SEALION 6の新車
新車価格: 398〜448 万円 2025年12月1日発売
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いまシーライオン6を検討している人は、知っておかないと後悔する人も必ずいると思うのでお知らせします。(別スレでも触れていますが重要だと思うので改めてスレ建てしました。)
これは試乗ではわかりません。
「燃費について」
「BYDのスーパーハイブリッド「シーライオン6」長距離試乗/復路500km以上をできるだけ電気で走ってみた」
https://blog.evsmart.net/test-drive-reports/byd-sealion-6-phev-long-distance-test-drive-ev-mode-500km/
要旨は次のとおり。
「高速道路の燃費」595km走行
電費は6.1km/kWh。
エンジン走行分の燃費13.3km/L
「一般道の燃費」507km走行
使用電力49.9kWh。
使用したガソリン量は4.8L。
シーライオン6は、高速道路の燃費はとても悪く、一般道の燃費はとてもいいという結果です。
高速道路13.3km/lはRAV4と比較すると、相当悪いです。(私の経験ではハリアーPHEVでは、高速道路燃費は20km/Lくらい。新型RAV4ならさらにいいでしょう。)
また、一般道燃費はとても良さそうですが、500kmを一般道で移動する人には、メリットがあります。(そんな人はほとんどいない)
PHEVなら日常の一般道走行は、ほぼEV走行でまかなうので、一般道でガソリン燃費がよくても意味がありません。
高速道路でこそ燃費が良くないとだめです。
「パワーについて」
RAV4との比較では、0−100kmの速さはほぼ互角。
モーター主体のシーライオン6はバッテリーがふんだんに使える低速域かつ数十キロ程度の街乗り距離なら速いが、中距離以上のドライブならRAV4の方がパワフルに走れると言える。
この特性「低速域かつ数十キロ程度の街乗り距離」はPHEVとしてはあまり意味がない。
なぜなら、そんな走りをしていたらあっという間にバッテリを消費してEV走行できなくなってしまうから。(その結果、非力なエンジンに頼ることになる)
中国発信の華やかな情報で、「BYDすごいな・・・」と思っている人は冷静になっていま日本で乗れるBYDの車を評価したほうがいい。もちろん、いいところも悪いところもありますが、BYDが好きな人を見ていると、どうも中国発信の「最新の情報」に踊らされて過大評価しているように見える。
もちろん情報が誤っているとは言っていませんが、いま日本で買えるBYDはさほどすばらしくはない。(たしかにコスパはいいけれど)
ちなみに、私は経験上、BYDを信用はしていませんが、アンチEV、アンチ中国ではありません。(政治的に同意はできなくても)
事実に基づいた情報を心がけています。
もうシーライオン6に乗ってる人は気を悪くすると思いますが、検討中の人は知っておくべきなのでご容赦ください。
もちろん実際乗ってみての意見があればどうぞ。
21点
>のすころさん
シーライオン6は
中国国内で40万台、海外では7万台程度です。
その「世界で」というのは、中国だけの市場ですよ。
なおHEVとPHEVを切り離した時点で、お粗末な統計です。
どちらも基本となる技術は同じです。
書込番号:26478072
2点
AI君の回答
シーライオン6のカタログ燃費(WLTCモード)は20.8-26.4km/L ですが、メディアのテストやオーナーの報告
による実燃費(電気を使わずエンジン主体で走った場合)は、約11-16km/L と環境によって大きく変化します。
PHEV(プラグインハイブリッド車)であるため、「充電して走るか」「ガソリンだけで走るか」で燃費の出方が
大きく異なります。走行シーン別のリアルな数値は以下の通りです。
市街地・一般道(電気+ガソリン)
実燃費・電費の目安:ほぼガソリンを消費せず、電費は約6.0-6.5km/kWh。
高速道路(ガソリン主体・HEVモード)
実燃費の目安:約11.0-14.0km/L
1.5Lのエンジン(補助用)で約2トンの巨体を引っ張るため、高速道路では燃費が落ちやすいの
が弱点です。日本の専門メディアによる300km以上の長距離テストでも、エンジン走行分の実燃費は
13.3km/L、満タン法でのトータル燃費が10.8km/L といった結果が出ており、
国産の同クラス(ハリアーやRAV4のハイブリッドなど)に比べると高速燃費は大きく劣る数値となります。
書込番号:26478075
1点
>のすころさん
「燃えないの?」私の職場にも2名います。
1名は明確に燃えて欲しい!の願望あり
1名は実際どうなの不安ないの?
まあ日本人にも色々な人がいて
わざわざ自身が乗る予定もないBYD板に毎日
コメントしてくる常連の方々がいるのが現実。
何の車を選ぶかは個人の自由なのに
わざわざBYDオーナーを不快にさせる自覚が無い
日本人もいるのが今の日本の現状。
書込番号:26478113 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
まるで立憲議員みたいですね。国を良くしたいという志を持って議員になったはずなのにいつのまにか与党の足を引っ張ることに全力を尽くすようになってしまった。今では答弁を受ける総理や大臣の気持ちがよく分かります。
私だって日本メーカーには頑張って欲しいし、同じ値段、スペックで買えるなら日本車を選びますよ。誰だって自分が乗ってる車を小馬鹿にされたら気分悪いし反論もしたくなるはずですが、そうすると反日みたいに扱われる。
研鑽することをやめて他人の足を引っ張るようになったらもう終わりだと思います。そんな人間は日本人を名乗る資格も中国を馬鹿にできる資格もないと思います。
書込番号:26478192 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>のすころさん
@
私だって日本メーカーには頑張って欲しいし、同じ値段、スペックで買えるなら日本車を選びますよ。誰だって自分が乗ってる車を小馬鹿にされたら気分悪いし反論もしたくなるはずですが、そうすると反日みたいに扱われる。
@
これが分からない価格comの常連さんが
毎日よくコメントしてきます。
困った時代です。
書込番号:26478205 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>研鑽することをやめて他人の足を引っ張るようになったらもう終わりだと思います。そんな人間は日本人を名乗る資格も中国を馬鹿にできる資格もないと思います。
コレ、他人を馬鹿にしてるって気づいてないのかな?
