AirStation HighPower Giga WZR-1750DHP2
- 高速規格「IEEE 802.11ac」に対応。高速化技術「ビームフォーミング機能」と、iPhoneやiPadにも対応した「ビームフォーミングEX」搭載の無線LANルーター。
- 5GHz帯接続時では最大1300Mbps、2.4GHz帯接続時では最大450Mbpsの高速通信が行える。
- 無線LAN親機のAOSSボタンをプッシュし、スマートフォンをタップするだけでWi-Fiとインターネット回線の初期設定ができる「AOSS2」を搭載している。
AirStation HighPower Giga WZR-1750DHP2バッファロー
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年12月中旬
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > バッファロー > AirStation HighPower Giga WZR-1750DHP2
下記組み合わせで使っています。機種が違って恐縮ですがおそらく同じような仕様と思います。こちらの機種の方が活発な質疑があるようなので質問させていただきます。
親機 :WZR-1166DHP2(ルーターモード)
中継器:WHR-600D
中継器経由でipod等の無線端末を接続した時の質問です。
1.本機の設定画面のデバイスコントロールに中継器は表示されますか?
2.デバイスコントロールに表示される中継器経由の端末が複数の場合どのように見分けますか?
3.いわゆるフィルタリングやアクセス制限をする場合、中継器経由の端末のMACアドレスはどのようにして調べて登録しますか?
中継器経由での無線端末の通信は支障なくできていますが、ペアレンタルコントロールの設定で非常に苦労しています。親機直結の場合は問題なく運用できています。
どうぞよろしくお願いします。
書込番号:17110967
1点
設定画面でのデバイスコントロール...iPhoneアプリのStationRaderのことでしょうか?
直接ルータにアクセスした設定画面ではないのですか?
http://192.168.11.1/
書込番号:17111606 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>3.いわゆるフィルタリングやアクセス制限をする場合、中継器経由の端末のMACアドレスはどのようにして調べて登録しますか?
ルータ本体にアクセスした際、ログ情報に、スマホ、PCなどのホスト名とMACアドレスが定期に認証を受けた記録が残ります。
そこから判断つくかと思います。
書込番号:17111621 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんにちは。
下記の構成で、親機のデバイスコントロール画面を確認してみました(添付参照)。
親機・・・(5GHz)・・・中継機・・・(5GHz)・・・子機
|
+――――(有線)――――ネットワーク機器
親機:WZR-1750DHP2(RTモード、ファームVer 2.13)
中継機:WZR-1750DHP(WBモード、ファームVer 2.13)
子機:Macbook Air、iPad Air、Xperia SX
ネットワーク機器:nasne、LinkStation、RECBOX
>1.本機の設定画面のデバイスコントロールに中継器は表示されますか?
はい、表示されています。
MACアドレスはオリジナルのものです。
>2.デバイスコントロールに表示される中継器経由の端末が複数の場合どのように見分けますか?
有線接続のものも無線接続のものもそれぞれ表示されています。
有線接続機器のMACアドレスはオリジナルのもの、無線接続機器のMACアドレスはオリジナルから最初の2文字目が変化したものです。
なので、各機器の見分けはついていると思われます。
>3.いわゆるフィルタリングやアクセス制限をする場合、中継器経由の端末のMACアドレスはどのようにして調べて登録しますか?
各機器の見分けはついているっぽいので、そのMACアドレスに対して制限をかけれるのではないでしょうか?
本件は、下記スレの続きなのですよね?
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000601278/SortID=17101415/
ひと通りざっと拝見しましたが、何かおかしいです。
もし、現状で親機のデバイスコントロールで中継機が見えてなければ、それ自体がおかしいと思うので、
そちらの原因を探るのが先決かと思います。
どうも、中継機(WHR-600D)が、(有線HUB内蔵の)ワイヤレスブリッジではなく、
(無線リピーター内蔵の)イーサネットコンバーターになってしまっているような気がします。
細かいですがこれらは似て非なるもので、どちらで動作しているかで挙動も変わってきます。
これが機器構成によるものなのか、設定によるものなのか、ファームのバグなのか、いまいちはっきりしませんが。
メーカーに確認してみたほうがいいかもしれませんね。
(補足)
WBモードによる中継機能は、その名のとおりワイヤレスブリッジです。
設定時は親機と子機みたいな感じで設定しますが、一旦繋がってしまえばある意味互いに対等な関係です。
(いわゆる、一般的な無線親機と無線子機の関係ではなく、親機/中継機合わせて一体のブリッジみたいなもの)
親機側から中継機配下の機器をMACアドレスレベルですべて個別に認識できるのが正常なはずです。
どれか1個しか認識できないのなら、それはワイヤレスブリッジではなくイーサネットコンバーターとして動作してるような挙動です。
書込番号:17112270
0点
>>3.いわゆるフィルタリングやアクセス制限をする場合、中継器経由の端末のMACアドレスはどのようにして調べて登録しますか?
>ルータ本体にアクセスした際、ログ情報に、スマホ、PCなどのホスト名とMACアドレスが定期に認証を受けた記録が残ります。
>そこから判断つくかと思います。
すいません、外出先で書いていたので間違ってました。訂正します。
認証でわかるのはホスト名だけでした。
MACアドレスを知りたいのであれば、ルータ機器本体のアドレスをWebブラウザに指定して(http://192.168.11.1/)ログイン、ステータス>クライアントモニターで分かります。
i-フィルターなどペアレントフィルターを設定するのであれば、i-フィルタ(セキュリティ>i-フィルター)で「検出されたMAC」アドレスがホスト名とともに表示されるので確認されてみては?
>親機直結の場合は問題なく運用できています。
?? 中継器経由でも親機のi-フィルター設定で可能なはずですが。スマホは無理です。LET/3G経由で使えてしまいますので。
因みにウチでも、息子が勉強しないので一時i-フィルター使ってました。^^;
書込番号:17112422
0点
回答ありがとうございます。以下中継器のステータスです。
中継器のIPアドレス(192.168.11.100)はデバイスコントロールの画面で見えるときと見えないときがあり、やはりおかしいです。
<引用開始>
製品名
WHR-600D Ver.1.10(R10.02/B3.00)
エアステーション名
??????509B8
本体モード切り替えスイッチ状態
BRIDGEモード
動作モード
ルーターモードOFF(アクセスポイントモード)
LAN
IPアドレス取得方法
手動設定
IPアドレス
192.168.11.100
サブネットマスク
255.255.255.0
デフォルトゲートウェイ
未設定
MTU値
1500
MACアドレス
B0:??:??:??:09:B8
無線(802.11n/a)
無線状態
有効
SSID1
????????????
認証方式
AOSS WPA/WPA2 mixed mode - PSK
暗号化
AOSS AES
ANY接続
許可する
プライバシーセパレーター
使用しない
無線チャンネル
128
倍速モード
40 MHz(拡張チャンネル 124)
MACアドレス
B0:??:??:??:09:BC
無線(802.11n/g/b)
無線状態
有効
SSID1
????????????
認証方式
AOSS WPA/WPA2 mixed mode - PSK
暗号化
AOSS AES
ANY接続
許可する
プライバシーセパレーター
使用しない
無線チャンネル
11(自動設定)
倍速モード
20 MHz
MACアドレス
B0:??:??:??:09:B8
WDS
状態
有効
SSID
??????????????
認証方式
WPA-PSK
暗号化
AES
MACアドレス
B0:??:??:??:2E:85 (接続先)
B0:??:??:??:09:BF (WDS)
状態
-
i-フィルター
使用しない
エコモード
状態
スケジュール機能無効
<引用終了>
なにかわかりましたらまた教えてください。
書込番号:17112745
0点
中継機のデフォルトゲートウェイgs未設定、ブロードキャスト解決で行われているので、ここは明確に、192.168.11.1を指定してください。
書込番号:17112763 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
続いて親機のステータスです。あれ?ANY接続は許可していないのですが・・。
<引用開始>
製品名
WZR-1166DHP2 Version 2.13 (R1.06/B6.30.163-1.02-1.02)
エアステーション名 ????????5432E8A
動作モード ルーターモード (Auto スイッチ)
Internet
IPアドレス取得方法 インターネット@スタートを行う - PPPoE接続
接続先 ???? (デフォルトの接続先)
接続状態 通信中
操作
IPアドレス ???.2.???.19
PPPサーバーIP ???.23.???.38
DNS1(プライマリー) ???.113.???.138 (自動取得)
DNS2(セカンダリー) ???.207.???.154 (自動取得)
MTU値 1454
有線リンク 1000Base-T (全二重)
MACアドレス B0:??:??:??:2E:8A
LAN
IPアドレス 192.168.11.1
サブネットマスク 255.255.255.0
DHCPサーバー 有効
MACアドレス B0:??:??:??:2E:8A
無線 (2.4 GHz)
無線状態 制限なし
SSID1 ????????
認証方式 AOSS WPA/WPA2 mixed mode - PSK
暗号化 AOSS TKIP/AES mixed mode
ANY接続 許可する
プライバシーセパレーター 使用しない
無線チャンネル 6 (自動設定)
倍速モード 20 MHz
MACアドレス B0:??:??:??:2E:80
無線 (5 GHz)
無線状態 制限なし
SSID1 ????????
