AtermWG1800HP PA-WG1800HP
- 高速規格「IEEE 802.11ac」と3ストリーム、「IPv6」に対応し、ワイドに安定した超高速通信を行う無線LANルーター。
- 5GHz帯と2.4GHz帯ともに3ストリーム(3×3)対応し、5GHz帯で最大1300Mbps、2.4GHz帯で最大 450Mbpsの高速通信が行える。
- 家族以外の接続を一時的に許可する「ゲストSSID」機能を搭載しており、ゲストのWi-Fi機器をネット接続できる。また、使用可能時間のタイマー設定も行える。
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > NEC > AtermWG1800HP PA-WG1800HP
悩んでいるので、ご意見いただけたらありがたいです。
10年前に自宅を建てたとき(セキスイハイム)、ハイブリット配線システムなるものを施工して、情報ボックスから各室にLAN配線を引いてます。
その際、eo光の100メガコースを契約していましたが、このたびTV関係の工事に併せ、ギガコースへ変更することにしまして、ハイブリット配線システムもギガに対応させることになりました。
それで、セキスイハイムに問い合わせましたが、「配線に関しては(クラス5e)ギガ対応であり大丈夫ですが、情報ボックス内のネットワークハブがギガに対応していないので変更の必要があります。」との予想通りの回答で、当方から「後継機のHWB880に変更できないか」と依頼しましたが、(当方はHWB680)ハイムからの回答は「ハイブリット配線システムについては廃止となりまして、既に後継機もございません」とのことでした。
施工時は「これからは宅内LANはどの家庭でも標準となるでしょう。是非施工しておくべきです。今後のことを考えて・・・」とセールししたくせに酷いもんです。
それで、どうすべきか考えたのですが、情報ボックスの脇に市販のネットワークハブを設置して対応する方法か、光回線を直接無線ルーターに接続して宅内LANの環境を無線にしてしまうかで悩んでいます。
これまでは
光回線 − ルーター − 情報ボックス − 各部屋のLAN
ですが、最初のルーター自体ギガ対応していないので、どのみち買い換える必要がありますが、ここを有線ルーターにして、情報ボックスのハブをギガ対応にするか、ルーター自体を無線ルーターにして情報ボックスは無視するかで悩んでいます。
せっかく高いお金を出して施工したハイブリット配線システムですし、(20万以上したと思います)、ケーブルがいけるのなら殺してしまうのはもったいない気がするし、木造二階建て住宅ですが、無線の届く範囲についても気になりますしで、やはり生かす方向で考えるべきかなとも思っています。
まあ現在も、1階のリビングにあるLANコンセントに無線ルーターを繋いで、(最近はPS3、Wii、DS、家族の携帯などWifi環境が必須のため、リビングに無線ルーターを設置しています。このルーターは当然ながら100MがMAXです)自宅内すべての部屋での無線端末へのインターネット接続を行っているところ不具合はないので、2階の光回線の引き込み部分を無線ルーターにしてもいけるとは思うのですが・・・
無線でいくなら、このルーターで行こうかと思っていますが、皆さんのご意見を聞きたいです。
書込番号:17963765
0点
情報ボックスをネット関係だけで使っていたのなら情報ボックスを撤去して、
光回線---ギガ対応ルーター---ギガ対応ハブ----各部屋に分配
ルーターとハブの合計口数は集合しているケーブル数+@、後々のため余裕を持たせておいた方がいい。
転送速度の安定性でいえば有線接続がいいが、有線に対応していない携帯端末は無線でつなぐしかない。
家屋の広さや構造によっては電波が届かない部屋が出てくる場合がある。
その時はその部屋のLANコネクタに別の無線親機(AP化)をつなぐ。
※TVや電話回線も情報ボックスにつながっている場合は素人の手には負えないから専門家に任せる。
書込番号:17963868
1点
>「配線に関しては(クラス5e)ギガ対応であり大丈夫ですが、情報ボックス内のネットワークハブがギガに対応していないので変更の必要があります。」
ハイブリット配線システムとは進んでいますね。
拙宅では、工務店に依頼して、既存住宅に、1つの部屋から他の全ての部屋にカテゴリー6のケーブルを配線してもらいました。
壁内・天井裏に配線してもらい、LAN(RJ45)のコンセントと電源のコンセントが一緒になったものが各部屋に追加されました。
私がしたことは、全室とつながった部屋にHUBを置き、各部屋とつながるコンセントと接続しました。
そのHUBはルータと接続しました。
HUBやルータは、機械寿命があるため、壁内に埋め込まないという方針です。
