DOLPHIN
DOLPHINの新車
新車価格: 299〜374 万円 2023年9月20日発売
中古車価格: 188〜325 万円 (61物件) DOLPHINの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| DOLPHIN 2023年モデル | 1052件 | |
| DOLPHIN(モデル指定なし) | 1397件 |
このページのスレッド一覧(全29スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 275 | 82 | 2026年5月7日 18:09 | |
| 4 | 4 | 2026年4月29日 13:37 | |
| 59 | 27 | 2026年4月21日 18:44 | |
| 149 | 36 | 2026年4月21日 10:30 | |
| 21 | 11 | 2026年4月19日 10:34 | |
| 10 | 5 | 2026年3月27日 21:52 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
bz4x がWLTCカタログ走行距離に届かない話題
あるので746/71=10.5WLTC特化型
これはむりだろ?
実用では瞬間はだせても71バッテリートータルで
これキープは私は無理。
一方でドルフィンLRなら
476/55=8.49
100/8.49=11.78kW/100kmをキープして
55kwバッテリー使い切る走りでOK
bz4x は無理でもドルフィンLRなら
WLTCカタログ走行476kmはいけるんじゃね?
の軽いノリで4/28に走ってみました。
実走行480 残り16km 合計496km
うん今の季節なら496×1.1=545.6kmはしれるようだ。
別に迷惑エコ運転無しで走りました。
1.1倍の解説は後で(激安タイヤ)
書込番号:26464555 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
走行条件
激安1割電費悪化タイヤ
エコモード、エアコン無し
ロンリー走行時は法定速度に2点まで
前に車いたらその速度まで
白点線は追い抜きかけない
譲り合い車線は譲ってもらう
カーブで遊ばない
スタートで遊ばない
スタートは普通なダッシュ
一般的な流れより若干早い移動速度と
運転です。
エコで迷惑運転してると勘違いした方ごめんなさい。
書込番号:26464556 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
呼ばれたのでコメントします。
>746/71=10.5WLTC 特化型 これはむりだろ?
bz4xに乗ってないのに、無理だと決めつける根拠は?
WLTCと同じ走り方をすれば出るでしょう。
あなたが過去にアップしていた写真の、「100% 476km」についてコメントは?
書込番号:26464655 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>fuku1020さん
bz4x がカタログ電費達成には
要求される電費
746/71=10.5km/kWh
71kWバッテリーでこの電費だしつずける。
君のアイオニック5では
625/74= 8.45 km/kW
2023年モデルのヒョンデ「アイオニック5(IONIQ 5)」日本仕様における、ネット(実効)バッテリー容量とカタログ走行距離の数値は以下の通りです。
1. ネット(実効)バッテリー容量
日本仕様の2023年モデル(アップデート後)は、総容量(グロス)77.4 kWh のリチウムイオンバッテリーを搭載しています。
グロス(総容量): 77.4 kWh
ネット(実効容量): 約 74.0 kWh目標電費の目安:
WLTC走行距離(625km)をネット容量(74.0kWh)で割ると、カタログ上の目標電費は約 8.45 km/kWh
私のドルフィンLRでは
476/55=8.65km/kwh
理解できんのか?
書込番号:26464711 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>fuku1020さん
3車の車重とCD値
まだ実走行でWLTCと同じ走行距離はしらせる
と君は語るのか?
君はWLTCの走りが実走行で可能のと考えるポエマーか?免除取り立てでもあるまいに。
書込番号:26464716 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
あなたの説明で回答になってると思う人はゼロだよ。
周りの家族でも同僚でもいいから聞いてみて。
書込番号:26464718 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
>fuku1020さん
君EVのりなんだろ?
理解できんの?
書込番号:26464721 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>3車の車重とCD値
いきなり、これはなんの説明?
何度も言うけれど、
今回のドルフィンと同じ走らせ方でbz4x走らせてみなよ。たぶん似たような結果になるから。
bz4xは無理というなら、なんかしらの検証しないとダメでしょ。
書込番号:26464724 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
理解できない僕がおかしいのか
あなたの説明がおかしいのか
あなたの周りの第三者に聞いてみて。
書込番号:26464728 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>fuku1020さん
今んとこbz4x 板で
メーター走行可能距離が764km見たあるか?
680kmまでは報告あるね。
あと君のアイオニック5で626kmの
走行可能距離メーターだして。
アイオニック5ならいけそうだ。
書込番号:26464729 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
bz4x 乗りの皆さんが
カタログ走行距離に
メーター走行距離が到達しないと
嘆いていますよ?
実走行距離もね。
現実見たら?
書込番号:26464732 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
話を逸らすな。
いちいち何回も同じことを説明する身にもなりなさい。
書込番号:26464737 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
>卒fitさん
いかんいかん
何回でも説明します。
>メーター走行可能距離が764km見たあるか?
メーターが300でも500でも関係ないよって話したよね。
普段使いでカタログ距離をクリアーするという話じゃないでしょ?
書込番号:26464753 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>fuku1020さん
まず君がアイオニック5のカタログ走行距離を
走りなよ。
WLTC走行可能なんだろ?簡単にさ。
書込番号:26464762 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
あと面倒だから書いちゃうけれど
先にも言ったこと
ドルフィンの満充電すると、航続可能距離は476kmと表示される。
走行実績を反映した航続可能距離とかけ離れているため、怖くて仕方がない。(BYDの方、まだ修正してないなら直してください)
都合が悪いことでもちゃんとコメントした方がいいよ。
「100% 476km」は僕の車両でも、ディーラー試乗車でも、あなたの過去スレでも、YouTuberでも確認してる話。
今回のあなたの検証で480kmとか出たのか知らんけど、実際の走行可能距離と乖離してて怖いのは事実。(少なくとも僕が乗っていた4月初めまでは)
冬に実航続距離が300kmくらいでも、満充電すると476kmの表示。
これが大問題なのはあなたにもわかるでしょう。
書込番号:26464766 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>卒fitさん
> WLTC走行可能なんだろ?簡単にさ。
なんであなたのためにそんなことしなきゃならないの?
WLTCがどんな条件かなんて知らないし、そんなことは関係ないんだって。例えばなし。
少なくとも、それで審査されたんだから同じように走らせたら同じ結果が出るでしょ。
もっと簡単なこと。
あなたのドルフィンと同じようにbz4xを走らせてみてと言ってるんですよ。
書込番号:26464774 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>fuku1020さん
返信14
君は変わって体質だね?
BYD板でスレ上げてみたら?
BYDリアルに乗っている方で
100%476kmから電費悪い走りしていて
怖いかった人この指とーまれてさ。
何故やらない?やってみなよ?
n=1の君の認識テストしたら?
書込番号:26464784 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
君の理解力がなさすだよ?
bz4xがカタログWLTCの走行距離
走るの簡単なら
メーター走行可能距離も764km表示するし
実走行距離も764km近くになるよ?
何故認識できん?
BYDドルフィンLRは
カタログ走行距離476km
メータ表示476km
実走行も476km達成可能。
私のラフな運転でも
エアコン使わない今の時期なら
450kmとかはあま普通にだせる。
450/55=8.18km/kWhだからね。
君が何でイチャモンしてるか理解しかねる。
冬場に実走行距離が落ちるのは
EVのりなら理解している筈だが?
因みに高速マジぶっ飛ばし点数ヤバだとドルフィンLRはこんな電費になるがね。
それでも電費は5km/kWhを切らないけどね。
55×5=275km
書込番号:26464795 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
> 100%476kmから電費悪い走りしていて
怖いかった人この指とーまれてさ。
なにが言いたいの?
「怖い」がダメなら、「困るでしょ」、「致命的でしょ」とか?
実績反映した数値と言ってるのに、反映してないんだからおかしいでしょ?(EVとしてあり得ないでしょ)
> 何故やらない?やってみなよ?
くだらないからに決まってるでしょ。
あなたのやったことは、あなたの走り方で数値としてのカタログ航続距離を超えただけ。それも、反証だとかなんだとか言ってるけれど、全くそんなものが論じられる精度ではないからね。偉そうに言わない。
「やってみた」とか「踊ってみた」と言うレベルの話。
ましてや、それでbz4xはとか評価できる話ではない。
何度も同じこと言わせないで。今日言ったことなんだから。
書込番号:26464797 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
画像忘れ
電費19.4kWh /100km
高速マジ飛ばし。
電費悪。
書込番号:26464802 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
返信15
君は自分がやらない事を他人には
要求してる自覚ある?
証明が欲しいのは君であって私ではないぞ?
認知しなよ
書込番号:26464803 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
18
だからBYDドルフィン乗りに
君がスレ上げてみなさい。
何故やらずに騒ぐ?
やってみなされ。
はよ。
書込番号:26464804 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
もうあなたの全てのコメントがツッコミどころ満載だから正直困る。
>bz4xがカタログWLTCの走行距離走るの簡単なら
メーター走行可能距離も764km表示するし
実走行距離も764km近くになるよ?
誰も簡単なんて言ってないでしょ。
実走行ではそんなに走らないのはあたりまえ。
メーターが680でも530でもあたりまえ。
>BYDドルフィンLRは
カタログ走行距離476km
メータ表示476km
実走行も476km達成可能
あなたのドルフィンが476km走れたことをいついちゃもんつけた?