認証方式 AOSS WPA/WPA2 mixed mode - PSK
暗号化 AOSS TKIP/AES mixed mode
ANY接続 許可する
プライバシーセパレーター 使用しない
無線チャンネル 128 (自動設定)
倍速モード 80 MHz
MACアドレス B0:??:??:??:2E:85
ゲストポート機能
ゲストポート機能 使用しない
NAS
USBディスク 未接続
共有フォルダー機能 使用する
Webアクセス機能 使用しない
メディアサーバー機能 使用しない
BitTorrent機能 使用しない
Webフィルタリング
使用する
フィルターレベル セキュリティーに問題のあるサイト及び、アダルトコンテンツをフィルター
エコモード
状態 スケジュール機能無効
<引用終了>
書込番号:17112773
0点
アイコンが見えない点は、先の中継器のデフォルトゲートウェイの設定追加で解消できると思います。
さて、設定内容を確認したところ、中継器間の設定をAOSSではなく、意識的に指定したほうがよろしいかと。
私の場合
■親機
◆ステータス>システム
エアステーション間接続(i-フィルタの次の行)
状態 親機動作中
ステータス -
◆無線設定>エアーステーション間接続
エアステーション間接続機能: 使用する
親機/子機指定:親機
SSID :指定なし
無線の認証 :指定なし
無線の暗号化:指定なし
■中継器
◆ステータス>システム
エアステーション間接続
状態 接続中
接続先SSID 0024??????F8
親機の無線MACアドレス 00:24:??:??:??:F8
ステータス -
子機時のMACアドレス 0A:24:??:??:??:72
◆無線設定>エアーステーション間接続
エアステーション間接続機能: 使用する
親機/子機指定 :子機
SSID :0024??????F8(親機SSID)
無線の認証 :WPA-PSK
無線の暗号化 :AES
WPA-PSK(事前共有キー) :XXXX (SSIDパスワード)
書込番号:17112869
0点
中継機にWZR-600DHP2を使っても試してみましたが、現象は同じですね。
WZR-600DHP2は、WEB設定画面の見た目が昔ながらの古いタイプ(ac規格対応機とは異なるタイプ)の機種です。
WHR-600Dも古いタイプですよね?
であれば、ステータス画面の見た目も同じだと思うんですが、スレ主さんと私の中継機のステータス画面の表示で、
(スレ主さん)
製品名:WHR-600D Ver.1.10(R10.02/B3.00)
本体モード切り替えスイッチ状態:BRIDGEモード
動作モード:ルーターモードOFF(アクセスポイントモード)
(私)
製品名:WZR-600DHP2 Ver.1.12 (R0.01/B0.08-1)
本体モード切り換えスイッチ状態:AUTOモードOFF
動作モード:中継モード
と、動作モードが異なっているのがすごく気になります。
現状、中継はちゃんとできているんですか?
一度初期化し、心機一転して再トライしてみてはいかがでしょうか?
書込番号:17113300
0点
中継側、私のはすれ主さんと同じですね。
本体モード切り替えスイッチ状態 BRIDGEモード
動作モード ルーターモードOFF(アクセスポイントモード)
書込番号:17113327 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
WHR-600Dの中継はWDSって書いてありますね。
http://www.akakagemaru.info/port/meruko/whr-600d-wds.html
設定画面も私のWZR-600DHP2とはずいぶん異なるようです(添付参照)。
以下、完全に個人的な妄想に過ぎないということをお断りしておきますが、
気になるのは、WHR-600Dの中継はWDSと表記され、WZR-600DHP2の中継はWBと表記されていることです。
わざわざ異なる表記をしているということは、双方の中継はシステムが異なる可能性があるのではないでしょうか?
WDSってエアステーション間通信のことだと思ってましたが、
WLAE-AG300Nの子機(EC)モードの中継機能が、形式上はエアステーション間通信の項目に含まれていたことを考えると、
WHR-600DのWDSとは、WLAE-AG300Nの子機(EC)モードと同じと考えられなくもないような…
ちなみに、WLAE-AG300Nの子機(EC)モードは他社製の無線親機とも中継可能ですが、
その挙動はブリッジではなく、むしろイーサネットコンバーターに近い(というかそのもの)もので、
親機側から子機配下の各機器のMACアドレスを個別に識別できません。
この系では、中継機に接続した機器のMACアドレスを元にした制限は、無線親機側からかけることはできません。
現状、デバイスコントロール画面で中継機(WHR-600D)が見えたり見えなかったりするということですが、
・中継機が見えないとき、中継機に接続している機器が何か1個見えている
・中継機が見えるとき、中継機に接続している機器は1個も見えない
・いずれにしても、見えているその1個の機器のMACアドレスは、中継機の子機時のMACアドレスである
なんてことはないですか?
もしそうであれば、中継機は完全にイーサネットコンバーターの挙動なんですが。
要するに、現状がいたって正常な状態である可能性も意外とあり得るのではないかと思えてきました。
今までずっとWHR-600Dの中継機能がWBだと思っていたので、
デバイスコントロール画面で中継機が見えたり見えなくなったりするのはおかしいと書きましたが、
WBじゃなくてイーサネットコンバータータイプだとすれば、中継機が見えたり見えなくなったりするのは正常です。
・・・ということも含めて、Buffaloに確認してみてはいかがでしょうか?
書込番号:17113942
0点
>宮のクマの雅さん
え〜!!!????要するにできないことをやろうとしてるんじゃないの?ってことですね。
再三リセット等かけてわかってきたことがあります。
親機と無線で接続中の中継器に有線で繋いだPCで親機のデバイスコントローラーを表示しての出来事です。
・人型の緑の印がついたアイコンのIPアドレスが不定期に変わる
・IPアドレスはPCのアドレスの時と中継器のアドレスの時がある
・中継器のアドレスの時はそのアイコンから中継器へログインできる
・MACアドレスの値はWDS用の値であり、常に不変である
要するにMACアドレスは不変でそれに関連付けされるIPアドレスがころころ変わるということです。
ほかの人の説明では無線端末のMACアドレスの上2桁目が変更された値になる(のか手動でするのか)とのことですが、私はそんな表示は一度もみていないです。
宮のクマの雅さんの仮説に合致した挙動と言えませんか?
いろいろと考えてくださって本当に感謝です!
でももう面倒なので中継器を買い換えたいです(笑) いい中継器を教えてください。
よろしくお願いいたします。
書込番号:17114013
0点
snooker147さん
> 機種が違って恐縮ですがおそらく同じような仕様と思います。こちらの機種の方が活発な質疑があるようなので質問させていただきます。
価格.com - 価格.com ご利用ガイド 掲示板 利用ルール
http://help.kakaku.com/bbs_guide.html?id=BR004
> 適切なカテゴリに書き込みましょう。
書込番号:17114078 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>・MACアドレスの値はWDS用の値であり、常に不変である
>要するにMACアドレスは不変でそれに関連付けされるIPアドレスがころころ変わるということです。
>宮のクマの雅さんの仮説に合致した挙動と言えませんか?
WDS用のMACアドレスとは、WHR-600DのLANのMACアドレスの一部(最後の1文字)が変更になったものですよね?
だとしたら、まさにイーサネットコンバータータイプの可能性が高いですね。
もう1台PCを追加して、中継機・PC1・PC2の3台のうちの1台が常に同じMACアドレスで見えれば、ほぼ決まりです。
>ほかの人の説明では無線端末のMACアドレスの上2桁目が変更された値になる(のか手動でするのか)とのことですが、
>私はそんな表示は一度もみていないです。
もしWHR-600Dの中継がWLAE-AG300Nと同じイーサネットコンバータータイプなんだとしたら、
一度たりとも出てくるはずがないですね。
要するに、下記リンクにある「タイプ1」の中継機能において、
「他社の無線親機の中継機として利用できる」ことに関してひとくくりにしてしまっているけど、
その中継システムに関しては、WBタイプとイーサネットコンバーター(WDS)タイプの2種が混在しており、
さらに問題なのは、そんな重要なことがどこにも書かれていないということなんでしょうね。
http://faq.buffalo.jp/app/answers/detail/a_id/700
>でももう面倒なので中継器を買い換えたいです(笑) いい中継器を教えてください。
ac規格が要らなければ、現行モデルでいくとWZR-900DHP2かWZR-600DHP3ということになりそうですが、
私が言ってること(中継の種類が複数存在する)も、まだ状況証拠に過ぎないので…
確実を期すにはやはり事実関係をBuffaloに問い合わせるしかないと思います。
(将来的にWHR-600Dの中継機能がファームアップでWBモードに対応…ってことは個人的にはないと思います。)
書込番号:17114136
0点
こんな夜更けにスミマセン(笑)
私が求めているのは中継器経由で接続される無線端末をフィルタリングや時間制限をかける目的で適切に(一意的に)管理したいことだけです。
だから親機直結は当然として中継器経由の無線端末が「常に変わらない」MACアドレスであればそれでじゅうぶんです。
その意味ではこのスレの途中で出てきたWZR-600DHP2で用は足りるのでしょうか?
