『DSD信号入力の際のPCM変換仕様について』のクチコミ掲示板

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標準

DSD信号入力の際のPCM変換仕様について

2014/08/08 18:14(1年以上前)


ホームシアター スピーカー > パイオニア > HTP-LX70

スレ主 kkuroさん
クチコミ投稿数:327件

DSD>PCMの変換仕様が取説、WEBを調べても判らなかったので、Pioneerに聞いてみました。
情報として記載しておきます。

ウチではDVD/SACDプレーヤーDV-610AVをHDMIでHTP-LX70に接続しています。
SACDを再生した場合、DV-610AVはHDMIだとDSDで出力します。
それを受けたHTP-LX70もDSDネイティブ再生となれば嬉しいんですが、そうはならず、LX70内部でPCM信号に変換して出力されます。ディスプレイには "SACD" の他 "DSD>PCM”の表示があります。

このPCM変換がどんなレベルで行なわれているか気になったわけです。

Pioneerの回答は下記の通りでした。


担当部門より回答がまいりましたので、ご案内させて頂きます。

HTP-LX70にてPCM変換している仕様は、下記の動作にて行われております。
----------------------------------------------------------
ステレオ : ビット数:32bit サンプリング周波数:176.4kHz
マルチ  : ビット数:32bit サンプリング周波数:88.2kHz
----------------------------------------------------------


サンプリング周波数はステレオ、マルチでほぼ予想通りでしたが、量子化ビット数が32bitというのに驚きました。
自分としては十分なレベルでの変換がなされていると解り、納得の結果でした。
理想はDSDネイティブ再生ですが、この変換仕様だと十分SACDのDSDデータを活かせてると思います。

以上、HTP-LX70に関する情報でした。

書込番号:17814562

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