DOLPHIN
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このページのスレッド一覧(全27スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 80 | 42 | 2026年4月20日 23:36 | |
| 17 | 7 | 2026年4月20日 20:48 | |
| 20 | 11 | 2026年4月19日 10:34 | |
| 10 | 5 | 2026年3月27日 21:52 | |
| 77 | 46 | 2026年3月24日 14:10 | |
| 10 | 1 | 2026年3月17日 21:46 |
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自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
BYDのブレードバッテリーの信頼性を疑問視する
のは当然。
現物知らないから。
人柱としてn=1の事例公開。
5万キロ走った記念として。
SOH95.7%
n=1の事実の公開。
私個人の感想はバッテリーの劣化は安心レベル。
10年30万キロまで70%の保証もあるから。
書込番号:26458169 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
十数年前のi-MiEVは、十数年経って、10万キロ近くで、105%とか、中古車サイトに出てますよ
n=いっぱい
書込番号:26458183
9点
>ねずみいてBさん
三菱に搭載の東芝のSCiB
再生サイクルと充電性能は高いです。
SCiBの最大のメリットは「超急速充電(高入出力)」と「長寿命(20,000回以上の充放電サイクル
SCiB搭載のi-MiEVは中古も人気ですね。
しかしSCiBがEVバッテリーとして
メジャーになれなかった理由はご存知
でしょうか?
SCiB™ セル別エネルギー密度
大容量タイプ(23Ah / 26Ahセル)
重量エネルギー密度: 96 から107 Wh/kg
体積エネルギー密度: 202 から229 Wh/L
高入出力タイプ(2.9Ah / 10Ahセル)
重量エネルギー密度: 46 から 54 Wh/kg 前後
体積エネルギー密度: 85 から108 Wh/L 前後
お気づきになりませんか?
aiにこう尋ねたら貴殿も理解していただけるかと。
『SCiBは何故EVバッテリーの主役になれなかったのか?』
書込番号:26458209 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
AIにコレも尋ねてみてください。
『三菱は何故EVバッテリーとしてSCiBを辞めたのか?』
用途に合えばSCiB素晴らしいバッテリーです。
書込番号:26458212 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
SCiBで20kWh
リチュウムと
LFP
を体積と重量
比較して
実数とリチュウムを1とした比較も
とかもやってみて。
用途の問題だからね。
書込番号:26458222 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
学習しない卒fitさん(失礼)に対し、AIは学習しますから、わたくしの使ってるAIと、卒fitさんが使ってるAIの回答は、全く違います
もう、前提が違うので、このことについては、AIにそんな聞き方しません
書込番号:26458225
15点
>ねずみいてBさん
君がやりたい事が理解し難い。
現存するi-MiEVの東芝のSCiB
のバッテリーの健全性は私も理解してるよ。
ただEVバッテリーとして主流では無いし
無い理由も明確だ。
貴殿がEVバッテリーとして今のとこ陽の目が無い
SCiBの充放電回数の優秀さを提示して何を語りたいのか?
貴殿はEV知識が乏しのに何故私に挑む?
書込番号:26458234 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
因みに無学習の嫁のスマホAIでも
君でも認知可能な回答かえすよ。
知識つけたいならAIに聞いてみてね。
書込番号:26458248 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
まぁ、挑む という言葉の意味でも調べておいてください
あと、AIには聞きませんが、昔テキトーに調べた淡い記憶の片隅に、SCiBには、価格の問題と供給量の問題、提携先のしがらみがありましたね
密度の問題は、卒fitさんご自身やミヤノイ2さんが、前のスレで、たいした問題じゃないと言われていたとおり
今でもHVには、よく使われていますね
また、十数年前の技術ですから、当然ながら改良も進んでいますね
だけど、何と言っても、社会が本当の価値を理解していないか、突出しすぎて護送船団に埋もれているか・・・って感じ
価格の問題は、寿命で割れば無敵だと気付けなかった
もし、国産長寿命電池の国による買い上げと、そこそこの急速充電網が、家充電なみの電気料金で整備されれば、長距離運用を含めても、実は十数年前のi-MiEVが最強だったと、ようやくみんな気付く
でも、充電網に超急速なんかいらないよ
今のでも十分で、いや?10分で半分、15分で100km程度は走れる (十数年前の車の話ですよ)
書込番号:26458290
11点
>ねずみいてBさん
ドルフィンロングレンジは
EVだからね。
私が今回マイルドHVでコメントなら
貴殿のコメントも理解できるけどね。
なぜHV(特にMHEV)で重宝されるのか
SCiBがHVで選ばれ続ける理由は、一般的なリチウムイオン電池(三元系やリン酸鉄)とは異なる物理的特性にあります。
高い入出力密度: 短時間の減速で大量のエネルギーを回収(回生)し、加速時に即座に放出する必要があるHVのサイクルに適しています。
圧倒的なサイクル寿命: 充放電の頻度が極めて高いHVにおいて、車両寿命を全うできる耐久性(20,000回以上の充放電が可能)を持ちます。
低温特性: 外気温が低い環境でも性能低下が少なく、冬場の回生効率も維持されます。
安全性: 熱暴走のリスクが極めて低く、衝突時の安全性や冷却設計の簡素化に寄与します。
3. ストロングハイブリッド・BEVとの住み分け
一方で、ストロングハイブリッドやBEV(電気自動車)においては、以下の理由で採用が限定的です。
エネルギー密度の低さ: SCiBは出力には強いですが、蓄えられる電気量(エネルギー密度)が三元系等に比べて低いため、バッテリーのみで長距離を走る用途には不向きです。
コスト: 負極にチタン酸リチウムを使用するため、一般的なリチウムイオン電池よりも製造コストが高くなる傾向があります。
結論
現在も「頻繁な充放電を繰り返す小容量バッテリー」という枠組みにおいて、SCiBは代替困難なポジションを維持しています。特に日本の軽自動車市場におけるマイルドハイブリッドの普及が、SCiBの安定した採用実績を支えている構造です
書込番号:26458292 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
@
もし、国産長寿命電池の国による買い上げと、そこそこの急速充電網が、家充電なみの電気料金で整備されれば、長距離運用を含めても、実は十数年前のi-MiEVが最強だったと、ようやくみんな気付く
でも、充電網に超急速なんかいらないよ
今のでも十分で、いや?10分で半分、15分で100km程度は走れる (十数年前の車の話ですよ)
@
SCiBがエネルギー密度と重量と価格に問題なければ
その世界線もあったかもね。
レバニラの世界線だね。
書込番号:26458294 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>SCiBがエネルギー密度と重量と価格に問題なければ・・・
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26445645/#tab
↑
あれだけ卒fitさん自身が、エネルギー密度は関係ないって言っておいて???
i-MiEVなんて、十数年前の車なのに、12km/kwhくらいですよ???
で、本スレにおいても、卒fitさん自身が書いている言葉どおり
↓
>SCiB搭載のi-MiEVは中古も人気ですね
と、価値を認めていますね
あくまでも、十数年前のクルマ、十数年前のBEVの話ですからね
>先進性はおじさん方には理解無理だし一生懸命にダメな部分を探して否定するしかない。
>EVに向いている日本が一番進まないという 面白い事象だよね
↑
byミヤノイ2さん
書込番号:26458308
9点
>ねずみいてBさん
その最強が1車種だけでおわり10年経っても
後続が出てこないのは何故かな?
その後、高電圧タイプも発表されたはずだが?
