N-ONE e:
N-ONE e:の新車
新車価格: 269〜319 万円 2025年9月12日発売
中古車価格: 219〜379 万円 (58物件) N-ONE e:の中古車を見る
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このページのスレッド一覧(全7スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 3 | 2026年2月26日 09:14 | |
| 58 | 18 | 2025年12月20日 14:39 | |
| 98 | 25 | 2025年11月16日 00:17 | |
| 13 | 5 | 2025年11月9日 14:33 | |
| 83 | 12 | 2025年10月19日 15:17 | |
| 10 | 0 | 2025年10月2日 14:49 |
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>momokumoさん
そうなんですね。
turbo One乗ってたので個人的には興味ありますが値段が…
400万弱くらいですかね。
書込番号:26407256 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
駆動系をN-ONE e:での出力制限を止める程度で済ませていれば、低価格が実現できそうですが、機能追加して高く売るんでしょうね?
また、ワイドフェンダーにするなら側面全体を強化(ワイド化)してくれないかな?
そうすれば、デザインバランスと安全性が上がり(軽自動車で培った)強みを海外でも発揮できると思ううのだが、、、
書込番号:26421270
0点
軽で一番売れてる車種は、N-BOXのようなハイトワゴンタイプです。
その車種のEV版を出さないのは何故でしょう?
BYDがRACCOという軽ハイトワゴンEVを先日のモビリティショーで公開しており、来年夏にも発売される予定とのこと。
https://byd.co.jp/e-life/event/jms2025/byd-auto-japan/racco/
https://ev-charge-enechange.jp/articles/byd-racco/
https://blog.evsmart.net/ev-news/byd-raccoo-slide-door-kei-ev-cospa-prediction-japan-mobility-show-2025-tofukuji-president-interview/
この車種で、日本メーカーが後れを取らないことを祈ります。
1点
多分、
軽スーパーハイトユーザーの大半は
その思考回路に、潜在的に、
あかい旗の国を毛嫌いするタイプと推測します。
戦国時代まがいに武力で領土を盗もうとする国を筆頭に。
その国はトリコロールカラーですけどね。
書込番号:26355694 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>mini*2さん
>その車種のEV版を出さないのは何故でしょう?
出さなかったのか?の回答になりますが、、
理由の1つにAESCからのキャパと安定供給(歩留まり)の不安があると思います。
実際、リーフは歩留まりが低く生産調整を余儀なくされています。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC029T30S5A900C2000000/
なお、今のホンダ軽EVの販売台数(総数平均で2000台?/月)からすると N-BOX e の発売は、ガソリンのモデルチェンジと同時期(2028年?)になるんじゃないですかね?
:
書込番号:26355701
1点
N-VAN eがあるのでは?
バンですけど・・・
https://www.honda.co.jp/N-VAN-e/
N-BOX eとなるとやはりそれなりのバッテリー容量が必要で、コスト面スペース面で難しかったのかもしれませんね。
Raccoがその辺をいきなりクリアして登場してきそうですが、その出来によっては日本メーカーにとって脅威だと思います。
でも今の日中関係だと、よほど高コスパでないとあまり売れないんじゃないでしょうか。
書込番号:26355750
2点
>mini*2さん
>軽で一番売れてる車種は、N-BOXのようなハイトワゴンタイプです。
その車種のEV版を出さないのは何故でしょう?
軽EV と 軽ハイトワゴン の相性が悪いということもありますね。
N-BOXは、N-VANより多少背が低いですが、フロントガラスはN-VANより立っている?くらいですからね。
空気抵抗を考えて、例えば、一充電走行距離スペックを
N-VAN e: 245km
N-BOX e: 265km?
