VSX-S520
- Dolby Atmos、DTS:Xに対応した5.1chAVレシーバー。高効率クラスDアンプを搭載し、ハイパワー出力とさまざまな音楽ソースの明瞭な再生を実現する。
- 4K/60p、HDR、HDCP2.2、ハイレゾ音源、Google Cast、インターネットラジオ、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlayに対応し、ワイドFM対応FMチューナーを搭載。
- 高品位なサラウンド再生を楽しめる自動音場補正技術「MCACC」を搭載。専用のコントロールアプリ「Pioneer Remote App」で操作が可能。
※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
ステレオ音源の音質について。AVアンプは期待しないほうがいいという声を多く耳にしますが、当機はどうでしょうか?デジタルアンプということで期待をしているのですが。
多くはALAC、FLAC、古いものはaac256kbpsです。利便性優先でBluetooth接続時は気にしませんが、USBなどで再生することも考えております。
書込番号:22126628 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
アンプもそうですが最終的に流すスピーカーだと思いますが?
違うのですかね?
書込番号:22126692 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>KF.comさん
デジタルアンプだから例外、ということはありません。AVアンプとして価格相応でしょう。
書込番号:22126809
2点
>KF.comさん
映像を取扱う機会が無く音声のみならば、ステレオプリメインアンプをお勧めします。
映像と音声を同じ環境で取扱うならAVアンプですが、同じ価格帯のステレオプリメインアンプと比べるとステレオ音源の音質は、聴き劣りすると思います。
デジタルアンプは出力段トランジスターの使い方の仕組みで、デジタルだから音が良いことには直結しません。
アナログアンプは、トランジスターの非直線増幅部分を使わないように、バイアスより上の領域でアナログ値を増幅します。
デジタルアンプは、アナログ値を増幅せずオン、オフの2値しか取扱いしません。
効率が良いため、同じスピーカー出力のアナログアンプより低消費電力、低発熱になります
デジタル音源は、デコード後デジアナ変換でアナログ信号に戻し、アナログアンプはスピーカー迄アナログ信号のまま増幅します。
デジタルアンプの多くは、アナログ信号をハイカットフィルターで帯域制限した後、再度PWM形式のデジタル信号に変換し、スピーカーの手前でローパスフィルターを通しアナログ信号に戻しています。
可聴周波数帯の特性は劣らないのでデジタルアンプでも全く問題はありませんが、ハイカットとローパスフィルターを通すので、ピュアなアナログアンプを好む人からは敬遠されることがあります。
書込番号:22126815 スマートフォンサイトからの書き込み
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9点
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