書込番号:26478210 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>のすころさん
>誰だって自分が乗ってる車を小馬鹿にされたら気分悪いし反論もしたくなるはずですが
わたしは事実に基づいたことしか言いませんが、(BYDに乗っている)ここで有名な方は、指摘されても認めない、根拠もないことを言い、暴言を吐く。
だからお互い様ですね。
BYDを贔屓にする人は、「日本メーカーに遅れていることを気づかせるため」という謎理論を口を揃えて言います。
「この人たちは本気でそんなこと思ってるのかな?」
と不思議に思います。
メーカーは我々の考える何百倍も危機感を持って考えています。
「民意が、民意が」といってるダメな政治家と同じ仕組みです。
あと、わかってると思いますが、あなたがBYDを買うということは、ささやかでも日本メーカーで働く人たちの首を絞める、ひいては日本人の生活には「マイナス」だということは認識しておく必要があります。
もっとBYDが日本で売れたら立ち行かなくなるメーカー、幅広い下請けが出てくるでしょう。
それに手を貸しているということです。
それをわかった上で、なんの車に乗るのも自由です。
書込番号:26478224 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
関さんと卒さん
「客観的なデータとは?」とAIくんに聞いてみましたか?
聞いてみて理解したら、もうこのスレに絡んでこないでください。
テーマに沿った議論をするための、スレ主からのお願いです。
書込番号:26478234 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>fuku1020さん
君がスレ立てした
co2話しだが
BYDに尋ねたの?
君の行動とコメントには矛盾がある自覚持ちなさい。
書込番号:26478240 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>fuku1020さん
私はあなたはこの中ではお話がわかる方だと思っていますよ。おっしゃる通り事実ベースでお話しされているのは理解しています。
ただ冒頭のライターの方はそんなに絶対的なのですか?ということです。閲覧されている方はいろんなユーザーの声を聞いて『まとめるとこんな感じかな?』と判断してもらうのが良いと思いますし、それがこの板の真の目的だと思います。
日本のためを思うならという点ですが、そういう事情を踏まえて車を選んでいらっしゃるなら非常に立派だと思います。BYD買っておきながら言うことかと思うかもしれませんが、やはり日本メーカーには頑張ってほしいです。圧倒的な技術革新によって中国メーカーが過去の産物になるなら嬉しいですし、そうなったときはまた日本車を選びます。他のユーザーの方も同じ思いだと思いますよ。
書込番号:26478256 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
あとエンブレム入れ替えたらと言う話もありましたが、一度利き車選手権みたいなのを誰かが企画してくれたら面白いかも知れませんね。
いろんなメーカー車種を外見で分からないようにして運転のみでどれが良かったのかを試すみたいなのを
全く先入観を取り去った時にどの車が選ばれるのかを
書込番号:26478265 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>のすころさん
>ただ冒頭のライターの方はそんなに絶対的なのですか?
絶対的とはいってません。
「客観的なデータ」だといっています。
AIくんでも辞書でもいいので、
「客観的なデータとは?」と調べてみてください。
あなたのように、「コスパがいいから買いました」という人は、それはまともな理由だと思います。
そりゃ、100万円も差があるのですから。
日本メーカーに気づきをとかいうのは違うというか、驕りだと思います。
>あとエンブレム入れ替えたらと言う話もありましたが
まともな人なら、エンブレム入れ替えなくても、目隠ししてても、先入観なくまともな評価をするでしょ。
私が言ったことは、見ても乗っても、安全とか信用は分かりませんよということ。
過去スレを読んでるかどうか分かりませんが、
2年前の車を新車として販売したり、納車3ヶ月で機能が使えなくなったり、についてはどう思いますか?
わたしは、「この会社ダメだな」と思いました。
それに対して、「事故らないから大丈夫」、「2年前のタイヤでも気にならない」というBYD贔屓の人をどう思いますか?(ミヤノイさんはメーカーの対応はおかしいと言っていた)
書込番号:26478281 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>のすころさん
ここまでにしておきましょう。
スレタイから外れているし、過去にさんざん議論した内容なので。
興味があれば過去スレを辿ってください。
私は自動車関連の仕事をしているわけではありませんが、話をするお客様には自動車メーカー、部品メーカーも多いです。
当たり前ですが、現場の危機感や考えていることは我々のそれとは比較にならないので、メーカーのためにとかお門違いの話は恥ずかしいのでしない方がいいでしょう。
書込番号:26478288 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
> メーカーは我々の考える何百倍も危機感を持って考えています。
これはホントに私も思います。
メーカーとしても「こうしたい」と思ってもできないことがたくさんありますからね。
特に、現在は各国、各地域の思惑も色濃く反映されている状況ですから。
現状では電池搭載量を増やせば増やすほど、どうやっても中国に依存する形になってしまうのが現実ですし。
納車待ちが長いから国内投資して生産量を増やせって言っても、人口自体が減少傾向の日本で、この先その需要がどこまで続くか分かりませんし。
それこそ、今の中国のように稼働率の低い工場がたくさん残っても無駄でしかありません。
それに、「興味がある」ってだけで複数台を同時に購入して比較できる人なんてほとんどいないわけだし、こういう場で情報を集めて次に購入する車を検討するときの参考にするってのは有意義なことだと思いますね。
書込番号:26478294
3点
>mat324さん
>納車待ちが長いから国内投資して生産量を増やせって言っても、人口自体が減少傾向の日本で、この先その需要がどこまで続くか分かりませんし
トヨタは350万台の生産で2025年はフル生産ですよね。
今後はVOXYのように委託生産というのが増えていくのでしょうね。