なんで話を逸らすの?(こんなに優しく言ってるのに)
ドルフィンの「100% 476km」は実績を反映してないから注意してくださいって。
あなたも冬は300キロ台だって言ってたでしょ。
大人な会話しようよ。
誰相手してるのかわからんわ。笑
書込番号:26464809 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>卒fitさん
めんどくさい。
>君は自分がやらない事を他人には
要求してる自覚ある?
証明が欲しいのは君であって私ではないぞ?
認知しなよ
あなたが「bz4xでは無理」というからです。
無理だというなら根拠を示しなさいとあたりまえのことを言ってます。
根拠を示さないなら、(bz4xに対する)単なる誹謗中傷ですよ。
書込番号:26464810 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>卒fitさん
あなたにこれだけ丁寧に対応してるのは僕だけだと思うよ。
自分の言ってることと僕のコメントを、よく読んでみて。
2回でも3回でも。
よく読めばわかるから。
書込番号:26464812 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>fuku1020さん
なあ君はBYDの良くない事は是正に
燃えてる人なんだろ?
な、ら、ば、 n =1で無く
メーターがバッテリービンビンで100%
でも476km表示は危ない!て
警鐘ならしなよ
はよてスレ上げてみなさい。
昔はアドバンスドモードとスタンダードがあったよ確か。
はよBYD改善に燃える君がスレ上げてみ。
書込番号:26464829 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
bz4x では実走行でWLTC764km
到達は無理だ!
以上
書込番号:26464832 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>メーターがバッテリービンビンで100%
でも476km表示は危ない!て
実走行距離が300でも「100%476km」と表示されることは、いろんなスレで言ってるし、ディーラーにも言った。
何回も聞くけれど、あなたのメーターは違うの?
あなたの写真は間違いだった?
そこを認めようともせず、なにが言いたいの?
それとも、最近改善されたならそう言ってね。
わたしはもうドルフィンに乗ってないんだから。
> 昔はアドバンスドモードとスタンダードがあったよ確か。
昔のことは知らない。わたしが知ってるのはダイナミックモード。これも前に言ったでしょ。
書込番号:26464841 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>fuku1020さん
だ、か、ら
ダイナミックモードは
2025/12/10のOTAアップデート後は
存在しない。
そんで貴殿の納車は2025/12/22
BYD憎しになった君がOTAアップデート無しで車両受理なら 持ち前の正義感でキレている。
前に話したぞ?
書込番号:26464849 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
すまん
使ってなかったから間違えてた
AI回答
回生ブレーキの強度設定ではなく、航続可能距離の算出ロジックを「標準(カタログ値ベース)」から「アドバンス(直近の走行実績ベース)」に切り替える設定のことですね。
この「アドバンス(走行距離補正)」表示は、**2024年4月〜5月頃に配信されたソフトウェアアップデート(V1.2)**によって、メーターパネルおよび設定画面から削除されました。
変更の概要
以前は、エアコンの使用状況や直近の電費を反映して、より現実に近い航続距離を表示させる「アドバンスモード」を選択できましたが、現在は以下の仕様に固定されています。
現在の仕様: バッテリー残量(%)に対して、一律でカタログスペックに近い数値(標準)を表示する仕様に統合されました。
消えた場所: メーターディスプレイの右下などに表示されていた「アドバンス」の文字と、それに関連する設定項目。
書込番号:26464855 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
前に言ったけれど、
アップデートかけずに納車するディーラーはいないでしょ?
OTAアップデートの話の時に「最新のアップデート当たってます」と言ってたよ。
ややこしい話するのでよく読んでください。
だからアップデート前の話は知らないけれど、
あなたの12/15くらいの投稿で、
「アップデートにより満充電時の航続可能距離が460から476kmになりました」というのがあった。
これは、それまで航続可能距離の表示は460だったということではないの?
ぼくのドルフィンの航続可能距離は最初から476だったから、このことからもアップデート後と言えるんじゃないの?
あなたの言ってるアドバンスドモードというのはなんの機能を指すのかも知らない。
それで、あなたのメーターは?の回答はしないの?
書込番号:26464856 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>fuku1020さん
追加AIさん回答
「アドバンスモード(走行距離補正)」が削除された理由について、公式な声明は出ていませんが、これまでのアップデート内容や他車種の動向、EV市場の事情から以下の3つの要因が推察されます。
1. グローバル仕様への統合(UIの簡略化)
BYDはグローバルでソフトウェア(OTA)の共通化を進めています。
多くの国では「航続距離はカタログ値ベースの表示」が標準的であり、複数の算出ロジックが混在するとユーザーに混乱を招くという判断があったと考えられます。「アドバンス」と「標準」が選べることで、「なぜ数値が急に減るのか」という問い合わせや苦情を減らし、UIをシンプルにする意図があったと推測されます。
2. 「不正確」という批判の回避
アドバンスモードは直近の走行データに基づいて算出するため、高速道路を走った直後や冬場には航続距離が極端に短く表示されます。
心理的影響: バッテリー残量はあるのに、表示上の航続距離がガクンと減ることで、ユーザーが過度な電欠不安(レンジ・アンキエティ)を感じるケースがあります。
クレーム対策: 「カタログ値と違いすぎる」という批判を避けるため、あえて「%(残量)」と「一定の比率で計算された距離」のみを表示し、実走行距離の予測はユーザーの経験(またはアプリ側)に委ねるという方針転換です。
3. 法規制・認証への適合
国や地域によっては、車両のディスプレイに表示する航続距離の算出根拠を、公的試験(WLTCモードなど)に基づく数値に固定するよう求められる場合があります。
補正ロジック(アドバンス)をユーザーが任意に選択できる状態よりも、認証された標準値のみを表示する方が法規対応として安全であるという判断が働いた可能性が高いです。
まとめ
一言で言えば、**「メーカーとしての説明責任をシンプルにし、世界共通の使い勝手に合わせた結果」**と言えます。
数値をシビアに管理したいユーザーにとっては不便な変更です。
毎日電費5km/kwhな君にはアドバンスモードがあったがよかったね。
私は常時カタログ電費に近い走りだから
今の表示でなんら不安は無い。
しエアコンONの変化は体感で判断可能。
君はEV歴ある程度あるのに備わって無いの?、
書込番号:26464857 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>現在の仕様: バッテリー残量(%)に対して、一律でカタログスペックに近い数値(標準)を表示する仕様に統合されました。
だとすると、ぼくがみていたダイナミックモード(走行実績に応じた航続可能距離表示)は最近なくなったといこと?
書込番号:26464859 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>卒fitさん
>私は常時カタログ電費に近い走りだから
今の表示でなんら不安は無い。
しエアコンONの変化は体感で判断可能。
君はEV歴ある程度あるのに備わって無いの?、
こう思うのはEV乗ってる人の中であなただけだと思うよ。
某YouTuberが知ったら発狂するレベル。
あなたも冬は300キロ台と言ってたのに。
ドルフィンのコンソールの計器だったかな、、、
ダイナミックモードってないかみてみて。
4月初めまではあったから。
書込番号:26464864 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>fuku1020さん
もはや君の所有していたBYDドルフィンLRはオカルトだ!
BYDドルフィンにおける**「ダイナミック(Dynamic)」**とは、まさに先ほどご質問いただいた「走行距離補正」機能の、**グローバルでの正式名称(または現行の呼称)**です。
日本の初期モデルでは「アドバンス」という名称が使われていましたが、世界共通のUI(ユーザーインターフェース)への統合に伴い
現在は多くのBYD車で「ダイナミック」という名称に整理されています。
1. ダイナミックモードの機能
算出ロジック: 直近の50km程度の平均電費、エアコンの使用状況、走行スタイルをリアルタイムで反映します。
表示の変化: 「スタンダード(標準)」がバッテリー残量に応じてカタログ値(WLTC等)に近い数値を出すのに対し、ダイナミックは**「今の走り方であと何km走れるか」**を予測して表示します。
例:冬場に暖房をガンガン使うと、スタンダードでは「400km」と出ていても、ダイナミックにすると「280km」のように現実的な数値に激減します。
2. なぜ「アドバンス」から「ダイナミック」になったのか
名称の統一: 日本独自の「アドバンス」という言葉をやめ、テスラなど他社EVでも一般的な「Dynamic Range(動的な航続距離)」という表現に合わせた形です。
混乱の回避: 「アドバンス」という言葉は「高度な」という意味を持つため、単なる距離算出ロジックの変更としては分かりにくいという判断もあったと言われています。
3. 注意点:一部モデル・バージョンでの非表示化
現在、日本国内のBYDドルフィン(特にV1.2以降のアップデートを適用した車両)では、この「ダイナミック(旧アドバンス)」への切り替え設定自体がメニューから消去、あるいは「スタンダード」に固定されているケースが多発しています。
もし設定画面(新エネルギー > エネルギー管理 > 航続可能距離)に「ダイナミック」という項目がなければ、メーカー側が「ユーザーの混乱を防ぐため」として機能を制限したバージョンのソフトウェアである可能性が高いです。
何故か2025/12/22納車の君の車両には
ダイナミックが存在した! オカルト。
書込番号:26464867 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
ここまで話して「100%476km」を認めたね。
ようやく一歩前進。
なんで事実を認めないのか不思議。
書込番号:26464868 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>fuku1020さん
bz4xも高速で350kmしか走らないけど
スタート時は500km以上あってバズた動画知らないの?
ほんと狭いな君の情報取得範囲。
書込番号:26464872 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>bz4xも高速で350kmしか走らないけど
スタート時は500km以上あってバズた動画知らないの?