この種の作業をしているといつの間にか手段が目的化してくるのでソロソロけりをつけたく思います。
よろしくお願いいたします。
書込番号:17114160
0点
親機・中継機に接続されている全ての機器に対して一意的に各種アクセス制限を設定するには、
・親機(ルーター)が全ての機器をMACアドレス単位で認識できる
・そのMACアドレスは恒常的に変化しない
ことが条件です。
WBモードの中継機を使用すると、この点はクリアできます。
(中継機に無線接続した機器のMACアドレスに関して、最初から2文字目の値が変化する件ですが、
ランダムに変化するわけではなく、ある規則性をもって変化するので常に同じです)
従って、意図的にMACアドレスを偽装するなど、制限システムの特性をうまく利用したトリッキーなことをされなければ、
WBモードの中継機購入で各種アクセス制限は可能だと思います。
また、今後第三者(息子さんとか?)がイーサネットコンバーターを別途設置し、そこにPCなど有線接続された場合、
親機との無線通信にはイーサネットコンバーターのMACアドレス(の一部が変化したもの)が使用されるので、
制限はすり抜けられることになるかもしれません。
(WEB設定画面に入られなくてもAOSSボタンで接続できてしまいます。)
(AOSSボタンを無効にすればいいのかもしれませんが、スレ主さん自身の使い勝手にも影響するのでご注意ください。)
iPodなどのiOS機は、現状はLightning/LANコネクタは存在しない(android機はコネクタ存在する)と思うので、
iPodをイーサネットコンバーターに直接有線接続することは難しいと思いますが、
これにしても、さらに無線アクセスポイントを設置されれば、簡単にネットワーク内に入れてしまいます。
昨日も書きましたように、「イーサネットコンバーター配下の機器にはアクセス制限はかけられない」と考えてください。
これに対しては、MACアクセス制限を利用して、親機・中継機に登録した機器しか無線接続できないように、
強制的に接続可否そのものを制限すればいいのかもしれませんが、
これもまためんどくさいので、個人的にはあまり好きではありません。
それに、家族内でこれをやるのはやり過ぎ(やられた方はかなり感じ悪い)だと思います。
>だから親機直結は当然として中継器経由の無線端末が「常に変わらない」MACアドレスであればそれでじゅうぶんです。
>その意味ではこのスレの途中で出てきたWZR-600DHP2で用は足りるのでしょうか?
WZR-600DHP2の仕様だけ見れば用は足りていますが、
この価格.comのクチコミを見てもわかるように、WZR-600DHP2の評価はすこぶる悪いです。
(切れまくるだとか、電波が届かないだとか…)
そのことは考慮しておいてもいいのかなと思います。
私個人的には現状は特別不満なくWZR-600DHP2を使っていますが、これだけの人が不満を述べているのは事実なので、
後継機のWZR-600DHP3でそれが解消されているのであれば、そっちの方がいいのではないかと思います。
(WZR-600DHP3のクチコミはほとんどないので素性がはっきりしないんですが…)
無線機器は繋がってナンボなので、判断が難しいですね。
書込番号:17114925
![]()
0点
参考程度に、Buffaloの無線親機各種のマニュアルを確認してみました。
WBタイプとWDSタイプに分けただけで、明確に記載があったわけではないので保証はありませんが、
下記リンクの「タイプ1」に属する無線親機の中継機能において、WB中継機能とWDS中継機能のものが混在しており、
以下のように分類できるのではないかと思います。
http://faq.buffalo.jp/app/answers/detail/a_id/700
◯ WB中継機モード(中継機はブリッジとして機能し、親機側から中継機配下の全ての機器のMACアドレスを参照可能)
WZR-1750DHP2(背面切り換えスイッチ:WB)
WZR-1750DHP(背面切り換えスイッチ:WB)
WZR-1166DHP2(背面切り換えスイッチ:WB)
WZR-1166DHP(背面切り換えスイッチ:WB)
WZR-900DHP2(背面MODEボタンを3回押して、前面POWER/DIAGランプが橙点灯 ⇒ 中継機モード)
WZR-900DHP(背面MODEボタンを3回押して、前面POWER/DIAGランプが橙点灯 ⇒ 中継機モード)
WZR-600DHP3(背面MODEボタンを3回押して、前面POWER/DIAGランプが橙点灯 ⇒ 中継機モード)
WZR-600DHP2(背面MODEボタンを3回押して、前面POWER/DIAGランプが橙点灯 ⇒ 中継機モード)
◯ WDS中継機機能(中継機はイーサネットコンバーターとして機能し、親機側から中継機配下機器のMACアドレスを参照不可能)
WHR-1166DHP(背面切り換えスイッチ:BRIDGE,設定画面中「WDS」タブの「リピーター機能(WDS)」)
WHR-300DHP2(背面切り換えスイッチ:BRIDGE,設定画面中「WDS」タブの「リピーター機能(WDS)」)
WHR-600D(背面切り換えスイッチ:BRIDGE,設定画面中「WDS」タブの「リピーター機能(WDS)」)
WLAE-AG300N(設定画面中「エアステーション間通信」タブの「子機(EC)」)
* WLAE-AG300Nは、上記リンクの「タイプ2」の親機と中継した場合のみ、
設定画面中「エアステーション間通信」タブの「子機」を選択でき、
この場合に限り、中継機はブリッジとして機能し、親機側から中継機配下の全ての機器のMACアドレスを参照可能。
(「タイプ2」の無線親機同士による中継では、中継機はブリッジになります)
書込番号:17116649
![]()
0点
何度もスミマセン。本当に助かっています。
>◯ WB中継機モード(中継機はブリッジとして機能し、親機側から中継機配下の全ての機器のMACアドレスを参照可能)
>◯ WDS中継機機能(中継機はイーサネットコンバーターとして機能し、親機側から中継機配下機器のMACアドレスを参照不可能)
質問
1.上記の区分はどのようにすれば判断できるのでしょうか?
2.新製品の「WHR-1166DHP」は、中継器としてはどちらの動きをするでしょうか?中継器経由で接続される無線端末を一意として管理できそうですか?
もしWBとして働くならこの製品を買おうと思います。購入後はレポートしますね。
よろしくお願いいたします。
書込番号:17117958
0点
>1.上記の区分はどのようにすれば判断できるのでしょうか?
基本的に、明確に中継機能にWBの文字があるものをWB中継機モード、
明確に中継機能にWDSの文字があるものをWDS中継機機能、と区分しています。
>2.新製品の「WHR-1166DHP」は、中継器としてはどちらの動きをするでしょうか?中継器経由で接続される無線端末を一意として管理できそうですか?
書いてますように、WHR-1166DHPはWDS中継機機能をもっていると思います。
設定画面のタイプは、WHR-600Dと同じです。
なので、スレ主さんが望むような使い方はできないと思います。
(Buffaloの中継説明でも、WHR-1166DHPとWHR-300DHPとWHR-1166DHPはワンセットになっています)
http://faq.buffalo.jp/app/answers/detail/a_id/15197
http://faq.buffalo.jp/app/answers/detail/a_id/15233
書込番号:17118111
0点
訂正します。
>(Buffaloの中継説明でも、WHR-1166DHPとWHR-300DHPとWHR-1166DHPはワンセットになっています)
(Buffaloの中継説明でも、WHR-1166DHPとWHR-300DHP2とWHR-600Dはワンセットになっています)
書込番号:17118135
0点
またまたすいません。
> WHR-300DHP2(背面切り換えスイッチ:BRIDGE,設定画面中「WDS」タブの「リピーター機能(WDS)」)
>(Buffaloの中継説明でも、WHR-1166DHPとWHR-300DHP2とWHR-600Dはワンセットになっています)
WHR-300DHP2 ⇒ WHR-300HP2 の間違いです。
似たような型番が多いので困ります…
書込番号:17118258
0点
WZR-600DHP3 を買うことにしました。
運用後はこちらでご報告いたします。
うまく動けばいいのですが・・
ありがとうございます。
書込番号:17118991
0点
『ところでスレが分散するのもアレなのでもしよろしければ別スレッドに来ていただけますか?』ということのようですので、こちらに投稿させて頂きます。
こちらも多くの書き込みが有ったようですね、過去の書き込みを拝見させて頂きました。
以下の書き込みを見ても、WZR-600DHP2の後継機WZR-600DHP3は、中継機能などではWZR-600DHP2と同等と思われます。
DHP2とDHP3の違いを教えてください。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000501958/SortID=17028350/
『WZR-600DHP3 を買うことにしました。』ということですが、、以下のFAQによれば、WZR-600DHP3の中継用MACアドレス(設定画面のステータスで確認可能)だけを登録するため、中継機WZR-600DHP3にWi-Fi接続した無線機器のMACアドレスに関係なく親機WZR-1166DHP2に接続は可能となると予想されますが、宜しいのでしょうか?