コストを無視して技術とは言えないんだよね。
良い電池だと思うけどその後の話は出てこない。
まぁリチウム電池の特性で最初に5%くらい
直ぐに下がるけどその後はほんの僅かしか
劣化していかないので100万キロでも大丈夫。
書込番号:26458338 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
@
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26445645/#tab
↑
あれだけ卒fitさん自身が、エネルギー密度は関係ないって言っておいて???
@
頼むもう少し会話に値する知識つけてからコメントしないか?
ガソリン車vs EVのエネルギー密度と
EV(リチュウム)vs EV(SCiB)ねエネルギー密度
の区別つかない人物に一体何を説明しろと?
AI活用しなよ。
書込番号:26458344 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
i-MiEV近場専用のタウンカーてしてなら今でも現役だよ。
(参考)新車時の販売価格
• Mグレード(2011年発売時): 約227万円
航続距離
SCiBを搭載したi-MiEV(主にMグレード、バッテリー容量 10.5kWh)の実電費および航続距離のデータは以下の通りです。
1. 実電費の数値基準
走行環境により変動しますが、ユーザーの報告に基づく実測値は以下の範囲に収束します。
良好な条件下(春秋・平坦路・エアコンOFF)
11.5〜13.8 km/kWh
いい数値だよ1トンのEVとしてね。
この条件下では、カタログ値(JC08モード:120km)に近い、あるいはそれを超える 120〜130km の走行が可能です。
一般的な走行(混合路)
9.0〜11.0 km/kWh
実航続距離の目安は 90〜100km 程度となります。
過酷な条件下(冬期・高速道路・暖房使用)
6.5〜8.5 km/kWh
航続距離は 60〜75km 程度まで低下します。
でも400kmのEVと比較してもあんまり意味は無い。
とりあえずなんでも出すのやめて1番考えような。
書込番号:26458352 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
うーん
今から600km走って来てと
ねずみいてBさんから懇願されて
ドルフィンロングレンジ(58.5KWh)とSCiB搭載i-MiEV(10.5kWh)の2つの鍵渡されたら
私はドルフィンロングレンジ(58.5kWh)の鍵借りて
ドライブする。
書込番号:26458366 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ミヤノイ2さん
コメントありがとうございます
今でこそ、中国のクルマが100万キロとかって言ってるけど、技術の進歩の時間軸で見れば大昔のSCiBが、2万サイクルって言ってたんだよね
で、ミヤノイ2さんもコストって言うんだけど、LCAで見た場合、当時の2万サイクルって、意味不明なくらい比較対象が無かった
そこに国が気付けていたら、まずもって電池単体と、本来の車両価格を分けて、両者の実態価格をあぶりだした上で、劣化度合いによって国が電池を買い上げるくらいにすればよかった
で、買い上げる金額を前払いするイメージで、ユーザーは実質車両代だけ負担すれば、EVの価値感は本体のカタチで見られていたでしょう
ただし、当時は電池こそが車両より早く消耗するモノでしたから、特異なSCiBだけ、そんな政策を適用することが出来なかったのが残念
>卒fitさん
相変わらず学習しない卒fitさんは、文字ばけばけ
もう本家ばけばけは、終わったよ
>ガソリン車vs EVのエネルギー密度とEV(リチュウム)vs EV(SCiB)ねエネルギー密度の区別つかない人物に一体何を説明しろと?
↑
大差ないってミヤノイ2さん言ってたよ
だから中国でLEPがここまで来たんでしょ
理解しなよ
学習しなよ
>i-MiEV近場専用のタウンカーてしてなら今でも現役だよ
↑
でも、もう新車売ってないじゃん
なんべんも書くけど、あくまでも十数年前のクルマだよ
>今から600km走って来てと・・・
↑
自分で都合のいい数字出してるだけじゃん
でも、例にあげたのは、十数年前のそんなクルマでも、1時間ちょっと走って、15分ほどの休憩のサイクルで、延々とどこまでも行けるという参考例
そこに、あまりお金のかからない急速(もう中速?)充電網が整備されれば、十分じゃないの?
もっとも、普段からいっぱい長距離走る大型車なら、街中40kmとか50kmを電池で走れて、高速巡行はエンジン使えるPHEVにすればいいだけじゃないの?
書込番号:26458389
5点
>ねずみいてBさん
@
大差ないってミヤノイ2さん言ってたよ
だから中国でLEPがここまで来たんでしょ
理解しなよ
学習しなよ
@
SCiBがLFP並みの競争力があればね。
20000回/365=54.8年
サイクル回数がEV活用ではオーバースペック
充電性能は良いがエネルギー重量密度と
電圧が低い為に重量と面積がかさむ。
EVバッテリーとしての要求値に一部はオーバースペックで一部は圧倒的に不利とEVバッテリーに適してない。
勿論LFPもそうみなされいたからこれからSCiBが更なる進化の可能性はあるかも知れない。
しかし今のi-MiEVのSCiBではタウンカーなら
良いがコストで他のEVバッテリーと比較して
選択枝になってないからEVメーカーが採用し
てなくないのでは?
書込番号:26458392 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
では
君がi-MiEV(SCiB)10.5kWh
私がドルフィンLR(LFP)58.4kWh
で君の出す条件で暫く結果報告だしあわないかい?
私はそれで構わんが?
手前味噌疑うなら君の条件で一緒に結果だしてみようよ。
書込番号:26458395 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
@
もっとも、普段からいっぱい長距離走る大型車なら、街中40kmとか50kmを電池で走れて、高速巡行はエンジン使えるPHEVにすればいいだけじゃないの?
@
普段からいっぱい長距離走る大型車
現実的に距離どの程度の年何回を想定かな?
日本のPHEVの車両価格理解してのコメントかな?
書込番号:26458399 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
@
ミヤノイ2さんもコストって言うんだけど、LCAで見た場合、当時の2万サイクルって、意味不明なくらい比較対象が無かった
@
EVをLCAでみて54年持つバッテリーは宝の持ち腐れだよ。理解してね。
技術が54年間進化無しならお宝だがね。
書込番号:26458406 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>SCiBがLFP並みの競争力があればね
↑
今の話と十数年前の区別がつかない残念な人
>サイクル回数がEV活用ではオーバースペック
↑
なんべんも電池と車両を分けろ・・・と書いているよん
(価格だけでもね)
その上で、そのオーバースペックが、競争力に変わるという意味が理解できない、学習できない残念な人
>エネルギー重量密度と電圧が低い為に重量と面積がかさむ
↑
それが、もう十数年前の軽のi-MiEVに収まって、12km/kwhで走ってたんだよ
タウンユースなら普通に十分
長距離だって、さっき書いたサイクルで、延々と走れるんだ
でも、別にいいんだよ
ミヤノイ2さんも言ってるように、残念な人だらけなんだよん
>先進性はおじさん方には理解無理だし一生懸命にダメな部分を探して否定するしかない。
↑
byミヤノイ2さん
>日本のPHEVの車両価格理解してのコメントかな?
↑
プリウスPHEVの評価から逃げた人のコメントかな?
書込番号:26458409
6点
>ねずみいてBさん
@
>先進性はおじさん方には理解無理だし一生懸命にダメな部分を探して否定するしかない。
↑
byミヤノイ2さん
@
このコメントは君宛てだよ?
ミヤノイ2氏と私の認識に大きな差異が無いの
認知できてないの?
プリウスで逃げた覚えも無い。
君は認識に何らかの問題があるのかい?
