エクストレイルの新車
新車価格: 384〜596 万円 2022年7月25日発売
中古車価格: 26〜565 万円 (3,562物件) エクストレイルの中古車を見る
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このページのスレッド一覧(全3070スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 15 | 1 | 2026年1月29日 12:50 | |
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オーラニスモに乗っていますが、先日エクストレイルニスモ試乗車を見つけたので、早速試乗しました。
オーラニスモにとても満足しきっていましたが、エクストレイル全てが上回っていました。
静粛性・加速・足回り、全て良いです。
オーラニスモのようなエンジン音は、無いです。
加速は更に良いです。
足回りは20インチとは、思えない。バタつきが無く静かです。(オーラニスモより快適)
なんだかオーラニスモの魅力が減ってしまったような気がします。
初代エクストレイルは12年乗っていましたが、あの道具感が好きでした。(四角い形お気に入りでした)
ロッククリーク・SOTOASOBIは、展示車両で見ました。多数のオプション良いですね。
13点
自動車 > 日産 > エクストレイル 2022年モデル
現行のe−powerの静粛性とは桁が違う静けさ。
ほぼEVと同様の室内に届く雑音。
これはアリアを購入する意味がなくなってしまったという進化ですね。
エクストレイルがフルモデルチェンジしたら搭載されるかもしれないという期待を込めて2030年を期待します。
毎日高速道路で通勤しているので本当に魅力的です。
詳細な仕様は不明ですが、ここまで静粛性が向上するとは想像していませんでした。
書込番号:26127137 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
>ミヤノイ2さん
>例えばBYDのシーライオンの場合、エンジンは102馬力、モーターは約200馬力、
HV領域は25-70%(任意)25%のデフォルトで4.5kWhが実使用域。
120km/hで走っていても充電が出来る、そして4.5kWhが頭打ちではなく最大18.1kWhまで充電出来る。
ずっとアクセルl踏み続ければいずれ枯渇するが実際は加速巡航減速の繰り返しなので
200馬力のモーターパワーが途切れることは殆どない。
PHEVだから「殆どない」という人もいるんでしょうが、運転のパターン、道路状況によっては、「モーターパワーが途切れることはある」 ですよね。
この時に、「120km/hで巡航しながら充電できる」 ということですが、その時のエンジン回転数はどの程度になるんでしょうか? 4000rpm超で回りませんか?
書込番号:26361273
1点
>日産のN7が好調でトヨタ−13%、ホンダは−30%ダウン
>だかど日産は中国でプラス13%と好調。
25年1〜11月の中国での累計販売台数前年比
トヨタ +1.8%
日産 ▲4.3%
ホンダ ▲21.9%
ちなみに、BYD +2.4%
トヨタとBYD、大した差がないな。
書込番号:26361391 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>MIG13さん
120km/hで2300-2500rpm程度ではないかと。
書いてあるようにずっと全開なら途切れることはあり得ます。
デンザU7の場合は1300馬力ありますけどエンジンは150kW程度です。
レース走行すれば途切れますがこの馬力でも通常運転で電池切れは出会うことはないでしょう。
ここがHVとPHEVの大きな違いで充電出来ない状態(全開)でも
e-powerは2-3km程度しか電池はありませんがシーライオンでも30km近く電池だけで走れます(25%の場合)
HVでも電池を4-5kWh搭載すれば燃費は格段に良くなりますが(定点回転可能になる)
5kWhも積むのならP(プラグイン)にした方が税制上も有利になるので(中国ではEV走行100kmがPの条件ですが)
HVも電池容量次第ではあります。
なのでHVは出力の高いエンジンが必要でPHEVはそれほど高い出力は不要です。(車重やタイプにもよる)
書込番号:26361515
0点
最近見た動画
https://www.youtube.com/watch?v=XgZMG_1wCuE
の中(9:00)で、
Q:なぜエンジン直結を採用しないのか?
との問いに対し、日産の方が困りながら
A:ホンダe:hevのドッグ?クラッチはショックが無くて凄い!
(日産Gには、実現できないレベル? と言っている?)
と消極的に回答しています (三菱のPHEV車にはショックがあるようです)
ホンダから、ドッグクラッチ採用の広報はしていないと思うので、ホンダのe:hev車を分解して同等のクラッチを実現できるのか?を検討してみたが、日産(三菱)では、未だそのレベルが実現できていないということなんだと思います。
つまり、日産がエンジン直結を採用しないのは、単に
『e-power車に相応しい(ライバル並の)ショックレスなクラッチが未だ実現できない』
からなのかもしれません。
書込番号:26371263
1点
この動画って2年前のものですよね。今は事情がかなり変わってきていると思います。
当時のある自動車評論家の話として、現場の設計部では直結モードは実現できていて、直結クラッチ周りはそれほど技術的には難しいことではない。それよりも、当時の日産はEV化戦略であり、モーターでフル車速域(欧州だと0kmh〜200kmh)の制御技術を磨いて伸ばしていくことの方が重要。将来不要な技術になる直結モードの製品化投入に予算を投じることに当時の経営層がOKを出さなかった(直結モードの開発は中止になった)という話があるようです。
もう1つ考えられる理由は、ホンダが直結モードを採用するのは、100kmh以上の高速域ではエンジン直接駆動の方が燃費が良いからですが、それを支えるには、熱効率が良いエンジンを持っている必要があります。
ホンダやトヨタは高効率の4気筒エンジンを持っていて、高速域で積極的にエンジン駆動を利用し、燃費を稼いでいます。
一方、日産は吹き上がりがよくレスポンス性が高いエンジンを開発してきたメーカーです。このような特性のエンジンは、高速走行時にもそれほど燃費は良くなりません。なので、当時日産が持つエンジンをわざわざ直結モードにしても、ライバルメーカーほどの燃費効果が出せなかった、ということが実験で分かっていたのだと思います。
エンジン駆動で高速走行の燃費を上げるには、高効率の新型4気筒エンジンを開発するしかないが、当時の経営判断として、そこに開発費を投じるよりも、「発電に特化し定速回転に特化して無駄を省いた熱効率を最大化する新型3気筒エンジン」に開発資金を投じた方がよい、という経営判断だったのだと思います。
実際、この動画から2年後に登場した、日産の第3世代e-power専用エンジン「ZR15DDTe」を搭載したキャシュカイの高速走行燃費は13.9km/l で、THS-II の RAV4 (13.8) やカローラクロス(13.3)、e:HEVのZR-V(11.7)よりも良い燃費性能が出ています。(ドイツ自動車連盟ADACのエコテストのデータ)
また、こういう記事もあります。
・日産『キャシュカイ』の新型e-POWER、燃費15%改善でセグメントトップレベルに…独ADACがテスト
https://response.jp/article/2025/11/25/403905.html
・【第3世代e-POWER搭載】次期「ローグ(日本名エクストレイル)」の燃費が判明!
