bZ4X
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bZ4Xの新車
新車価格: 480〜600 万円 2022年5月12日発売
中古車価格: 358〜474 万円 (23物件) bZ4Xの中古車を見る
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車体の左右にそれぞれついてました。
右は普通で左が急速。
家に充電設備がないととキントできないらしいので
これに載りたいなら車の左側に200V30Aがくるように用意しておきましょう。
エンジンがない電気自動車故のデザインで運転席からボンネットが見えない。
ボンネットがみえないってことは視界がすごく広い。
それでいてランクルのボンネットとは違い両端だけは運転席から
みえるので車両感覚がつかみやすく運転しやすい。
エンジンがないからなに?電気自動車って充電しなきゃ走らないじゃん?
そういったネガティブな意見に対して、電気自動車とはこうだ!っていう
トヨタの回答がこの車なんだと思いました。
からのショートハング、ロングホイールベースだから車内は広くゆったり。
前席はもちろん後部座席がかなり広い。床下に電池を大量に積んでるせいか
後部座席は天井が近いけど運転席をめっちゃ後ろにさげでも後部座席が
使える空間が広く快適でした。
車体はRAV4やハリアーとほぼ同じなのでとても大きいのに
ハンドルが軽自動車のハンドルですかってぐらい小さくて異様。
しかもデカクて重いSUVのなずなのにハンドルがとても軽い。
というか車がコンパクトカーかと錯覚するくらい操作性が良く反応も良いです。
ベンツのSはハンドルとは逆に後輪が動くことで小回りを利かせますが、
こっちは後輪の外側と内側の回転速度を変えることで曲がりたい方向へ
車体をアシストする制御のように感じました。反応がクイックかつ素直。
人間が感覚的に気持ちよく操作できるから運転めっちゃ楽ちんですよってのは
新型AWD+発進用1速ギア付きCVTのRAV4でもやってましたけど、
こっちのはさらに進化させた結果、新型レクサスLXやランクルにも劣らない
悪路に強い走行モードが実現できちゃったみたいです。
走行モードにMAD、さらに一段階上のDEEPMADも確認済み。
ダイヤル一つで沼も豪雪も対応可能っぽい。すごいね。
内装は商業車のベースグレードかってくらい飾りっけがない。
減量しすぎたボクサーくらい無駄のないインテリアではありますが
でっかいディスプレイナビやヒートシーターにシートベンチレーション、ETC2.0
デジタルインナーミラー、バックモニター、パノラマビックビューに死角補助と
ハイテク装備は全部入り。
バックするときに見えないはずの車体の下の路面も合成画像で表示するくらい
死角をなくして安全を担保する徹底っぷり。
広い視界、操作しやすい軽く回るハンドル、市街地でも悪路でも誰でも走れる高い走破性、
見えない死角は徹底的にスポイルしたシートベンチレーションまでついてる快適装備完備の
すばらしく安心安全快適なハイテクカー。それがbz4x。
今まで軽自動車しか運転したことないって人も、大きい車が苦手な人も、
大きい車が好きだって人もウェルカム。
なんてほめてばっかりだけど、たぶん台数がスゲーすくないから誰が乗れるのって話。
電気自動車の弱点というか、エアコンつけると走行可能距離が90kmほど減る。
急速充電できるとこは水素ステーションなみに少ないし30分で40%までしか充電できない。
ちょっとお店によったついでに充電で、とりあえずはしばらく走れるからなんとか及第点かなとは
思うけど、そんあ不便さを内包しつつ月々9万円くらいの相場感。
車体価格にすると900万くらい。年間100万がこの車の利用料金と予想
それならレクサス買うよって思う。レクサスもこれに劣らず無駄に高いけど。
個人的にはアウトランダー、CX60、キックスPHEV相手にガチンコ勝負という名の
後だしジャンケンで勝ちを狙うビッグマイナーチェンジ後のRAV4が本命。
7点
初代プリウスは90年代「21世紀にゴー」と銘打ち価格を215万円と民生品として世界初のハイブリッドを販売しました。
当時は全く燃費に興味なくプリウスの記憶としては「一台売るたびにトヨタが損する」という噂でした。
当時の開発責任者の肩身が狭かったであろうことが推測されます。また同時に将来のビジョンと強い信念があったと勝手ながらに思っています。
今回のbz4xにはどれくらいの想いが積もってるのでしょうか。日本で電気自動車が普及するか、大事な資金石になると思います。
安くなるようお願いしますね。トヨタさんとスバルさん。