書込番号:26458414 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
@
>SCiBがLFP並みの競争力があればね
↑
今の話と十数年前の区別がつかない残念な人
@
LFPは十数年で弱点を技術革新で引き上げている。
SCiBは十数年で弱点の技術革新な伸び代があまり無かった。
だからEVバッテリーとして採用が細い。
無駄にコメントさせないでね。
まず正しく理解してね。
書込番号:26458423 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
別スレで書いたけど・・・
>54年持つバッテリーは宝の持ち腐れだよ。理解してね。
>技術が54年間進化無しならお宝だがね。
↑
何十年も前に揚水ダムを公費で作った意味を考えてね
理解してね(ここは無理にとは言わないけど・・・)
そうでなくても、i-MiEVの中古の価値が高いのは、卒fitさん自身が書いたこと
ここは学習しないね
>日本のPHEVの車両価格理解してのコメントかな?
>プリウスで逃げた覚えも無い
↑
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26447698/#tab
>AI による概要
>BYDドルフィン(ロングレンジ)とトヨタ・プリウス(PHEV Z)の5年5万キロ走行時の経費比較(補助金込み)について、2026年時点の予測情報に基づいて試算します。
>結論から言うと、充電環境が整っている前提で、車両価格と補助金のバランスから「実質購入価格が安いのはプリウスPHEV」になる可能性が高いです。
これに対してコメントが無いので、逃げてると判断してるよ
プリウスの PHEV に関してね
>LFPは十数年で弱点を技術革新で引き上げている
>まず正しく理解してね
↑
少しずつ弱点を克服しているが、大きな車に大きな電池を乗せることで、薄めている
良くはなっているが、実は革新というほど変わってない
コストは中国式で下がったよ
正しく理解してる? 卒fitさん
>無駄にコメントさせないでね。
↑
無駄なコメントしないでね
書込番号:26458433
5点
>ねずみいてBさん
@
i-MiEVの中古の価値が高いのは、卒fitさん自身が書いたこと
@
SCiBを搭載したi-MiEV(主にMグレード)の発売期間は以下の通りです。
1. 発売期間:2011年7月 〜 2018年4月
2011の54年後は2065年
今2026年
2026のSCiBを搭載したi-MiEVは価値が高い。
が'(バッテリーの健全性が高いから)
しかし
2036のSCiBを搭載したi-MiEVは価値は
バッテリーのみ価値残るかどうか?EVの価値は0
あとSCiBが2036に価値あるバッテリーであり続けるか?は私は疑問符だよ。
書込番号:26458456 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
SCiBの進化を私にレクチャーしてね。
LFPブレードバッテリー(初代)と、現在最新世代として注目されている「ブレードバッテリー 2.0(第2世代)」を比較すると、物理的および電気的特性において飛躍的な向上が見られます。
特に「エネルギー密度」と「充電速度(Cレート)」の2点において、従来のLFP(リン酸鉄リチウムイオン電池)の弱点を克服する進化を遂げています。
1. エネルギー密度の向上
初代ブレードバッテリーは、セルを直接パック化するCTP(Cell to Pack)技術により、体積エネルギー密度を向上させました。第2世代では、さらにその効率を極めています。
初代: 約 140 Wh/kg から 150 Wh/kg 程度
第2世代: 190 Wh/kg への到達が目標
これにより、同じバッテリー重量であれば航続距離が約 20%〜30% 向上し、あるいは同じ航続距離を維持したまま車両を軽量化することが可能になります。
2. 充電性能(Cレート)の劇的な進化
第2世代における最大の「飛躍」は、放電性能よりも充電性能にあります。
初代: 一般的なLFPと同様、急速充電時でも後半の速度低下や、極寒冷時の入力制限が課題でした。
第2世代: 6C充電への対応が謳われています。
6Cとは: 理論上、1時間の1/6(=10分)で満充電にできる能力を指します。
従来のLFPは高出力充電に弱いとされてきましたが、新世代は三元系(NMC)のハイエンドモデルに匹敵する、あるいは凌駕する充電速度を実現しています。
3. 低温特性と熱管理
物理的な構造の見直しにより、冬場の性能低下も抑制されています。
内部抵抗の低減: セル内部の導電性向上により、低温下でも電圧降下が起きにくくなっています。
熱管理効率: パック全体の熱交換効率が最適化され、ヒートポンプシステムとの連携がより密接になっています。これにより、外気温が低い環境での暖房消費を維持しつつ、バッテリーを理想的な動作温度まで引き上げる速度が改善されています。
書込番号:26458462 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
@
>日本のPHEVの車両価格理解してのコメントかな?
>プリウスで逃げた覚えも無い
↑
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26447698/#tab
>AI による概要
>BYDドルフィン(ロングレンジ)とトヨタ・プリウス(PHEV Z)の5年5万キロ走行時の経費比較(補助金込み)について、2026年時点の予測情報に基づいて試算します。
>結論から言うと、充電環境が整っている前提で、車両価格と補助金のバランスから「実質購入価格が安いのはプリウスPHEV」になる可能性が高いです。
これに対してコメントが無いので、逃げてると判断してるよ
プリウスの PHEV に関してね
@
返信番号か書き込み番号だしてね。
みてから新規スレッドで対応するよ。
書込番号:26458468 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
君の引用確認した
書込番号:26448936
では
君がスレッドあげてくれ、私が参加表明しとくらかね。
宜しく。
書込番号:26458475 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>2036のSCiBを搭載したi-MiEVは価値はバッテリーのみ価値残るかどうか?EVの価値は0
↑
無駄なコメントしないでね
>あとSCiBが2036に価値あるバッテリーであり続けるか?は私は疑問符だよ。
↑
>先進性はおじさん方には理解無理だし一生懸命にダメな部分を探して否定するしかない。
↑
byミヤノイ2さん
まぁ、不動のリーフより、電池は持つんじゃないの?
自分自身でよく考えてみ
あとさ、無駄に長い返信コピペ見せるよりも、十数年前の低い密度の低電圧の電池の12km/kwhを大きく凌駕したなら、その事実を書いてくれ
技術革新してんだろ
一般的には、軽自動車よりも、アクアとかのコンパクトカーの方が燃費がイイ
技術革新されたドルフィンだったら、十数年前のi-MiEVより、全ての面で良くなってて普通じゃないの???
>君がスレッドあげてくれ、私が参加表明しとくらかね。
↑
意味不明
とっとと日本のPHEVの車両価格理解したコメントしてくれ
キミの話じゃ
無駄なコメントばっか
書込番号:26458482
5点
>ねずみいてBさん
@
>君がスレッドあげてくれ、私が参加表明しとくらかね。
↑
意味不明
とっとと日本のPHEVの車両価格理解したコメントしてくれ
キミの話じゃ
@
そうか君にはどうでもよい事を無関係なスレにわざわざ上げたんだね。
面白いな君は。
書込番号:26458489 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
@
まぁ、不動のリーフより、電池は持つんじゃないの?
自分自身でよく考えてみ
@
うん持つだろうね。なんせ2万サイクルだからね。
しかしやはり思考が浅い真剣にV2H検討してない
から浅すぎる。
まず購入コストと
活用できる(エネルギームーブ量)
を理解してね。
マジに浅い君の思考力はね。
真剣に検討してないから気づかない。
V2Hで蓄積池に特化した
初代リーフ(不動車10万)と
i-MiEV(SCiB)10.5kWh
どちらに優位性があるかの試算もできてない。
書込番号:26458495 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
具体的にV2H運用を検討してないから
無意味なコメントになる。
だ、か、ら
君はもっと正しく知識を謙虚に学びなさい。
書込番号:26458509 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
私が何故今回LFPバッテリー58.5kWをチョイスしたか
理解してないよね?