https://carview.yahoo.co.jp/article/detail/b8a6e66dc103af847fb76cd00a4692cd6994a2a8/
日産は、発電専用エンジンの実現や、モーター駆動に特化したパワートレインの高効率化で、直結モードを導入しなくても勝負できる燃費性能が出せるという判断をして結果こうなっているのだと思います。
実のところ、エンジンを駆動に使う際には、エンジン回転のレスポンスをこれ以上は落とせない、という制限があります。(アクセルを踏み込んでもエンジン回転がすぐに上がらないエンジンでは実用では使えないので) なので、直結モードでの高速走行燃費を上げる改良は、この先、かなりとれる手数が少ないと思います。例えば 今度日本でも発売される CR-V には「2段変速ギアの直結モード」が入ってますが、燃費を上げるためにこういう大掛かりな機構が必要になっている(重量も増すし、生産コストも上がるし、本体価格も上がるし、パワートレインの機械損失も増えます)、ということを意味しているのだと思います。
日産の方式はエンジンの直結駆動をこの先も考えなくてもよいので、エンジン改良には駆動に関係ない無駄のそぎ落としの余地が残っています。また、モーター駆動専用のパワートレインにも改良の余地があります。なので日産は、この先も直結モードを導入することはないと思います。
書込番号:26373476
5点
>Lutrisさん
興味深く読ませていただきました。
一点だけツッコミを入れさせていただきます。
> 実のところ、エンジンを駆動に使う際には、エンジン回転のレスポンスをこれ以上は落とせない、という制限があります。(アクセルを踏み込んでもエンジン回転がすぐに上がらないエンジンでは実用では使えないので) なので
そういうシーンでこそお得意のモータ駆動を最大限利用すべきでは?
高速走行=常にエンジン直結駆動である必要はありません。レスポンスが必要な急加速が必要なら、直結を解除してモータでグッと加速すれば良い。その後、定速走行になって、エンジン駆動の方が効率が良いなら、直結に切り替えればいい。ホンダ車ではそういう制御になってます。
なので、e-Powerでレスポンスの良いエンジンはさほど必要でないと思いました。
書込番号:26374067
1点
>Lutrisさん
>当時のある自動車評論家の話として、現場の設計部では直結モードは実現できていて、直結クラッチ周りはそれほど技術的には難しいことではない
”技術的には難しいことではない” と ” 量産が難しいことではない” は別ですからね。
この種(ショックの有無)の難しさは、量産開始後に解る場合も多いし、日産の場合には ライバル並みのコストで量産することが難しいという事情もあると思います。
さて、今後に増えるであろうPHEVの現状を見ると
・北米 ローグPHEV(三菱アウトランダーPHEV)
・中国 東風日産のN6
共にエンジン直結機構ありなんですよね。
こうした中で、次期ローグPHEVがエンジン直結機構無しを選択する合理性が?なだけです。
なお、
>直結モードでの高速走行燃費を上げる改良は、この先、かなりとれる手数が少ないと思います。
直結モードを採用しても、直結モードに発展の余地は少ないという意味ですかね?
>例えば 今度日本でも発売される CR-V には「2段変速ギアの直結モード」が入ってますが、燃費を上げるためにこういう大掛かりな機構が必要になっている(重量も増すし、生産コストも上がるし、本体価格も上がるし、パワートレインの機械損失も増えます)、ということを意味しているのだと思います。
CR-Vの2段変速ギアは、中速でトレーラー等の重量物をけん引する欧米ユーザ向けの追加機能で、純ガソリン車を選択せざるを得なかったこの種の欧米ユーザ(ローグ電動車では獲得できない顧客層)の獲得を狙ったものだと思います。私は、コストを掛けても、それに見合う付加価値を生む余地があったということだと思うのですが、、、、
書込番号:26374098
1点
>Lutrisさん
>実のところ、エンジンを駆動に使う際には、エンジン回転のレスポンスをこれ以上は落とせない、という制限があります。(アクセルを踏み込んでもエンジン回転がすぐに上がらないエンジンでは実用では使えないので)
笑う埴輪顔さんが書いてるように、e:HEVなどは急加速時は即切り離してモーターで加速しますからその制約は関係無いです。
更に緩加速時にはエンジンは燃費最大燃焼を維持したままモーターが加速を担う制御を行いますよ。
書込番号:26374160
1点
>更に緩加速時にはエンジンは燃費最大燃焼を維持したままモーターが加速を担う制御を行いますよ。
更に緩加速時にはエンジンは燃費最大燃焼を維持して直結したままモーターが加速を担う制御を行いますよ。
ちょっと分かりやすく修正
書込番号:26374164
0点
>Lutrisさん
興味深い記事を紹介します。
https://bestcarweb.jp/news/1160818
タイ生産の三菱エクスフォースのハイブリッドですが、既存のHEVユニットの改善ではなく
・アイシン開発のシリーズ・パラレル式ハイブリッドユニット搭載
・ドグクラッチ機構を使ったエンジン直結機構搭載
・2段の変速機構搭載
を選択したようで、かなり先進的な仕様のようです。
日産Gでこうした技術(+コスト対応力)が確立していれば、わざわざ外部(アイシン)から調達することもないですよね?
書込番号:26374229
2点
>タイ生産の三菱エクスフォースのハイブリッドですが、既存のHEVユニットの改善ではなく
・アイシン開発のシリーズ・パラレル式ハイブリッドユニット搭載
・ドグクラッチ機構を使ったエンジン直結機構搭載
・2段の変速機構搭載
を選択したようで、かなり先進的な仕様のようです。
さらに、記事、
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/03259/072100008/
によれば、僅か1年2カ月で
・自社開発の湿式多板クラッチからドグクラッチに切り替え
・2段の変速機構搭載
して「高速走行と多人数乗車時の燃費を改善」 したようですね。
三菱は迅速かつ臨機応変ですね、、、、
三菱に倣って日産開発の次期ローグ(エクストレイル)で ZR15DDTe と こうしたアイシンユニットを組み合わせれば、主戦場の米国でホンダのCR-Vに対して 優位に立てるのかも??
