COOLPIX P900
- 24〜2000mm相当(※35mm判換算)の超望遠撮影が可能な、光学83倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。
- 「デュアル検知光学VR」により、角速度センサーと画像情報から得た2つの情報を基に5.0段(※CIPA準拠)の手ブレ補正効果を実現している。
- 高速AF性能などにより約0.12秒(※広角側、CIPA準拠)の撮影タイムラグを実現し、撮りたいと思った瞬間を逃さず撮影できる。
デジタルカメラ > ニコン > COOLPIX P900
5段階手ブレ補正って常に5段階効いてるものなのでしょうか?
もちろん手ブレ補正ONでの話です。
書込番号:18570780 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>5段階手ブレ補正って常に5段階効いてるものなのでしょうか?
5段階というのは補正効果5.0段のことでしょうか?
もしそうだとすれば、手ブレ補正に段階はないので、常に5.0段分効いていると思います。
語弊があるかもしれませんが、2段分しか手ブレしない人の場合は2段分の補正ですし
1段分しか手ブレしない人の場合は1段分の補正です。
動いている量以上補正すれば、補正ではなく手ブレ発生器になってしまいます。
そういう意味では常に5段分補正しているわけではありませんが
補正はしていなくても、効きとしては常に5段分まであると思います。
もっとも、細かいことまで考えると
5.0段というのは約350 mm(35mm判換算の撮影画角)なので、他の焦点距離では5.0段分の効果はない可能性があります。
でも、それは他のカメラでも同じように思います。
書込番号:18570862
4点
5段階ではなく
5段分速いシャッタースピードを使用したときと同じ防振効果・・・
ということですね
当然、常に効果があるんでしょう(ニコン的には)
書込番号:18570863
4点
デジカメの手振れ補正能力はCIPAという団体によってガイドラインが示されたもので手振れ補正をONにすることによってどれだけシャッタースピードを上げたものに相当するかというものですね。少なくともシャターを切る瞬間には手振れ補正が効いていることになります。
ガイドラインによると焦点距離(ズーム倍率)やISO感度については特に規定されてなく、また決められた振動で測定されるらしいため、それらを狙い撃ったチャンピオンデータを得る事も原理的には可能なわけです。ということで実際どの状態で5段階効いているかは詳細なデータが公開されない限りわかりません。
書込番号:18570871
3点
光学手振れ補正はレンズ内の一部のレンズを動かして、センサ上に結像する画像を安定させる仕組みですが、この仕組みによって
最大で5段分(ニコンの書き方では5段分速いシャッタースピードを使用したときと同じ防振効果)が『期待できる』ってことでね。
補正レンズはブレが検出されなければ動きませんが、ブレが検出されればブレを打ち消そうとして動きます。
この動き量(=補正量)は連続的なもので、(シャッタースピードに換算して)0〜5段分までの間の適正な量にコントロール
されます。
また、補正量はレンズの焦点距離や(デジカメの場合は)撮影時のシャッター速度によっても違ってくると思います。
5段と言えば、1/15秒のシャッター速度でも1/500秒でシャッターを切った場合と同じ程度ブレないということで、
それだけ遅いシャッター速度でもブレないことをアピールしたいのでしょう。
ただ、いくら強力な手振れ機能があっても被写体ブレは防げませんからね〜〜。
書込番号:18571030
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4点
単純計算で1/8000のシャッタースピードと同じ計算になるとどこかのHPで見かけたもので(^^)
シャッタースピードの分母×2×2×2×2×2
1/250で1/8000というふうに書いてありました(°▽°)
一眼レフ並だけど、、、ほんとかなぁと思った次第です。
書込番号:18571037 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
つるピカードさんの計算と一致しますね、ありがとうございます(^^)
後1週間後が楽しみです(^^)
この質問は解決とさせていただきます。
回答していただいた方々、ありがとうございましたm(__)m
書込番号:18571052 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
クリリンNO1さん
解決おめでとうございます。
しかしながら、価格コム掲示板の仕組み上では、グッドアンサーを選ぶ等の解決処理をしないと、「解決済み」にはならないと思いましたが。違ってたらゴメンナサイ。
書込番号:18571358
1点
くりりんNO.1さん。
失礼。お名前をカタカナ書きにして、間違えてしまいした。
お詫びして訂正させていただきます。