次のマイカー第一候補です。
書込番号:24442309 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
.>今回のbz4xにはどれくらいの想いが積もってるのでしょうか。
そんな重い感じじゃないと思いますよ
だってモリゾウさん言っているじゃん
選択肢を増やす
って
書込番号:24442334
10点
売れ筋グレードのAWDの車両本体が450万辺りと予想しています。
デザインは好きですね。
巡行距離も長いし、中も広くてシャフトが通ってないからセンタートンネルも低い。車中泊も可能と売れる要素が多いので価格次第で売れるんじゃないかな。
書込番号:24442366 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>中西3さん
初代セルシオ(LS400)は600万円からでしたが原価は800万円かかったと言われています。
世界のトヨタと言われた試金石でした。
結局、大ヒットしたので逆に利益は出たようですが・・・・・
トヨタがEVを出したのはこの車が初めてではなく既にCH-RのEVとかは中国で発売済みです。
正直言ってEVは信念とかいう訳ではなく電池さえ解決できれば難しいことではありません。
しかしトヨタ(日本)は電池で出遅れたため電池の自己開発はまだ時間がかかります。
断言は出来ませんがこの車はBYD宋PlusEVの姉妹機に近いのではないかと思います。
https://www.youtube.com/watch?v=jeeHVgIKJa4&ab_channel=ChinaAutoShow
電池容量、航続距離、サイズ、20インチ、パワーが殆ど同じです。
4WDが80kw+80kwと落とさぜるを得なかったのはシステム的に出力が出せなかったから。
(宋PlusEVには4WD'バージョンはありません)
通常EVの場合だと4WDはリアモーター追加分のパワーが増えます。
Fが150kwならRも150kwとかで300kwとかですね。
日本では4駆は必修なので簡易4駆にしても150kw+50kwとかですね。
システムが宋Plusの流用ならパワーが増やせません。
BYDのブレードバッテリーはリン酸電池で3.2Vですが釘を刺しても発熱も発火もしない安全な電池です。
電池の寿命は120万キロと言うことなので長寿命で電池の寿命には問題は無いと思います。
正直言って電池で遅れた日本ではBYDを連携するのは良いことだと思います。
これによって安価に販売出来るはずです(宋PlusEVは16.8万元(約300万円)
日産のアリアも電池はCATLで現状では中国メーカーと連携しなければとてもコストが合いません。
EVの普及には価格が一番重要です。
それは500万円以上していたらいくら欲しくても多くの人が手を出せなくなるからです。
さてトヨタはいくらで販売するのでしょうね・・・
書込番号:24442389
1点
>中西3さん
>今回のbz4xにはどれくらいの想いが積もってるのでしょうか。
私はトヨタのEVのにかける想いは、「微妙」だと思います。
もっと言えば、日本では、あまりEVを売るつもりは無いと考えます。
トヨタは、EVをすでにレクサスブランドで売っていますが、販売予定台数は悲しいほど少ないです。
今、日本では本気でEVを売ろうという気概があるのは日産だけでしょう。
(今でも、販売店の急速充電器を増やしたり、着実に新型に入れ替えてますから)
>安くなるようお願いしますね。トヨタさんとスバルさん。
販売価格は、たぶん、日産アリアと同程度でしょうか。
>初代プリウスは90年代「21世紀にゴー」と銘打ち
>一台売るたびにトヨタが損する
初代プリウスに匹敵するのは、今ならば「ミライ」でしょう。
初代のミライは、あの程度の販売台数では、開発費のどこまでを回収する対象としたか
にもよりますが、赤字だったのでは無いかと思います。
(それでも、またお金をかけてモデルチェンジしたし。FFをFRにしたのでシャシーは全く別物。金がかかりますよ。)
書込番号:24442410 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>中西3さん
うーん
最廉価グレードで600万切るかどうかだと思いますけどね
車両本体450万なら買います。
書込番号:24442453
1点
>らぶくんのパパさん
>最廉価グレードで600万切るかどうか
アリアが539万から(補助金を40万と想定しての価格設定でしょうか)なので、
似たような価格を最廉価グレードでは設定してくると思います。
量販グレードでは、600くらいからでしょうか。この予想が当たるかな?