書込番号:26478302 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>mat324さん
さすが冷静なコメントです。笑
こういう場だからこそ、私たちもどの情報を参考にすればいいのか正しく見る目を養わないといけませんね。
書込番号:26478305 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>fuku1020さん
そうですね、私もここまでにします。
それにしても凄まじい反響ですね。ポジティブ側もネガティブ側もそれぞれの立場はありますが、それだけみなさんの関心があるということですね。それもまた客観的な事実ですね(笑)
書込番号:26478319 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>のすころさん
>凄まじい反響ですね
でも、限られたメンバーなので広がりません。笑
今回、のすころさんが参加してくれたことは、とても意味があります。
書込番号:26478392 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
まあ、中国から部品や商品の輸入はしょうがないです。
しかし、国内の通信情報の漏洩の危惧や、
サービスを満たせないBYDについては、
全ての補助金を打ち切り
関税と輸入自体の禁止措置
ぐらいの強い態度で国家として臨むべきでしょう。
書込番号:26478568
3点
冒頭の情報がアップデートされて、自動車メディア「Response」に掲載されていますね。
「【BYD シーライオン6】600km走ってわかった長距離クルーザーとしての素性と、浮かび上がった改善の余地」
https://s.response.jp/article/2026/05/23/411697.html
検討中の方は参考に。
おんなじ記事をアップしたのかと思ったら、元々の記事と比べて細部で記述が変わっています。
EVblog「PHEVとして考えると納得レベルの燃費と言えるでしょう。」
Response「ガソリン車として見れば平凡であり、PHEVとして見てようやく納得できる水準である。」
「ようやく」と言う言葉が追加されました。
これで、かなりニュアンスが変わってきます。
(日本語が通じないドルフィンの人を除いて)
燃費について、前者は好意的に、後者は批判的なニュアンスになっています。
客観的に見て、間違ったことに気づいたのかもしれません。
ちなみに、最近RAV4PHEVが納車されました。
まだ、200キロしか走ってませんが、今のところ燃費は期待通りです。(一般的道も高速道路も20km/Lくらい)
書込番号:26481726 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ふとチェックすると、未公表だったAWDの燃費や出力値が公表されてました。
エンジンはやはりターボエンジンなんですね。
そのためか、燃費はFFモデルよりもずいぶん落ちています(22.4km/L→18.5km/L)。
それでも十分良い数値ですが。
走行性能は出力300kW(408馬力)、トルクが640Nと、4Lターボ車クラスですね。
それでこの燃費ですから、これだけでもかなり魅力的です。
このBYDのAWDシステムは、ダートや雪道での走行性能はどんな感じなんでしょうね。
フル装備で450万円。
なんとなくですか、BYDですから50万円程度は軽く値引きしてくれそうな気がします(勝手な想像です)し、ぶっちゃけ物凄く欲しい気がしています。
とはいえ、今の愛車は壊れるまで乗るつもりなので、それまでは購入予定はまったくないのですが。
でも試乗しちゃったりすると思わず衝動買いしてしまいそうなんで、近づかないようにしないと・・・
10点
>ミヤノイ2さん
いつも多くの情報ありがとうございます。
中国の自動車メーカーは、中国国内向けのモデルと海外輸出モデルはかなり違いますよね?特に価格面。
これはやはり国からの制限があるのですかね?
トヨタブランドで出してるbZ3XとかbZ7なども海外へは輸出してない?のかな?
この辺の事情が分かってないのですが、もし中国国内向けモデルをそのままの価格で輸出されたらホントに太刀打ちできませんね・・・
>RAV4が18.3km/L シーライオンは25.7km/Lと低速域では圧倒
これですが、上にも書きましたがSEALION6のスペック表の間違いだと思います。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001724019/SortID=26445869/ImageID=4139107/
市街地モードが25.7で郊外モードが18.7となってますが、どう考えても逆です。汗
中国メーカーの日本語サイトあるあるだと思います。DJIとかでも割といい加減ですから・・・
>現状4世代は高速時にエンジン直結となるホンダ方式
>第5世代は2つのクラッチと2つの遊星ギアでTHS方式
>中速からエンジン走行が出来るので中高速燃費が良くなる。
そうなんですね!
THS方式を取り入れたのは、トヨタが特許公開した効果でしょうか。それとも新発明?
特許がクリアできても、THSをトヨタに対抗できるレベルまで持っていくのは大変だと思いますが、BYDならそれも可能なのでしょうね。
悔しいなぁ〜・・・
書込番号:26474134
1点
>ミヤノイ2さん
>たぶん来年あたりに導入されるだろうシーライオン05DM-i
これが日本に導入されたらシーライオン6は売れなくなると思いますがそれでも導入しますかね?
中国の情報はミヤノイさんが紹介してくれる通りかと思いますが、
日本に入っているBYDは本国からすると型落ちばかり。
最新型はいいと言われても、、、確かめようがない。
私は「噂を信じちゃいけないよ」と教って育ちました。笑
>ダンニャバードさん
郊外燃費の件は合ってると思いますよ。(さすがに間違えないかと)
日本と似た仕様のオーストラリアの情報をチャッピーで検索しましたが、市街地より郊外、郊外より高速道路に行くに従って燃費は悪化するとのこと。
書込番号:26474187 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ミヤノイ2さん
>ベースが4年前と最新 大きさと車重が120kg違う。
RAV4は基本150+40kW シーライオンは150+150kW(EV/HV走行変わらず)
一見ライバルのようで実はそうでもない
これはRAV4が有利と言ってます???
一方で、エンジン出力は大きく差があります。
RAV4 137kw
シーライオン6 96kw
エンジンプラスモーターの0-100加速では両者とも変わらないので、「速さは互角」。(エンジン出力差と車重が影響?)