Q 中継機能を利用したときのMACアドレス制限の設定方法について
4.中継機のMACアドレス
WZR-900DHP/WZR-600DHP2
⇒中継用MACアドレス(設定画面のステータスで確認可能)
http://faq.buffalo.jp/app/answers/detail/a_id/15113
また、WLAE-AG300Nは、EC子機モードでは、Ethernet Converterとして動作しますが、子機モードでは、無線子機のMACアドレスで通信します。
WLAE-AG300N
http://buffalo.jp/products/catalog/network/wlae-ag300n/
親機WZR-1166DHP2と中継機WLAE-AG300Nを中継機能で接続するには、WLAE-AG300NをEC子機モードで設定する必要があります。
中継機能で接続できる無線親機の組み合わせについて
タイプ1
WZR-1166DHP2
WZR-1750DHP
WLAE-AG300N(EC子機モードの場合)
http://faq.buffalo.jp/app/answers/detail/a_id/700
WLAE-AG300NがEC子機モードの場合、無縁LAN上のMACアドレスについては、シール記載のMACアドレスが以下のようなルールで変更されて利用されるようです。
Q LAN端子用無線子機に接続した機器から、ハードディスクレコーダなど(DTCP-IP対応機器)の録画済番組を、視聴/再生したい
※ WLAE-AG300N をご利用の場合:
WLAE-AG300Nは、設定により"親機"、"子機"、"子機(EC)"と挙動が変化します。
"子機(EC)"にてご利用いただく際は、通信時のMACアドレスがシール記載から変更されます。
シール記載のMACアドレスで通信できない場合は、先頭2桁を下記のとおり読み替えていただき、
登録をお願いいたします。
・00:xx:xx:xx:xx→0A:xx:xx:xx:xx
・10:xx:xx:xx:xx→1A:xx:xx:xx:xx
・4C:xx:xx:xx:xx→56:xx:xx:xx:xx
http://faq.buffalo.jp/app/answers/detail/a_id/13570
これだけでは、何なので、少々確認させて頂きます。
宮のクマの雅さんへ
親機:WZR-1750DHP2で中継機:WZR-1750DHP経由で子機:Macbook Air、iPad Air、Xperia SXなどを接続した場合、親機:WZR-1750DHP2のMACアドレス制限を設定する場合は、以下のFAQのNo.3が中継機がWZR-1166DHP2の場合かと思いますが、このルールで設定されているのでしょうか?
それとも、中継機WZR-1166DHP2の中継用MACアドレス(設定画面のステータスで確認可能)を登録しているのでしょうか?
Q 中継機能を利用したときのMACアドレス制限の設定方法について
A 上位の無線アクセスポイントにMACアドレス制限を行っている場合、中継機側に接続する機器のMACアドレスを登録する必要があります。
3.無線子機のMACアドレスの2桁目に2を足した値 ==> 中継機がWZR-1750DHP/WZR-1166DHP2の場合
(例)
MAC 00:11:22:33:44:55→ 02:11:22:33:44:55
2桁目の想定される値。0→2、4→6、8→A、C→E
4.中継機のMACアドレス
WZR-1750DHP/WZR-1166DHP
⇒無線MACアドレス
WZR-900DHP/WZR-600DHP2
⇒中継用MACアドレス(設定画面のステータスで確認可能)
http://faq.buffalo.jp/app/answers/detail/a_id/15113
書込番号:17119431
0点
宮のクマの雅さんへ
申し訳ありませんでした。
『以下のFAQのNo.3が中継機がWZR-1166DHP2の場合かと思いますが、このルールで設定されているのでしょうか?』については、既に『最初の2文字目が変化したものです。』と投稿されていました。
『それとも、中継機WZR-1166DHP2の中継用MACアドレス(設定画面のステータスで確認可能)を登録しているのでしょうか?』については、ご回答d不要です。
書込番号:17119453
0点
連続投稿で申し訳ありません。
だとすると、以下のFAQについては、誤記は無いようですね。
Q 中継機能を利用したときのMACアドレス制限の設定方法について
http://faq.buffalo.jp/app/answers/detail/a_id/15113
新たに中継機を購入するのであれば、WZR-600DHP3ではなく、WZR-1750DHP/WZR-1166DHP2を購入する必要があるかと思います。
書込番号:17119465
0点
LsLoverさん
>以下のFAQによれば、WZR-600DHP3の中継用MACアドレス(設定画面のステータスで確認可能)だけを登録するため、
>中継機WZR-600DHP3にWi-Fi接続した無線機器のMACアドレスに関係なく親機WZR-1166DHP2に接続は可能となると予想されますが、
>宜しいのでしょうか?
FAQの読み方を間違っておられませんか?
以前の書き込みを見ていても、私にはそう受け取れます。
どのようにしたら「WZR-600DHP3の中継用MACアドレスだけを登録するため」と読み取れるのでしょうか?
普通に解釈すれば、以下のようになるはずなんですが。
上位の無線アクセスポイント(WZR-1166DHP)にMACアドレス制限を行う場合、
中継機(WZR-600DHP3)側に(有線/無線)接続する機器のMACアドレスを、
上位の無線アクセスポイント(WZR-1166DHP)に登録する必要があります。
登録すべきMACアドレスは以下の4種です。
これらを登録しないと、全体的に正常に機能しません。
1.中継機に繋がっている有線LAN機器のMACアドレス
2.無線子機のMACアドレス
3.無線子機のMACアドレスの2桁目に2を足した値
4.中継機のMACアドレス
1について
親機側から見て、中継機に繋がっている有線LAN機器のMACアドレスは生のものなので、
これを登録しないと、中継機に繋がっている有線LAN機器が親機にアクセスできなくなります。
2について
無線子機は、親機/中継機両方に無線接続する可能性があります。
親機に接続する場合、親機側から見て、親機に繋がっている無線子機のMACアドレスは生のものなので、
これを登録しないと、無線子機が直接親機に接続できなくなります。
3について
無線子機は、親機/中継機両方に無線接続する可能性があります。
中継機に接続する場合、親機側から見て、中継機に繋がっている無線子機のMACアドレスは2桁目が変化したものなので、
これを登録しないと、無線子機が中継機経由で親機に接続できなくなります。
4について
WB中継するために親機と中継機を無線接続する際、中継機は生ではない中継用のMACアドレスを使用します。
その中継用MACアドレスは、設定画面から確認できます(機種により表示法が違うので確認する場所が違う)。
これを登録しないと、親機と中継器が無線接続できないので、そもそも中継自体ができなくなります。
>また、WLAE-AG300Nは、EC子機モードでは、Ethernet Converterとして動作しますが、
>子機モードでは、無線子機のMACアドレスで通信します。
突然WLAE-AG300Nが出てくる理由がよくわからないのですが、
WLAE-AG300Nは、EC子機モードではイーサネットコンバーター(ブリッジじゃない)として動作しますが、
子機モードではイーサネットコンバーターではなくブリッジとして動作します。
EC子機モードでは、WLAE-AG300Nの子機時のMACアドレス(添付シール記載のものとは異なる)で通信します。
子機モードでは、WLAE-AG300NのMACアドレス(添付シール記載のもの)で通信します。
snooker147さん
>やはりメーカーに聞かないとだめですね。購入は一旦保留にします。
それが確実だと思いますが、
かなり細かい部分でオペレーターに伝わりにくいと思うので、
聞き方を考えないと、明確な回答は返ってきにくいかもしれませんね。
(少なくとも、電話で即答はしてくれないと思います)
書込番号:17119591
0点
LsLoverさん
ちなみに、WZR-1750DHPを中継機として使った場合もWZR-600DHP2を中継機として使った場合も、
親機側から見て、中継機に無線接続した各種子機を判別でき、そのMACアドレスは2桁目が変化したものです。
それぞれを判別できるので、そのMACアドレスをもって制限をかけることは可能だと思います。
(スレ主さんがしたいのは、アクセスのタイムコントロール等も含まれていますが、それも含めてです)
今回は手元になかったので実際に試してはいませんが、WLAE-AG300Nの子機(EC)モードを中継機として使った場合は、
過去の経験上、親機側から見て、中継機に無線接続した各種子機を判別することはできません。
中継機か中継機に無線接続した各種子機のうちどれか一つだけが検出され(タイミングにより変化)、
そのMACアドレスは、WLAE-AG300Nの子機時のMACアドレスとなります。
本件では、WHR-600Dを用いて、このWLAE-AG300Nの子機(EC)モードと同様の挙動が観測されているので、
中継のシステムはこれと同じなのではないかと判断しました。
このとき、WHR-600Dの中継機能がWDSと記載されており、WZR-1750DHPやWZR-600DHP2のWBと異なっていました。
従って、WB中継はブリッジで、(タイプ1の)WDS中継はブリッジじゃないのではないかと考えた次第です。
あくまで、観測された現象から類推したに過ぎませんが。
書込番号:17119663
0点
宮のクマの雅さんへ
突然、こちらの書き込みに参加させて頂いたため、言葉足らずのようで申し訳ありませんでした。
また、何度も投稿して頂いてしまい、申し訳ありませんでした。
『4について
WB中継するために親機と中継機を無線接続する際、中継機は生ではない中継用のMACアドレスを使用します。
その中継用MACアドレスは、設定画面から確認できます(機種により表示法が違うので確認する場所が違う)。
これを登録しないと、親機と中継器が無線接続できないので、そもそも中継自体ができなくなります』
と理解しているので、中継機用にWZR-600DHP3を購入しても、「親機と中継機を無線接続する際、中継機は生ではない中継用のMACアドレスを使用します。」ので、無線子機を無線親機ではMACアドレス制限できません。そのため、WZR-600DHP3を購入しても、スレ主のsnooker147さんのご要望に反する製品ではと投稿させて頂きました。
しかし、中継機に接続する無線機器については、中継機側で制限は可能です。後述を参照ください。)
ただし、FAQでは、中継機はWZR-600DHP2ですので、中継機能はWZR-600DHP3もWZR-600DHP2と同様だと推定しています。
また、『突然WLAE-AG300Nが出てくる理由がよくわからないのですが、』については、
『WLAE-AG300Nは、EC子機モードではイーサネットコンバーター(ブリッジじゃない)として動作しますが、
子機モードではイーサネットコンバーターではなくブリッジとして動作します。』
という製品としてWLAE-AG300Nもありますが、WLAE-AG300Nを中継機として親機WZR-1166DHP2に中継接続する場合は、EC子機モードで接続することになり(子機モードで使用できないので)、中継機に接続する無線機器を親機WZR-1166DHP2のMACアドレス制限機能で制限できない点を投稿させて頂きました。
snooker147さんへ
ご要望としては、中継機に接続する無線機器をMACアドレス制限で制限したいということですね?
