その他オーディオ機器 > Accuphase > DG-58
実際に使っている方で、活用方法の意見交換をしませんか?
なかなか奥が深そうな機材です。
私は今のところシンプルヴォイシングしかメモっていないという超初心者です。
書込番号:17785503
2点
こんばんは
大変興味あるスレです
ですが、価格コムに、最新式のDG58のオーナーさんがどれほどいらっしゃるのか
DG58は、評論家の柳沢氏やフー氏が導入されましたが
たくさん、レスが付くことを祈ります
でわ、失礼します
書込番号:17785990
1点
現在、一人で同好会活動をしています。
DG−58について思うことをひとつ
高級品の枠組みに入ると思います。100万円以下の商品をハイエンドと呼ぶなという人が一人いらっしゃるので、ハイエンドとは言わず高級品と敢えて呼ばせて頂きます。
1)サイドウッドとかのわかりやすい仕様だけで、あっ高そうと思えます。
2)電源スイッチを押した質感が、同じアキュフェーズですがエントリークラスのパワーアンプ P−4100や、ほぼエントリークラスのプリメインE−360とは明らかに違います。個体差では説明が付かない質感の違いです。同じ形なのに。
3)電源ケーブルも他とは違います。消費電力とは関係が無いようです。メッチャ太い。
4)ピンケーブルが一組おまけに付いています。この場合、私の経験上赤白ケーブルなのですが、こちらのおまけケーブルはASL−10同等品とあります。同等品ではなく、まさにそのものだと思います。25000円のケーブルがおまけとは・・・・
また、活用の入り口くらいまでは書きたいと思います。
書込番号:17824988
1点
こんばんは
DG58は持ってませんが、ちょっと参加させてもらいます
>100万円以下の商品をハイエンドと呼ぶなという人が一人いらっしゃるので、
>ハイエンドとは言わず高級品と敢えて呼ばせて頂きます。
誰?
名前さらしていいよ
>1
昔は、サイドウッド付きとか、オプションとか、確かに高級な感じがしてたよね
今は、アキュフェーズぐらいか
>2
49万や、38万とは、違うってことか
先日、エソテリックのグランディオーソP1/D1試聴したが、
P1の操作したが、ボタンの感触、トレイの開閉、さすが高級機と思ったよ
まあ、いえのSACDPが、デノン1650REなんで、比べるとかなり違うが
>3
うーん
グライコなのに電源ケーブル太いのかあ
ジェフのプリのシナジー使ってるが、1650REのものと、同じくらいの太さで、細く感じるが
>4
接続ケーブルが付属するのかあ、高級品では珍しい
25,000円相当って、自分の使ってるオルトフォンのケーブルと同じ値段だよ
その他
StereoSound誌の最新号No191の、導入白書2014のコーナーに、フーさんの使用記出てるよね
参考になるんじゃないかな
この掲示板のある人が、DG58購入予定なんで、導入したら、参加してもらうように伝えとくよ
書込番号:17825400
0点
こんにちは。DG-58に興味を持っているひとりです。本当に導入するかどうかはこれからの検討次第です、、。それにしてもDG-58っていろいろと可能性を秘めたツールですね。個人的には定在波の影響でベースの音が一部の帯域でうるさく響く感じがあったりするので、そう言った低域の局所帯域の暴れが抑えられたらいいなって思います。
あとニアフィールドで聴いているのでイコライザで高域を緩やかに減衰させて自然な音調に改善するなどに使えそう。それと左右スピーカーの定在波の差異も排除できるとのことなので定位感向上や、DACも良質なものが使用されているのでCDPからディジタルで送れば音質のグレードアップにもなりそう♪。
DG-58は最新の機械仕掛けのハイテク機器でアナログアンプなどとは随分と遠い立ち位置の機器という感じがしますが、細かな周波数帯域のコントロール、測定、補正はアナログアンプのトーンコントロールだけではできない技ですし、やはりすごい機器ですね。
書込番号:17865926
2点
のらぼんさんはすごいなぁとつくづく思います。
私が、購入して、取扱説明書を熟読して、アキュフェーズ社の方と電話で話してやっと把握できたDG−58の使いどころを既にイメージとして持っておられる。
私などは、とりあえずフラットになれば良いのか?みたいな感覚しか持てませんでした。
フラットはOKかもしれませんがGOODでは無いことがよくわかりました。
セッティングやトーンコントロールだけではどうにもならない所をケアする画期的な商品だと思います。
書込番号:17955977
2点
スノウグースさん、みなさん、こんばんは。
音楽を聴きながらリアルタイムで表示されるスペクトラムをながめているだけでも楽しめそうですね。