さて、スレ主さんの場合、全室がLANケーブルで接続されているのですから、LAN工事を請け負う工務店に依頼して、HUBを取り出してもらい、全室とつながるコンセントを設置してもらいことをお勧めします。
セキスイハイム以外にも工事を請け負ってくれる工務店はあると思います。
書込番号:17964067
1点
> これまでは
>
>光回線 − ルーター − 情報ボックス − 各部屋のLAN
eo光なら 1Gbps対応のレンタルルータ(eo-RT100)が無料でレンタル出来ますので、
レンタルルータ(eo-RT100)を使えば良いと思います。
無線LAN機能まで使うと有料ですが、リビングで無線LANを使うのなら、
eo-RT100の無線LAN使用は契約しない方が良いです。
http://eonet.jp/isp/mf_router/
http://eonet.jp/isp/mf_router/spec.html
情報ボックス(HWB680)はLANポートとLINE/TELポートがあると思いますが、
eo-RT100にはLANが4ポートとLINE/TELが2ポートありますので、
基本的にはHWB680はeo-RT100で代替できると思いますが、
セキスイハイムに問い合わせてみて下さい。
HWB680の全機能をeo-RT100で代替できない場合は、
HWB680をeo-RT100のLANポートに接続し分岐し、
各部屋へのLANケーブルはeo-RT100に接続したらどうですか。
また無線LANは親機と子機の距離を出来るだけ短くした方が良いですので、
リビングで無線LANを使うことが多いのなら、
現在リビングで使っている無線LANルータをWG1800HPなどの
有線1Gbps対応の無線LANルータに置き換えれば良いと思います。
書込番号:17964146
1点
ハイブリット・配線システムは、TV共調配線・LAN配線・電話配線の集合配線システムになっております。
セキスイハイム施工でしたら、LAN配線部の隠蔽CD管が有る筈ですので、壁面ローゼットを一部パネル変更→CD管通線のLANケーブルをCAT6ケーブルに変更・別途パネル増設にて対応可能かと存じます。
セキスイハイムですと、軽量鉄骨設計のハウスメーカーですので、フロア毎の無線LAN通信は通りにくい設計になっておりますので、その隠蔽配管を利用し配線変更するしか無いかと考えます。
バックパネル及び埋め込み型LANローゼット、通線LANケーブルなどは、「http://www.koshow.jp/shop/html/products/list.php?category_id=9010208」を参考に。
パネルも埋め込み型と露出型パネルが有りますので、配線数によって、コンセントプレートを任意のプレート設置にて施工すると良いかと存じます。
※ コンセントプレート・・「http://www.taroto.jp/category/1844.html」
相談先としては、電気工事店や弱電設備会社などへ建設施工当初の施工図を提示すると、適切な見積が提示してくれるかと存じます。
書込番号:17964147
1点
>「配線に関しては(クラス5e)ギガ対応であり大丈夫ですが」
クラス5eは、cat5eの事だと思いますが、規格上では、ギガ通信可能となってますが、実際には、ギガ通信には、不向きです。
ギガ通信を重視するのであればCat6のケーブルに変更する事をお勧めします。
但し、ご自宅の配線工事、ハブ交換を考えますと、
価額、納期共に無線LANに変更する方が宜しいかと思います。
書込番号:17966198 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
hirobiro21さん
> クラス5eは、cat5eの事だと思いますが、規格上では、ギガ通信可能となってますが、実際には、ギガ通信には、不向きです。
客観的な根拠となる理由を教えてください。
書込番号:17966251
2点
老婆心ながらCAT5E規格は、伝送周波数帯として100Mhzまでしか対応しておらず、本来のギガビット・イーサーネット通信にて要求仕様である、250Mhz及び500Mhz帯での周波数帯での通信は出来ない規格ですので、多少芯線仕様対応としてギガビット通信規格にメーカー側にて動作確認しているレベルとなります。
そのギガビット通信の目安として、CAT5Eを利用する場合、近接1メートルまででしたらギガビット通信は許容されるという仕様になっております。
伝送周波数帯が100Mhzまでしか対応していない規格のケーブルですので、その分ギガビット通信させる形態ですと、接続距離が犠牲となります。
周波数特性として、宅内引き廻し距離が長くなればそれだけ、高い周波数を要求する様になり、ギガビット通信は本来、125Mbit/sの伝送を要求する規格である為、CAT5E規格では通信保証されない形となります。250Mhz若しくは500Mhz帯の対応ケーブルは、100メートルの引き回し距離においても、伝送ビットレートの保証される規格として策定しております。
