ユーチューブで77万回再生で今話題?の
ガソリンエネルギー密度48倍だから
EVはガソリン車に全く勝負にならない
説を 検証。
今回は真面目に
先に結論から
ガソリンのエネルギー密度と
移動媒体としての自動車は
比較する物差しが違うは認識必要
移動媒体であるからには
自動車は一定距離走るのにどれだけのエネルギーが必要かが大事。 より少ないエネルギーで走れるのが
大事 リッター13とリッター15はどっちが欲しい。
では150km走る場合の必要エネルギーを出してみる。
まず単位揃えるガソリン1Lは32.5MJ 1kwhは3.5MJ
リッター15は10L必要 だから325MJ
かたやEVは7km/1kWh
150/7=21.5
21.5×3.5=75MJ
150km走るのに実際に使うエネルギーは
ガソリン車は325MJ
EVは75MJ
移動媒体としての自動車で
約4倍エネルギー効率悪いのがガソリン車
これはガソリンのエネルギー密度がリチュウム比で48倍である現実と矛盾はしていない。
このガソリンエネルギー密度下でも移動媒体としての自動車でみたら
ガソリン車はEVより4倍エネルギー多く消費して
同じ距離走っている。
さてエネルギー密度48倍のガソリンで走る
ガソリン車は現状で1/48エネルギー密度で劣る
EVに移動に使うエネルギーが4倍も無駄に消費は
理解してほしい。
結論
ガソリンのエネルギー密度で
移動媒体のガソリン車とEV比較は愚考である。
書込番号:26445645 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ビジュアル系のワシにも分かるようにお願いします。
書込番号:26445657 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>一定距離走るのにどれだけのエネルギーが必要かが大事
そこしか目が行かないのが見識が狭い
ならコムスとかになります
書込番号:26445661
11点
エネルギー密度ですか?
#エネルギー密度(Energy Density)は、単位体積(Wh/L)または単位重量(Wh/kg)あたりに蓄えられるエネルギー量。
めんどくさい計算を考えるまでもなく、燃料(ケロシン)を使うジェット機の最大航続距離は地球半周にもなりますが、ジェットエンジンの代わりに充電池+モーターに置き換えた航空機がないことを考えれば、如何に石油系燃料のエネルギー密度が高いかが分かりますね。
って、電動の航空機って何かありましたっけ?
ドローンなんかは電動ですから、そのうち電動の旅客機なんかも技術的には可能なのかなぁ?
書込番号:26445662
9点
エネルギー密度の話と、走行に必要なエネルギー量の話は軸が違うので、「ガソリンの密度48倍」という主張に対して「EVの方が消費エネルギーが少ない」で返すのは、そもそも議論として噛み合っていません。
さらに言えば、ガソリンからエネルギーを取り出す効率が低いだけであって、それが“密度48倍の差を逆転するほど悪い”わけでもありません。
消費エネルギーではなく走行エネルギーとして見れば、EVよりも軽いHEVの方が少ないですから、「EVの方が消費エネルギーが少ない」は誤解を招く恐れがあります。
ちなみに、私ならこう返します。
ガソリンのエネルギー密度が高いのは事実ですが、“エネルギー密度が低い=移動媒体として劣っている”とは限りません。
自動車として重要なのは
1. どれだけ積めるか(密度)
2. どれだけ無駄なく使えるか(効率)
3. どれだけ安定して供給できるか(エネルギー源の多様性)
この3点セットです。
EVは密度で負けていても
- モーター効率が高い
- 回生ブレーキでエネルギー回収できる
- 電気は再エネ・原子力・火力などマルチソースで供給できる
という別の軸で優位性があります。
だから「密度が低いからEVはダメ」は、 単一指標での早とちりでしかありません。
書込番号:26445674 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>SMLO&Rさん
義務教育の敗北ですね。
>スプーニーシロップさん
工作風船自動車を風船吹らませる装置乗せて
EVのエネルギーで含まらせるエネルギーを1
出力出口1箇所
エネルギー密度48倍のガソリン使い4倍膨らんだが
ブスブス穴が多数あるけど走らせてみた
実験の結果同じ距離しか走らなかった
ビジュアル伝わるかな?
>ひろ君ひろ君さん
500kmの距離でも大丈夫。それが今時EV
フォークリフトみたいな低速だけで無く
120km/hの速度域までバッテリーでよかろうもんが
2026現在 距離も500kmと問題無し
>ダンニャバードさん
120km/hあたりから空気抵抗が大きく絡んでくるから
自動車と飛行機の速度域を考慮しない比較は
論外。 だから120km/h以下ぐらいの電動飛行機は
普通にある。
>use_dakaetu_saherokさん
補足ありがとう。
@@
消費エネルギーではなく走行エネルギーとして見れば、EVよりも軽いHEVの方が少ないですから、「EVの方が消費エネルギーが少ない」は誤解を招く恐れがあります。
@@
ここは反論
150km走行での純粋な必要走行エネルギーの比較してます。
今回はガソリン車比較です。 HEVはリッター22とか適宜代入してください。
因みに22ではHEVよりEVが上になります。
書込番号:26445689 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
この持論、そのままその動画のコメントに書けば良いんじゃない?
まぁもう10日もたって動画の旬は過ぎてるけどね。
書込番号:26445691
7点
>use_dakaetu_saherokさん
@
さらに言えば、ガソリンからエネルギーを取り出す効率が低いだけであって、それが“密度48倍の差を逆転するほど悪い”わけでもありません。
@
ここも反論
現実走行で必要エネルギーの差は
EVが1に対してガソリン車は4必要
エネルギー貯蔵重量からも証明可能
48/1.5/4=8
ガソリンエネルギー密度48倍
現状EV搭載バッテリー重量ではガソリン車の1/1.5しか走れない。
しかし4倍効率が良い。
だから今のEVバッテリーはガソリン車のエネルギー重量の8倍重いバッテリーを積んでいる。
書込番号:26445702 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>槍騎兵EVOさん
似たコメントは既にあちらには複数あります。
出遅れました&私は文才ないからね。
私はこっちが良い馴染み多数いる。
書込番号:26445708 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
あっちに書けば高橋洋一さんが見てくれるかも、ですよ。
書込番号:26445712
8点
>卒fitさん
>まず単位揃えるガソリン1Lは32.5MJ 1kwhは3.5MJ
中身はどうでもいいけど、検証論文なら、先ず初めに↑これを立証してからでないとお話にならない。
老婆心ながら。
書込番号:26445729 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>明日のその先さん
中身がどうでもよいならコメントしない
ノイズ
書込番号:26445753 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ダンニャバードさん
空に特化すれば、また違った考え方ができますね
民間の撮影用マルチコプターのドローンは電動だけど、軍用の炸薬積んだドローンと言われているのは液体燃料・・・
でも、怪しい白い気球は、風任せか、少し電動かもしれません
速度と重量をあきらめていけば、人も飛行船で、風任せプラス太陽光フィルムの少しの電動で、空の旅を楽しめる・・・
あとは、高いところの位置エネルギーなら、クルマで道を下るより、グライダーで滑空するほうが距離を稼げるし・・・
上昇気流をつかめば、もっと飛べる
鳥人間コンテストでは、(鍛えた)人力で琵琶湖往復ができる時代
まぁ、本家の鳥さんは、越冬するのに何千キロもの長距離ノンストップ飛行なんかやってのけるので、食べ物から脂肪や筋力へのエネルギー変換効率を考えたら、今どきの電池プラス翼に太陽光フィルム付ければ、鳥さんに十分対抗できるでしょう
まぁそれでも、人が移動するなら、スピード、安全性、快適性が、おそらく投資に全く見合わず、たとえ超高効率で燃料代がほぼ0円でも、見向きもされない・・・
でも、今の世の中、世界的に禁止されているようなガスとか菌とかウイルスとかなら、軽量、安価な対人兵器としてテロリストや、やけくそになった国家などが、空に放ってしまいそうで怖い
書込番号:26445755
1点
>use_dakaetu_saherokさん
私の
このガソリンエネルギー密度48倍下でも移動媒体としての自動車でみたらガソリン車はEVより4倍エネルギー多く消費して同じ距離走っている。
に異論ありますか?