>私が、購入して、取扱説明書を熟読して、アキュフェーズ社の方と電話で話してやっと
>把握できたDG−58の使いどころを既にイメージとして持っておられる。
いえいえ、カタログなどから期待も込めて思いを巡らしているところで、具体的な調整やその効果についてはやはりイメージがつかめてないです、、。多分、手にしてしまったら理想に近づくべくあれこれ調整に奮闘しそうですが、個人的には聴感上の低域のデコボコ音圧の改善、中域〜高域のうるさい部分の細かな調整が理想に近いところまで追い込めるなら買いたいです。
>フラットはOKかもしれませんがGOODでは無いことがよくわかりました。
やはりフラットな周波数特性は人にとって必ずしも魅力的な音にはならないということなのでしょうね。低域の量感が薄くてあっさりしすぎているのでしょうか。
今後も実際にお使いになられているスノウグースさんやみなさんのレビューや意見を楽しみにしています。ひとまず情報集めですね。
書込番号:17958027
1点
フラットというのは、要はニュートラルという感じだと思います。
まあ、考えてみれば平べったいものなんてツマラナイですよね。
音場補正に関しては、無理にやり過ぎないです。
補正された波をみると所々に凸凹が出てきます。
それはその部屋の特性なので無理に直さない。
周りの音域を微妙に変えていき全体として補正するので返って自然なのだと。
アナログを一旦デジタルに変換して補正するので、SACDプレーヤーやプリアンプの個性が消えてしまいそうなのですが、
全然そんなことありません。
これ使っていると音楽に向き合えなくなるので、通常はいじらないことにしています。
ディスプレイも消しています。
そういうこともあって、まだ入口に立っているということです。
書込番号:17958533
2点
9月にDG−58を購入しました。
費用 対 効果 で見ると、電源ケーブルに投資するよりははるかに効果が有ります。
カスタムヴォイシングではこちらを参考にさせていただきました。
http://d.adkreuz.com/archives/1086
柳沢さんのカーブのモディファイですが、私のシステムでは柳沢さんのカーブより良かったです。
アキュフェーズに連絡をして「評判の良いカーブは無いのですか?」と尋ねたところ「ありません」。
「スムースヴォイシングがお薦めです」とおっしゃってました。
この機種はイコライジングカーブをUSBに吐き出すことが可能です。
どなたか良いカーブを教えていただければ幸いです。
書込番号:18075884
0点
>アキュフェーズに連絡をして「評判の良いカーブは無いのですか?」と尋ねたところ
>「ありません」。
やはり、部屋、システム、聴く距離、あと個人の音の好み、ということなのでしょうか。ただ、例えばアキュフェーズのHPからコンセプトを記した上でいくつかカーブ見本をダウンロードできるような仕組みがあっても面白そうですね。この機器は後はユーザーが使い方を考えてくれるだろう、とのことなのかもしれないのですが、もっとメーカーからの提案が活発にあってもいいのかなっと思います。
書込番号:18099419
5点
担当の方からは「やはり部屋の環境、機器の状況の違いが有るのでお薦めカーブは無い」のだそうですが。
素人考えですが
聴く位置でイコライジングカーブに沿った周波数カーブにしてくれるのなら、聴きやすいカーブは有りそうだと思っています。
で、ご紹介したサイトのカーブはとてもいい感じなのです。やはり。
おっしゃる通り、メーカーサイトにそんなコーナーが有るととても助かります。
また本日こんなサイトも発見しました。
今週末にこのカーブを試してみます。
http://community.phileweb.com/mypage/review/2981/2831/
http://6629.teacup.com/fuku25252/bbs/2691
書込番号:18102056
2点
はまりぎみさん、みまさま、こんばんは。
リンクありがとうございます。お示しになられた例でもそうですが、イコライザカーブの左端をカットしている例(〜20dBを−12dB)をときどき目にすることがあり、これは恐らく低域再生が不可能な領域なため持ち上げる必要がないという意図と思うのですが、そうなら0dBでも良さそうな気がし、敢えて-12dBにするメリットは何かあるのでしょうか。まあ何かしらのメリットがあるのかもしれませんが少し不思議なところです。
書込番号:18103809
1点
これも素人考えなので。
CDの規格は20Hz〜20kHzです。
よって、それ以下の周波数は存在しないはずなのですが、
DG−58はプリとメインアンプの間に入れたほうが良いとメーカー担当者はおっしゃってます。