中高速域ではエンジン出力の大きいRAV4の方が明確に速い。
また、モーターパワーを生かした走りをしているとあっという間にバッテリー消費します。
(この点でも、EV走行距離の長いRAV4が有利)
おまけに、バッテリーが低容量になった時にはエンジン主体になるので、エンジン出力差が如実にでる。(技術的には語れません泣)
そう考えると、モーター主体のシーライオン6はバッテリーがふんだんに使える街乗り程度の数十キロ程度の距離なら走りならいいが、中距離以上のドライブならRAV4の方がいい走りができると思いませんか?
まあ、実際のところはそんなに飛ばさないし、EV走行ならバッテリー長持ちさせる走り方をすると思いますが。
書込番号:26474279 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ダンニャバードさん
基本的には国内も海外も変わりませんがシーライオン6は
主に外装を新しくして新型感を出しているけど後の車種は国内と同じです。
海外ではかなり高く売っています。
国内の利益の3倍あります。
しかし数が売れている東南アジアではかなり国内価格に近く放っていますので
ある程度売れる見込みが出るまで高めなのは仕方がないでしょう。
売れてくればどんどん安価に出来ます。
あと日本は型式認証がやっかいです
大体、1年もかかるんですね。
テールらアンプの反射率がダメだから新しくするとか
シーライオンも6も本当は1年前に出るはずだったけど
世界基準はオクタン価95で問題ないのですが日本は90と100で
100ならそのまま使えるけど価格が高いのでレギュラーに変更することになりました。
その試験データを取るのに半年以上で日本は凄く時間がかかるんですね
スピード感が全くなく役所はのらりくらりしてます。
トランプが関税障壁だと言っていたのはこの認証のやっかいさです。
トランプは無理矢理これを排除しましたが他はそうはいきません。
関税がゼロでも敷居が輸入車は非常に高いです。
シーライオン6は大人しく走ると殆どカタログ値に近い数字を出せます。
反面、高速ではトヨタが圧倒的に良くなる
モーター主体とエンジン主体の差ですね
モーターは低速では強く高速では弱いですから
なので第5世代ではTHSと中高速は同じ動きをしていき燃費を改善しています。
次の6世代ではエンジン熱効率49%、900-1000Vシステム、可変磁界モーターなど
徹底して小型効率化して50km/Lを目指しています。
書込番号:26474485
1点
>fuku1020さん
そう、BYDの課題はこれまでリードタイムの長さです
意外とトヨタ的なところがあって(トヨタが師匠だったので)
最新投入には慎重だったのです。
なので100万台上の販売実績のある車種が主力でした。
日本では特に認証に時間がかかりシーライオン6も1年前に投入されるはずが遅れました。
RAV4が出る前だったら印象ももっと違ったかと思いますが
早い次の新車種が必要です
しかし吉利や奇端や新興メーカーが続々と最新車種を投入してきているので
BYDはもっとリードタイムを縮める必要があります。
タイなどでも奇端や吉利にどんどん追い上げられています。
日本はEV航続300km、急速充電78kW、HVでも高い燃費性能で
EVとHVの両方で使える車種の早期導入が必須です。
書込番号:26474492
0点
シーライオン6にコメントしてるからか、Chromeのおすすめ記事にシーライオン6の記事が出てくるようになりました。笑
参考になる記事があったので紹介します。
「BYDのスーパーハイブリッド「シーライオン6」長距離試乗/復路500km以上をできるだけ電気で走ってみた」
https://blog.evsmart.net/test-drive-reports/byd-sealion-6-phev-long-distance-test-drive-ev-mode-500km/
要旨は次のとおり。
「高速道路の燃費」595km走行
電費は6.1km/kWh。
エンジン走行分の燃費13.3km/L
「一般道の燃費」507km走行
使用電力49.9kWh。
使用したガソリン量は4.8L。
やはり、高速道路の燃費はとても悪く、一般道の燃費はとてもいいという結果です。
RAV4と比較すると、相当差があることがわかります。
ハリアーPHEVでは、高速道路燃費が20km/Lを下回ったことがありませんでした。RAV4ならさらにいいでしょう。
また、一般道燃費ですが、500kmを一般道で移動する人はあまりいないと思いますので、メリットを感じにくいでしょう。(PHEVなら一般道はほぼEV走行)
PHEVの特性(一般道はEV走行、高速道路はガソリン走行)を踏まえると、シーライオン6とRAV4で実用上どちらが燃費が良いと言えるかは明らかですし、その差は大きいと言えます。
おまけ
「ドルフィンのACCは神」と言ってる人がいましたが、シーライオン6のACCもいまいちとの評価です。
BYDはACC苦手なんでしょうか?
記事内で「窓が曇る」とありますが、これ本当にすごいです。ドルフィン板にあげてありますが、「何が起こったの?」というくらい曇ります。梅雨の時期には気をつけてください。理由は分かりませんが、スーパーで買い物してる間に真っ白です。デフの効きが悪いのか出発できるまで5分はかかります。
書込番号:26474817 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>fuku1020さん
まぁRAV4は基本FFだしシーライオンは常時4駆だからね
500kmを一度に一般道走行する人は少ないけど
普通は遠出しない限り殆ど一般道走行だよ(1週間とかね)
RAV4の実燃費で17-18km/L程度(トヨタはメーター燃費サバ読みすぎ)
車格が一回り上で車重も重いからどっこどっこいだよ(走行状態次第)
書込番号:26474829
0点
>fuku1020さん
高速燃費はRAV4圧勝のようですね。
BYDのハイブリッドは、ミヤノイさんがおっしゃる通り、ホンダ(三菱も同じ?)と同じ方式の高速時は直結モード付きなんですよね。
だったら高速時もそこそこ燃費は稼げそうに思うのですが、良くないですね・・・
ここはやはり、ターボとは言え1.5Lで2トン超の車重がアンバランスなのかもしれません。
馬力的には大して変わらなくとも、やはりトヨタの2.5Lエンジンくらいがちょうど良い効率を発揮するのかも。
ACCについて、あまり興味がないのでよく分かりませんが、カタログを見るとSEALION6は0km/hからの制御はしないんですかね?