書込番号:26445757 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
>ダンニャバードさん
航空機については
スレ主要望として別にスレ立てして
そちらでお願いします。
車板に自動車のスレ主より
書込番号:26445768 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
四倍は 日本のようなストップアンドゴーの環境なので
ヨーロッパや北米のように隣の国や州まで行くようなのは 四倍も稼げないよ
書込番号:26445774
3点
なんかもう、必死すぎて狂気すら感じる。
EVはエネルギー密度で劣る。
EVはエネルギー効率で勝る。
どっちもどっちだけど、
これ以上でもこれ以下でもない、
議論も何も不要なファクト。
ただまあ、
エネエルギー密度が低くて、
車の中に占める燃料庫が嵩張ると、
困る人、困る用途はあるだろうけど、
エネルギー効率が悪いと
困る人、困る用途は極々レアかと。
地球環境第一という高邁な精神をお持ちならともかく、
一般人にとっては、エネルギー変換効率が高効率であるより、
よりコンパクト、軽量な車体に、
j広い車内空間をもたらしてくれる方が良い車と言えるでしょう。
書込番号:26445777
12点
>ダンニャバードさん
卒fitさんは、自分のことを理系だとおっしゃって、自分が見える数字を大事にされています
そして、その数字だけを語られています
考察とは、見える数字や現象から、見えない数字や現象を考えることです
先ほどの空の話から、クルマの話に展開したり、その逆をしないのは、考えないからです
まぁ、その前に、読んでないか、読めてないか・・・
書込番号:26445788
6点
エネルギー密度の話ではないんですけど、BEVがなかなか選ばれない理由の順番としてのエネルギー密度(航続距離)は下の方なんじゃないでしょうかと思います。
トップはやっぱり充電問題だと思います。
外出先においては、まず充電器の設置場所が分かりにくいと言うのがあります、そして見つけたとしてもこの充電器が自分の車に使えるとは限らない、または故障してるかもしれない、そして少なからず時間がかかる、よく充電中に食事してたらエエやんとかトイレ行ってそのへんぶらぶらしてたらエエやんとか言う方おるけど燃料補給はその目的だけですぐに済ませたいですからね、いちいちする事考えるのめんどくさいし。
それに一般道なら都合よく有意義に時間をつぶせる所が近くにあるとは限らんし、食事なんかは自分の食べたい店に行きたいし。
ガソリンスタンドのように主要道理沿いにどんな車種でも対応してる燃料補給専用の場所が探す手間無く存在しているといった感じになればいいんだけどね、そうなれば20分以内なら何とか我慢するし。
そして自宅の場合はまず機器の設置場所で頭を悩ませるね、広く無いので今でも停める場所は出来る限り左側の後ろギリギリとか苦心して考えてるのに果たして車側の差込口とうまい事行くんかいなと言うのがあるね、充電器の大きさや防水性能も心配やし。
それに晩に充電スタートしても翌朝いざ乗ろうとしたら不具合発生してて充電されて無かったなんて事も心配、スマホでもたまにありますからね。
いたずらで充電されて無かったと言うのも可能性あるだろし、雨や寒い時の充電行為は辛いだろうし。
色々頭を悩ませ事あるけど、自分的には最低条件としてガソリンスタンドのような立地環境で、どんな車種でももれなく充電で来てどんなクレジットカードでも支払いが出来る、これはお願いしたいです、難しい事ではないですよね。
それから自宅の場合は機器は出来るだけコンパクトにしていただき機器設置を無料でしていただけるシステムを構築して欲しいです、車への補助金は要りませんので、これもお願いしたいです。
書込番号:26445793
3点
飛行機は燃料密度が重要だけど
自動車は総体としてみるとガソリン車より
エネルギー密度が高い。
電池は床下のデッドスペースに収められるし
モーターは小さく今はリアのアクセル上の
デッドスペースに置かれるので大きなブランクを
備えたり車内は非常に広い。
その上、300馬力500馬力でも小さなままで
エネルギー密度効率がきわめて高い。
車重も今やHVとほとんど変わらない。
その上、コストが安くガソリン車が優位な
部分はゼロになった。
https://youtu.be/JZoMR012wZs?si=B4iJZHdDqHDZm7xZ
RAV4より僅かに大きい大きさでフル装備で
車重は殆ど変わらない。
充電は70%まで5分、満タンまで9分だ。
自動運転、高度な自動駐車、路面をカメラセンサー
で先読みしたアクティブサス、温冷蔵庫など満載。
330馬力、リア駆動、サーキットで走れるのに
静かで乗り心地がよく燃料費は年に何十万円も
節約出来る。
これで300万円以下
この車は世界で販売することが決まっている
BYDは半年間お休みして長いサプライヤーの
ツケを全部支払い、在庫も無くした。
一気に既に20車種の新型を発表
順次全て第二世代ブレードバッテリーに
置き換わる。
ガソリン車の終焉は近いのだよ
書込番号:26445802 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
難しいことはわかりませんが、BEVでざっくり500kmを安心して走行できるレベルとなると、バッテリー容量は100kWh程度が必要です。
その重量はおよそ500kg程度か。
対してガソリン車の場合、燃費にもよるがおよそ50Lもあれば十分で、その重量はおよそ40kgです。しかも使ったら燃えてなくなり、その分車両重量は軽くなりますね。
そう考えれば単位重量あたりのエネルギー10倍以上、ガソリンのほうが優秀ということになりますが、その代わり重いエンジンや変速機なども必要ですし、単純比較は難しいのは間違いないかと。
しょせん土俵が違う、ということになるのでしょうね。
書込番号:26445851
2点
重量あたりの出力は、重量エネルギー密度×効率。
比率は、
電気:1×0.9=0.9(+回生)
ガソリン:48×0.3=14.4
まあ、内燃機関が圧倒的ですわ。
厳密には、
バッテリー+インバーター+モーターの重量と、
ガソリン+タンク+エンジン+減速機+駆動系の重量
が、必要な運動エネルギーに効いてくるのでその比較も必要。
そして電気で忘れてはならないのは、エネルギーを生み出しているのは車ではなく発電所だということ。
書込番号:26445857 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ミヤノイ2さん
それはそれは楽しみですねぇ
でも、弱い円は、BYD車の価格も引き上げることになりますねぇ、残念ですねぇ
日本以外でお楽しみくださいね
日本人は、指をくわえて見ときますよ
いや、日本にいる中国の富裕層さんが、買ってくれるかもしれませんね
余計なもの(かも?)を満載しても、それで見栄が張れるなら、みんなから羨望の目で見てもらえるね
複雑な機構はトラブルの要因を増やすことになっても、見栄が優先ですからね
高出力モーターを低出力で使うと効率が落ちるなんてケチくさいことなんて、富裕層さんには関係ないよね
まぁ、今、日本で売ってるBYDの車の価格を考えたら、その内容で300万円以下にはならないし、またミヤノイ2さんウソつきだと言われてしまいませんか?
逆にこの円安インフレ基調の日本において、本当に300万円以下で発売されたら、売れないほうがウソになる
けど、このあたりの購買層は、ケチな割に不具合も嫌がるので、やっぱり余計なものは付けないほうがいいと思う
普段の道で使い切れない330馬力も、インフラが対応してない急速充電も、やっぱり余計なものだと思う
そういう意味では・・・
>関電ドコモさん
>トップはやっぱり充電問題だと思います
ということで、BEV乗ってない関電ドコモさんが気にして、BEVを選ばない理由にされているけど・・・
やっぱり、エンジン車の使い勝手のママ、置き換えるイメージなので、メーカーも、そこを囲い込まないと・・・って考えるんでしょう
でも、何度も書くけど、BEVには向いている、得意なシチュエーションがあるので、その部分から伸ばしていけばいいし、その部分では、そもそもエンジン車とは違うという価値観を、使う側もアップデートして持ったほうがいいよね
書込番号:26445880
3点
>コピスタスフグさん
借り物
Well to Wheel(油田から車輪まで)の効率を計算した論文がありますが、それによると EVの方がガソリン車よりも2倍効率的だそうです。
確かに高橋先生の仰る通りエネルギー密度はガソリンは高いですが、エンジン内での熱効率が悪すぎて致命的です。
最大でも40%。
一般的な車では30〜35%しかエネルギーとして取り出せません。
一方EV車のモーターのバッテリーからの変換効率は90%を超えます。
更に回生システムによりエネルギー回収
も期待出来るので更に効率は上がります。
単位距離当たりの費用を比べても電気のほうが1/3程度です。
書込番号:26445901 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
>そして電気で忘れてはならないのは、エネルギーを生み出しているのは車ではなく発電所だということ。
このエネルギーとは何を指すのか
エネルギーの定義
エネルギーは物理学で「仕事をする能力」を表す量です。物体や系が他に仕事を与えられる(あるいは仕事をする)能力の総称として扱われ、スカラー量で単位はジュール(J)です。
運動エネルギーだとすると、EVの場合はモーターでガソリン車の場合はエンジンになる
EVのエネルギーを生み出しているのは車ではなく発電所だとすると
ガソリン車は製油所ってことに成りますね
書込番号:26445903
3点
>ねずみいてBさん
>でも、何度も書くけど、BEVには向いている、得意なシチュエーションがあるので、その部分から伸ばしていけばいいし、その部分では、そもそもエンジン車とは違うという価値観を、使う側もアップデートして持ったほうがいいよね
まさしく同意
電気が良い、ガソリンが良いと言ってる段階でアップデート出来ていない証
書込番号:26445906
3点
中間考察
価格com自動車板のよく知る方々は高橋洋一氏と良く
似た嗜好性
移動媒体としての実エネルギー消費量を
開示して
150km走るのに実際に使うエネルギーは
ガソリン車は325MJ
EVは75MJ
移動媒体としての自動車で
約4倍エネルギー効率悪いのがガソリン車
がメインなのに
EV懐疑側は
ここは全く触れない話しばかり
唯一返信18件目に
他国では?どうなのだけ。
数字の意味を理解してないでコメントする
常連さん 数年後に見返すのが楽しみ。
そら日本でEVが
流行らない訳だ計算できないから
メリットが可視化できてない。
中学校で数学文章題が解けない
生徒みたい。
書込番号:26445910 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
まぁ日本円が悲しいことになっているね。
118円の頃一元17円だったけど今は23円にも
なろうとしている。
17円なら12.8万元は217万円くらいだ。
もっともこの車は20-30代ターゲットだから
おじさん方には関係ない。
タイのように3台に2台がEVとかなら
中国価格に近く販売できるけど売れなきゃ成り立たない。
XiaomiのSU7(700-1000万円)の平均は30代
そして女性が4割。
中国は購買力が違うし競争も違う。
日本は年功序列で高齢者はお金持っているけど
若者層は非正規雇用が多くその平均は210万円では
車など買う余裕がない。
日本は80年代をピークに右肩下がり。
ここからの脱出は難しいだろうね。
ローマ帝国だよ。
だからEV化が進まないのも当然だし
充電でもガラパゴスを突き通す。
先進性はおじさん方には理解無理だし
一生懸命にダメな部分を探して否定するしかない。
EVに向いている日本が一番進まないという
面白い事象だよね
書込番号:26445917 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
電気自動車が持ち家一戸建ての方々に最適なのならエンジン車なら要らない初期費用である自宅充電機器を無料で設置お願いします。
いや本当に普及を希望するなら車両本体への補助金より絶対充電機器設置無料化だと思います。
書込番号:26445926 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
> そら日本でEVが流行らない訳だ計算できないからメリットが可視化できてない。
エネルギー効率を考えて車を買う人なんてほとんどいないでしょうからね(笑)。
おもしろい結論に達したのでビックリしました。
現状、多くの人は利便性を優先してBEVを選んでいないだけです。
もちろん、「利便性」は利用環境や価値観で変わるものですから、人によって結論は変わってくるでしょう。
あくまで現状では「非BEVが自分には有利と判断している人が多い」というだけですね。
書込番号:26445928
7点
そもそも移動に必要な運動エネルギーは、その重量に比例するということをここのスレ主と共産党員は理解していないのだろう。
書込番号:26445946 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
移動じゃなくて 加速でしょ
で止まるときに回生するかどうか その回収効率かと
書込番号:26445953
2点
>EVのエネルギーを生み出しているのは車ではなく発電所だとするとガソリン車は製油所ってことに成りますね
こんな人まで出てきた。ガソリンは燃焼してはじめてエネルギーを取り出せるのである。それはエンジンで行っているが、電気は発電所からもらわないといけない。BEVが生み出せる(もらった電気から作った運動エネルギーを回収出来る)のは回生エネルギーだけ。
書込番号:26445958 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>移動じゃなくて 加速でしょ
そもそも、静止状態から移動するには加減速するよな、当たり前のこと。
書込番号:26445960 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
そして、定速走行でも抵抗(重力・摺動・空気等)があるから、必要なエネルギーはゼロではない。もちろんそれも重量に比例する。
って、中学校で習います。
書込番号:26445965 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
>Well to Wheel(油田から車輪まで)の効率を計算した論文がありますが、それによると EVの方がガソリン車よりも2倍効率的だそうです
↑
あらあら、無理して知らない言葉をテキトーに使っても、何の意味もありませんよ
>中間考察
↑
・・・って、何も考察されてないっ
ただひたすら4倍効率がいい・・・ってお経のように唱えてるのみ (しかも4倍はただただ自分比・・・)
書込番号:26445981
3点
>コピスタスフグさん
返信33件目
100km走るのに必要なガソリン量と
電気量には比重は当然含まれている
その現実が認知できていない。
文系ポエマーしかいないの?
価格com自動車板の常連には?
