このページのスレッド一覧(全346620スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 19 | 5 | 2026年4月17日 01:49 | |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
自動車 > トヨタ > アルファード 2023年モデル
1月末にギリギリ注文出来なかった者です。改良モデルの噂も出てきてますし、そろそろ4月頭あたりに改良モデル注文出来る様になりそうですね?
書込番号:26436420 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>やきそば1125年さん
当初は4月15日からの予定でしたが、4月17日からに変更になりました。
私は明日会社帰りに寄って契約する予定です。
書込番号:26455683 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
16日木曜日に突然ディーラーから電話があり契約して来ました。20万位の値上げかと思ったらハイブリッドで6399800円でした。
書込番号:26455859 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
新型bZ4X Z AWD、三月初旬に納車されました。毎日の高速道路通勤に、関西←→関東間の移動に、既に2000kmちょっと使い倒しましたが、鋭い加速と安心できるADAS、静かな車内と大変気に入っています。
特に関西←→関東間の移動で、どこまで充電が必要か心配していましたが、この寒い季節で新東名の追越車線をぶっ飛ばして走っても途中で15分程度、子供のトイレ&おやつ休憩のついでに充電するだけと、エネルギーチャージでのタイムロスがなくなって最高です。今までガソリン車で連休中のガソスタ渋滞に辟易していたのが嘘のよう。
さて本題ですが、私の自宅は3kWの普通充電設備を導入しています。一日の夜間電気充電で24kW、距離にして120から240km程度の充電ができ、毎日の高速道路通勤は往復で60km程度なので十分なのですが、何故か期待していたより一晩でバッテリー電力が貯まらず30%程度。74.6kWh/24kWh=32%は貯まると思っていたのですが。
トヨタが公開している充電シミュレーターをみると、どうも普通充電でも低温時は充電が遅くなってしまうようです。3kW、8時間充電の例を0℃、10℃それぞれ添付します。10℃以上なら想定通り32%充電できるようですが、0℃だと24%程度。もっと低温ではさらに充電効率悪化。
BEVは急速充電で充電速度が低下するというのはよく知られた話ですが、普通充電であれば低温でもほとんど充電効率は変わらないと思っていました。最近の私の自宅周辺の夜間の気温は0~10℃程度なのでシミュレータ通りではあるのですが。
https://toyota.jp/info/bz4x_charge/bz4x/?padid=?padid=from_bz4x_charge_top_bz4x
この点について、どなたか知見があればご教示いただけないでしょうか。想定される問答について、以下に列記しておきますので、これを踏まえてコメントいただけると幸いです。
・低温だとバッテリーの内部抵抗が上がるからじゃね。
→ サクラの拙スレ、「異様に低い普通充電効率はなぜ?」で議論があった通り、BEVのバッテリーの内部抵抗は0.1Ω程度、低温で倍になったとしても0.2Ω程度です。この時の損失は10W程度、率にして0.4%ほどの損失なので、ここまでの充電効率悪化を説明できません。
・低温時の充電はバッテリーを保温する必要があるからじゃね。
→ LFP系のバッテリーは低温に弱く、普通充電でもバッテリーを保温しないとリチウムの析出が発生するために保温することは聞いたことがありますが、bZ4Xの三元系バッテリーは相対的に低温に強く、0℃程度で保温が必要という認識はありません。
・低温時は普通充電でも充電電力を絞ってるんじゃね。
→ 少なくとも私の自宅のHEMSを見ると、充電中に3kWは出続けているようです。また、充電シミュレータでは50kWの充電で10℃で30%、0℃で29%とほとんど変わらず、50kWの充電が0℃でできるのに3kWの充電で絞られる理由の説明がつきません。
3点
>相撲ダイスキさん
今日は遠出の予定があるので100%まで充電しようと、71%から充電を始めました。
いつもは30%前後の充電が一晩でできるので100%になることを期待しましたが、97%と26%しか充電できませんでしたね。充電に投入された電力はいつもと同じ25kW弱でした。
やはり満充電付近は1%当たりの電力量が多いのか、それとも充電効率が悪くなるかなんでしょうね。取られているデータについて、満充電付近からの変化量ポイントと、80%以下の変化量ポイントで区別いただいたら傾向が見えてくるかもしれませんね。
書込番号:26441720
2点
>えれくとさん
貴重な情報、ありがとうございます! Horicchiさんの各表も参考にさせていただいてデータ量を充実してみます。温度の因子もありそうなので長い実験になりそうです笑
書込番号:26442076
2点
>えれくとさん
>いつもは30%前後の充電が一晩でできるので100%になることを期待しましたが、97%と26%しか充電できませんでしたね。充電に投入された電力はいつもと同じ25kW弱でした。
自宅での夜間(22:30-7:30)充電(210V/15A/60Hz)
BYD SEALで丁度71%から充電した時のdataありましたのでご参考までに
また、日は違いますが、満充電直前の充電曲線もどうぞ。
書込番号:26442893
2点
>Horicchiさん
バッテリーを充電する際は、BEVに限らず充電電力が絞られることはごく一般的ですが、それを踏まえてのご投稿ということでよろしかったでしょうか?