書込番号:18571369
1点
くりりんNO.1さん
> 単純計算で1/8000のシャッタースピードと同じ計算になるとどこかのHPで見かけたもので(^^)
> シャッタースピードの分母×2×2×2×2×2
> 1/250で1/8000というふうに書いてありました(°▽°)
> 一眼レフ並だけど、、、ほんとかなぁと思った次第です。
誤解されていないとは思いますが、念のため。手ブレ補正は、シャッター速度の実行的効果を高めたものではありません。全く別物とお考え下さい。以下に大雑把な考え方を示します。
P900の場合、望遠端は35mm判換算で2000mmです。ここでは35mm判換算2000mmに関して考えます。通常、手ブレが生じない限界は、「1/焦点距離(mm)」秒とされていますので、手ブレ補正がOFFの状態で、1/2000で撮影し、この時の手ブレ量を求めます。次に手ブレ補正をONの状態で、シャッター速度を遅くして行きます。P900の場合、5段分の効果があると言う事なので、(1/2000)×2^5(2の5乗)=1/62.5となります。即ち、手ブレ量は、手ブレ補正ONでシャッター速度が「1/62.5」秒の時と、手ブレ補正OFFでシャッター速度が「1/2000」秒の時とが等しいと言う事になります。
以下に、CIPAの測定方法が出ています。各メーカーはこの方法(上記の大雑把な記述より、当然ながら厳密になっています)が規定されて以降は、この方法に準拠してカタログ値を示していますので、ご興味があれば、ご参考になさって下さい。
・デジタルカメラの手ぶれ補正効果に関する測定方法および表記方法(光学式)
http://www.cipa.jp/image-stabilization/documents_j/DC-X011-2014_J.pdf
http://www.cipa.jp/image-stabilization/documents_j/VMVA_for_DC-X011_J.pdf
書込番号:18571689
3点
くりりんNO.1さん
ちょっと補足です。P900の手ブレ補正に関しては、35mm判換算350mmと明記されていたので、以下のように読み替えて下さい。
35mm判換算350mmの時、
手ブレの限界→手ブレ補正OFFのシャッター速度:「1/350」秒
手ブレ補正ONのシャッター速度:(1/350)×2^5=「1/10.9」秒
上記の手ブレ量が等しい。
書込番号:18571852
1点
ということは、計算上では望遠端撮影時は1/350秒でないと手持ちでの手振れなし撮影はできないということですか?
書込番号:18572395
1点
くりりんNO.1さん
手ブレ補正OFFでの手ブレが起きない限界シャッター速度が、「1/焦点距離(mm)」(秒)と言われているのは、経験則だと思います。ただこれでは、CIPAが目指す客観的なデータが得られえないので、基準となる測定方法が示されています。まず測定する35mm判焦点距離を設定します。CIPAぶれ測定チャート(画像チャート)を35mm判換算距離(mm)の約20倍離れた位置に設置します。振動を与えて各シャッター速度で手ブレ量を測定し、手ブレ補正効果判定レベル(35mm判換算でのイメージセンサー上のブレが63μm)となるシャッター速度を、手ブレ補正OFF及びONで、求めます。この方法により、手ブレ補正効果が得られます。
以下、ご参考になるページを付けておきますが、CIPAの測定方法は単純とは思えないので、大雑把には、手ブレ補正OFFで手ブレが起きない限界シャッター速度は「1/焦点距離(mm)」(秒)と捉えて頂いても、大きな問題はないかと思います。
・ニコンの交換レンズにおける手ブレ補正の説明
(最後の方に、「一般的に、手ブレは交換レンズの「1/焦点距離」秒よりも遅いシャッタースピードになると起こりやすいとされています。」との記載があります。)
http://www.nikon.co.jp/profile/technology/rd/core/software/vr/
・キヤノンの手ブレ補正を防ぐコツの説明
(最初の方に、「そこで、レンズの焦点距離との関係で手持ち撮影のシャッター速度の限界は35mmフルサイズ換算で「焦点距離分の1」が目安になるといわれています。」との記載があります。)
http://cweb.canon.jp/cpc/starteos/02-02.html
・CIPA資料(再掲)
(p.21に、測定を始める目安として「4) シャッタースピードが「1/焦点距離(35mmフィルム換算)」程度になるようにする。」とあります。)
(手ブレ補正の効果の概念図が、p.27「図 4-5-3a 手ぶれ補正効果」、p.28「図 4-5-3b 手ぶれ補正効果の算出方法」にあります。)
http://www.cipa.jp/image-stabilization/documents_j/DC-X011-2014_J.pdf
書込番号:18572625
0点
くりりんNO.1さん
> ということは、計算上では望遠端撮影時は1/350秒でないと手持ちでの手振れなし撮影はできないということですか?