すると、DAコンバーターから先のアンプなどには歪みが皆無では有りませんから、20Hz未満の帯域も有るかもしれません。
ヴォイシングの時、マイクが拾う周波数はそのSPから出る歪み音も有るでしょう。
また、部屋が発生させる低帯域も有るでしょう。
SPから出る周波数はその周波数の倍音にも影響するらしいのです。
よって、可聴帯域ではない周波数をカットするのは、その上の可聴帯域の音をクリアにするのかな?と。
そんな風に理解しています。
書込番号:18105289
3点
はまりぎみさん、ご回答ありがとうございます。
>SPから出る周波数はその周波数の倍音にも影響するらしいのです。
例えば10Hzの音が20Hzや30Hzの音に影響を与える、何かしら作用するというのであれば波の独立性の観点からもこのようなお話は聞いたことはないですが、定在波による共振周波数はその周波数の整数倍毎に現れるので、例えば10Hzの定在波を持つ部屋(かなり大きな部屋の場合となりますが)で聴いた場合、その整数倍の20Hz、30Hz、・・・の音を出したときにも定在波によるピーク或いはディップが出やすいということになります。そう言う意味でDG-58などで測定すると特に波長が大きくなる低域方向では明瞭にピークとディップが周波数の整数倍で並んだりするのかもしれません。
お話を戻すと、もしかすると特にレコードなどのアナログ音源を20Hz以下まで再生可能なSPで再生するようなときに超低周波音の影響により生理的に落ち着かないなどの感覚的なものが働いているのかもしれません。DG-58による音決め作業は聴覚と第六感を働かす必要がありそうですね。
書込番号:18110392
1点
差音の記述を見つけました。
「CDに入っている音は標準規格では20Hz〜20kHzです。最低音は20Hz即ち、1秒間に20回の振動です。人間の耳に聞こえる限界です。感じる振動も20Hz以下のものはCDに入っていない。
しかし、20Hz以下の振動が発生するのは差音 英語でSub harmonics (サブハーモニックス)と呼ばれる
非直線歪み即ち原音以外の音です。例えば、20Hzと30Hzの音をミックスすると条件が揃えば、30-20=10Hzの差音が発生します。この非直線歪を発生させる条件とは?
具体的にはスピーカーキャビネットの板を薄くするのが手っ取り早いでしょう。 普通HiFiスピーカーでは補強して、この差音の発生を抑えるのです。
弦楽器で5度の重音を鳴らすと例えば高い弦が300Hz、低い弦が200Hz重音で弾くと300-200=100Hz即ち低い弦のオクターブ下の音が、胴鳴りとして、鳴るのです。
名器はこの鳴り方が違うのです。楽器だから旨く差音が出るように作られているのです。スピーカーで差音が発生すると収録されている本当の名器の音が損なわれ兼ねないのです。」
出典はこちらです。
http://www.wombat.zaq.ne.jp/gclef/wellfloat.html
また、「システムで発生する歪みも20Hz以下の音を発生することがある」という記述も見たことがあります。
こちらの出典はすでに失念しています。
書込番号:18112788
1点
ひとまず、DG−58を発注してきました。次のDG−58の生産は来年の2月とのことですが、何とか在庫を確保していただくことができました。
書込番号:18153603
2点
おめでとうございます。
ヴォイシングイコライザーの世界を存分にお楽しみください。
書込番号:18158758
1点
はまりぎみさん、みなさま、こんばんは。
今週末に届く予定です。
まずはADC、DACの性能の確認とスムーズから順に試していきたいと思います。
書込番号:18163901
1点
今日、DG-58をシステムに組み込みました。まずDACが優秀と感じました。更なる雑味のないピュアな質感でつながりがスとてもムーズです。あとスムーズ機能やイコライザーを気ままに試してみましたが驚くばかりで、これまでのオーディオライフの方向性が変わるかもしれない機材という感じがしました。
書込番号:18175248
1点
おはようございます。
しばらく、ほったらかしにしていた間にお二人の参加者がいたとは何とも嬉しい限りです。
私はと言うと、なかなかこのDG−58を触れずじまいです。
なかなか音楽を聴く時間が取れないので、これを触る時間があればCD1枚でも聴く様にしています。
という事で、今はシンプルヴォイシングモードのスムースか、それを元に高域を少しカットしてつくった辺りで聴いています。もう少し活用せねば。
のらぼんさんこんにちは。
ついに購入されたのですね。
どのようなつなぎ方をしていますか?