あと、車線逸脱警報の機能も書かれていますが、これってハンドル支援と言うか、自動で車線をキープする機能も付いてない?まさか今どき?と驚いてますが、そんなはずはないですよねぇ・・・(^^ゞ
書込番号:26474831
0点
ごめんなさい、貼ってもらったリンク先に以下の記載がありました。
>レーンキープ機能はICC(インテリジェント・クルーズ・コントロール)の名前で呼ばれ、ACCとは別に設定されたスイッチで起動します。
そりゃそうですよね・・・失礼しました。
でもまあ、記事にある通りイマイチなんでしょうね〜・・・
このあたりはやっぱりテスラかな?(^_^;)
書込番号:26474834
0点
>ミヤノイ2さん
>普通は遠出しない限り殆ど一般道走行だよ(1週間とかね)
HVでの比較ならそうですが、PHEVに乗る人は「一般道はEV走行」なので、一般道でガソリン燃費が良くても意味はありません。(PHEV乗ったことないですか?)
>車格が一回り上で車重も重いからどっこどっこいだよ
車格がひと回り上と思っている人がどれだけいるかは?ですが、(同じ車格?の)ハリアーPHEVも燃費はRAV4とたいして変わりません。
パワーにしても、燃費にしても、実走行の実態にそくしていない(ミヤノイさんがよく言ってる)「スペック番長」では?
書込番号:26474853 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ダンニャバードさん
>このあたりはやっぱりテスラかな?(^_^;)
テスラでしょうね。(高速乗ったことないですが)
高速道路のレーンキープに関して、最新乗った車で比較すると
パサート、クラウンCOは安心でとても楽
ハリアーはまあ使える
ドルフィンは危険で使えない
です。
RAV4はクラウンCOと同等以上なので大丈夫でしょう。
シーライオン6はドルフィンと同程度ということはないと思いますが、ACCがこの程度なら期待できないかもしれません。
書込番号:26474857 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>レーンキープ機能はICC(インテリジェント・クルーズ・コントロール)の名前で呼ばれ、ACCとは別に設定されたスイッチで起動します。
国産車の多くは単独で動作させらないんですよね。
その性能はともかくとしてホンダのFITでは単独で起動できて便利でしたね。
そのホンダも最新モデルはセットでの作動になってきてるようで残念です。
シーライオン7ユーザーの某評論家はシーライオン6のADAS性能を結構ほめてて自車へのアップデートを望むと書いてたんですけどね。
どうなんでしようね。
やはりハードを変えないとソフトだけでは対応できないごとも多いでしょうし。
書込番号:26474913 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
でも去年BYDドルフィンLR購入したのは
日本車買うべきだ!今力説している君。
言動の不一致甚だしい
書込番号:26475486 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
重量が重い、車格がRAV4より上というならば、なぜもっと最適なエンジンを積まず、
1.5リッターターボを積んだのか・・・?
高速道路を交えた実質燃費が11-13qリッター、AWDならばさらに燃費は悪化するでしょう。
書込番号:26475494
1点
>ダンニャバードさん
BYDドルフィンLRのレーンキープアシストは
まだ活用したいレベルでは無いです。
OTAで改善しない限り。
ACCは下道で常時活用してますが
便利です。前の車が信号停止なら自動で完全停止と
再発進までやってくれてます。
テスラのレーンキープアシストはかなり安心して
活用できましたよ。(借りて400km)走った際に試しました。 人間と違いアウトインアウトの概念がないのかセンターキープで違和感と横に大型トラックいようか
センターキープを貫き通す頑固さは
容認しないと違和感は感じました。
書込番号:26475495 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
@
梅雨の時期には気をつけてください。理由は分かりませんが、スーパーで買い物してる間に真っ白です。デフの効きが悪いのか出発できるまで5分はかかります。
@
確かにコレはある。
室内気密性とのバーターみたいだね。
スマホで数分前に空調入れてないと
梅雨は確かに数分足止め喰らう。
書込番号:26475501 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>三角 青輝さん
2.5LNAより1.5ターボの方がコストが高いんだよ。
排気量増やす方が簡単なんだよ、大きくするだけだから
しかし国によって1.5Lが境で税制が変わったりするからターボを付ける
それと低中速域での馬力を上げるため。
両方とも最大トルクは220NmだがNAは4400-4800rpm
ターボは1500-4000rpmで低回転で高いトルクを高回転まで持続できる。
最高出力はトヨタは6600rpmまで回したときの馬力で熱効率が悪化して常用できない
(というか免許がいくらあっても足りなくなる)
例えば2000rpm、3000rpmでは1.5ターボの方が馬力が高い。
2.5Lという数字に惑わされてもダメ。
両方とも2.3L級エンジン
ターボは可変排気量なんだよ そして馬力は回転数×トルク
書込番号:26475760
0点
>ミヤノイ2さん
は??
ほとんどモーターのみの走行で、高速域のみ直結方式という
ハイブリッドのどこに高トルク高出力のターボエンジンが必要なの??
BYDのハイブリッド構造理解してから書き込んだらどうですか?
HEVでトルクが必要な場合はモーターです、エンジンのトルクは必要としない
HEVです。
書込番号:26475925
3点
>三角 青輝さん
はぁエンジンは馬力がなければいけないでしょう?
馬力は回転数×トルク
発電するにも直走行するにも馬力が必要。
NAだと回転上げないと馬力が得られないからうるさいでしょう?