説明が抜けていました。P900の望遠端は35mm判換算で2000mmですが、この時の手ブレ補正効果をニコンは示していません。手ブレ補正効果を示しているのは、35mm判換算で350mmの時です。[18571852]は、この事を記載しています。
望遠端の35mm判換算2000mmの時、言える事は、経験則上では、手ブレ補正OFFで手ブレ限界シャッター速度が1/2000と言う事です。手ブレ補正ONの場合は、1/2000より遅い場合でも手ブレは起き難いと思いますが、ニコンは35mm判換算2000mmでの手ブレ補正効果を示していませんので、何段分の手ブレ補正効果があるかは不明です。
書込番号:18572632
1点
ミスター・スコップさん
>通常、手ブレが生じない限界は、「1/焦点距離(mm)」秒とされていますので
これは35mmフィルムカメラでの話。
『手ブレ限界 =1/焦点距離 の導出根拠を教えてください』クチコミ掲示板
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=18379622/
にて、MA★RSさんが探してくださったニコンの1995年資料に
>従来よりの経験則で「撮影レンズの焦点距離分の1のシャッタースピードが手持ち撮影の限界」
>との説が有るが,この経験則を上記手プレ量の関係式に当てはめてみると,
>露光時間1/f(sec)の像移動量はf×R/f(mm)で焦点距離の項が消え,R(rad/S)の
>カメラの振れ角速度がそのままR(mm)の手プレに対応する事になり,興味深い。
とありまず。
ここでのR(mm)はフィルム面ですので、フィルム長辺でR(mm)/36(mm)ぶれます。
今のフルサイズセンサーの画素数で等倍鑑賞を前提にすると、
例えばニコンD750は長辺6016画素あるので
R/36=1/6016となるRは36/6016=0.006(rad/S)。0.34(度/秒)。
ペンタックスの手振れ補正SRの最大補正角が2度なので、
その半分程度の量の手ブレを人がすると考えると、
1/焦点距離(mm)では概ね3画素程度ブレる計算。
L版にプリントして眺めるなら「1/焦点距離(mm)」。
等倍鑑賞前提なら「1/焦点距離(mm)×3」程度は見ておいた方が良いと思います。
あとはお持ちのカメラの手振れ補正と腕や三脚次第。
書込番号:18572660
5点
koothさん
コメント、ありがとうございます。koothさんのコメントと引用頂いたスレは、後で、じっくり拝見させて頂きます。
すぐには全容を理解出来ないので、以下、簡単にコメントさせて頂きます。
「1/35mm判換算距離」は、先の書き込み通り、経験則だと思っています。撮影する方の腕や撮影条件等々が影響して来る事は当然です。
CIPAでは、手ブレ補正OFFの(経験則で「1/35mm判換算距離」とされていた)シャッター速度を、一定のルールに基づいて求めるようになっています。この方が客観性を持ちますが、今回の例では、ニコンが手ブレ補正OFFの35mm判換算350mmでのシャッター速度を「何分の1」秒としたかは分かりません。そこで、スレ主さんに分かり易くご理解頂くため、経験則上の「1/35mm判換算距離」を例に挙げさせて頂きました。
書込番号:18572697
1点
じじかめさん>夜遅くまでやってないしガラス越しでおまけに都市部で霞がかかったりで条件が悪くて実写で確認するのは素人には無理です(^_^;)
なので、置きピンのように計算上手持ちでもいけるシャッタースピードを算出しようと思った次第です。
発売まで後6日、待ち遠しいです(^^)
書込番号:18573336 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
koothさん
他の用事があったので、今、パパッと見ましたが、経験則「1/35mm判換算焦点距離」をデジタルカメラに用いるのは、特に不自然だとは思いませんでした。
まず、MA★RSさんが探して下さったニコンの1995年資料ですが、もう少し長く引用すると内容が分かり易いと思いました。
−−−−−引用始め−−−−−