数年後保証切れ10年経過の
2033年にはドルフィンLR(58.5kW)が蓄積電池化だよ?58.5×85%
2065年まで使える10.5kW×65%に蓄積電池としての居場所は無い。
知識が浅いから思考力が貧困すぎるよ君は。
我が家には6.825×0.9=6.14kW程度の蓄電池は
蓄電池として役立たずなんだよ。
理解できるか心配だ君の今の知識では?
書込番号:26458527 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
ドルフィンLRのV2H運用
100-15=85%
58.5×0.85×0.9=44.75KWh
某2万サイクルバッテリー(2010年産)
10.5×0.65×0.9=6.14KWh
2033年に私がどちらのバッテリーを採用
するかも判断できないのかね? 君の理解力では?
LFPの劣化率をドルフィンに入れて反論してみたら?
あえて隙あけてるからね。
書込番号:26458536 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
もう、どうでもいいことばかり書いて・・・
中国製のBEVが安かっただけで・・・
勝手に65%とかいう数字作ってまで十数年前のクルマと比べても意味ないじゃん
あくまで、十数年前の10万キロくらいの中古車で、105%というタマが多いよ・・・っていうだけなのに、ムキになってどうすんのさ??
書込番号:26458542
2点
>ねずみいてBさん
サイクル回数2万回のSCiB
サイクル回数6000回のLFP(ブレードバッテリー)
君の返信2番にはこれ以上な意味が無い。
ついでに君の知識の無さを活用して
君と同レベルの方々に情報提供している。
君は私にとてもラリーし易い壁なんだよ。
助かる。
書込番号:26458547 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
まぁ、別に新しいことは何も出てこないし、わたくしが言っている話は十数年前のことばかりだけど、もう言うことは言ったので・・・
最後に東芝さんの開発者さんの昔のお話を・・・
>「長い距離はエネルギー密度やコスト面などで東芝製が不得意なのは確かだ。だが、逆にコミューターやコンパクト、シェアカーには合っており、そこで力を発揮できる。(高級EV車でロングドライブする)テスラへの搭載を目指すわけではない」
でも、大きさでは両極端に・・・
https://www.global.toshiba/jp/products-solutions/battery/scib/about-scib/application/ev-bus.html
万博に使っとけよな・・・
書込番号:26458558
1点
>ねずみいてBさん
>大差ないってミヤノイ2さん言ってたよ
これこれ根も葉もないことを・・・・・
SCiBがEV用として普及しないのはエネルギー密度が低すぎるから。
2.4Vの為、エネルギー密度は80Wh/kgしかなくLFPの1/2、三元系の1/3でしかないから。
そのまま同じ性能を出そうとすると三元系の3倍の重量と3倍以上のコストがかかるためにEVには使えなかった。
そこで東芝は3.15Vの高電圧タイプも開発したが(サイクル寿命6,000回)
五酸化ニオブというブラジルでしか取れない希少で超高価な素材を使用するために実用化できなかった。
3.2VのLFPもEV用には不可能と言われたくらい電圧の低さが課題だった。
一般的な蓄電池用では80Wh/kg程度
BYDがブレードバッテリーとしてエネルギー密度と容積密度を上げた電池を開発(当初130Wh→150Wh)
第二世代として電圧を3.8Vまで上げることに成功し210Wh/kgと三元電池と変わらない密度を達成した上に
内部抵抗を極限まで減らしマイナス30度でも性能は落ちず70%まで5分、満タンまで9分を実現した。
日本が見向きもしなかったLFPを20数年の歳月を掛けてここまで成長した。
コバルトやニッケルの高価な素材を使用しないことはコスト減に大きく寄与する。
SCiBは2万サイクル、超急速充電可能と性能的には希望が持てたが
エネルギー密度と高価な素材で進化が難しかった。
書込番号:26458560
1点
>ミヤノイ2さん
いつも両極端に盛った解説、別の意味で参考になります
n=1の真実とか冒頭で書きながら、ミヤノイ2さんの盛った数字に喜ぶ卒fitさんも見られるし・・・
書込番号:26458626 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ミヤノイ2さん
>EVには使えなかった
↑
i-MiEV に使ったよ
>サイクル寿命6,000回
↑
盛るにもフェイクすぎ
新型でも、東芝は15000回以上と言っているよ
>五酸化ニオブというブラジルでしか取れない希少で超高価な素材を使用
↑
これも盛り過ぎ、ニオブは金属製品の添加物として実用されて、重量で見れば銅の7倍程度の価格
ちなみに今回はニオブチタン酸化物
>実用化できなかった
↑
これもフェイク
当初の2年遅れくらいで、昨年からサンプル出荷してるよ
>210Wh/kgと三元電池と変わらない密度を達成
↑
百度百科には、160から210だって書いてあるよ
>マイナス30度でも性能は落ちず70%まで5分、満タンまで9分を実現
↑
十数年前にSCiBが似たようなことを出来てたね
>卒fitさん
>君はホンとに理解力が無いな。
書込番号:26458690 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
お喜びのところ申し訳ありませんが、
>300万でこれなら間違いないかと思います。
お気持ちは、十分伝わりますが、
客観的内容が伝わりません。
レビューにお書きになるか、
こちらでも結構ですので、具体的に挙げていただけると嬉しいです。
書込番号:26457890 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>banichannさん
補助金は、少額ですがトータルでコスパがいいです。ワーゲンのパサートに乗っていましたが感覚ではかわりないです。お得感のみです。
書込番号:26458090 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ジム75さん
ありがとうございます。
お手数をおかけしました。今はそのくらいなのでしょうが、
次回は、実際に使用された、詳細なコメントを頂けると期待しております。
失礼いたしました。
書込番号:26458100
4点
初めてまして
ドルフィンLRに今乗ってます。
プリウスと初代リーフからコンバートです。
購入時に他にどんな車種と比較しましたか?
その中で何故、世間体的に良い印象が薄い
BYDを選ばれたのでしょうか?
私はプリウス30とリーフ24kWの2台から
プリウス30を手放しリーフ2台からの
リーフ1台手放しBYDドルフィンLRです。
プリウス30手放したのは遠方へのドライブが減ってEVの走行距離で事たりた。実走行100kmと60km走る
あれば年に走る範囲の9割5部カバーできていた。
電気代とガソリン代の差がでかい。
ドルフィンLRとの比較は2代目リーフe+だったが
ドルフィンLRがコスパと質感が高いと判断した。
周りが中国EVに嫌悪感があるが
私は中国のEVの動向(中国の人柱や海外でのBYD動向みてたから私が日本での人柱になって確かめよう。
技術を自分で確かめたいから)で購入して満足しています。
差し障りなければ
比較対象の車両があたらご教示いただければ幸いです。
書込番号:26458485 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
あまり細かく述べるとバレるので述べませんが、私は、私の妻がビートル、私がパサートを購入したのが今回のディーラーとのお付き合いの始まりです。その後、同じディーラーでフィアットを2台買いました。このディーラーはワーゲンとアルファ、Jeep、フィアットも取扱いがあり、昨今の中東戦争もあるのでBYDの取扱いも始めたので購入に至りました。過去に、BMWを2台、アウディも乗りましたがBYDは全く問題なく快適だと感じました。世間体など気にする必要はなく、ただの車好きとして購入に至りました。以上です。
書込番号:26458512 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ごめんなさい。比較対象はありません。強いて言えばワーゲンのゴルフでも買おうかと思っていましたが石油危機かと思い廉価なこのモデルにしました。
書込番号:26458522 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
〉BYDは全く問題なく快適だと感じました
ですよね、私もそう感じてますだから購入。
数多の車から好きな1台選ぶだけなのに。
外車に抵抗感が無いからか私も中国車だからの
拒否感ら無くどんなもんだろう?から購入
(人柱覚悟はありました、周りは買わないだろうと)
しかし
何故にこうもBYDにはアゲインストな風が
吹きまくるのか?