同じ馬力を得るのにターボだと回転数が低いので静か
モーター走行は静かだがエンジンかかればやかましい車ではお話にならない。
だからターボエンジンが必要。
NAエンジンのようなターボだから最大トルクが1500-4000rpmと広く一定。
NAエンジンだと4400-4800rpmと力を出すには回さないとならないからうるさい
書込番号:26476065
1点
なお、高速のトップギア直結に、ターボや強力なトルクなんて必要ありません。
エンジンが一番効率のいい、燃費の美味しいところで巡行するんですから、
1800-200rpmぐらいで、高効率で静かなエンジンであることがベターです。
書込番号:26476080
5点
自動車 > BYD > SEALION 6 2025年モデル
プラグインハイブリッド車が実用的になったのは、EV航続距離が80kmを超えた先代Rav4phvからだと考えています。
ハリアーPHEV、パサートehybrid(PHEV)を乗り継いで、来月RAV4PHEVが納車されます。
PHEVは3台目で、ほぼ全ての車に試乗もしているので、いま、PHEVを検討している方に参考になればと思い投稿します。(決してSealion6を批判する意図はありませんので誤解はしないでください)
現時点で日本で入手できるPHEVのベストチョイスを考えてみました。デザインなど主観による部分が多い観点からは評価していません。
第1位 RAV4PHEV
新型になり乗り心地が大幅に向上したと思われる。(発売前なのでHEVで評価)
EV航続距離は150kmで最長
ドラレコ(360度、駐車監視付き)がよい
インフオテイメントシステムはトヨタ最新で、他社と比較して一番とは言わないが、最も進んでいるもののひとつ
安全装備は1番進んでいると推察される(ここ大事)
第2位 Sealion6
エンジンの静粛性はパサートと並んで1番
乗り心地も悪くない
装備を含めたコスパは1番
現在は補助金が少ないため、RAV4に対しての価格優位性が低下してしまった
2WDが選べるが、4WDが必要だと価格優位性はさらに低下
EV航続距離は100km(4wDは90)なのが、新型車としては惜しい
海外では同モデルで140kmバージョンが売っているだけにとても残念
安全装備はわからないけど悪くはない?(ドルフィンよりはかなりいいのではと推察)
世界的にみてBYDの最新でないのが残念
第3位 パサートehybrid
エンジンを含めた静粛性、乗り心地は1番
EV航続距離140km 電費の良さは実感できる
車の実力では2位にしてもいいが、ライバルと比べて補助金含めた価格が高すぎる(内装品質を考慮すれば妥当だが、、、)
衝突予防機能はあと一歩(もはやオオカミ少年)
以上みなさんな評価と比べていかがでしょうか?
RAV4買うので一位にした訳ではなく、検討した結果RAV4がベストチョイスだともいました。
Sealion6は2WDを選ぶならアリかと思いますが、4WDだとRAV4との補助金含めたら価格差が小さくなるためメリットがありません。
EV航続距離についてアドバイスすると、
「100kmあれば、私の使い方なら十分」と言う方、、、
私もそう思っていましたが、絶対に足りないと感じる時がきます。
100kmの場合、冬だと60kmも走りません。(4WDならなおさら)
街中は常に電気で走りたくなります。
毎日充電するのも面倒になってきます。
EV走行の魅力と、EVよりマシな乗り心地を両立しているのはPHEVの魅力です。
乗り心地という観点からも、EVではなくPHEV選ぶのは正解だと思います。
書込番号:26443017 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
アウトランダーPHEVも良い車だと思います。
RAV4が、1位のはわかりますが、その他は?
パサートは,PHEVも去ることながら、見たことが無いですね。
PHEVが、EVよりも乗り心地が良いという意見も?
セッティング次第だ。
書込番号:26443023
2点
>肉じゃが美味しいさん
アウトランダーは4位でした。
現行アウトランダーがでた時は、わたしランキングでも1位でした。
パサートはわたしも見たことがありません。笑
乗り心地も主観です。
EVにも乗っていますが、しなやかに段差をいなしてくれるEVはまだないと思っています。
バッテリーが敷き詰められてるからでしょうね。
書込番号:26443029 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
RAV4が1位なんでしたら、RAV4の板にお書きになった方がよろしいかと思いますが。
普通のお買い物だと150万円(25%)の価格差は比較対象にすらなりませんけど、東京都で買うと補助金の総額がちょうど150万円なんですね。
それを置いても、日本であればリセールだけでも150万円くらいは差がありそうです。
私はパサート以外はまだ乗れていませんが、RAV4 PHV(先代)は車体の重さを不満というより不安なくらいに感じたので、どのくらい変わっているのか期待しています。
書込番号:26443034 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>use_dakaetu_saherokさん
RAV4に興味がある人に「RAV4いいね!」って言ってもあまり参考にはならないので、
Sealion6に興味がある人に、例えばRAV4と比べてどこがよいと思うかを知りたかったのです。
書込番号:26443037 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こういう考え方もあります。(7:40〜8:40)
https://youtu.be/9yG8nuLb2Yg?si=zTQjsotSMwz_60M9
書込番号:26443110 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
実用的という言葉は、みんな同じではありません
1日40kmくらい使う人なら、40km電気で走れるならほぼ100%だし、もしもの長距離は燃料入れたらいいので、それだけで十分実用的
むしろ150km電気で走るPHEVの、エンジン がどれだけ実用的なのか分かりません
エンジンは実用=実際に役に立つ機会ってどれだけあるの?