またおかしなことを言いだした。
それは全く違う話。
書込番号:26464877 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
誰かドルフィン乗ってる人みてないかな?
ダイナミックという設定がなくなったかどうか教えて欲しいのだけれど。
計器だかエネルギー管理だかの項目だと思います。
卒fitさんのドルフィンにはないらしい
ぼくのドルフィンにはあった(4月初めまでは)
卒fitさんも気になるでしょ?オカルトなんだから。
書込番号:26464885 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
いやだからさ
君がBYD板でスレ上げなよ。なぜやらない?
やれないの?BYD是正に燃えてる君が?
書込番号:26464886 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>君の目は節穴か?
それとも認識能力に問題でも?
また話をすり替える。
あなたが476km走ったことも、メーターが480kmなことも否定してないでしょ。
あなたと違って、普通の人は事実は事実と認める。
書込番号:26464896 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>fuku1020さん
以前は添付画像の画面にあったよ。
スタンダードとダイナミック
OTA以前の古いUIや、現在の設定画面の別階層に存在する、電費をリアルタイムに反映させる設定です。
1. 設定画面の名称
お探しの設定項目名は以下の通りです。
航続可能距離表示モード (Range Display Mode)
選択肢:スタンダード vs ダイナミック
2. 「ダイナミック」モードの特性
ご指摘の通り、このモードは以下のロジックで動きます。
算出根拠: 直近の平均エネルギー消費量(電費)に基づきます。
挙動: 50km程度の走行データを色濃く反映するため、高速道路を走れば表示距離がガクッと減り、下道で電費を稼げば表示が増える「攻めた」数値を出します。
3. 画面の場所(探し方)
お手元の画像(エネルギー管理タブ)に表示されていない場合、OTAによるUI整理で別の場所に移動している可能性があります。
1.メイン画面の左側メニューから「車両設定(車のアイコン)」を選択。
2.「車両(Vehicle)」または「エネルギー(Energy)」のサブメニューを確認。
3.その中にある「航続可能距離表示」をタップ。
4.「スタンダード」から「ダイナミック」に変更。
書込番号:26464898 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>やれないの?BYD是正に燃えてる君が?
もう乗ってないのになんでやらにゃならんのよ。
間違えてばかりのあなたがやれば。
お詫びの気持ちはないのか?
書込番号:26464901 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>fuku1020さん
2025/12./22納車
君のドルフィンLRで
ダイナミックモードを活用できたら
「ダイナミック」モードの特性
算出根拠: 直近の平均エネルギー消費量(電費)に基づきます。
挙動: 50km程度の走行データを色濃く反映するため、高速道路を走れば表示距離がガクッと減り、下道で電費を稼げば表示が増える「攻めた」数値を出します。
な走行距離をメータ表示している。
流石に理解しなよ。 頭でっかち
書込番号:26464903 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>以前は添付画像の画面にあったよ。
スタンダードとダイナミック
画像は回生ブレーキだね。
書込番号:26464904 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>fuku1020さん
君に?無いよ何も?
理解力が不足している
頭でっかちの相手してあげてるだけだよ。
書込番号:26464905 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
@
あなたが476km走ったことも、メーターが480kmなことも否定してないでしょ。
@
私は君がそこ否定してるとか私も考えて無いが?
そこ否定はダメ人間だよ。
書込番号:26464909 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>OTAによるUI整理で別の場所に移動している可能性があります
と、AIくんが言ってるけれど。
「計器」にない?
何回も見たから確か計器だったと思うのだが。
書込番号:26464914 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>卒fitさん
>そこ否定はダメ人間だよ。
それじゃあ、あなたはダメ人間てことになっちゃうじゃん。
それを言っちゃあおしまいよ。
書込番号:26464916 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>fuku1020さん
一応それらしき箇所は全てチェックしたよ。
それぐらいはサービスする。
イジワルはしない。
書込番号:26464917 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
返信50
よくわからんロジックだ
ユニークすぎる。
bz4x は実走行距離で764kmは出せない
はダメ人間か?
変わったロジック持ちだな。
書込番号:26464920 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
返信50
もしくは
ダイナミックモードでドルフィンLRは満充電470km
しか表示したby君か?
2025/12/22納車BYDドルフィンLRで?
書込番号:26464925 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>一応それらしき箇所は全てチェックしたよ。
だとすると、4月以降に「ダイナミックモード(走行実績に応じた航続可能距離表示)」がなくなったということ?
アップデート入ったの?
それとも、ドルフィンでも製造年によって違いがある?
考えにくいけど。
まあ、どっちにしても、「走行実績に応じた航続可能距離表示」は普通の人には必要だから改善するでしょ。
そのうちには。
書込番号:26464929 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>卒fitさん
>2025/12/22納車BYDドルフィンLRで?
4月初めまでは、ダイナミックモードはあったのは間違いない。
ダイナミックモードにしていたのに、満充電時の航続可能距離が常に476kmだったことも間違いない。
現状、ダイナミックモードがないとすると、AIくんによれば固定値というなら、ドルフィンユーザーは不便だな。
他のBYD車はちゃんとダイナミックモードあるんじゃないの?
書込番号:26464937 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>fuku1020さん
君のドルフィンLRがマジにダイナミックモードなら
君の話しは絵空事。
あるべき姿のOTAによるスタンドダード固定なら一考の価値はある。
スタンドダードと乖離した活用が日常ならね。
君の毎日電費5km/KWhとか。55×5=275km
毎日高速走行赤切符モードで300kmとかなら
アドバンスモードが使い易いかな?
まあ私はダイナミックモードは残して欲しい側だが
無くてもそう困らない。
この「ダイナミック」に設定することで、カタログスペック上の固定値ではなく、直近50kmの実際の電費(エアコン使用状況、走行速度、気温等)を計算に含めた航続距離がメーターに表示されます。
書込番号:26464943 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
@
ドルフィンユーザーは不便だな。
他のBYD車はちゃんとダイナミックモードあるんじゃないの?
@
私はダイナミックモードもスタンダードも
日常運用では対して違いないからどっちでもかわらん。
19.6kWh/100kmとか異常値を毎日やる事ないからね。
わざわざ君の電費5がどんな高速走行状態に該当するかの確認の為に記念撮影。
書込番号:26464947 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
それとも何か?
勝手に君のドルフィンLRにBYDが特別に
OTAアップデートを無断に実施したと
語りたいのか?
オカルトマニアか?
書込番号:26464967 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
@
AIくんによれば固定値というなら、ドルフィンユーザーは不便だな
@
SOH%によるバッテリー残量がメイン
そもそもWLTC走行距離と同等の実走行距離だから
問題あるケースは少ない。 君のケースが少数派
君みたいな電費20kWh/100km
5km/kWhのWLTC乖離が日常茶飯事なら
ダイナミックモードが有効だったね。
書込番号:26464974 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
また訳のわからないことを言い出した。
わざわざあなたのためにわかりやすく書いてあげたのに。
どう読んだらそんな理解になる。
書込番号:26464979 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
ダイナミックモードの正しい解説は他のスレでやってるから参照してね。
書込番号:26467147 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
「日本車も既にLFPバッテリーを採用している」
と言う勘違い
1. 「日本車」の定義と市場の乖離現在、日本メーカーがLFPを採用しているのは主に「中国市場向けの専用モデル」(例:トヨタ bZ3など)です。これは中国国内の圧倒的な低価格競争に対抗するための例外的な措置です。対して、日本国内で販売されている主要なEV(日産サクラ、bZ4X等)は、依然として「三元系(NMC)」が主流です。国内市場においては、LFPが標準であるかのような主張は事実と異なります。2. 経済合理性のないLFPリサイクル三元系(NMC): ニッケルやコバルトといった希少金属を含み、資源としての価値が高いため、リサイクルビジネスが成立します。LFP(リン酸鉄): 主成分が安価な鉄とリンであり、取り出した金属を売っても処理コストを賄えません。現状では「リサイクルするほど赤字」という、出口戦略のない構造になっています。3. 将来的な「負の遺産」のリスクリサイクル価値のないLFPが大量に普及すれば、将来的に「誰も引き取らない巨大なゴミ」となり、不法投棄や不適切な埋め立てによる環境汚染を招く懸念があります。「安さ」だけでLFPを賞賛するのは、廃棄コストを将来や環境に押し付けているに過ぎないという視点が必要です。まとめ日本メーカーが国内でLFP採用に慎重だったのは、単なる技術遅れではなく、寒冷地性能の確保や、廃棄時まで含めたライフサイクルでの責任を考慮していたからです。「日本車もLFP」という主張は、こうした「売った後の責任(リサイクル)」という重要な視点が抜け落ちていると言わざるを得ません。
書込番号:26467774
1点
>ktasksさん
返信74に対して
中国でLFPバッテリーが埋めとでも認知してるのか?
