80PLUS PLUTINUMが1万そこそこで買える中、なぜGOLDのこの製品がこの価格で売られているのか、また、この価格で購入するだけのメリットが分からない。
完全にメーカー側のコスト計画ミスでは?
書込番号:19114667
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Amazonにたった1個、不良在庫が残っているだけ。
とっくに終わったモデルで、誰も買いませんから、そのまま、というだけです。
海外では2万くらいですし、国内でも2万以下で売られていたことはあります。
書込番号:19115115
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アマゾンには、他店の価格を自動で調べて出品価格を調節するシステムでもあるのか、たまにむちゃくちゃな値段が付いた製品がぽつんとあったりします。
価格comの値段はあくまで参考ですので。販売店数や通販専門店だけになっていないかは、要チェック事項です。
ただ、この製品については、500Wの80Plus金として高いのは確かですが。ファンレスス電源という付加価値で高いのであって。そこにメリットを感じる人には、値段だけの価値があるかと思います。
書込番号:19115137
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なるほど まあどちらにせよ、ほかのプラチナファンレスと比較すると、付加価値は無いことになりますね。
書込番号:19115217 スマートフォンサイトからの書き込み
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本製品がいいか悪いかはわかりませんが、80プラス規格に捉われると電源の性能の本質を見失いますよ。
電源の本質はいかに安定した電力供給を長期にわたって持続できるかと私は考えます。
ここでいう長期は極端に言えば24時間365日に渡るような使い方で数年です。
個人使用でそういうことは無いとお考えの方も多いでしょうが、上記のような場合は主に業務用途で長時間ですが負荷は低めだと思います。逆に個人だとCPU負荷が100%に近くなるような状態で数時間を毎日使うようなゲーム用途が結構あると思います。
これもまた電源への負荷というのは高くなることが予想できます。
むしろ電源を交換するような人の多くは高負荷なソフト使用やゲーム用途だと思います。
こうなると80プラスの数字では見えない耐久性というのが大事です。
しかしながら耐久性というのはなかなか目に見えません。
強いて言えば長期保障がある製品や、メーカーとしてのレビュー情報でしょうか?
あとは各個人の経験に基づくものでしょう。
たとえば80プラス規格すら取得していない下記の製品は550Wで3.8万円です。
http://kakaku.com/item/05909210854/
円高円安関係なく(国産ですからほぼ関係ありませんし)2007年の発売当初からだいたいこの価格です。
そして少ないけどレビュー書いている人はみなさん大満足です。これはその人の価値に合致した結果でしょう。
80プラスの色は参考程度にして置いたがいいと思いますよ。もちろん他人のレビューもですけどね。
1番信用できるのは自分自身の経験ですかね。
書込番号:19115554
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ここで議論されているのは、ファンレスの中では、ということです。なので電力効率の高低が製品寿命と安定性に関わるので、80+は重要尺度に決まっています。
使用している部品のよしあしは重要ですが、それを消費者が検証できることはまず有りません。その前提の上で、得られる尺度から消費者が付加価値を判断します。
ご紹介いただいた商品のレビューは、国内製の部品だからとかその程度の情報を根拠にしてレビュー投稿者が個人的に満足しているだけに見受けられます。なので、海外製品に対して価格に見合うだけの付加価値があるのか全くわかりませんよね?
昔KEIANの安電源でPC全体が壊れたという経験はありますが、最近のメジャーな海外製電源は、ハードに使っていても壊れた経験がありません。経験を元にということであれば、国内製だろうが海外製だろうが今は故障率が低いということなので、購入時には見える尺度から判断すればいいと思います。
口コミ等で明らかな欠陥や自分の気に入らない特徴が報告されていれば避ければ良いのです。明らかな悪材料がない場合、一見同じ事しかできない製品の片方の価格が高いと、普通に考えて魅力は感じません。マニア向けということでしょう。
書込番号:19115617 スマートフォンサイトからの書き込み
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+は製品寿命と安定性に関わりません。
電源の規格で、出力20〜100%で効率変換が80%以上である事です。
寿命、安定性は、中身のパーツ、生産管理によるものです。
いずれにせよ、この製品は、どこかの商社?がファンレス登場の中で輸入してきたんでしょうけど、結局、売れずに残ってしまっただけですね。
メーカーも中身も不明なので、手を出す人はいないでしょう。
書込番号:19117354
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効率の低いものは発熱が高いわけですから、当然低品質な部品と設計ということになるので製品寿命に関わります。
書込番号:19117866
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Wikipediaから引用。
https://ja.wikipedia.org/wiki/80_PLUS
"80 PLUS"規格の入力電圧は、AC 115VとAC 230Vにそれぞれ基準が存在し、負荷率20%、50%、100%の各点において、いずれも80%以上の変換効率の基準を満たし真の力率が0.9以上の製品に与えられる規格である。規格には変換効率が低い順にスタンダード、ブロンズ、シルバー、ゴールド、プラチナ、チタンの6つのランクが定められている[1]。当初、最上級のチタンは230Vでしか定められていなかったが、その後115Vについても定められている。"80 PLUS"に対応することで電力変換効率の向上した電源ユニットは、発熱の減少によって冷却ファンの回転数の低下による静音化や電子部品の劣化低減が可能になり、コンピュータの快適性や省電力性の向上と同時に製品寿命も伸びるようになった[2]。
書込番号:19117869
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| 8 | 2015/09/07 1:18:14 |
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