>充電に投入された電力はいつもと同じ25kW弱でした。
書込番号:26443476
1点
>Horicchiさん
連投すみませんが、日産サクラの別スレ「冬の高速道上り坂での電欠の恐怖」のMIG13さんとの議論でSOCに関わる内容があったので参考までにこちらに転送します。
~~~~~以下引用~~~~~
リチウムイオンバッテリーから取り出せる電力量は、放電レートの大小によって変化します。以下のページにCレートの違いによるWh容量差のグラフがあるのでご確認ください。0.2Cだと3.0Vまでで12Whちょっと取り出せますが、2Cだと10Wh程度しか取り出せません。
https://lithium-btry.com/archives/3216
サクラでいうと出力制限がかからず40kW(2C)で出力し続けた場合と、出力制限がかかった20kW(1C)の出力とでは、そもそも取り出せる電力量が変わるため、出力制限がかかった際にSOCが急回復する挙動に対して私は違和感を持っていません。
リチウムイオンバッテリーは放電レート、温度、劣化度によって取り出せる電力は生き物のように変わりますので、SOC表示を正確にするのは非常に大変なことだと思います。またサクラも、単純に電圧だけでSOCを推定しているわけではないのも明らかです。単純な電圧計であれば、急加速、急減速だけでSOC表示はフラフラするはずですがそうなっていませんから。
~~~~~引用終わり~~~~~
同じSOC50%だとしても、そこから後どれだけの電力量がバッテリーから取り出せるかは、放電レート、温度、劣化度によって生き物のように変わります。
なので、相撲ダイスキさんの検証結果のように、量子化誤差をほとんど無視できるプロットデータについても、メーター電費との関係がある程度のばらつきが出ることは自然なことといえます。
一方で、メーター電費の誤差要因は電圧計、電流計の測定誤差と時間軸の量子化誤差くらいで、後者はほぼ無視できるレベルのサンプリングレートは恐らく確保しているでしょうから、ばらつき実力は数%未満だろうと考えられます。
書込番号:26444127
1点
>レスいただいた皆様
そろそろ返信も落ち着いてきたようですし、皆さんとの議論で概ね疑問は解消されたので、しばらくしてもうレスがつかないようであればまとめをした上でGoodアンサーを付けさせていただき、解決済みにしようと思います。
初期のレスではGoogle検索結果をレスするというツワモノもいましたが、皆さんのおかげで深い議論ができて嬉しく思います。
3kWの普通充電で、SOCが高い状態からの充電だとたまるSOCが少なくなる現象については気になったので充電シミュレータで試してみました。でもシミュレータ上では充電量は少ないSOCから始めたときと同じ充電SOC量になって、私の実車での検証とは異なる結果になりましたね。
うーん、トヨタの関係者さん、このスレみていたらなぜ実車では溜まるSOCが少なくなったのか、シミュレーター上に補足希望!
書込番号:26444146 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>えれくとさん
う〜ん、SOCは走行用Battery残量の事ですよね?。‥‥そして、高残量段階からの普通(200V/15A=3kW)充電の話ですよね?。
難しく考え過ぎなのでは?。
私の提示表は当家のHEMSdataです。この表から満充電近辺の充電量(時台=1Hrにおける)が判るのではないでしょうか。
‥‥なんか、理屈が多過ぎる様に思うのですが。
的外れ?、‥‥であればご免なさい、‥‥噛み合わない様ですので失礼します。
書込番号:26444185
1点
>相撲ダイスキさん
昨日、久しぶりにバッテリーを満充電(100%)にしたのですが、30kmの通勤路往路でたったの2%しか消費されず、到着時のSOCは98%でした。しかも目的地直近で99から98%になった感じでしたね。
いつもは5%は低下するのですが。30キロで2%って、単純計算で0%までに1500kmは走れることになっちゃいますね(笑)100%付近では1%あたりの電力量が大きくなるのはほぼ間違いなさそうです。
>Horicchiさん
SEALでも、満充電付近とそうでない時のSOC変化量を見てみたら面白いかもしれません。その時に対比する電費は、家の電力から計算したAC電費としても、車載メーターのDC電費としてもどちらでもいいですが、何ならその二つの相関を合わせて比較しても面白そうです。
書込番号:26445659 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>えれくとさん
>到着時のSOCは98%でした。しかも目的地直近で99から98%になった感じでしたね。‥‥いつもは5%は低下するのですが。30キロで2%って、単純計算で0%までに1500kmは走れることになっちゃいますね(笑)100%付近では1%あたりの電力量が大きくなるのはほぼ間違いなさそうです。
15km/%、これは再現性ありますか?。ガソリン車満タンは目盛り=Fullの上、給油口まで相当給油できますね。そんな感じでしょうかね。
面白いので自分も満充電からの1%刻みの走行距離測定してみます。−実施には数日要します。後日報告。
書込番号:26446279
1点
>えれくとさん
はい、それです! 私もまだ「100%→99%になるときに、ありえない電費の時もあれば妥当な時もある」という感覚的なものなので、データ取得項目に追加します。とは言っても、SoC算出のアルゴリズムはおそらく複雑で、温度とか単位時間あたりの使用電力量(=乗り方や道路状況)にも依存しそうなので、そこらへんも記録してみます。EV日記ができそうです笑
書込番号:26446911
1点
>返信いただいた皆様
議論を深めていただいてありがとうございました。先ほどGoodアンサーを選ばせていただきました。Google検索結果を上から目線で回答するようなのは論外として、ご自身で取った実データを元にした回答や、深い見識からくる回答が価値が高いと判断してグッドアンサーとさせていただきました。
