BRAVIA KJ-50X83L [50インチ]
「HDR X1」や「Motionflow XR 240」を採用した4K液晶ブラビア
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最安価格(税込):¥138,240
(前週比:-1,311円↓
)
発売日:2026年 2月28日
液晶テレビ・有機ELテレビ > SONY > BRAVIA KJ-43X83L [43インチ]
ここ数年の43インチはほとんどVAパネルのようで視野角が狭く斜めからは白飛びしているような機種が多かったと思いますが、このテレビは斜めからでも白飛びせず色合いを保っているように見えました、もしかしてIPSなのでしょうか、2023年発売の80Lも同様でしたがこの3年間に何が良くなっているか気になります、ちなみにチャンネルのレスポンスは良くなっていました
書込番号:26504775 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>kenjapan28さん
こんにちは。
VAといっても製造メーカーによって視野角に差があります。
視野角と言っても、斜めから見ると暗くなる視野角、白っちゃけて見える視野角、色が変わって見える視野角などいろいろです。
それらを見分けるのはまあまあ大変ですし、コンテンツによって見え方が結構変わってきます。視野角がわかりやすいコンテンツやわかりにくいコンテンツがありますね。
VAとIPSの視野角差って片側10度位なので思ったほど大きくはないですが、バックライトのコストなどをケチると、斜め視で急に暗くなったりするので、そういうのは印象良くないです。
ソニーも以前は、たまーに思い出したように、限られた機種とインチでIPS(または類似パネル)を使うことがありました。流用設計のビジネス向けモデルなどのニーズがあるのかも知れませんね。本機もそういう流れなのかも知れません。
公式にはソニーはパネルの種類を公開してないので、視野角が広く見えたからと言ってIPSとは限りません。また製造途中にメーカー都合でパネルが変わることもあり得ます。
書込番号:26504825
5点
コメントありがとうございます、VAにはVAの良さがあるようで使う人が判断すればいいと思いますが個人的に視野角の広さは重要項目なので気になるところです、なので家電量販店で他のテレビと比較しながら確認出来るのはとてもいいと思いました、家電量販店ではパナソニックとSONYの数機種が視野角が広かったようです、メーカーがパネル種別公表してないのでやはり自分の目で見て確認するしかなさそうですね
書込番号:26505394
0点
IPS搭載と言われている一つ前のモデル(43X80L)を狙っていましたが、運よく今年製造の43X83L美品中古がネットで安く出回っていたのでそちらを買いました。
実は届く前に家電量販店に行きまして、同モデルのサイズ違いで43X83Lと50X83Lが上の棚で横並びに置いてあったので比較してみました。
43型は下から見ても白飛びせずハッキリと色が出ていたのに対し、50型は見事に白飛びしていました。
43X83Lは前モデルから引き続きIPS(かそれに近いもの)を採用していると思われます。
50X83LはVAですね。
他のサイトの情報によると、前モデルのX80Lの時点で50型のみVAとの記述もありましたので、
ソニーのエントリー機で横から見る機会がある場所に50型を設置するのはやめた方が良さそうですね。
書込番号:26511708
3点
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