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¥46,800〜 | |
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¥49,800 | |
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¥49,800 |
中古価格帯(税込):¥26,961〜¥31,980 登録中古価格一覧(25製品)
キャリア:SIMフリー OS種類:MIUI 12.5(Android 11) 販売時期:2021年秋モデル 画面サイズ:6.67インチ 内蔵メモリ:ROM 128GB RAM 8GB バッテリー容量:5000mAh
※ランキング順位・レビュー点数・クチコミ件数は機種単位の情報です
スマートフォン・携帯電話 > Xiaomi > Xiaomi 11T Pro 128GB SIMフリー
型落ち直前の価格が下がったタイミングで、期待込めて、対応している本機を購入。TWS側の対応機種、QCY-T18接続…24bit/48khzでしか接続できない。開発オプションでか確認。
対応ではないけど、24bit/96khz対応機のBeoplayEX、FokusPROも同様。Qualcommのページに堂々と掲載されているのに。何か対応方法あるのでしょうか。
結局、国内販売されてるのは、ミドルレンジの価格だと、MOTOROLAくらいしかないのですかね…
書込番号:24958333 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
分かってきました。
24bit/96khzで聴けました。
方法は、音源、TWSが、いずれも24bit/96khz対応のとき、開発者オプションで、bluetoothオーディオサンプルレートを24bit/96khzにすると、聴けます(Momentum3で、開発者オプションで、切り替えたときに、音が途切れて明らかに48→96khzに通信を変更している様子があり、音も変わります)。スマホメーカーのセットの仕方、若しくは、Qualcomm社、aptx-adaptiveコーデックの仕組みのせいじゃないかなと。TWSが、24bit/96khz対応機の時に、自動的に24bit/96khzにする仕組みがない。若しくは、aptx-adaptiveは、24bit/48khzが標準で、24bit/96khzに最初からメーカーがセットしないといけないができていないんじゃないかと。
LDACは、スマホ若しくは再生デバイスから、Bluetoothで飛ばすときに、以下のレートでも24bit/96khzへアップスケールする機能があります(実機の検証記事より)。aptx系は、チップセットに依存(SOCに組み込まれている?)する形になっているので、何らかその辺りが影響してるんだろうなと。やはりSnapdragonSoundマークがついてない、対応を公表してないデバイスは、24bit/96khzで自動的に接続するのは難しいのかも。
書込番号:25080400 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
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