私は、他社のSACDなので、SACD → プリアンプ → DG−58 → パワーアンプです。
書込番号:18222118
1点
スノウグースさん、こんにちは。
そしてみなさま、こんにちは。
私のつなぎ方は、プレーヤー → DG-58 → プリアンプ → パワーアンプとし、プレーヤーとDG-58は同軸ディジタルケーブルで接続しています。
プリとパワーの間にDG-58を入れることは、「アナログ→ディジタル→アナログ」と音楽信号は複雑な経路をたどることになり、私個人としては音質劣化や違和感が生じるのではという心配が少しあったのですが、試してみて全くそのような心配は不要でした。ただ、DACとしてDG-58はとても優れており、DG-58をDACとして利用した方が音質がかなり向上したために現状では上記のようにつないでいるところです。
ただ以前、アキュフェーズの社員の方にDG-58のつなぐ順番について聞いたところ「基本はプリとパワーの間にDG-58をつなぐことを想定しています。」とのことでした。更にその理由を尋ねたところ「DG-58は多種のソースをつなぐことができないので、ソースを束ねる役目はやはりプリアンプだと考えています。プリの下流にDG-58をつなぐことで、あらゆるソースに音場補正が掛けられます。また、ディジタル系の規格はどんどん今後も進み、その際DG-58が受けることのできないハイサンプリング周波数等の規格も出てくることが考えられます。DG-58が永年にわたって使われることを想定すると、今後も安定的なアナログ入力からDG-58につなぎ使用することを一般には勧めているところです。」とのことでした。
以上から、アキュフェーズがプリとパワーの間にDG-58を入れることを勧める理由は主にソースの制限や今後の規格の対応を考慮したことが大きいようでした。また、前機種よりグッとADCとDACの性能が上がったので、プリとパワーの間にDG-58をつなぐ環境がより整ってきたと思います。
他のオーディオのレビューと異なりDG-58は内容がとても多岐にわたり、概略の説明程度の内容ですが、間もなくレビューを載せたいと思います。
書込番号:18223781
3点
現在DG-38を使用していますがDG-58はADCとデジタル入力の性能が良くなっているのでとても興味があります。
私の場合はのらばんさんと同じ接続順で使っていますが、デジタルプリアンプを使用しているので接続方法が異なります。
プレーヤー(2種類)→ DG-38 → プリアンプ(DC-330) → パワーアンプ(A-45)
・SACDトランスポート(DP-100) → DG-38:Hs-Link接続
・ネットワークプレ−ヤー(SONY HAP-Z1ES) → DG-38(ADCオプションボード):XLRアナログ接続
・DG-38 → デジタルプリアンプ(DC-330):Hs-Link接続
・プリアンプ(DC-330) → パワーアンプ(A-45):XLRアナログ接続
入力はDG-38のINPUT切り換えで行うのでデジタルプリアンプDC-330はボリューム付のDAC状態となっていますがプレイヤーの出力がデジタルであればDC-330内でDA変換1回のみで済みます。
DG-58にボリュームを付けてくれたらDC-330は不要になりDG-58アナログ出力部のDAC8個並列接続が利用できて、DC-330のDAC6個並列接続よりも良くなるのでありがたいのですが・・・
アキュフェーズさんボリューム付のヴォイシングイコライザを是非検討して欲しいです。
(ボリュームは 有効/無効 をスイッチで切り替えできるようにしていただけるとありがたいです)
書込番号:18593490
1点
こんばんは。
DG-58には一応ですが出力レベルの設定機能があります。本来のこの機能の目的はヴォイシングやイコライジング時の補正量が大きくなる場合にクリッピングしないようにするためのものですが、この出力レベルの設定をマニュアル操作にして、ちょうどディジタルボリュームのように音量を絞っておくことはできます。今試しに絞ってみると-90dBまでは下げることが出来るようです。
ただ、ボリュームの上げ下げはディスプレイ上で行うのでプリ無しでは少し手間ですね、、。
書込番号:18598288
0点
>ただ、ボリュームの上げ下げはディスプレイ上で行うのでプリ無しでは少し手間ですね、、。
増幅機能がないボリューム機能だけのパッシブ・プリというのがありますが
プレ-ヤー → DG-58 → パッシブ・プリ → パワーアンプ の順で接続すれば使えそうということでしょうか?
【パッシブ・プリの例】
エーワイ電子 ECP-SS-2
http://sv50.wadax.ne.jp/~ay-denshi-com//articles/html/products/detail.php?product_id=84
http://www.ay-denshi.com/labo/ecp-ss-2.html
エーワイ電子 ハイエンドボリュームコントローラー XLR対応
http://sv50.wadax.ne.jp/~ay-denshi-com//articles/html/products/detail.php?product_id=93
アクティブ型(増幅機能付き)のアキュフェーズ プリアンプ C-2420や C-2120 はとても高いですし入力機器の切り換えやトーン・コントロールなどの機能は不要なので差し当たりこれで使えるようならDG-58を買ってみようかと考えていますがどうなんでしょうか?
どなたかパッシブ・プリを試してみた方がいらしたら是非感想をお聞かせください。
書込番号:18614479
0点
>増幅機能がないボリューム機能だけのパッシブ・プリというのがありますが
>プレ-ヤー → DG-58 → パッシブ・プリ → パワーアンプ の順で接続すれば
>使えそうということでしょうか?