君の脳では? 変わった人物だ。
リサイクル」ではなく「リユース(梯次利用)」の優先
中国政府およびメーカーは、破砕・抽出する「リサイクル」よりも、バッテリーをそのまま再利用する**「梯次利用(セカンドライフ)」**に注力しています。
定置用蓄電池への転用: 車載用として容量が80%程度に低下したLFPバッテリーを、通信基地局のバックアップ電源や太陽光発電の貯蔵用(V2H/V2Gのインフラ側)として転用します。
物理的寿命の活用: LFPはサイクル寿命が長いため、車載用としての役割を終えた後も、定置型としてさらに5〜10年の稼働が期待できます。
3. 中国政府の規制と物理的管理
リサイクルが進んでいないわけではなく、**「ホワイトリスト制度」**によって管理の厳格化が進んでいます。
責任主体: 自動車メーカーにバッテリー回収の全責任を負わせる「生産者責任制度」を導入しています。
トレーサビリティ: すべてのバッテリーに個別のIDを付与し、製造から廃棄までを追跡するプラットフォームが稼働しています。
強制的なリサイクル: 2024年以降、経済性が低くても環境負荷を抑えるために、一定割合のリサイクルを義務付ける動きが強まっています。
4. 技術革新によるコストダウン
直近では、LFPからリチウムをより安価に回収する「ダイレクト・リサイクル法(正極材を直接再生する手法)」などの研究が進んでいます。
直接再生法: 元素レベルまで分解せず、劣化した結晶構造を修復して再びLFP正極材として利用する技術です。これにより、従来の湿式回収よりも工程を短縮し、コストを大幅に削減する試みがなされています。
書込番号:26467793 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ktasksさん
文系ポエマーな君が理解できる事が
できたら良いな。
物理的な計算および誤差の累積から算出すると、以下の数値が得られます。
1. 誤差率(係数)の算出
Googleマップの距離(真値に近いGPS距離)と、車両メーターの表示距離から、この車両の距離計における補正係数を求めます。
メーター走行距離 ÷ Googleマップ距離 = 係数
28.2 km ÷ 28.0 km = 1.00714...
この車両のメーターは、実際の距離(真値)に対して約0.71%多く表示される特性を持っていることが分かります。
メーター表示が「480km」に達した際の実際の走行距離
逆に、メーターの表示がちょうど「480km」になった瞬間の、Googleマップ上の距離(物理的な実距離)を逆算します。
480 km ÷ 1.00714 = 476.59... km
メーター上で480.0kmを刻んだ時点での物理的な実走行距離は、約476.6kmとなります。
数値的考察
誤差の要因: 28km走行に対して0.2km(200m)の差は、タイヤの外径変化(空気圧や摩耗)による影響範囲内に収まります。
物理的帰結: メーター表示で480kmを達成したとしても、物理的な実距離との乖離は約3.4kmに留まります。これは、WLTCカタログ値(476km)と照らし合わせる際、メーター表示上の480kmは「物理的な476km強」を走行したことの証明として、極めて高い整合性を持つ数値です。
文系ポエマーが理解できるか不安。
書込番号:26467799 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
■ 走行中に%(数値)を表示する機能が存在しない車種
レクサス RZ / UX300e:走行中のメーター内に%を表示する設定・機能はありません。
BYD シール (日本仕様):走行中に%を確認する設定・画面機能はありません。
ホンダ N-VAN e::メーター内において数値の%を表示する機能はありません。
ボルボ EX30:メイン画面に現在の%を表示・切り替える独立した機能はありません。
■ 走行中に%(数値)を表示する機能が存在する車種
トヨタ bZ4X:%とkmの表示・切り替え機能があります。
テスラ モデル3 / モデルY:設定により%かkmのいずれかを表示する機能があります。
日産 サクラ / アリア:%とkmの表示・切り替え機能があります。
BMW iX / i4:%とkmの表示・切り替え機能があります。
書込番号:26467800
2点
>ktasksさん
グーグルマップで28km表示を
該当車両は28.2kmで走る
流石に理解しろ
文系ポエマー
書込番号:26467805 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Googleマップの距離(真値に近いGPS距離)
これの実際の距離との誤差はどれくらいなんでしょうね?
始点と終点がほんのわずかズレても意外と違うくなるような。。
細かい計算しても、結局は目安にしかならないと思います。
しかも、たった28kmを1回走っただけの数値で?
nをもっともっと増やすと正確な値に近づくと思いますよ。
あと、BYDの電費表示は、直近50km走行データをもとにして100km走行した場合の数値という独特の算出方式らしいので、このメーターの数字は区間表示ではなく直近50kmの平均値なのかな?
EV乗ってる人は他にも似たようなことやってますね。
https://blog.evsmart.net/test-drive-reports/tomei-300km-electricity-consumption-test-17-byd-seal-awd-possible-19-percent-range-reduction-compared-to-rwd/
書込番号:26467814 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
激安タイヤの中には、ゴムが硬く、グリップ力が低い(=転がり抵抗が極端に少ない)ものがあり
グリップしない=摩擦が少ないため、エネルギー消費(電費)は数字上良くなる。
ただし、これは「雨の日に止まれない」「カーブで曲がれない」といった安全性を犠牲にしただけ
自爆なら別にいいけど、他人巻き込まないでね
書込番号:26467864
2点
>ktasksさん
私のタイヤは1割電費が悪いと記載済み
あと君と違い私はサーキットやジムカを
少しかじっていて君よりは運転に良いテクニックは
多分もっているから心配するな。
あとなカタログ電費を公道チャレンジどこにそんな心配するシーンがある?
君の未熟な運転スキルはタイヤ依存なのか?
書込番号:26468060 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Scottish_Foldさん
@
BYDの電費表示は、直近50km走行データをもとにして100km走行した場合の数値という独特の算出方式らしいので、このメーターの数字は区間表示ではなく直近50kmの平均値なのかな?
@
その通りです。
だがらダイナミックモードは直近の電費に残りsocを
かけた距離に係数?で残り走行可能距離になってますね。
実走行距離はダイナミックモードだろうが
スタンダードモードであろうが走った結果でしかない。
そんなにBYDドルフィンLRがカタログ電費超える
下道走り達成できるのが許せないのか?
EVでもカタログ走行距離超えできるんだ。
と素直に思えば良いのでは?
周りに迷惑なセコドライブしないで
むしろ周りより早いドライブでさ。
書込番号:26468064 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
また、都合の悪い頃には逃げるのね
タイヤは逆なのかそれは失礼しました
書込番号:26468082
1点
>Scottish_Foldさん
@
あと、BYDの電費表示は、直近50km走行データをもとにして100km走行した場合の数値という独特の算出方式らしいので、このメーターの数字は区間表示ではなく直近50kmの平均値なのかな?
@
ダイナミックモードではそうですね。
動的走行距離:SOC(充電状態)と現在の平均エネルギー消費量に基づく推定走行距離表示
スタンダードモード
標準走行距離:総合的なコンディションテストの結果に基づく走行距離表示
グーグルマップGPSとの距離比較(補正)は
ダイナミックモードでやっている。
書込番号:26468083 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>soc表示とメータ読みはどちらも
>EVあるのが普通。
↑
これは?
書込番号:26468099
1点
確かに昔のEVにはなかったね。
私の初期型リーフは12セグだった
が大問題か?それ?
今時bz4x もリーフもsoc表示搭載してるよ?
書込番号:26468111 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
メインタイトル
ドルフィンLRはカタログ走行距離476kmを越える545km走た?
実際に480km、激安電費悪化タイヤで一般公道にてカタログ走行距離超えるEVの一つがBYDドルフィンLRだったを認めたくないの?君は?
電費悪化タイヤでなければ
496×1.1=545km走れた予測に異議ありなのか?君は?
書込番号:26468114 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
日本車も既にLFPバッテリーを採用している」
と言う勘違い
は?
何が昔
普通って何?
書込番号:26469232 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
トヨタbz 3 LFP
日産 n7 LFP
スズキeビターラ LFP
書込番号:26469254 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
日本で売ってるのビターラだけでは?
書込番号:26469296 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Scottish_Foldさん
あま同じ事だよ。
でも疑う人もいるから
別の日に100kmで計測したよ。
トリップB100.8km
書込番号:26469505 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スズキにはガッカリやね
私の車は調べたらセーフ
書込番号:26469556 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
注)私のEVはまめにLFPバッテリーのキャプレーションやってます。
やって無いLFPバッテリーでやると痛い目みるかもしれません。電欠ドナドナ
20%
残り94km
405.6km
15%
残り68km
429.1km
10%
残り49km
448.9km
5%
残り25km
472.3km
3%
残り16km
480.5km
わざわざ挑戦する価値は0
カタログ走行距離超えチャレンジの副産物。
書込番号:26463730 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
この距離479kmがセコラン(迷惑電費運転)しないで
到達可能か?
実走行でオーバーテイクして
EVはカタログ走行距離超えは出来ない。
の通説に風穴ですね。車種による
某メーカーのカタログ値746kmに対するアンチ
テーゼです。
カタログ値との乖離が実走行では当たり前に
疑問があるから。
書込番号:26463799 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
翌日満充電後は
481kmと走行距離チャレンジ前より
481-480=1kmのびた。
何らかの距離積算補正はやはり
やってそう。
書込番号:26463941 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
バッテリーに関して言えば、キャリブレーションを意図しているのでしょうね,多分。
おまけ シュミレーションとか、そういう間違えは減っていますが。
そういう時は、ホビーっかって,ツッコミますね。
書込番号:26463947
2点
>肉じゃが美味しいさん
細かいな君はあいかわず。
たまには
自動車板らいし知識披露されては?
言葉の揚げ足が君の日課かな?