N-ONE e: 295km
と予想すると、(ガソリン同士に比べて)N-BOX e: の商品力がN-ONE e: に比べて落ちますよね。
書込番号:26355774
3点
>MIG13さん
>ダンニャバードさん
>さあ、がんばろうぜ!さん
皆さん、コメントいろいろありがとうございます。
技術的に困難な点はいろいろあるでしょうけど、車選びって、航続距離よりまずカタチ、だと思いません?
ですので、少々航続距離が短くなっても、多くの人が一番欲しがるであろう乗用ハイトワゴンを出さないのは疑問です。
これまでは他の日本メーカーも出してないので良かったですが、BYDに先を越されてしまうのは悔しい。
書込番号:26355783
2点
>mini*2さん
>多くの人が一番欲しがるであろう乗用ハイトワゴンを出さないのは疑問です。
多くの人が欲しがるのは、おっしゃるように「乗用ハイトワゴン」であり、
つまりは「カタチ」であって、次に価格が重視され、動力(ガソリンか、EVか)は問題外なのだと思います。
N-VANをBEVにできるのですから、技術的な問題は無し。大きな問題は高い「コスト」です。
日本のマーケットでは、BEVに対する評価が低くて、そもそも売れません。
さらに車両価格も高いとなれば、マーケティング戦略としては、「N-BOX e: 」は無し、ということです。
一方で
N-VANは、運輸関係企業のカーボンニュートラルを示す「姿勢」に寄与するために、
車両価格が高くても、ある程度の需要を見込むことができるので販売され、
N-ONEは、「軽乗用車」のカテゴリーでスペシャルな車として、車両価格が高くても少数の需要がある、
と考えたホンダのマーケティング戦略でしょう。
>BYDに先を越されてしまうのは悔しい
仮に、N-BOXのICE車とBEV車が同程度の価格で販売できるならば、
N-BOXのBEVも可能性はあるでしょうが、現段階では厳しいと考えられます。
BYDの軽EVがどれほど売れるか、各メーカーは注意深く観察していると思います。
もちろん軽EVの開発しながら。
付け加えれば、
ダイハツが開発中の(ストロング)ハイブリッド車の方が、
BYDの軽EVよりも、日本のマーケットでは受け入れられると思います。
書込番号:26355827 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>mini*2さん
日本メーカーが、やらない のか、やれない のか、いまいち分かりませんね
結局BYDに先を越されることになりました
わたくし素人的には、まだ、やらない→(やりたくない)×(やりきれていない部分もある)のだと思っています
潜在需要は各メーカーが認識していると思いますが、それより今は、1台でも今売ってる車が売れてほしいのでしょう
で、いろいろと技術的な余裕ができて、立派に髷が結えるようになって、はじめて本割の土俵に上がりたいのでしょう
日本の軽、日本の軽ハイトワゴンやその市場は、自分たちで作り上げた神聖な土俵だと・・・
書込番号:26355829
3点
>mini*2さん
一重に軽自動車に見合わない値段になるからでしょうね。
400超えは必至でしょう、、
いくら補助金あっても東京都以外は350万超え、軽自動車に100万代のイメージ強い高齢者の触手は動かないでしょう。
都会の若者はもうシェアカーで充分。
車は道具として割り切ってので使用してますから。
これもひとえに所得抑えて車にたくさん税金かけ続けた政策の賜物ですね。
書込番号:26356024 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
売れると困る(生産や調達が間に合わない)のか、需要がないと読んでいるのか、分かりませんが…。
もしかしたら、ファーストカーで使い倒す(割合が多い車種ですし)、車の使い勝手を重視するユーザーを満足させられないと思っているかもしれません。
書込番号:26356070 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
N-VANeは商用利用を見込めるため
N-ONEeは価格面と航続距離
N-BOXの方が人気があるのは当然でしょうけど
電動スライドドアなどたださえEV化でベースに100万円くらい加算されるので
N-BOXだと装備も必要だし現行のトップグレードフル装備で300万円近い。
それに100万円UPでは売るのは難しい。
BYDのラッコが出されるとN-BOXeは余計に出せないかも。
BYDの予価で補助金引いて200-250万円(補助金が25万円?)で225-275万円
電池容量は2種類(モビリティショーでは35.48kWh)
パワーシートまでついている。
ホンダが出す以上BYDより大きく劣るわけには行かない。