書込番号:24442506 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
トヨタがCATL、BYDからバッテリーを調達する等の記事は見ないので、
国内で生産する(よね?)bZ4Xのバッテリーはパナソニックブランドでしょうね。
(CATL、BYDから調達する場合には、マスコミが騒ぎそう。。。)
ただ、パナソニックにはバッテリーを大量生産する資金が無く、
量産工場の過半をトヨタが出資しているようなので、
パナソニックの技術(者)を使ってトヨタ主導でバッテリーを内製している
というのが実態なのかもしれません。
この場合には、三元系リチウムイオンバッテリーとなり、
高い車両価格になってしまうかもしれません。
書込番号:24442509
2点
>tarokond2001さん
おお、アリア539万からと新聞報道がありますね
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC123FY0S1A111C2000000/
補助金別とすればリーフe+Gグレードとは40万の価格差
標準の装備次第では買いかもですね
専用ナビやプロパイロットは必要(2.0は不要)なので、どこまで装備されての価格かですね
いろいろなEV発売開始楽しみです。
書込番号:24442553
0点
ZEV規制やNEV規制など、EVやFCVを一定数販売しないと罰金となる国があるので、それらの国では採算割れギリギリの低価格で販売するでしょう。
また環境規制でEV競争が過熱していますが、バッテリー生産が追いついてません。
そのため環境規制の厳しい国に優先して販売し、日本向けの割り当て台数は少なくなることが予想されます。
日本向けはかなり高価格になるか、安くしても割り当て台数が少なくて購入するのは困難となるのではないでしょうか。
書込番号:24442578
0点
価格は一番の勝負所ですね!
国内だけの話なら少々高くても良いのですが、グローバル戦略モデルですからグローバルで勝負できる値付けでないとダメです。
とりあえずはヒュンダイのアイコニック5が一番のライバルとなるのではないでしょうか。
あちらの標準モデル2WDが約4万5千ユーロ=585万円。
ハイパフォーマンスモデルAWDが約5万8千ユーロ=754万円。
https://www.km77.com/coches/hyundai/ioniq-5/2021/estandar/informacion
先進装備や充電容量など、アイコニックのほうがスペックは上ですが、トヨタのネームバリューを考えれば、bZ4XのFFモデルとアイコニック5の標準モデルが同等と考えられ、500万円台後半が妥当なラインかと思います。
ここを頑張って500万円前後で出してくれたら、グローバルでもかなり評価されるのではないでしょうか。
アリアがかなり頑張った値段を出してきたと思いますので、トヨタにも頑張って欲しいですね。
それに合わせ、メーカー主導でも急速充電設備の整備をどんどん進めて欲しいと思います。
https://www.km77.com/coches/toyota/bz4x/2022/estandar/informacion
書込番号:24442644
4点
>MIG13さん
以下の日経記事によれば、バッテリーはトヨタとパナソニックの合弁会社(プライムプラネットエナジー&ソリューションズ)とCALTからの調達とのことです。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD117V40R11C21A1000000/
今後bZシリーズが増えていく中では、生産拠点も日本・中国だけでなく欧州・北米も加わるでしょうし、バッテリー調達先もPPES・CATLに加えBYDも入ってくるのではないでしょうか。
書込番号:24442682
1点
皆さんの予想は結構、高いんですね。
内燃機関がないから、そこまで高くないと見積もってるんですけど、あまいですか?