書込番号:26464051 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
お喜びのところ申し訳ありませんが、
>300万でこれなら間違いないかと思います。
お気持ちは、十分伝わりますが、
客観的内容が伝わりません。
レビューにお書きになるか、
こちらでも結構ですので、具体的に挙げていただけると嬉しいです。
書込番号:26457890 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>banichannさん
補助金は、少額ですがトータルでコスパがいいです。ワーゲンのパサートに乗っていましたが感覚ではかわりないです。お得感のみです。
書込番号:26458090 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ジム75さん
ありがとうございます。
お手数をおかけしました。今はそのくらいなのでしょうが、
次回は、実際に使用された、詳細なコメントを頂けると期待しております。
失礼いたしました。
書込番号:26458100
9点
初めてまして
ドルフィンLRに今乗ってます。
プリウスと初代リーフからコンバートです。
購入時に他にどんな車種と比較しましたか?
その中で何故、世間体的に良い印象が薄い
BYDを選ばれたのでしょうか?
私はプリウス30とリーフ24kWの2台から
プリウス30を手放しリーフ2台からの
リーフ1台手放しBYDドルフィンLRです。
プリウス30手放したのは遠方へのドライブが減ってEVの走行距離で事たりた。実走行100kmと60km走る
あれば年に走る範囲の9割5部カバーできていた。
電気代とガソリン代の差がでかい。
ドルフィンLRとの比較は2代目リーフe+だったが
ドルフィンLRがコスパと質感が高いと判断した。
周りが中国EVに嫌悪感があるが
私は中国のEVの動向(中国の人柱や海外でのBYD動向みてたから私が日本での人柱になって確かめよう。
技術を自分で確かめたいから)で購入して満足しています。
差し障りなければ
比較対象の車両があたらご教示いただければ幸いです。
書込番号:26458485 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
あまり細かく述べるとバレるので述べませんが、私は、私の妻がビートル、私がパサートを購入したのが今回のディーラーとのお付き合いの始まりです。その後、同じディーラーでフィアットを2台買いました。このディーラーはワーゲンとアルファ、Jeep、フィアットも取扱いがあり、昨今の中東戦争もあるのでBYDの取扱いも始めたので購入に至りました。過去に、BMWを2台、アウディも乗りましたがBYDは全く問題なく快適だと感じました。世間体など気にする必要はなく、ただの車好きとして購入に至りました。以上です。
書込番号:26458512 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ごめんなさい。比較対象はありません。強いて言えばワーゲンのゴルフでも買おうかと思っていましたが石油危機かと思い廉価なこのモデルにしました。
書込番号:26458522 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
〉BYDは全く問題なく快適だと感じました
ですよね、私もそう感じてますだから購入。
数多の車から好きな1台選ぶだけなのに。
外車に抵抗感が無いからか私も中国車だからの
拒否感ら無くどんなもんだろう?から購入
(人柱覚悟はありました、周りは買わないだろうと)
しかし
何故にこうもBYDにはアゲインストな風が
吹きまくるのか?
恐怖与える程のバカ売れもしてないのに。
書込番号:26458565 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
購入されたんですね。
先の投稿で、お付き合いのあるディーラーから購入予定だとのことでした。
フェイスリフト前のモデルか、後のモデルにするか、どちらにされたんですか?
もし、製造年(もしくはタイヤの製造週)もわかっていれば合わせて教えてもらえるでしょうか。
フェイスリフト後だとどれくらい新しいのかなと、単なる興味だけです。
もちろん、あまり言いたくないなというケースも理解できますので、大丈夫です。
>卒fitさん
>何故にこうもBYDにはアゲインストな風が
吹きまくるのか?
2年前製造とか、e-call勝手にやめちゃうとか、そういう問題があるからですよ。
人柱というなら、客観的にみることを学んでください。
書込番号:26458769 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>fuku1020さん
お世話になります。展示車?でしたので205 55 16インチが付いていました。値引きなしでしたが、充電ケーブルをもらえました。2026年のイヤーモデルかどうかはわかりません、と言うか気にしていません。
書込番号:26458830 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ジム75さん
なるほど。
205 55 16ならフェイスリフト前のモデルですね。
フェイスリフト後モデルが気になったので、、、
>2026年のイヤーモデルかどうかはわかりません、と言うか気にしていません。
気にならないならいいですね。
失礼しました。
書込番号:26458836 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
>fuku1020さん
まだ納車されないので細かくは、分かりませんが23年で週の記憶は曖昧ですが35週?だったような。エコピア150だったと思います。タイヤだけはミシュランにミシュランのプライマシー5にかえるつもりです。安心のためにです。
書込番号:26458853 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ジム75さん
外したタイヤ安価で買いた買ったです!
つい最近買い替えしてしまった。
書込番号:26458855 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
>タイヤだけはミシュランのプライマシー5にかえるつもりです。安心のためにです。
さすが、賢明なご判断です。
書込番号:26458863 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
ちなみに、乗っているアイオニック5は標準でe.Primacyを履いていますが、とても静かで乗り心地の良いタイヤだと思います。
3年で3万キロ走りましたが、冬場はスタッドレスなので、e.Primacyは2万キロくらいでしょうか。
見た目少し減りが早いかなという印象ですが、溝よりも劣化の面で、あと1年持ってくれればいいかなと思っています。
Primacy5もホームページに「EVに最適」と書いてあるので間違いないですね。
書込番号:26458885 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
私も先代のパサートセダン、ハイラインで前を走っていたゴルフに追突してしまいました。お互いに怪我はなく全て保険対応でしたので、良かったですが。それ依頼事故はしていませんがACCを過信しないようにしています。あれば、高速では便利な機能です。私は、下道で前車が飛び出しのため、急ブレーキをかけたため追突してしまいました。
書込番号:26458929 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
ほんと怪我がなくて何よりでしたね。
最近の車でも、一般道でのACCは使わない方がいいと思います。
先代パサートは私史上1番のお気に入りの車です。
7年で乗り換えましたが、最後まで満足が続いた車でした。あの端正なデザインは、いま街で見かけてもいいなぁと思います。
書込番号:26458936 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
横から失礼します。
>高速では便利な機能です。私は、下道で前車が飛び出しのため、急ブレーキをかけたため追突してしまいました。
これは、一般道で、ACCを使っていて、
前車が、何かの飛び出しを避けるため、急ブレーキをかけたが、
ACCが、緊急ブレーキは作動したが、十分でなく(車間距離足りなかったり、反応が遅かったり)その結果追突した、ということでしょうか。
ご自分も対応できなかったということですね。
前車が急ブレーキかけることは、たまに遭遇すると思いますが、それを見越して、車間距離とるべきと思いますが(実際には町中で車間距離詰めすぎと思う人は多いです)
車の判断が足りないのか、ドライバーの過信のせいか、事故になったという
実例、教訓になりました。
勉強になります。
書込番号:26458947
6点
>banichannさん
普段は、過剰なほどに急ブレーキがかかっていたのですが、事故の際には軽くぶつかった後に、ブレーキがかかった感じです。速度が遅かったために、機能が作動しなかったのかもしれません。それよりも驚いたのは、ちょっとぶつかっただけなのに、センサー等の交換、修繕費用か約150万円と言われたことです。皆さんも事故にはお気を付けください。
書込番号:26458984 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
マイナーチェンジ前の車両を購入されたようですが、値引きが無しというのは、
どうかと個人的に思っていますが。
フツー、マイナー前の在庫車は,多少値引きするよね。
同じ値段なら、マイナーチェンジ後の車買う。
書込番号:26459014
0点
>卒fitさん
検証したんですか?
相変わらず曲解しかできない人ですね。
ドルフィンが憎くて言ってるわけではありません。
ドルフィンに限らず、一般道でACCは好ましくないと言ってるんです。
考えたらわかるでしょ。
書込番号:26459102 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>fuku1020さん
真後ろの車嫁、ラインで連絡つながり通話
君もやってみてね。
簡単に検証可能。
書込番号:26459115 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
検証したかどうかが論点ではないですよ。
一般道でのACCの使用はやめた方がいいですよ。
各メーカーがそう言ってるでしょ。
書込番号:26459120 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>fuku1020さん
運転支援レベル1
運転者が主
@
一般道でACCは好ましくないと言ってるんです。
@
運転支援レベル1の特徴と主な機能
定義: 「自動」ではなくあくまで「支援」。アクセル・ブレーキ、もしくはステアリング操作の一部を自動化。
主な機能:
アダプティブクルーズコントロール(ACC): 設定速度内で前車との車間距離を自動維持。
運転支援に危険予知が劣るドライバーは使うべからず。
慢心は事故の元。(反応が遅れる)
ACC活用して周りの車から意図的に距離取られた経験無し最初のACC挙動把握時以外はね。
全てのシーンでACCがそれなりにの運転する訳では無い苦手はすぐに判るからその間は支援を中断させるだけ。
語りたいなら別のスレたててくれない?
書込番号:26459121 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>肉じゃが美味しいさん
基本的に今後のディーラーとの付き合いもあるし、たかだかのお金で気まずくなるより気持ち良く買い物はするものだと思っています。1000万超えの車じゃないし、たった300万の車でかなりお買い得だと思い購入しました。価値感は、それぞれ。安いものを買うつもりなら、今後の付き合いをしなくてすむ国産車をかいます。今回はEVのお試しのつもりですので、整備も考えての購入です。他に整備のできるディーラーもないでしょうから、田舎なもので。ちなみに県内でディーラーは購入店のみです。
書込番号:26459130 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ジム75さん
>肉じゃが美味しいさん
マイチェン後は最新の高速充電に対応じゃなかった?