書込番号:17966606
3点
レイヤー1のことは知識がありませんが、個人宅の場合、コリジョンがほとんど発生しないことから、cat5eでも、かなり高速の通信が期待できると思います。
ケーブルのひきなおしの金額と予算で考えることだと思いますが、HUBの交換を行い、せっかくのハイブリッド配線を生かすのが良いと思います。
書込番号:17966719
1点
各部屋への分配の源になっている情報ボックス?の中を先ずは確認ですね。
1000BASE-T対応スイッチングHUBに置き換えるだけでCAT5eの宅内LANの配線のLANケーブルはそのまま使えるかは、
LANケーブルの芯線が8芯4対のツイストケーブルに成っているか?、
確実にCAT5eの性能を発揮してくれるLANケーブルに成っているかだね。
さて、1000BASE-Tの信号はCAT5eで成立する様に工夫されているそうです。
8B1Q4という符号化方式とかで、
http://ascii.jp/elem/000/000/431/431314/index-4.html
信号を8芯在る線を4対のツイストケーブルの中に5段階の信号に変換して伝送周波数を半減しているという訳で、
CAT6を使わないでも1Gbpsの通信が可能な仕組みですね。
1000BASE-TではCAT5eのLANケーブルで100mの距離に対応する仕組みが練りこまれているという事だそうですね。
1GbpsのLANに1000BASE-TXという規格が存在する。
1000BASE-TXはCAT6のLANケーブルを必要とした訳だ。
1000BASE-TXは上下を分離して回路を簡単にしているとかで、
しかし、家庭向けには1000BASE-Tが100BASE-TXや10BASE-Tとの共存が可能だったので現在の1000BASE-Tの普及に繋がったんだろうね。
なので、ハイブリット配線システム?情報ボックス?の100BASE-TのHUBの部分を1000BASE-T対応のスイッチングHUBに置き換えれば、
LANケーブルがCAT5eの8芯4対のツイストケーブルなのだろうから1000BASE-Tの宅内LANに簡単に置き換え可能なのだろうけど・・・。
問題はHUBの部分がどう配線されているのか気に成る。
『 HWB680 』をキーワードにしてWeb検索してヒットした中の2件を参考にはかなりの想像力が必要か?。
HWB680には8ポートの100BASE−TX/10BASE-TのスイッチングHUBなのかな?。
情報ボックスのカバーかフタか外した状態で複数のLANケーブルが刺さっている部分がHUBなのだろうから、
HUBに供給しているAC電源とかどうなっているかだね。
HUBの部分だけ外せるなら別の1000BASE-T対応スイッチングHUBを情報ボックスに取り付けできるか考慮だろうけど、
各部屋に繋がるLANケーブルを外せるだけなら、
1000BASE-T対応スイッチングHUBを強引に取り付けして各部屋へのLANケーブルを繋ぎ換えすれば良いのだろう。
AtermWG1800HPの11acのW56は広範囲で使える様だから無線LANに置き換えも可能かも知れないけどね。
宅内LANを1000BASE-T対応LANに置き換えるのも捨てがたい。
なので、スイッチングHUB部分がどうなっているか先ずは確認が先だろうね。
まっ、次世代の10GBASE-Tとかいう10Gbpsの宅内LANの配線に置き換えるならば、
CAT6aやCAT7のLANケーブルに配線し直すとかすれば良いのだろうけどね。
やっぱり、情報ボックスのカバー?フタ?を外してHUBに各部屋からのLANケーブルが挿してある写真が見てみたい。
HUBの部分の取り付けがどうなっているかを確認してみては?HUBの付け替えが可能かを確認されては?。
書込番号:17966903
1点
以下の話については、私も IEEE 802.3 シリーズの規格 (今回だと 802.3ab) や CAT ケーブル規格そのものにあたっている訳ではないので、二次情報以下から得た知識でしかないです。
sorio-2215さん
> 本来のギガビット・イーサーネット通信にて要求仕様である、250Mhz及び500Mhz帯での周波数帯での通信は出来ない規格
についてですが、250/500MHz ではなく 250/500Mbps ですよね? (UTP 芯線 1 本あたりの伝送速度)
もしくは、伝送時の 1 クロックサイクルである 125MHz (100Base-TX, 1000Base-T) や 250MHz (1000Base-TX) のことでしょうか?
参考: http://www.aim-ele.co.jp/tech/metal-tech6/
> そのギガビット通信の目安として、CAT5Eを利用する場合、近接1メートルまででしたらギガビット通信は許容されるという仕様になっております。
これは 802.3ab 等に書かれているのでしょうか?
