしょう。←
次に前回の書き込みで紹介した↓のサイトで軽量な鍛造ホイールや鋳造ホイールを確認する事が出来ます。
https://lightweightwheels.jp/wheel-weight-ranking/17inch/
ここで鍛造ホイールは高価なので、鋳造ホイールでプリウスに取り付け出来そうなホイールを調べてみました。
先ず↓のエンケイです。
https://www.enkei.co.jp/
エンケイで軽い鋳造ホイールなら↓のRPF1 がプリウスに取り付け出来そうです。
https://www.enkei.co.jp/product/wheels/Racing/RPF1/
RPF1 は17インチ×7Jで6.9kgとエンケイのWEBページで説明されています。
価格も\52,800とそんなには高くありませんし、ここから値引きもあるでしょう。
エンケイなら上記のRPF1以外に下記のホイールもプリウスに取り付け出来そうです。(1本当たりの価格と重量も記載しています)
・NT03RR:\56,100、重量7.7kg
https://www.enkei.co.jp/product/wheels/RacingRevolution/NT03RR/
・RC-T5:\45,650、7.4Kg
https://www.enkei.co.jp/product/wheels/ENKEISport/RC-T5/
・PF06:\56,100、8.0kg
https://www.enkei.co.jp/product/wheels/PerformanceLine/PF06/
・PF09:\46,200、7.8kg
https://www.enkei.co.jp/product/wheels/PerformanceLine/PF09/
・PF05:\46,200、8.6kg
https://www.enkei.co.jp/product/wheels/PerformanceLine/PF05/
次に↓のアドバンレーシングですが、17インチ×7Jというサイズでは、残念ながらPCD100、4穴 が殆どでプリウスに取り付け不可です。
https://yokohamawheel.jp/
アドバンレーシングのホイールでプリウスに取り付け出来そうな PCD114.3、5穴のホイールなら↓のRC3 があります。
https://yokohamawheel.jp/brand/advan_rc3/index_jpn.html
RC3のサイズは17インチ×7J インセット45で、価格は1本\51,500ですが、重量は不明です。
上記以外にもプリウスに取り付け出来る軽いホイールはあります。。
ここは前述のホイール重量ランキングのサイトも参考にしてM_R_Sさんご自身でも軽くて見た目も好みのホイールを探してみて下さい。
書込番号:26349618
1点
転がり抵抗を減らせば、燃費は良くなります(タイヤの接地面積)。
軽四をみれば、細いタイヤを装着してます。
ただし、加減速性能は極端に悪化し雨にも弱くなりコーナリングの速度も低下。
書込番号:26350883
1点
変化を感じられるほど燃費は変わらないです。
そっちよりもバネ下質量が変わるからか乗り心地が変わる影響の方がでかいかもしれません。
しかも、純正ホイールでマッチングされた状態からずれるのでたいてい悪い方へ行きますね。
書込番号:26351843
3点
皆さま、
個別のお名前まで列挙すると、多くのお名前になってしまいますので、個別には列挙いたしませんが、多くの返信をいただき、本当にありがとうございます。にも関わらず、この返信がたいへん遅くなり、こころよりお詫び申し上げます。
申し訳ありませんでした。
さて、
現状は、私は、燃費重視で、PHEV、メーカオプションの17インチタイヤ装着です。純正は鉄チンホイール+ホイールカバーですので、燃費重視のコンセプトで、アルミに替えたいと思った次第です。
好みのホイールは、純正19インチのようなデザインです。デザインそのものの好みもありますが、空気抵抗を考えたデザインだと感じていています。
今回、「好みのホイールを探し、その重量を、販売店に聞いてみたら?」とのアドバイスをいただきました。「ホットスタッフ、クロノスCH112」あたりが、好みでしたので、販売店に聞いてみましたが、「軽くはないですよ」という返事が帰ってきました。
軽量ホイールのご紹介サイトを、今回たくさんご紹介いただました。それらを見ていくと、最大で約4kgX4=16kg程度、鉄チンホイールから軽量化できそうであることが分かりました。しかし、軽量とされるホイールは、あまり自分の好みでもなく、空気抵抗も増えそうにも感じました。まさか、純正のホイールカバーを、それらのアルミに付けることも不可能でしょうし。