書込番号:26393796
1点
>笑う埴輪顔さん
> 高速走行=常にエンジン直結駆動である必要はありません。レスポンスが必要な急加速が必要なら、直結を解除してモータでグッと加速すれば良い。その後、定速走行になって、エンジン駆動の方が効率が良いなら、直結に切り替えればいい。ホンダ車ではそういう制御になってます。
例えば、普通のエンジン車(ICE車)で高速走る時、穏やかにアクセルワークして速度コントロールすることってありますよね。そういった「穏やかなアクセルワークでの応答性」も担保して、いまの通常エンジンの応答性能は作りこまれています。(発電専用エンジンは、そういった穏やかなアクセル開度の応答性能さえも無視して、エンジンの熱効率最重視で作られています)
e:HEVやTHS-IIの高速走行時は、瞬時に加速が必要なケースではモーターに切り替える/補助させる、でOKなのですが、穏やかなアクセルワークの応答はこれまで培ってきた従来型のエンジンの応答性に担わせているので、そのフェーズでのエンジンの応答性能を切り落とすことはできない、ということになります。
その部分もモータに担わせるとエンジン<->モーターの切り替えが頻繁になり、それでは直結の意味が無くなりますし。
THS-IIは、エンジンとモータートルクのミキシング制御が上手くできれば、エンジン応答の遅延(ラグ)を吸収できそうな気はします。ただ、アクセル開度に対してエンジン応答はこれまで以上に遅れる(ズレが大きくなる)ので、その部分の調律がかなり大変になるだろうなぁと思います。(裏返せば、その調律が上手くいけば、トヨタも発電専用エンジンに大きく舵を切ってTHS-III,IV,... を出してくるんでしょうね)
ホンダのHVは、モーター走行の楽しさとエンジン走行の楽しさの両立、を目指しているような感じがするので、エンジン応答性を犠牲にして燃費を上げる方向にはならないんじゃないか、という気がします。
ニッサンのHVは、モーター走行の楽しさをフルに活かす方向で攻めてきているので、直結は使わず、エンジン熱効率を上げる+モーター駆動系の機械損失を削る、という方向に磨いていくんじゃないかと思います。
書込番号:26398224
1点
>Lutrisさん
>穏やかなアクセルワークの応答はこれまで培ってきた従来型のエンジンの応答性に担わせているので、
担わせて無いですよ。
まぁe:HEVはギミック的に回転数を変動させますが、実際はモーターアシストで行ってますから。
書込番号:26398284
0点
>MIG13さん
>タイ生産の三菱エクスフォースのハイブリッドですが、既存のHEVユニットの改善ではなく
>選択したようで、かなり先進的な仕様のようです。
興味深い記事ですね。各社がそれぞれの方式で特徴を出してくるのは、ユーザとしては楽しみが増えて面白いと思います。
ASEAN専用で日本で買えないっぽいのがアレですが、実際どういう味付けなのか、どれくらい高速燃費が違うのか。
カージャーナリストが比較レポートを出してほしいですねぇ。
エンジン直結は、メーカーが保有しているエンジンの特性が
・高燃費(熱効率がよい)+高出力なエンジン
であれば高速燃費が優利になるんだと思います。ホンダやトヨタがこの選択。
日産の保有していたエンジンは、高出力(ビュンビュン回る)だが高速域の燃費もあまり良くない、という特性のため、直結システムや多段ギアを導入しても、「エンジンそのものを改良しないとライバルに太刀打ちできない」というジレンマになったのだと思います。
直結に有利な(トヨタやホンダのような)エンジン開発に時間と労力を投下するよりも、取り組んでいた発電専用エンジンの実用化とモーター駆動系の効率化に会社資源を集中させ、シリーズHV単独で高速燃費を良くする(対抗する)、という選択をしたのだと思います。
一方、三菱は(会社としての体力から)新型エンジン開発に会社資源を投下できる余力がなく、いま所有しているエンジンと駆動系で、高速域での燃費を少しでも良くする方法として、アイシン製の直結+多段ギア の採用を選択したのだと思います。インタビューで役員が「少しでも早く高速燃費を改善したかった」という本音を語っているので、それが現実解だったのだと思います。
とはいえ、三菱の保有するエンジンは、トヨタやホンダのHV搭載のエンジンに比べると「熱効率も出力も低い」ので、直結を採用しても両社と比べると高速燃費は見劣りすると思いますし、第3世代e-power車と比べても劣ると思います。
ただ、三菱はPHEV車としてポジショニングしているので、その中で高速燃費を少しでも改善する、というPR効果を選択したのだろうと思います。
>槍騎兵EVOさん
>更に緩加速時にはエンジンは燃費最大燃焼を維持して直結したままモーターが加速を担う制御を行いますよ。
はい、これは、現状の(ホンダの)エンジンに「応答性能が備わっている」から、不足な部分を「モーターアシストでカバーできる」ということになります。
もし現状以上にエンジンの応答性能がとても「緩慢」になると、「モーターアシストではとてもカバーできない」ということが起きます。
「アクセル開度指示→応答不足を計算してモーターでアシスト→エンジン応答が追い付く→エンジン主体」という動きをしてますが、モーターアシスト領域が(msecオーダーであっても)長時間化すると、モーター制御側に問題(モーター出力、瞬間電力供給、発熱など)が起きてしまうので、エンジン直結の場合、現状のエンジンが持つある種の応答性能が必要=「前提」になっている、ということになります。
書込番号:26398343
0点
因みに直結時に緩加速しても燃料噴射量などはほぼ変化しません。
モーター電流はアクセルペダルに敏感に反応し増減します。
以上の事から 「エンジンの応答性に担わせている」 は否定されます。
書込番号:26398344
0点
>Lutrisさん
>日産の保有していたエンジンは、高出力(ビュンビュン回る)だが高速域の燃費もあまり良くない、という特性のため、直結システムや多段ギアを導入しても、「エンジンそのものを改良しないとライバルに太刀打ちできない」というジレンマになったのだと思います。
直結に有利な(トヨタやホンダのような)エンジン開発に時間と労力を投下するよりも、取り組んでいた発電専用エンジンの実用化とモーター駆動系の効率化に会社資源を集中させ、シリーズHV単独で高速燃費を良くする(対抗する)、という選択をしたのだと思います。
日産に
・競争力があるエンジン(広範囲で熱効率が高い廉価なエンジン)
が無いのは同意ですが、(同じ状況にあるであろう)中国メーカも含め量販PHEVは皆エンジン直結なんですよね。
書込番号:26398437
0点
>Lutrisさん
>エンジン直結の場合、現状のエンジンが持つある種の応答性能が必要=「前提」になっている、ということになります。
エンジン直結で緩加速なんですから、エンジンの回転はゆっくりとしか上がらないのでエンジンの応答性は別に殆ど必要無い無いですよね?