802.3ab の規格では、CAT5e どころか CAT5 での使用も前提にしているとのことです。(ただし、ELFEXT(等レベル遠端漏話)特性を満たしている必要があるそうですが)
参考: http://ja.wikipedia.org/wiki/カテゴリー5ケーブル
参考: http://www.tsuko.co.jp/lan_sekkei04.html
参考: http://www.ns-jpn.co.jp/canpage/kikaku/kikaku.htm
> ギガビット通信は本来、125Mbit/sの伝送を要求する規格である為、CAT5E規格では通信保証されない形となります。
ここの 125 は Mbps のままでよいでしょうか? (MHz の間違いではなくて)
その場合、最初のリンク先の図のように 125Mbps なのは 100Base-TX で、1000Base-T は 250Mbps です。(芯線 1 ペアあたりの伝送速度。100Base-TX では 4B/5B 符号化によって 125Mbps が 100Mbps になるそうですが)
一方 125 が 125MHz のことの場合、125MHz なのは伝送時の機器内のベースクロックです。(これも最初のリンク先の図にあります。100Base-TX も 125MHz です)
その場合、ケーブルの周波数特性とは違う話じゃないかと思います。
ケーブルの周波数特性関連については、星屑とこんぺいとうさんも書かれているように、符号化方式の工夫によってクリアされているとのことです。
Wikipedia の「ギガビット・イーサネット」の「1000BASE-T」の項によると、「この符号化によって最終的な信号は約80MHzの周波数帯域に収まり」とのことです。(Wikipedia が常に正しいとは限りませんが)
なお、hirobiro21さんが書かれた「不向き」というのは、「規格上は問題ないことになっているが、実際は問題が発生しうる」というような意図だと思いますが、そのあたりについて言及されているものとして以下の情報がありました。
http://www.tsuko.co.jp/pdf_overseas/no18_kaigai.pdf
http://direct.sanwa.co.jp/contents/sp/lancbl/explain.html
いずれも CAT6 を押している (売りたい) と思われる組織・企業からの情報なので、そのあたりを割り引いて読まないといけないのだろうとは思います。
で、ざくっと読むと「使い方次第」ということかなと思います。
1Gbps 相当の大量のデータをずっと伝送するような場合は、CAT5e より CAT6 の方が信頼性が高いということですね。
ちなみに、実際の計測データ情報が以下のところにあります。
http://hikaku.cman.jp/lan_cable_standard/
なお、CAT5 の値が低いのは、実験に使ったケーブルがフラットケーブルで、かつ 8 芯全部を結線していないものだからです。(4 芯のみ)
書込番号:17967114
1点
rin34さん
本題についてですが、「まず」の話については星屑とこんぺいとうさんが書かれているように、情報ボックス内がどうなっていて、どこまで取り外しや交換等ができるかを確認されることから始める必要があるとは思います。(ご自身はすでに確認されているということなら、その情報を我々に教えて頂けるとアドバイスがしやすくなります)
なお、我が家も (セキスイハイムではないですが) 情報ボックスから各部屋に壁内配線で TV, 電話、LAN を配線しています。
我が家の情報ボックスは 2F 廊下の上にあることと、ボックス内がせまいため、そこにはコンパクトルータと 8 ポート HUB を入れてあり、無線 LAN 親機 (実際は無線 LAN ルータのルータ機能を無効にしたもの) を 1F リビングと 2F 書斎に置いています。
我が家は木造で、ほとんどの部屋は 1F リビングの無線 LAN 親機でカバーできていましたが、そこから 8m ほど離れた場所 (1F 風呂と 2F トイレ) の電波強度が弱く、ネットブラウジングならがまんできますが、テレビ録画視聴では再生が止まることが多かったので、その場所をカバーするように 2F 書斎に親機を追加しました。
rin34さんのお宅では今現在のリビングの親機だけでカバーできているとのことですが、親機を情報ボックスの中に入れた場合、情報ボックスの位置や、親機の向きによっては通信できない場所が出てくるかもしれません。
必要に応じて親機を移動したり増やしたりできるという意味では、現状の壁内配線を生かして使う方がよいのではないかと思います。
書込番号:17967160
1点
「本来のギガビット・イーサーネット通信にて要求仕様である、250Mhz及び500Mhz帯での周波数帯での通信は出来ない規格についてですが、250/500MHz ではなく 250/500Mbps ですよね? (UTP 芯線 1 本あたりの伝送速度)」
上記の話ですが、250/500Mbpsでは有りませんよ。
250/500Mhzに相違有りません。
