DOLPHIN 2023年モデル
DOLPHINの新車
新車価格: 299〜374 万円 2023年9月20日発売
中古車価格: 188〜325 万円 (61物件) DOLPHIN 2023年モデルの中古車を見る
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このページのスレッド一覧(全18スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 275 | 82 | 2026年5月7日 18:09 | |
| 4 | 4 | 2026年4月29日 13:37 | |
| 59 | 27 | 2026年4月21日 18:44 | |
| 149 | 36 | 2026年4月21日 10:30 | |
| 21 | 11 | 2026年4月19日 10:34 | |
| 10 | 5 | 2026年3月27日 21:52 |
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自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
bz4x がWLTCカタログ走行距離に届かない話題
あるので746/71=10.5WLTC特化型
これはむりだろ?
実用では瞬間はだせても71バッテリートータルで
これキープは私は無理。
一方でドルフィンLRなら
476/55=8.49
100/8.49=11.78kW/100kmをキープして
55kwバッテリー使い切る走りでOK
bz4x は無理でもドルフィンLRなら
WLTCカタログ走行476kmはいけるんじゃね?
の軽いノリで4/28に走ってみました。
実走行480 残り16km 合計496km
うん今の季節なら496×1.1=545.6kmはしれるようだ。
別に迷惑エコ運転無しで走りました。
1.1倍の解説は後で(激安タイヤ)
書込番号:26464555 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
走行条件
激安1割電費悪化タイヤ
エコモード、エアコン無し
ロンリー走行時は法定速度に2点まで
前に車いたらその速度まで
白点線は追い抜きかけない
譲り合い車線は譲ってもらう
カーブで遊ばない
スタートで遊ばない
スタートは普通なダッシュ
一般的な流れより若干早い移動速度と
運転です。
エコで迷惑運転してると勘違いした方ごめんなさい。
書込番号:26464556 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
呼ばれたのでコメントします。
>746/71=10.5WLTC 特化型 これはむりだろ?
bz4xに乗ってないのに、無理だと決めつける根拠は?
WLTCと同じ走り方をすれば出るでしょう。
あなたが過去にアップしていた写真の、「100% 476km」についてコメントは?
書込番号:26464655 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>fuku1020さん
bz4x がカタログ電費達成には
要求される電費
746/71=10.5km/kWh
71kWバッテリーでこの電費だしつずける。
君のアイオニック5では
625/74= 8.45 km/kW
2023年モデルのヒョンデ「アイオニック5(IONIQ 5)」日本仕様における、ネット(実効)バッテリー容量とカタログ走行距離の数値は以下の通りです。
1. ネット(実効)バッテリー容量
日本仕様の2023年モデル(アップデート後)は、総容量(グロス)77.4 kWh のリチウムイオンバッテリーを搭載しています。
グロス(総容量): 77.4 kWh
ネット(実効容量): 約 74.0 kWh目標電費の目安:
WLTC走行距離(625km)をネット容量(74.0kWh)で割ると、カタログ上の目標電費は約 8.45 km/kWh
私のドルフィンLRでは
476/55=8.65km/kwh
理解できんのか?
書込番号:26464711 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>fuku1020さん
3車の車重とCD値
まだ実走行でWLTCと同じ走行距離はしらせる
と君は語るのか?
君はWLTCの走りが実走行で可能のと考えるポエマーか?免除取り立てでもあるまいに。
書込番号:26464716 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
あなたの説明で回答になってると思う人はゼロだよ。
周りの家族でも同僚でもいいから聞いてみて。
書込番号:26464718 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
>fuku1020さん
君EVのりなんだろ?
理解できんの?
書込番号:26464721 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>3車の車重とCD値
いきなり、これはなんの説明?
何度も言うけれど、
今回のドルフィンと同じ走らせ方でbz4x走らせてみなよ。たぶん似たような結果になるから。
bz4xは無理というなら、なんかしらの検証しないとダメでしょ。
書込番号:26464724 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
理解できない僕がおかしいのか
あなたの説明がおかしいのか
あなたの周りの第三者に聞いてみて。
書込番号:26464728 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>fuku1020さん
今んとこbz4x 板で
メーター走行可能距離が764km見たあるか?