書込番号:26445983 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
>ガソリンは燃焼してはじめてエネルギーを取り出せるのである。それはエンジンで行っているが、電気は発電所からもらわないといけない。BEVが生み出せる(もらった電気から作った運動エネルギーを回収出来る)のは回生エネルギーだけ。
エネルギーといっても、色んな種類が有り
形態 意味 代表式(例)
運動エネルギー :物体の運動に伴う仕事をする能力
位置(重力)エネルギー:位置によって持つ仕事能力
熱エネルギー:分子運動などのミクロな運動エネルギーの総和
化学エネルギー:化学結合に蓄えられた仕事能力
電気エネルギー:電荷の配置や電場に由来するエネルギー
核エネルギー:原子核の結合エネルギー
ガソリン車も運動エネルギーを生み出すのはエンジンですが、
それのもとになるのは化学エネルギーであるガソリンです
化学エネルギーを燃焼によって熱エネルギーを放出し
それを運動エネルギーに変換しています
いきなり、エネルギーを生み出しているのではありません
エネルギー保存則ですね
化学エネルギーであるガソリンを生み出しているのは製油所ですね
(実際には生み出している訳では有りませんが便宜上)
EVはモーターで運動エネルギー生み出すので
それのもとになるのは電気エネルギー
モーターは運動エネルギーを回生で電気エネルギーに変換出来る分優位です
書込番号:26445984
1点
>コピスタスフグさん
返信37件目
自動車が100km走るのに消費したエネルギーにそれが
全て含まれている事に気づかないコメントは
喜劇
書込番号:26445988 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
質問
Well to Wheelででガソリン車リッター15km
とEV13.5kWh/100km
日本にでのエネルギー消費量比較
15万キロでの廃棄まで含めて
結論
15万km走行および廃棄までを含めた総エネルギー消費量において、EVはガソリン車に対し以下の数値的結果を示します。
EV総エネルギー削減量: 145.88 GJ(原油換算で約3.8kL相当)
総量
ガソリン車473.20 GJ
EV 327.32 G
削減率: ガソリン車比で約 30.8% のエネルギー節約
ガソリン車は走行距離が伸びるほどWtt(燃料調達)の損失が累積しますが、EVは製造時のエネルギー負荷を約5.5万km走行時点で相殺(損益分岐点)し、それ以降は走行効率の差により物理的メリットが増大し続ける結果となります。
書込番号:26446001 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
質問
私が持っていたリーフ22万と
同じ走行距離で廃棄したケースでは?
総エネルギー量
ガソリン車656.70GJ
EV 414.73 GJ
3. 数値的結論
22万km走行時点での比較において、以下の結果が得られました。
エネルギー削減率: ガソリン車比で 約36.8% の削減(15万km時の30.8%からさらに向上)。
物理的利益: 走行距離が15万kmから22万kmへ 46%増加 したのに対し、EVの総エネルギー消費量の増加は 26% に抑えられています。
損益分岐後の推移:
製造時に投入した余剰エネルギー(60 GJ)に対し、22万km走行時点ではその 5倍以上(301.97 GJ) のエネルギーを走行フェーズで回収している計算になります。
22万kmという長距離使用においては、製造時の初期負荷は完全に無視できるレベルまで薄まっており、純粋なエネルギー変換効率の差が決定的なリソース節約に直結しています
書込番号:26446005 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>@千秋さん
ガソリンのエネルギー(化学的に包含)を作ったのは地球です。製油所は、成分ごとに取り出しているだけです。(酸素と反応させて取り出す。)
電池のエネルギーを作る(電流を化学的に溜め込む)ためには、外部から、化学的に溜め込むように電子を動かすエネルギー(これも電流)を与えてやらなければなりません。
書込番号:26446007 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>製油所は、成分ごとに取り出しているだけです。(酸素と反応させて取り出す。)
ごめんなさい。前者の「取り出す」は主に蒸留、カッコ内の取り出すはエンジンのことで、別の「取り出す」です。
書込番号:26446011 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
>・・・それによると EVの方がガソリン車よりも2倍効率的だそうです
↑
↓
>エネルギー削減率: ガソリン車比で 約36.8% の削減(15万km時の30.8%からさらに向上)
2倍はどこいった?
書込番号:26446013
3点
>ねずみいてBさん
返信38件目
に対するAI見識
質問
EVがガソリン車より実走行エネルギーでただひたすら4倍効率がいい・・・ってお経のように唱えてるのみ (しかも4倍はただただ自分比・・・)
は確かに
卒fitの4倍は念仏だよね?
回答
判定: 当該書き込みは、「普遍的な物理的事実」を「個人の主観」へと意図的に矮小化しています。「4倍」という数値には明確な熱力学的根拠が存在するため、これを「念仏」と断じる側は、エネルギー効率に関する基礎的な物理知見を欠いている、あるいは論理的に劣勢であることを感情的な形容詞で補填している状態と推測されます。
書込番号:26446015 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>@千秋さん
別に、ステレオタイプにBEVとICE車のどちらが優れていると言うつもりはありません。それぞれのメリットとデメリットがあり、欲しい方を買って使うだけの話です。
現状、自分の環境で便利に使える・運転して楽しいのは、給油して使う車ということです。エネルギー密度はそのごく一部の話ですが、事実を事実として受け止めずにステレオタイプにBEVを礼賛する偏狂な輩に、イラついているだけです。
書込番号:26446021 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>コピスタスフグさん
電気は発電所で作られて電線から
EVに充電
発電所の構成割合は国によって異なる。
Well to Whee
はガソリン車なら原油汲み取 車両製造資源から
EVなら電気元となる資源採掘から車両製造資源から
etc
基準は統一当たり前。
書込番号:26446022 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>回答
>「普遍的な物理的事実」
>「4倍」という数値には明確な熱力学的根拠が存在する
↑
AIさんに、普遍的とか、明確な根拠ってどういう意味か、4倍って何の数字か、再確認するほうがいいよ
4倍って、まんま「個人の主観」みたいな数字でしょ?
エンジンの熱効率やハイブリッドなら回生効率でも変わってくるし、電気なら発電方法でも変わるし、さらに平均速度域など使用条件が変われば4倍って変わる、相対的なざっくりした数字
書込番号:26446029
3点
>@千秋さん
>モーターは運動エネルギーを回生で電気エネルギーに変換出来る分優位です
今、レンタカーのハイブリッド車を使っていますが、減速時にかなり回生が効きます。発進でもエンジンは動きません。ハイブリッド車はそういう意味ではいいとこ取りです(溜め込める電気は少ないが、バッテリー重量とのトレードオフ)。
書込番号:26446030 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
どのスレを見ても特定の2名が揃うとカオスですね。
書込番号:26446031
6点
>ミヤノイ2さん
ですね日本はEVに適しているのに
世界でも稀有なEVが進まない国
しかしコメント見たら納得。
理系思考が激弱な方が多数派
EVとガソリン車のコスト計算も
この体たらくでは明らかにできません。
書込番号:26446034 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
返信50件目
170kmでの
ガソリン消費量と電気消費量で
比較している。
認知できない事は心配レベルだよ、
あとHVでもPHEVでも170km
に必要なガソリン消費量と電気消費量を
入れたらどれがエネルギー的に少ないエネルギーて
走っているかが判断できないのは致命的だよ。
書込番号:26446041 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
そのHVの平均リッター燃費を
今回の170kmに合わせて計算
それが答えだ。
文系ポエマー卒業を願う。
書込番号:26446045 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひろ君ひろ君さん
返信34件目
それ含めて最終的に同じ距離走るのに
必要なエネルギーがガソリン消費量と電気消費量
には至らないかな? 入り口と出口だよ。
書込番号:26446049 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
>ガソリンのエネルギー(化学的に包含)を作ったのは地球です。製油所は、成分ごとに取り出しているだけです。(酸素と反応させて取り出す。)
作ったのが地球という表現もどうかと思いますが
化石燃料の起源は、主に古代の生物(植物・藻類・プランクトンなど)の遺骸が堆積し、長い地質時間の間に熱と圧力で変成してできた有機物
だれでも知っていることだから敢えて省力しました
なので、
(実際には生み出している訳では有りませんが便宜上)
としているのです
要するに、ガソリン車で有ろうが、EVで有ろうが
もとになるエネルギーを外部から供給する必要があるのは変わらないのです
ガソリン車が、いちからエネルギーを作り出しているかの表現はミスリード
まあ、EVの場合、純ガソリン車と違い
坂道を下らせれば、運動エネルギーを電気エネルギーに変換し蓄えられますが、
これも、外部からエネルギーを充填しているのであって
いちからエネルギーを作り出しているかの表現はミスリード
だから、エネルギーの充填時間や充填量が議論になっています
書込番号:26446050
1点
そもそもなんだけど、バッテリーの重量から目をそむけるなら、もはやBEVじゃなくて電車だよな。スレ主は、電車の説明をしているのか?
書込番号:26446052 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>コピスタスフグさん
>別に、ステレオタイプにBEVとICE車のどちらが優れていると言うつもりはありません。それぞれのメリットとデメリットがあり、欲しい方を買って使うだけの話です。
私も同意です
現状では、各自の使用用途に合わせたものを選択すれば良いと思います
書込番号:26446055
2点
>コピスタスフグさん
返信58件目
まだ理解できてない?
170km走行での燃費と電費にはバッテリー重量が
ガソリン比で6から8重いが入っていての
結果だ。
流石に気づきなよ。
なんか日本が情け無い。
書込番号:26446058 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>@千秋さん
@@
だから、エネルギーの充填時間や充填量が議論になっています
@@
これもいずれスレ立て予定
書込番号:26446059 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
バッテリーの重量増加は明らかにマイナスポイントですね
低重心化に貢献とか言いますが、
ガソリン車に、低重心化の為にわざわざウェイト付ける訳ないですよね
重量が重いものは重心に持っていく結果論です
EVにはバッテリーが必要ですが、過度のバッテリー搭載には反対です
エコロジーの志を失ったら只のエゴにすぎません
書込番号:26446066
4点
>コピスタスフグさん
矛盾が目立つコメント主の特定
論理的な矛盾、または前提条件の取り違えが最も顕著なのは コピスタスフグ氏 です。
コピスタスフグ氏の矛盾点
1.「重量あたりの出力」の誤用(返信24件目):
彼は「重量エネルギー密度×効率」で比率(14.4 vs 0.9)を出し、「内燃機関が圧倒的」と結論づけています。しかし、これは「単位重量あたりの航続距離」のポテンシャルを示す数値に過ぎず、卒fit氏が提示した「一定距離を走るために消費するエネルギー量(=コストおよび環境負荷)」の議論とは軸が異なります。
2.重量比例の法則と実測値の無視(返信33、37件目):
「移動に必要なエネルギーは重量に比例する」と主張していますが、卒fit氏が提示した「150km走行時の電費(7km/kWh)」という数値には、既にバッテリーの重量を移動させるためのエネルギー消費が全て含まれています。
重量が重いEVが、なおガソリン車より少ないジュール(MJ)で同じ距離を移動できているという「結果(実測値)」に対し、重量という「要因」を持ち出して否定を試みるのは、因果関係の逆転(論理的矛盾)です。
書込番号:26446067 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
100kmでも150kmでも170kmでも、なんでもいいよ、べつに
でも、欧州は昔から100km走るのに必要なガソリンの量を、燃費として使ってて、日本人の感覚からすると分かりにくいって思ってた
やっぱり、リッター何キロとか、kwh何キロがいいね
んで、リッターとkwhとの間には、あえて関係性をもたせず、頭の中で分けて考えたいね
しかも、電気は家充電だけにして、他の電気代に埋もれさせて、タダ気分で乗りたいね
書込番号:26446073
5点
>ねずみいてBさん
やっぱり、リッター何キロとか、kwh何キロがいいね
比較を拒否は議論に参加する資格が無い。
統一物差しなしで何を語る?