上記の方法でも、もちろんボリューム調整は可能ですから問題ないです。
なお、上のスレッドのお話はDG-58にはディジタルによるアッテネーターのような機能(=上記の「出力レベルの設定機能」。)があるので、それをボリューム代わりにして使うことは可能と言う意味です。ただ、アナログプリアンプを導入するまでのつなぎ等としては、こういう使い方も「有り」かもしれませんが、やはりプリアンプのようにノブがあった方がボリュームとして使いやすいとは思いますね。
書込番号:18618734
1点
連投ですみません。
DG-58の「出力レベルの設定機能」はクリッピング(音のひずみ)の防止のためにあると上の方のスレッドでも記載しましたが、その背景についてもう少し補足します。
DG-58ではヴォイシングやイコライザーで周波数別にマイナス方向にもプラス方向に音圧を調整できます(もちろんDG-38もそうですが。)。
一方、基本的にディジタルは削ることはできても加えることはできないのでプラス方向に音圧を上げることは普通にはできません。これによりDG-58はまず全体の音圧をディジタル領域で下げています。そして下げたところから、ヴォイシングやイコライザーによりマイナス方向、プラス方向に音圧を調整しているので、例えプラス方向に音圧調整してもトータルでは初めの基準値を超えないようにしているのです。「出力レベルの設定機能」は全体の音圧をどこまで下げておくのか調整する機能です。初期状態ではオートが選択されていますが、マニュアルにすれば1dBずつ-90dBまでは下げることが出来るようです。これをボリュームとしても使えないことは無いという意味です。
DG-38にも同様に全体の音圧を下げる機能は働いていると思いますが、出力レベルを-1dBずつとか、細かな調整が可能な機能はあるのでしょうか?
書込番号:18618757
0点
>DG-38にも同様に全体の音圧を下げる機能は働いていると思いますが、出力レベルを-1dBずつとか、細かな調整が可能な機能はあるのでしょうか?
のらばんさん、調べてみたらDG-38にも同様の機能がありました。(CONFIURATIN→SIGNAL LEVEL)
しかし、実使用ではリモコンによるボリュームコントロールは必須アイテムになります。
エーワイ電子にアルプス電気RK50ボリューム搭載機種でリモコン動作可能かどうかを問い合わせてみたところ
「先週"RK50"のモーター駆動試作に成功したのでリモコン可能」との回答をいただきました。
パッシブプリと組み合わせればDG-58の最新ADCとDACが利用できるので購入する方向で資金の準備を考えているところです。(最悪でもDG-58とDC-330をHS-Link接続してボリュームコントロールはできるので)
だだ、その前に欲しいスピーカー(JBL S3900)があるのでそちらが先になりそうですが・・・
書込番号:18619245
0点
こんにちは。
>パッシブプリと組み合わせればDG-58の最新ADCとDACが利用できるので
セレクターやトーンコントロール等省いたパッシブプリは、それが不要なユーザーからすると合理的な選択のひとつですね。私もC-2420を使っていますが、使用環境としてソースはプレーヤーのみですし、レコーダー機能など現在は使用しない機能が多いです。
>最悪でもDG-58とDC-330をHS-Link接続してボリュームコントロールはできるので
DG-58の取扱説明書を見たところ、上記につて少し気になった点があります。注意書に『DC-330のディジタル出力をDG-58へディジタル入力した場合、DG-58のアナログ出力はパワーアンプへ接続できません。アナログ接続の時は入出力ともアナログ接続にします。』との記載がありました。
つまり上記の記載だと、
DC-330→Hs-Link接続→DG-58(DACを使用)→アナログ接続→パワーアンプ
このような接続方法は無理なのかなっと思いました。仮にDG-58のみのDACを使用する使い方を想定されるなら注意する必要がありそうですね。
もしDG-58とDC-330との接続の制限に関する正確な情報を確認されたいということなら、アキュフェーズに問い合わせされることがよいかもしれませんね。
書込番号:18623680
0点
>DC-330→Hs-Link接続→DG-58(DACを使用)→アナログ接続→パワーアンプ
のらばんさん上記の接続は出来ません。
DG-58とDC-330を接続する方法は下記の2通りになります。
(DG-58のDAC部は利用できませんがADCとヴォイシングイコライザ部分は利用できます)
【DC-330オプションスロットにHS-Link入力ボ−ドが装着されている場合】
プレーヤー→DG-58(HS-Link出力)→(H-Link入力)DC-330(DAC使用)→(アナログ接続)→パワーアンプ
【DC-330 EXT DSP スロットにHS-Link出力ボ−ド、オプションスロットにHS-Link入力ボ−ドが装着されている場合】
プレーヤー→DC-330(HS-Link出力)→(HS-Link入力)DG-58(HS-Link出力)→(HS-Link入力)DC-330(DAC使用)→(アナログ接続)→パワーアンプ