680kmまでは報告あるね。
あと君のアイオニック5で626kmの
走行可能距離メーターだして。
アイオニック5ならいけそうだ。
書込番号:26464729 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
bz4x 乗りの皆さんが
カタログ走行距離に
メーター走行距離が到達しないと
嘆いていますよ?
実走行距離もね。
現実見たら?
書込番号:26464732 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
話を逸らすな。
いちいち何回も同じことを説明する身にもなりなさい。
書込番号:26464737 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
>卒fitさん
いかんいかん
何回でも説明します。
>メーター走行可能距離が764km見たあるか?
メーターが300でも500でも関係ないよって話したよね。
普段使いでカタログ距離をクリアーするという話じゃないでしょ?
書込番号:26464753 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>fuku1020さん
まず君がアイオニック5のカタログ走行距離を
走りなよ。
WLTC走行可能なんだろ?簡単にさ。
書込番号:26464762 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
あと面倒だから書いちゃうけれど
先にも言ったこと
ドルフィンの満充電すると、航続可能距離は476kmと表示される。
走行実績を反映した航続可能距離とかけ離れているため、怖くて仕方がない。(BYDの方、まだ修正してないなら直してください)
都合が悪いことでもちゃんとコメントした方がいいよ。
「100% 476km」は僕の車両でも、ディーラー試乗車でも、あなたの過去スレでも、YouTuberでも確認してる話。
今回のあなたの検証で480kmとか出たのか知らんけど、実際の走行可能距離と乖離してて怖いのは事実。(少なくとも僕が乗っていた4月初めまでは)
冬に実航続距離が300kmくらいでも、満充電すると476kmの表示。
これが大問題なのはあなたにもわかるでしょう。
書込番号:26464766 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>卒fitさん
> WLTC走行可能なんだろ?簡単にさ。
なんであなたのためにそんなことしなきゃならないの?
WLTCがどんな条件かなんて知らないし、そんなことは関係ないんだって。例えばなし。
少なくとも、それで審査されたんだから同じように走らせたら同じ結果が出るでしょ。
もっと簡単なこと。
あなたのドルフィンと同じようにbz4xを走らせてみてと言ってるんですよ。
書込番号:26464774 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>fuku1020さん
返信14
君は変わって体質だね?
BYD板でスレ上げてみたら?
BYDリアルに乗っている方で
100%476kmから電費悪い走りしていて
怖いかった人この指とーまれてさ。
何故やらない?やってみなよ?
n=1の君の認識テストしたら?
書込番号:26464784 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
君の理解力がなさすだよ?
bz4xがカタログWLTCの走行距離
走るの簡単なら
メーター走行可能距離も764km表示するし
実走行距離も764km近くになるよ?
何故認識できん?
BYDドルフィンLRは
カタログ走行距離476km
メータ表示476km
実走行も476km達成可能。
私のラフな運転でも
エアコン使わない今の時期なら
450kmとかはあま普通にだせる。
450/55=8.18km/kWhだからね。
君が何でイチャモンしてるか理解しかねる。
冬場に実走行距離が落ちるのは
EVのりなら理解している筈だが?
因みに高速マジぶっ飛ばし点数ヤバだとドルフィンLRはこんな電費になるがね。
それでも電費は5km/kWhを切らないけどね。
55×5=275km
書込番号:26464795 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
> 100%476kmから電費悪い走りしていて
怖いかった人この指とーまれてさ。
なにが言いたいの?
「怖い」がダメなら、「困るでしょ」、「致命的でしょ」とか?
実績反映した数値と言ってるのに、反映してないんだからおかしいでしょ?(EVとしてあり得ないでしょ)
> 何故やらない?やってみなよ?
くだらないからに決まってるでしょ。
あなたのやったことは、あなたの走り方で数値としてのカタログ航続距離を超えただけ。それも、反証だとかなんだとか言ってるけれど、全くそんなものが論じられる精度ではないからね。偉そうに言わない。
「やってみた」とか「踊ってみた」と言うレベルの話。
ましてや、それでbz4xはとか評価できる話ではない。
何度も同じこと言わせないで。今日言ったことなんだから。
書込番号:26464797 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
画像忘れ
電費19.4kWh /100km
高速マジ飛ばし。
電費悪。
書込番号:26464802 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
返信15
君は自分がやらない事を他人には
要求してる自覚ある?
