OSMO ACTION 6 スタンダードコンボ
- 可変絞りに対応したアクションカメラ(スタンダードコンボ)。独自の1/1.1型スクエアCMOSセンサーを搭載し2.4μm相当の大型ピクセルサイズを実現。
- 最大絞り値f/2.0により、低照度環境でもすぐれた画質での撮影が可能。自動モードでは複数の絞り範囲から用途に合った絞り値が選択される。
- Osmo ActionエクストリームバッテリーPlus(1950mAh)、両方向クイックリリース式アダプターマウント、Osmo Action接着式カーブベースなどを同梱。
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色々調べているとAction6はSuperNightモードで水平維持が使えないという情報を見つけました。
5Proも同様?
ただし実機を持っているわけではないのでこれが本当なのかどうかはっきりとはわかりません。
6の実機を持っている方、SuperNightで水平維持が使えるのかどうか教えてほしいです。
5Proについても分かる方がいれば教えてほしいです。
書込番号:26350229
0点
5Proですが、SuperNightモードで水平維持が使えません。
水平維持はHorizontal balancingになりますが、SuperNightモードではRocksteadyしか選べないので、手ぶれ補正のみですね。
書込番号:26351034
2点
>4XMDさん
情報ありがとうございます。
アクションカム系はこういうモードの制約が割と多いですが、そういう細かい制約まで解説してくれている場所もほぼ無いですし、AIに聞いても嘘ばかり(仕組み上、わかっている範囲で答える為)だったので助かりました。
僕の場合、暗所撮影がメインでヘルメットに装着し水平維持が必須なんですが、
今まではAction4でそれを行っていて、より明るく撮影できるSuperNightが使える5Proや6が今後大幅に安くなれば買い増しも考えていました。
ですが肝心の水平維持と同時に使えないとなると買い増す意味がありませんね。
今の所DJI製品でSuperNightで水平維持が使えるのはOsmo360だけのようです。
僕の用途だとOsmo360の買い増し&一本化しかありませんね。
これで機器選びに関するモヤモヤがすっきりしました。
書込番号:26351145
1点
Action4にスーパーナイトは無いですが、実験として水平維持OFFの”超広角”でヘルメットに装着して岩登りなどで使ってみました。
結果は使い物になりませんでした。
理由として、
OsmoActionの超広角の画角は魚眼的な歪みが補正され直線が出るような加工をされています。(最近のカメラはほぼ全部これ)
この状態でヘルメット固定撮影を行うと頻繁な視線移動によるカメラパンが起こります。
パンするたびに端と中央との空間歪みの違いで気持ち悪いぐにゃぐにゃ映像になります。
昔SonyのActionカムを使用していた際は170°の超超広角でしたが円周魚眼に近い映像なので空間歪みで気持ち悪くなることはありませんでしたが、歪み補正が入った超広角はカメラをパンすることとの相性が悪すぎるんです。
特に室内や壁際なんかではそうですね。
昔から思ってた事ですがカメラの超広角映像はある程度の樽歪みがある方が絶対に自然に見えます。
ですが世の中の好みや流行は全くの真逆へ進み今や樽歪みのある広角なんて絶滅危惧種です。
そんななかで唯一、円周魚眼や樽歪み映像を作れるのが360°カメラとなります。
もちろん歪み補正をかけた超広角での出力も可能です。
個人的にヘルメット動画を撮るなら標準画角で撮影するか、360°カメラの二択だと感じました。
書込番号:26355911
0点
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