そもそも
>「アクセル開度指示→応答不足を計算してモーターでアシスト→エンジン応答が追い付く→エンジン主体」という動きをしてますが、モーターアシスト領域が(msecオーダーであっても)長時間化すると、モーター制御側に問題(モーター出力、瞬間電力供給、発熱など)が起きてしまう
e:HEVに乗っていないんでしょうけど、これが考え違いです。
直結通常走行時は上り坂や高速度でない限り、大抵エンジンパワーが余って充電しているんですよ。
なので緩加速時は充電量を減らしていく、と言う感じです。
そしてさらに加速Gを増やしていくと充電からアシストになりある程度で切り離されエンジン発電、モーター駆動に移行します。
書込番号:26398514
2点
Lutrisさんへ
どうしても「応答性のあるエンジンが必要」というロジックに持っていきたいのでしょうか・・・
> もし現状以上にエンジンの応答性能がとても「緩慢」になると、「モーターアシストではとてもカバーできない」ということが起きます。
> 「アクセル開度指示→応答不足を計算してモーターでアシスト→エンジン応答が追い付く→エンジン主体」という動きをしてますが、
いったいどんなエンジン何だよ!と思ってしまいました。2000rpmから4000rpmに上げるのに30秒かかるとか?いくら応答性が低いってもあり得ない(敢えて極端な例を挙げました)。
それに、現状よりも応答性能が悪くなるケースを勝手に想定したうえで、「応答性能が緩慢になると問題だ」と論理展開するのはフェアじゃないと思う。
エンジン直結+モータアシストにしろ、直結切断+モータのみ加速にしろ、加速中はエンジンが担うトルクの負担は下がるのでエンジンの回転数はすぐに追いつくでしょ。仮に追いつかないくらいの急加速だったとしても、エンジンが追いつくまでモータのままで加速&速度維持して、エンジンが追いついてから直結に戻せばよいのでは?それくらいのバッテリー容量はあるはず。一般車なら60km/hから120km/hくらいがせいぜい必要な加速領域。時間にすれば10数秒くらいか(モータでの加速を想定した場合)。いくら応答が悪いエンジンを想定しても、そのくらいの時間があれば回転数は上がるでしょ、エンジン自体が加速負荷を担っていないんなら。
>エンジン直結の場合、現状のエンジンが持つある種の応答性能が必要=「前提」になっている、ということになります。
ですから、常に「エンジン直結」である必要はないんですってば。必要に応じてモータを使える。
それとも、「エンジン直結」であることを前提とした話なんですか?それなら、話が噛み合わなくて当然だと思いました。
それに、槍騎兵EVOさんが既にコメントされていますが、緩加速ならそんなに応答性は要らないですよね。
エンジンに多めに燃料吹いて加速しても良いし、何ならエンジン直結したままでモータアシストで少しだけトルクを足してやって加速したっていいのでは。
それに元の書き込みでは、急加速するために速い応答性が必要というロジックだったはずですが、いつの間にか緩加速にもエンジンの応答性が必要になってきていませんかね。
> モーターアシスト領域が(msecオーダーであっても)長時間化すると、モーター制御側に問題(モーター出力、瞬間電力供給、発熱など)が起きてしまう
これもツッコミどころ満載なのですが。「モータ制御側の問題」って具体的な事例は何が挙げられるでしょうか?
モータ出力の問題(過負荷のことかなぁ?)は出ないように制御するでしょう。細かい制御のできるインバータ制御ですよ。過負荷=モーター出力に問題が出るということなら、それはモータの出力定格が車格・車重(+考え得る負荷条件)に合っていないことになりませんか?
瞬間電力供給って、それこそ蓄電池+モータ制御が得意な領域では?蓄電池は内部抵抗が低くて、恐ろしいほどの電流を瞬間的に取り出せます(もちろんそれに見合った設計や電線の選択が必要だが)。モータ定格には定格出力と瞬間最大定格出力(絶対定格)があって、回路やモータの温度などのディレーティングを考慮して一時的なら定常定格を超えることも可能なので、いざという時のためにその瞬発力を使えるはず(そのように設計・制御しているかはメーカ側の安全マージンの判断による)。
そこにある「問題」って何だろう?貴方が指摘する問題って「モーターアシスト領域が長時間化する」ことによるものですよね。
だったら、長い上り坂が続くケースはどうするんでしょう?ずっと高負荷のままでモータを回し続けることはありますよね。それに耐えうる定格のモータ・インバータを積んでいて長時間化したとてモータ制御の上で問題は出ないはずでは?長い上り坂でモータやインバータの過熱したせいで(あるいは、過熱を抑えるために)走れなくなった・止まったという話は聞いたことはないです、私の知る限り。(何かありましたっけ?)
あっ!そう言えば、日産セレナがいろは坂で亀マークが出てスピードが出ない現象が一時期話題になりましたね。「モータ制御側の問題」ってそのことを指していますか?あれは、単に電欠(単位時間あたりの発電量が間に合わなくてバッテリー切れ)が原因であって、モータ制御の問題ではなかったと理解しています。
もともと「急加速のために応答性の高いエンジンが必要」という部分に???を感じていたところ、その反論が『現状以上にエンジンの応答性能がとても「緩慢」になると』(<--発言をそのまま引用してます)というより悪い条件を勝手に付け加えたうえで「モータアシストによる加速分についていくだけのエンジンの応答性が必要」という論理展開をされているので??????????の数が更に増しています。
現行のe-Powerエンジンが熱効率・発電効率に全フリしていて応答性が犠牲になっていて(そうなっているかは私は知らないし興味がない)、エンジン直結モードを備えるためには「現行のe-Powerエンジンよりも応答性の高いものがあればなぁ」という比較程度の話(あるいは期待の話)なら、まだ納得もできるのですが・・・
書込番号:26399084
0点
そういや笑う埴輪顔さんも指摘してるけど
>> モーターアシスト領域が(msecオーダーであっても)長時間化すると、モーター制御側に問題(モーター出力、瞬間電力供給、発熱など)が起きてしまう
エンジンをアシストしているのは走行用モーターなのだが 「長時間化すると制御に問題」 って何言ってるんだろう?