この場合
『3.いわゆるフィルタリングやアクセス制限をする場合、中継器経由の端末のMACアドレスはどのようにして調べて登録しますか?』
ということですが、ご要望のMACアドレス制限については、以下のポリシーで設定すれば、「中継器経由の端末のMACアドレスはどのようにして調べて登録」する必要はありません。
(1)中継機のMACアドレス制限で、無線機器のMACアドレスを登録すれば、登録以外の無線機器は排除できます。
(2)無線親機WZR-1166DHP2のMACアドレス制限については、以下のFAQに従って登録してください。
Q 中継機能を利用したときのMACアドレス制限の設定方法について
http://faq.buffalo.jp/app/answers/detail/a_id/15113
この点を踏まえれば、中継機用にWZR-600DHP3を購入しても、ご要望は満足すると思いますが、如何でしょうか?
また、現在所有のWZR-600Dで無線親機WZR-1166DHP2に中継可能ですので、上記のポリシーで設定すればご要望は満足できるかと思います。
snooker147さんからの状況に関する投稿に目が行ってしまい、ネットワーク全体のチェックが遅れてしまいました。
混乱させてしまったようで、申し訳ありませんでした。
書込番号:17119786
0点
>宮のクマの雅さん
だんだん佳境に入ってきた感じです!!(笑) ありがとうございます。
おおよそのことはわかりました。細かい点について質問します。
1.親機のデバイスコントロールに表示される無線端末は「親機直結」と「中継器経由」がそれぞれ別のアイコンになるのしょうか?
2.無線端末に対するアクセス制限は「親機直結」と「中継器経由」それぞれ個別のMACアドレスに対して設定する必要がありますか?
3.中継器のMACアドレスを登録する必要があるように読めましたが、何の目的でどこに登録するのでしょうか?中継器に対してアクセス制限をする予定はありません。
4.ローミングの登録の目的がわかりません。現在は親機2F、中継器1Fとなっておりローミング登録なしで使えています。通信が切れて再接続されているのかどうかまでは意識したことはありません。
※さきほどWZR-600DHP3 をポチりました(笑)
今後ともよろしくお願いいたします。
書込番号:17119888
0点
『中継器に対してアクセス制限をする予定はありません。』ということですと中継機に接続を制限することはできませんので、親機にもアクセスは可能となります。
『さきほどWZR-600DHP3 をポチりました』そうですか...。当方の[17119786]投稿後ですので、了解済みということのようですね。
書込番号:17119936
0点
『3.中継器のMACアドレスを登録する必要があるように読めましたが、何の目的でどこに登録するのでしょうか?』については、宮のクマの雅さんの[17119591]で丁寧に説明されています。
『WB中継するために親機と中継機を無線接続する際、中継機は生ではない中継用のMACアドレスを使用します。
その中継用MACアドレスは、設定画面から確認できます(機種により表示法が違うので確認する場所が違う)。
これを登録しないと、親機と中継器が無線接続できないので、そもそも中継自体ができなくなります。』
書込番号:17119955
0点
登録するのは、親機WZR-1166DHP2となります。
書込番号:17119961
0点
有線LAN接続のPCでコマンドプロンプトを開き
(1)ping [WHR-600DのIPアドレス]
(2)ping [iPodのIPアドレス]
(3)ping [Wi-Fi接続機器のIPアドレス]
(4)arp -a
IPアドレス MACアドレス
:
IPアドレス MACアドレス
「arp -a」の実行結果を確認すれば、Wi-Fi接続機器が中継機WHR-600Dを経由すると親機WZR-1166DHP2側でどのようなMACアドレスで認識しているか確認できるかと思います。
書込番号:17120426
0点
>LsLoverさん
宮のクマの雅さんが私のやりたいことを正確に理解して回答しているのに対して、貴殿の回答は微妙に噛み合っていない点にずっと違和感を持っていました。なぜ噛み合わないのかを考えると以下の点で私と貴殿の間に用語に対する認識の違いがあるからと思います。
私のやりたいこと→「親機」の画面から「中継器経由で接続される」無線端末を制御すること
決して中継器自体を制御することではありません。また中継器で無線端末を制御することでもありません。
中継器経由で接続される無線端末のMACアドレスがWBモードの「生のMACアドレスの上2桁目が規則性によって変化したもの」なら私の要望は満たされます。しかしWDSモードの「中継器自体のMACアドレスの下1桁目が変化したもの&そのアドレスが接続の都度他の無線端末にも割り当てられる」場合は私の望む動作は不可能です。
理由はWDSモードの場合は、中継器経由で接続される各無線端末のMACアドレスが「一意でない」からです。
ところでMACアドレスを「登録する」という言葉でも食い違いがあります。貴殿の「登録」は親機と中継器が通信するためも含みますね?私の「登録」は親機の画面上から「中継器経由の無線端末を制御」するためです。具体的にはフィルタリングとアクセス時間の制限です。この辺は解釈の問題なので一応書いておくだけです。
なお中継器経由で接続される無線端末のMACアドレスは親機のデバイスコントロール画面に表示されています。
宮のクマの雅さんが「おそらくは」私の要望を満たす機種として挙げた WZR-600DHP3 がうまく動作することは、宮のクマの雅さんがご自身の WZR-600DHP2 でうまく動作していることから類推しやすいです。
LsLoverさんを失礼ながらこのスレにお呼びしたのは私の知見では貴殿との齟齬を明確に示せないと思いましたし、どちらが正しいのかを(新機器購入前に)明らかにしておきたかったからです。その目的は今までのやり取りの中で私の中では達成され、その結果 WZR-600DHP3 を購入するに至ったわけです。
明日届く予定の WZR-600DHP3 が私の要望を満たす形で動作すればこの論争は終わると思います。万一うまくいかない場合はまたこのスレで皆さんに相談します。
またメーカーにはWBとWDSの違いをもっと明らかにするように要望する予定です。無駄な時間とお金を費やしましたから(笑)
大変ありがとうございました。またよろしくお願いします。
書込番号:17121365
0点
snooker147さん
>1.親機のデバイスコントロールに表示される無線端末は「親機直結」と「中継器経由」がそれぞれ別のアイコンになるのしょうか??
MACアドレスが異なるので、当然別の機器として認識されます(添付参照)。
無線子機(Macbook Air)を、
親機(WZR-1750DHP2)に接続した場合、IPアドレスは(192.168.2.3)、MACアドレスは(78:CA:39:……)、
中継機(WZR-600DHP2)に接続した場合、IPアドレスは(192.168.2.4)、MACアドレスは(7A:CA:39:……)、
となっています。
同じ筐体でも、親機/中継機どちらに繋げるかで全く別の端末として認識されます。
>2.無線端末に対するアクセス制限は「親機直結」と「中継器経由」それぞれ個別のMACアドレスに対して設定する必要がありますか??
端末が親機・中継機両方に接続する可能性があるなら、両方のMACアドレスを登録する必要があるでしょう。
ルーターはMACアドレスで端末を判断するので、MACアドレスが違えば別の端末として認識します。
筐体が同じかどうかは関係ありません。
>3.中継器のMACアドレスを登録する必要があるように読めましたが、何の目的でどこに登録するのでしょうか?中継器に対してアクセス制限をする予定はありません。?
ここで言うアクセス制限がもし各端末の接続時間制御などのペアレンタルコントロールだとすれば、関係ないと思います。
もし、登録端末のみに接続許可を出す「MACアクセス制限」だとすれば、LsLoverさん投稿のとおりだと思います。
>4.ローミングの登録の目的がわかりません。現在は親機2F、中継器1Fとなっておりローミング登録なしで使えています。通信が切れて再接続されているのかどうかまでは意識したことはありません。
すいません。私はローミングの話などした覚えがないのですが、具体的にどの話のことなんでしょうか?
書込番号:17121464
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1点
>1.親機のデバイスコントロールに表示される無線端末は「親機直結」と「中継器経由」がそれぞれ別のアイコンになるのしょうか??
>MACアドレスが異なるので、当然別の機器として認識されます(添付参照)。
了解です。画像を見て確信が持てました。ありがとうございます。
>2.無線端末に対するアクセス制限は「親機直結」と「中継器経由」それぞれ個別のMACアドレスに対して設定する必要がありますか??
>端末が親機・中継機両方に接続する可能性があるなら、両方のMACアドレスを登録する必要があるでしょう。
了解です。
>3.中継器のMACアドレスを登録する必要があるように読めましたが、何の目的でどこに登録するのでしょうか?中継器に対してアクセス制限をする予定はありません。?
>ここで言うアクセス制限がもし各端末の接続時間制御などのペアレンタルコントロールだとすれば、関係ないと思います。
私のいう「登録」はほぼ「ペアレンタルコントロール」のことです。ありがとうございます。
>もし、登録端末のみに接続許可を出す「MACアクセス制限」だとすれば、LsLoverさん投稿のとおりだと思います。
この機能は使う予定はないので今までも話題に出さなかったと思います。
>4.ローミングの登録の目的がわかりません。現在は親機2F、中継器1Fとなっておりローミング登録なしで使えています。通信が切れて再接続されているのかどうかまでは意識したことはありません。
>すいません。私はローミングの話などした覚えがないのですが、具体的にどの話のことなんでしょうか?