恐怖与える程のバカ売れもしてないのに。
書込番号:26458565 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
たまには,真面目に。
最近は、コストダウン?のために,四つのスイッチが全部同じデザインになっているようですね?
自分の車は、運転席用のパワーウィンドウスイッチには、表面に横線が入っているので、触れば
判別出来ます。
書込番号:26457192
4点
マジレスすると突起なんてなくてもブラインドで開閉できるけどね。
書込番号:26457382 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>待ジャパンさん
必須では無いですが、あったら
便利。
駐車券とる時にたまに間違えて右リア
開いたりしてます
書込番号:26457388 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>2017の後期型リーフには無かった。
スイッチ形状を前後で変えてある。
前 凸カーブ
後 凹カーブ
分かりにくそうだけど。
書込番号:26457444 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ユニコーンIIさん
おー確かに、使っていて全く気づいてなかった。
開ける際にそこ触って開けて無いから
意識できてませんでした。
ご指摘ありがとうございます!
書込番号:26457483 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
コーナーリングや左折時にタマーに
スキマにスマホが滑り落ちて回収に難儀してました。
何が無いか?と当時270円だったのでポチットな。
スマホの落下防止に悪くないです。
運転席と助手席のセット
書込番号:26441313 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ここにSDカードを落としてしまい、ピックアップに悪戦苦闘した経験があります。
この隙間をふさぐことでエアバッグの作動に干渉しないでしょうか?
ドルフィンにはあちこちにエアバッグが装備されていて、
ドラレコの配線の取り回しにも気を使いました。
書込番号:26441326
1点
>知ろう人さん
ドルフィンLRにはこの位置にはエアバックは無いみたいです。(取説22から33と目視では)
書込番号:26441338 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
失礼しました、僕の勘違いでしたね。
勘違いの原因は、↓です。
https://www.youtube.com/watch?v=9H9jeF_ADG4
運転席と助手席の間からエアバッグが吹きだしていますね。
これを視て、アームレスト付近にエアバッグがあるな、と早合点していました。
書込番号:26441399
2点
>知ろう人さん
いえいえセンターあたりでエアバック展開は
私も一度はこの動画みてたので
確かにと思い見返してみました。
運転席側からエアバック展開してますね。
多分背もたれ側に近いような?
(キャッチャーより後ろ側?)
書込番号:26441467 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
ファーサイドエアバッグ(センターエアバッグ)は下には付いていませんよ
背もたれ部分に付いているので下側は問題ありません
書込番号:26441495
3点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
昨日は夜寒くて寝るまでエアコンガンガン
朝には57%(EVからEVの無駄ムーブもやった)
ちゃんと100%
梅雨までは大分電気代節約できますね。
書込番号:26437008 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
私はほとんど電気は使わない生活をしているので参考に教えていただきたいのですが、
家の太陽光発電設備の種類(アモルファス?シリコン単結晶?)と理論発電量、面積?と
売電設備の有無などと、ざっくりで良いので設備費用にいくらぐらいかかったかおしえていただけたら
嬉しいです。
太陽光設備と充電設備を設置し、EV車に乗り換えを考えた場合のトータル費用と運用採算を知りたいです。
普段あまり距離も乗らないので、トータル的に採算が合うか決めかねているんです。
今日は祝日土曜日も休みなら3連休で、ガソリンが高いのに皆さん出かけられてたようで、道路は混雑で停滞してましたね。
書込番号:26437159
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
10kW
2011年 AIで予想で出る金額より2割程安価。
シリコン多結晶
てか今から始めるのに当時の価格からの知る意味は基本なんにもならないのでですが?
本気で導入考えているなら今ならどうか?です。
書込番号:26437170 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
@@
私はほとんど電気は使わない生活をしているので参考に教えていただきたいのですが、
@@
逆に興味があります。現代社会において一体どんな生活すればそんな生活が可能なのか?
回答できる範囲でよいのでご教示いただけませんか?
書込番号:26437171 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
10kw シリコン多結晶ですね。 返答ありがとうございます。
近所に太陽光発電設備の事務所が出来てチラシが入っていたので、
以前から興味はあったんですが、元が取れるかを考えるとずーと躊躇してるんですよ。
売電されてますか?
>現代社会において一体どんな生活すれば
基本的に冷蔵庫と電灯代と電子レンジぐらいだけですね。遮熱塗装屋根でクーラも無いです。
暖房は石油ファンヒータのみ。給湯はガスです。
夏でも月100khwも使いません。
団扇と打ち水とたらい風呂ですね<=冗談です。
書込番号:26437185
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
卒fitまでは48円(税別)
卒fit後は7円(税別)
電気殆ど使わない生活で問題なければ
パネルをわざわ入れるメリットは少ないかと?