今回の議論をまとめると、なぜ低温時に充電速度が遅くなったのかは以下の通りです。
@ トヨタは0℃程度でも安全マージンをみて普通充電時にヒーター加温している
→ 一般的に、-10℃まで程度(日産の例では-20℃程度)は普通充電では三元系Li-ionバッテリはヒーター加温は必要ないと考えられているが、トヨタは何かしらの独自検証データから加温が必要と判断して加温している。
A 3kW充電では充電時の自然発熱量が少なく、6kWと比較してよりヒーター加温が必要となり充電効率が悪くなりやすい
→ 毎日数百キロも車で走る人はごく一部なので、ほとんどのBEVユーザーにとって6kW充電はその導入コストに見合わない(東京居住は別)と私は考えていますが、低温環境に居住されている方は6kWの優位性が高まりますね。
B 50kWの急速充電時は、0℃でも3kW普通充電ほどの充電効率低下は起こらない。
→ これについては議論が深まりましたがやはりなぜ50kWではほとんど充電効率が下がらないかは謎です。個人的には、50kWは短時間で済むため、低温充電による問題にトヨタとしてある程度目を瞑っていると考えます。
C LFPバッテリーを採用した車種でも、少なくとも0℃程度であればヒーター加温はしない。
→ 普通充電でも低温で加熱が必要というのがLFPバッテリーの弱点と考えていましたが、今回のbZ4Xの件をみるに、かならずしもそうとはいえなさそうですね。
D SOCの1%ごとの電力量は必ずしも一定では無い。特に100%付近。
→ これはなんとなく今までに別のBEVでも感じていましたが、データで確認できたのは初めてでした。相撲ダイスキさんに感謝です。引き続きデータ取得頑張ってください!また、ある程度データの蓄積ができたらまた投稿お願いします!ちなみに、先日3%までギリギリbZ4Xでドライブしましたが、他車で感じるような低SOC付近での急落は感じませんでしたね。トヨタらしい制御という印象。
E bZ4Xにバッテリー温度計を搭載して欲しい。
→ 温度計が無いと大変困ります。トヨタ関係者さん、このスレを見ていたら何卒よろしくお願いしますm(_ _)m
書込番号:26448220
2点
>えれくとさん
>相撲ダイスキさん
>SEALでも、満充電付近とそうでない時のSOC変化量を見てみたら面白いかもしれません。
十分なdataではありませんが本日「100kW充電器でB残100%」になったので、走行開始後測ってみました。添付表
外気温22℃。
Total(95%段階までの計測)は表上部に記載のとおりです。
申し訳ないが、走行中でのメーターパネルを見ての記憶でB残95%になった時に停車して記憶記載しています。
B残98%、97%時のODOメーター値は記憶あいまいで正確ではありません。‥‥チャンスがあれば再度計測してみたい。
ただ、(不正確性がありますが)、「B消費%と実走行距離」は割と ”均等な配分” になっている様に思いますが、どうでしょう?
相撲ダイスキさんの言われるほどの変動はなさそうですね。
>D SOCの1%ごとの電力量は必ずしも一定では無い。特に100%付近
これは充電力についての事でしょうか?。‥‥であればSEALの板でスレ立てしますのでご覧なってください。
※走行電力消費については上述の通り。
書込番号:26448490
2点
>Horicchiさん
BYD SEALでの測定結果の投稿ありがとうございます。
単位が%/kmとなると、走行環境によってかなり結果が変わってしまうので、なんともコメントしづらい(私の場合は通勤路で計測したため気温以外は同走行環境での結果比較)ところではありますが、少なくともbZ4Xで私や相撲ダイスキさんが経験したような100%付近での極端な1%あたりの電力変動はBYD SEALではみられなかったということですね。
本スレは普通充電を対象としているため、普通充電ではなく急速充電で100%にしたのはなぜなのか、ちょっと気になるところではありますが。
一般的に、LFP系のバッテリーは三元系ほどバッテリー残量と電圧との相関が大きくなくSOC推定が難しいと言われますが、そこはBYDというLFPに注力したバッテリーメーカーでもある車メーカーが持てるSOC推定ノウハウが優れている、というところでしょうか。
まだ検証を続けられるということであれば、おっしゃる通り%/kmという指標では走行環境次第で結果が大きく変わるため、消費電力あたりの走行距離、いわゆるkm/kWh電費で比較いただければと思います。
車載メーターの電費計(いわゆるDC電費)はHoricchiさんとしては信用できないとのことなので、面倒かとは思いますが家庭の充電コンセントからの電力量と走行距離からの電費(いわゆるAC電費)で比較いただければいいのかなと思います。
書込番号:26449299
1点
>えれくとさん
>本スレは普通充電を対象としているため、普通充電ではなく急速充電で100%にしたのはなぜなのか、ちょっと気になるところではありますが。
>%/kmという指標では走行環境次第で結果が大きく変わるため、消費電力あたりの走行距離、いわゆるkm/kWh電費で比較いただければと思います。
>面倒かとは思いますが家庭の充電コンセントからの電力量と走行距離からの電費(いわゆるAC電費)で比較いただければいいのかなと思います。
急速充電(QC)で100%にしたのは、書込番号:26448497に記載した通り、その機会があったからです、他意はありません。
本日までにご指摘の自宅充電からの結果が出ましたのでSEALの板で発表しました。宜しければご覧ください。
書込番号:26451479
0点
>Horicchiさん
投稿ありがとうございます。投稿いただいたデータから、BYD SEALの%あたりの電力量の傾向について、どのようなことが言えるかを短文で結構ですので解説いただけないでしょうか?