証明が欲しいのは君であって私ではないぞ?
認知しなよ
書込番号:26464803 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
注)私のEVはまめにLFPバッテリーのキャプレーションやってます。
やって無いLFPバッテリーでやると痛い目みるかもしれません。電欠ドナドナ
20%
残り94km
405.6km
15%
残り68km
429.1km
10%
残り49km
448.9km
5%
残り25km
472.3km
3%
残り16km
480.5km
わざわざ挑戦する価値は0
カタログ走行距離超えチャレンジの副産物。
書込番号:26463730 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
この距離479kmがセコラン(迷惑電費運転)しないで
到達可能か?
実走行でオーバーテイクして
EVはカタログ走行距離超えは出来ない。
の通説に風穴ですね。車種による
某メーカーのカタログ値746kmに対するアンチ
テーゼです。
カタログ値との乖離が実走行では当たり前に
疑問があるから。
書込番号:26463799 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
翌日満充電後は
481kmと走行距離チャレンジ前より
481-480=1kmのびた。
何らかの距離積算補正はやはり
やってそう。
書込番号:26463941 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
バッテリーに関して言えば、キャリブレーションを意図しているのでしょうね,多分。
おまけ シュミレーションとか、そういう間違えは減っていますが。
そういう時は、ホビーっかって,ツッコミますね。
書込番号:26463947
2点
>肉じゃが美味しいさん
細かいな君はあいかわず。
たまには
自動車板らいし知識披露されては?
言葉の揚げ足が君の日課かな?
書込番号:26464051 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
お喜びのところ申し訳ありませんが、
>300万でこれなら間違いないかと思います。
お気持ちは、十分伝わりますが、
客観的内容が伝わりません。
レビューにお書きになるか、
こちらでも結構ですので、具体的に挙げていただけると嬉しいです。
書込番号:26457890 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>banichannさん
補助金は、少額ですがトータルでコスパがいいです。ワーゲンのパサートに乗っていましたが感覚ではかわりないです。お得感のみです。
書込番号:26458090 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ジム75さん
ありがとうございます。
お手数をおかけしました。今はそのくらいなのでしょうが、
次回は、実際に使用された、詳細なコメントを頂けると期待しております。
失礼いたしました。
書込番号:26458100
9点
初めてまして
ドルフィンLRに今乗ってます。
プリウスと初代リーフからコンバートです。
購入時に他にどんな車種と比較しましたか?
その中で何故、世間体的に良い印象が薄い
BYDを選ばれたのでしょうか?
私はプリウス30とリーフ24kWの2台から
プリウス30を手放しリーフ2台からの
リーフ1台手放しBYDドルフィンLRです。
プリウス30手放したのは遠方へのドライブが減ってEVの走行距離で事たりた。実走行100kmと60km走る
あれば年に走る範囲の9割5部カバーできていた。
電気代とガソリン代の差がでかい。
ドルフィンLRとの比較は2代目リーフe+だったが
ドルフィンLRがコスパと質感が高いと判断した。
周りが中国EVに嫌悪感があるが
私は中国のEVの動向(中国の人柱や海外でのBYD動向みてたから私が日本での人柱になって確かめよう。
技術を自分で確かめたいから)で購入して満足しています。
差し障りなければ
比較対象の車両があたらご教示いただければ幸いです。
書込番号:26458485 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
あまり細かく述べるとバレるので述べませんが、私は、私の妻がビートル、私がパサートを購入したのが今回のディーラーとのお付き合いの始まりです。その後、同じディーラーでフィアットを2台買いました。このディーラーはワーゲンとアルファ、Jeep、フィアットも取扱いがあり、昨今の中東戦争もあるのでBYDの取扱いも始めたので購入に至りました。過去に、BMWを2台、アウディも乗りましたがBYDは全く問題なく快適だと感じました。世間体など気にする必要はなく、ただの車好きとして購入に至りました。以上です。
書込番号:26458512 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ごめんなさい。比較対象はありません。強いて言えばワーゲンのゴルフでも買おうかと思っていましたが石油危機かと思い廉価なこのモデルにしました。
書込番号:26458522 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
〉BYDは全く問題なく快適だと感じました
ですよね、私もそう感じてますだから購入。
数多の車から好きな1台選ぶだけなのに。
外車に抵抗感が無いからか私も中国車だからの
拒否感ら無くどんなもんだろう?から購入
(人柱覚悟はありました、周りは買わないだろうと)
しかし
何故にこうもBYDにはアゲインストな風が
吹きまくるのか?