普段からモーター走行してるのにね。
書込番号:26399317
1点
遅れてストロングHEVを開発した欧州大衆車メーカが採用したシステムを調べてみると、、、
・ルノー(E-TECH HYBRID) ドッグクラッチ採用
・VW トヨタTHSに似た方式を開発中らしい
両社共に(日産を超える)低燃費エンジンは無さそうですが、エンジン直結モードがある複雑なシステムを採用したようですね。やはり、日産e-powerのユニークさは際立っていますね
次期エクストレイルは、第3世代e-Power採用により、国内ライバル並の燃費が実現できるかもしれないが、国内ライバルは低燃費競争を卒業したようにも見えるし、e-Powerの売りである”電動感”も廉くなったBEVには敵わない。
e-Powerの優位性は、シンプルゆえの低コストだと思うので、それ実現できるコスト体質にならないと復活は難しいのではないかな? 役員報酬とかベア要求とかを見ているとそうはなりそうもないが、、、、、
書込番号:26399606
0点
自動車 > 日産 > エクストレイル 2022年モデル
価格コムに書き込むのが初めてなので不備があればごめんなさい。
T33エクストレイルのヘッドレストに白い汚れが付いている事に先日気づいてディーラーに相談しましたら、ヘッドレストに使用されている接着剤に不備があり、表面に白い汚れが浮いてくる恐れがあると言われました。
日産本社もこの事を認識しており、既に対策品のヘッドレストが出ているらしいのですが、全国的に同様の事例が発生しており、在庫が無い状況との事です。
ここからが本題なのですが、日産の方針としましては初回の車検までに症状が発生した場合は無償交換して、それ以降は実費で交換になるそうなのですが、自分は先月車検をしており、その時は白い汚れは出ておらず、すでに製造から3年たっており実費での交換になると言われました。
全てのヘッドレストを交換すると10万円程すると言われたので取り敢えず保留にしましたが、この様な事は初めてで対応が分からないのでアドバイスを頂けると助かります。
自分としてはこちらに落ち度が無いので無料で交換して欲しいのですが、泣き寝入りするしか無いのでしょうか?
ディーラーの方には真摯に対応していただいたので不満は無いですが、ディーラーではどうする事も出来ないそうです。
書込番号:26341566 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>たろぷん35さん
日産車の場合、保証期間は下記のようになっているので、無料交換は難しいでしょう。
・エアコン・カーナビなどクルマを構成するすべての部品 ※消耗品・油脂類・タイヤ・バッテリーは除く
→新車登録日から3年、または走行距離6万kmのどちらか早いほう
・「走る」「曲がる」「止まる」に関わるエンジンやトランスミッションなどクルマの基本性能にかかわる部品
→新車登録日から5年、または走行距離10万kmのどちらか早いほう
書込番号:26341598
3点
>たろぷん35さん
>泣き寝入りするしか無いのでしょうか?
>ディーラーの方には真摯に対応していただいたので不満は無いですが、ディーラーではどうする事も出来ないそうです。
新車から3年経っていますし、泣き寝入りかどうかは分かりませんが。
対策として、シートカバーかヘッドレストカバーを掛けるのはいかがですか、
ヘッドレストカバーが良いと思います。
カー用品店で売っていると思います(無ければ取り寄せてもらえると思います。
ヘッドレストカバーの例です(エクストレイルでは有りません)
https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%80%80%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%BC&fr=top_ga1_sa&ei=UTF-8&ts=34627&aq=-1&oq=&at=&ai=f946c17f-d775-431d-aff7-da85b55f2daa
書込番号:26341620
3点
泣き寝入りという言葉は正しくない。
残念ながら保証期間内で発生しなかったのであればどうしようもないです。
貴方だけ特別扱いは出来ません。
交換に10万掛けるくらいならシートカバーを検討した方が良いのでは。
書込番号:26341624
11点
>たろぷん35さん
>ヘッドレストに使用されている接着剤に不備があり、表面に白い汚れが浮いてくる恐れがあると言われました。
不備ってのが良くわかりませんが、日産が製造上の瑕疵を認めているならば、保証期間関係なくサービスキャンペーンで交換してくれても良さそうですけどね。瑕疵がないなら保証期間後の無償交換は無理でしょう。
書込番号:26341649
3点
エクストレイルのヘッドレスト、ヤフオクで結構出品されてて、意外と高くないみたいです
前後5個で、1万円以下も結構あります
覗いてみて下さい
書込番号:26341650 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
気にしない気にしない。
書込番号:26341651 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ディーラーに相談しましたら、ヘッドレストに使用されている接着剤に不備があり、表面に白い汚れが浮いてくる恐れがあると言われました。
そんなヘッドレスト見たことないけど、カビではないですよね?