全車に乗せるみたいなこと発表してた気がするけど。
書込番号:26459135 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>のり太郎 Jrさん
私は基本自宅で充電しているので外での充電は考えていません。仕事も形だけの、施設管理者、館長なのでこのように返信ができています。通勤に使うだけなので、遊びに使う時は妻のホンダを使います。
書込番号:26459137 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こちらは、これでおしまいにと思います。ありがとうございました。
書込番号:26459143 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
BYDのブレードバッテリーの信頼性を疑問視する
のは当然。
現物知らないから。
人柱としてn=1の事例公開。
5万キロ走った記念として。
SOH95.7%
n=1の事実の公開。
私個人の感想はバッテリーの劣化は安心レベル。
10年30万キロまで70%の保証もあるから。
書込番号:26458169 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
十数年前のi-MiEVは、十数年経って、10万キロ近くで、105%とか、中古車サイトに出てますよ
n=いっぱい
書込番号:26458183
11点
>ねずみいてBさん
三菱に搭載の東芝のSCiB
再生サイクルと充電性能は高いです。
SCiBの最大のメリットは「超急速充電(高入出力)」と「長寿命(20,000回以上の充放電サイクル
SCiB搭載のi-MiEVは中古も人気ですね。
しかしSCiBがEVバッテリーとして
メジャーになれなかった理由はご存知
でしょうか?
SCiB™ セル別エネルギー密度
大容量タイプ(23Ah / 26Ahセル)
重量エネルギー密度: 96 から107 Wh/kg
体積エネルギー密度: 202 から229 Wh/L
高入出力タイプ(2.9Ah / 10Ahセル)
重量エネルギー密度: 46 から 54 Wh/kg 前後
体積エネルギー密度: 85 から108 Wh/L 前後
お気づきになりませんか?
aiにこう尋ねたら貴殿も理解していただけるかと。
『SCiBは何故EVバッテリーの主役になれなかったのか?』
書込番号:26458209 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
AIにコレも尋ねてみてください。
『三菱は何故EVバッテリーとしてSCiBを辞めたのか?』
用途に合えばSCiB素晴らしいバッテリーです。
書込番号:26458212 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
SCiBで20kWh
リチュウムと
LFP
を体積と重量
比較して
実数とリチュウムを1とした比較も
とかもやってみて。
用途の問題だからね。
書込番号:26458222 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
学習しない卒fitさん(失礼)に対し、AIは学習しますから、わたくしの使ってるAIと、卒fitさんが使ってるAIの回答は、全く違います
もう、前提が違うので、このことについては、AIにそんな聞き方しません
書込番号:26458225
18点
>ねずみいてBさん
君がやりたい事が理解し難い。
現存するi-MiEVの東芝のSCiB
のバッテリーの健全性は私も理解してるよ。
ただEVバッテリーとして主流では無いし
無い理由も明確だ。
貴殿がEVバッテリーとして今のとこ陽の目が無い
SCiBの充放電回数の優秀さを提示して何を語りたいのか?
貴殿はEV知識が乏しのに何故私に挑む?
書込番号:26458234 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ねずみいてBさん
因みに無学習の嫁のスマホAIでも
君でも認知可能な回答かえすよ。
知識つけたいならAIに聞いてみてね。
書込番号:26458248 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
まぁ、挑む という言葉の意味でも調べておいてください
あと、AIには聞きませんが、昔テキトーに調べた淡い記憶の片隅に、SCiBには、価格の問題と供給量の問題、提携先のしがらみがありましたね
密度の問題は、卒fitさんご自身やミヤノイ2さんが、前のスレで、たいした問題じゃないと言われていたとおり
今でもHVには、よく使われていますね
また、十数年前の技術ですから、当然ながら改良も進んでいますね
だけど、何と言っても、社会が本当の価値を理解していないか、突出しすぎて護送船団に埋もれているか・・・って感じ
価格の問題は、寿命で割れば無敵だと気付けなかった
もし、国産長寿命電池の国による買い上げと、そこそこの急速充電網が、家充電なみの電気料金で整備されれば、長距離運用を含めても、実は十数年前のi-MiEVが最強だったと、ようやくみんな気付く
でも、充電網に超急速なんかいらないよ
今のでも十分で、いや?10分で半分、15分で100km程度は走れる (十数年前の車の話ですよ)
書込番号:26458290
15点
>ねずみいてBさん
ドルフィンロングレンジは
EVだからね。
私が今回マイルドHVでコメントなら
貴殿のコメントも理解できるけどね。
なぜHV(特にMHEV)で重宝されるのか
SCiBがHVで選ばれ続ける理由は、一般的なリチウムイオン電池(三元系やリン酸鉄)とは異なる物理的特性にあります。
高い入出力密度: 短時間の減速で大量のエネルギーを回収(回生)し、加速時に即座に放出する必要があるHVのサイクルに適しています。
圧倒的なサイクル寿命: 充放電の頻度が極めて高いHVにおいて、車両寿命を全うできる耐久性(20,000回以上の充放電が可能)を持ちます。
低温特性: 外気温が低い環境でも性能低下が少なく、冬場の回生効率も維持されます。
安全性: 熱暴走のリスクが極めて低く、衝突時の安全性や冷却設計の簡素化に寄与します。
3. ストロングハイブリッド・BEVとの住み分け
一方で、ストロングハイブリッドやBEV(電気自動車)においては、以下の理由で採用が限定的です。
エネルギー密度の低さ: SCiBは出力には強いですが、蓄えられる電気量(エネルギー密度)が三元系等に比べて低いため、バッテリーのみで長距離を走る用途には不向きです。
コスト: 負極にチタン酸リチウムを使用するため、一般的なリチウムイオン電池よりも製造コストが高くなる傾向があります。
結論
現在も「頻繁な充放電を繰り返す小容量バッテリー」という枠組みにおいて、SCiBは代替困難なポジションを維持しています。特に日本の軽自動車市場におけるマイルドハイブリッドの普及が、SCiBの安定した採用実績を支えている構造です
書込番号:26458292 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
@
もし、国産長寿命電池の国による買い上げと、そこそこの急速充電網が、家充電なみの電気料金で整備されれば、長距離運用を含めても、実は十数年前のi-MiEVが最強だったと、ようやくみんな気付く
でも、充電網に超急速なんかいらないよ
今のでも十分で、いや?10分で半分、15分で100km程度は走れる (十数年前の車の話ですよ)
@
SCiBがエネルギー密度と重量と価格に問題なければ
その世界線もあったかもね。
レバニラの世界線だね。
書込番号:26458294 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
>SCiBがエネルギー密度と重量と価格に問題なければ・・・
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26445645/#tab
↑
あれだけ卒fitさん自身が、エネルギー密度は関係ないって言っておいて???
i-MiEVなんて、十数年前の車なのに、12km/kwhくらいですよ???
で、本スレにおいても、卒fitさん自身が書いている言葉どおり
↓
>SCiB搭載のi-MiEVは中古も人気ですね
と、価値を認めていますね
あくまでも、十数年前のクルマ、十数年前のBEVの話ですからね
>先進性はおじさん方には理解無理だし一生懸命にダメな部分を探して否定するしかない。
>EVに向いている日本が一番進まないという 面白い事象だよね
↑
byミヤノイ2さん
書込番号:26458308
13点
>ねずみいてBさん
その最強が1車種だけでおわり10年経っても
後続が出てこないのは何故かな?
その後、高電圧タイプも発表されたはずだが?
コストを無視して技術とは言えないんだよね。
良い電池だと思うけどその後の話は出てこない。
まぁリチウム電池の特性で最初に5%くらい
直ぐに下がるけどその後はほんの僅かしか
劣化していかないので100万キロでも大丈夫。
書込番号:26458338 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ねずみいてBさん
@
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26445645/#tab
↑
あれだけ卒fitさん自身が、エネルギー密度は関係ないって言っておいて???
@
頼むもう少し会話に値する知識つけてからコメントしないか?
ガソリン車vs EVのエネルギー密度と
EV(リチュウム)vs EV(SCiB)ねエネルギー密度
の区別つかない人物に一体何を説明しろと?