自身の計算とAI計算も参考にするのが良いかと
あとご友人で実際やっていて計算できる方に尋ねるのが
最適解だと思います。
書込番号:26437190 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
AIに夏に100kWだとこう回答になります。
ご自愛下さい。
エアコン無しは北海道とかかな?とは思いますが
昨今は夏日がとんでも無いので35度超と
体が耐え切らない前にエアコンはご検討頂ければ幸いです。
夏季において「太陽光パネルなし」「蓄電池なし」「エアコンなし」で月間消費電力100kWhを目指す生活スタイルを、物理的数値に基づいてシミュレーションします。
エアコン(冷房)という最大の電力消費源を排除した場合、1日あたりの許容消費電力は 約3.33kWh となります。これは、冷房機器に頼らない「熱力学的な忍耐」と「家電の物理的制限」を伴う構成です。
1. 1日あたりの電力消費内訳(3.33kWh/日)
冷房負荷がゼロになるため、他の家電への配分に余裕が生まれますが、依然として一般的な家庭(10〜15kWh/日)の3分の1以下の水準です。
• 冷蔵庫(24時間稼働): 1.2kWh
• 夏季は周囲温度が高いため、コンプレッサーの稼働率が上昇し、定格よりも消費が増える物理的特性を考慮。
• 照明・通信(Wi-Fi・スマホ): 0.8kWh
• LED照明、ルーター、PC、スマホ充電。
• 家事(洗濯機・掃除機): 0.5kWh
• 洗濯機1回(乾燥機能なし)、短時間の掃除機使用。
• 待機電力・その他(ガス給湯器制御等): 0.3kWh
• 給湯器のリモコン、テレビの待機電力など。
• 調理(電子レンジ・炊飯器): 0.53kWh
• 炊飯1回、レンジ数分。IH調理器を使用するとこの枠を一瞬で超過するため、ガス調理が前提となります。
2. 生活環境の物理的状況
熱源の管理
• 給湯: ガス温水。電気負荷は制御基盤のみ。
• 暖房: 石油(夏季は不使用)。
• 調理: 都市ガスまたはプロパンガス。
• 換気: エアコンがないため、窓の開放による自然換気および換気扇に依存します。換気扇(約0.03kW)を24時間回すと、それだけで 0.72kWh 消費するため、100kWh枠内では「必要な時のみ」の稼働となります。
物理的利便性とリスク
• メリット: 系統電力への依存度が低いため、月々の電気代は基本料金+α(約3,000円台)で安定します。
• デメリット(熱的リスク): 室温が外気温に同調します。酷暑地域では、室温が35℃を超える時間帯が発生し、冷蔵庫の放熱がさらに室温を上げる負のループが生じます。
書込番号:26437198 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
•は文字化けで単なる・ですから
無視して読んで下さい。
書込番号:26437200 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
細かい計算ありがとうございます。
ざっくりで計算すると設置に6kw+V2H+パワコン+積算計類で400万かかるとすると、売電を無視して
私の場合、車両代含まずに単純にガソリン換算で元を取るのに30年弱かかります。
メリット少ないですね。 事細かく説明ありがとうございました。
EVではなくハイブリットが向いてるようですが、ハイオクでもあまり距離を乗らないので純ガソリン車
でも構わないようです。
書込番号:26437210
2点
>高い機材ほどむずかしいさん
貴殿の試算の妥当性を検証してみた。
結論としての評価
「400万円」は、最新かつ高機能な機器を選定し、標準よりも手厚い工事や計測設定を含んだ**「フルスペック価格」**と言えます。
もしこれが補助金適用前の金額であれば、交渉や相見積もりの余地があります。逆に補助金適用後の自己負担額であれば、投資回収期間(ROI)が20年を超える可能性が高く、経済的合理性よりも「エネルギー自給」の目的が強くなります。
お手元の見積書に、工事費の具体的な内訳や、各機器の型番の記載はありますか?それらが判明すれば、より精緻なコスト分析が可能です。
しかしながら貴殿の車活用なら現状ならガソリン車がコスパなら一択かと。
書込番号:26437224 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
夏日に一日3kwで済む方もいますが
我が家は待機電力だけでも今の時期は
0.4×24=9.6kWh
待機電力だけで3kW以下とか我が家には
無理筋
書込番号:26437228 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
ちなみに私なら貴殿の中身なら200万から250万になるよ? 真剣に考えるならもっと情報を精査するのが良いですよ。
書込番号:26437231 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
君の見積もり見せてくれないか?
私の根拠はこんな感じだよ?
まず夏に3.3kWで生活とか
個人情報けしてから可能ならご提示いただけたら幸いです。
我が家の月の購入はこんな感じなんだがね?
書込番号:26437239 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>高い機材ほどむずかしいさん
命題
蓄電池もパネルもv 2LもV2Hもエアコンも無しに夏に100kWでの生活シュミレートしてケース3つ程とついでに出鱈目な可能性の割合もね。
アンサー
結論としての「出鱈目な可能性」:約85%
エアコン無しでの100kWh生活は、現代日本の都市部においては「居住」ではなく「サバイバル(野営)」に近い数値であり、統計上の「生活」として継続できる可能性は極めて低いと推測します。
残り15%に属する稀有な生活是非知りたいです。
書込番号:26437267 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
下記を参考に概算で出したのでおおざっぱです。
https://evdays.tepco.co.jp/entry/2022/02/01/kurashi7
家にはほとんど居ないのもあるけど、先月はこんなもの。
待機電力も極力減らしてコンセントにはスイッチ付きで接続。
照明はすべてLED。冷蔵庫も洗濯機もインバータ式。
嘘つきテレビは有るきっかけでPTSD気味でニュースまでお笑いタレントだから嫌いで持って無いし。
待機電力は、こまめに減らさないと減りません。
夏はファンを回すので倍ぐらい使いますがね。
書込番号:26437299
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
パネル有りなら52kWはたまにあるケースですが
何も無いで52kWは壮観ですね。恐れ入りました。
ご提示の画像データ(2月10日〜3月9日分)に基づき、留守宅における電力消費の物理的内訳と、当時の料金体系から算出される経済的実態を整理しました。
1. 物理的な消費内訳(52kWh)
1ヶ月(28日間)で52kWhという数値は、1日あたり平均 1.86kWh、1時間あたり平均 77W のベースロードに相当します。
• 冷蔵庫(主因): 24時間稼働で約 0.6〜1.0kWh/日
• 待機電力: 通信機器(Wi-Fi)、給湯器のリモコンパネル、家電の待機等で約 0.8〜1.2kWh/日。
• 排除された負荷: エアコン(暖房)、照明、テレビ、調理、EV充電、洗濯機等の生活動力がほぼ「ゼロ」であることを物理的に証明しています。
この状態で6kWパネルつける事に何のメリットを望んでいるんでしょうか? 6kWを選択した理由は?
月100kWなら年間で1200kW
1kWパネルでも十分では?
私ならコスパ考えてプラグインソーラー選択ですね。
書込番号:26437305 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
550から1100ドル
現在のリアルタイムレートは 1ドル = 159.08円 です。1,100 USD = 174,988 円
貴殿がもし導入するならこちらでは?
書込番号:26437309 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
@@
家にはほとんど居ないのもあるけど、先月はこんなもの
@@
現実自家消費量の削減目的で無く
家にパネルつけてEVを運用?
なんか設定に無理しかない気しますが?
年間走行距離はどの程度ですか?
書込番号:26437313 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
6kWパネルの年間走行発電量は
約6000kW
EV7km/kWh として4.2万キロ
月に3500kmを必要としているが
家主はほぼ家にいない(独身ですよね?)
基本そんなライフスタイルには
EVはむいてないのでは?
書込番号:26437316 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
南向き屋根サイズで付けれても6kwまでと思うので、最大6kwで大まかに計算。
ソーラーカーレースを見ていて、あれだけたくさんの単結晶パネルで走るだけに特化していても
電欠してるので、EV車導入なら屋根を覆うほど必要かなって思って6kwhに。
自家消費ではなく、単純にEV車にしてガソリン代の置き換えを想定してガソリン代が浮くのかなと
思ったけど設備投資に見合わないようで残念です。
細かい計算までしていただいてありがとうございました。
書込番号:26437320
2点
>高い機材ほどむずかしいさん
ソーラーカーレースの全面パネルの意味はこんな事
BWSCの3,000kmという距離は、日本の本州(青森〜下関が約1,500km)を往復する距離に匹敵します。
これを平均時速 80〜90km/h以上(トップチームの場合)で、純粋な太陽光エネルギーとわずか5kWh程度の予備バッテリーのみで走り切るという、極めて高いエネルギー効率が求められる競技です。
貴殿がEVに必要な距離とは多分違います。
平日、週、月、年間 それぞれ大まかな現状の
走行距離がわかると大々の必要パネル容量はだせますよ?
書込番号:26437363 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
おはようございます。
昨日の夕方から今朝まで13時間で
EVバッテリーを22%消費
EVから
55kW×0.22=12.1kWを消費して
自宅に
12.1×0.8=9.7kW供給
本日また12.1kWだけを10kWパネルで充電するだけ。
その前どうせ満充電になるから本日移動に使うEVに
ドルフィンからエネルギームーブ
EV2台とV2Hある生活
書込番号:26437369 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
@@
自家消費ではなく、単純にEV車にしてガソリン代の置き換えを想定してガソリン代が浮くのかなと
思ったけど設備投資に見合わないようで残念です。
@@
であれば普通は自身の走行に関する情報から
入るのが一般的だと思うのですが?
