N-ONE e:
N-ONE e:の新車
新車価格: 269〜319 万円 2025年9月12日発売
中古車価格: 268〜331 万円 (8物件) N-ONE e:の中古車を見る
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このページのスレッド一覧(全21スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 15 | 15 | 2026年1月3日 23:03 | |
| 6 | 3 | 2026年1月2日 13:07 | |
| 25 | 11 | 2025年12月24日 15:41 | |
| 42 | 18 | 2025年12月20日 14:39 | |
| 293 | 153 | 2025年12月15日 12:44 | |
| 98 | 25 | 2025年11月16日 00:17 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
Weinerさん
その後の平均電費は如何ですか?
書込番号:26305131では11km/kWhと素晴らしい電費でしたね。その後も電費変わらずでしょうか?。
私のサクラ、10月分の自宅充電料金出ましたので書込番号:26327857で報告しました。
・自宅充電走行電費}=6.30km/kWh (月走行距離÷自宅充電量)
・ドライブコンピュータ電費=7.74km/kWh (メータパネル表示値:Weinerさん
の11km/kWh相当)
※10月分の走行距離541kmからの平均値です。
サクラとの比較、興味津々です。是非N-ONE eのdata教えてください。
なお、お役に立つかどうか分かりませんが、当地陸電の来月の電気料金での「燃調費」は大幅UPとなります(今月=-10.15\/kWhが→-8.10\/kWhに)。ご参考までに。
1点
さっさとBYD の軽電気買ってデンピ報告すると良い。
それが世のため人のため。
書込番号:26327968 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
Weinerさんではないですが、私の電費を書きますね。
納車後14日間の記録です。
エアコンは25度オート設定、ECON ONです。
主にストップ・アンド・ゴーの市街地をシングルペダル走行です。
電費は9.3Km/kWhになっています。
書込番号:26328406
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1点
>momokumoさん
返信ありがとうございます。
メーターパネルの電費:9.3km/kWhも良い数値ですね。充電は自宅ですよね?、充電量(kWh)は分かりますか?。
走行距離/自宅充電(給電)も電費表示の一つです。
※私も今年3月までは、約25kmの区間を50回ほどx2回り/日の電源ON-OFFをしていました。
これから寒くなり、エアコンONになるなど電費悪化の方向です。ぜひ、電費の良し悪し情報含め投稿継続してください。期待してます。
書込番号:26328688
1点
>Horicchiさん
外気温の低下とともに通勤時の電費は順調に?低下しています。納車された9月28日以降の気温は平年並みかそれ以上でしたが、10月20日以降は平年以下の日が続いたりして通勤時の電費は10km/kWhに届きません。10月24日に走行3.000kmとなった時点での生涯電費は10.4km/kWhに低下しました。走行距離はもうすぐ4.000kmになりますが、生涯電費は10.2km/kWhになりそうです。
なお、「お出かけ前タイマー設定」で出発時刻を06:00に設定していますので、走行用バッテリーは毎朝加温された状態で出発しています。
書込番号:26330824
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1点
>Horicchiさん
>充電は自宅ですよね?、充電量(kWh)は分かりますか?。
自宅での3Kw充電です。
充電量は計っていません。
100Vの電力計は安く入手できるようですが、200Vの電力計で屋外でも使える防水耐用となる高価なようです。
私には充電効率を測る意義をそこまで感じません。
EV車は初めてなので季節に応じて、どのくらい電費が変化するのかというのが、現在の興味のあるところです。
暦月1日にはオドメータをリセットして月毎の記録をしていきたいと思っています。
書込番号:26330887
0点
>Weinerさん
>momokumoさん
投稿ありがとうございます。やはり寒さの影響出て来ていますね。
私のサクラ、10月分平均はドラコン=7.74km/kWh/自宅充電電費=6.30km/kWh/1.27km/%/3.73円/kmでした。
Weinerさん、
生涯電費も徐々に低下し、平均電費に近づく様に思います。
※トリップメーターの件、返事遅れました、サクラではTripとリセットとは連動していません。(Tripメーターは単に距離のみリセットです)
書込番号:26331833
1点
納車から28日間で1,000Kmを走りました。
トリップメータBは11月1日でリセットしています。
今月は気温も下がったので、ほぼエアコンオフです。
シングルペダルでの市街地の国道走行がメインです。
10月分と合わせた電費は10.3となります。
書込番号:26339208
0点
11月11日 走行5.000km時点の生涯電費です。4.000km時点が10.2km/kWh でしたので、外気温の低下とともにジリ貧の状態ですね。
さて、私のトリップBの生涯電費ですが本日消滅してしまいました。うっかりリセットしたのではなく、TVキャンセラー取り付けのために12Vバッテリーのプラス端子を外して作業をしたところトリップBの走行距離は残っていましたが、電費だけがリセットになりました。
そういう訳で、今後の生涯電費に関する投稿は不可能となりましたことをご報告いたします。
書込番号:26339439
1点
>momokumoさん
投稿ありがとうございます。まぁまぁいい電費じゃないですか。
>Weinerさん
わ〜、せっかくの生涯電費なのに‥‥、泣けますね。ご愁傷さまです。(ー ー;)
これからも、電費=走行状況公表してください。
私のサクラ、ここ1ケ月のdataです。タイトル下はこれまで(約3年半)の平均です。
※この表はdata量を投稿の為圧縮していますので、連続日ではありません。