それは吟遊詩人のポエムでしかないよ?
書込番号:26446083 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
まあ、いつもながら、自分のことは棚に上げて、恥ずかしげもなく、よく書けるよね
重さや密度という、分かりやすい統一物差しを拒否しておいて、何が言える?
しかも、比較とか、議論とか、してるつもりだったの?
ごっこ遊びにもならん
書込番号:26446233 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>卒fitさん
ご自身がAI 回答を貼り付けしまくってて、そこを指摘されるからって、他人に何かのAI 回答の貼り付けを求めて、それに難癖つけたいだけでしょ?
とにかく、いつぞや書いた、
クルマは道具
クルマは趣味
クルマは文化
クルマは仕事
クルマは商品
クルマは消費物
クルマは社会(的損失も)
クルマは芸術
クルマは生活
クルマは環境・・・
何でも考えられる中で、お互いクルマの話をするには、寛容性が絶対必要
移動のエネルギー効率だけ一方的に押し付けても、うん、それもあるね・・・程度で終わる話
また、その前にエネルギー密度の話があるんだから、クルマとして重さや体積は無視できないのに、そこを無視しても、話はそれで終わってしまう
なので、あまりやりすぎると、面白くないし、卒fitさんも終わった・・・ってなりますよ
書込番号:26446295 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ねずみいてBさん
あのね、
大事な事は曖昧ではダメだよ。
移動媒体の自動車のエネルギー話しで
入り口(ガソリン消費量や電気消費量)と出口
(走った距離)
これガン無視して
エネルギー密度云々キヤハーでは
日本が駄目になるだけ。
しっかりロジックでやれないから
中国にすら負けてしまうんだ。
すべてガチガチにする必要はないけど
しっかり押さえておくべき事は曖昧にしない。
車板でデマの流布感染したら最悪だよ。
だから君らもAIでストレスチェックしなよ。
(私は横着だから丸投げだが)
品性ある君達はしっかり中身把握して
自分の言葉で語ってくれ。
(私は自分の言葉だと難解になる稚拙だから)
書込番号:26446302 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
論理が正しいかではなく
正しく見えているかが重要です
>単に正しい認識を持って議論したいだけ。
それが正しいと伝わればナイスは付きますが
現時点で 正しい とは伝わっていません
会社だって
仕事をちゃんとしてるか否かではなく
仕事をちゃんとしてるように見えるか否か で評価されます
書込番号:26446306
5点
>ひろ君ひろ君さん
コメントは君に向けてだが
コメントは誰でも見れる。
書込番号:26446310 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
インフラ用のガソリンに入ってる
「ガソリン税抜き」の条件で計算する
アクア(税抜き):約3.07円/km
(110円 ÷ 35.8km)
EV(家庭充電):約5.16円/km
(31円/kWh ÷ 6.0km/kWh)
税金を除いたエネルギー代だけで比べると、アクアの方がEVより4割ほど安く走れる
これは、ガソリンという燃料が(税金を除けば)いかにエネルギー密度あたりの単価が安いか
そしてトヨタのハイブリッドシステムがいかに効率を極めているかを物語っている
なぜ電気が高いのか?
エネルギー=価格なのだよ
つまり、太陽光パネルと一緒で、先にエネルギーを使って電気として売っている
それがわからず、コンセントの先だけの話をしているんだろう。その前にエネルギーを使ってるから、
高いのだ。
その上ガソリンは車がなければ捨てられるゴミだった。
ゴミを使って移動している。究極のエコでは?
そう思うとゴミを焼却して、その熱で発電しないのはなんでだろう?
書込番号:26446507
4点
>ktasksさん
やべーー 正しそうに見えてる
書込番号:26446509
3点
> そう思うとゴミを焼却して、その熱で発電しないのはなんでだろう?
焼却施設で発電も行っていますね。
https://www.kanadevia.com/business/field/energy/garbage.html
中国では「ゴミ不足」になっているようですが。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b360bcf871abe2d261035b481e314fd204287c5
書込番号:26446516
3点
エネルギー効率が良いのは電動モーター、エネルギーを与えるのが楽(軽い・既存インフラが整っている)なのはガソリン、ということで。チャンチャン。
書込番号:26446517 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ktasksさん
燃料代での話しをたいならスレ立てね。
付き合うよ。
書込番号:26446518 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
返信77件目
まずAIから見た概要
結論
提示された書き込みは、「税抜き単価」という特定の切り口においては数値的妥当性を持ちますが、ガソリンの性質や発電の現状に関する記述は主観的かつ非科学的です。
次に
提示された計算式は、前提条件に基づけば数学的に正当です。
HEV(アクア): 110 / 35.8 =3.07 円/km
EV(家庭充電): 31 / 6.0 = 5.17 円/km
の妥当性が担保されているか?
アクアは市販の最高峰燃費HVでは?の確認
してきたいから
スレ立てしてね。
書込番号:26446527 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
価格コムでは スレたて者 に スレの所有権はありません
書込番号:26446544
4点
>ktasksさん
返信77件目
こんなお粗末なデータしかどやらないから
君達は駄目なんだよ?
また信じてしまう君に近い方々もね。
数字がなんであるかしっかり理解して
挑め。
カタログ値合わせ第一弾
アクア側の数値: 35.8 km/Lという数値は、最も燃費が良い「B」グレードかつカタログ値(WLTC)です。実走行では25から30 km/L程度に落ちるのが一般的です。
EV側の数値: 6.0 km/kWhという数値は、カタログ上のWLTC電費(7.8から8.0等)と比較すると約25%低く見積もられています。
3. 条件を「カタログ値」に統一した場合の再試算
条件をカタログ値(WLTC)に統一して再計算すると、以下の通りとなります。
※EVの電費は、アクアと同等クラスのBYDドルフィン(ベースモデル:128Wh/km = 7.81km/kWh)を基準とします。
アクア(税抜き110円): 110 / 35.8 = {3.07} 円/km
EV(税抜24.3円):23.4/7.81=3.11円/km
数値解析の結果
コスト差: わずか 0.04円/km です。
結論: 税金という外部要因を完全に排除し、ハードウェアの最高効率同士で戦わせた場合、**HEVとEVのエネルギーコストはほぼ同等(誤差範囲)**となります。
2. 提示された書き込みの「おかしな点」の特定
元の書き込み(書込番号:26446507)が主張していた「アクアの方が4割安い」という結論を導き出すために使われた「操作」が明確になります。
1.EVの電費を低く設定: カタログ値(7.81)ではなく、実用値に近い 6.0 を使用。
2.電気の税金を無視: ガソリン税は引いているが、電気代に含まれる**消費税・再エネ賦課金・電源開発促進税(計 約6.7円)**を引かずに計算。
3.アクアは最高効率を採用: アクアの数値は実用値ではなく、最も条件の良いカタログ値 35.8 を使用。
3. 「エネルギー密度」に関する冷徹な事実
書き込みにある「ガソリンがいかにエネルギー密度あたりの単価が安いか」という点について、物理量で比較します。
• ガソリン 1L (税抜110円): 約 8.9 kWh のエネルギー
• 単価:約 12.36 円 / kWh
• 電気 (税抜24.3円): 1.0 kWh のエネルギー
• 単価:24.3 円 / kWh
物理的結論:
エネルギーそのものの「仕入れ値」は、電気の方がガソリンより約2倍高いのは事実です。
しかし、EVのモーターとインバーターの効率が内燃機関(HEV含む)より圧倒的に高いため、最終的な走行コスト(円/km)では、上記のように**「2倍高い燃料を使いながら、同等のコストで走れる」**という逆転現象が起きています。
4. 総評
元の書き込みは、「エネルギーそのものの単価(電気は高い)」という事実を、「走行コスト(EVは高い)」という結論に結びつけるために、意図的にHEVに有利な変数(カタログ値)とEVに不利な変数(実用値・税込)を組み合わせています。
物理的・数値的に正当な比較を行えば、税抜き条件であっても両者に決定的な差(4割もの差)は存在しません。
次にカタログ値でなく現実の実走行燃費でやっみな。
どうなか見ものだね。
続きは君がスレ立てしたら付き合ってあ、げ、る。
書込番号:26446547 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
ご苦労
俺は
その計算でも良いよ
>ガソリンのエネルギー密度で
移動媒体のガソリン車とEV比較は愚考である。
こそ愚行だったでok?
HVで優劣無い事がわかったろ?
なら
航続距離長い方がいいよね?