書込番号:26443140
4点
>ねずみいてBさん
たしかに人それぞれですね。
私の経験では、100kmで十分と思ってたけれど実際は足りないなと思いました。特に冬は足りません。
毎日充電すればいいやと考えていましたが、これが面倒になってきました。
ときどきはガソリンで走ればいいやと思ってましたが、街中なら常に電気で走りたくなりました。
という感じです。
ぼくは高速道路はエンジンで走行していました。
バッテリーはすぐなくなるし、相対的にエンジンの方が効率がいいですからね。1日で移動する距離なら目的地まで普通に無給油で行けるのがいい。
PHEVのエンジン走行はどれも優秀でしたね、燃費はハリアーもパサートも20km/lくらいでしたよ。ハイブリッド車と大差ないのが実感です。
書込番号:26443231 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>コピスタスフグさん
エンジンはスペアタイヤですか、、、
たしかにそんな考えもありますね。
みんなはどんな観点で、PHEVの中からどれを選んだのか気になります。
書込番号:26443237 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
なるほど、よくわかりました
ありがとうございます
書込番号:26443238
0点
>fuku1020さん
出だしから所有したphevのEVで走れる実質的な距離での順位がと思いきや、乗り心地や補助金加味しての順位ですか。
一つわからないのはbevよりphevがましな乗り心地とはどういう理屈ですか?
乗り心地なら車重が重たい方が良く感じると思いますが。。
なので同一車種ならBEVで無いですか
書込番号:26443411 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>あかビー・ケロさん
乗り心地って数値では表せないので
あくまで主観ですが、、、
電気自動車って乗り心地いいですか?
私が乗ったことのある電気自動車は、乗り心地に関していうとどれもガソリン車(あえてガソリンといいますが)に及びません。
例えば、アイオニック5はBEVの中では乗り心地がいいと思いますが、クラウンと比較するとクラウンの方が快適です。段差を乗り越えた時のしなやかさが全く違います。
BEVは段差を乗り越えた時にドシンとしたり、柔らかめな設定だとフワッとしたりで決して快適な乗り心地ではありません。(だいたいのBEVはドシン、ベンツやドルフィンはフワッと)
その点、ガソリン車は段差を「しなやかに」というのか
足がいいというのかうまく振動を吸収して乗り越えられます。
私の体感では疲れた方が全然違います。
>乗り心地なら車重が重たい方が良く感じると思いますが。。
技術的なところはよくわかりませんが、
例えば、BEVのモデルYやアイオニック5、bz4xなどのクラスでだいたい車重は2000kg前後、PHEVのRAV4 やsealion6なども2000kg前後で車重は変わらないのですが乗り心地は全然違います。
BEVはやっぱりドシンと、PHEVはしなやかに走ります。
たぶんBEVは極端に重いバッテリーが敷き詰められてるからだと思います。よく表現として「低重心」と良いように言われますが、いろんなBEVに乗ると乗り心地に苦心してるのがわかります。(満足のいく乗り心地ではありません)
なので、私はEV走行の気持ちよさを味わえて、しなやかな乗り心地を楽しめる、PHEVを選んでいます。
もちろん主観なのでそう思わない人もいると思いますが、私の中ではかなりはっきり違いがあります。
書込番号:26443502 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>fuku1020さん
BEVはその重量を支えるために硬い足回りにせざるを得ません。入力があると、慣性が大きいためボディが動かずに硬い足回りで吸収することになります。そのいなし方は車体メーカーとしてのノウハウが生きることとなるため当然差が出ます。
書込番号:26443516 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
なるほどですね。
同じ2000kgでも、車の中央に重いバッテリーが集中して敷き詰められているBEVは慣性を抑えるのに苦労しそうですね。(なんとなくの理解ですが)
書込番号:26443522 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
Sealion6に乗られている方はもちろん、検討されている方も他車と比較検討されてると思うのですが、今のところご意見がいただけていません。
これからSealion6を検討される方も含めて、みなさんに有益な情報だと思うのですがいかがでしょうか?
書込番号:26443664 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>fuku1020さん
上げた3車の駆動システムがそれぞれ若干違います。
RAV4はHVベースのPHEV
シーライオンはEVベースのPHEV
パサートはエンジン車ベースのPHEV(CX-60なども)
RAV4は出たばかりの新型でシーライオンは元々は2021年に発売された宋PlusDM-iを
2年前に海外向けにマイナーチェンジして発売された
中国では既に後継新モデルが出ているが世界で一番売れたPHEVとして信頼と実績を取り
新モデルはまだ海外展開していない。
その分、RAV4に比べEV走行における航続充電はRAV4が有利。
いずれも電池だけで走るEVモードは大差は無いが電池が切れたHVモードでは各車得意が分かれる。
RAV4はHVベースなのでTHSのシリーズパラレルでエンジンベースなので中速(80km/h程度)高速では
燃費が良く100km/hを超える速度ではレスポンスも良い。
シーライオンはどちらかというとホンダのHVに近く大容量電池による定回転発電による熱効率の高い回転のみ使い
低速中速(80km/h以下)ではHVより燃費が良く夏冬でも無駄なエンジン稼働が無いために
年中の落ち込みが少なくどちらかというと日本に向いた仕様。
パサートはエンジン車(6速)に大容量電池を積んだPHEVで電池が切れると思いエンジン車と
なるために燃費が極端に落ちてしまう。
(市街地燃費 RAV4は22km/L シーライオンは26.4km/L パサートは14km/L)
中高速ではRAV4が燃費が良いので使い方次第で評価は分かれる。
EV走行のみならパサートやCX-60
価格はRAV4PHVではサンルーフとアシストパックで625万円くらい(補助金後535万円くらい)
シーライオンは15万円しかないので375万円、AWD433万円
RAV4はどちらかというと生活4駆だがシーライオンはパワー4駆
RAV4の問題点としては入手が困難なことで1年待ちなどすぐに買えない。