書込番号:26453707
0点
>えれくとさん
>消費電力あたりの走行距離、いわゆるkm/kWh電費で比較いただければと思います。
kWh/100kmをkm/kWhに変換したものを追加して掲載しました。
SEALの板、書込番号:26451464をご覧なってください。自分なりの評価(解説)をしています。
この評価、これで良いのか?自分でも良く解りません。
※自分はバッテリーなどの専門家では無いので(他人様に対し)正確な評価・解説できません。飽くまでも実測に素ずくdata提供です。
是非貴殿なりの解説をお願いします。
なお、この投稿で、電費(AEC)の単位を間違えております。「書込番号:26451702」に訂正版を投稿しておりますのでこちらの表を使ってください。
さらに重ねての間違いが‥‥、累計&平均=> での%電費10.50km/%ですが、これも7.50km/%に訂正です。
書込番号:26453815
1点
>Horicchiさん
BYD SEALの板は見てきましたが、そもそも議論の前提が合っているかわからず、無用な議論の長期化を防ぐために確認させてください。
私と相撲ダイスキさんとで議論していたのは、SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるという話です。
電費【km/kWh】はその計算の材料にはなりますが、議論の対象にはしていません。まずこの認識は一致していますか?SEALの投稿では電費の話がメインのようになっているように見えます。
書込番号:26454790 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>えれくとさん
>私と相撲ダイスキさんとで議論していたのは、SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるという話です。電費【km/kWh】はその計算の材料にはなりますが、議論の対象にはしていません。まずこの認識は一致していますか?SEALの投稿では電費の話がメインのようになっているように見えます。
う〜ん、何を知りたいの?、
貴殿のカキコ、
1.SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるという話です
2.電費【km/kWh】はその計算の材料にはなりますが、議論の対象にはしていません。
どう言う事?、これまでの提示した計測結果の表では解らないのでしょうか?。
●充電電力量(kWh)については書込番号:26440432で、
1晩での充電量は外気温による差はほとんど無いですね。
充電量=29.73kWh〜30.0kWh (0.91kWh/%〜1.07kWh/%)
お役に立つかな?。‥‥と回答しました。
●電費については
書込番号:26451702でSOC100%→93%(95%も)に伴う {%当たりの電費(km/kWh)}を記載していますがね。
なお、自宅充電での 「SEAL満充電時の充電量(kWh)」については26/1月に書込番号:26394826で明細を多数Upしていますよ。
書込番号:26455212
0点
>Horicchiさん
多分いつまで話しても噛み合わないと思うので、どのようなデータであれば以下が語れるか、答えを詳細に示します。なぜこれまで示していただいたデータで以下が語れないかまで解説するのはしんどいですが、要望いただければまた解説します。
>SOCが満充電付近かそうでないかで、1%あたりの電力量【kWh】が変わるという話です。
方法@:AC電費を用いる方法(SEALにSOC80%で充電を止める機能があれば)
手順1:SOC100%→80%以下になるまで走行し、SOCの変化量A[%]を記録する
手順2:自宅で満充電になるまで充電し、その時の充電電力量B[kWh]を測定する
手順3:SOC80%前後→60%以下になるまで走行し、SOCの変化量C[%]を記録する
手順4:自宅でSOC80%になるまで充電し、その時の電力量D[kWh]を測定する
手順5:SOC1%あたりの電力量B/AとD/Cを比較し、有意差があるか確認する
→ 26440432で%あたり受電量は0.91kWh/%〜1.07kWh/%と15%ものばらつきがあるので、このばらつきを無視できるだけの有意差があるかどうかですが、やはりLFPバッテリーの%あたりの電力量はあまり当てにならなそう。
方法A:DC電費を用いる方法(AC電費よりも楽)
手順1:SOC100%→80%以下になるまで走行し、SOCの変化量A[%]を記録する
手順2:走行距離[km]と車載メータ区間電費[km/kWh]から消費電力量B[kWh]を測定する
手順3:SOC80%前後→60%以下になるまで走行し、SOCの変化量C[%]を記録する
手順4:走行距離[km]と車載メータ区間電費[km/kWh]から消費電力量D[kWh]を測定する
手順5:SOC1%あたりの電力量B/AとD/Cを比較し、有意差があるか確認する
方法B:走行環境を揃えて走行距離あたりのSOC消費量で確認する方法(私が実施した方法、一番楽)
手順1:SOC100%状態から80%以下になるまで走行し、その時のSOC変化量A[%]を測定する
手順2:SOC80%前後状態から手順1と同様のルート、なるべく近い気温で走行し、その時のSOC変化量B[%]を測定する
手順3:AとBとを比較し、有意差があるか確認する
※このやり方であれば、bZ4Xのように明らかに%あたりの電力量が満充電付近とそうでないかで違う場合は必ずしも変化量は20%も必要ありません。
もし腑に落ちなければスルーいただいて結構です。もはやbZ4XではなくSEALの話になってきているので。
書込番号:26455800
0点
>えれくとさん
何か難しい書き方ですね。要はこの表で判るのでは?。
指定の80%と言う値は無いが、100%から走行開始し、それなりの距離を走った時の「区間距離と消費%」の計算で良いのでは無いの?。
※この表は自分としてのEV走行記録(充電量も含めている)であり、日常作成です。
書込番号:26455849
0点
自動車 > 日産 > リーフ 2025年モデル
phevからの乗り換えで、リーフのB7Gとbz4x fwd zで悩んでます
ほぼ街乗りで月に200キロくらい。
年に数回、往復400キロの旅行をするくらいです
家族4人ですが、皆小柄なので室内サイズはきになりません。
5年くらいは乗り潰したいなと
プロパイロット2.0と小回りのきくサイズが魅力的なんですが、見積価格差が120万円ほどなのと、シートベンチレーションが無いのがデメリット。
リーフの方がオススメなポイントなどあれば教えてください!