恐怖与える程のバカ売れもしてないのに。
書込番号:26458565 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
購入されたんですね。
先の投稿で、お付き合いのあるディーラーから購入予定だとのことでした。
フェイスリフト前のモデルか、後のモデルにするか、どちらにされたんですか?
もし、製造年(もしくはタイヤの製造週)もわかっていれば合わせて教えてもらえるでしょうか。
フェイスリフト後だとどれくらい新しいのかなと、単なる興味だけです。
もちろん、あまり言いたくないなというケースも理解できますので、大丈夫です。
>卒fitさん
>何故にこうもBYDにはアゲインストな風が
吹きまくるのか?
2年前製造とか、e-call勝手にやめちゃうとか、そういう問題があるからですよ。
人柱というなら、客観的にみることを学んでください。
書込番号:26458769 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>fuku1020さん
お世話になります。展示車?でしたので205 55 16インチが付いていました。値引きなしでしたが、充電ケーブルをもらえました。2026年のイヤーモデルかどうかはわかりません、と言うか気にしていません。
書込番号:26458830 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ジム75さん
なるほど。
205 55 16ならフェイスリフト前のモデルですね。
フェイスリフト後モデルが気になったので、、、
>2026年のイヤーモデルかどうかはわかりません、と言うか気にしていません。
気にならないならいいですね。
失礼しました。
書込番号:26458836 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
>fuku1020さん
まだ納車されないので細かくは、分かりませんが23年で週の記憶は曖昧ですが35週?だったような。エコピア150だったと思います。タイヤだけはミシュランにミシュランのプライマシー5にかえるつもりです。安心のためにです。
書込番号:26458853 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ジム75さん
外したタイヤ安価で買いた買ったです!
つい最近買い替えしてしまった。
書込番号:26458855 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
>タイヤだけはミシュランのプライマシー5にかえるつもりです。安心のためにです。
さすが、賢明なご判断です。
書込番号:26458863 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
ちなみに、乗っているアイオニック5は標準でe.Primacyを履いていますが、とても静かで乗り心地の良いタイヤだと思います。
3年で3万キロ走りましたが、冬場はスタッドレスなので、e.Primacyは2万キロくらいでしょうか。
見た目少し減りが早いかなという印象ですが、溝よりも劣化の面で、あと1年持ってくれればいいかなと思っています。
Primacy5もホームページに「EVに最適」と書いてあるので間違いないですね。
書込番号:26458885 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
私も先代のパサートセダン、ハイラインで前を走っていたゴルフに追突してしまいました。お互いに怪我はなく全て保険対応でしたので、良かったですが。それ依頼事故はしていませんがACCを過信しないようにしています。あれば、高速では便利な機能です。私は、下道で前車が飛び出しのため、急ブレーキをかけたため追突してしまいました。
書込番号:26458929 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
ほんと怪我がなくて何よりでしたね。
最近の車でも、一般道でのACCは使わない方がいいと思います。
先代パサートは私史上1番のお気に入りの車です。
7年で乗り換えましたが、最後まで満足が続いた車でした。あの端正なデザインは、いま街で見かけてもいいなぁと思います。
書込番号:26458936 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ジム75さん
横から失礼します。
>高速では便利な機能です。私は、下道で前車が飛び出しのため、急ブレーキをかけたため追突してしまいました。
これは、一般道で、ACCを使っていて、
前車が、何かの飛び出しを避けるため、急ブレーキをかけたが、
ACCが、緊急ブレーキは作動したが、十分でなく(車間距離足りなかったり、反応が遅かったり)その結果追突した、ということでしょうか。
ご自分も対応できなかったということですね。
前車が急ブレーキかけることは、たまに遭遇すると思いますが、それを見越して、車間距離とるべきと思いますが(実際には町中で車間距離詰めすぎと思う人は多いです)
車の判断が足りないのか、ドライバーの過信のせいか、事故になったという
実例、教訓になりました。
勉強になります。
書込番号:26458947
6点
>banichannさん
普段は、過剰なほどに急ブレーキがかかっていたのですが、事故の際には軽くぶつかった後に、ブレーキがかかった感じです。速度が遅かったために、機能が作動しなかったのかもしれません。それよりも驚いたのは、ちょっとぶつかっただけなのに、センサー等の交換、修繕費用か約150万円と言われたことです。皆さんも事故にはお気を付けください。
書込番号:26458984 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
マイナーチェンジ前の車両を購入されたようですが、値引きが無しというのは、
どうかと個人的に思っていますが。
フツー、マイナー前の在庫車は,多少値引きするよね。
同じ値段なら、マイナーチェンジ後の車買う。
書込番号:26459014
0点
>卒fitさん
検証したんですか?