【DG-58のDACを利用する接続】
プレーヤー→DG-58(DAC使用)→(アナログ接続)→パッシブプリ→→(アナログ接続)→パワーアンプ
書込番号:18624417
0点
【補足説明】
DC-330のEXT DSP スロットに装着されたHS-Link出力はボリュームコントロール無しの出力なので
DC-330→HS-Link接続→DG-58(DACを使用)→アナログ接続→パワーアンプ
と接続するとスピーカーを破損してしまいます。
書込番号:18624472
0点
【誤記訂正】
たびたびすいません接続が間違っていたので訂正いたします。
(EXT DSPスロットとオプションスロットに装着する入出力が逆でした)
【正】
【DC-330 EXT DSP スロットにHS-Link入力ボ−ド、通常スロットにHS-Link出力ボ−ドが装着されている場合】
プレーヤー→DC-330(HS-Link出力)→(HS-Link入力)DG-58(HS-Link出力)→(HS-Link入力)DC-330(DAC使用)→(アナログ接続)→パワーアンプ
↑
【誤】
【DC-330 EXT DSP スロットにHS-Link出力ボ−ド、オプションスロットにHS-Link入力ボ−ドが装着されている場合】
プレーヤー→DC-330(HS-Link出力)→(HS-Link入力)DG-58(HS-Link出力)→(HS-Link入力)DC-330(DAC使用)→(アナログ接続)→パワーアンプ
書込番号:18624607
0点
>>DC-330→Hs-Link接続→DG-58(DACを使用)→アナログ接続→パワーアンプ
>のらばんさん上記の接続は出来ません。
はい、DG-58の取説の注意書により上記の接続はできないのだと思い「このような接続方法は無理なのかなっと思いました。」と書きました。
そうなると、
>最悪でもDG-58とDC-330をHS-Link接続してボリュームコントロールはできるので
とあるのですが、DG-58のDACが使えないことになるので少し気になった次第です。おそらくDG-58を導入後されてからパッシブプリの導入までのつなぎの間はこのような運用もとることは可能だと言うことでしょうかね。
書込番号:18625783
0点
素人の質問ですみません。
DG-58があれば石井式リスニングルームでいうところの「日本海溝」はなくせるのでしょうか?
すなわち、DG-58があれば特別に高い天井は必要ないと。
書込番号:18666515
0点
とんとんぶーぶーくうくうさん、こんばんは。
まず、このスレッドを見ておられる方はとても少ないとは思いますが、何のことか分かりにくいお話かと思うので少し補足します。石井式リスニングルームで言うところの「日本海溝」とは石井氏がシミュレーションや実験により、6畳を超えるような、例えば10畳のような一般的なリスニングルームでは、定在波の影響により40〜70Hzなどの低域特性に大きな谷(鳴りにくい周波数)ができてしまうことを発見し、この低域の谷を「日本海溝」と呼んでいます。なお意外に6畳は「日本海溝」が発生しくい空間(プロポーション)で音響的に良いこともあまり知られていないと思います。
詳細については書籍「改訂増補 リスニングルームの音響学」(誠文堂新光社)に分かりやすく書いてありますのでご参照いただくとして、「日本海溝」は部屋の長手方向と部屋の高さとの比率に関係し、10畳のような部屋では日本の標準的な天井の高さ2.4mよりも高く設計しなければ「日本海溝」の影響を受けるとのことです。
前置きが随分長くなり本題に移りますが、いわゆる「日本海溝」の低域の谷の問題はDG-58によりほぼ解消できます。DG-58により高い天井のリスニングルームが無くとも充実した低域再生が可能となります。
ただ、「ほぼ」と付けたのは、音場補正(VOICING)の最大補正量が+12dBなので、もし部屋の状況により、とても深い「日本海溝」が発生していた場合については補正し切れないということもあります。というものの測定による必要に応じた低域の補正の効果は絶大で、聴感上でDG-58の音場補正による低域の改善効果はとてもすばらしいです。
なお、「改訂増補 リスニングルームの音響学」の中にもDG-58を含めたグラフィックイコライザーによる部屋特性の補正、活用についての記述がありますので、まだ読まれておられなければ一読されるのも良いかと思います(PP.242-248)。
ではでは。
書込番号:18678311
0点
のらぼんさん、ありがとうございます。
石井式リスニングルームは素晴らしそうだけど、あのツートンカラーがどうにも気になってしまいます。
DG-58はたいへん強力な武器になりそうですね。素人ながら期待しています。
中古でも手に入れて使いこなしてみたいです。
書込番号:18690792
1点
【DG−58 買いました!】
DG-38を下取りに出してDG-58を購入しました。
今日届いたばかりで現在セッティングの途中ですが 差し当たりFLATとSMOOTHを試してみました。
SMOOTH いいですね!