何故かでない。 しかもご自宅は超電気いらない家庭。
志向性がある方なのでしょうか?
目的と問いかけとコメントに何故か現実身を
感じられない。
書込番号:26437395 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
の現状をまとめてみます。
ガス給湯器とコンロ、エアコン無し
冬は灯油、夏は扇風機で過ごしている
あまり家にいない
ガソリン車持ち
最新の電気購入量53kWh(2月)
月平均だと100kWh
本人提供情報。
導入目的
ガソリン車をEVに変更を検討。
本人試算6kWパネルとV2Hで400万
ガソリン代との比較で30年かかるメリット無し
と判断。
客観的事実
結論から申し上げます。
年間1,200kWh(月間100kWh)以下の電力消費で生活している世帯は、日本全体の上位1%?3%程度の極めて特殊な「超低消費層」に分類されます。
自動車の走行距離が提示されていない。
卒fit提案
自宅年間1200kWhなら1kWh程度のプラグインソーラー20万円程度を推奨
ガソリン車をEVにしてそれをパネル電気なら
まだ全く必要な情報が欠落していてアドバイスの
しょうがない?
本人が聞きたい事にたいしてご本人が情報をほぼ開示していない?
でもパネルがコスパ悪いは意外と力説?
そら必要無い量パネル搭載はコスパは悪くなる。
いまどんな自動車の活用してるかは
語らないと今の貴殿にEVとパネルがマッチするかは
アドバイスできません。
せっかくですから今の自動車活用を話してみませんか?
お付き合いしますよ。
私の電気使いたい放題をカバーしている
EV2台とV2Hとパネルと良い対比になりますからね。
4日分の我が家の買電量と
パネルとEVによる自宅と移動電気消費量の
実態
書込番号:26437435 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
@@
自家消費ではなく、単純にEV車にしてガソリン代の置き換えを想定してガソリン代が浮くのかなと
思ったけど設備投資に見合わないようで残念です。
@@
この場合は設備投資は普通充電3kWの5万では?
年間1万キロ後はガソリン代VS電気代ですよ?
ガソリン代
ガソリン車10000/15=667L
667L×150円=10万円
電気代
EV10000/7=1429kw
1429kwh×30=4.3万円
設備費の5万も
ガソリン代比較で1年で回収ですから
高い機材さんがもし年間1万キロ走るなら
1年でEVがコスパ的に良いとなりますね。
パネルやEVに疎いから迷路になってましたね。
一般式におとすとこうなります。
xが走行距離になります。
30(x/7)+5万=150(x/15)
8,741km 未満: 初期投資(5万円)の影響で、ガソリン車の方が安い。
8,741km 到達: EVとガソリン車のトータルコストが並ぶ。
8,741km 以降: 走れば走るほど、1km あたり 5.72円 ずつEVの利益が増え続ける。
当該コメ主が「あまり距離を乗らない」と主張する場合、年間走行距離が 1,000km 程度であれば元を取るのに 約 8.7年 かかりますが、標準的な 5,000km 以上であれば 2年以内 に回収可能です。
貴殿の400万の過剰投資で経済価値語るのは愚行ですね。
書込番号:26437537 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
2026/3/20
78%から今日は13時には100%
22%分をパネルから充電して今日の
夕方から明日の朝までの繰り返し
こんな感じでパネル電気をムーブして
電力会社からの買電を抑えてます。
書込番号:26437572 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
色々提案いただきありがとうございます。
すみません、外出してました。
休日だけなので年走行距離4000kmほど 燃費はハイオク平均9km/L
走行距離は少なくても維持費でガソリン車は、なにかと使いますからね。
ちなみに自転車が年6000kmほどで車より走行距離が多いエコ生活です。
エアコン使うと、体の発汗が悪くなって逆に夏場はきついんですよね。
テスラモデル3など0−100km/hが3秒とか、ガソリン車では高価なスポーツ車しかないので、
操作系がパネルオンリーではなくもう少し使い勝手が良ければ乗ってみたい衝動はありますね。
書込番号:26437774
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
休日だけ4000km
実際にはその休日1回何キロ走ってますか?
365/7=52日 祝日18日
70日
4000/70=58km
ではあまりにも非現実的なので
大体休日何キロ走ってますか?
書込番号:26437908 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
@
操作系がパネルオンリーではなくもう少し使い勝手が良ければ乗ってみたい衝動はありますね。
@
音声入力とかもできる車種ありますよ。
書込番号:26437914 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
方程式の整理
与えられた式:
30(x/7) + 50,000 = 150(x/9)
各項を x についてまとめると以下の通りです。
左辺(コストA): 4.2857x + 50,000
右辺(コストB): 16.6667x
損益分岐点の算出
両辺の差分をとると:
12.3810x = 50,000
これを解くと、損益分岐点となる走行距離 x は以下の数値となります。
x ≒ 4,038.46
4038kmだけ走れば後はEVが有利になりますね。
あとは1km走る事に16.6-4.3=12.38円が浮いてきます。
書込番号:26437917 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
相変わらず、良く調べもせず適当に書いてますね。
>卒fitまでは48円(税別)
卒fit後は7円(税別)
一体、いつの話? その数字は12年以上前の話だと思うけど。
2026年度の家庭用(10kW未満)太陽光発電のFIT売電価格は14.6円/kWhに下落しました。
10KW以上、50KW未満は10円/KW です。
他人にアドバイスするつもりなら、正しい数字を入力してください。
これでは適当な事言って契約だけ取ろうとするいい加減な営業マンと変わりませんよ。
書込番号:26438746
3点
>evnoriさん
私の実際の事例ですから間違いないですよ?
いつ私が貴殿の時とか?難癖が流行ってるの?
書込番号:26438832 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>evnoriさん
高い機材ほどむずかしいさん
へのアドバイスはパネルは無関係も
わらかないのは貴殿の認識不足で
しか無いからね。
すこしこの辺りの知識を理解してコメントしてね。
書込番号:26438838 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
文章は読めてますか?
高い機材ほどむずかしいさんの質問事項
>私はほとんど電気は使わない生活をしているので参考に教えていただきたいのですが、
>家の太陽光発電設備の種類(アモルファス?シリコン単結晶?)と理論発電量、面積?と
>売電設備の有無などと、ざっくりで良いので設備費用にいくらぐらいかかったかおしえていただけたら
>嬉しいです。
>太陽光設備と充電設備を設置し、EV車に乗り換えを考えた場合のトータル費用と運用採算を知りたいです。
>普段あまり距離も乗らないので、トータル的に採算が合うか決めかねているんです。
この文章見ても理解できないのですか?
トータル費用と運用採算を知りたいとの質問で、
あなたが答えてる内容の中に
卒fitまでは48円(税別)
卒fit後は7円(税別)
自分の実例だから問題ない?
では何を答えてるの?
問いかけ文章の意味も解らずとりあえず答えてるだけの
小学生と同じ文章って事でしょうか?
それはそれで恥ずかしい内容ですけど・・・。
書込番号:26438854
5点
>evnoriさん
君がね。
私のその時の返答みたら?
スレ主卒fitさん投稿:1060件
2026年3月20日 20:39 返信2件目
>高い機材ほどむずかしいさん
10kW
2011年 AIで予想で出る金額より2割程安価。
シリコン多結晶
てか今から始めるのに当時の価格からの知る意味は基本なんにもならないのでですが?