以下参考までに・・冨士電線CAT6仕様、「TPCC 6A 23AWG × 4P」パッチコードが500Mhz対応、「TPCC6 0.5mm×4P」パッチコードが250Mhz対応になっております。
対応ビットレートと伝送周波数を混同しないで下さいね。
※ 「http://www.tokyo-fuji.co.jp/products/lan/cat6a/tpcc6a.htm」、「http://www.tokyo-fuji.co.jp/products/lan/cat6/tpcc6.htm」
距離が長くなると、同一LAN内での芯線相互ノイズなどよっても、伝送損失が出ます。
CAT6以降になると、同一LAN内での対向ノイズ対策を採用しているタイプが有り、高品質ケーブルですと、大体対応しております。 ※ エイリアン・クロストーク対応
それと、より線・単線の違いですが、引き回し距離が長くなると、単線の方が有利です。
より線については、ケーブル芯線をエナメル状の芯線をコイル状に纏め、迂回引き回ししやすくしておりますが、距離が長くなると損失が大きくなり、断線しやすい性質が有ります。
単線は、銅・鉛単線のよりをきつく仕上げ、更に十字介在による対向ノイズ及び被覆シールド施工によって、迂回距離損失が出にくい仕様にしております。
伝送周波数に対する、損失値なども総合的に判断すると、CAT6ケーブルの方が伝送数値がっ推奨されます。
ちなみに、当方AUひかり・300Mbpsにて、NECルーター「UNIVERGE IX2215」にて、CAT5Eケーブルですと、上り150〜180Mbps/下り250〜260Mbps、CAT6にて上り240〜260Mbps/下り270〜290Mbps程度が平均値としてスループット性能維持出来ております。 ※ KDDIスピードチェック
上り速度での抵抗遅延及び上り/下り速度の変異数値が出なくなっております。
AUひかり・1Gbpsプラン移行での数値ですと、CAT6にて上り650〜700Mbps/下り750〜850Mbps程度産出しております。
書込番号:17967288
1点
追加補足です。
それと、Mbps/Gbpsの数値と、Mbit/sの数値換算を誤解しておりますよ。
1Byte=8bitである換算値をご理解下さい。
よって、1Gbps=1,000÷8=125Mbit/sとなります。
Mbpsでの表記ではなく、1秒間あたりの伝送ビット数になります。
よくメーカーサイトにおいても、上記の要素を誤解させる表記をしている場合も有りますので、ご理解下さい。
書込番号:17967303
1点
sorio-2215さん
> 250/500Mhzに相違有りません。
これって、IEEE 802.3ab の場合の話でしょうか?
ケーブルの方は確かに 250MHz とか 500MHz 対応なのでしょうが、「ギガビット・イーサーネットでの要求仕様」と書かれているということは、IEEE 802.3ab (1000Base-T) や TIA/EIA-854 (1000Base-TX) 等でそのことが決められているということですよね?
1000Base-TX は CAT6 が必要とのことなので、その場合の話ならそうでしょうが、1000Base-T は CAT5(後期規格) や CAT5e での利用を想定しているとのことなのですが、その場合はどうなるのでしょうか?
> よって、1Gbps=1,000÷8=125Mbit/sとなります。
これって 125MB/s の間違いですよね? (ご自身で「1Byte=8bit」と書かれています)
通常は bit/s = bps として表記します。
書込番号:17967437
1点
>> よって、1Gbps=1,000÷8=125Mbit/sとなります。
>これって 125MB/s の間違いですよね? (ご自身で「1Byte=8bit」と書かれています)
これって、
1Gbps = 1 Giga bit per second
= 1024 Mega bit per second
= 128 Mega Byte per second
= 128MB/S
の間違いですよね?
(英語ですとbitsと、複数形にしますがご容赦を)
書込番号:17967521
1点
papic0さん
> = 1024 Mega bit per second
規格等できっちり決められている訳ではないようですが、伝統的に通信業界では bps については 1K = 1,000 を使う場合が多いようです。
Wikipedia の「ビット毎秒」の項にもそのような記述があるのですが、ただ、その出典や参考資料などは示されていないですね。
他にはこんな情報もありました。
http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa742631.html
http://homepage1.nifty.com/R696/pages/camera/pages/c089.htm
書込番号:17967832
1点
間違えて再投稿してしまいました。
申し訳ないです。
沢山のご意見、アドバイスに感謝します。
ただいま出先のため、帰宅後に返信させて頂きます。
とりあえず、昨晩写真を撮りましたのでUPしておきます。