たしか宮のクマの雅さんは WZR-600DHP2 の板でローミングについて書いてありませんでしたか?そのときの疑問です。できたら、でいいので教えてもらえれば。
明日WZR-600DHP3が届きます。いろいろ苦労した道のりでしたがようやく目的が果たせそうです。
本当に感謝しています。ありがとうございます。
書込番号:17121523
0点
snooker147さんへ
『違和感を持っていました。』そうでしたか、申し訳ありませんでした。
書込番号:17121558
0点
snooker147さんへ
少々気になったので...。
『ほかの人の説明では無線端末のMACアドレスの上2桁目が変更された値になる(のか手動でするのか)とのことですが、
私はそんな表示は一度もみていないです。』
ということですが、「私はそんな表示は一度もみていないです。」のいうのは、どのように読み取ったら宜しいのでしょうか?
「 中継器のアイコン?が見えなくなりました」内の[17106836]内の以下の記述のことかと思いますが、添付画像にも本製品ということで、中継機がWZR-1166DHP2の場合です。
エアステーション設定
MACアクセス制限を使用している環境で中継機を使用する(P106)
MACアクセス制限下での注意事項
中継機を経由して通信する場合:
親機で検出されるMACアドレス 02:24:A5:D5:01:06
無線機器側のMACアドレス 00:24:A5:D5:01:06
上図のように、中継機経由ではMACアドレスの2桁目が実際とは異なる値として親機に認識されます。
(法則性は後述の「機器を追加する場合」を参照してください)
http://manual.buffalo.jp/buf-doc/35020347-01.pdf
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000601278/SortID=17101415/#tab
この点は、宮のクマの雅さんの2014/01/25 18:41 [17112270]の書き込みで『無線接続機器のMACアドレスはオリジナルから最初の2文字目が変化したものです。』と投稿されていました。
宮のクマの雅さんのケースでは、『中継機:WZR-1750DHP』のようですが...。
書込番号:17121837
0点
宮のクマの雅さんへ
少々気になったので...。
『FAQの読み方を間違っておられませんか?
以前の書き込みを見ていても、私にはそう受け取れます。』
ということですが、[17119786]の投稿内容を読んで頂いても、「読み方」を間違っているのでしょか?
間違っている場合は、どの部分が間違っているのでしょうか?
書込番号:17121929
0点
MACアドレスが
中継器 →12:34:56:78:90:AB
無線端末→ab:cd:ef:gh:ij:kl
のとき
中継器が600DなどのWDS方式なら親機で表示される無線端末のMACアドレスは
12:34:56:78:90:A*
中継器が600DHP2などのWB方式なら親機で表示される無線端末のMACアドレスは
a*:cd:ef:gh:ij:kl
※アスタリスク部分が生のMACアドレスと異なる部分です。
私の使っているのは600Dですから当然に中継器のMACアドレスから派生した
12:34:56:78:90:A*
となります。
ややこしいことにこのアドレスは
・中継器自体を示すことがあり
・無線端末Aを示すこともあり
・あとから接続された無線端末Bを示す
ことさえあります。これを私は「一意でない」と何度も申し上げています。
貴殿はこの「一意でない」ことにあまり言及してこないのですが、この辺に両者の認識の違いがあるのでないでしょうか?
さて質問への回答に戻ります。
私が「a*:cd:ef:gh:ij:kl」を見たことがないのは、親機で見るのが「12:34:56:78:90:A*」だけであるからです。
【重大な疑問】
しかしながら600Dのマニュアルには「a*:cd:ef:gh:ij:kl」のことが記載されています。自動的に示されるアドレスは「12:34:56:78:90:A*」なのですが、手動で「a*:cd:ef:gh:ij:kl」を登録すれば私の望む動作をするのでしょうか?とてもそのようには思えないのです。
私が別のスレで「変換テーブル」で結びつけて・・と書いたのは
ab:cd:ef:gh:ij:kl = 12:34:56:78:90:A* = a*:cd:ef:gh:ij:kl
のようなことができるのでは?と思ったからです。(しかし「12:34:56:78:90:A*」は一意でないから無理)
>LsLoverさん
私はこの件についてこれ以上はわかりやすくは説明できません。これで貴殿に理解できないのならば、実機が貴殿の手元にないからか、私の能力不足なのかどちらかでしょう。しかし別の人には正確に理解していただいているのでその点では安心です。
以上ご回答といたします。
ありがとうございました。
書込番号:17121932
0点
説明の仕方が悪かったのか、投稿内容を読んで頂けなかったようで、『私が「a*:cd:ef:gh:ij:kl」を見たことがないのは、親機で見るのが「12:34:56:78:90:A*」だけであるからです。』ということなんですね。
そういえば、マニュアルの抜粋を投稿したのに『MACアドレスの上2桁目が変更された値になる(のか手動でするのか)とのことですが、』と( )内が追記されていますね。
書込番号:17121962
0点
snooker147さん
>たしか宮のクマの雅さんは WZR-600DHP2 の板でローミングについて書いてありませんでしたか?そのときの疑問です。
このスレの話ですかね。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000501958/SortID=16639253/
宅内で親機と中継機が無線で繋がっており、親機と中継機のSSIDが同じだとします。
親機と中継機をAOSSで自動設定した場合、(実際にローミングできるかどうかは別として)ある意味ローミングの構成になっています。
この状態で、無線子機(端末)を持って宅内を移動するとします。
この場合のローミングとは、親機に近い場所では自動的に親機に繋がり、中継機に近い場所では自動的に中継機に繋がるという、
常に端末が現在の電波状態の良い方を選択して臨機応変に接続先を切り替えてくれることを言います。
ユーザーとしては、上記のような挙動をとってくれるのが理想ですが、実際は必ずしも期待通りに動作してくれるとは限りません。
ローミングには、親機/中継機双方の電波をある程度の強度で受信してしまう場所が広いような環境は好ましくないのです。
無線LANの宿命として、一旦アクセスポイントに接続するとなるべくその接続を維持しようとするからです。
従って、うまくローミングが機能する環境は、かなり限られると思われます。
さらに、親機/中継機でSSIDが同じため、ちゃんとローミングできているかどうかを一目で判断しにくいという問題もあります。
無線子機(端末)を親機の近くで親機に接続し、そのまま中継機のところまで移動したとき、
ワイヤレスマークの電波強度が弱くなっていれば、うまくローミングできていないのかなとなんとなく判断することはできます。
スレ主さんの環境の場合、宅内を移動したときにちゃんとローミングできるかどうかは、やってみないとわかりませんが、
一戸建ての1階と2階での中継の場合、仮に親機/中継機が真上/真下付近の位置関係にあるのだとすると、個人的には厳しいと思います。
従って、私はローミングは使わず、中継機のSSIDを親機とは別にし、手動で切り替えるようにしています。
今現在どちらに接続しているかがSSIDから一目瞭然なので、個人的には安心感があります。
まあ、強制するわけではないので、好みに応じて使い分けてください。
あんまり回答になってなくてすいません。
書込番号:17122012
0点
LsLoverさん
>[17119786]の投稿内容を読んで頂いても、「読み方」を間違っているのでしょか?
話が変な方向に行くのは避けたいので、ここは発言を撤回させていただいて、
「このFAQの記述を理由に、スレ主さんの目的が達成できないと判断するのは間違っているのではないでしょうか?」
と変更させていただきます。
また、[17119786]の下記部分、ここにすでに重大な認識違いがあると思います。
>中継機用にWZR-600DHP3を購入しても、「親機と中継機を無線接続する際、中継機は生ではない中継用のMACアドレスを使用します。」ので、
>無線子機を無線親機ではMACアドレス制限できません。
>そのため、WZR-600DHP3を購入しても、スレ主のsnooker147さんのご要望に反する製品ではと投稿させて頂きました。
MACアクセス制限とペアレンタルコントロールをごっちゃにされているからなのか、
WB中継とWDS中継の違いをわかってもらえてないからなのか、
ちょっといまだに判断つきかねるのですが、少なくともスレ主さんがやりたい内容は伝わっていないように思えます。
スレ主さんが主にやりたいのは通信の時間制限などのペアレンタルコントロールです。
とりあえず、無線設定の「MACアクセス制限」のタブで設定する項目は置いておきましょう。
ペアレンタルコントロールについて、
親機側で一意的に制御するには、中継機に接続された無線子機(端末)を親機が全て個別に認識する必要があります。
認識できているかどうかのひとつの指標が、デバイスコントロールで各端末が表示されるかどうかになります。
なお、これが可能であることは、
WZR-600DHP2を中継機として使用した例ですが、[17121464]に写真を投稿しています。
また、[17113300]では『中継機にWZR-600DHP2を使っても試してみましたが、現象は同じですね。』と書いていますので、
[17112270]の写真はWZR-1750DHPを中継機として用いた例ですが、これをWZR-600DHP2と読み替えてもらっても構いません。
WB中継について、
WZR-600DHP2を中継機として使用したときの挙動を、WLAE-AG300Nの子機(EC)モードと同じと考えておられませんか?