本気で導入考えているなら今ならどうか?です。
書込番号:26437170
理解できないなら君の理解力不足。
会話が成りたたない。
あと
方程式の整理
与えられた式:
30(x/7) + 50,000 = 150(x/9)
はもうパネル云々の話しでは無いからね。
書込番号:26438887 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>evnoriさん
ついでに
高い機材ほどむずかしいさん
は電気消費が少なから
パネルに意味が無く
あとあくまでガソリン車をEVに変えた燃費代を
考えてるからね。
君は今頃でてきて何難癖してドヤてるの?
君が彼にアドバイスしたら見ててあげるからね。
書込番号:26438897 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
いや、私が言ってるのは、スレ主からもKW単価など求められてないですよね?
当然、採算性を求める問いかけなので、今存在しない単価など必要としてないでしょう。
自分でも今じゃないから意味がないとか言いながら、なぜワザワザ無意味な数字を出しました?
もし出すなら48円と出すのではなく、
当時は48円 だが 今年は14.58円 と言うなら意味は分かる。
これでは、長文の為、熟読できていない人で、これを見ている層が誤解を受ける。
それを意味が分かってて書いてますか? と言ってますが。
不要な数字は誤解を招きますよ。
書込番号:26438930
5点
>evnoriさん
@@
高い機材ほどむずかしいさん投稿:6891件Good獲得274件
2026年3月20日 20:26 返信1件目
私はほとんど電気は使わない生活をしているので参考に教えていただきたいのですが、
家の太陽光発電設備の種類(アモルファス?シリコン単結晶?)と理論発電量、面積?と
売電設備の有無などと、ざっくりで良いので設備費用にいくらぐらいかかったかおしえていただけたら
嬉しいです。
@@
君が
書込番号:26438746
以前に
込番号:26438930
を理解していたら君は単なる偏屈で
理解してないならまさに君が込番号:26438930
の人物
以上証明終わり
書込番号:26438985 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>evnoriさん
3. 結論
evnori氏の批判は、「数値の最新性」に関する指摘としては正しいが、「卒fit氏の回答の誠実性」に対する批判としては不適当です。
批判の妥当な点: 2026年現在の検討において「48円」という数字が独り歩きするリスクを排除しようとした点。
批判の不当な点: 卒fit氏が「過去の事例であること」および「現在は無意味であること」を明記しているにもかかわらず、それを無視して「調べもせず適当に書いている」と決めつけた点。
論理的なコミュニケーションの観点では、evnori氏は卒fit氏の回答を否定するのではなく、「卒fitさんの事例は当時の高単価時代のものであり、今の検討者には現在の14.6円という数値を基準にする必要がありますね」と補足するのが最も建設的でした。
書込番号:26438998 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
おおざっぱで質問して揉めさせてすみません。
私の質問に対する、卒fitさんの教えていただいたことは十分すぎる内容で大変ありがたいです。
私も能力低いので、おおざっぱにしか理解できてませんが、
設置費用に対する償却計算は必要なので、設置受光素子の耐用年数を知りたかったので
種類をお聞きしました。シリコン多結晶と理解できました。
太陽光パネルはどのくらいの大きさのサイズを設置されていて、発電能力を知りたかったのでサイズをお聞きしました。
私の家の南側屋根面積から見て10kwも設置できないので6−4kw設置できたとして、設置費用に対する発電能力
と自己消費電力、売電電力は細かいシュミレーションしているサイトを参考に出来ますので、10kwも設置できる卒fitさんの
条件と一般的戸建てと大きく違うので概算の参考にはさせていただいています。
太陽光発電の経済性と必要性のメリットデメリットの説いたサイトなどから、現在の14.5円で計算シュミレーションはできます。
実際に導入するとなるともっと細かくシュミレーションが必要かと思っていますが、パネルとEV車耐用年数やパネル設置と
EV車購入費用に今後の売電価格低下などを考慮した場合、償却も出来ない可能性が高いです。
ああざっぱな質問なのに、細かく数字までシュミレーションしていただき、卒fitさんには厚く御礼御申し上げます。
evnoriさんも実際の売電価格なども指摘していただき大変ありがとうございます。今後も買電と売電の差がもっと
広がりそうなので買電が少ない私には、費用対効果が落ちると予想されます。
いったん私の質問の回答は十分すぎる内容でしたので、ありがたく思っていますので、いったん区切ってください。
スレ主様も回答していただevnoriさんもありがとうございました。
書込番号:26439002
4点
>evnoriさん
スレ全体をコピペ
下記質問をaとb入れ替えて
ジェミニ思考モードにて 2パターン回答
質問 下記のaからbの批判は妥当か?
3. 批判の妥当性判定
evnori氏の批判: 「不適当」
• 理由: 卒fit氏は、返信2件目の冒頭で「当時(2011年)の価格を知る意味は基本何にもならない」と前置きした上で、自身の過去データを回答しています。
• 批判の欠陥: evnori氏は「今存在しない単価(48円)を出すな」と批判していますが、卒fit氏は既に「今ならどうか(現在のコスト)」に議論を移行させており、実際に相談者の利益を最大化する(過剰投資を防ぐ)アドバイスを完遂しています。evnori氏の指摘は「数値のラベル貼り」に終始しており、相談者の課題解決(採算性の判定)には寄与していません。
卒fit氏の対応: 「冷徹な正論」
• 評価: 社交辞令を排除し、相談者の「月52kWh」という特殊な数値を即座に「超低消費層」と特定。高額なV2Hや大容量パネルが不要であることを数値で証明したプロセスは、物理的合理性に貫かれています。
書込番号:26439018 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
@
パネルとEV車耐用年数やパネル設置と
EV車購入費用に今後の売電価格低下などを考慮した場合、償却も出来ない可能性が高いです。
@
しっかり計算したらそうでもないんですがね。
新車なら補助金有り 中古なら今はまだ激安
他の板でbz4xでのガソリン、HVとの比較試算も出してます 昨日かな?
興味あればそちらを探してみてください。
正直今のEV補助金額は異常です。
書込番号:26439026 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
やっぱあんたは面白いわ。
稚拙なAIでしか回答できない国語力の低さを必死に誤魔化されてる。笑
前回のAIの回答、笑えましたね。 「溶接・塗装面の写真」ををAIに判定させて
AIが「キレイな溶接面ですね」って回答。笑いが止まらなかったです。
塗装面見て奇麗な溶接って…。笑
それを気付かずにそのまま書かれてましたよね。 あなたは。 笑
まあ、相手するのも時間の無駄なのでこの辺で。笑
書込番号:26439480
4点
>高い機材ほどむずかしいさん
最初から最後まで無駄にコメントしてる
バイバイ
書込番号:26439504 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
失礼下記の方との張り間違いです。
>evnoriさん
最後のコメント無駄に時間使ってご苦労様。
バイバイ。
書込番号:26439514 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
今日もパネルで満充電なので近場にプチドライブ
高速(基本左車線)ACC設定85から95km/h
遅い車は追い抜きしながら
90km走り下道12kmでの
電費は11.9kW/100km
高速のみは12.4kW/100km
送風のみ
購入検討のご参考に
ドルフィンLR
書込番号:26435165 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
帰りは外気温11 エアコン25度シートヒータ1
定員2名
下道オンリー95kmを12.9kW
だから
7.36km/kW
普通に流してこのくらいです。
書込番号:26435228 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
DOLPHINの中古車 (60物件)
-
BYDドルフィン ベースライン 禁煙車 LEDヘッドライト ACC NFCカードキー
- 支払総額
- 204.9万円
- 車両価格
- 189.9万円
- 諸費用
- 15.0万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 1.4万km
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