バッテリーがやはり高いですもんね。
OP、+諸経費、−補助金で500万切れば注文するつもりですが無理そうですかね。
書込番号:24442710 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ベーシックグレードでも500万切ったらかなりのニュースではないでしょうか。
頑張ってほしいですね。
書込番号:24442746
0点
>らぶくんのパパさん
>どこまで装備されての価格かですね
すでに、日産アリアのホームページでは、諸元表や装備一覧表を見ることができます。
リーフのG+よりは、基本設計が新しい分だけ、アリアの方がお買い得だと思います。
6kWの普通充電器も標準だし。
たぶん、急速充電は90kWで充電できるだろうし。
>コウ吉ちゃんさん
何もオプションをつけなければ、アリアが500強で買えるようになるので、
トヨタも同じような価格、もしくは少し安くなるかも…。
スバルは、頑張ってEVを売らないとCAFE規制をクリアできないので、
そこら辺を考慮して、頑張った価格をつけるかも知れないと思います。
書込番号:24442748 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>tarokond2001さん
ですね。FFで500万を切るぐらいかもしれないですね。ただ210ps程度しかない車にそこまでは出したくないのが本音です。
来年の中期頃に発売みたいなので、しばらくは価格や市販車版の情報待ちになりますが、注目したいと思います。
自分はスバル ソルテラのデザインの方が好きですが、買うのは付き合いのあるトヨタbZ4Xを買うと思います。
ですが、全てはお値段次第です。
書込番号:24442951 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ダンニャバードさん
オーストラリアで
Ioniq 5 2WD ? 71,900ドル(598万円)
Ioniq 5 AWD ? 75,900ドル(630万円)ですね。
https://www.drive.com.au/news/2022-hyundai-ioniq-5-price-and-specs-71900-fixed-price-for-electric-suv/
2WDとAWDは前輪モーターだけの差のようです。
EUの場合は他より価格は高めで米国だとオーストラリアよりかなり安いようです。
米国では4万ドル台とされています。
>MIG13さん
バッテリーは99%BYDでしょう。
発表に際しトヨタ・スバル・スズキ・BYDとの共同開発を謳っています。
電池以外でBYDと共同開発する意味はあまりないですね。
トヨタは既に2メーカーと合弁していてBYDとGWMはどことも合弁していない民間企業です。
BYDはメルセデスベンツとコラボでPHEVですが発売していたりしています。
パナソニックとの新会社はまだこれからのことでしょう。
ただ日本向けなどに新会社でBYDの電池のライセンス生産を行う可能性はあるかも知れません。
時間的にはどうなのかなぁ・・・
トヨタが売ろうとしたら廉価版ではギリギリ400万円台(限り無く500万円)で来ると思いますね。
アリアに比べて汎用部品も多い事からアリアより安価な設定でしょう。
オプションは一杯出てきて結局は同じくらいでしょうけど。
発表会ではメモリーシート、アドバンスパーク(アクアレベルじゃなく中国レベルになっていれば良いのですが)
シートヒーターのスイッチは見えましたが空調シートは見当たりません。
ソーラー付でなかったらPサンルーフはあるのかな?
残念ながらコクピットステアリングは日本ではダメみたいですね。
ロックtoロック1回転のF1見たいな操作感は面白そうですが・・・
速度によって切れ角が大きく変わるのは受けいられないかな・・・
ただ普通のステアリングだとメーターが見えなくなるので
メーターを下げざるを得ません(コクピットではステアリングの上から見るけど普通はステアリング内から見る)
セールスポイントの1つが消えて残念かな。
上から見るステアリングは四角っぽいのは出ていますね。
これもアウトなのかな。
書込番号:24442954
1点
>MIG13さん
今回、スバル、スズキ、ダイハツ、BYDとの共同開発として発表したのは
軽自動車用のEVを視野に入れたモノだと思います。
EVは軽自動車には向いているのです。
2トンにもなる車重のEVでは電池容量が多くなければならず高価格化してしまいます。
しかし軽だと軽いので電池容量が少なくて済み航続距離もそれほど多く必要としません。
その為、ガソリンエンジンと変わらないコストで作れてしまうのです。
日本の軽サイズは日本独自なので日本が作らなければなりませんが、EV普及率を上げるには軽EVが一番手軽。
高価なパナソニック電池を使うわけにも行かずまたコバルトなど日本では手に入らないという問題があります。
現実問題として日本で電池を作ろうとしても作れないのです。
BYDのブレードバッテリーはリン酸で有り安価で密度も高く安全。
日本で製造するにはライセンス生産するしかないんですね。
次期テスラ(250万円と噂される)はBYDバッテリーを発注したとされています。
https://www.youtube.com/watch?v=0E_EQKzRVcc (日本語字幕可能)
書込番号:24442991
2点
問題はインバーターに使っているパワー半導体ですね。
価格重視のIGBTならば本気じゃない、ミライで採用したSiC−FETならば本気。(半導体の価格差は一桁以上)
書込番号:24443023
0点
>ミヤノイさん
なるほど、仕向地によって価格帯は変化しますね。やはり北米が一番買いやすい設定でしょうか。
日本価格は北米価格に準じてくれると期待したいですね。
バッテリーもおっしゃる通りでしょう。
PPESの姫路工場では生産量がまるで足りないでしょうから、大連のPPEDLが中心になるかと思いましたが、BYDですか?