書込番号:17967936 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
shigeorgさん
コメントありがとうございます。
貼っていただいた2つめのリンク先に
1kbps = 1,000bps
と このように[ k ]の小文字が1,000倍を意味し
1KB = 1,024B
てな感じで[ K ]と大文字になると1,024倍を表しています。
とあり、同じように計算したのですが、
このスレッドの趣旨から離れすぎたので、わたしの1000と1024についての議論はこれでおしまいにしましょう。
書込番号:17967946
2点
rin34さん
最後の写真がスイッチングハブですが、これを1000Base-T/100Base-Tx/10Base-Tのものに置き換えれば良いですね。
書込番号:17967980
1点
こちらにも投稿しておきます。
rin34さん
やはり情報ボックス内がせまいですね。
今現在ルータは情報ボックスの外にあって、そこから情報ボックス内の右にあるスイッチング HUB につながっているという理解でよいでしょうか。
スイッチング HUB に挿さっている赤い LAN ケーブルから左はいじると怖そう (断線などが危なそう) なので、仮にスイッチング HUB をギガビット対応のものに交換するとしたら、右にあるスイッチング HUB をごっそりと取り外して、何もない状態にできるのなら、そこにそのサイズに収まるギガビット対応スイッチング HUB を入れるというのがよさそうです。
ただし、電源 (AC アダプタなど) をどうやって確保するかが問題になりそうですね。
で、実はでっぱりなどの邪魔者があるとか、スペース的にギガビット HUB が入らないとしたら、情報ボックスのカバーを開けっ放しにするなどして、新しいギガビットスイッチング HUB を情報ボックスの左側の壁あたりに取り付け、ルータからの LAN ケーブルと、赤い LAN ケーブルを全部そちらに接続するというのが一つの方法でしょうか。(情報ボックスの右側に HUB を取り付けると赤い LAN ケーブルの長さが足りない気がするので)
書込番号:17967999
1点
なる程、左側は電話関係で右側が宅内LANで、
10BASE-Tと100BASE-TXの8ポートスイッチングHUBが収まっていて、
新たに1000BASE-T対応スイッチングHUB(8ポート)を購入してLANケーブルを繋ぎ換えをすれば、
簡単に1000BASE-T対応宅内LANが構築できそうな感じがしますね。
さて、10BASE-Tと100BASE-TXの8ポートスイッチングHUBに差し込まれているLANケーブルに記載された文字が
CAT5eか確認してくださいね。
本物のCAT5eのLANケーブルが装備されていると仮定して考察すると、
1000BASE-T対応スイッチングHUB(8ポート)に6本のLANケーブルを繋ぎ換えれば事が済むハズですからね。
で、
1000BASE-T対応スイッチングHUB(8ポート)といっても好みのメーカと機種選定があるけど、
問題は、今10BASE-Tと100BASE-TXの8ポートスイッチングHUBが収まっている場所に収まるスイッチングHUBが入手可能かだね。
RJ-45中継アダプタ
ADT-EX-5EK (エンハンスドカテゴリ5)
http://www.sanwa.co.jp/product/syohin.asp?code=ADT-EX-5EK&mode=main
ADT-EX-6 (カテゴリ6)
http://www.sanwa.co.jp/product/syohin.asp?code=ADT-EX-6&mode=main
ADT-EX-6E (エンハンスドカテゴリ6)
http://www.sanwa.co.jp/product/syohin.asp?code=ADT-EX-6E&mode=main
を使うか、否か、
新たに付ける8ポートスイッチングHUB(ジャンボフレームが使えるモノ)の設置場所しだいですね。
『 Giga対応 8ポート スイッチングハブ メタル筐体 電源内蔵モデル ジャンボフレーム対応 』で
Web検索してみるのも機種選定に良いかも知れない。
CG-SW08GTXHG
http://corega.jp/prod/sw08gtxhg/
ETG-ESH08DBシリーズ
http://www.iodata.jp/product/lan/hub/etg-esh08db/
他にも1000BASE-T対応8ポートスイッチングHUBジャンボフレーム対応が在るのだから好みの物を選べば良いでしょうね。
で、1000BASE-T対応8ポートスイッチングHUBジャンボフレーム対応の1つのLANポートと1000BASE-T対応無線ルータを繋いで、
1000BASE-T対応無線ルータのWANポート(インターネットポート)には回線終端装置とLANケーブルで繋いで、
1000BASE-T対応宅内LANが完成するハズですね。
問題は、
情報ボックスのカバー?フタ?をどうするか?
と
1000BASE-T対応8ポートスイッチングHUBジャンボフレーム対応の取り付け位置をどうするか?
