CINEMA 50
- 3Dオーディオフォーマットを網羅した高音質9.4ch AVサラウンドレシーバー。6入力/2出力が8K/60Hz、4K/120Hzに対応している。
- 対応サラウンドフォーマットはDolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3D、MPEG-4 AAC。MPEG-H 3D Audio(360 Reality Audio)にも対応。
- 原音への色付けを排除した忠実な再生を追求するために、パーツ1つひとつの選定や回路設計の自由度が高いフルディスクリート・パワーアンプを採用。
現在SW1台体制でFull Bandwidthのみ導入していますが、主に定在波対策としてARTをブラックフライデーで購入しようかと検討しています。
接続状況
�@マルチチャンネルSACD再生時
ユニバーサルプレーヤー-HDMIケーブル→CINEMA 50-アナログケーブル→プリメインアンプ→SP
(フロント2chプリアウト)
�A2ch音楽再生時
ネットワークプレーヤー-アナログケーブル→プリメインアンプ-→SP
ART導入で効果があるのであれば2ch音楽再生時も�@(アナログケーブル接続)に統一しようと思います。
この目的の場合、Bass Control無しのARTのみ導入での効果はいかがでしょうか?
或いは、Bass Controlもセットで導入した方がよりよい効果が得られるでしょうか?
書込番号:26580215
1点
>masa6586さん
こんにちは。
良く研究されているようなので既にご存じかと思いますが、サブウーファーありの構成で、Dirac ARTを購入する際は、BassControlもバンドル購入が必要と明記されています。
>>03 ART
>>(i) Requires Room Correction. Bass Control required if using one or more subs.
RoomCorrectionは必要、1台または複数台のサブウーファーを使う場合はBassControlが必要。
ARTでサブウーファーの定在波補正を使うには、BassControlのライセンスも必要と言うことです。
RoomCorrectionをお持ちの場合、BCとARTセットで現在$549ですね。
ART+BassControlは低域のブーミングを他のスピーカーからの音で相殺したりしますが、複数のサブウーファーを繋ぐとさらに効果的に低域相殺が働くとのことです(私は未経験ですが)。
定在波のブーミングはメインSPの帯域でも十分発生するので、SW1台の場合はメインSPで補正するようです。SW2台の場合はSW同士で補正を行います。
なので、将来サブウーファーを複数台に拡張してもそのまま行けます。Cinema50は複数のサブウーファーを独立駆動できますので、大丈夫です。
書込番号:26580244
0点
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