書込番号:26450007 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>lovearth7さん
某京大地理学教授によりますと「南海トラフ巨大地震」は2035年を基点として±5年のどこかで起きるだろうとのことです。つまり最短であと5年です。
津波の高さは最大で34メートル、死者最大32万人、被害総額は290兆円、さらに富士山噴火も連動する可能性が高いと言われており、間違いなく日本にとって致命傷の災害となります。
せめて2040年以降の発生、最善のシナリオを願うばかりです。
書込番号:26451549 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
以前のモデルはリセールかなり悪いみたいですが、
今回のモデルはどうなりますかね
アリアとかbz4xはリセール悪くなさそうですが
書込番号:26451564 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>lovearth7さん
リセール考えるならEVは辞めた方がいいです
モーターの暴力的な加速が好きとかガソリン入れるのが面倒すぎる人とか環境配慮したい人とかが買う車だと思います
書込番号:26451838
2点
リセールの件
残クレの残存率を訊いてみれば
予想出来ると思いますよ
が日産はエクストレイルなど
特定の車に残価を高く設定する場合
があります
5年をお考えのようですので
5年残価が高い方を残クレで買うのも
良いのかと思います
なお保証期間を過ぎてバッテリーに
不具合が出た場合
日産は安価に修理してくれませんので
5年を超える場合は延長保証に入るか
買い替えた方が賢明です
前モデルの保証が切れた40とe+は
突然死でゼロ査定が多発しています
書込番号:26451906
0点
>lovearth7さん
リセールとは、基本的に、中古車としての需要に左右される数字です。
今の日本では、BEVへの需要は極めて限定的=中古EVへの需要も少ない=リセールは期待できない、と言うしかありません。
それと、
中古のEV(リーフやサクラ)の価格が相対的に低いのは、補助金が出ているためです。
(補助金があるから、中古EVを安く買える、ということでもあります)
bz4xも130万円もの補助金が出るので、新車価格550万の車ではなく、
420万円を基準としてリセール価格は算定されますし、
4年未満で手放すと、補助金の返還義務が生じます。
その意味でも、たとえbz4xとてリセール価格は、新車価格550万の車としては低くなります。
蛇足ですが、
残価設定クレジットは、固定された残価に利息がかかるので、
ディーラーとしては、残価が多いほど多くの利息を取れる美味しい商売=買い手としてはより多くの利息を負担する仕組みです。
念のため。
書込番号:26452041 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
リーフのB7Gにプロパイロット2.0、サンルーフ、バッテリーヒーター等のメーカーオプションつけて発注しました。
bz4xより100万円以上高くはなりましたが、下取りと値引きを頑張って頂いたので判断しました。
走行距離などは実質変わり無さそうですが、
車両サイズとインテリアで決心しました。
bz4xも機能自体は揃っていて魅力的だったのですが、
ワクワク感がなかったんですよね
書込番号:26452785 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>lovearth7さん
おめでとうございます
納車が楽しみですね
書込番号:26452910
0点
>lovearth7さん
>ワクワク感がなかったんですよね
ほんとそれ。あれ何なんでしょうね、トヨタ車のツマラナさって。あくまでも大量生産された良品の一つという感じですかね。
モータージャーナリストの五味やすたか氏の動画で、リーフでは大はしゃぎだったのが、bz4Xだとテンションだだ下がりなのが面白かった。
私も試乗してみましたが、可もなく不可もなくというか…。特に内装のチープ感と幼稚なセンス、運転メーターが小さすぎて無理でした。後席の空間は広かったです。
書込番号:26453105 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>lovearth7さん
>ワクワク感がなかったんですよね
それわかります。
日産の最新であるリーフ
トヨタの最新じゃないbz4x
私も、比べるとリーフのほうが魅力的です。
両方とも試乗しましたが、
コスパで選ぶならbz4x
そうでないならリーフだと思いました。
書込番号:26453160 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
読んでて、ふと思ったんですがスズキのeビターラはどうでしょ?