相変わらず曲解しかできない人ですね。
ドルフィンが憎くて言ってるわけではありません。
ドルフィンに限らず、一般道でACCは好ましくないと言ってるんです。
考えたらわかるでしょ。
書込番号:26459102 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
BYDのブレードバッテリーの信頼性を疑問視する
のは当然。
現物知らないから。
人柱としてn=1の事例公開。
5万キロ走った記念として。
SOH95.7%
n=1の事実の公開。
私個人の感想はバッテリーの劣化は安心レベル。
10年30万キロまで70%の保証もあるから。
書込番号:26458169 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
十数年前のi-MiEVは、十数年経って、10万キロ近くで、105%とか、中古車サイトに出てますよ
n=いっぱい
書込番号:26458183
11点
>ねずみいてBさん
三菱に搭載の東芝のSCiB
再生サイクルと充電性能は高いです。
SCiBの最大のメリットは「超急速充電(高入出力)」と「長寿命(20,000回以上の充放電サイクル
SCiB搭載のi-MiEVは中古も人気ですね。
しかしSCiBがEVバッテリーとして
メジャーになれなかった理由はご存知
でしょうか?
SCiB™ セル別エネルギー密度
大容量タイプ(23Ah / 26Ahセル)
重量エネルギー密度: 96 から107 Wh/kg
体積エネルギー密度: 202 から229 Wh/L
高入出力タイプ(2.9Ah / 10Ahセル)
重量エネルギー密度: 46 から 54 Wh/kg 前後
体積エネルギー密度: 85 から108 Wh/L 前後
お気づきになりませんか?
aiにこう尋ねたら貴殿も理解していただけるかと。
『SCiBは何故EVバッテリーの主役になれなかったのか?』
書込番号:26458209 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
AIにコレも尋ねてみてください。
『三菱は何故EVバッテリーとしてSCiBを辞めたのか?』
用途に合えばSCiB素晴らしいバッテリーです。
書込番号:26458212 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
SCiBで20kWh
リチュウムと
LFP
を体積と重量
比較して
実数とリチュウムを1とした比較も
とかもやってみて。
用途の問題だからね。
書込番号:26458222 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
学習しない卒fitさん(失礼)に対し、AIは学習しますから、わたくしの使ってるAIと、卒fitさんが使ってるAIの回答は、全く違います
もう、前提が違うので、このことについては、AIにそんな聞き方しません
書込番号:26458225
18点
>ねずみいてBさん
君がやりたい事が理解し難い。
現存するi-MiEVの東芝のSCiB
のバッテリーの健全性は私も理解してるよ。
ただEVバッテリーとして主流では無いし
無い理由も明確だ。
貴殿がEVバッテリーとして今のとこ陽の目が無い
SCiBの充放電回数の優秀さを提示して何を語りたいのか?
貴殿はEV知識が乏しのに何故私に挑む?