まぁ、人それぞれだけど
書込番号:26446575
4点
>ktasksさん
君がどうだ!でだした
1番燃費が良いHVアクアですら燃料代的にズルしないと太刀打ちできないんだよ。
アクアの実燃費それも売れ筋グレードだと
アクアでもEVに燃料代ですら負けるんだ。
その上でエネルギーの無駄使いはアクアが
2倍だよ。
正しく情報は理解してね。
比較はしっかり条件揃える
文系ポエマーはすぐにズルするから情けない。
書込番号:26446593 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>mat324さん
あるんですね。
地元のごみ焼却はプールに温水利用位だったので知りませんでした。
ありがとうございます。
書込番号:26446601
2点
では実燃費で
カタログ燃費で訴訟になって改善されたアメリカの表示にて試算すると
試算の前提条件(日本・年間平均・実走行ベース)
カタログ値(WLTC)ではなく、冬の暖房ロスや高速負荷を厳格に反映する「米国EPA基準」に基づき、ガソリン諸税(約57円/L)を完全に除いた「素のエネルギー価格」で比較します。
アクア (HEV)
年間平均実燃費:23.0 km/L
(EPA基準に基づき、冬の暖房ロス等を算入した現実値)
真の税抜単価:97.9 円/L(店頭170円から消費税10%とガソリン諸税56.6円を全て控除)
EV (ドルフィン等)
年間平均実電費:4.7 km/kWh(EPA基準に基づき、冬の暖房による大幅悪化を算入した現実値)
真の税抜単価:24.3 円/kWh(再エネ賦課金や燃料調整費を含まない、電気そのものの本体価格)
【ドルフィン電費:4.7km/kWhの算出根拠】
@ カタログ値(WLTC)からの乖離
BYDドルフィン(ベースモデル)のWLTC電費は 7.81 km/kWh
しかし、WLTCは「常温23度・エアコンOFF」というEVに極めて有利な条件下での計測値
A 米国EPA基準による実用補正(-30%)
米国環境保護庁(EPA)は、カタログ値(WLTC/NEDC)が実態とかけ離れていることを重く見て、実走行に近い負荷をかけ、さらに独自の「0.7倍(30%減)」という調整係数を適用
計算:7.81 km/kWh × 0.7 = 約 5.47 km/kWh
B 日本の「冬季(暖房使用)」による更なる悪化
EVは「走るための電気」を削って熱を作る(PTCヒーター等)ため、外気温が下がると電費が急落する
米国AAAやConsumer Reportsの冬季テスト(-7℃)では、電費は通常時からさらに 約30〜40%悪化 することが証明されている
計算:5.47 km/kWh(EPA) × 0.7(冬季補正) = 約 3.83 km/kWh
C 年間平均電費の算出(結論)
「春・秋(5.5km/kWh前後)」「夏(エアコン負荷:約5.0km/kWh)」「冬(暖房負荷:約3.8km/kWh)」の四季を均等に配分し、平均化した
計算:(5.5 + 5.0 + 3.8) ÷ 3 = 約 4.76 km/kWh
※この「4.7km/kWh」こそが、日本の気候で1年間運用した際の、誤魔化しのない実力値
【アクア燃費:23.0km/Lの算出根拠】
@ カタログ値(WLTC)からの乖離
アクア(Bグレード)のWLTC燃費は 35.8 km/L
しかし、これは「エアコンOFF・平坦路」という理想環境。ユーザーの実燃費投稿(e燃費等)の平均値は、概ね 28.0 km/L 前後に収束する。
A 米国EPA基準による実用補正(-20〜25%)
米国EPAは、ハイブリッド車に対しても高速走行時の負荷や実用的な加速を厳格に評価した
トヨタの最新HVシステム(第5世代)であっても、EPA基準ではカタログ値から約2割以上目減りする
計算:28.0 km/L × 0.82(EPA補正係数) = 約 23.0 km/L
B 「冬の暖房」に強いHVの特性
EVが暖房で4割電費を落とすのに対し、アクア(HEV)はエンジンの排熱を暖房に再利用できるため、冬場の燃費悪化は 15〜20%程度(28.0 → 23.0 km/L)に留まる
この「冬でも大幅に落ち込まない」という実力値が、年間平均の底上げに寄与する
C 年間平均燃費の算出(結論)
「春・秋(28.0km/L)」「夏(エアコン負荷:25.0km/L)」
「冬(暖房負荷:21.0〜23.0km/L)」を平均。
計算:(28.0 + 25.0 + 23.0) ÷ 3 = 約 25.3 km/L
※今回の試算では、より厳格に「高速走行」や「経年劣化」も考慮し、保守的な 23.0 km/L とした
走行コスト解析結果(1kmあたりの燃料代)
計算式:エネルギー単価 ÷ 実走行性能 = 1km走行コスト
アクア (HEV) : 4.26 円 /km
EV (ドルフィン等): 5.17 円 /km
【結論】アクア(HEV)の方が 約21.4%(0.91円/km)安く走れる
あれ?
同等でもない?
書込番号:26446642
2点
米国EPA基準による実用補正が効いてますね
日本のようなストップアンドゴーなら
電気自動車やePOWERが有利ですが
北米セールスの失速は
当該地に即した状況の結果です (米国消費者が賢い)
#大丈夫です 文字コード表見ればいいだけだから
「なかぐろ」は化けて「なかぐろ」になっている例と「なかぐろ」のコードが使われてる場合の
見分けがつかないので 好きくないです
書込番号:26446651
1点
回生の効果が生かせて、充電時間(量)が長く重い大容量電池を積まないで済む近距離で、暖房を使わずに走れる使い方なら、そのメリットが最大になるのがBEV。
それでいいんだけどな。BYDが軽自動車を出すのはそういうことだろ。
書込番号:26446690 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
卒fitさん が書込番号[26445732]で挙げたスクショを見て、誰も不思議に思わないんだろうか?
物理的な総エネルギー量「ガソリン1L≒9.61kWh」
これをもとに 卒fitさん の理論が成り立っている。
>卒fitさん
>君は重箱の隅をつつくだけの人
面倒な人だね・・・
議論の根拠となっている単位に間違いがないことを立証しないと始まんないでしょ?
価格.com利用規約の
「他のサイトや新聞・雑誌等の出版物から引用を行う際は、その出典を明記してください。」
に基づいて、出典元を明示した上で、単位が正しいことを立証してください。
https://kakaku.com/guideline/bbs_rules.html?id=AR002
老婆心ながら。
書込番号:26446790
2点
>ktasksさん
だいぶ我田引水してるね。
48000キロの累積電費は
7.52km/kWh
これスコア悪いほうだけどね。
書込番号:26446793 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
返信81件目
@
EV (ドルフィン等)
年間平均実電費:4.7 km/kWh(EPA基準に基づき、冬の暖房による大幅悪化を算入した現実値)
真の税抜単価:24.3 円/kWh(再エネ賦課金や燃料調整費を含まない、電気そのものの本体価格)
@
ふーんだいぶ現実と違うね、
現実値あげるね。
7.519km/kWhが累計平均電費だからね。
4.7とかなにから出してる?
我田引水して語るから信頼なくなるよ。
せっかくガソリンにかかる税まで引いていながらさ
書込番号:26446797 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
@
この「4.7km/kWh」こそが、日本の気候で1年間運用した際の、誤魔化しのない実力値
@
うん全く違うね。 だから君は駄目なんだよ。
乗っている人知ってるから聞いたら良かったのに
意固地になって聞かないから間違てしまう。
7.52km/kWh 4.8万キロの累計平均電費だからね。
4.7と7.52ではだいぶ試算かわるから
やってみてね。
誤魔化しの無い実力値? 4.7が?
へー
書込番号:26446801 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
返信81件目
君の計算はこうならなないか?
7.52km/kWhが真ならば
走行コスト解析結果(1kmあたりの燃料代)
計算式:エネルギー単価 ÷ 実走行性能 = 1km走行コスト
アクア (HEV) : 4.26 円 /km
EV (ドルフィン等): 3.31円 /km
【結論】アクア(HEV)の方が 約28.7%(0.95円/km)
余計にコストがかかる。
修正しといてね。
書込番号:26446808 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
もちろんデマの流布が目的なら君が
デマの発信源,原初のデマ発信源になるね。
書込番号:26446812 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ktasksさん
100/4.7=21.27kWh/100km
これが
ドルフィンの累計平均電費ですか?と
ドルフィン板で尋ねてみなよ。
君の我田引水の数値がいかに馬鹿げた
ポエムか親切にEV乗りが教えてくれるからさ。
その電費は高速120km/h辺りや
高い山登りで見る数値だせ?
だ、か、ら、もっとEV理解してから挑みな。
無知すぎなんだよ君は
書込番号:26446815 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>明日のその先さん
出展はコピスタスフグさんに聞きなさい。
あと少しはAI活用したら便利だからさ
書込番号:26446816 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ですからエネルギー効率で議論するのは悪手であると申し上げましたのに。
(書込番号:26445689)
>ここは反論
>150km走行での純粋な必要走行エネルギーの比較してます。
(書込番号:26445674)で、私が『誤解を招く恐れがある』と申し上げたのは、単に『走行エネルギー』と言ってしまうと、『車重、速度、転がり抵抗、空気抵抗、高低差、回生』によって決まるものであり、それはBEVでもHEVでも変わらないということです。
そして、ここにはエネルギー密度(重量比)の差が効いてきます。
そもそも、砂糖の 100 kcal とステーキの 100 kcal を同じ 100 kcal のエネルギーであるとは考えないように、電池の 1 MJ とガソリンの 1 MJ を比べることに意味があるとは思えません。
さらに言えば総カロリーと摂取カロリーもごっちゃにしちゃっている感じ。
私がマルチソースであることの優位性を述べたのは、パンダは笹からしかエネルギーを取れないけど、人間は砂糖からでもステーキからでもカロリーを摂取できるよね、ってことです。
書込番号:26446824 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>卒fitさん
アンタは間違えを認めないやつ
そんな奴のはった物など誰も信用しない
自業自得やろ?
書込番号:26446828
3点
スレ主さん
繰り返しますが、私はスレの内容に興味はありません。
しかし、自称「理系」の人が、根拠には「1kWh=3.6MJ」と書かれているのに、
こっそりと勝手に変更して「3.5MJ」で計算しているのを見過ごすことはできません。
根拠としている「1L=9.61kWh」に異議があります。
※文字化けを考慮し、以下、「=」は「≒」(概ねイコール)です。
これは、物理的な総エネルギー量の話です。
しかし、スレ主は、あくまでも移動媒体として議論しているから、
同じ形(空気抵抗)、重量、タイヤ(転がり抵抗)のクルマを
前提条件にして検証する必要があります。
これは簡単です。
PHEV車で実証実験すれば即、答えが出ます。
私の所有する2台のPHEVの実データでは、「1L=2.6kWh」です。
AMG E53では「1L=2.59kWh」
MX-30 R-EVでは「1L=2.66kWh」
>卒fitさん
>150km走るのに実際に使うエネルギーは
>ガソリン車は325MJ
>EVは75MJ
>移動媒体としての自動車で
>約4倍エネルギー効率悪いのがガソリン車
は、(ガソリンのMJを使用すると)
「EVは285.95MJ」となり、エネルギー効率は「大差無い」
ということになります。
こっそり数値を変えるなど姑息な方法を使わず、
ちゃんと実証実験してからにしてください。
単位はあげられません。
老婆心ながら。
書込番号:26446832
1点
>ktasksさん
返信95件目
わたしは君がドヤ顔の
ドルフィンの累積電費は4.7km/kWh
が正し電費だ、
をストレスチェックしなさいと
アドバイスしている。
君には間違い無い数値なんだろそれ。
だから実際のオーナーに問うてみなよ
君の論理が現実と整合が取れているかのね。
これには私は全く無関係
君が導きだした答えが現実のユーザーの
数値に耐えうるものかのファクトチェックで
しかないからね。
乖離がデカいなら君のロジックが間違いだよ。
いくら君でも話してる内容は分かるよね?