車両価格がガクッと減る割に装備品はけっこう揃ってる印象あります。
書込番号:26453163
0点
>fuku1020さん
bz4Xは安かろう悪かろうで、決してコスパもよいとは思えません。見た目の装備は充実していても、見えないところでコストカットしている感じです。
反対にリーフは見えない所にお金をかけて、見た目のアピールが足りません。EV先駆者としての意地とプライドがかかっていたのでしょうが、いかんせん、あと一歩のところで予算が足りずに中途半端な印象です。
「リーフ」という車は日産にとって、儲かりもしなければ手を抜くこともできない、実に扱いにくい存在だと思います。
書込番号:26453208 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>やすゆーさん
ぜってー読んでないだろw
スレ主はリーフを発注しましたって書いてるよ
書込番号:26453314
2点
ビターラは航続距離やデザインなどから、最初から考慮に入れてなかったです
書込番号:26453318 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
リーフやbz4xを考えてる人からすると同じくらいのEVとしてあれはどうなんだろ、という疑問。
>lovearth7さん
なるほど。
性能的にB7考えてる人からすると対象外ですか。
B5考えてる人なら選択肢になるかもしれないけど、エクステリアの趣はかなり違うからなぁ。
書込番号:26453411
1点
そうですね
ビターラもbz4xも、機能と価格をまとめた比較表では
魅力的な商品ですが、フィーリング的に合わないところはあります
元々ローバーミニや、プジョーに乗っていたので
最終的にはデザインやフィーリングの方を大事にしてる気がします
書込番号:26453549 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
俺も両方の車を比較して悩みました。試乗を4〜5回しましてリーフを購入した。初の日産で初のEVになるけどbZ4XやRAV4(PHPV)の購入を回避したのは運転席のポジションニングが体格的に窮屈だったからです。車の装備面、部品の品質、外出時の充電契約とかはトヨタの圧勝だけど・・・店舗での対応や納期の長さ等々も考慮した結果です。
書込番号:26455744
1点
スレ主様はルーフを選ばれたのですね、おめでとうございます、リーフ、bz4x、そして今度出るインサイト・・全部SUV風BEV車ばかりですね、国産車オンリーで選ぶならきっとアリアを選ぶでしょうが、私はBMW iX1を選びました。
最近は国産車を卒業してベンツCLA45AMG、F57Miniコンバーチブル、BMW118dと来ましたがiX1はとてもワクワクさせてくれます、自宅充電可能なのであまり航続距離は気にしていません、実走行はMAXで400キロ弱(380kmぐらい?)ですが、スレ主様の様に年数回400キロ走るなら旅行の工程で充電を1回入れたら済む話です、宿泊先の宿でもお昼ご飯にサービスエリアで高速充電しても良い・・BEV車のレビュー見てても買った訳でも無いのに航続距離がどうのこうの書込む試乗デビューが多くてムカムカします(買いもせず何が分かる?)
xDrive30なので190PSのモーターが前後2モーターで総合出力で306PSですが、首がもげるぐらいの加速をしてくれます、BEV車を買ったというよりSUVスポーツカーを買ったと思っています、国産車って以前から車格に対してのエンジンパワーが見合って無い気がします、新型インサイトもこの車格で204PSって低くない?リーフも218PSですし・・アリアのB9 e-4ORCEなら満足、せめてbZ4xのZぐらいは欲しいですね。
最後にリセールは仕方ないです、損をしたくないなら半年〜1年待って試乗車あたりの中古車をお買いになれば良いと思います。
書込番号:26455795
0点
>そしらぬごんべえさん
bz4X・ソルテラがリーフより優れている点
◯kmあたりの電力消費量
◯シートベンチレーションの設定
◯室内コンセント、ガラスルーフ、後席シートヒーター、バッテリーヒーター等、EVならではの装備が標準
◯4WDの設定
◯価格競争力の高さ
◯後席のスペース
◯バッテリー及び車両故障の保証待遇
リーフの方が優れている点
◯EV専用のナビゲーションシステム
◯EV専用のプラットフォーム
◯徹底した空力性能
◯熟成された走行フィーリング
◯街乗りに適したボディサイズ
◯BOSE10スピーカーシステム
◯プロパイロット2.0
◯完全停止する前車追従機能
bz4Xはあのボディサイズが最大のネックでしょうか。EVの魅力である俊敏さや爽快感がスポイルされるように感じます。 対するリーフは装備の内容と価格のアンバランスでしょうね。特に来年以降、補助金が減額されればもっと厳しい立場となるでしょう。
書込番号:26455802 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
電費に関しては、それぞれ得意な速度やシチュエーションもありそうなので、一概にどちらが良いとは言いにくそうですね
少なくともWLTCで600km超えていれば、長距離でも安心かなと思いました。
rav4 phevも考えましたが、納期不明だとさすがに待てなかったです。
あと検討したのはioniq5やID4ですね
リーフは他社並みのスペックにしようとすると、100万以上割高になりますが、逆に言えば100万円の差で先進機能やデザイン入るなら割安かなと
書込番号:26455833 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
Gグレードって必要でしたかね?
Xをベースにして全ての装備をオプション選択できればよかったのに。もちろん外観はGグレード=本来のリーフであることが最低条件ですけど。
Gグレードのコスパの悪さ、Xの競争力の低さ、どちらも極端でありバランスが悪いです。Sは社用車。
それから先代から2トーン色のラインナップを大幅に減らしたのはなぜでしょう?今の時代モノトーン色って安っぽく見えません?「シェルブロンド」も「ディープオーシャンブルー」も2トーンがあればより魅力的だったでしょうに。
やる気があるのかないのか分からない…日産て。
書込番号:26455842 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > トヨタ > ヴェルファイア 2023年モデル
本日担当者から連絡がありました。
4月18日の土曜日から年次改良モデルの受注が
開始されるそうです。
詳細は18日にならないと判らないそうですが
とりあえず19日に商談予約入れました。
希望グレードはターボで伝えました(^^)
書込番号:26455839 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > 日産 > アリア 2022年モデル
皆さんのアリアにちょっと質問です。
自宅充電などで100%充電後、99%になるまでどの程度走行出来ますか?