トヨタは電池製造に難点を抱えているので大量生産できていない。
RAV4の残念な点としては質感の低さ
プラスチック多用、オーディオ6SP、アンビエントも無し
とても600万円の質感にはほど遠い。
リセールに関してはトヨタが%では一番有利だがシーライオンは元値が安いのでそれほど悪くない。
パサートは元値も高いのでリセールは悪い
リセールは%だけで無く元値次第なので元値が高ければリセール金額が相当悪くなる。
もうひとつは今年末に発売されるATTO2DM-i
4.3m*1.82mなのでヤリスクロスより若干大きいがヴェゼルと同等の大きさのPHEV
車体クラスとしてはシーライオンはRAV4の一つ上、これはRAV4の一つ下となる。
https://www.youtube.com/watch?v=Wjq3oXVREmo
EV航続は140-145km(日本)価格は実質300万円以下からか
PHEVはHVより燃費が良いのでHV対抗としてEV走行しなくても高い燃費性能を誇る。
補助金は4年という縛りがあるので高い補助金は縛りがきつい
もし途中で気に入った車があっても高い補助金を返してまで買うのは厳しいので4年は乗らざるを得ない。
まぁそれぞれ気に入った車を買えば良いだけだけど
見て試乗して決めれば良いことで見もしないで言ってもあまり意味が無い。
書込番号:26444422
8点
>ミヤノイ2さん
コメントありがとうございます。
車種間の比較は、検討している方の参考になると思います。
>(市街地燃費 RAV4は22km/L シーライオンは26.4km/L パサートは14km/L)
燃費についての比較では、プラグインハイブリッドの場合(家で充電できることが前提ですが)、市街地はほぼ100% EV走行になります。なので、市街地燃費の比較は実運用上では意味がなくなります。
また、先日までパサートに乗っていましたが、高速道路をHV走行した場合の燃費は20km/lでハリアーと変わらず燃費は良かったです。
>価格はRAV4PHVではサンルーフとアシストパックで625万円くらい(補助金後535万円くらい)
>シーライオンは15万円しかないので375万円、AWD433万円
価格面でいうと、値引きの観点を加えてRAV4はほぼゼロ、シーライオンは30くらい引いてくれそう(あくまで参考に)なので、AWDで130万くらいの差になります。(リセールを考えると130万円の差は埋まっちゃいそうですが、10年くらい乗るなら関係ない)
この130万を大きいと見るか、これくらいならと見るかですね。
>RAV4の問題点としては入手が困難なことで1年待ちなどすぐに買えない。
ここはそうですね、現時点でも地区によっては初回受付以降の次の受注が始まっていないと聞きます。
待てない人はRAV4は外れますね。
>RAV4の残念な点としては質感の低さ
>プラスチック多用、オーディオ6SP、アンビエントも無し
>とても600万円の質感にはほど遠い。
ここは人それぞれなので見て判断すればいいと思います。(私は見た目の豪華さよりシンプルさを好みます。ベンツよりVW派です)
装備面では、RAV4のドラレコ(全周囲、駐車監視付き)というのは非常にポイント高いと思います。
他の装備は大差ないと感じました。
>もうひとつは今年末に発売されるATTO2DM-i
ATTO2DM-iは注目の1台だと思います。サイズ感が絶妙です。
個人的にもこのサイズのPHEVが欲しかった。。。(諸事情で買いませんが笑)
私が一番残念に思うのは、先にも書きましたが、オーストラリアで販売している26kwhモデルをどうして日本に投入しなかったのかという点ですね。
このモデルならEV航続距離というわかりやすいスペックでRAV4と渡り合えたのに。。。
同じ右ハンドルで、導入のハードルはそんなに高くないし、スペック的にもBYDをアピールできたはずです。
ちょっとスペックの低い車を持ってくるところが残念です。
日本の購買力では、コスト最優先と判断したのか、18kwhが売れなくて日本に持ってきたのかわかりませんが、26kwhモデルでないことがわかって検討対象から外れました。(年末頃はまだBYDに良くないイメージはなかったので)
書込番号:26444493
1点
>fuku1020さん
実はこのシーライオン6(他のBYDの車も)
360度ドラレコ&セントリーモード(監視機能)は標準搭載されています。
しかし海外では個人情報保護法により機能は備えているのにカットされています。
ソフトウエア上でカットしているだけなので解除できれば日本でも使えますが一応違法です
通常のドラレコもAIDS内に組み込まれてますが日本は外されているので
カメラモジュールだけ付ければ自動的にソフトウエアが立ち上がります。
どちらにしても日本ではトヨタはOKでもBYDはダメでしょう。
26kWh版が発売されないのは日本では数が出る見込みがないからですね。
欧州やオーストラリアで発売されているのは数多く売れるからで3種発売できます。
本来はもっと前に発売される予定でしたが日本仕様はレギュラーに対応するために遅れました。
そのため新型RAV4が出ましたが元々の対象はハリアーです。
後は日本は外車を販売するのに色々な変更点を要するので時間と大きな費用がかかる。
ヘッドライトどころかテールライトの反射率など違いで交換しなければならないなど複雑です。
海外車の日本参入は敷居が高すぎる。
チャデモに変更するのにメーカーは数億円負担し認証代も1,000万円とか取られる
日本での海外車は色々と面倒で費用がかかりすぎる
26kWh版を持ってきたところで売れないでしょう。
26kWh入れるくらいならBEVの方が良い。
EV走行としての魅力のみを求めるならPHEVなど要りませんねBEVでよい。
書込番号:26444570
4点
>ミヤノイ2さん
>しかし海外では個人情報保護法により機能は備えているのにカットされています。
>どちらにしても日本ではトヨタはOKでもBYDはダメでしょう。
元々ついてるのに残念ですね。
テスラやアイオニック5は日本でも提供してるのに、BYDは提供できないのは理由があるんですかね、、、
>26kWh版が発売されないのは日本では数が出る見込みがないからですね。
数は出ないでしょうね、、、
ただ、色んな意味で参入障壁の高い日本で認知されるためには利益度外視で1番いいものを持ってくるくらいの意識でないと浸透しないと思いました。
有無を言わせないくらいの商品力がないと。
>26kWh入れるくらいならBEVの方が良い。
>EV走行としての魅力のみを求めるならPHEVなど要りませんねBEVでよい。
BEVの乗り心地がPHEVより良くなれば、私もPHEVは要らないと思うのですが、、、
書込番号:26444598 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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