保証期間ちょい過ぎで保証されないのは残念ですね。
3年程度では普通あり得ない状態なのでモヤモヤするのは分かりますが、製造上の不備ををメーカーがどう捉えるかですよね、保証期間過ぎたら実費と言われれば仕方ないんだけど。
書込番号:26341660 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
書かれてる内容は一販社であるディーラーではどうにもならないですね。
保証期間は1日でも経過してしまうとメーカーへの保証申請手続きは通らないので。
〜2023までの初期ロットのテーラーフィット合皮はスレ主さん以外でも多く同様の症状が報告されてます。
泣き寝入りという言葉は使いたくないですが、メーカーが対策を取らない限り現状ではどうにもならないかと思います。
書込番号:26341697 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>日産の方針としましては初回の車検までに症状が発生した場合は無償交換して、それ以降は実費で交換になる
たぶんどこのメーカーも同じじゃないですかね。
対策品が出てるのに残念です。
>自分は先月車検をしており、その時は白い汚れは出ておらず
ヘッドレストなんてマジマジ見ないから気付かなかっただけではないでしょうか。
自分が乗ってるフィット4は一部シートのヒビ割れが発生しますが、保証期間すぎると有償らしいです。
ネットで知って見てみたらヒビ入ってたので、保証期間内に交換できましたが、普段見ない場所なのでネットの書込みがなければ気づいてなかったかもしれません。
書込番号:26341800 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
みなさん色々な意見ありがとうございました。
取り敢えずはヘッドレストカバーをAmazonで購入して次の車検までヘッドレストを封印しておくことにします。
ありがとうございました。
書込番号:26341879 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>たろぷん35さん
私も前後5つのヘッドレストが同じ状況になり、本日、ディーラーに相談したところ、全国で発生しているため、部品が品薄で時間がかかると言われました。
私は3年以内なので交換はしてもらえますが、お気持ち察します。
原因について詳しく解説されていた方がいたので、共有させていただきます。
https://minkara.carview.co.jp/smart/userid/2567380/car/3416991/8373742/note.aspx
上記によると環境によって多少の誤差はあるにせよ必ず発生するように感じます。
メーカー対応が少し残念です。
書込番号:26347692 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>mnkyaさん
3年以内に症状が発生して交換出来たのは幸運でしたね。
みんカラの内容が本当ならサービスキャンペーンで交換になる事を期待して最終的にはユーザーが満足出来る結果になって欲しいですね。
書込番号:26353171 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
え、これって日焼け止めの汚れじゃないんですか?当方、車種は違いますが、妻が日焼け止めを塗った手で触れたところに全く同じ様な汚れが付いていたので…。
書込番号:26355047 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
たろぷん35さん>
書き込み下さり有難う御座いました。
たまたま拝見し私のエクストレイユと同じ症状と思い書き込みさせて頂きました。
私もT33のエクストレイユに乗っております。今年の三月が初車検です。
私の車ではヘッドレストはそんなに目立ちませんが、助手席シートや
後部座席のシートに薄く白く塩を吹いたようになっています。点検時に
デーラーでセールスにどうしてこうなるのか尋ねましたが分かりませんと言われてました。
販売店はどの時点で接着剤に問題があると認識していたのでしょうか。店長にあって
確認してきたいとおもいます。
エクストレイユはハンドルのロックの不具合もありました。私が何度か尋ねてようやく対策品が
出ていることを知り交換してもらいましたが何故分かった時点で連絡をくれないのか不信感
があります。
もう一つスピードメーターの照明が点かないときがあります。今日も走り出してから一分間ほど消えたまま
でした。この1月3日には20分ほど消えたままでした。カーナビは電気照明は点きます。
ちょうどデーラーの近くを走っていたので立ち寄りましたがデーラーがやすみでした。
2年目の定期点検時に計器盤のアップデート?をしてくれたのですが症状は変わりません。
皆さんのエクストレイユには計器盤、スピードメーターの電気照明が点いたり消えたりといった症状は
ありませんか。橋の下を潜る時などには照明が一時消えますが1.2秒で復活します。
何か情報が有りましたらお教えください。へたな書き込みで読みずらいことと思いますが後期高齢者
です。お許しください。
書込番号:26385861
1点
>北の男爵さん
自分は11月に発見してディーラーに行ったら説着剤の不具合と言われましたが、mnkyaさんの貼ってくれたみんカラの情報によると9月末頃にはすでに日産自動車は本件を把握していたのだと思います。
メーターの不具合は当方は発生したことがないので分からないです。
参考になれば幸いです。
書込番号:26386840
1点
>たろぷん35さん
返信書き込み下さり有難う御座いました。
>mnkyaさんの貼ってくれたみんカラの情報によると9月末頃にはすでに日産自動車は本件を把握していたのだと思います。
そうなんですか。何度かデーラーに行ってたのですが、そうゆう情報は教えて頂けませんでした。
デーラーに赴き、直接店長さんにお話を伺って来たいと思います。いやーがっかりです。
日産車の購入は5台以上です。子供はT32に乗っております。親子でエクストレイユです。
「技術の日産」はもう昔の話なんでしょうか。
メーターの照明は今日も始動時から一分ほど消えたままでした。去年春のタイヤ交換時にメーターパメル内の照明が
消灯すると伝えるとバージョンアップ?して頂いたのですが点いたり消えたりは変わりません。
そういえば皆さんのエクストレイユも陸橋などの下を潜るとき一時的に消えませんか。
これは仕様との話ですが本当でしょうか。なにはともあれまずはデーラーへ。
j情報入りましたら共有させて頂きたく思います。この度は有益な書き込みを頂き誠に有難う御座いました。
書込番号:26386873
1点
>北の男爵さん
陸橋の下などで一時的にメーター照明が消える件、オートライトの制御によりメーター照明が減光される範囲では、正常動作、仕様通りですね。T33では、走行中はオートライトをOFFにすることができませんので、陸橋など一時的にでも暗くなると、強制的にランプが点灯し、メーター照明は減光されます。晴天だと減光されたメーター照明はかなり暗く感じられることがあり、消えているように見えるかもしれません。
始動してから1分とか20分とか照明がつかないのは別の不具合ですね。 ”メーター照明”とのことですので、S グレードの指針式メーターかもしれませんが、Xグレード、Gグレードのフル液晶ディスプレイでは、メーターのブラックアウト(表示が消えて真っ黒になる)でメーター本体が交換になった事例もあるようです。
メーター周りなどの電装関係は、新車から3年間が保証期間です。初回車検までに対応されますよう。
書込番号:26387393
1点
>たろぷん35さん
有難う御座いました。Gグレードです。ホンダのZR-Vを予約して7月に納車の予定が、半導体不足で翌年の2月に
延期となりました。然し更に遅れると連絡が有りましたのでトヨタなどに行きましたが納車まで1年ほどかかるという話でした。
それで日産に立ち寄り買える車は有りませんかと尋ねますと、見込み発注10台したうち白と黒2台在庫あります
と聞き黒のエクストレイユを購入しました。それが3年まえの2月です。
ナッパレザーシートを欲しかったのですが、価格改定がアナウンスされていましたので在庫車?を注文しました。
ただてっきりレザーシートだと思っていました。400万以上も支払って合成レザーとは思いませんでした。
しかし製造上のミスなら、3年過ぎたから保証外というのは私には納得出来ません。
メーターパネルの照明ですが完全に暗くなることはありません。メーターは明るくありませんが見えます。
店長さんに連絡して、シートとメーターパネル照明についての対応をお願いしてきたいとおもいます。
なにはともあれお話を伺ってきましたらお伝えさせて頂きます。
書込番号:26388467
1点
自動車 > 日産 > エクストレイル 2022年モデル
走行距離が10万キロに達しました。
マイナーチェンジのタイミングで買い替えるか迷いましたが、走行性能に大きな差はないとの判断から、今回は見送ることにしました。ただ、マイナーチェンジ後のエクステリアは、よりアウトドア感が強くなっていて魅力的ですね。
リコールでモーター類を交換した後、いくつかシステムのアップデートが行われたようです。
アンドロイドオートはこれまでUSBタイプCのソケットのみ対応していましたが、追加でタイプAのソケットも対応するようになりました。こうした細かな改良もあり、全体的に使い勝手は非常に良いと感じています。
燃費の変化から判断する限り、現時点では劣化の兆候は確認されていません。
ダンパーなどの機械系部品を適切に整備していけば、20万キロまでは問題なく走行できそうなほど、走りは安定しています。来年にはタイヤ交換も予定しているため、さらに安定した走行性能を維持できるでしょう。
このほかにもアップデートされている点があれば、ぜひ知りたいところです。
AIのような機能が搭載されれば、エンジンを点火するタイミングなども、より最適化されるのではないかと思います。
8点
>くまごまさん
タイトルと少し違うコメント、失礼します。
私は今年9月にT33を購入したのですが、マイナーチェンジで走行性能が不変だったこともあり、
中古車(2024.6モデル)にしました。
10万キロも走行して、燃費性能があまり劣化しないとは本当に驚きです。
ところで、「ダンパーなどの機械系部品を適切に整備していけば…」というのは、
20万キロに向けて、具体的にどういった整備をするのですか?ダンパーなどの部品を交換をするということですか?