ですよね。
書込番号:17968142
1点
うちも宅内配線+集中配線でパナソニックのやつなんだけど、ハブの内部に液コン使ってて定期的に飛んでた。面倒なんでHUBぶっこぬいて外に出して格好悪いけど、新しいHUBから伸ばして各部屋行きの端子につないでる
A ルーターをギガ対応に変える
B HUBをギガ対応に変える
ルーターのWAN端子を一旦マルチへつないで集中配線からHUBに行っている端子をギガ対応のHUBにつなぎ直します。 で、そのHUBコネクタのそれぞれをこのマルチの各部屋に行っているコードへつなぎ直します。
宅内配線自体は対応してなくてもうちでは普通にギガビットでつながってます。
どっかの一箇所と一旦接続して速度テストやってみるといいかもですね。
ケーブル自体はよほど遅いものでないかぎり、普通のやつでも速度でますよ
正直この手配線で数万程度のものは、HUB等の性能があんまりよくないです。 販売やめたのもそんな感じの意味あいで一度言われたこともありました。
書込番号:17968242
1点
ハイブリット配線システムのハブ部の写真拝見しました。やはり寸法的に収容出来るハブとして限定されるかと存じますので、8ポートハブで壁面取り付け金具が同梱しているタイプ、BOX内に収容しますので、電源外付け・メタルタイプの方が良いかと存じます。
(ハブ自身のBOX内での放熱通信耐久性を考慮しますと、メタルタイプ・電源外付け型が推奨されます。)
※ NETGEAR製「GS108E」、壁面取り付けの際に、壁面が軽量鉄骨の補強材である場合も想定されますので、ハブの同梱金具の取り付けとしてアンカー打ちの取り付けになる可能性も有ります。
専用端子盤BOXが、上記ハブ寸法にてうまく収まるかどうかですね。
写真を見る限りですが、CAT5Eケーブルですが、建物施工時に建物契約予算を値引きや減額相談されると、LAN隠蔽配線上の配線別CD管が無い場合も有ります。その際にはケーブルの差替えが困難なケースも想定されます。
通常のセキスイハイム様の施工方法であれば、階層別に点検口が有り、そこからCD管の有無が確認可能かと存じますが、クローゼットや物置などの天井・点検口などを確認下さい。
CD管配管があれば、CAT5Eの差替えは可能かと存じます。
あくまでも軽量鉄骨設計・ブロック耐火構造になっている点も想定されますので、フロア渡りの無線LAN通信は、厳しい条件になるかと存じます。
差替え可能かどうかの判断及び工事が可能かどうかは、建物施工設計図及び電気配線施工図が有る筈ですので、その図面を最寄りの電気工事会社又は弱電設備会社へ相談された方が無難かと存じます。(その際には、LANケーブルの希望仕様を伝えると良いかと考えます)
書込番号:17968296
1点
ボックス左側は電話インターホン関係だから絶対に触らないこと。
右側がLANハブでこの部分が外れれば代わりに6〜8個口のギガハブを入れればいい。
電源はこのケースの中にも来ているが素人は手を出さない方がいい。
電工のことが分かっていれば元電源にVVF1.6mm2本圧着して片側はケース電源に、
もう一方は埋め込み用コンセントモジュールにつなぐだけの話だけど。
書込番号:17968310
1点
いろいろとご教示いただきありがとうございます。
(詳しい方が多く、当方の知識をすでに相当オーバーしているような・・・笑)
情報ボックス内のネットワークハブですが、完全に一体化しており取り外しは不可能のようです。
(切断するなどの加工をすれば別ですが)
まあこの情報ボックスは、ウォークインクローゼット内の壁面に取り付けられており、
普段は目に付かない場所ですので、考えたのは
情報ボックスの一部分に切れこみをいれ、そこからケーブルを取り出す
ボックスの真横に新しいハブを取り付けて配線する
方法です。
ちなみに、ボックス全体を取り外し、壁面内部にハブを取り付ける方法も考えましたが、
放熱の関係上お勧めしないと、ハイムの担当者が言っていましたので、外付けを考えました。
なお、当家の配線システムは、屋外からの引き込みは書斎にあるONU用コンセントから
ONU(MONU770S)→回線終端装置→有線ルーター→LANジャック→クローゼットの情報ボックス→ハブ
(終端装置から別途TEL配線あり)
という具合で、書斎にあるパソコン接続用にルーターを置いていて、終端装置からルーターにつなぎ、
ひとつは壁面の情報コンセント(LAN)に戻し、もうひとつをPCに接続しています。
(つまり書斎にPCがなければルーターはいらない)
10年前の施工時にいろいろ説明を受けたのですが、忘れてしまいまして、なんとなく覚えているのは
書斎の情報コンセントはLANの入りで、それをクローゼットのハブに、そこから各部屋にとのことでした。
やはり一番安上がりは、無線ルーターと中継器なのかなあ・・・
しかしハイブリット(名ばかり)配線システムがもったいないなあ・・・
書込番号:17970120
0点
ハブだけ買ってきて、そのシステムのハブにささってるLAN端子全部をハブに差し替える
だけでいいと思うけど。ちょっと長めのケーブルでハブは適当な棚とかにおいとくだけなら
工事も要らないし。 穴開けたり、なにかつるしたりしたらまた次の変更のとき面倒ですよ
書込番号:17970139
1点
>情報ボックスの一部分に切れこみをいれ、そこからケーブルを取り出す
> ボックスの真横に新しいハブを取り付けて配線する
>方法です。
この方法でよろしいかと思います。