※オレンジ色帯は「自宅充電」状況。通常は夜間帯00:30〜07:30までの7Hr充電(満充電優先設定)です。(11/6は事情あり4.5Hr)
※「車載平均電費」の列が、メーターに表示されてる平均電費です。
※今年3月までは、短距離のGo&Stopの業務使用でしたが、以降は近所への買い物がmain用途となっています。‥‥よって、%あたりの走行距離は2km/%程と平均はかなり悪い方です。
※11/10:7km走ってドラコン電費11.1km/kWhと出ていますが、この日は夕方7km+7km走っての11.1km/kWhです。
やはり、一定以上の距離(約50km程以上)を走らないと電費は向上しませんね。
※9/30の金沢往復132kmの時は10.3km/kWh出ています。
書込番号:26339498
0点
>momokumoさん
お疲れ様です。
ところで、表示の電費はTripがBとなっていますが、リセットは何時ですか?。
TrioAとの使い分けされています?。
書込番号:26353794
0点
TRIP Aは満充電時や1日ごとにリセットして、その都度、電費を見ています。
TRIP Bは暦月の1日にリセットして月間電費を見ています。
それなので、画像のように、11月月間の走行距離が872,0Km、平均電費は11,6Kmとういうことになります。
書込番号:26353937
0点
>momokumoさん
月間電費=11.6km/kWh、良い電費ですね。
私のサクラは書込番号:26347384にて投稿していますが、11月分は
走行=175km:
自宅充電料金=747.19円:
メーター電費=7.52km/kWh:
円電費=4.27円/km:
でした。
※今月は外部充電ありませんでした。
これからも情報Upしてください。EV普及の一助になりますから。
書込番号:26355375
0点
12月の電費。
928.1Km走行、平均電費10.1Km/KWh。
シートヒータ利用時11Km/KWh、エアコン暖房利用時7Km/KWhぐらいです。
1月はエアコン暖房を積極的に使って計測したいと思います。
書込番号:26378885
0点
>momokumoさん
相変わらず月間電費良いですね。サクラはTrip毎のリセットはしていないので毎月の走行充電結果をサクラの板で公開しています。
12月の月間dataはドラコン=6.55km/kWh/%電費=0.766km/%/円電費=5.92円/kmでした。
具体的には添付画像1の様な走行の都度のdataを月単位で集計&平均値を載せています。
1/1初詣からの帰宅時のdataです。12/31朝満充電/12/31 23:50自宅発、年明けで地元のお宮参り2か所、お寺での「初鍾」で年中の祈祷、県を象徴するお宮でお参り。毎年4か所巡りです。
区間距離47km走って、ドラコン電費は5.8km/kWh/%電費は47km÷(77%-17%)=0.783km/%でした。外気温1℃/温度設定26℃/風量3(但し走行中は1に設定)。
今年も良い年、よろしく。
書込番号:26380865
0点
自動車 > ホンダ > N-ONE e: 2025年モデル
ウナ丼さんのYouTubeにて、
https://m.youtube.com/watch?v=wllkcChC_Y0&vl=ja
外気温10度 暖房20.5度設定 バッテリー98%
走行距離 124キロ(暖房なし188キロ)
とのことで、実測で紹介されてました。
N-ONEe は冬の電費って、そんなに良くないですかね?
カタログ値の295キロで、98%なら280キロと考えて、
暖房ありで約45%(暖房なしで67%)ぐらいしか、
走れないもんでしょうか?
所有されてる方、どうでしょうか?
書込番号:26379322 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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|---|---|---|
昨年の2月に雪道を含めて野沢温泉スキー場へ往復(350kmほど)した時の電費です |
8月15日のデータ。SOC51%で航続距離125km。フル充電なら245kmの計算 |
一年間の電費。納車以来、トリップ計Bをリセットしてません。 |
>kimi1980さん
N-ONEではなく、N-VANですが、
添付の写真(電費6.7km/kWh)は、群馬から長野の野沢温泉スキー場まで往復した事例です。
夜間、雪道を走り、寒くない程度(20℃くらい)に暖房を使いました。
ですから、同じバッテリーを積み、同じ制御システムのN-ONEが6.8km/kWhでも不思議ではありません。(しかし、車重や空気抵抗の差を考えると、もう少し良いはず?とは感じます)
ヒートポンプの暖房を備えていないので、6.8km/kWhはやむを得ない数字でしょう。
一年乗って感じたことですが、
ホンダのバッテリーマネジメントは、「低温時」の制御に余裕?を持たせている(日産に比べて)ように思います。
わかりやすく言い換えれば、バッテリーので劣化を抑えるために
温度が下がると放電終止電圧を引き上げ、そのために使えるバッテリー容量が少なくなるようです。
そのため、夏に比べて冬の航続距離はグッと減ります。
スレ主さんの画像からは読み取れる事は
SOC21%で航続距離30km、電費6.8km/kWhです。
これを元に算出すると、使用できるバッテリー容量は、およそ21kWhになります。
電費6.8km/kWhなら、航続距離は140kmほどです。
ウチのN-VANもそのくらいの計算となります。
しかし、
暖かくなると使えるバッテリー容量が増え(放電終止電圧を引き下げる?)、航続距離は長くなります。
(カタログデータと同等の245kmを示すくらいになります。添付した二つ目のスクリーンショット)
季節による変動が大きなるのが「ホンダのバッテリーマネジメント」だと考えています。
航続距離ばかりでなく、急速充電性能もバッテリー温度が低いと低く抑えられています。
ちなみに
9000km余りを走った1年間の平均電費は8.1km/kWhでした。N-ONEならもっと良いと思います。
書込番号:26379345 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>外気温10度 暖房20.5度設定 バッテリー98%
>走行距離 124キロ(暖房なし188キロ)
とのことで、実測で紹介されてました。>
うちのN-ONE e;で表示させてみました。
外気温5度 暖房25度設定 バッテリー82%
走行距離 140キロでした。