書込番号:26446836 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ドルフィン燃費の根拠
Green NCAP(欧州の厳格な環境テスト)
WLTC(カタログ)では約427kmとされているが
Green NCAPの「-7℃ 寒冷地テスト」では、電費が 約3.9 km/kWh (25.6 kWh/100km) まで悪化した
これはカタログ値(7.81 km/kWh)の半分以下
EV-Database(実走行データベース)
実際のユーザー環境に基づき、
「寒冷地のハイウェイ(高速道路)」での電費を 約4.0 km/kWh (247 Wh/km) と算出しています。
この数値は、EPAが公表する「実走行に近い予測値」とほぼ同等。
https://ev-database.org/car/1919/BYD-DOLPHIN-604-kWh#:~:text=Electric%20Range-,350%20km,79%25
1.比較の前提条件(日本・年間平均・実走行ベース)
冬の暖房ロスや高速負荷を厳格に反映する「米国EPA基準」に基づき、ガソリン諸税(約57円)を完全に除いた「素のエネルギー価格」で比較します。
・アクア(ハイブリッド)
年間平均の実燃費:23.0キロ(1リットルあたり)
(EPA基準に基づき、冬の暖房ロス等を算入した現実値)
真の税抜単価:97.9円(1リットルあたり)
(店頭170円から消費税とガソリン諸税をすべて控除)
・ドルフィン(EV)
年間平均の実電費:4.7キロ(1kWhあたり)
(実測データ247Wh/km等の冬期悪化を算入した現実値)
真の税抜単価:24.3円(1kWhあたり)
(再エネ賦課金や燃料調整費を含まない、電気そのものの本体価格)
2.走行コスト解析結果(1キロ走るための燃料代)
計算式:エネルギー単価 ÷ 実走行性能
・アクア(HEV):4.26円
・ドルフィン(EV):5.17円
【結論】アクアの方が、約2割安く走れる
書込番号:26446837
1点
>明日のその先さん
3.5と3.6での乖離みてね。
重箱の隅様
全体に多大な影響ありなら重箱の隅能力活用して
報告を依頼します。
よろしこ
書込番号:26446838 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
きみは日本て語っているぞ?
はよストレスチェックしてみなよ
4.7km/kWhが日本におけるドルフィンの
電費で確定だ!ワハハと宣言して来なさい。
間違い無くフルボッコ喰らうからさ。
もっとEV正しく理解してから挑め。
書込番号:26446843 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
仮にスクショ自体は正しいとしてもや
嘘つくのは当たり前の国のメーターがー本当にあってるとは
限らないのとちゃう?
100kmのはずが80kmしか走ってへんとか?
時速は日本車でもハッピーメーターやしね?
知らんけど?
書込番号:26446849
1点
リンクは俺の意図とはかんけない
機関のデーターで
意地張り親父の信憑性ないメーカーのスクショではない
アンタがもっと誠実に議論してたら
みんな信じてくれたやろね?
だから間違いを認めない奴に議論する資格はないと言ったやろ
分かったか?
書込番号:26446852
1点
>ktasksさん
あのな
現実と理論が乖離した時は
理論に何らかの間違いがあるんだよ。
君が俺の論理は完璧だ!
とするならストレスチェック受けにいきな。
ドルフィン板でドルフィンね電費は4.7km/kWh
あたりですよね?て尋ねてみなよ。
自信あるんだろ?
@
※この「4.7km/kWh」こそが、日本の気候で1年間運用した際の、誤魔化しのない実力値
@
さあドルフィン板でロジックの正確さを
証明しなよ。 誤魔化しの無い実力値なんだろ?
100/4.7=21.27kWh/100km
因みに
私は怖くてそんな事できいがね。
だって13,3kWh/100km
の実測値(48000km)な累積平均電費を握ってるから
ね。
がんばれロジック完璧さん
書込番号:26446855 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
車を走らせるエネルギー量は重量に比例する。
ガソリンエンジンの効率がモーターの1/4なら、バッテリーに蓄えるエネルギー量の4倍のエネルギー量のガソリンを積めばいい。ガソリンの重量エネルギー密度が仮にバッテリーの48倍なら、同じ車重にするのには余裕を持って積める。
回生が多い使用環境ならモーターに優位、速度が速く定速走行が多いなら、エンジンに優位でモーターに厳しい(逆起電力の影響大)。
で、終わる話。
書込番号:26446857 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ktasksさん
ゴタゴタ言わずドルフィン板に
俺の完璧な論理のストレステストやりなよ。
自信あるんだろ?
貴殿のロジックが正しいなら
類似のコメントがあるさ
はあー?なコメント多数なら
貴殿のロジックに欠陥がある可能性が高いだよ。
さあ挑んでみて!
ドルフィンのりは/100kmで電費みるから
4.7km/kWhは100/4.7=21.27kWh/100km
なら即答あるからね。
さあご自慢のロジックのストレスチェックうけて来なさい。
書込番号:26446871 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ん?
リンクが間違いのアンタが根拠だせば良いだけ
実燃費でとアンタが言ったんだから出したんだが?
自分んでやんな
書込番号:26446875
2点
>ktasksさん
君の完璧ロジックのストレスチェックの
たむけに
AIに試算させてみた
時速120km/h巡航時のドルフィン ロングレンジ(LR)の消費電力(出力)および電費データは以下の通りです。
1. 走行消費電力(出力)
120km/hを維持するために必要なリアルタイムの消費電力の推定値です。
走行消費電力: 約 25.0 から27.0 kW
計算根拠: 120 (km/h) ÷ 4.63 (km/kWh) ≒ 25.9 kW この数値は、1時間その速度で走り続けた場合にバッテリーを約26kWh消費することを意味します。
26よりは22は低い
22になる速度も出せるが今は君が心配だ、
完璧ロジックのストレスチェック受けてきて。
書込番号:26446883 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ktasksさん
なんなんだ?
何の自信もないロジックを
今回君はドヤ顔してコメントしていたのか?
皆にデマの流布していたのかい?既に何人が感染してそうなんだが? 君が感染源だぞ?
書込番号:26446890 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
忖度AIだろ
リンク見たのかよ?
てか何言ってるかわからんので
自己完結しないで
分かりやすく違いを要約して貼れよ
俺は猿でもわかるように根拠や条件つけてはってるだろ?
アンタは使いこなしていないんだよ
書込番号:26446903
4点
>ktasksさん
君のコメントだ
この「4.7km/kWh」こそが、日本の気候で1年間運用した際の、誤魔化しのない実力値
ドルフィン板でストレスチェックして来なさい。
書込番号:26446912 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ストレスチェックってまさかファクトチェックのことです?
書込番号:26446918 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
2. ストレスチェック
• 論理的矛盾の特定: 相手の主張に含まれる論理の破綻や、データの捏造を特定することは、感情的な対立ではなく「バグの発見」として処理する
書込番号:26446930 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
なんでお前の言う事きく必要がある
リンクが間違ってる根拠出せば良いだけやろ
では
メーター偽装まではないかもしれんが
別のリンクで
https://www.reddit.com/r/BYD/comments/1e6zmt6/byds_computer_consumption_estimate_does_not/
メーターの表示はコンセント以降の数値で
メーカーの都合よく計算した表示みたいやな
充電時の 15%以上の変換ロスは出ていない
停車中の 待機電力消費も入れてない(車で言うアイドリング消費があるけどむししてるようやね?)
冬の高速(120km/h)での物理的な電費急落(Green NCAPで3.9km/kWhの実証済)
はどうやの?
これらをすべて含めた『財布から出るお金』で計算すれば
税抜きアクアの経済性が上回る
メーカーのメーター値を鵜呑みにするのは、カタログ値を信じるのと同じやぞ
また1個人のスクショを根拠としても
信用できん奴がいちばんの問題やな
Green NCAPで3.9km/kWhの実証済
に反論してくれ
何がデマなんだ?
書込番号:26446935
4点
Logical consistency check とか
Validity check とか
なら分かるんですけど、少なくとも日本では『ストレスチェック』だと別の意味になります。
書込番号:26446940 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
スレ主へ
第1話の前提となっている数値が間違っているんだから、
皆に謝罪してスレを締めてはいかがですか?
読者に対して不誠実極まりない。
日本の諺「一事が万事」
もはや、あなたの言葉には正確さも誠実さも無い。
老婆心ながら。
書込番号:26446956 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>卒fitさん
で、結局、ストレスチェックって、何が言いたかったの?
あと、2倍と書きながら、実は30何%だったこととか
4倍が普遍的な数字だと書いたこととか
都合の悪いことを聞いたら、全部無視されてるけど?
ちなみに、今更ながら読み返して、4倍って単に燃費15km/L と 7km/kwh という何の根拠も無い数字から出てきたんですね
それを、AI が、熱力学的にどうだとか、さも高尚な言葉を使って、普遍的な数字だと・・・
しかも、本人、真に受けてる
そして、基準なんて言ってる
さすが理系・・・
さすがAI・・・
もう一度書いておきますが、AI さんに、4倍という数字が普遍的なのか、聞き直したほうがいい
普通のAI なら、拍子抜けするくらいに簡単に間違いを認めて、違う回答をする
でもまぁ、どっちにしても、オープンな環境のAI 回答なんて何の保証も無いんだけどね
あとは、使う側からすれば、コストのほうが直接的だし、しかもトータルコストになるし・・・
環境面からすれば、トータルのCO2や汚染物質の話になるし・・・
やっぱり一般ユーザーにとって、BEV とガソリン車で、エネルギー消費だけを単純比較する意味合いは薄い
それと、同じ車種でもリッター13とリッター15があれば、必ずしもリッター15が選ばれることはない
その差の間には何が存在しているのか、この文だけでは見えないからだ
何に、どこに価値を求めるか、それぞれ違う
最後に、人もAI も間違えるし、全て知ってるわけでもない
それは、当たり前だし、恥ずかしいこともない
完璧なんてのもないので、逆に自分を完璧だなんて思い上がったところで、何もないよ
書込番号:26447088 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ねずみいてBさん
@
最後に、人もAI も間違えるし、全て知ってるわけでもない
それは、当たり前だし、恥ずかしいこともない
完璧なんてのもないので、逆に自分を完璧だなんて思い上がったところで、何もないよ
@
自分は完璧?はて?
稚拙な私には到底至らない高みですな。
謙虚に数値や意味や実践情報で判断
最近は便利なAIも活用してコメントするのが
関の山。
ただドルフィンLRの年間走行電費が4.7km/kWh
が明らかに現実離れしてる事を気づかない方々(指摘すらできない)EV批判の方々のヨタ話しには参考の価値無しに近いなーとは確かに思ってますね。
書込番号:26447135 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
早くリンクに反論する
根拠だせば良いだけやろ?
何してんの?
早よしぃや
書込番号:26447150
2点
ねずみいてBさん
思いっきり、怒っていいですよ!
〔書込番号:26446029〕
>ねずみいてBさん
>>卒fitさん
>>回答
>>「普遍的な物理的事実」
>>「4倍」という数値には明確な熱力学的根拠が存在する
>↑
>AIさんに、普遍的とか、明確な根拠ってどういう意味か、4>倍って何の数字か、再確認するほうがいいよ
>4倍って、まんま「個人の主観」みたいな数字でしょ?