同程度ならホンダの方が圧倒的に売れるけど現状では十分な性能で価格対抗するのは難しい
BYDはファーストカーで使って欲しいといっている位なのでファーストカーで使用できるだけの性能はあるのだろう。
電池容量もさることながら9バルブヒートポンプやCTB(ボディtoセル)、4輪ディスクなど
特に軽自動車では剛性が重要だけどCTBはガソリン車の3倍くらいの剛性を出せる
(EUに必要なサイドポール衝突テストをクリアできる)
加えて殆ど劣化しないLFPバッテリーと使用領域が多いLFPバッテリー
特に電池容量が少ないと劣化のために多くバッファーを取らなければならず
ホンダは29kWhでも実際の使用領域は25kWh前後でBYDは35.48kWhの34kWh位を実際に使用できる
航続距離で100km近い差が出てしまう。
9バルブヒートポンプは冬の落ち込みが少ない(バッテリー熱、車内廃熱、インバーター廃熱などを冷暖房に利用)
EVそのものが売れない日本市場においてBYDがどれだけ売れるかは未知数ながら
ホンダが対抗するにはかなりの努力を必要とする
ただ軽自動車ほどEVが圧倒的に優れる
軽自動車はパワー制限があるためにEVは2000cc近いトルクが出せストレスがない。
うざいアイドリングストップがない。
停止していてもエアコンが使える
静かで振動がなく長距離運転しても疲れない。
軽自動車はトルク不足のためにあまり燃費が良くないけどEVだと超経済性
気になるのはBYDがどれだけの急速充電性能を出せるか
充電は電池容量が小さければ超急速充電器でなくても充電時間は短くなる
90kWの性能が出せるかどうかは未定だが90kWならトイレに行っている間の
10分間で150kmくらいの航続距離を出せるので充電のために待つ必要がなくなる。
LFPは特に充電耐性が強いのでSOCが高くても高い充電性能を出せる。
書込番号:26356263
7点
ラッコに関しては まあ、国内メーカーも様子見色が強いのではないでしょうか。 主力商品は満を持して失敗ないタイミングを狙っているとか・・。
日本ではブランド的に格の低いBYDのラッコが飛ぶように売れれば、国内メーカーの重い腰も上がるというもの。
ただし、そのためには戦略は考えないとね。
ATTO3やSEELなどの価格ではブランド価値に見合ってなくて市場を冷やすだけ。
BYDラッコは、補助金抜きで180万から220万円(上位グレードでも補助金入れて200万円切る) 搭載電池はグレード別35kW〜45KW。
これが実現できれば、BYDのブランドでも売れると思いますね。 確実に成功したいならこのレベルの内容で売るべきかと思う。
国産ブランドに毛が生えた程度の価格帯では ATTO3みたいにコケると思いますから。
EVがどういうものか知らない人が、乗ってみて普及させるためにも、登竜門である車は安価でハードルの低いものであるべき。
まずは安価でないとスタートでもう コケてる。
高いとか、安くするために電池少な過ぎるとかハードル上げると、それによって嫌な思いをした利用者が買い替え時に選ばなくなる可能性が出てくる。
日本のEV普及率を上げるためにも、顧客の食わず嫌いの思考を変えるためにも、売れて国内メーカーの腰を上げてほしいと思っています。
書込番号:26356400
2点
evnoriさん
流石の知見ですね。
恐れ入ります。
いまだにエンジン車に乗ってるのって
歩道を大声でわめきながら、
歩きタバコしているよっぽどな人に見えますね。
そんな人にマナーは理解不能だし。
電気自動車ってマナーのクルマなんですね。
書込番号:26356686 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>いまだにエンジン車に乗ってるのって
>歩道を大声でわめきながら、
>歩きタバコしているよっぽどな人に見えますね。
凄い偏見だし、こういう思考回路の人には近づきたくないですね。
書込番号:26356963
19点
日中関係が冷えきっているので、「BYD軽は日本に売って上げないよ」ってなれば、逆に有難いような。
書込番号:26357032 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
・・・
僕んちでは
N-BOX e が出てたら買うみたいです。
残念です。
・・・
書込番号:26361268
0点
>mini*2さん
日経新聞によれば
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC128SR0S5A211C2000000/
「N-BOX(エヌボックス)」の電気自動車(EV)を2027年度メドに販売する。
ようです。 (開発着手したってことかな?)