AI活用しなよ。
書込番号:26458344 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ねずみいてBさん
i-MiEV近場専用のタウンカーてしてなら今でも現役だよ。
(参考)新車時の販売価格
• Mグレード(2011年発売時): 約227万円
航続距離
SCiBを搭載したi-MiEV(主にMグレード、バッテリー容量 10.5kWh)の実電費および航続距離のデータは以下の通りです。
1. 実電費の数値基準
走行環境により変動しますが、ユーザーの報告に基づく実測値は以下の範囲に収束します。
良好な条件下(春秋・平坦路・エアコンOFF)
11.5〜13.8 km/kWh
いい数値だよ1トンのEVとしてね。
この条件下では、カタログ値(JC08モード:120km)に近い、あるいはそれを超える 120〜130km の走行が可能です。
一般的な走行(混合路)
9.0〜11.0 km/kWh
実航続距離の目安は 90〜100km 程度となります。
過酷な条件下(冬期・高速道路・暖房使用)
6.5〜8.5 km/kWh
航続距離は 60〜75km 程度まで低下します。
でも400kmのEVと比較してもあんまり意味は無い。
とりあえずなんでも出すのやめて1番考えような。
書込番号:26458352 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ねずみいてBさん
うーん
今から600km走って来てと
ねずみいてBさんから懇願されて
ドルフィンロングレンジ(58.5KWh)とSCiB搭載i-MiEV(10.5kWh)の2つの鍵渡されたら
私はドルフィンロングレンジ(58.5kWh)の鍵借りて
ドライブする。
書込番号:26458366 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ミヤノイ2さん
コメントありがとうございます
今でこそ、中国のクルマが100万キロとかって言ってるけど、技術の進歩の時間軸で見れば大昔のSCiBが、2万サイクルって言ってたんだよね
で、ミヤノイ2さんもコストって言うんだけど、LCAで見た場合、当時の2万サイクルって、意味不明なくらい比較対象が無かった
そこに国が気付けていたら、まずもって電池単体と、本来の車両価格を分けて、両者の実態価格をあぶりだした上で、劣化度合いによって国が電池を買い上げるくらいにすればよかった
で、買い上げる金額を前払いするイメージで、ユーザーは実質車両代だけ負担すれば、EVの価値感は本体のカタチで見られていたでしょう
ただし、当時は電池こそが車両より早く消耗するモノでしたから、特異なSCiBだけ、そんな政策を適用することが出来なかったのが残念
>卒fitさん
相変わらず学習しない卒fitさんは、文字ばけばけ
もう本家ばけばけは、終わったよ
>ガソリン車vs EVのエネルギー密度とEV(リチュウム)vs EV(SCiB)ねエネルギー密度の区別つかない人物に一体何を説明しろと?
↑
大差ないってミヤノイ2さん言ってたよ
だから中国でLEPがここまで来たんでしょ
理解しなよ
学習しなよ
>i-MiEV近場専用のタウンカーてしてなら今でも現役だよ
↑
でも、もう新車売ってないじゃん
なんべんも書くけど、あくまでも十数年前のクルマだよ
>今から600km走って来てと・・・
↑
自分で都合のいい数字出してるだけじゃん
でも、例にあげたのは、十数年前のそんなクルマでも、1時間ちょっと走って、15分ほどの休憩のサイクルで、延々とどこまでも行けるという参考例
そこに、あまりお金のかからない急速(もう中速?)充電網が整備されれば、十分じゃないの?
もっとも、普段からいっぱい長距離走る大型車なら、街中40kmとか50kmを電池で走れて、高速巡行はエンジン使えるPHEVにすればいいだけじゃないの?
書込番号:26458389
9点
>ねずみいてBさん
@
大差ないってミヤノイ2さん言ってたよ
だから中国でLEPがここまで来たんでしょ
理解しなよ
学習しなよ
@
SCiBがLFP並みの競争力があればね。
20000回/365=54.8年
サイクル回数がEV活用ではオーバースペック
充電性能は良いがエネルギー重量密度と
電圧が低い為に重量と面積がかさむ。
EVバッテリーとしての要求値に一部はオーバースペックで一部は圧倒的に不利とEVバッテリーに適してない。
勿論LFPもそうみなされいたからこれからSCiBが更なる進化の可能性はあるかも知れない。
しかし今のi-MiEVのSCiBではタウンカーなら
良いがコストで他のEVバッテリーと比較して
選択枝になってないからEVメーカーが採用し
てなくないのでは?
書込番号:26458392 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
では
君がi-MiEV(SCiB)10.5kWh
私がドルフィンLR(LFP)58.4kWh
で君の出す条件で暫く結果報告だしあわないかい?
私はそれで構わんが?
手前味噌疑うなら君の条件で一緒に結果だしてみようよ。
書込番号:26458395 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
@
もっとも、普段からいっぱい長距離走る大型車なら、街中40kmとか50kmを電池で走れて、高速巡行はエンジン使えるPHEVにすればいいだけじゃないの?
@
普段からいっぱい長距離走る大型車
現実的に距離どの程度の年何回を想定かな?
日本のPHEVの車両価格理解してのコメントかな?
書込番号:26458399 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
@
ミヤノイ2さんもコストって言うんだけど、LCAで見た場合、当時の2万サイクルって、意味不明なくらい比較対象が無かった
@
EVをLCAでみて54年持つバッテリーは宝の持ち腐れだよ。理解してね。
技術が54年間進化無しならお宝だがね。
書込番号:26458406 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
>SCiBがLFP並みの競争力があればね
↑
今の話と十数年前の区別がつかない残念な人
>サイクル回数がEV活用ではオーバースペック
↑
なんべんも電池と車両を分けろ・・・と書いているよん
(価格だけでもね)
その上で、そのオーバースペックが、競争力に変わるという意味が理解できない、学習できない残念な人
>エネルギー重量密度と電圧が低い為に重量と面積がかさむ
↑
それが、もう十数年前の軽のi-MiEVに収まって、12km/kwhで走ってたんだよ
タウンユースなら普通に十分
長距離だって、さっき書いたサイクルで、延々と走れるんだ
でも、別にいいんだよ
ミヤノイ2さんも言ってるように、残念な人だらけなんだよん
>先進性はおじさん方には理解無理だし一生懸命にダメな部分を探して否定するしかない。
↑
byミヤノイ2さん
>日本のPHEVの車両価格理解してのコメントかな?
↑
プリウスPHEVの評価から逃げた人のコメントかな?
書込番号:26458409
12点
>ねずみいてBさん
@
i-MiEVの中古の価値が高いのは、卒fitさん自身が書いたこと
@
SCiBを搭載したi-MiEV(主にMグレード)の発売期間は以下の通りです。
1. 発売期間:2011年7月 〜 2018年4月
2011の54年後は2065年
今2026年
2026のSCiBを搭載したi-MiEVは価値が高い。
が'(バッテリーの健全性が高いから)
しかし
2036のSCiBを搭載したi-MiEVは価値は
バッテリーのみ価値残るかどうか?EVの価値は0
あとSCiBが2036に価値あるバッテリーであり続けるか?は私は疑問符だよ。
書込番号:26458456 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
SCiBの進化を私にレクチャーしてね。
LFPブレードバッテリー(初代)と、現在最新世代として注目されている「ブレードバッテリー 2.0(第2世代)」を比較すると、物理的および電気的特性において飛躍的な向上が見られます。
特に「エネルギー密度」と「充電速度(Cレート)」の2点において、従来のLFP(リン酸鉄リチウムイオン電池)の弱点を克服する進化を遂げています。
1. エネルギー密度の向上
初代ブレードバッテリーは、セルを直接パック化するCTP(Cell to Pack)技術により、体積エネルギー密度を向上させました。第2世代では、さらにその効率を極めています。
初代: 約 140 Wh/kg から 150 Wh/kg 程度
第2世代: 190 Wh/kg への到達が目標
これにより、同じバッテリー重量であれば航続距離が約 20%〜30% 向上し、あるいは同じ航続距離を維持したまま車両を軽量化することが可能になります。
2. 充電性能(Cレート)の劇的な進化
第2世代における最大の「飛躍」は、放電性能よりも充電性能にあります。
初代: 一般的なLFPと同様、急速充電時でも後半の速度低下や、極寒冷時の入力制限が課題でした。
第2世代: 6C充電への対応が謳われています。
6Cとは: 理論上、1時間の1/6(=10分)で満充電にできる能力を指します。
従来のLFPは高出力充電に弱いとされてきましたが、新世代は三元系(NMC)のハイエンドモデルに匹敵する、あるいは凌駕する充電速度を実現しています。
3. 低温特性と熱管理
物理的な構造の見直しにより、冬場の性能低下も抑制されています。
内部抵抗の低減: セル内部の導電性向上により、低温下でも電圧降下が起きにくくなっています。
熱管理効率: パック全体の熱交換効率が最適化され、ヒートポンプシステムとの連携がより密接になっています。これにより、外気温が低い環境での暖房消費を維持しつつ、バッテリーを理想的な動作温度まで引き上げる速度が改善されています。
書込番号:26458462 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
まぁ、別に新しいことは何も出てこないし、わたくしが言っている話は十数年前のことばかりだけど、もう言うことは言ったので・・・
最後に東芝さんの開発者さんの昔のお話を・・・
>「長い距離はエネルギー密度やコスト面などで東芝製が不得意なのは確かだ。だが、逆にコミューターやコンパクト、シェアカーには合っており、そこで力を発揮できる。(高級EV車でロングドライブする)テスラへの搭載を目指すわけではない」
でも、大きさでは両極端に・・・
https://www.global.toshiba/jp/products-solutions/battery/scib/about-scib/application/ev-bus.html
万博に使っとけよな・・・
書込番号:26458558
9点
>ねずみいてBさん
>大差ないってミヤノイ2さん言ってたよ
これこれ根も葉もないことを・・・・・
SCiBがEV用として普及しないのはエネルギー密度が低すぎるから。
2.4Vの為、エネルギー密度は80Wh/kgしかなくLFPの1/2、三元系の1/3でしかないから。
そのまま同じ性能を出そうとすると三元系の3倍の重量と3倍以上のコストがかかるためにEVには使えなかった。
そこで東芝は3.15Vの高電圧タイプも開発したが(サイクル寿命6,000回)
五酸化ニオブというブラジルでしか取れない希少で超高価な素材を使用するために実用化できなかった。
3.2VのLFPもEV用には不可能と言われたくらい電圧の低さが課題だった。
一般的な蓄電池用では80Wh/kg程度
BYDがブレードバッテリーとしてエネルギー密度と容積密度を上げた電池を開発(当初130Wh→150Wh)
第二世代として電圧を3.8Vまで上げることに成功し210Wh/kgと三元電池と変わらない密度を達成した上に
内部抵抗を極限まで減らしマイナス30度でも性能は落ちず70%まで5分、満タンまで9分を実現した。
日本が見向きもしなかったLFPを20数年の歳月を掛けてここまで成長した。
コバルトやニッケルの高価な素材を使用しないことはコスト減に大きく寄与する。
SCiBは2万サイクル、超急速充電可能と性能的には希望が持てたが
エネルギー密度と高価な素材で進化が難しかった。
書込番号:26458560
2点
>ミヤノイ2さん
いつも
詳しい解説助かります。
書込番号:26458573 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ミヤノイ2さん
いつも両極端に盛った解説、別の意味で参考になります
n=1の真実とか冒頭で書きながら、ミヤノイ2さんの盛った数字に喜ぶ卒fitさんも見られるし・・・
書込番号:26458626 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>ねずみいてBさん
NTO/SCiBが「勝てる」領域(現在の普及先)
そのため、NTOは「乗用車」ではなく、**「稼働率が極めて高く、超急速充電が必須な商用・産業用途」**に特化して普及が進んでいます。
大型バス・トラック: 1日に何度も急速充電を行い、10年で50万〜100万km以上走る車両(寿命を使い切れる)。
AGV(無人搬送車): 工場内で24時間稼働し、数分の休憩時間に充電を完了させる必要がある用途。
鉄道・船舶: 極めて高い安全性と、30年以上の長期運用が求められる分野。
たかだか30万キロも走る必要性がほぼ薄い乗用車に
SCiBのサイクル回数は明らかなオーバースペック。
因みにブラジルではドルフィンがタクシーで使われていて32万キロ走っている(月に2万キロぐらい伸びている)
LFPのサイクル回数あればEVは充分なんだよ。
(電池だけ長持ちしても無駄が多い)
2026年の今の君の周りで何名2000年以前の車両を
メインカーで活用している?