そして「実測で紹介されてました。」書かれたいますが、メーター表示です、
暖房を気にせずかけるといいながら、20.5度設定というのも不思議です。
ご紹介の動画の中では、2時間走ったといいながらオドメーター表示が19,6Kmという不可解な点があります。
芦ノ湖までの登りルートだけなら電費が悪いのは当たりまえなので復路の状況も知りたいところです。
書込番号:26379484
2点
>kimi1980さん
私のリーフの経験では航続可能距離は直前50km程度の電費が大きく影響しています。
たぶんどのようなBEVも似たような計算になっていると思います。
動画の188km/124kmはホンダからの借用車なので、直前50km程度の電費は全く不明なので冬だから航続距離188kmということではないと思います。
ただし、暖房入れたら124kmは暖房の計算ロジックはかなり盛りすぎの感はありますね
私のリーフの場合、今朝の外気温3℃で残量90%で暖房オフ317km、暖房(20.5℃設定)オン304kmでした。
しかし、これまでの経験からも航続可能距離はほとんど気にしていません。
実際の冬の長距離の計測(2025年1月)ではこちらの動画のように"みなし残量0"まで走って390kmでした。(動画の最後です)
"みなし残量0"というのは経路途中で適当に補充電し補充電して、増えた残量合計を差し引いて残量0になった時点です。
https://www.youtube.com/watch?v=QvMXNKs1jZ0
書込番号:26379637
1点
↓こんな記事がありました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d56d042ea321b2f0e6bbb7297328ea46087e764b
「一充電走行距離295km」のカタログ値は本物か?ホンダ「N-ONE e:」東京→伊東のロングドライブで検証
結論(記事内のメーター値から)
・走行距離:154.9km(TripAから)(外気温:16℃)
・WLTC電費:295km÷B容量29.6kWh=9.96km/kWh
・メーター平均電費:10.8km/kWh
・%電費:距離=154.9km÷(B残量=100%-52%) = 3.23km/% ==>100%推定ですと323km走行可能? <----295kmをはるかに超えている。
とにかくこの値は「もの凄く良い電費です」‥ね、ビックリです。
0点
この記事のライターはナゼ片道だけの報告なのだろうか?
まさか、帰りは新幹線で帰ったのか?
それとも記事には続きがあるのかな。
電気自動車なら尚更、往復の記録をあげるべきだと思う。
書込番号:26370615 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>Horicchiさん
残量52%表示は51.1〜52%だと思われます
エンプティ表示で実残量が 22.7% だとすると 2.28km/% あと51km走行が可能
100%充電後の RR=228km + 51km = 279km が安全圏走行距離として算出出来ます
228km/77.3% 51.7km/22.7%
ODB2 等でモニターすると小数点以下までメーター表示の値と比較出来ます
AVG 56km/h 154.9km / 48.9% 3.16km/% 316km を最大走行出来る距離として運用しなければ
ガソリン車と同様に走行不能に成りかねません
軽量と勾配、平均速度が低い事が電費にプラスとなっての結果だと推測されます
FIT EV は電費ギネス記録でしたっけ?さすがホンダですne.
個人的にはbZ4Xの電費が実走行ではどうなのかトヨタは盛っているのか関心がありますne.
書込番号:26370627
1点
乗り物は乗り方次第で
どのようにも変化します。
統一基準で測定した
いわゆるカタログ数値しか拠り所はないんですけど
いつになったら理解できるのでしょうかね。
やれやれですね。
書込番号:26370723 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
・西湘バイパスは走りやすいんでしょうね
そうですよね、できればターンパイクを
登ってほしかったですね。
まあ、充電スポットを考えると200km以内で
充電したいですね。
書込番号:26370767
3点
あちこち、所かまわず叫んでいる人いますね。
EV乗っているかと聞いても返事なし。
あちこちの板で、スレ内容と関係ない事など叫んでいて、レス内容から、EV乗っているとは思えないね。
>乗り物は乗り方次第でどのようにも変化します。統一基準で測定したいわゆるカタログ数値‥‥
‥‥まあ、こんな常識を振りかざしても‥‥、EVを買って、乗って、EVの勉強してからレスすれば?。
返信疲れるわ。
書込番号:26371387
0点
>Horicchiさん
エアコンで特に暖房を使えば航続距離は激減するでしょうね。
書込番号:26371688
0点
>mini*2さん
難しい?、質問なので、何とご返事したものか‥‥。
最近はエアコンon-offでの航可距離差、確認はしたことが無いので、ずーと、エアコンonのままです。
画像、オレンジ色帯は充電した時で、100%満充電で航可距離は117km、124kmでした。
Evt間とは区間距離の事です。‥‥ほとんどがスーパーでの買い物で、買い物中エアコンONのままです。走行距離ゼロ。
区間距離が短い(4km程度)ですと、買い物中のバッテリ消費も多いので、%あたり0.5km以下ですね。
区間11km走行では%当たり0.7kmを超える位になっていますね。
表には無いですが、
区間30kmで1.15km/%
同 29kmで1.07km/%
同 23kmで1.35km/%のdataもあります。
書込番号:26372166
0点
まあ そのへんは個人の価値観で 大きく変わるでしょうね
小さな自分専用リビングを
あっちやこっちの場所まで 移動させると思えば
案外大きな電力は必要になるでしょうし
我慢してヒーターベスト着て最小限の移動エネルぎーを楽しむのもおつなものかも
まあ 最小C02を楽しむなら自転車乗れ と言われれば正論なんだけど
書込番号:26372171
1点
記事見ると、西湘バイパスは、通行していないようですが。
グーグルマップ見ると、渋滞なければ、信号少なくて,走りやすそうな道ですね。
燃費が良くなる条件に合ってそう。
書込番号:26372182
0点
軽で一番売れてる車種は、N-BOXのようなハイトワゴンタイプです。
その車種のEV版を出さないのは何故でしょう?