冬のボーナスで、アルミへの交換を考えていたのですが、一旦、考え直すことにしました。
いろいろ、アドバイスいただいたのに、申し訳ない・・・
===
「身内で・・・」と書きましたが、要は、親の介護でして、私の家から、私の実家まで、約200km離れています。それなりの頻度で、往復します。 約100kmが一般国道の山越え(標高1000m程度の峠越え)で、残りが高速道路、または、農道といわれる郊外路を走ります。時間があるときは、200km全て下道、時間が無いときは高速です。
こうした使い方を考えたとき、今、一般的に我々が手に入る範囲内で、ランニングコストが最も安い車ではないかと思い、この車を購入しました。まぁ、いろいろなご意見はあるかと思いますけど。 (とは言っても、冬は、スタットレスを履いた別の車を使うのですが・・・・)
純正レベルから操縦安定性を落としたくありませんし、疲れているときでも往復を強いられるときもありますので、快適性も重要です。
なので、16インチ等、極端なサイズのタイヤにはしません。
そのように、考えると、やっぱり、純正の状態が、理にかなっているように感じました。
書込番号:26363617
2点
ランニングコストで言えばアルミよりタイヤです。
グレードでAAAaが一番燃費はいいと思います。
https://tire.bridgestone.co.jp/ecopia/ep001s/
ただ現行プリウスでは
履けないかもしれません。サイズが2つしかありません。
プリウス50での体験ですが AAAタイヤは雨天では燃費が落ちるようです。
現在はプリウスからシエンタに乗り換えましたが
純正テッチンで純正タイヤを履いていますが 気候が良ければ30Km/Lを越します。
シエンタ仲間でアルミ履きの方は 同じ日におなじ道をツーリングしましたが27Km/Lです。
トヨタ他車で確認した方がいて 一般的に純正アルミは純正テッチンより重いそうです。
現行プリウスはわかりませんが。
純正はそれなりにバランスを考えているので気にするほど差は出ないと思います。
一番は運転の仕方だと思います。
書込番号:26367834
2点
19インチから、
195/60R17タイヤ&17×6.5Jスチールホイールを装着した場合、20kg減少します。
各モード燃費は
WLTC:26.0 → 30.1km/L 、
市街地:23.7 → 27.4km/L 、
郊外:28.7 → 34.4km/L 、
高速道路:25.5 → 28.9km/L となります。
17インチにした事で燃費は19インチよりもよくなっているので、わざわざ重い17インチのアルミにする必要はないと思います。
クロノスCH112の様なデザインで、軽いホイールは多分ありません。
書込番号:26368001 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>M_R_Sさん
>ランニングコストが最も安い車ではないかと思い、この車を購入しました。
>まぁ、いろいろなご意見はあるかと思いますけど。
まあねイニシャルコストはかなり掛けましたね
>軽量アルミホイールへの交換による燃費改善が、一番の希望(狙い)です。
>HEV19インチ純正アルミのデザインが好みで
>純正レベルから操縦安定性を落としたくありませんし、疲れているときでも往復を強いられるときもありますので、快適性も重要です。
>なので、16インチ等、極端なサイズのタイヤにはしません。
16インチはテンパータイヤの設定でインチダウン可ってサイズだけど
17インチは設定車が有る訳で
諸元表見れば分かるように明らかに17インチが燃費に有利です
17インチだと
操縦安定性が落ち快適性が落ちますかね
確かにハンドル切った瞬間の反応とかは違うでしょうが
飛ばさなければ操縦安定性も大差ないし
快適性はむしろ上がりませんか
僕は古い17インチ標準のスポーツモデル乗ってますが
冬は15インチです
家の奥は冬の方が乗り心地良くて満足です
確かに冬の方が(スタッドレスでも有るし)タイヤのヨレは感じますが
飛ばさなければ不足はありませんし
長距離でもも疲労が増えるなんて無いです
燃費が優先か
見た目やデザインが優先か考えないといけないかも知れません
>「ホットスタッフ、クロノスCH112」あたりが、好みでしたので、販売店に聞いてみましたが、「軽くはないですよ」という返事が帰ってきました。
それは超軽量のスポーツモデルとの比較でそんなに重いホイールでは無いと思うな