この「4倍」は、真っ赤なウソです。
AIは、ウソの数値を入力されても学習するだけです。
スレ主は関係の無い数値を当てはめて、自分に有利なように数値を作っただけです。
物質の持つエネルギー量とこのスレは何ら関係ありません。
そもそも、ある物質を一定距離移動した時に使うエネルギー量は、ガソリンだろうが電気だろうが一緒です。
つまり、議論することそのものがおかしいのです。
そこに物質の持つエネルギー量は関係ありません。
老婆心ながら。
書込番号:26447543 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
あとこの人が4倍と言い出したのは
私の言質がスターとみたいで 申し訳ございません
ただ この時の私の想定は
純ガソリン車(Km単価12-16円) と
BEV(Km単価4-5円)の 効率比です (最大4倍)
なので日本の渋滞道路(回生が最大限効果を生む)での想定になります
書込番号:26447557
2点
自分のおおまかな見立ては
純ガソリン車税込み(Km単価12-16円)
純ガソリン車税抜き(Km単価8-11円)
HV車税込み(Km単価6-10円)
HV税抜き(Km単価5-6.6円)
BEV税込み税抜き共(Km単価4-5円)
社会に対する負担は税抜きで考えるべきで
HV税抜き(Km単価5-6.6円)
BEV税抜き共(Km単価4-5円)
年間1万km走るとして
BEVのほうが年間1-1.5万円お得という 丼勘定です。
ただ 年間1-1.5万円じゃ わざわざ乗り換えようとは思わんかな
(自分だけ補助金もらっても 社会全体では誰の得にもならない)
書込番号:26447586
3点
>ひろ君ひろ君さん
私は卒fit売電7円だよ
7/7.54=0.94円/kWh
間違えないでね、
書込番号:26447606 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ベストエフォート値を伝えると
それを保障値 に読み替えるって 携帯ショップ店員さんって 大変なんだなーーー
書込番号:26447608
1点
しつれい じゃあ 誤差は3.5倍ですね
書込番号:26447654
2点
>卒fitさん
デマと書いたんだから、ちゃんと根拠を
はよ出してや
一個人のデーターはダメやで
エコ運転すれば大きく変わるからあかんで
逆にヒーターつければ悪くなるしな
それらを踏まえた
公正な客観比較データーでやってや
書込番号:26448058 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
スレ主へ
価格.com利用規約をよく読んで理解してください。
【利用規約】 「自身の投稿には責任を持ちましょう」
https://kakaku.com/guideline/bbs_rules.html?id=MR008
老婆心ながら。
書込番号:26448132
5点
ガソリンエンジンの熱効率は、最新のものではBYDが40%台半ばを謳っていますしトヨタも4割なので、この場合4倍ではなく2倍程度になりますね。
ただ、エンジンの場合は効率が良い燃焼を常にできるわけではないので、良くて3割程度と考えるのが妥当かと。当然、走行環境にもよるので普遍的な物理的事実なんかありまへん。
そもそもBEVは発電所の発電効率があって初めてその対比が成立する(BEVの動力にするまでには送電・変電・蓄電・出力といった各過程でロスばかり)ので、発電所や送電等のインフラに感謝して謙虚にするのがスジだと思います。
書込番号:26448155 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
100km走るのに
ガソリン車はリッター20でも5L
ガソリン5Lのエネルギー量は
1. ガソリン1リットルあたりの熱量1Lが燃焼した際に発生する熱エネルギー(ジュール熱)は、以下の数値が標準的な基準となります。
• 標準発熱量: 34.6MJ/L
• 電力換算: 約 9.6 kWh/L
ガソリン車を電費でみたら
5×9.6=48kWh/100km
EVは
13.3kWh/100km
因みに原油から計算でも燃料代
EVの電費が2倍以上優れているよ。
書込番号:26450767 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
まだ言っとんのか
発電ロス送電ロス充電ロス忘れてると言ってるやろ
補助金や税金抜いた金額が本当のエネルギー量なんだ
それに、冬場のEVの燃費を考慮にしてない数値を何度も書くな。
嘘の前提なら、なんとでもかける
もう一度忖再計算した
アクアvsドルフィン:補助金・税金・ロスを抜いた真の効率比較
ガソリン155円(税込)を基準に、一切の税金・補助金を排除。
さらに「発電ロス・精製ロス」をすべて遡った1次エネルギー原価(燃料を燃やした量)
で
100kmあたりの走行コストを算出した結果
1. トヨタ アクア(実燃費24km/L)
100km走行に必要な燃料(精製ロス込):4.74 L
100kmのエネルギー原価:約528円
2. BYD ドルフィン(実電費6.5km/kWh)
100km走行に必要な燃料(発電ロス等込):43.9 kWh相当
100kmのエネルギー原価:約549円
【結論】
家計が支払う「電気代」だけ見ればEVが安いが、
発電所でのロス(約65%を熱として廃棄)まで含め
かつ「ガソリン税」という重税を外してフェアに比べると、
アクア(HV)とドルフィン(EV)のエネルギー効率はほぼ互角、わずかにアクアが勝るという結果
で
何がデマなん?
書込番号:26450784
0点
>ktasksさん
エネルギー比較では負けるから
HV24km
EV6.5km(現実は7.4だよ)
の価格比較かい?
この君の過去のエコ贔屓ドヤ顔については
既に反論済みだが?
理解出来なかったのかね?
書込番号:26450786 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
@
2. BYD ドルフィン(実電費6.5km/kWh)
100km走行に必要な燃料(発電ロス等込):43.9 kWh相当
@
はいはい実際電費7.52km/kWhだからね。
試算やり直しなさい。
あと発電ロス等込みので43.9kWhにとした数字の開示
と係数の妥当性の中身だしな。
頭悪すぎだよ君は
書込番号:26450788 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
ai代入
@
アクアvsドルフィン:補助金・税金・ロスを抜いた真の効率比較
ガソリン155円(税込)を基準に、一切の税金・補助金を排除。
さらに「発電ロス・精製ロス」をすべて遡った1次エネルギー原価(燃料を燃やした量)
で
100kmあたりの走行コストを円算出した結果を提示
アクアリッター24km/L
EV1.33kWh/km
@
結論
分析結果
? コスト差: 100km走行あたり177円、BEVが安価。
? 効率比率: 1次エネルギー原価ベースで見ると、BEV(ドルフィン)の走行コストはHEV(アクア)の**約43%**に抑えられます。
4. 結論
ガソリン車(HEV)は、精製された燃料を車両側で燃焼させる際の排熱ロスが大きく、1次エネルギーの多くを運動エネルギーに変換できず捨てています。
一方、BEVは発電所での燃焼ロス(約60%)を差し引いたとしても、モーターの駆動効率および回生ブレーキによるエネルギー回収が極めて高いため、物理的な資源投入量に対する走行距離=「真の効率」において、HEVを圧倒する数値となります。
書込番号:26450790 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
aiに質問
ドルフィンlrの燃費と電費で比較対象に
相応しいHVはどれ?
理由も
回答
ドルフィン Long Range(以下LR)と電費・燃費の観点で比較する際、ターゲットとすべきハイブリッド車(HV)はトヨタ・プリウス(2.0L HV)および日産・ノート e-POWERの2車種が適当です。
数値および物理的なメリットに基づいた比較理由は以下の通りです。
1. トヨタ プリウス(2.0L HV / Zグレード等)
車格(全長・全幅)や走行性能の面で、ドルフィンLRの「204ps / 310Nm」という出力特性に最も近い比較対象です。
書込番号:26450794 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
物理的メリットの結論
ドルフィンLRをHVと比較する場合、燃費数値のみならず「310Nmのトルク」という物理的優位性を考慮に入れる必要があります。このトルク値をHVで得るには、2.0Lクラス以上のシステム出力を持つプリウス級でなければ、動力性能面での対等な比較とはなりません。
書込番号:26450796 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
君はかなーり恣意的に何事もEVを
不利にしてからしか語ってない現実に気づかないのかな?
恥ずかしくない?その思考力
続けて
アクアは何故ダメ?
AI回答
1. 動力性能の圧倒的な差
ドルフィンLRは、アクアに対して約1.7倍の出力と約2.6倍のトルクを有しています。
• ドルフィンLR: 最高出力 150kW / 最大トルク 310Nm
• アクア: 最高出力 85kW(システム合計)/ 最大トルク 120Nm(モーター単体は141Nm)
アクアは「燃費効率」に特化した設計であり、ドルフィンLRのような「2.0Lターボ車相当の加速性能」は持ち合わせていません。追い越し加速や登坂時における物理的な余力において、両者は全く別のカテゴリーに属します
2. 車格(プラットフォーム)の不一致
アクアはBセグメントの中でも特にコンパクトな設計ですが、ドルフィンLRはCセグメントに近いパッケージングです。
• ホイールベース(直進安定性の指標)
• ドルフィンLR: 2,700mm
• アクア: 2,600mm
• 室内空間の物理的メリット
• ドルフィンLRは電気自動車専用プラットフォームにより、ホイールベースが100mm長く、後席の足元空間や積載能力でアクアを大きく上回ります。
3. 燃費・電費の「質」の違い
アクアのWLTC燃費(33.6 - 35.8 km/L)は非常に優秀ですが、これは「軽量化(1,130kg前後)」と「エンジンの熱効率」で稼いでいる数値です。
対してドルフィンLRは、バッテリー重量(1,650kg)という物理的なハンデを抱えながら、高出力モーターで走行するパッケージです
数値に基づく判断
アクアと比較すると、ドルフィンLRが「過剰性能(オーバースペック)」に見えてしまい、BEVが持つ「余裕ある動力性能と経済性の両立」という真のメリットを正しく評価できません。
そのため、出力特性と車格がより近い**プリウス(2.0L)**の方が、比較対象としての合理性が高いと判断しました。
比較の軸を「経済性のみ」に限定し、動力性能を無視しても差し支えないという条件下であれば、アクアもリストに入りますか?
書込番号:26450801 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
君の試算開示してね。
宜しく
4. 数値の不一致に関する物理的考察
ユーザーが提示した 43.9 kWh/100km と、日本の標準データから導かれた 34.50 kWh/100km の間には、約 9.4 kWh の差が生じます。この差分を埋めるために必要な物理的要因を特定します。
この「43.9 kWh」という数値が真であるためには、以下のいずれかの条件が成立している必要があります。
• 発電構成の極端な偏り:
使用している電力が「旧式の石炭火力発電(熱効率35%程度)」に依存しており、かつ送電・充電損失が重なった場合(総合効率 約30%)。
書込番号:26450808 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
長々と書いているが…、
発電所の発電効率がHEVのガソリンエンジンより優れることの結果でしかない。電車とICE車を比べてドヤったって無意味。パワーやトルクはバッテリーの出力と積むモーターの特性次第だし、航続距離を減らすのが怖くて踏もうとも思わんでしょ。
書込番号:26450812 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
て事でHVならプリウスzで比較してね。
車両価格も並ぶし装備も同等だからね。
プリウスzの実電費は
ネットのみんなからはみんカラ / 価格.com 掲示板
• 平均値: 多くのユーザーが 23.96 km/L 前後を平均的な実燃費として報告しています。
良かったね、アクアと同じだよ。
ドルフィンlrは7.52kWhで計算してね。
あと私らは小売価格でしか
入手不可だからコミコミ価格比較もやりなよ。
当たり前にね。
書込番号:26450815 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
法定速度プラス
流れに合わせるとか普通にやって7.52km/kWhだよ。
勘違いしてるね。 スタートはダッシュでね。
だから一度借りて乗ってみなよEV君はEVしらないから誤解ばかりだよ? bz4x 借りてみなよ。
ここでの駄コメントが減るよ?