BYDがRACCOという軽ハイトワゴンEVを先日のモビリティショーで公開しており、来年夏にも発売される予定とのこと。
https://byd.co.jp/e-life/event/jms2025/byd-auto-japan/racco/
https://ev-charge-enechange.jp/articles/byd-racco/
https://blog.evsmart.net/ev-news/byd-raccoo-slide-door-kei-ev-cospa-prediction-japan-mobility-show-2025-tofukuji-president-interview/
この車種で、日本メーカーが後れを取らないことを祈ります。
0点
多分、
軽スーパーハイトユーザーの大半は
その思考回路に、潜在的に、
あかい旗の国を毛嫌いするタイプと推測します。
戦国時代まがいに武力で領土を盗もうとする国を筆頭に。
その国はトリコロールカラーですけどね。
書込番号:26355694 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>mini*2さん
>その車種のEV版を出さないのは何故でしょう?
出さなかったのか?の回答になりますが、、
理由の1つにAESCからのキャパと安定供給(歩留まり)の不安があると思います。
実際、リーフは歩留まりが低く生産調整を余儀なくされています。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC029T30S5A900C2000000/
なお、今のホンダ軽EVの販売台数(総数平均で2000台?/月)からすると N-BOX e の発売は、ガソリンのモデルチェンジと同時期(2028年?)になるんじゃないですかね?
:
書込番号:26355701
1点
N-VAN eがあるのでは?
バンですけど・・・
https://www.honda.co.jp/N-VAN-e/
N-BOX eとなるとやはりそれなりのバッテリー容量が必要で、コスト面スペース面で難しかったのかもしれませんね。
Raccoがその辺をいきなりクリアして登場してきそうですが、その出来によっては日本メーカーにとって脅威だと思います。
でも今の日中関係だと、よほど高コスパでないとあまり売れないんじゃないでしょうか。
書込番号:26355750
1点
>mini*2さん
>軽で一番売れてる車種は、N-BOXのようなハイトワゴンタイプです。
その車種のEV版を出さないのは何故でしょう?
軽EV と 軽ハイトワゴン の相性が悪いということもありますね。
N-BOXは、N-VANより多少背が低いですが、フロントガラスはN-VANより立っている?くらいですからね。
空気抵抗を考えて、例えば、一充電走行距離スペックを
N-VAN e: 245km
N-BOX e: 265km?
N-ONE e: 295km
と予想すると、(ガソリン同士に比べて)N-BOX e: の商品力がN-ONE e: に比べて落ちますよね。
書込番号:26355774
2点
>MIG13さん
>ダンニャバードさん
>さあ、がんばろうぜ!さん
皆さん、コメントいろいろありがとうございます。
技術的に困難な点はいろいろあるでしょうけど、車選びって、航続距離よりまずカタチ、だと思いません?
ですので、少々航続距離が短くなっても、多くの人が一番欲しがるであろう乗用ハイトワゴンを出さないのは疑問です。
これまでは他の日本メーカーも出してないので良かったですが、BYDに先を越されてしまうのは悔しい。
書込番号:26355783
2点
>mini*2さん
>多くの人が一番欲しがるであろう乗用ハイトワゴンを出さないのは疑問です。
多くの人が欲しがるのは、おっしゃるように「乗用ハイトワゴン」であり、
つまりは「カタチ」であって、次に価格が重視され、動力(ガソリンか、EVか)は問題外なのだと思います。
N-VANをBEVにできるのですから、技術的な問題は無し。大きな問題は高い「コスト」です。
日本のマーケットでは、BEVに対する評価が低くて、そもそも売れません。
さらに車両価格も高いとなれば、マーケティング戦略としては、「N-BOX e: 」は無し、ということです。
一方で
N-VANは、運輸関係企業のカーボンニュートラルを示す「姿勢」に寄与するために、
車両価格が高くても、ある程度の需要を見込むことができるので販売され、
N-ONEは、「軽乗用車」のカテゴリーでスペシャルな車として、車両価格が高くても少数の需要がある、
と考えたホンダのマーケティング戦略でしょう。
>BYDに先を越されてしまうのは悔しい
仮に、N-BOXのICE車とBEV車が同程度の価格で販売できるならば、
N-BOXのBEVも可能性はあるでしょうが、現段階では厳しいと考えられます。
BYDの軽EVがどれほど売れるか、各メーカーは注意深く観察していると思います。
もちろん軽EVの開発しながら。
付け加えれば、
ダイハツが開発中の(ストロング)ハイブリッド車の方が、
BYDの軽EVよりも、日本のマーケットでは受け入れられると思います。
書込番号:26355827 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>mini*2さん
日本メーカーが、やらない のか、やれない のか、いまいち分かりませんね
結局BYDに先を越されることになりました
わたくし素人的には、まだ、やらない→(やりたくない)×(やりきれていない部分もある)のだと思っています
潜在需要は各メーカーが認識していると思いますが、それより今は、1台でも今売ってる車が売れてほしいのでしょう
で、いろいろと技術的な余裕ができて、立派に髷が結えるようになって、はじめて本割の土俵に上がりたいのでしょう
日本の軽、日本の軽ハイトワゴンやその市場は、自分たちで作り上げた神聖な土俵だと・・・
書込番号:26355829
3点
>mini*2さん
一重に軽自動車に見合わない値段になるからでしょうね。
400超えは必至でしょう、、
いくら補助金あっても東京都以外は350万超え、軽自動車に100万代のイメージ強い高齢者の触手は動かないでしょう。