発売までに結構な期間がありますから、対ラッコで弱点となりそうな
・ヒートポンプ暖房
・1充電走行距離伸長
を実現しますかね?
書込番号:26369265
0点
>MIG13さん
おおっ!今日の日経に出ていましたか。
やる気がるみたいで、良かったです。
書込番号:26369273
0点
このクルマ、満充電の航続距離が相当長い点はいいです。
しかし、インパネに小物を置く場所、少な過ぎません?
EVに乗るのは基本1人だから助手席ドリンクホルダーは不要、なんて訳ないでしょうし。
スマホとドリンクを置ける場所ぐらい欲しかったです。
2点
>スマホとドリンクを置ける場所ぐらい欲しかった
ドリンクホルダーなんて、
用品店で買って付けるのが当たり前、
の時代に車に乗り始めたおっさんとしては、
物凄くドウデモイイ。
そりゃ、A車とB車で同性能で一方には
使い勝手の良いドリンクホルダーが備わってるというなら、
車を選ぶ際の決定打になるかも知れんが。
書込番号:26339911
7点
写真はプロボックスですが、ちょっとした小物入れが至る所にあってもの凄く便利でした。
さすが商用車。
N-ONEのインテリアをチェックしてみましたが、ホントに何も置けませんね・・・汗
まあでも乗用車はやはりデザインが優先されるので仕方ないのかな〜、とも思いますが...助手席シートとの間にコンソールボックスのようなものを置くとなんとかなりませんかね?
書込番号:26339922
2点
>JamesP.Sullivanさん
車高が違うせいもあるかもしれませんが、軽で1番売れ筋のハイトワゴン系は、どのメーカのどの車種も小物置きが充実していると思います。
EVだから小物置きは我慢しろ、というのはどうかと。
書込番号:26339927 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>小物置きは我慢しろ、というのはどうかと
別に我慢しなきゃ良いじゃん。
小物入れが車購入の重要項目で、
自分で工夫する気もないなら、
買わなきゃいいだけ。
ホンダが何を考えてこんな仕様にしたのか知らんけど、
所詮マスプロダクト商品。
そこをいくら愚痴ったところで無益。
買わないことでユーザーニーズを示す。
同じ考えの人多ければ販売が伸びず、
ホンダも考え直す。
それが市場原理。
書込番号:26339936
20点
あちこちに小物入れとかドリンクホルダーとかって、インテリアが所帯染みてしまうので、
ホンダのデザイナーはあえてそれらを無くしてシンプルオシャレ感を出してるかもかなと。
書込番号:26339938 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
たっかーい
書込番号:26339968 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>さあ、がんばろうぜ!さん
情報ありがとうございます。
オプションでありましたか。
元のインパネの何もなさそうなところに付いているので、両面テープで付けるんですかね。
書込番号:26339971
3点
近況専用なら、ドリンクホルダーは要らないような気がしますが。
スマホは,運転中は触らないので、置き場所不要。
ゴミ箱,ティッシュbox置きも要らない。
余談ですが、そもそも、スマホを手に持って運転している人も多い気がします。
書込番号:26339977
6点
ドライバー用のドリンクホルダーは、ハンドルの右側。
助手席用は、センターコンソール。
スマホは、ラジオの上がワイドコンソールになってるらしい。カーブで横にはすっ飛んでいきそうだけどね。
ホンダのサイトも見てないみたいね。
書込番号:26339978
4点
N-ONEと一緒だし、買う前に分かっていたことでは?