>軽量とされるホイールは、あまり自分の好みでもなく、空気抵抗も増えそうにも感じました。まさか、純正のホイールカバーを、それらのアルミに付けることも不可能でしょうし。
確かに長い高速走行では空気抵抗も無視できませんが
市販車ベースのレースとかでは
>軽量とされるホイールは、あまり自分の好みでもなく、空気抵抗も増えそうにも感じ
のホイールでレースしています
>冬のボーナスで、アルミへの交換を考えていたのですが、一旦、考え直すことにしました。
気に入ったデザインに変えるのは否定しませんが
それが燃費目的だとちょっと効果少ないかと思います
先にもコメントありますが
走り方
タイヤ自体
空気圧
は燃費への影響が大きいです
見た目(ホイール径やデザイン)
と
燃費は別に考えた方が良いかもしれません
書込番号:26368232
1点
自動車 > トヨタ > プリウス 2023年モデル
60プリウスZが納車されてから3ヶ月ほどになりますがハンドルを回すとキシキシと擦れる音がするようになりました。
同様の症状の方がいましたらアドバイスをお願いしたく口コミさせついただきました。お忙しい中回答いただける方はお願いします。
書込番号:26349990 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
他車も含めて割とよくあると思いますが、経験あります。
先ずカバー等との擦れ音なのか?
ステアリングのシャフト等からの音なのか?
ですよね。
シャフト等からの音なら素人では無理だと思います。
ディーラーさんの整備士さんに任せるのが近道です。
書込番号:26350065 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ありがとうございます。
一度ディーラーで点検をしてもらうようにします。
書込番号:26350101 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
8月納車のMC前の現行アクアですが、エアバックのスパイラルケーブルからの異音でトヨタにて保証交換した例があります。
ステアリングを回すとコラム付近から擦る音です。
スパイラルケーブルは新車時から個体差で異音が出る物をよくみます。
ディーラーで確認してもらいましょう。
書込番号:26350558 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>もりおかいちのさん
私も同様です。書き込もうとした所でした。
7月1日からの後期で2か月ほど経ちました。
症状は最近寒くなってからで出勤時で帰宅時はあまり出ません。
気温が関係すると思います。
場所はハンドルの軸の奥、またはメータの下あたりです。
ハンドルに連動する時と全く関係がない時も有ります。
振動との関係は有りません。
パワステ系か何らかのサーボ系かも知れません。
デーラーは現認しないと取り合ってくれないので、症状が固定するのを待とうかと思います。
複数出ているのであれば、トヨタに問い合わせしてもらうのも有りと思います。
デーラーの対応が悪い時は、直接問い合わせれば、データの取集はしているので早いかも知れません。
解決した方の書き込みお願いします。
書込番号:26352329
1点
ありがとうございます。
朝の気温が寒いときにハンドルを回すとキシキシと擦れる音がします。日中の気温が暖かいときはさほど気にならないです。
気温が関係してるのかな?
あとブレーキディスクが雨の日などに車が停車するときにキュ!とかギー!とか音が鳴ります。
割と異音の多い車みたいです。
書込番号:26352578 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ブレーキの音は、異音ではなく仕様かと思います。
なぜかって、前の車(カロツー)と同じ現象だから。(始動直後はある程度許容判断かと思う)
雨の日のキュという音とかブレーキホールド中で動き始めにゴンとかいうのは、普段1回あたり2〜3キロの短距離しか走らない方には日常の音かもしれませんね。
それ以上しばらく走っていると、音は気にならないようになるはずです。何故なら音はほとんど小さくなるからです。
書込番号:26352683
1点
>もりおかいちのさん
デーラーに問い合わせしましたが、音沙汰なしです。
同じ症状が大量に出ると思いましたがそうでもない様です。
気温5度で頻繁に、10度でほぼなくなります。
トヨタ的にも把握できたない可能性が高いです。
書込番号:26356480
1点
自然に治る!