書込番号:26458234 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ねずみいてBさん
因みに無学習の嫁のスマホAIでも
君でも認知可能な回答かえすよ。
知識つけたいならAIに聞いてみてね。
書込番号:26458248 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
まぁ、挑む という言葉の意味でも調べておいてください
あと、AIには聞きませんが、昔テキトーに調べた淡い記憶の片隅に、SCiBには、価格の問題と供給量の問題、提携先のしがらみがありましたね
密度の問題は、卒fitさんご自身やミヤノイ2さんが、前のスレで、たいした問題じゃないと言われていたとおり
今でもHVには、よく使われていますね
また、十数年前の技術ですから、当然ながら改良も進んでいますね
だけど、何と言っても、社会が本当の価値を理解していないか、突出しすぎて護送船団に埋もれているか・・・って感じ
価格の問題は、寿命で割れば無敵だと気付けなかった
もし、国産長寿命電池の国による買い上げと、そこそこの急速充電網が、家充電なみの電気料金で整備されれば、長距離運用を含めても、実は十数年前のi-MiEVが最強だったと、ようやくみんな気付く
でも、充電網に超急速なんかいらないよ
今のでも十分で、いや?10分で半分、15分で100km程度は走れる (十数年前の車の話ですよ)
書込番号:26458290
15点
>ねずみいてBさん
ドルフィンロングレンジは
EVだからね。
私が今回マイルドHVでコメントなら
貴殿のコメントも理解できるけどね。
なぜHV(特にMHEV)で重宝されるのか
SCiBがHVで選ばれ続ける理由は、一般的なリチウムイオン電池(三元系やリン酸鉄)とは異なる物理的特性にあります。
高い入出力密度: 短時間の減速で大量のエネルギーを回収(回生)し、加速時に即座に放出する必要があるHVのサイクルに適しています。
圧倒的なサイクル寿命: 充放電の頻度が極めて高いHVにおいて、車両寿命を全うできる耐久性(20,000回以上の充放電が可能)を持ちます。
低温特性: 外気温が低い環境でも性能低下が少なく、冬場の回生効率も維持されます。
安全性: 熱暴走のリスクが極めて低く、衝突時の安全性や冷却設計の簡素化に寄与します。
3. ストロングハイブリッド・BEVとの住み分け
一方で、ストロングハイブリッドやBEV(電気自動車)においては、以下の理由で採用が限定的です。
エネルギー密度の低さ: SCiBは出力には強いですが、蓄えられる電気量(エネルギー密度)が三元系等に比べて低いため、バッテリーのみで長距離を走る用途には不向きです。
コスト: 負極にチタン酸リチウムを使用するため、一般的なリチウムイオン電池よりも製造コストが高くなる傾向があります。
結論
現在も「頻繁な充放電を繰り返す小容量バッテリー」という枠組みにおいて、SCiBは代替困難なポジションを維持しています。特に日本の軽自動車市場におけるマイルドハイブリッドの普及が、SCiBの安定した採用実績を支えている構造です
書込番号:26458292 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
@
もし、国産長寿命電池の国による買い上げと、そこそこの急速充電網が、家充電なみの電気料金で整備されれば、長距離運用を含めても、実は十数年前のi-MiEVが最強だったと、ようやくみんな気付く
でも、充電網に超急速なんかいらないよ
今のでも十分で、いや?10分で半分、15分で100km程度は走れる (十数年前の車の話ですよ)
@
SCiBがエネルギー密度と重量と価格に問題なければ
その世界線もあったかもね。
レバニラの世界線だね。
書込番号:26458294 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
>SCiBがエネルギー密度と重量と価格に問題なければ・・・
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26445645/#tab
↑
あれだけ卒fitさん自身が、エネルギー密度は関係ないって言っておいて???
i-MiEVなんて、十数年前の車なのに、12km/kwhくらいですよ???
で、本スレにおいても、卒fitさん自身が書いている言葉どおり
↓
>SCiB搭載のi-MiEVは中古も人気ですね
と、価値を認めていますね
あくまでも、十数年前のクルマ、十数年前のBEVの話ですからね
>先進性はおじさん方には理解無理だし一生懸命にダメな部分を探して否定するしかない。
>EVに向いている日本が一番進まないという 面白い事象だよね
↑
byミヤノイ2さん
書込番号:26458308
13点
>ねずみいてBさん
その最強が1車種だけでおわり10年経っても
後続が出てこないのは何故かな?
その後、高電圧タイプも発表されたはずだが?
コストを無視して技術とは言えないんだよね。
良い電池だと思うけどその後の話は出てこない。
まぁリチウム電池の特性で最初に5%くらい
直ぐに下がるけどその後はほんの僅かしか
劣化していかないので100万キロでも大丈夫。
書込番号:26458338 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ねずみいてBさん
@
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26445645/#tab
↑
あれだけ卒fitさん自身が、エネルギー密度は関係ないって言っておいて???