書込番号:26339979 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>スプーニーシロップさん
>あちこちに小物入れとかドリンクホルダーとかって、インテリアが所帯染みてしまうので、ホンダのデザイナーはあえてそれらを無くしてシンプルオシャレ感を出してるかもかなと。
このコメントが一番刺さりました。
車種は全然違いますが、新型プレリュードもそんな感じかも。
書込番号:26339988
2点
買われてないですよね。
実際にみられたのか、画像で見られたのかですね。
購入される予定でもないですね。
ま、話題の提供ですかね。
失礼しました。
書込番号:26340016
1点
我家はN-ONEですが、FITに比べたら全然置くトコないですよ。。
たまに乗りますがスマホ置く場所困ります。
しかし、N-ONE eはいいですよ。
好きに乗ってきていいと言われて好きに走ってきましたが、欲しくなりました。
N-VAN eでも思いましたが、軽自動車の走りと全然違います。
助手席ドリンクホルダーは欲しかったですよねぇ。
書込番号:26340022
3点
>ゆうたまんさん
今のN-WGNのインパネは一つ前のN-BOXと同じインパネで、グローブボックスは小さいですが小物置きはそこそこあります。
N-ONEは車高がN-WGNより10cmぐらい低いだけで、小物置きが少なそうですね。
そういうコンセプトなんでしょう。
書込番号:26340028 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
昔?いや大昔の車にはドリンクホルダーなんか無かったですよね、小物入れは少し有りました。
いつ頃からこのアイテムが世に出始めたのでしょう?
危ない…って言われるでしょうが片手にドリンクでマニュアルミッションを操作して走っていました。
メーカーがドリンクホルダーを作り込んだのが先なのか?
第三メーカーがアイテムを発売したのが先なのか?
なかなか興味深いですね。
あれば便利なアイテムですよね。
搭乗者の分装備して欲しいです。
小物入れも多過ぎず少な過ぎずです。
その辺りはデザイナーのセンスが光る所です。
書込番号:26340046 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ドリンクは運転席、コンソール、全ドアにあるドリンクポケットに置けますね。
横一列のインパネ上にスマホ3台は置けそうです。
デザインもスッキリして良いと思いますけどこれでも足りない?
書込番号:26340065
4点
>YASSY 824さん
>横一列のインパネ上にスマホ3台は置けそうです。
ありがとうございました。
正面から写した写真だと、インパネの凹凸がよく分かりませんが、トレイになっていたんですね。
斜めからの写真を見つけたので貼っておきます。
書込番号:26340093
1点
>mini*2さん
高い機材ほどむずかしいさん も言われてますがスマホ置いた写真はホンダのホームページにありますよ。
ちなみにトレイと同じ所にUSBがあってケーブル引き回さずに充電出来ます。
昨年N-ONEにも乗ってましたがN-ONEeのインテリアの方がスッキリかつ使いやすそうです。
書込番号:26340110
0点
>片手にドリンクでマニュアルミッションを操作して走っていました。
ですね。おまけに指先にはタバコ。
>メーカーがドリンクホルダーを作り込んだのが先なのか?