少し遠出の後、症状が出なくなりました。
完全ではありませんが、ほぼ出ません。
トヨタからの返答は有りません。
別の音が出始めましたが、これはもう少し様子を見ます。
静かなので、色々な異音が目立ちます。
書込番号:26365551
0点
自動車 > トヨタ > プリウス 2023年モデル
新型プリウス60(2025.7月改良後)にカロッツェリアのDEQ2000AのDSPアンプをオートバックスで取り付けしたところバッテリーがあがりました。
ディーラーに持ち込み、原因を調べるとこのアンプの取り付けによるエンジンオフ後も暗電流が200mA以上流れていることが原因でした。たしかにエンジンオフ後もブルーのLEDが点灯したままです。本体不良も考慮して本体交換して再度オートバックスで取り付けましたが同じようにバッテリー上がりました。
このような現象のある方は解決方法など教えてくださると助かります。よろしくお願いします。なおオートバックスからメーカーに問い合わせしてもらいましたがそのような不具合の報告はないとのことでした。
2点
ACCをリレーかまして 強制的にOFFになるようにしてはいかんの?
書込番号:26347143
1点
まずは、アンプのアクセサリー電源(赤色)の電圧を確認したほうが良いと思います。
車のアクセサリーをOffしても電圧が残っていそうな気がします。
書込番号:26347154
1点
もしかして ドラレコの駐車監視電圧がACCに逆流してませんか
最近の危機はONOFFのトリガーにACCを使いますが
電力は常時線(バックアップ線)から使っているものがありますので
ACCにバックアップ電源をダイオードなしで並列接続するのはNGです
(単体なら問題ない)
書込番号:26347161
1点
原因をDEQ2000Aを決めつける前に
まず、DEQ2000Aを外して 暗電流が200MA以上流れるのであれば他に原因があります。
DEQ2000Aの取説のアクセサリー電源の所を読んでみると
スピーカー入力にすると オンオフの機能がうまく作動しない場合があると書かれています。
トヨタのディスプレイオーディオは単なるナビとは違いますから、DEQ2000Aへディプレイオーディオにオフ
信号が流れないということは十分考えられます。
別件ですが、ドラレコ駐車監視で何回かバッテリーを上げたことがあるので
常時電源ハーネスにオンオフスイッチをかまして、必要のないときはオフにできるようにしました。
書込番号:26347617
4点
取説読むと+B電源(バッ直)接続して使うようですから
まずはシステムリモートコントロールが働いているかの確認、
働いていても暗電流が大きいのなら、ひろ君ひろ君さんが言われるように+B配線にリレーを入れないとダメでしょうね。
消費電流は最大15Aのようですから、余裕のあるIG電源やACC電源接続への変更でもいけそうな気もします。
書込番号:26353239
2点
おまけで、教えてください。
ジャンプスターター何を使っていますか?
キャパシタタイプ?
書込番号:26363686
0点
自動車 > トヨタ > プリウス 2023年モデル
先週「運転支援機能ソフト更新3.00」の案内が来て無事更新完了しました。今のところ以前との違いを感じられるほど乗ってもいませんし、乗っても分からないかもしれません。皆さんはいかがでしょう?
それと、上記更新の完了直後に、今度は「有料オプション」の案内も舞い込みました。こちらは11,000円かかるようです。有料OPの感想もあれば是非お教えを。
4点
ソフトの更新だけど、実車検証もあるだろうし こんなもんかという感じ
将来的には、保安基準部分は無料で、それ以外の高機能部分はサブスク化になっていくのかなという推測。
書込番号:26363595
0点
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