μTOUGH-8010
ハイビジョン動画撮影機能や画像管理ソフトウェア[ib]を新搭載したタフネスデジカメ(1400万画素)
デジタルカメラ > オリンパス > μTOUGH-8010
置き方ひとつで見栄えが変わった気がします◎
最近、どのデジカメのデザインも画一的な気がしますが
10年前ぐらいが一番個性的なデジカメがたくさんあった
気がします。
書込番号:16014810
1点
>こんなの使ってました
リコー・オートハーフでしょうか。
一眼レフのモータードライブを除いては、自動巻き上げ機構付きの先駆けカメラだったと記憶しています。
フィルム装填時に、予め巻き取っておいて、撮影時には逆順に撮影する…。
逆転の発想が面白かったです。
これが発売された頃は、オヤジのミノルタA5という、レンズシャッタ機としては珍しい1/1000秒が付いているカメラを使っていました。
自分のお小遣いで買った初めてのカメラは、オリンパスのペンD3でした。
これも同時代の機種ですね。
懐かしい想い出です。
書込番号:16014996
1点
ある意味必死に撮りました( ゜C_゜;)
昔のコンパクトフィルムカメラはレンズまわりに昆虫の複眼みたいな
デコレーションがついてるのが特徴なのですね。
とても可愛いカメラを紹介いただきありがとうございました>さすらいのMさん
書込番号:16015557
1点
>昔のコンパクトフィルムカメラはレンズまわりに昆虫の複眼みたいな
>デコレーションがついてるのが特徴なのですね。
デコレーション(飾り)ではなく、セレン式露出計の受光窓です。
これは一種の太陽電池で、光の強弱によって起電力が変わり、それによって露出をコントロールしていました。(露出計用の電池は不要です。)
1960年代初めはペンEEなど、セレン式露出計でしたが、'60年代半ば頃から、CdSを使った露出計が多くなりました。
CdSは光の強弱によって、抵抗値が変わり、流れる電流値が変わります。(露出計用の電池が必要です。)
測光精度もセレン式より良く、その後は広く採用されています。
デジカメではセンサーのCCDやCMOSが測光素子も兼ねる事が出来、コンデジの多くはこの方式のようです。
書込番号:16015764
2点
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