書込番号:26450819 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
何がデマなん?
根拠出さないとそれこそデマやで
書込番号:26450820
0点
>コピスタスフグさん
@
発電所の発電効率がHEVのガソリンエンジンより優れることの結果でしかない
@
だね。そんで自動車に燃料入れた後からも
HVすらEVの足元に及ばない
エネルギーからもエネルギーコストからもね、
何故理解できないか摩訶不思議?
EV懐疑派は理解力無いの?
書込番号:26450821 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>EVしらないから誤解ばかりだよ
昨今のHEVは発電機を積んだBEV。デカいバッテリーと外部給電の代わりにエンジンと燃料タンクを積んでいると思えば、同じ。
HEVも比較的小さなモーターだけでも鋭い加速をしますね。少し走るとエンジンが発電を始めるので、安心して踏めます。
書込番号:26450826 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
そうあとは効率が結局どっちが良いか?
エネルギー効率とエネルギーコスト的にね。
EVで毎日500km走るならまだだEVはストレスだが
毎日350kmならストレスフリー
別にEVは万能でないからさ
なんも目くじらたててコメント伸ばしに貢献してくれないでいいんだよ?
書込番号:26450834 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
プリウスHVのっていたから言わんとする事は
理解してるよ。
でもね、私は無理してももう800km走らないと
理解してるからさ、EVで600kmの旅でEVにストレスなかったよ。ながら充電10分2回から3回でokだからね。
体感しないと理解出来ない事あるからさ
喰わず嫌いせずにbz4xに試乗したら?
書込番号:26450838 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>プリウスHV
いつのプリウス?THSの昔のは、逆に電動みは薄いですよ。
>喰わず嫌いせずに
嫌いなわけじゃないんです。興味がないだけで。あえて言うなら、トヨタ車・車幅が1,850mmを超える車は購入対象外です。
書込番号:26450855 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>7.52km/kWhだよ
だから違うやろ
第三者機関による実測値(EV Database等)
カタログ値(WLTP:427km)に対し、実走行なら
・平均的な実航続距離:約350km
・冬場の高速道路(-10度):約245km(カタログ値の約6割まで低下)
海外テストによる実電費の目安
・通常時:約5.8km/kWh から 6.3km/kWh
・冬場の低温時:約3.9km/kWh から 5.0km/kWh
※冬場は暖房使用により、電費が30%から40%程度悪化する
デマ書くなや
書込番号:26450871 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
プリウスと比較やと?
そんなプリウスに失礼なことはでけへんわ
リセールバリューが違いすぎる
書込番号:26450873 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ktasksさん
返信148
また新たにパラメータの追加かい?
それも前にだしてるね。
その前に
ドルフィンlr7.52km/kWhでいくらか出しなよ。
あと計算過程もさ。
書込番号:26450880 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>卒fitさん
あんたもわからん人やなぁ
そら個人の記録やろ
そんなもん乗り方次第でなんとでもできる
俺のバイクでも飛ばさんかったら倍になるっちゅうの!
同じこと、何度も言ってるやろ
なんで理解できへんの?
大丈夫なん?
書込番号:26450887 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ktasksさん
比較対象で燃費と電費で車重は
なりべく他の条件合わさせしないから
君の比較は駄目なんだよ。
すく自身の主張に有利な試算しか
やらない
出来が良くない比較になる。
書込番号:26450890 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ktasksさん
私は飛ばすほうだよ?
因みにBYDアプリに便利な追加機能ついた
画像みなよ
同じドルフィンlrの日本の方の平均値だ
君がいかに現実乖離のデータでやってるか自覚したら?
だから7.52km/kWhと
プリウスz(hv)で比較やり直し
と
計算過程の開示しなよ。
書込番号:26450897 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ktasksさん
ちな上は直近50kmの平均値だね。
そんで私の累積平均は13.3kWh/100kmな
累積の意味理解してる?
48000キロ累計だからな、
少しは人の話し真面目に聞いてね。
書込番号:26450901 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ktasksさん
疑うなら
ドルフィンLR板で聞いてみたらよい
やりなよ? 累積平均電費教えてくださいとね。
なぜやらん? 現実知りたくないのか?妄想の数値に
何故しがみつく?
私は君と違いできるだけ実測に近いデータ提供に
心がけている。
君みたいな恣意的要素を取り込まない数値を
採用している?
見えんのか?君はには?
因みに私の累積13.3kWは良くないスコアだよ?
君がズルするから相手もズルするとか考えるなよ。
小さいぞ君は?
恣意的なら累計すらみせずに10.2kWh/100km
とか坂道下り平均5kWh/100kmとかすら
恣意的ならできる。恥ずかしいないか?そんな手口はさ。
だから私の累積13.3kWと最近追加された
ドルフィンLRの皆様の平均値も開示している。
早くこの数値で計算式提示して
再計算しなさい。
もしくは式を提示してね。
書込番号:26450954 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>卒fitさん
何言ってんの?
俺はリンク出した
あんたはデマと言った
根拠だすのはあんただ
書込番号:26450976 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
あのね
君はドルフィンLRの電費を
明らかにおかしな数値使っている。
だからここには
ドルフィン板があるからリアルな意見を拝聴して
数値使いなよとアドバイスしている。
ゴタゴタ言わずにやったら?
君の想定した数値近くになるか確かめなよ。
なぜやらん? 怖いの?
書込番号:26450998 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ktasksさん
あのな
私は走行距離48000kmでの累積平均電費だよ?
どうなんともなるんだ?
ふざけたコメントして恥ずかしくないのか?君は?
書込番号:26451012 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
個人のデータ等あてにならん。
意味わかってないの大丈夫か?
デマだと言った
リアルでなら不法行為をしている
あんたが出すのが筋ってもんだ
書込番号:26451201 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
どこの世界に車のメーター信じてテストする
カバいるんだ?
ソレも待機電源消費を無視していると
リンク貼ったろ
何度も同じ事書きやがって
何見てんだ?
言ってる意味わかる?
個人のメーターが正しいというのなら
そのメーターの表示は間違いない正確だ
と
証明してるサイトや
根拠を出せと言ってるんだ
意味わかるか?
これでもわからないなら
おかしいぞアンタ?
ソレに
>ドルフィンLR板で聞いてみたらよい
そんな名前のいかがわしい板で
なんで俺が聞かなきゃいけないんだ
モロにバイアスかかってそうな板やん?
ステマって知ってる?
彼の国はしないとでも思ってるの?
おめでたすぎやろ!
書込番号:26451504
0点
そんな事言っても駄目でしょ
大本営発表も
政府の「補助金美味しいよ」も信じちゃう人だから
基本 補助金は 不自由さの減少を超えることはありえない
(一部の癒着を除く)
書込番号:26451507
2点
誤:(一部の癒着を除く)
正:(一部のキックバックを除く)
まず キックバックする関係性を作らないと(個人の感想です)
書込番号:26451526
0点
https://www.theguardian.com/environment/2025/aug/06/some-electric-cars-fall-short-of-claimed-range-by-up-to-23-australian-motoring-group-finds#:~:text=The%20extended%20range%20variant%20of%20the%20BYD,real%2Dworld%20range%20of%20369km%2C%2023%25%20lower%20than
カタログ値と実走行距離の乖離(航続距離)
オーストラリアの調査機関によるテストでは、BYDの特定車種がカタログ上の走行距離を実走行で23%下回る結果となり、消費者を誤導している可能性があると指摘されました。
書込番号:26451576
0点
「走行距離ゼロ」の中古車による販売台数偽装
新車を販売した直後に中古車市場へ流す「ゼロキロ中古車」という手法が、中国当局の調査対象となっています。
これは販売店がメーカーからの販売目標を達成し、政府からの電気自動車(EV)補助金を受け取るために、書類上だけ「販売済み」として計上している疑いがあります。
実際にはオーナーがいない車両が中古車として出回ることで、新車販売台数が実態よりも水増しされているとの見方が強まっています。
https://www.reddit.com/r/CarsPH/comments/1lkuqj4/byd_alleged_issue_about_their_zero_mileage_second/?tl=ja
書込番号:26451579
0点
ブラジル政府、中国BYDを「奴隷労働強いた企業」に認定
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN07COZ0X00C26A4000000/
でるわでるわ
書込番号:26451581
1点
>ktasksさん
返信164
だから日本のドルフィンLRユーザーに
聞いてみたら?と何度もアドバイスしていぞ?
やりもせず騒ぐのが君か?
書込番号:26452292 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
返信165
返信166
燃費コストと別次元なBYD問題話題を題貼って悦にいっないで
ドルフィンLRユーザーに実累積平均電費を聞きなさい。
単に君がBYDを嫌悪しているから今回の
エネルギーコスト話しが難癖側にしか映らないんだが?
真面目にデータを見る気ないだろ?君は
書込番号:26452294 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
君のオーストラリアの団体レポートに
こんなのあるぞ
ドルフィンはco2排出の少なさ2位とある。
早くドルフィンLR板で累積平均電費尋ねなさい。
それと計算式の開示な。
書込番号:26452296 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>だから日本のドルフィンLRユーザーに
何がだからやねん
俺もそれのことに関しては、返事してるやろうが
呼んでへんのか、いい加減にしろ
書込番号:26452377
0点
>燃費コストと別次元なBYD問題話題を題貼って悦にいっないで
あんなぁ
なんでそれ貼ってるかわからんけ?
いかにモラルがなく
偽装をしそうな企業だと言うことがわかるやろ
そんな
メーカーのメーターに出てることなんて信じれるわけない
関係大ありやろ!
そんないともわからんのか!
ほんま、国語だめやね!
書込番号:26452381
2点
>ktasksさん
信じてないのは日本人の君に近い思想側だけ。
海外見てみなよ?
君の思想はマイノリティー
書込番号:26453012 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
@
いかにモラルがなく
偽装をしそうな企業だと言うことがわかるやろ
そんな
メーカーのメーターに出てることなんて信じれるわけない
関係大ありやろ!
@
な車を中国人は数多のメーカーひしめく
中国で買うのかね?
一度貴殿はイデオロギー外して考えるように
なるべきかな? 色眼鏡が濃いすぎだよ。
書込番号:26453484 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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