対応する用品がカー用品店に腐るほどありましたね。エアコンのルーバーに引っ掛けるスマホホルダーなんかは、長年のドリンク置きのノウハウが煮詰められたものですしね。
書込番号:26340190 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>mini*2さん
>EVに乗るのは基本1人だから助手席ドリンクホルダーは不要、なんて訳ないでしょうし。
元N-ONE乗りですが、運転席右側、助手席との間、左右前後ドアポケット内の合計6個ドリンクホルダーはあったと思いますよ。
小物入れはシフトの下部分が該当しており、自分はOPのコンソールオーガナイザーを付けて使用していましたが、N-ONE:eにはなさそうですね。代わりにガソリン車のOPにはない収納付きのアームレストがOPで用意されています。うちは欲しかったのですがOPに無かったのでN-BOX用をDIYで取り付けていました。
書込番号:26340277
1点
インパネのトレイ部分は運転席に近い部分には窪みが作ってあって、スマホを置いても助手席側まで滑って行かないようになっています。
また、ドア部分のポケットも長く深めになっているのでスマホが置けます。(N-BOXはiPhoneの手帳型ケースは入らない)。
グローブボックスがディラーでもらった車検証ケースだけで満杯になるのが困ったところ。
昔のFitはトランク部分に収納スペースがあった記憶が....
サクラはドア部分に収納できるらしい...
書込番号:26340421
0点
ドリンクホルダーは,多分ペットボトルを置くためと
思いますが、1996年に、500サイズのペットボトルが発売されたようです。
自分の車は、20年以上前の車ですが、ちゃんとリッド付きの
ペットボトルホルダーが4人分ありました。
カタログにも写真付きでアピールされていた。今では当たり前すぎる装備だ。
書込番号:26340477
0点
モノが置けなくても、ダッシュボードの上にぬいぐるみをずらっと並べているドライバーもいますよ。
書込番号:26341057
0点
2025〜2026 日本自動車殿堂において「N-ONE e:」がカーオブザイヤー
初代シビックのコンセプトに近いなと思っていましたが
なんとなく出たときにそう思っていました・・・
サステナブルロケット
見に行きたい・・・
昭和の元号が変わるころですけど激動の時代だったと思います・・・
当時いろいろなことが起こりました。
父がぽつりと鉄腕アトムと呼ばれた方が
歩くロボットを作りたいといっていた方の話してくれました。
・・・
1点
「N-ONE e:」はノミネート車されたが、上位10台の「10べストカー」には選出されませんでしたね。
BEVの中では、e ビターラ、リーフに及ばなかったということです、国内販売台数はどうなりますかね?
書込番号:26334259
3点
「カー・オブ・ザ・イヤー」と言っても複数ありますから。
ぽちどらごんさんが書かれているのは「NPO日本自動車殿堂」の話。
MIG13さんの書かれている10台にノミネートされてというのは「一般社団法人 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の話。
書込番号:26334274
4点
カー・オブ・ザ・イヤーを軽で授賞した三菱アイを見れば授賞と売れることは別物
書込番号:26334408 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ぽちどらごんさん
>ぽちどらごんさんが書かれているのは「NPO日本自動車殿堂」の話。
失礼しました。
書込番号:26334421
1点
夢のような1日でした。
まさか見られるとは思っていなかったです。
僕が一番見たかったのがロケットです。
小学校のころですけど^^;;;
父の勤めていた会社が子供の頃から偶然宇宙目指しているの知りました。
アポロ11号が月に行く前からでした。
モビリティショーですけど多くのメーカー様見てきましたけど
夢がありました。
本田様は夢が、豊田様はブランド力が前面に出ていた様な気がします。
とても感謝感謝です。
書込番号:26336072
0点
自動車 > ホンダ > N-ONE e: 2025年モデル
Gぐれは急速充電できないので、ほとんどの高速道路、ディーラーでの充電ができなくなります
出先で充電するのに、普通充電器を探さなければならないし、時間もかかるので、ものすごく不便になります
安いからって気軽にGグレードを選ぶのはおすすめしません
書込番号:26317162 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
GグレードでもMOP付ければ急速充電できるんだけど?