都会の若者はもうシェアカーで充分。
車は道具として割り切ってので使用してますから。
これもひとえに所得抑えて車にたくさん税金かけ続けた政策の賜物ですね。
書込番号:26356024 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
売れると困る(生産や調達が間に合わない)のか、需要がないと読んでいるのか、分かりませんが…。
もしかしたら、ファーストカーで使い倒す(割合が多い車種ですし)、車の使い勝手を重視するユーザーを満足させられないと思っているかもしれません。
書込番号:26356070 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
N-VANeは商用利用を見込めるため
N-ONEeは価格面と航続距離
N-BOXの方が人気があるのは当然でしょうけど
電動スライドドアなどたださえEV化でベースに100万円くらい加算されるので
N-BOXだと装備も必要だし現行のトップグレードフル装備で300万円近い。
それに100万円UPでは売るのは難しい。
BYDのラッコが出されるとN-BOXeは余計に出せないかも。
BYDの予価で補助金引いて200-250万円(補助金が25万円?)で225-275万円
電池容量は2種類(モビリティショーでは35.48kWh)
パワーシートまでついている。
ホンダが出す以上BYDより大きく劣るわけには行かない。
同程度ならホンダの方が圧倒的に売れるけど現状では十分な性能で価格対抗するのは難しい
BYDはファーストカーで使って欲しいといっている位なのでファーストカーで使用できるだけの性能はあるのだろう。
電池容量もさることながら9バルブヒートポンプやCTB(ボディtoセル)、4輪ディスクなど
特に軽自動車では剛性が重要だけどCTBはガソリン車の3倍くらいの剛性を出せる
(EUに必要なサイドポール衝突テストをクリアできる)
加えて殆ど劣化しないLFPバッテリーと使用領域が多いLFPバッテリー
特に電池容量が少ないと劣化のために多くバッファーを取らなければならず
ホンダは29kWhでも実際の使用領域は25kWh前後でBYDは35.48kWhの34kWh位を実際に使用できる
航続距離で100km近い差が出てしまう。
9バルブヒートポンプは冬の落ち込みが少ない(バッテリー熱、車内廃熱、インバーター廃熱などを冷暖房に利用)
EVそのものが売れない日本市場においてBYDがどれだけ売れるかは未知数ながら
ホンダが対抗するにはかなりの努力を必要とする
ただ軽自動車ほどEVが圧倒的に優れる
軽自動車はパワー制限があるためにEVは2000cc近いトルクが出せストレスがない。
うざいアイドリングストップがない。
停止していてもエアコンが使える
静かで振動がなく長距離運転しても疲れない。
軽自動車はトルク不足のためにあまり燃費が良くないけどEVだと超経済性
気になるのはBYDがどれだけの急速充電性能を出せるか
充電は電池容量が小さければ超急速充電器でなくても充電時間は短くなる
90kWの性能が出せるかどうかは未定だが90kWならトイレに行っている間の
10分間で150kmくらいの航続距離を出せるので充電のために待つ必要がなくなる。
LFPは特に充電耐性が強いのでSOCが高くても高い充電性能を出せる。
書込番号:26356263
2点
ラッコに関しては まあ、国内メーカーも様子見色が強いのではないでしょうか。 主力商品は満を持して失敗ないタイミングを狙っているとか・・。
日本ではブランド的に格の低いBYDのラッコが飛ぶように売れれば、国内メーカーの重い腰も上がるというもの。
ただし、そのためには戦略は考えないとね。
ATTO3やSEELなどの価格ではブランド価値に見合ってなくて市場を冷やすだけ。
BYDラッコは、補助金抜きで180万から220万円(上位グレードでも補助金入れて200万円切る) 搭載電池はグレード別35kW〜45KW。
これが実現できれば、BYDのブランドでも売れると思いますね。 確実に成功したいならこのレベルの内容で売るべきかと思う。
国産ブランドに毛が生えた程度の価格帯では ATTO3みたいにコケると思いますから。
EVがどういうものか知らない人が、乗ってみて普及させるためにも、登竜門である車は安価でハードルの低いものであるべき。
まずは安価でないとスタートでもう コケてる。
高いとか、安くするために電池少な過ぎるとかハードル上げると、それによって嫌な思いをした利用者が買い替え時に選ばなくなる可能性が出てくる。
日本のEV普及率を上げるためにも、顧客の食わず嫌いの思考を変えるためにも、売れて国内メーカーの腰を上げてほしいと思っています。
書込番号:26356400
0点
evnoriさん
流石の知見ですね。
恐れ入ります。
いまだにエンジン車に乗ってるのって
歩道を大声でわめきながら、
歩きタバコしているよっぽどな人に見えますね。
そんな人にマナーは理解不能だし。
電気自動車ってマナーのクルマなんですね。
書込番号:26356686 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>いまだにエンジン車に乗ってるのって
>歩道を大声でわめきながら、
>歩きタバコしているよっぽどな人に見えますね。
凄い偏見だし、こういう思考回路の人には近づきたくないですね。
書込番号:26356963
15点
日中関係が冷えきっているので、「BYD軽は日本に売って上げないよ」ってなれば、逆に有難いような。
書込番号:26357032 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
・・・
僕んちでは
N-BOX e が出てたら買うみたいです。
残念です。
・・・
書込番号:26361268
0点
>mini*2さん
日経新聞によれば
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC128SR0S5A211C2000000/
「N-BOX(エヌボックス)」の電気自動車(EV)を2027年度メドに販売する。
ようです。 (開発着手したってことかな?)