あと、SONYのHDDプレ−ヤーHAP-Z1ESをXLRアナログ接続していますが最新のADコンバーターを使用しているだけあってとても明瞭な音になりました。(DC-330用の96kHz/24bitより格段に良くなりました)
SACDはHS-Link接続なのでDC-330のDACの音そのままであまり大きな変化はありませんでした。
エーワイ電子にパッシブプリを発注してDG-58のDACの音も試す予定なので入手したらまた報告させていただきます。
昼間はヴォイシング測定中に車の走行音を拾ってしまって変な特性グラフになってしまうようなので深夜に再トライしてみるつまりです。
書込番号:18877362
2点
【リモコンが使えない!】
DG-58用のリモコンにAMP用のVOLUMEが付いていたので操作してみましたが
DC-330のボリュームはピクリとも動きません。説明書を見るとアキュフェーズの
プリアンプとプリメインアンプで使用できると書いてあります。
新品を購入したのに不良品? アキュフェーズにメールで問い合わせたら
「故障なので送り返してください、修理代は\5,000程かかります」との回答がありました。
新品なので一応品質保証部に電話したところ、DG-58リモコンのVOLUMEはアナログアンプ用で
大体の機種では使えるけどDC-330では使えないという回答でした。
SONY HAP-ZESプレーヤーのプラスチック製のチャッチイリモコンでもDC-330のボリュームが
コントロールできるのに、今時の時代に豪華な金属製のリモコンなんか作っておいて自社製のアンプが
コントロールできないってどうゆうこと??? あきれてものが言えません!
アキュフェーズってかなりまともな会社だと思っていましたが今回の回答を聞いて一気に信頼が揺らいでしまいました。
今時あまり使わない録音用端子やアナログレコード用端子なんかはいつまでも付けているくせに自社製品をコントロールする
リモコンくらいしっかり対応して欲しいものです!
書込番号:18877688
0点
【これっておかしくない???】
1.DG-58から新採用された[EQUALIZER + VOICING RESULT]機能
工場出荷時にONの設定で出荷すれば良いのに、わざわざ説明書とは別に
補足説明書を1枚添付して手動での設定変更を促す??? (写真参照方)
ほとんどの場合ONで使うと思います。
2.DG-58から新採用されたUSBメモリへのデータ読み書き機能
USB端子」が背面にあるのでラックに入れて壁に押し当てた状態では抜き差しできない。
何で前面に付けないの???
仕方がないので延長コードを使って前面に持ってきました。(写真参照方)
3.DG-58から新採用されたリモコンへのアンプのボリョームコントロール機能
説明書には「当社プリアンプ、プリメインアンプの音量をコントロールします」と書いておきながら使えない機種がある。
他社のアンプでも操作できるのが当たり前の時代に、自社製品もろくにコントロールできない!
書込番号:18877971
0点
こんばんは、あややぱぱさん。
DG-58、とうとうご購入されたのですね、おめでとうございます。
SMOOTHはDG-58の新機能ですよね。私はEQUALIZERで好きな音色に仕上げて楽しんでいます。
リモコンについてはDC-330のボリューム操作が使えず残念ですね。確かに敢えてリモコンのボリューム操作についてDC-330だけ赤外線の信号を変えた意図がよく分からないですね。
何はともあれ、DG-58の世界を楽しんでください。
書込番号:18877992
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1.につきましては推測ですが、わざわざ補足説明書を入れているぐらいですので、次期機種では初期設定を見直すと思います。DG-58にはWindows Embedded Compact 7が搭載され、高度なプログラムが専用に組まれています。使用中にエラーが絶対に出ないように最終プログラムの修正を初出荷の直前までやっていたことを発売当時ですがアキュフェーズの方がおっしゃっていました。その日は休日でしたが、休日返上で出勤されておられるとのことでした。
ボタンひとつの簡単なプログラム修正のようにも思いますが、実際にはそこそこのプログラム変更が伴い、また変更後のエラーの検証も含め、修正のタイミングが難しかったのかもしれませんね(あくまで推測ですが、、)。
2.につきましては、単に基板の構造上の問題とフロントのデザイン性を優先させたのでしょうね。DG-58はWindows Embedded Compact 7を搭載しUSBなどの各種インタフェースを備える小型CPUボード、Armadillo-440が組み込まれています。このボードが筺体の後方に収められているからUSBも後方にあるのでしょうね。恐らく、不便だと言う声が多ければ次期機種ではフロントにUSBが付くと思いますよ。
3.につきましては、DC-330の開発当時にリモコンのボリュームの赤外線の信号をアナログアンプとなぜ変えたのかよく分からないですね。アナログプリアンプとデジタルプリアンプとを共存して使うヘビーユーザーを想定していたのでしょうかね、、。
書込番号:18878139
1点
【パッシブ・プリ 入手しました!】
DG-58に組み合わせるプリアンプとしてエーワイ電子に発注したパッシブ・プリ(カスタム仕様)を入手したので早速、現在使用中のデジタル・プリアンプDC-330と置き換えて試聴してみました。
【感想】
・音がワイドレンジになった
・音の解像度が上がった
・スピーカーから出る音の響きが良くなった。
・「我が家のスピーカーからこんな音まででるのか!」と感心するような音が出る
・音の色付け感がなく、やや素っ気なさ感がある(ケーブルのチューンで改善できそう)