と言うもの自分のアリアですが3年位は100%充電すると99%になるまで15kから20k、時間にして30分近くは走っていましたが4年目の今では2kの3分位で99%になるようになってしまいました。
3年位で故障した際にセルコントローラーとセルコンピュータを交換してからなのかわかりませんが、どちらが正常だったのか気になってしまって。
単純にバッテリーが劣化していってるのかとも思っている次第です。
皆さんのアリアがどんな風になってるか教えて頂けると助かります。
書込番号:26453093 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
EVってそんなところに神経をすり減らしますよね。
4年でどれ程の走行距離か書かれていませんが蓄電池で劣化を1番最初に感じるのが初期電圧落ち込みのこの部分ですよね。
コントローラー等を交換してもなんの細工もしていなければ真っ当な表示だと思いますし、初期落ち込みを大袈裟に表現する理由はないですよね。
さすればバッテリーそのものの劣化だと言えます。
ただ、問題になるのは全てを使い切った時の総容量ですね。
パーセント表示って細かすぎるんですよね。
気にせず気軽に乗ることをおすすめします。
書込番号:26453252 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
2点
iPhoneも100%切るとあとはどうでも良くなるんですよね
書込番号:26453387
0点
走行は4万キロです。
やはりバッテリーの劣化でしょうね。
気に入っており乗り潰す予定なので気にせず乗る事にします。
ありがとうございました。
書込番号:26453407 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>よっしー2446さん
>やはりバッテリーの劣化でしょうね。
バッテリーの劣化でしょう。
EVでは、バッテリーの劣化は避けることのできないことなので、受け入れるしかありません。
ただ、
バッテリーの劣化を遅らせるか、早めるか。
この点については、ユーザーに委ねられている(ユーザーの使い方に左右される)部分でもあると思います。
念のために、一言。
ご承知だとは思いますが、100%まで充電することは、
「バッテリーにとって厳しい状況」=「優しい使い方」とは言えないと考えています。
さらに、
100%充電のままで時間を経過させることは、避けるべきだと、一般的に言われています。
書込番号:26453429 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ありがとうございます。
充電は普通充電のみで急速充電はしていません。
週末の夜だけ2日間続けて満充電しています。
100%まで充電しない方が良いのは知ってますがiPhoneみたく自動的に充電停止する機能があれば良いのですが、面倒なのでそのままです。
まあ翌朝には仕事で走行するので100%になるのも週1回の数時間の間だけです。
今回からでも50%から80%位で運用出来る様にこまめに充電しみようかなと少し思いました。
でもそうするとサクラなんかはキツいですよね。
毎日100%充電になってしまいます。
書込番号:26453458 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>よっしー2446さん
>自分のアリアですが3年位は100%充電すると99%になるまで15kから20k、時間にして30分近くは走っていましたが4年目の今では2kの3分位で99%になるようになってしまいました
解決済みのスレに投稿となり申し訳ないです。
新車3年くらいまでは満充電100%→99%になるまで15〜20km走れたと言う事ですね?。
言わば、15〜20km/%の電費ですよね。‥‥この事実に驚いています。羨ましいです。
失礼ながら、当時普通に走った距離に対する「%消費量」のdataお持ちでしょうか?。そして最近のdataも。
最近bZ4Xの板とBYD SEALの板で、同様の走行調査したdata (書込番号:26451702で掲載) があります。
車種違いで恐縮ですがUpします。宜しければご覧なってください。
「SEAL 満充電直後の電費表(訂正版)」 。
満充100%→99%では3.4kmの走行距離です。走行ODO16151.6km→16155.0km
なお、52.5km走ってB残=93%→7.5km/%の結果です。
ARIYAの最近(まで)の電費は如何ですか?、さぞかし良いのでしょうね。
尚、SEALでの長距離走行での電費も参考までにUpしました。
※私は、外部充電(QC)でその充電電力量(kWh)の表示の無い充電器があり、(充電電力量不明の為、「%電費」での表示で行っています。
書込番号:26455838
0点
自動車の内側なども科学製品の塊だから
自動車板にスレ立て
備蓄があっても
ナフサ不足が語られる簡単な理由
既に日本は1日に1日分の原油備蓄が取り崩しサイクルに突入している(資源エネルギー庁が備蓄は毎日発表中)
備蓄1日分からのナフサ生成量試算(日本基準)
1. 基礎数値(原油)
備蓄総量:72,890,000 kL
公表日数:248日
1日あたりの原油供給能力:293,911 kL/日
2. 生成試算
原油からのナフサ得率:15%から20%
計算式:293,911 kL × (0.15から0.20)
生成可能量:44,086 kLから58,782 kL
3. 充足率比較
国内必要量:93,000 kL/日
充足率:47.4%から63.2%
不足量:34,218 kLから48,914 kL/日
4. 構造的欠陥
「8カ月分」と称される備蓄の大部分は原油であり、
1日あたりの精製工程から得られるナフサ量は、平時の必要量の約半分程度に制限されます。
これはナフサ需要の6割以上を製品輸入(精製済みのナフサそのものの輸入)に依存しているためであり、原油備蓄量のみでは国内の化学工業等の需要を物理的に維持できません。
5. 補足
中東等からの製品輸入が途絶した場合、原油備蓄がどれほど存在しても、精製能力および得率の限界により、国内供給には即座に約4割から5割の欠損が生じます。
日本のナフサ(粗製ガソリン)の通常時における需要量および供給構造の数値は以下の通りです。
1. 1日あたりの必要量(需要)
経済産業省の「2025年度石油製品需要見通し」および直近の統計に基づくと、国内の年間需要予測は約3,395万kLです。これを日次換算すると以下の数値になります。