発売までに結構な期間がありますから、対ラッコで弱点となりそうな
・ヒートポンプ暖房
・1充電走行距離伸長
を実現しますかね?
書込番号:26369265
0点
>MIG13さん
おおっ!今日の日経に出ていましたか。
やる気がるみたいで、良かったです。
書込番号:26369273
0点
一充電走行距離(が245km@N-VAN e: から 295km@N-ONE e: になりました。
諸元表が公開されるまで、駆動系のギア比を変えることで大きく改善するんだろうと思っていましたが、
諸元表における最終減速比、モータースペック、バッテリースペックは同値で、電費に影響しそうな違いは、車重、全高(空気抵抗)、タイヤ 程度です。
全高(空気抵抗)の影響を見るためにスペックをリストしてみると
N-ONE e: / N-VAN e: 比率
走行距離 295km 245km 120%
AC電力量消費率(wh/km)
市街地 76 85 89%
郊外 96 112 86%
高速道路 124 147 84%
速度による電費差(max5%程度)は、全高(空気抵抗)に起因するんだと思いますが、
車重差+タイヤ差 でこれほど(残りの10%程度?)変わるものですかね?
それとも実使用するバッテリー容量を増やしているんですかね?
2点
NVAN eについてはホンダのWEBではモーターを高回転化することで、小型化と高駆動トルクを両立した、EVの駆動ユニット「電動アクスル」。として写真が公開されています。
で、お見立てでは「UAESはEAU150とEAU200そして開発中のEAU GEN2の3つしか持っていない。」のどれなんですか?
書込番号:26299966 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
そうでした。
シャオミ・SU7もどれかに当てはまるんですよね?
書込番号:26299973 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>シェイパさん
>ミヤノイ2さんは大丈夫か?
単なる嘘つきの平常運転です。
書込番号:26300048 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>で、お見立てでは「UAESはEAU150とEAU200そして開発中のEAU GEN2の3つしか持っていない。」のどれなんですか?
EAU150より小さいのでベースはeAU100でしょうね。
40kW〜というスペックに対して、N-VAN e:は39kWとほぼ一致しますし。
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/2015948.html#009_l.jpg
書込番号:26300149 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>use_dakaetu_saherokさん
やはり小型のものが存在するのですね。
軽には大きすぎる3種しかないと豪語しておられましたが。
大きすぎると思うなら別のものが存在するのではないかと考えるのが自然かと思います。
書込番号:26300293 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
有料記事なので詳細はわかりませんが「ドイツの自動車部品大手ロバート・ボッシュが、炭化ケイ素(SiC)を用いたパワー半導体を、中国の電池・自動車大手BYD(比亜迪)や自動車大手の長城汽車に供給」という見出しを見かけました。
日本で発売予定のBYDの軽自動車、eAU100を搭載してたりして?
数の見込めない日本市場向けにはうってつけだと思うのですが。
書込番号:26300302 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>use_dakaetu_saherokさん
N-VANe搭載の画像とEAU150 とeAU100の画像
どれも一致するようには見えないのだが?
書込番号:26300319 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
https://www.honda.co.jp/N-VAN-e/webcatalog/performance/
ここに載ってる写真です。
書込番号:26300325 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
私がN-VAN e:のe-AxleをUAES製であろうと思ったのは、お察しの通り、エルテックの分解レポートを見たからではなく、人とくるまのテクノロジー展を見たからです。
しかしながら、eAU100がN-VAN e:に搭載されているという公式情報はありませんでしたし、自分で車の下に潜り込んで写真を撮るのも面倒でしたので、Web検索でたどりつける情報のみを記載していました。
MotorFanの写真を後から出した結果、情報を小出しにしてミヤノイ2さんをハメたように見えてしまうかもしれませんが、MotorFanの写真を見つけたのは本当に後からのことでありまして決して故意ではございません。
私がハメたわけではなく、ご自身で勝手にハマってしまわれただけでございます。
もしご気分を害されていらっしゃるようでしたら申し訳ございません。
書込番号:26300335 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>use_dakaetu_saherokさん
ホンダのHP(見てなかったが)写真はたしかに
eAU100のもので現車とはかなり違うものの
ホンダが違う物を載せることはないので
私の間違いです。
気分悪くなる訳じゃないけどコストの厳しい
軽自動車でそのまま使うと言う発想はなかった。
何故なら準自社でAstemoを持っていたから。
eAU100が検索にもヒットせずEAU150では
軽自動車に不向きだったのも原因です。
ただ国産EVと言いながら国産部品は無しと言う
のは残念としか言いようがない。
書込番号:26300344 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>M_MOTAさん