今までずっと、DC-330の音は色付け感少なくて透明感が高いと思っていましたが、
DG-58(DAC)とパッシブ・プリのを組み合わせた音を聞いてみてDC-330にも音の色付けがあることがハッキリ判りました。
DC-330のしっとりとしてとしていて情感のある音は完成度が高くとても捨てがたいのですが、どちらか一方を選ぶとしたら音の響きの良いパッシブ・プリの方になります。
よって、DC-330は売却してこのパッシブ・プリを使ってDG-58の32bit DAC 8個並列駆動を利用することにしました。
約100万円の高級プリアンプを\6..48万円のパッシブ・プリに置き換えても尚効果があるというのには驚きです。
アキュフェーズがAAVAボリュームを搭載したDG-58に組み合わせるのに最適なシンプルなプリアンプを発売してくれたら即買いますが、現在発売されているものは不要な端子やスイッチがゴチャゴチャ付いた製品ばかりでとても残念です。(理想のプリアンプの図を掲載しました)
【接続ケーブル】
プリアンプ(DC-330) → パワーアンプ(A-45) 間の接続にはゴッサム(Gotham) GAC-2 PURという、アキュフェーズ品などと比べるとかなり安めのケーブルを使用しておりましたが、パッシブ・プリでこのケーブルを使うと軽めの音になるようなので、プレーヤ(HAP-ZA1)とDG-58間の接続に使用している厳重シールドタイプのゴッサム(Gotham) GAC-2 UltraPro Hi-Endの方が合うような気がします。
DC-330とA-45の接続にUltraPro Hi-Endタイプを使うと落ち着き過ぎ感があったので、値段の安いレギュラータイプの方が合っていました。
しかし、パッシブ・プリではUltraPro Hi-Endので落ち着き感が出て丁度よいかもしれません。(75cmの物を2セット注文して試してみるつもりです)
・ゴッサムGAC-2 PUR
http://www.rider.ne.jp/item/detail.php?cid=1&uid=66
・ゴッサムGAC-2 PU UltraPro Hi-End (このケーブル価格の割に凄いですよ!)
http://www.rider.ne.jp/item/detail.php?cid=1&uid=166
【補足】
スピーカーケーブルも試しにベルデンからゴッサム(Gotham)に変更してみたところ、ワイドレンジでとても生々しい音になりました。
片側1.5mづつで約\2000弱の投資でしたが、アンプに数十万円分投資したくらいの効果があるような気がします。是非お試しを!
・ゴッサム (Gotham) SPK 2 x 1.5mm スピーカーケーブル
http://item.rakuten.co.jp/auc-onkodo/gotham_spk_2_1_5/
書込番号:18944138
0点
【パッシブ・プリアンプ】
エーワイ電子 バランス(XLR)対応パッシブ型プリアンプ
http://sv50.wadax.ne.jp/~ay-denshi-com//articles/html/products/detail.php?product_id=84
ECP-SS-2 リモコン付標準仕様 (\67,920)
今回の カスタム仕様 (\64,800)
【カスタム仕様】
・XLR バランス 入・出力 1系統のみ
・-20dB アッテネーター付
・ワイヤレス・リモコンによるボリュームコントロール
(ATTもリモコン対応にすると\105,580と一気に高くなる)
使ってみて判ったのですが、何故か左利きの人用の配置になっています。
右利きの方には 左端:ATT、 中央:リモコン受光部、 右端:ボリューム の方が両手が使えてい良いと思います。
【注意】
発注の際は具体的に図を描いて仕様を提示した方が良いです。
上記仕様で発注したところ、背面にRCA端子とTROUGH OUTが付いてきたので余分な端子類の除去をお願いして返送しましたが、再送されてきたものにはまだTROUGH OUTのXLR端子が付いていました。
仕方がないので自分で除去しましたが、1系統しかない入力をわざわざ本機に中継して信号劣化させて接続する意味が全く判りません。(標準仕様の3系統入力なら入力切替機として使用できるので判りますが・・・)
また、リモコンの電源SWも最初は背面に付いていて、ラックに収納したら操作できなくなりました。
オーディオの専門家と思い細かいところはお任せにしたのですが、変な所が多かったです。
操作系の配置や、ノイズを拾わないように余分な端子類を排除するなどが理解できていないような気がしました。
上位機種にアルプス電気RK50 4連ボリュムを使った[ハイエンドボリュームコントローラー XLR対応] (\124,200)がありますが、この価格帯になったら、信号経路にモロに抵抗体や摺動接触部が入らない「単捲きトランス式」の方が良いと思います。
下記に記事があるので紹介しておきます。
・イシノラボ MASTERS CA-999FBS CUSTOM (\132,300)
http://community.phileweb.com/mypage/entry/2171/20120807/32190/
http://www.ishinolab.com/modules/doc_merchandise/original/masters/ca-999fbn.html
大変残念なことにCA-999FBSはワイヤレス・リモコンに対応できません。
とても魅力的な商品なのですが、リモコン操作はMUST アイテムなので今回はエーワイ電子 ECP-SS カスタム仕様の方にしました。
書込番号:18944161
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