少なくともWZR-600DHP2の挙動はWZR-1750DHPと同じですよ。
どちらも中継機能にWBとついているからというだけの理由ではなく、先に書いたようにWZR-600DHP2において実際にそうでしたから。
WLAE-AG300Nの子機(EC)モードにおいて、無線親機との通信にMACアドレスの先頭2文字が変化したものを使用するという話と、
WZR-600DHP2のWB中継モードにおいて、無線親機との中継に使用するMACアドレスが末尾の文字が変化したものだという話と、
全く同じに捉えられているように思えるのですが、両者は全く関係ありませんよ。
前者はイーサネットコンバーターの話、後者はワイヤレスブリッジの話ですから。
デバイスコントロール画面で見たときの、子機(EC)モードのWLAE-AG300NのMACアドレスは、先頭2文字が変化したもの、
これは間違いないと思いますが、WZR-600DHP2のMACアドレスは生のものです。
中継には中継用のMACアドレス(末尾の値が変化したもの)を用いますが、
親機のデバイスコントロール画面上から見た中継機のMACアドレスは、生のものです。
ちなみに、中継機用にWZR-1750DHPを購入しても、
「親機と中継機を無線接続する際、中継機は生ではない中継用のMACアドレスを使用します。」という部分は同じなので、
LsLoverさんがなぜWZR-1750DHPならOKでWZR-600DHP3ならNGと判断したのかもよくわからないのです。
(別に回答していただく必要はありませんが。)
このあたり、マニュアルやFAQを読んだだけでは分かりづらく、実際に触ってみなければ感度がつかみにくいと思いますので、
どうしても気になられるようでしたら、スレ主さんも言うように一度ご自分で確認されるのが一番と思います。
書込番号:17122026
1点
『「このFAQの記述を理由に、スレ主さんの目的が達成できないと判断するのは間違っているのではないでしょうか?」
と変更させていただきます。』反省点と思います。
各機能の説明ありがとうございました。
『マニュアルやFAQを読んだだけでは分かりづらく、実際に触ってみなければ感度がつかみにくいと思いますので、
どうしても気になられるようでしたら、スレ主さんも言うように一度ご自分で確認されるのが一番と思います。』参考にさせて頂きます。
ありがとうございました。
書込番号:17122274
0点
宮のクマの雅さんへ
度々で、申し訳ありません、ご回答頂ければ、幸いです。
TCP/IPプロトコルで通信を行う場合の通信相手のMACアドレスは、一意と理解しています。
『中継には中継用のMACアドレス(末尾の値が変化したもの)を用いますが、
親機のデバイスコントロール画面上から見た中継機のMACアドレスは、生のものです。』
ということですが、親機から中継機はMACアドレスで2つ認識されているということでしょうか?
それとも、デバイスコントロール画面では、無線LAN上のMACアドレス(=中継機のMACアドレスの2桁目+2などのBUFFALOの内部仕様)をMACアドレスの2桁目-2などして表示しているということでしょうか?
内部仕様に係るため、宮のクマの雅さんのお考えでも結構ですので、宜しくお願い致します。
書込番号:17122555
0点
>宮のクマの雅さん
>【重大な疑問】
>しかしながら600Dのマニュアルには「a*:cd:ef:gh:ij:kl」のことが記載されています。自動的に示されるアドレスは「12:34:56:78:90:A*」なのですが、手動で「a*:cd:ef:gh:ij:kl」を登録すれば私の望む動作をするのでしょうか?とてもそのようには思えないのです
上記について私の誤解があることに気づきました。600Dが「親機として動作」するときの説明ですね。600Dが「a*:cd:ef:gh:ij:kl」を生成するとは書いてないです。
しかしこの記載には下記のような問題点があると思います。
【問題点】
1.接続されるすべての中継器が「a*:cd:ef:gh:ij:kl」形式と限られるわけではなく「12:34:56:78:90:A*」形式も有りうることが書かれていない
2.そもそも600D自体が中継器として動作するとき「a*:cd:ef:gh:ij:kl」を生成する能力がないことの記載がない
※結局WBとWDSの違いをメーカーが意識的に公表するしかない
今回の問題はもともとは WZR-1166DHP2 の板で始まりましたが場所をコチラの板移してからようやく私のトラブルの原因と対処法がわかり、大変助かりました。
シロウトにはかなり難解なトラブルだったと思います。価格コムで質問できてよかったです。
本当は600DHP3が来て無事運用できてから言うべきなのでしょうがこれが今の私の気持ちです。
>すべての回答者様
ありがとうございます!!
書込番号:17122557
0点
>LsLoverさん
失礼ですが、おそらく私でも回答ができると思います。
>>ということですが、親機から中継機はMACアドレスで2つ認識されているということでしょうか?
>>それとも、デバイスコントロール画面では、無線LAN上のMACアドレス(=中継機のMACアドレスの2桁目+2などのBUFFALOの内部仕様)をMACアドレスの2桁目-2などして表示しているということでしょうか?
600Dに関しては中継器のMACアドレスは生?のほかにSSID用とか通信用とか「複数」持っています。しかし下一桁が違うだけです。
中継器 →12:34:56:78:90:A0(生?)
中継器 →12:34:56:78:90:A1(通信用)
中継器 →12:34:56:78:90:A2(SSID1用)
中継器 →12:34:56:78:90:A3(SSID2用)
さて無線端末のMACアドレスを下記の通りとします。
無線端末→ab:cd:ef:gh:ij:kl
親機のデバイスコントロール画面での通信方式によるMACアドレスの違い
【WDS方式】
・中継器 →12:34:56:78:90:A1
・無線端末→12:34:56:78:90:A1
↑おかしく見えるでしょうが、同一のMACアドレスがある時は中継器、ある時は無線端末に変わるのです。現れるアイコンは一つです。アイコンは同じでも内容が変化します。これが「一意でない」ということです。
【WB方式】
・中継器 →12:34:56:78:90:A1
・無線端末→aX:cd:ef:gh:ij:kl
↑中継器のMACアドレスは「一意」ですし、無線端末のアドレスも「一意」です。当然現れるアイコンはそれぞれ別です。
>宮のクマの雅さん
間違っていたら訂正願います。
書込番号:17122794
0点
LsLoverさん
>『中継には中継用のMACアドレス(末尾の値が変化したもの)を用いますが、親機のデバイスコントロール画面上から見た中継機のMACアドレスは、生のものです。』
まず、1点お詫びして訂正します。
「末尾」とは通常は「下1桁」のことを指すと思いますが、実際は「下1桁」ではなく「下2桁」です。
(下2桁の値が2個とも変化する)
私のWZR-600DHP2の場合、
生のMACアドレス ⇒(B0:C7:**:**:**:**2F)
中継機能のMACアドレス ⇒(B0:C7:**:**:**:**35) 下2桁が変化
5GHzのMACアドレス ⇒(B2:C7:**:**:**:**36) 2桁目と下2桁が変化
2.4GHzのMACアドレス ⇒(B2:C7:**:**:**:**31) 2桁目と下2桁が変化
となっています(添付1参照)。
ということで、この部分に関してもWHR-600Dとは微妙に仕様が違います。
>親機から中継機はMACアドレスで2つ認識されているということでしょうか??>それとも、デバイスコントロール画面では、無線LAN上のMACアドレス(=中継機のMACアドレスの2桁目+2などのBUFFALOの内部仕様)をMACアドレスの2桁目-2などして表示しているということでしょうか
親機のデバイスコントロール画面での中継機(WZR-600DHP2)は、
生のMACアドレス ⇒(B0:C7:**:**:**:**2F)
として1個だけ表示されています(添付2参照)。
WB中継の場合、親機と中継機が無線接続を確立するときに「中継機能のMACアドレス」を使用しているのは間違いないと思いますが、
無線接続確立後、親機は中継機を「生のMACアドレス」で見ています。
なお、書き間違いだとは思いますが、上記でLsLoverさんが書かれている「2桁目」の値が変化するのは、
「中継機」ではなく、「中継機に接続した無線子機」ですよ。
中継機能のMACアドレスは、生のMACアドレスを元にした仮想的なものだと思われるので、
全体的に正常に稼働する(中継機が実質的なブリッジとなる)ために、ソフトウェア的にゴニョゴニョしていると思います。
そのアルゴリズムがどうだとかいうことに関しては、私はBuffaloの技術者でも専門家でもありませんので、
私の知るところではありません。正直、全くわかりません。
気になるようでしたら、直接Buffaloに問い合せてみてはいかがでしょうか?