BYDは古くからBOSCHのSiCチップまたはモジュール
を使ってます。
初のSiCモジュール搭載の漢EVでは
BOSCHのSiCモジュールかと見られてます。
BYDが自前で半導体工場を持っていると言っても
全部が作れるわけでもなくBYDと言うより
中国は米国の妨害により高度半導体が製造出来ない。
最近になってようやくHuaweiが5nm半導体製造に
着工かと言うニュース。
SiCチップなどはUAESなど色々で自社でもnmは
非公開ながら多数製造でモジュール組み立て
その他の電子部品を自社製。
最近ではBYD9000を発表 しかし4nmは無理なので
製造は台湾のTSMC
BYDのパワートレインはシーガルの8in1で充分
55kW 160Nm 30.08kWh
もしかしたら新開発するかも知れないし、コストとの
兼ね合いで高い外部発注は無いでしょう。
シーガル 3780mm 1715mm 車重 1160kg 30.08kWh
N-VANe 軽サイズ 車重1160kg 29.6kWh
N-ONEe 軽サイズ 車重 1030kg 29.6kWh
サクラ 軽サイズ 車重 1070-1080kg 20kWh
ハッチバックとトールワゴンの違いはあるが
400mm 200mmのサイズダウン
差し引いてもN-VANeより軽く作れそうです。
と言うかシーガルはユーロNCAPで星5を取りながら
この軽さは驚異的です。
但し欧州では装備を上グレードに合わせているため
100kg車重は増えている。
欧州では30kWhが65kW 40kWhが85kWと
本国仕様より充電性能を上げている。
日本での軽自動車では高い安全性を重視するでしょう
重量とコストは増えてしまいますがここは重要です
後は充電速度をどれだけ上げられるか。
書込番号:26300350 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ミヤノイ2さん
>軽自動車でそのまま使うと言う発想はなかった。
>何故なら準自社でAstemoを持っていたから
結局、「俺がこう思った」だけを根拠に事実認定し、他者の書き込みを間違い扱いしてたってことですね。いつものように。
「俺がこう思った=ファクト」じゃないんですよ。この突っ込みするの何度目だろうか?
>eAU100が検索にもヒットせず
どんだけ検索下手なんですか(笑)
私はUASEの製品には全く詳しくないですが、
>UAESでは何とか200という汎用品しか(ホンダやVW)出てない
というミヤノイ2さんの書き込み見て、「200があるなら100もあるだろう」と検索してすぐにEAU100の情報に辿り着きましけど?
EAU100がホンダに採用されたという確証は得られなかったので特に言及しませんでしたが。
ということで、M_MOTAさん流石です。
書込番号:26300385 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>シェイパさん
見ての通り私は先にホンダのWEB上にEVの駆動ユニット「電動アクスル」。として写真が公開されてると書いておいたのですが。
なのになんでわざわざアングルの違うわかりにくい写真から比較しようとしたのかサッパリわかりません。
まさか車体下からの撮影だと気がついていないなんて事はないでしょうけど。
書込番号:26300398 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>M_MOTAさん
>まさか車体下からの撮影だと気がついていないなんて事はないでしょうけど。
「まさかそんなことはしないだろう」というハードルを軽々と超えてくるのがミヤノイ2さんですから(笑)
書込番号:26300463 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>M_MOTAさん
下からのアングル?
ボンネット開けて上からの撮影ですよ
ドライブシャフトと地面が見えるじゃない
書込番号:26300466 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
いつもの間違いや奇妙な誤字はこうやってうまれているのかと妙に納得。
書込番号:26300488 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
新たな発見がありました。
https://www.mlit.go.jp/common/001094137.pdf
のP.8によれば
WLTC燃費測定時の乗用車と小型貨物車で車両重量に追加される積載可能な重量が違うようですね。
積載可能な重量の解釈が難しいですが、例えば
N-VAN e: (同乗1名55Kg+貨物300Kg)x28%
N-ONE e: 同乗3名165Kgx15%
と解釈すると、N-VAN e: は N-ONE e: に対して 75kg荷重を多くして電費計測することになります。
軽自動車クラスだと、75kgは電費に5%以上影響しますよね?
つまり、
>一充電走行距離(が245km@N-VAN e: から 295km@N-ONE e:
は、空気抵抗差(CD値×投影面積)、車両重量差、積載可能な重量差★
で説明できそうです。
また、改めて重量差を考えてみると
>ねずみいてBさん
が指摘した
>ガソリン車のWLTC燃費 N-ONE 23.0km/L N-VAN 19.2km/L
単純に比例計算すれば
N-VAN e: 245km なら N-ONE e: は 293.5km
N-ONE e: 295km なら N-VAN e: は 246.3km
は、偶然ではなく必然なのかもしれませんね。
エンジン車が最高の効率を追求してギア比(変速比)等を最適化すると(元々高効率な)電動車と同等の比率になるということです。
私は偶然の根拠?として
>私は、4速MTの軽トラックにも乗りますが、”空荷”の時には 1速を使わずに運転します。
こうした時に、1速の替わりに5速があれば、エンジン音低減し、燃費改善するのにな? て思いながら運転しています。
を上げましたが、”空荷”を想定すること自体が適当では無かったということです。
書込番号:26365178
0点
このクルマ、満充電の航続距離が相当長い点はいいです。
しかし、インパネに小物を置く場所、少な過ぎません?