車は一度買ったら30年は使い倒すのが普通なら
SCiBが主流の世界線はあったよ。
だが現実はそうではない。
5万キロSOH95.7%このレベルで
400km以上満充電で走れるEVが
乗用車としての価値が高い。
10万キロSOH105%
満充電100km
日常買い物 タウンカーとしてなら充分
だから中古EVでのi-MiEVは人気がある。
1トン程度だからEVの電費も良い。
さて君は何故に
SCiBをぶっ込んでくる?
返信2件目から時代の寵児
SCiB搭載のiMiEVしかコメントしてないぞ君は?
ドルフィンLRのLFPに何のリスペクトもないな君のコメントは?
LFPが嫌いなのか?
単に個人が嫌いなのか?
書込番号:26458752 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
i-MiEVのSCiBはM(10.5kWh)だけで2018年に販売は廃止された
その後、普通のリチウム電池にみになったのはどうして?
新型セルも発表あっただけで実際にEVに使われてはいない。
これを実用化とは言わない
全固体電池のサンプル発表は沢山あるがまだ搭載されていないので実用化とは言わない。
現在のLFP(BL2)は超急速充電・マイナス30度・4,000サイクル(寿命400万キロ)・航続1060km・破壊しても不発火・3.8V
価格は数分の一
太刀打ち出来ないでしょう。
書込番号:26458781
2点
>ねずみいてBさん
現在のLFP(BL2)は
コストもSCiBより安価。素材価格が違う。
君がわざわざSCiBを持ち出しコメントする
必要性なにもない。
2万サイクルは凄いが適材適所で
実走行400kmが望まれるEVにはベストマッチでは無い。(現状のSCiBでは)
書込番号:26458798 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ミヤノイ2さん
>i-MiEVのSCiBはM(10.5kWh)だけで2018年に販売は廃止された
>その後、普通のリチウム電池にみになったのはどうして?
↓
>卒fitさん
>実走行100kmと60km走るあれば年に走る範囲の9割5部カバーできていた
↓
>満充電100km日常買い物 タウンカーとしてなら充分だから中古EVでのi-MiEVは人気がある。
>1トン程度だからEVの電費も良い
↓
>ミヤノイ2さん
>EVに向いている日本が一番進まないという 面白い事象だよね
>ミヤノイ2さん
>全固体電池のサンプル発表は沢山あるがまだ搭載されていないので実用化とは言わない。
>寿命6千回〜
>3.15V
↓
https://www.global.toshiba/jp/news/corporate/2025/06/news-20250604-01.html
アップデートしてくださいね (人のこと言えませんが・・・)
>卒fitさん
>たかだか30万キロも走る必要性がほぼ薄い乗用車にSCiBのサイクル回数は明らかなオーバースペック
↓
>ドルフィンロングレンジ(58.5KWh)
↓
>電費7km/kwh 400kmのEV
↓
7×58.5=約400km
400km×寿命4000サイクル?=160万km?
400km×寿命3000サイクル?=120万km?
↓
>サイクル回数がEV活用ではオーバースペック
だいたい全部卒fitさん自身で答え出してくれている
卒fitさんの頭の中だけで完結してるから、しつこくもう一回
↓
>ミヤノイ2さん
>先進性はおじさん方には理解無理だし一生懸命にダメな部分を探して否定するしかない。
>EVに向いている日本が一番進まないという 面白い事象だよね
書込番号:26458858
6点
>ねずみいてBさん
@
>ドルフィンロングレンジ(58.5KWh)
↓
>電費7km/kwh 400kmのEV
↓
7×58.5=約400km
400km×寿命4000サイクル?=160万km?
400km×寿命3000サイクル?=120万km?
↓
>サイクル回数がEV活用ではオーバースペック
@
そう既に2023のドルフィンLRのLFPですら
オーバースペックだよ。やっと理解したのかい。
だから私は最後はEVとしての現役引退したドルフィンを蓄電池として美味しく利用するんだよ。
SCiBがEVとしての優位性を既に失ってるのわかるだろ。流石にここまでくれば。
書込番号:26458866 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
ついでだ
12×10.5×2万=252万km
君の年間走行距離は?
年1万キロなら252年かかるぞ?
SCiB
書込番号:26458891 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
LFPバッテリーはかなり長く使えると
理解した人が1人増えた。
良き事かな。
書込番号:26458910 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
@
0割5分のために余計に300km走れる分も、オーバースペックだと言われるよ
@
そうそう実100kmで事足りてた時なら
ロングレンジ400kmはオーバスペックだ。
実100kmでは支障がある環境が発生想定で
ドルフィンLR購入ね。
書込番号:26458920 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
たまには,真面目に。
最近は、コストダウン?のために,四つのスイッチが全部同じデザインになっているようですね?
自分の車は、運転席用のパワーウィンドウスイッチには、表面に横線が入っているので、触れば
判別出来ます。
書込番号:26457192
4点
マジレスすると突起なんてなくてもブラインドで開閉できるけどね。
書込番号:26457382 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>待ジャパンさん
必須では無いですが、あったら
便利。
駐車券とる時にたまに間違えて右リア
開いたりしてます
書込番号:26457388 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>2017の後期型リーフには無かった。
スイッチ形状を前後で変えてある。
前 凸カーブ
後 凹カーブ
分かりにくそうだけど。
書込番号:26457444 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ユニコーンIIさん
おー確かに、使っていて全く気づいてなかった。
開ける際にそこ触って開けて無いから
意識できてませんでした。
ご指摘ありがとうございます!
書込番号:26457483 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
コーナーリングや左折時にタマーに
スキマにスマホが滑り落ちて回収に難儀してました。
何が無いか?と当時270円だったのでポチットな。
スマホの落下防止に悪くないです。
運転席と助手席のセット
書込番号:26441313 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ここにSDカードを落としてしまい、ピックアップに悪戦苦闘した経験があります。
この隙間をふさぐことでエアバッグの作動に干渉しないでしょうか?
ドルフィンにはあちこちにエアバッグが装備されていて、
ドラレコの配線の取り回しにも気を使いました。
書込番号:26441326
1点
>知ろう人さん
ドルフィンLRにはこの位置にはエアバックは無いみたいです。(取説22から33と目視では)
書込番号:26441338 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
失礼しました、僕の勘違いでしたね。
勘違いの原因は、↓です。
https://www.youtube.com/watch?v=9H9jeF_ADG4
運転席と助手席の間からエアバッグが吹きだしていますね。
これを視て、アームレスト付近にエアバッグがあるな、と早合点していました。
書込番号:26441399
2点
>知ろう人さん
いえいえセンターあたりでエアバック展開は
私も一度はこの動画みてたので
確かにと思い見返してみました。
運転席側からエアバック展開してますね。
多分背もたれ側に近いような?
(キャッチャーより後ろ側?)
書込番号:26441467 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
ファーサイドエアバッグ(センターエアバッグ)は下には付いていませんよ
背もたれ部分に付いているので下側は問題ありません
書込番号:26441495
3点
DOLPHINの中古車 (61物件)
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】東芝炊飯器
-
【欲しいものリスト】象印炊飯器
-
【おすすめリスト】妹用
-
【欲しいものリスト】新PC再構成!!
-
【Myコレクション】............0.0
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)













