snooker147さん
ということで、デバイスコントロール画面上の表示・認識という意味では、
【WDS方式】
・中継器 →12:34:56:78:90:A1
・無線端末→12:34:56:78:90:A1
【WB方式】
・中継器 →12:34:56:78:90:A0 ← ここだけ訂正しました
・無線端末→aX:cd:ef:gh:ij:kl
ということになります。
書込番号:17123235
1点
『私でも回答ができると思います。』お手数をおかけします。
WDS(または、WDS中継機機能)の場合で、以下のようなモデルを考えました。MACアドレスについては、snooker147さんの例とは異なりますが、ご容赦ください。
親機==中継接続==中継機(12:34:56:78:90:AB)
中継機内のMACアドレス管理テーブル
無線上MACアドレス Wi-Fi端末
12:34:56:78:90:AD[B+2]+ポート番号1 12:34:56:78:90:AB+ポート番号1(中継機)
12:34:56:78:90:AD[B+2]+ポート番号2 01:m2:m3:m4:m5:m6+ポート番号2(Wi-Fi端末1)
12:34:56:78:90:AD[B+2]+ポート番号3 02:nn:nn:nn:nn:n6+ポート番号3(Wi-Fi端末2)
無線上MACアドレスとWi-Fi端末のMACアドレスへの変換は、実際には更に複雑な処理かと思いますが、簡単化しました。
親機に接続したPCで以下の操作をすると各機器のMACアドレスが確認できます。
ping 中継機のIPアドレス
ping Wi-Fi端末1のIPアドレス
ping Wi-Fi端末2のIPアドレス
arp -a
中継機のIPアドレス 12:34:56:78:90:AD
(12:34:56:78:90:AD[B+2]+ポート番号1は、中継機内で12:34:56:78:90:AB+ポート番号1へ送付します
Wi-Fi端末1 12:34:56:78:90:AD
(12:34:56:78:90:AD[B+2]+ポート番号2は、中継機内で01:m2:m3:m4:m5:m6+ポート番号2へ送付します)
Wi-Fi端末1 12:34:56:78:90:AD
(12:34:56:78:90:AD[B+2]+ポート番号3は、中継機内で02:m2:m3:m4:m5:m6+ポート番号3へ送付します)
『【WDS方式】
・中継器 →12:34:56:78:90:A1
・無線端末→12:34:56:78:90:A1』
ということですが、上記を前提にすると
・中継機 :12:34:56:78:90:A1(通信用)
・無線端末:12:34:56:78:90:A1(通信用)
と推定されますので、当方の推定と同じのようです。
『【WB方式】
・中継器 →12:34:56:78:90:A1
・無線端末→aX:cd:ef:gh:ij:kl』
についてですが、『WB中継機モード(中継機はブリッジとして機能し、親機側から中継機配下の全ての機器のMACアドレスを参照可能)』では、中継機:12:34:56:78:90:A0(生?)と推定されるのですが...。
宮のクマの雅さんも、以下のように投稿されていますが...。
『デバイスコントロール画面で見たときの、子機(EC)モードのWLAE-AG300NのMACアドレスは、先頭2文字が変化したもの、
これは間違いないと思いますが、WZR-600DHP2のMACアドレスは生のものです。』
無線端末については、宮のクマの雅さんの以下の書き込みからも、無線端末:ab->X:cd:ef:gh:ij:klと理解できます。
『無線子機(Macbook Air)を、
親機(WZR-1750DHP2)に接続した場合、IPアドレスは(192.168.2.3)、MACアドレスは(78:CA:39:……)、
中継機(WZR-600DHP2)に接続した場合、IPアドレスは(192.168.2.4)、MACアドレスは(7A:CA:39:……)、』
ただ、私の疑問は、宮のクマの雅さんが
『中継には中継用のMACアドレス(末尾の値が変化したもの)を用いますが、
親機のデバイスコントロール画面上から見た中継機のMACアドレスは、生のものです。』
と投稿されていますが、中継機に対して、2つのMACアドレスがあると読めました。
・中継用のMACアドレス(末尾の値が変化したもの)
・中継機のMACアドレスは、生のもの
そこで、以下の質問をさせて頂いたつもりなんですが...。
(1)親機から中継機はMACアドレスで2つ認識されているということでしょうか?
(2)それとも、デバイスコントロール画面では、無線LAN上のMACアドレス(=中継機のMACアドレスの2桁目+2などのBUFFALOの内部仕様)をMACアドレスの2桁目-2などして表示しているということでしょうか?
(3)中継用のMACアドレスが利用されるのは、「WDS]と仰っていたので、中継機のMACアドレス(生)は、「WB」ということなので、中継機にMACアドレスが2つはないとすると...分からなくなりました。
書込番号:17123465
0点
すみません、投稿する文面を考えながら、入力していたら、既に宮のクマの雅さんからの投稿があったようですね。
申し訳ありませんでした。
『まず、1点お詫びして訂正します。
「末尾」とは通常は「下1桁」のことを指すと思いますが、実際は「下1桁」ではなく「下2桁」です。
(下2桁の値が2個とも変化する)』
お詫びなんてとんでもありません。貴重なお時間を割いて、対応して頂き申し訳なく思っていますが、宜しくお願い致します。
『「下2桁」です』了解しました。
『この部分に関してもWHR-600Dとは微妙に仕様が違います。』なるほど...。
『親機のデバイスコントロール画面での中継機(WZR-600DHP2)は、
生のMACアドレス ⇒(B0:C7:**:**:**:**2F)
として1個だけ表示されています(添付2参照)。』
表示は、1個了解しました。
『WB中継の場合、親機と中継機が無線接続を確立するときに「中継機能のMACアドレス」を使用しているのは間違いないと思いますが、
無線接続確立後、親機は中継機を「生のMACアドレス」で見ています。』なるほど、私はWB中継の場合、ブリッジ接続なので無線LAN上のMACアドレスは、中継機や中継接続機器の「生のMACアドレス」が使われていると思っていました。
『中継機能のMACアドレスは、生のMACアドレスを元にした仮想的なものだと思われるので、
全体的に正常に稼働する(中継機が実質的なブリッジとなる)ために、ソフトウェア的にゴニョゴニョしていると思います。』
ということですと、親機と中継機が無線接続後であれば、中継機や中継機や中継接続機器の「生のMACアドレス」が使われているということで宜しいのでしょうか?
『「2桁目」の値が変化するのは、
「中継機」ではなく、「中継機に接続した無線子機」ですよ。』
ということですが、「タイプ1」内の当方で所有のWLAE-AG300Nの子機(EC)モードの中継機能を例に取ってしまいました。
この点は、宮のクマの雅さんから複数のWDS、WSタイプの中継機が列挙されていると、注意が有ったのに、余り良くない例を選んでしまったようです。WZR-600DHP2やWZR-1166DHP2を例にした方が良かったかも知れません。申し訳ありません。
書込番号:17123570
0点
どうもデバイスコントロール画面では、snooker147さんのWHR-600Dの場合
『中継器 →12:34:56:78:90:A0(生?)
中継器 →12:34:56:78:90:A1(通信用)
中継器 →12:34:56:78:90:A2(SSID1用)
中継器 →12:34:56:78:90:A3(SSID2用)』
や宮のクマの雅さんの
『私のWZR-600DHP2の場合、
生のMACアドレス ⇒(B0:C7:**:**:**:**2F)
中継機能のMACアドレス ⇒(B0:C7:**:**:**:**35) 下2桁が変化
5GHzのMACアドレス ⇒(B2:C7:**:**:**:**36) 2桁目と下2桁が変化
2.4GHzのMACアドレス ⇒(B2:C7:**:**:**:**31) 2桁目と下2桁が変化
となっています』
などのように中継機に対して、複数のMACアドレスを上記のようなルールで自動生成しているんですね。
そもそも、親機のデバイスコントロール画面内のMACアドレス(?)の表示は、各機器の生のMACアドレスとは、「似て非なるもの」なので、各機器のインデックス(識別のための文字列)と考えた方が良いということなのか...。
当方からの追加質問
『親機と中継機が無線接続後であれば、中継機や中継機や中継接続機器の「生のMACアドレス」が使われているということで宜しいのでしょうか?』
については、回答不要です。申し訳ありませんでした。
愚痴となりますが、紛らわしいものをユーザインターフェイスしてしまったのは、余り良いインターフェイルではないように思いました。
書込番号:17123632
0点
snooker147さんへ
この度は、当方からの投稿で、混乱を招いたり、不快に思われてしまったようで、申し訳ありませんでした。
また、後半では、snooker147さんのご質問の解決策に直接結びつかない内容の投稿となってしまい、この点もお詫び申し上げます。
今後とも、宜しくお願い致します。
書込番号:17123650
0点
WZR-600DHP3 を中継器として接続したところすべての問題が解決しました。
メーカーサポートにも電話してWBとWDSの方式の違いを明記するように要望出しておきました。
トラブルが解決できてスッキリした気持ちです。これにてスレを締め切ります。
今まで回答をいただいたすべての皆さん!
ありがとうございました!!
書込番号:17126885
0点
問題が解決してよかったです。
WDS中継とWB中継の違いは、ちゃんと説明するべきですね。
また、両者を混在させるのは良くないですね。
ブリッジタイプのWB中継機が出始めた今、制約の多いイーサネットコンバータータイプのWDS中継機のメリットはあまりないと思うのですが、
なぜ、いまだにWDS中継のタイプを新製品として発表するんだろう…
とにかくお疲れさまでした。
書込番号:17128480
1点
『ブリッジタイプのWB中継機が出始めた今、制約の多いイーサネットコンバータータイプのWDS中継機のメリットはあまりないと思うのですが、
なぜ、いまだにWDS中継のタイプを新製品として発表するんだろう…』
私見となりますので、誤った内容となっている可能性もありますので、その場合には、ご容赦ください。
イーサネットコンバータは、無線子機として動作するため、親機を選ばないメリットがあると思います。
無線子機であるため、原則、収容できる機器は1台となります。しかし、これではコストパフォーマンスが悪いので、有線LAN端子を複数もったものや無線親機を内蔵したものが市販されています。この場合、親機との無線接続のMACアドレスをイーサネットコンバータ内で収容している機器に割り振って通信を実現しています。これが大きな制約となっていると思います。
また、無線機器の急速な価格下落に対応するためには、短期間で新製品を出荷して、新規価格で価格を上げざるを得ない状況にあるかと思います。しかし、開発リソースには、自ずと限界がある中で、新製品の開発と既開発製品のマイナーチェンジで後継機を開発しているのではと推測されます。
そのため、WDS中継機の後に開発されたWB中継機の方が製品数が少ない思われます。
書込番号:17133417
0点
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