@
頼むもう少し会話に値する知識つけてからコメントしないか?
ガソリン車vs EVのエネルギー密度と
EV(リチュウム)vs EV(SCiB)ねエネルギー密度
の区別つかない人物に一体何を説明しろと?
AI活用しなよ。
書込番号:26458344 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ねずみいてBさん
i-MiEV近場専用のタウンカーてしてなら今でも現役だよ。
(参考)新車時の販売価格
• Mグレード(2011年発売時): 約227万円
航続距離
SCiBを搭載したi-MiEV(主にMグレード、バッテリー容量 10.5kWh)の実電費および航続距離のデータは以下の通りです。
1. 実電費の数値基準
走行環境により変動しますが、ユーザーの報告に基づく実測値は以下の範囲に収束します。
良好な条件下(春秋・平坦路・エアコンOFF)
11.5〜13.8 km/kWh
いい数値だよ1トンのEVとしてね。
この条件下では、カタログ値(JC08モード:120km)に近い、あるいはそれを超える 120〜130km の走行が可能です。
一般的な走行(混合路)
9.0〜11.0 km/kWh
実航続距離の目安は 90〜100km 程度となります。
過酷な条件下(冬期・高速道路・暖房使用)
6.5〜8.5 km/kWh
航続距離は 60〜75km 程度まで低下します。
でも400kmのEVと比較してもあんまり意味は無い。
とりあえずなんでも出すのやめて1番考えような。
書込番号:26458352 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ねずみいてBさん
うーん
今から600km走って来てと
ねずみいてBさんから懇願されて
ドルフィンロングレンジ(58.5KWh)とSCiB搭載i-MiEV(10.5kWh)の2つの鍵渡されたら
私はドルフィンロングレンジ(58.5kWh)の鍵借りて
ドライブする。
書込番号:26458366 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ミヤノイ2さん
コメントありがとうございます
今でこそ、中国のクルマが100万キロとかって言ってるけど、技術の進歩の時間軸で見れば大昔のSCiBが、2万サイクルって言ってたんだよね
で、ミヤノイ2さんもコストって言うんだけど、LCAで見た場合、当時の2万サイクルって、意味不明なくらい比較対象が無かった
そこに国が気付けていたら、まずもって電池単体と、本来の車両価格を分けて、両者の実態価格をあぶりだした上で、劣化度合いによって国が電池を買い上げるくらいにすればよかった
で、買い上げる金額を前払いするイメージで、ユーザーは実質車両代だけ負担すれば、EVの価値感は本体のカタチで見られていたでしょう
ただし、当時は電池こそが車両より早く消耗するモノでしたから、特異なSCiBだけ、そんな政策を適用することが出来なかったのが残念
>卒fitさん
相変わらず学習しない卒fitさんは、文字ばけばけ
もう本家ばけばけは、終わったよ
>ガソリン車vs EVのエネルギー密度とEV(リチュウム)vs EV(SCiB)ねエネルギー密度の区別つかない人物に一体何を説明しろと?
↑
大差ないってミヤノイ2さん言ってたよ
だから中国でLEPがここまで来たんでしょ
理解しなよ
学習しなよ
>i-MiEV近場専用のタウンカーてしてなら今でも現役だよ
↑
でも、もう新車売ってないじゃん
なんべんも書くけど、あくまでも十数年前のクルマだよ
>今から600km走って来てと・・・
↑
自分で都合のいい数字出してるだけじゃん
でも、例にあげたのは、十数年前のそんなクルマでも、1時間ちょっと走って、15分ほどの休憩のサイクルで、延々とどこまでも行けるという参考例
そこに、あまりお金のかからない急速(もう中速?)充電網が整備されれば、十分じゃないの?
もっとも、普段からいっぱい長距離走る大型車なら、街中40kmとか50kmを電池で走れて、高速巡行はエンジン使えるPHEVにすればいいだけじゃないの?