私はてっきりPPEDL+CATLが中心になるかと想像していましたが・・・
ステアリングもまあ、難しいでしょうねぇ。あのデザインは。
とはいえ円形でも構造はバイワイヤなんですよね?
となればプログラムの更新さえすればいつでもあの形に付け替えられるでしょうから、あとは法律面だけの話かな。
ここは政治が頑張って、世界に先駆けて実現して欲しいですね。まあ、期待はしていませんが・・・(^^ゞ
書込番号:24443104
0点
>tarokond2001さん
アリアB6 日産のホームページで確認しました。
プロパイロットや各種安全装置や運転支援、ナビ標準装備ですね (プロパイロット2.0はMOP)
細かい点は未確認ですが、B6標準車539万で十分なような気がします。
トヨタ、スバルがどんな価格、装備で出してくるかですね
FWDのベース車でやはり540万(補助金引くと400万円台ギリギリ)、AWDになるとやはり600万程度になるように思います。
楽しみですね
書込番号:24443125
0点
昨日、2月10日 bZ4Xのロードテスト車と遭遇しました。
RAV4とノアの真ん中で、トヨタマークは、黒のテープで隠してました。
初めは、ハリアーかなと思いましたがLEDランプの中の数が四個(片方)、薄らと見えるトヨタエンブレムがボンネットについてる。
後ろのウインカーは、少しハリアーに似てる、フロントは、ボンネット端からスパント落ちている。 bZ4Xと思います。
写真は、撮影しませんでした。 ナンバーは、仮本州ナンバー他の車両も静岡と三島?ナンバーでした。
※ 北海道深川市の市道及びセブンイレブンで見かけました。 きっと士別のテストコースから国道275号で走行テストでないでしょうか。
比較で、日産の車両2台ほども在りました。
7点
静岡にはハーネスや電装の会社があるので
そこのテスト車かもしれません、
あとミラー/デジタルミラーの会社とかもあります
書込番号:24592615
2点
bZ4Xの中古車 (23物件)
-
- 支払総額
- 452.1万円
- 車両価格
- 440.0万円
- 諸費用
- 12.1万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.4万km
-
bZ4X Z 衝突回避システム LED パノラマムーンルーフ Pシート ドラレコ Bカメラ スマートキー フルセグ ETC メモリーナビ ミュージックプレイヤー接続可 キーレス ナビ&TV
- 支払総額
- 443.5万円
- 車両価格
- 428.0万円
- 諸費用
- 15.5万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.3万km
-
- 支払総額
- 450.0万円
- 車両価格
- 439.0万円
- 諸費用
- 11.0万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.3万km
-
- 支払総額
- 399.8万円
- 車両価格
- 393.7万円
- 諸費用
- 6.1万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 1.7万km
-
- 支払総額
- 428.8万円
- 車両価格
- 415.0万円
- 諸費用
- 13.8万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 0.5万km
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- 諸費用
- 11.0万円
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- 支払総額
- 399.8万円
- 車両価格
- 393.7万円
- 諸費用
- 6.1万円
-
- 支払総額
- 428.8万円
- 車両価格
- 415.0万円
- 諸費用
- 13.8万円