EVに乗るのは基本1人だから助手席ドリンクホルダーは不要、なんて訳ないでしょうし。
スマホとドリンクを置ける場所ぐらい欲しかったです。
2点
たっかーい
書込番号:26339968 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>さあ、がんばろうぜ!さん
情報ありがとうございます。
オプションでありましたか。
元のインパネの何もなさそうなところに付いているので、両面テープで付けるんですかね。
書込番号:26339971
3点
近況専用なら、ドリンクホルダーは要らないような気がしますが。
スマホは,運転中は触らないので、置き場所不要。
ゴミ箱,ティッシュbox置きも要らない。
余談ですが、そもそも、スマホを手に持って運転している人も多い気がします。
書込番号:26339977
6点
ドライバー用のドリンクホルダーは、ハンドルの右側。
助手席用は、センターコンソール。
スマホは、ラジオの上がワイドコンソールになってるらしい。カーブで横にはすっ飛んでいきそうだけどね。
ホンダのサイトも見てないみたいね。
書込番号:26339978
4点
N-ONEと一緒だし、買う前に分かっていたことでは?
書込番号:26339979 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>スプーニーシロップさん
>あちこちに小物入れとかドリンクホルダーとかって、インテリアが所帯染みてしまうので、ホンダのデザイナーはあえてそれらを無くしてシンプルオシャレ感を出してるかもかなと。
このコメントが一番刺さりました。
車種は全然違いますが、新型プレリュードもそんな感じかも。
書込番号:26339988
2点
買われてないですよね。
実際にみられたのか、画像で見られたのかですね。
購入される予定でもないですね。
ま、話題の提供ですかね。
失礼しました。
書込番号:26340016
1点
我家はN-ONEですが、FITに比べたら全然置くトコないですよ。。
たまに乗りますがスマホ置く場所困ります。
しかし、N-ONE eはいいですよ。
好きに乗ってきていいと言われて好きに走ってきましたが、欲しくなりました。
N-VAN eでも思いましたが、軽自動車の走りと全然違います。
助手席ドリンクホルダーは欲しかったですよねぇ。
書込番号:26340022
3点
>ゆうたまんさん
今のN-WGNのインパネは一つ前のN-BOXと同じインパネで、グローブボックスは小さいですが小物置きはそこそこあります。
N-ONEは車高がN-WGNより10cmぐらい低いだけで、小物置きが少なそうですね。
そういうコンセプトなんでしょう。
書込番号:26340028 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
昔?いや大昔の車にはドリンクホルダーなんか無かったですよね、小物入れは少し有りました。
いつ頃からこのアイテムが世に出始めたのでしょう?
危ない…って言われるでしょうが片手にドリンクでマニュアルミッションを操作して走っていました。
メーカーがドリンクホルダーを作り込んだのが先なのか?
第三メーカーがアイテムを発売したのが先なのか?
なかなか興味深いですね。
あれば便利なアイテムですよね。
搭乗者の分装備して欲しいです。
小物入れも多過ぎず少な過ぎずです。
その辺りはデザイナーのセンスが光る所です。
書込番号:26340046 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ドリンクは運転席、コンソール、全ドアにあるドリンクポケットに置けますね。
横一列のインパネ上にスマホ3台は置けそうです。
デザインもスッキリして良いと思いますけどこれでも足りない?
書込番号:26340065
4点
>YASSY 824さん
>横一列のインパネ上にスマホ3台は置けそうです。
ありがとうございました。
正面から写した写真だと、インパネの凹凸がよく分かりませんが、トレイになっていたんですね。
斜めからの写真を見つけたので貼っておきます。
書込番号:26340093
1点
>mini*2さん
高い機材ほどむずかしいさん も言われてますがスマホ置いた写真はホンダのホームページにありますよ。
ちなみにトレイと同じ所にUSBがあってケーブル引き回さずに充電出来ます。
昨年N-ONEにも乗ってましたがN-ONEeのインテリアの方がスッキリかつ使いやすそうです。
書込番号:26340110
0点
>片手にドリンクでマニュアルミッションを操作して走っていました。
ですね。おまけに指先にはタバコ。
>メーカーがドリンクホルダーを作り込んだのが先なのか?
対応する用品がカー用品店に腐るほどありましたね。エアコンのルーバーに引っ掛けるスマホホルダーなんかは、長年のドリンク置きのノウハウが煮詰められたものですしね。
書込番号:26340190 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>mini*2さん
>EVに乗るのは基本1人だから助手席ドリンクホルダーは不要、なんて訳ないでしょうし。
元N-ONE乗りですが、運転席右側、助手席との間、左右前後ドアポケット内の合計6個ドリンクホルダーはあったと思いますよ。
小物入れはシフトの下部分が該当しており、自分はOPのコンソールオーガナイザーを付けて使用していましたが、N-ONE:eにはなさそうですね。代わりにガソリン車のOPにはない収納付きのアームレストがOPで用意されています。うちは欲しかったのですがOPに無かったのでN-BOX用をDIYで取り付けていました。
書込番号:26340277
1点
インパネのトレイ部分は運転席に近い部分には窪みが作ってあって、スマホを置いても助手席側まで滑って行かないようになっています。
また、ドア部分のポケットも長く深めになっているのでスマホが置けます。(N-BOXはiPhoneの手帳型ケースは入らない)。
グローブボックスがディラーでもらった車検証ケースだけで満杯になるのが困ったところ。
昔のFitはトランク部分に収納スペースがあった記憶が....
サクラはドア部分に収納できるらしい...
書込番号:26340421
0点
ドリンクホルダーは,多分ペットボトルを置くためと
思いますが、1996年に、500サイズのペットボトルが発売されたようです。
自分の車は、20年以上前の車ですが、ちゃんとリッド付きの
ペットボトルホルダーが4人分ありました。
カタログにも写真付きでアピールされていた。今では当たり前すぎる装備だ。
書込番号:26340477
0点
モノが置けなくても、ダッシュボードの上にぬいぐるみをずらっと並べているドライバーもいますよ。
書込番号:26341057
0点
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