; 1日あたりの必要量:約93,000 kL /日
製品備蓄(民間義務分): 石油製品全体で約70から90日分程度。
物理的制約: 輸入ナフサ(製品)の供給が途絶えた場合、国内の製油所をフル稼働させても原油から生産できるナフサの量には限界があります(得率の問題)。
結論:
日本は毎日約9.3万kLのナフサを消費していますが、そのうち6万kL以上を輸入製品に頼っています。原油備蓄が8カ月分あっても、ナフサとしての直接供給が止まった場合、化学産業(シンナー、プラスチック原料等)は数週間から;数カ月で深刻な原料不足に陥る構造です。
書込番号:26452310 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
日本国在住民お互い助け合って頑張ってこの危機を乗り越えましょう。
書込番号:26454052 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>関電ドコモさん
>日本国在住民お互い助け合って頑張ってこの危機を乗り越えましょう。
ようやく関電ドコモさんから、上記のように危機というお言葉が聞けて、よかったです
当初、高市首相の会見や発信さえ聞いとけば、日本国民心配不要みたいなイメージを感じておりましたので・・・
書込番号:26454073
1点
>卒fitさん
今頃何をおっしゃてるんですか?と言う感じです、チャンと文章理解してくださいね。
ピンチだから備蓄放出で代替模索急務なんでしょ、我々国民は対応を日本政府に任せてパニックに陥らず冷静になりましょうと言う事です。
書込番号:26454085
2点
アンカーついてるんだから
あんた宛
に決まってんじゃん
書込番号:26454139 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ktasksさん
あ、わ、た、ず、に、
返信100から104よく見てね?
返信102は私のコメントでは無いからね。
書込番号:26454157 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>あ、わ、た、ず、に、・・・
うん、これぐらいでいい
ワザとでも天然でも・・・
書込番号:26454166
2点
>卒fitさん
あーそうか!
すみません
間違いました
書込番号:26454196 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
大変失礼いたしました、投稿者をはっきり確認せず返信してしまいました。
申し訳ありません謹んで謝罪いたします、ごめんなさい。
書込番号:26454223
1点
>ktasksさん
>関電ドコモさん
いえいえお気になさらずに。
私も勘違いはよくあります。
書込番号:26454234 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
流通の目詰まりってコメで言ってなかった?
実態は大臣筆頭に農水官僚にはまともな政策ができていなかった(大臣はド素人ですから)。
書込番号:26454429
1点
>RBNSXさん
下記資料のいくつかのグラフの活用に痺れませんか?
ダメだこりゃと。
中東情勢を踏まえた燃料油・石油製品の安定供給確保及び
重要物資の安定的な供給確保のための対応方針(案)
令和8年4月10日
経済産業省
中東情勢に伴う重要物資の安定的な供給確保のためのタスクフォース
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/chyutoujyousei/dai3/pdf/siryou2.pdf
書込番号:26454497 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
〉ご近所の足として移動のお手伝いもやるかもね。
〉(代価はもらうけど)
お金もらったらダメですよ。
白タクで逮捕されちゃう。
書込番号:26454517
2点
ドバイ原油が順調に下がってるしもう大丈夫っしょ。
次の便もきっと入って来るよ。
Dubai Crude Oil (Platts)
https://jp.investing.com/commodities/dubai-crude-oil-platts-futures
書込番号:26455175
0点
僕の過去の経験ですが、原油の輸入や在庫が全く問題のない時代にタイヤの値上げがありましてそこで出し惜しみをされて腹が立つ思いをしたことがあります。
ブリヂストンのプレイズですが、欠品してて入ってこないと仕方ないから値上げ後の価格で良いかと。
値上げは6月以降でした。
その後納品装着されたのですが、製造が1月でした。
タイヤ屋に文句を言いましたよ。
販社が嘘ついていたって事でしたがタイヤ屋も販社には何も言えない力関係のようで、ホント石橋はとぽっぽたいやは貸すでしたよ九図でしたよ。
国の言う事、輸入業者が言う事、製品業者が言う事、どこが本当なのかわかりませんね。
書込番号:26455740
1点
>Bigteaさん
今回は国が要請(半強制)で目詰まり箇所を探ししてるから結果発表したらどこが九図だったかは判明しそうですが出してくれるかな?
書込番号:26455793 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
買い占めてパニックになるのを防いでいる可能性もありますが、本当のところはどうなんでしょうね。
書込番号:26455814
0点
>Bigteaさん
タイヤの諸事情による値上げ
これメーカー値上げアナウンスに時に
製造日いつから分としたら良さそうな?
個別製造年週の記載あるから。
書込番号:26455819 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
ん?
値上げはもっと遅いロットからでいいよ。
さすがに1月製造のロットで6月から値上げはやり過ぎ。
3か月かかるとしたら3月か4月製造分からだと許容範囲。
タイヤは鮮度も大事なので。
書込番号:26455828
0点
>卒fitさん
あなたが原油やナフサを備蓄するどでかい施設をそれぞれ作ってくれたら少しは解消できそうだけど?
書込番号:26455830
0点
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