以前にも外出先で充電できないとか言ってる人いたけど同じ人かな。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001704222/SortID=26289206/
書込番号:26317173
10点
戸建ての自宅からの買い物専用車とかセカンドカーとして購入する人にとっては急速充電は必要としない
その分安価な方が望まれる。
もっともこの車一台しか持てないあるいは買えいないような人は急速充電も考えるだろうけど。
書込番号:26317182
12点
>戸建ての自宅からの買い物専用車とかセカンドカーとして購入する人にとっては急速充電は必要としない
そういう方のために用意されたグレードだと思うんだけど、それを急速充電できないと大騒ぎされるのはなんだか?
そういう説明を受けずに購入されるんですかね?
書込番号:26317204 スマートフォンサイトからの書き込み
21点
急速充電を必要としない人にとっては少しでも安く購入するメリットが有ります
事前に、急速充電が必要かどうか確認と、MOPの説明を徹底すれば良いことです
ナビやアルミホイルも不要な人には、ベースモデルとして価値が有ります
書込番号:26317247
13点
>ふみえいとさん
用途次第でしょうね
普通車BEVでも自宅充電とショッピングセンター等の普通充電のみでの運用という方も多いと思います。
高速SA/PAやディーラーの急速充電はビジターだとかなり高額になりますからね
たまにしか利用しないのなら会費がいる充電カードは無駄ですし
知っていて買うのになんの問題も無いと思います
普通充電も6kW対応と軽では最大、6kW充電のサブスクもありますからね
https://ev-charge-enechange.jp/for_drivers/passport/
https://myplugo.plugo.co.jp/plugoteigaku/
書込番号:26317306
4点
>ふみえいとさん
デジャブーみたいなスレたいだけど
、別アカきな?んなもんカタログ見れば一目瞭然だが。
書込番号:26317321 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
新車で買うときは、オーナー自体が選択できるのでいいですが、
メーカーオプションということ後付けできないのでしょうね。
中古車になったときは、購入注意ですね。
未来の話ですが。
書込番号:26317377
2点
Honda Total Care プレミアムのサービスが使えないのも注意点。
書込番号:26317396
5点
>バニラ0525さん
軽中古専門店で!
アイミーブ(10.5kw)仕様の急速充電ポートが無いタイプ(オプション仕様)
人気が無い様で価格が安くても売れ残っていましたネ
トコトン使用で乗り潰すオーナーには関係ない様ですが
何処のメーカーのEV購入にしろ、自分的には急速充電仕様を選択しますネ
書込番号:26318962
1点
デジタルエコさん、今晩は
>アイミーブ(10.5kw)仕様の急速充電ポートが無いタイプ(オプション仕様)
このモデルが不人気なのは急速充電ポートの有無以前に基本スペックがダメだからでしょう
モーター出力も16kwより小さいし、
そもそも航続距離は100kmいかないどころか70km程度だろうし、これ今更誰が買うんだろうか。
書込番号:26319233
3点
アイ
すでに希少または珍車なので
好き者にはたまらないんですね。
スペックアップして再販して欲しいところです。
書込番号:26319829 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > ホンダ > N-ONE e: 2025年モデル
先ほどホンダさんから連絡があり10月4日以降に納車できますと連絡がありました。8月10日に契約しましたが皆様書かれておられますように10月中旬頃の予定でしたが少し早まったようです。
書込番号:26305674 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
N-ONE e:の中古車 (58物件)
-
- 支払総額
- 239.8万円
- 車両価格
- 234.5万円
- 諸費用
- 5.3万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 435km
-
- 支払総額
- 239.9万円
- 車両価格
- 229.9万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 661km
-
N−ONE e: e: G HondaSENSING 急速充電ポート シングルペダルコントロール LEDヘッドライト シートヒーター 14インチスチールホイール
- 支払総額
- 270.1万円
- 車両価格
- 259.9万円
- 諸費用
- 10.2万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 11km
-
- 支払総額
- 379.7万円
- 車両価格
- 371.8万円
- 諸費用
- 7.9万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 169km
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