Astell&Kern AK240-256GB-GM [256GB]
DSD(5.6MHz)ネイティブ再生やバランス出力に対応したポータブルHi-Fiオーディオプレーヤー
Astell&Kern AK240-256GB-GM [256GB]Astell&Kern
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2014年 2月21日
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念のためネガキャンではありません。
AK240ssを視聴して、AK240との違いは確かに感じました。
音場の広さ、中域のモコつきが取れてよりクラシック向きのフラットな感じ・・。
ところがどーも、メーカーの主張するAK240ssの外装ステンレススチール(SS)化「SS素材によりGND範囲の拡大」による音質改善というのがこの違いになるという理解ができないです。
ノーマルAK240を分解してわかったのが、通常モデルのジュラルミン外装には基盤に接する内面部分も酸化防止の表面処理がされているため導通せず、確かにGNDが取れてない。また、背面部分の基盤にGND接点を設けてあるのに、背面を樹脂+カーボン意匠のパネルにした為逃がせる場所が無くなっている。という訳で、SS使用だと基盤からGND導通ができる事は間違いないというのがわかりました。
そこでノーマルの内面基盤が触れる部分のジュラルミン表面処理を削り、導通するよう処理し、基盤のGND接点に各種SS板をサイズを変えて音質の違いをみてみました。
・・・結果・・・何にも変わらないというか、違いが全然わからない。
ここからは推測ですが
・イメージ戦略、見た目と価格吊り上げ?
・実はDSPフィルター類のセッティングの違いだけ?
・パーツはノーマルと同じというが実はグレードが違うものが使用されてる?
・CS4398がなんらかの改良されている? パッケージ違いと仕様書改定が最近されている。
そもそも内部発熱がし易いAK240の熱を逃がすのに熱伝導率が高いジュラルミン外装から、わざわざ熱伝導が悪いSSに変えてまで得るものが何なのか?
諸兄はどうお考えでしょうか。 AK380はまだ視聴していませんが、1年後あたりにAK380ssとか出そうで、今勢いで買うのが躊躇われます。
書込番号:18958852
14点
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