教えてください、よろしくお願いします。
書込番号:26370721
1点
過去にもエクストレイルに乗り続けてきましたが、当たり外れの差が大きい車だと感じています。
走行距離が10万キロを超えれば、ゴム部品が劣化するのは当然だと思っていますので、ちょうど車検のタイミングでもあり、補修が必要な箇所があれば交換する予定です。
仮に車を買い替えたいと思っても、エクストレイル以上の性能を求めると、800万円以上する車になってしまいます。その点を考えると、今の車に乗り続けたほうが、やはりお得ですよね。
現行のエクストレイルは、モーターのパワーを考慮すると、非常に燃費の良い車だと思います。
じゆこゆさんも、安全運転でエクストレイルを愉しんでください。
書込番号:26380540
2点
>くまごまさん
ご回答を頂きありがとうございます。
機械ものには当たり外れがつきものですよね。
当たりであることを祈って、しばらくは乗り続けたいと思います。
書込番号:26382396
1点
自動車 > 日産 > エクストレイル 2022年モデル
G e-4ORCE(4WD)ナッパ茶 19インチ ルーフレール 安いマット プリズムホワイトをベースに検討中です。
BOSEは聴き比べておらず必要かよくわかりません。
アダプティブヘッドライトも試乗では体感しておらず必要か分かりません。サンルーフは使わないので考えていません。
スピーカー、ライト装備している方で付けた方がよいか使用感を教えて頂けたらと思います。
あとボディカラーの選択した決め手を教えて下さい。
書込番号:26367267 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
T33を購入にあたり、17万キロ走ったハイラックスサーフが思いのほか高く売れたので、その費用でありとあらゆるオプションを付けましたが、つけてこれはすごいと思ったオプションは正直ないですが、カスタマイズすることで、他とは違うというステイタスを感じるくらいでしょうか
アダプティブヘッドライトはそれほど機能しているのか感じることはあまりありません。ただ、ナッパレザーは高級感はありますね、それとサンルーフは思いのほかいいです。後部座席まであるので、解放感と車内の明るさが違います。あと車内灯を含めバックライト・ナンバープレート灯などの豆球はすべてLEDに替えることをお勧めします これは私はやって正解でした。(純正でなくていいですよ) 心残りはBOSSのスピーカーをつけなかったことですメーカーオプションなので後付けできないですから・・ 音質は比較したことないのでいいのかどうかわかりませんが、付ければよかったかなと思っています。カラーは高級感があるのと、重量感や個人的にかっこいいと思うので、ブラックにしましたので
よくディ-ラーでしなくてもよいと言われる 「5YEARS COAT」もやりました あとメンテパックもやってます。
書込番号:26367622
![]()
3点
個人的にBOSEは他車での経験から音は良くはないと思ってますがウーファーが付くことで、より下の低域まで出せるようにはなるはずです。
そこを求めるならば、アリでしょう。
スピーカーの配置構成がどう変わるか確認しましょう。
電球の箇所は私なら自分でLEDバルブを選んで交換します。安上りだし。
付けてみて明るさや色味、照射特性などが気に入らなければ交換し続けます。
自分で交換が面倒で特に細かいこだわりなければディーラーオプション、またはカー用品店で。
書込番号:26367733
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2点
標準とBOSEの聞き比べ動画、ご参考まで。
https://www.youtube.com/watch?v=KK1-vldYfTs
標準もそこそこいいじゃん、に聞こえるかもしれません。
前車 E52のBOSEでは、動画コンテンツ向けに寄せられていた印象があり5.1ch対応だったりもしましたが、対してT33のBOSEは中高音が生々しく、音楽コンテンツに向いている印象です。低音域が強調気味なのはBOSEの個性ですかね。個人の好みを含む主観的な感想ですので、ご参考程度に。
13万もかけるなら社外品の方がよい、という意見もありそうですが、純正オプションで音としても車両システムとしてもメーカー謹製の完成されたものが得られることを考えると、価値はあると思います。
アダプティブLEDヘッドライト (ALH) は、気にして見ていれば分かりますよ。例えば、カーブの向こうから対向車が近づいてくるようなシーンだと、照射範囲に入ったところでその部分だけ下向きに切り替わり、すれ違うと元に戻ります。街灯のある明るい場所だと、最初からALHが作動せず下向きのままです。
ただ、メーター上では照射パターンの変化に関わらず上向き表示(青色)になったままのことが多く、実際の照射パターンを気にしていないと気が付かない、というか気にならない程度に自然です。
路肩はほぼ上向きのままですし、前走車や対向車を避けて可能な限り上向きにして遠くを照射するので、夜間の視界が広いです。33,000円なら個人的にはおすすめのオプションです。
書込番号:26369515
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2点
G e-4ORCE(4WD)メーカーオプション フル装備でナッパレザー タン 、サンルーフ(ルーフレール)、アダプティブLEDライト、リヤフォグ、BOSE,、 安いマット パールホワイトを購入しました。
音にこだわる方にはBOSEはおすすめできます! BOSEは低音域でクラシックや女性歌手を聞く方には音域が優れています。
アダプティブLEDライトは特に外灯の暗い道などに活躍してくれます。 使わないときはスイッチでON OFF切り替えができます。
BOSEにしてもアダプティブLEDライトも付けても損はないです。 あとサンルーフも下取りにプラスαしますので損はないです!