書込番号:26458389
9点
>ねずみいてBさん
@
大差ないってミヤノイ2さん言ってたよ
だから中国でLEPがここまで来たんでしょ
理解しなよ
学習しなよ
@
SCiBがLFP並みの競争力があればね。
20000回/365=54.8年
サイクル回数がEV活用ではオーバースペック
充電性能は良いがエネルギー重量密度と
電圧が低い為に重量と面積がかさむ。
EVバッテリーとしての要求値に一部はオーバースペックで一部は圧倒的に不利とEVバッテリーに適してない。
勿論LFPもそうみなされいたからこれからSCiBが更なる進化の可能性はあるかも知れない。
しかし今のi-MiEVのSCiBではタウンカーなら
良いがコストで他のEVバッテリーと比較して
選択枝になってないからEVメーカーが採用し
てなくないのでは?
書込番号:26458392 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
では
君がi-MiEV(SCiB)10.5kWh
私がドルフィンLR(LFP)58.4kWh
で君の出す条件で暫く結果報告だしあわないかい?
私はそれで構わんが?
手前味噌疑うなら君の条件で一緒に結果だしてみようよ。
書込番号:26458395 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
@
もっとも、普段からいっぱい長距離走る大型車なら、街中40kmとか50kmを電池で走れて、高速巡行はエンジン使えるPHEVにすればいいだけじゃないの?
@
普段からいっぱい長距離走る大型車
現実的に距離どの程度の年何回を想定かな?
日本のPHEVの車両価格理解してのコメントかな?
書込番号:26458399 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
@
ミヤノイ2さんもコストって言うんだけど、LCAで見た場合、当時の2万サイクルって、意味不明なくらい比較対象が無かった
@
EVをLCAでみて54年持つバッテリーは宝の持ち腐れだよ。理解してね。
技術が54年間進化無しならお宝だがね。
書込番号:26458406 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
たまには,真面目に。
最近は、コストダウン?のために,四つのスイッチが全部同じデザインになっているようですね?
自分の車は、運転席用のパワーウィンドウスイッチには、表面に横線が入っているので、触れば
判別出来ます。
書込番号:26457192
4点
マジレスすると突起なんてなくてもブラインドで開閉できるけどね。
書込番号:26457382 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>待ジャパンさん
必須では無いですが、あったら
便利。
駐車券とる時にたまに間違えて右リア
開いたりしてます
書込番号:26457388 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>2017の後期型リーフには無かった。
スイッチ形状を前後で変えてある。
前 凸カーブ
後 凹カーブ
分かりにくそうだけど。
書込番号:26457444 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ユニコーンIIさん
おー確かに、使っていて全く気づいてなかった。
開ける際にそこ触って開けて無いから
意識できてませんでした。
ご指摘ありがとうございます!
書込番号:26457483 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > BYD > DOLPHIN 2023年モデル
コーナーリングや左折時にタマーに
スキマにスマホが滑り落ちて回収に難儀してました。
何が無いか?と当時270円だったのでポチットな。
スマホの落下防止に悪くないです。
運転席と助手席のセット
書込番号:26441313 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ここにSDカードを落としてしまい、ピックアップに悪戦苦闘した経験があります。
この隙間をふさぐことでエアバッグの作動に干渉しないでしょうか?
ドルフィンにはあちこちにエアバッグが装備されていて、
ドラレコの配線の取り回しにも気を使いました。
書込番号:26441326
1点
>知ろう人さん
ドルフィンLRにはこの位置にはエアバックは無いみたいです。(取説22から33と目視では)
書込番号:26441338 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
失礼しました、僕の勘違いでしたね。
勘違いの原因は、↓です。
https://www.youtube.com/watch?v=9H9jeF_ADG4
運転席と助手席の間からエアバッグが吹きだしていますね。
これを視て、アームレスト付近にエアバッグがあるな、と早合点していました。
書込番号:26441399
2点
>知ろう人さん
いえいえセンターあたりでエアバック展開は
私も一度はこの動画みてたので
確かにと思い見返してみました。
運転席側からエアバック展開してますね。
多分背もたれ側に近いような?
(キャッチャーより後ろ側?)
書込番号:26441467 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
ファーサイドエアバッグ(センターエアバッグ)は下には付いていませんよ
背もたれ部分に付いているので下側は問題ありません
書込番号:26441495
3点
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