LANの延長ケーブルでの信号の減衰は通常は無視できます。
新しいHUBを端子箱の外に設置することで放熱の心配が無くなります。
書込番号:17970214
2点
うちのもウォークインクローゼット内に電源BOX同様入ってます。
システム自体は数万円程度の家庭用のものは、あまり需要がないのかほとんど廃盤になってる
ようですね。うちはミサワですがこんな装置いれるのうちくらいのもんでした
今後1300bpsクラスの無線LANがどんどん普及してくるので、有線LAN自体が衰退していくような
気がします。
一応画像だしておきますが、うちはもうこんな感じで適当にやってます
これですべての部屋がギガビットでカバーできてます
どうせ見えない場所なんで適当でいいじゃないですかね(笑)
書込番号:17970345
1点
延長LANケーブル
http://www.harmonet.co.jp/harmonet-products/etm6.html
Harmonet
HLC-ETM6-1MP (1m)
http://kakaku.com/item/K0000113550/
HLC-ETM6-2MP (2m)
http://kakaku.com/item/K0000113551/
HLC-ETM6-3MP (3m)
http://kakaku.com/item/K0000113552/
HLC-ETM6-5MP (5m)
http://kakaku.com/item/K0000113553/
HLC-ETM6-7MP (7m)
http://kakaku.com/item/K0000113554/
や
エレコム 高耐久すきま用アルミ強化フラットLANケーブル
http://www2.elecom.co.jp/cable/lan/ld-vapf/sv/index.asp
も
存在するけどね。
延長LANケーブルを6本購入すると1万円でお釣りが千円札3枚有るか否かかも。
1000BASE-T対応8ポートスイッチングHUBがジャンボフレーム対応が1万円以内で買えるだろうからね。
で、1000BASE-T対応無線ルータを購入となるのだろう。
宅内LANの有線LAN部分を1000BASE-T化を見送れば・・・1000BASE-T対応無線ルータの購入だけで済む。
スレ主さんの家でパソコン等の有線LANが1箇所で他は無線LANで何とか成るならば、
11ac無線LANは力強い見方かも知れない。
無線LANには電波を使うデメリットも存在する事は確かだけどね。
宅内LANの1000BASE-T化は可能だろうけど、
宅内LANの10GBASE-T化の時に備えて1000BASE-T化は見送りにしても良い、
(宅内LANの10GBASE-T化はLANケーブルの張りなおしだろうからね。)
当面は、11ac無線ルータを導入して様子を見るのも手ですよね。
有線LANでどうしても繋ぎたい部屋が幾つ出て来るか?ですね。
書込番号:17970436
1点
写真を見る限り、ハイブリット配線システムの端子盤BOXのハブですが、パネルネジ固定の裏面アンカー取り付けの様に見受けます。
よって、集合BOXのハブ前面の3点ネジを外し、裏面にて固定アンカー取り付けされていないか確認してからでも遅くは無いかと存じます。
集合BOXの寸法(W×D×H)比較にて、メタル筐体のギガビットハブ(電源分離型)で省スペースタイプが収納交換取り付け可能かも確認された方がキレイかと存じます。
先刻当方説明のハブ寸法から、収納可能であれば、ハブ同梱の壁面取り付け金具にて壁面アンカー止め、ハブの電源アダプタのみ端子盤BOXの切欠きにから外だし→ケーブルプロテクターにて、電源コンセント接続される形がキレイかと考えます。
既存の端子盤BOX内の100BASE-TXハブが恒久的に故障が無い訳でも無いかと存じますので、変えやすくしておくのも運用方法として良いかと考えます。
ハイブリット配線システムといっても、ハウスメーカーが考えたシステムで、OA機器専門商社やネットワークシステム会社が考えたシステムではありませんので、所詮ハウスメーカー・レベルの製品だったと存じます。
書込番号:17970552
1点
沢山のご意見ありがとうございました。
皆さんの意見を参考に、一度知り合いの電気屋に見積りしてみて
金額と相談しながら、ご意見頂いた方法を試してみたいと思います。
ありがとうございました!
書込番号:17979471 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
一応終わったみたいだけど追加情報を。
http://www2.panasonic.biz/es/densetsu/haisen/internet/product/matometenetgiga.html
パナ電工にも情報ボックスと似た製品がある。
情報ボックスとの相違点は、
・ギガビット対応である
・ルーターの入出力があるのでルーター交換が容易、ルーター用のコンセントもある
電工屋に見積り取ればこのあたりへの交換を提示してくると思う。
住宅屋は目先の”流行り”で商品展開するからその場限りの発想、廃れればそれまでで後継機などは考えない。
電工関係は5年10年という”サイクル”で考えるから、新築以外に以前設置した100M回線用の盤を置き換えることも考えて商品展開している。
書込番号:17979637
1点
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