迷ったら…メーカーオプションは全て付けた方が値引き出来ます!!
ボディカラーのホワイトは飽きにくいし…下取りもいいです。 あと汚れにくいKeePerをおすすめします!
書込番号:26372059
0点
>低音域が強調気味なのはBOSEの個性ですかね
自分は以前スカイラインでBOSE経験しましたが、デフォルトでラウドネス機能が強く効いてた感じで小音量時はやたらと低域が強調されてて音量上げていっても低域だけは増えない、という感じでしたね。
音量決めてBASSの調整をするしかない状況でした。
その低域もボケ気味だし中音域もイマイチクリアじゃないし、全くよくはなかった。
社外ナビに交換できない車種は音質はあきらめるしかないですね。
まあでもウーファーがあるのは楽曲によっては有効。
書込番号:26372361
0点
BOSEは低音重視型ですよね。 初期設定(全部中央値)でも低温が響き気味。 私はあまりズンドコが好きではないので、高音を目いっぱい上げ、中温をちょっと上げ、低音はそのまま、でバランスさせています。
特にBOSEにこだわる必要はないと思いますが、後付けでツイーター付きのスピーカーに替えるのも在りかと思います。(今回のT33ではBOSE付きにしましたが、T32の時には後から市販の良い目のツイーターと分離のスピーカーに替えただけでかなり良くなりました。(費用はDIYなら2万円程度、9年前なので今なら3万くらいかかるかな。やり方はネットを探せば結構載っています)
納まり感は断然純正ですが、そこにこだわらなければ。 ただ、単純にスピーカー交換をした時にノイズキャンセリングへの影響は正直わかりません。ノイズキャンセリングで使っているスピーカーとして音楽と共用しているのはウーハーだけみたいですが。(最悪、ディーラーにお願いすればキャンセリングのOFF設定はできるみたいですが)
書込番号:26373271
0点
>TakaMondoさん
回答ありがとうございます。カラーはダイヤモンドブラックとのことですが研磨はどうされましたか?私は黒と白で迷いましたが実物を見てプリズムホワイトにしました。今は黒のインプでん手入れは大変だったので。
因みにシートはナッパ茶ですかね?
書込番号:26375833 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>XJSさん
回答ありがとうございます。音に拘りもなくBOSEは見送りました。車の割に価格が高いので。
書込番号:26375837 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>totopさん
回答ありがとうございました。
聴き比べると違いがわかりました。実際はもっと違いを感じるのかなと思います。拘りもなく家族の反対もありBOSEは見送りました。
書込番号:26375838 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>しみじみり〜さん
> アダプティブヘッドライトも試乗では体感しておらず必要か分かりません。
アダプティブヘッドライトは試乗に関係なく、搭載可能な車は付けるべきオプションかと!
自分は全車に搭載でしたが、現車はオートハイビームのみの為、その差は歴然です。
アダプティブヘッドライトはそれほど機能しているのか感じることはあまりありませんとの意見もありますが
高速道路を走行すればその差が理解出来ますよ。
先行するトラックを減光して、前方の案内板を照らすとか?
他にもいろいろ有って、運転者よりも助手席の人間の方がその機能に感動しますよ。
メカ好きの友人は助手席で感動してましたね!
自車も新型になって、アダプティブヘッドライトがオプションで選べる様になりました。
これからの車には必要な機能って事で! 知らんけど!
書込番号:26375842
0点
自動車 > 日産 > エクストレイル 2022年モデル
今年からエクストレイルT33(2024.6〜モデル)に乗り始めました。
ネットで「補機バッテリー上がり」について散見されますが、
12V専用充電器で、3ヶ月や6か月に一度など定期的に充電した方が良いのでしょうか?
ちなみに、私はエクストレイルに週2,3回、1回の走行距離は約20q、
たまに数百qの遠出をするような使い方です。
T33乗りの方、ふだん乗っていての体感的な意見でも結構ですので、
教えてください、よろしくお願いします。
1点
>じゆこゆさん
ガソリン車、HEV車、BEV車に限らずバッテリーから電流を使ったらすぐに充電して満充電にもどしておく必要があります。特に最近の車は充電制御が厳しく、定期的に乗らないとバッテリーが充電不足になります。そうすると、やがてバッテリーに充電電流がなくなり、システム起動やエンジンが回せなくなります。
HEVやe-Power車は高圧バッテリーからDC-DCコンバーターを使って12Vバッテリーを充電しますので、意外と時間がかかります。1度車を動かしたら停車中や走行中に関わらず20〜30分はシステムをONにしておいてください。週に何回乘るか分かりませんが、バッテリー電圧が12.5V以下になったら、お願いします。電圧計等は量販店にご相談ください。T33エクストレイルの12Vバッテリーは60Ahと十分な容量を持っていますので、他車に比べると強いと思います。
https://tecmate.co.jp/blog/nissan-x-trail-battery-dead/
書込番号:26361598
![]()
2点
>じゆこゆさん
>12V専用充電器で、3ヶ月や6か月に一度など定期的に充電した方が良いのでしょうか?
世の中で最近言われるバッテリー上がりの多くは
バッテリーの劣化や充電不足ではなく
駐車中に何か放電されていて上がる暗電流や漏電等が原因の場合が多いです
バッテリーが3か月とか6か月とかの使用中に放充電のサイクルで充電不足が積もるのであれば
時々充電でも良いのですが
短期間での放電によるナッテリー上りは
高性能(高容量)バッテリーに交換や充電器等による充電では解決になりません
元(暗電流等の放電)を絶たないとあまり意味は無いと思います
書込番号:26361615
2点
交換時期がきたら、最新 高性能のカオスENに交換しましょう。
書込番号:26361618 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>funaさんさん
>gda_hisashiさん
エクストレイルの充電のシステムや具体的な対処法などを教えて頂き、
どうも有難うございます。
できるだけバッテリーが上がらないよう気を付けます。
書込番号:26361626
0点
>ネットで「補機バッテリー上がり」について散見されますが、
>12V専用充電器で、3ヶ月や6か月に一度など定期的に充電した方が良いのでしょうか?
確かに進化した最近の車のバッテリー上がりのスレはよく見ます。
で、定期的に充電器で補充電してる方も多いような。
もし自宅充電可能な環境なら充電器での補充電もありなのでは?
安価な充電器もいろいろ売られていますね。
書込番号:26361742 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
エクストレイルの中古車 (全4モデル/3,562物件)
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