遠距離撮影の場合,撮影レンズの焦点距離がf(mm)でカメラの振れ角速度がR(rad/S)であったときに,近似解f×R(mm/S)の速度で像移動が発生する。カメラの振れ角速度が露光時間1/T(sec)中で一定 であった場合,手プレの量はf×R/T(mm)となる。ちなみに,従来よりの経験則で「撮影レンズの焦点距離分の1のシャッタースピードが手持ち撮影の限界」との説が有るが,この経験則を上記手プレ量の関係式に当てはめてみると,露光時間1/f(sec)の像移動量はf×R/f(mm)で 焦点距離の項が消え,R(rad/S)のカメラの振れ角速度がそのままR(mm)の手プレに対応する事になり,興味深い。
−−−−−引用終わり−−−−−
CIPAでは、以下のように、35mmフィルム換算値[μm]に置き換えて手ブレ補正効果を求めています。
・35mmフィルム換算値[μm]=ボケオフセット量(または実測総合ボケ量)[画素]×(35mmフィルム1コマの対角長[μm]/撮影画像の対角長[画素])
・35mmフィルム1コマの対角長[μm]=(24^2+36^2)^(1/2)×1000
・撮影画像の対角長[画素]=((垂直方向記録画素数)^2+(水平方向記録画素数)^2)^(1/2)
(注) ^2:2乗、^(1/2):(1/2)乗=平方根
従って、特に問題ないと思います。前述の通り、
手ぶれ補正効果判定レベル=63[μm]
がCIPAでは用いられています。これを角速度に置き換えると0.063[rad/s]=3.6[度/s]となります。koothさんがD750で等倍鑑賞時として試算された角速度の約10倍です。D750の画素ピッチは、koothさんが引用された数値から、6.0[μm]なので、CIPAの手ぶれ補正効果判定レベルの約1/10ですから、koothさんが試算された数値と矛盾しません。CIPAが、手ぶれ補正効果判定レベル=63[μm]とした経緯は分かりませんが、手ブレ補正OFF/ONで、手ブレが生じていないと手ブレ補正効果は求められませんから、誤差を少なくするために、D750の画素ピッチの約10倍が用いられているものと推測します。
書込番号:18573561
1点
補足です。
・35mmフィルム換算値[μm]=ボケオフセット量(または実測総合ボケ量)[画素]×(35mmフィルム1コマの対角長[μm]/撮影画像の対角長[画素])
・35mmフィルム1コマの対角長[μm]=(24^2+36^2)^(1/2)×1000
・撮影画像の対角長[画素]=((垂直方向記録画素数)^2+(水平方向記録画素数)^2)^(1/2)
D750の場合、仮にボケオフセット量を0[μm]とすると、
35mmフィルム換算値[μm]=63[μm]=ぶれ量[μm]×5.98
なので、
ぶれ量[μm]=10.5[μm]
となり、D750の画素ピッチ(5.98[μm])の1.76倍、ですね。
書込番号:18573689
2点
規格よりセンサーが先を行っているのでしょうね。
書込番号:18574535
2点
数値より実際に試してみるのがよいです。
P510の経験では、手ぶれ補正は高性能で、換算1200mmを手持ちで十分使えました。
パナソニックの1200mmの機種の手ぶれ補正は今一で、かなり状況がよくないと手ぶれ頻発でした。
2000mmでも手持ちでとれるのだったらすごいですね。
あとはレンズのシャープさがどの程度か?
書込番号:18577323
1点
キングオブブレンダーズさん>実際に撮った画像は別のトピックスに載せてあります。
理論上手持ちでブレずに撮れるのであれば、実際に撮れないのは条件が悪くて撮れないと思えますが、理論上初めから撮れないのであれば初めから撮ろうとしません。
なので、理論上どのくらいのシャッタースピードでブレずに撮れる設計なのかを計算しているのです。
すでに素人の域を超えた回答になってきてるので理解に苦しみますが(^_^;)
計算方法を示されても、、、(笑)
結局2000mmでのシャッタースピードが計算上どのくらいあれば手持ちでブレないのか?わかってないです(笑)
書込番号:18577909
1点
単純に2000mmでのシャッタースピードを1/2000とした場合5段階補正分32で割った62.5で1/62.5以上のシャッタースピードでブレずに撮れるという意味で良いのでしょうかね?
書込番号:18577984
1点
くりりんNO.1さん
> 単純に2000mmでのシャッタースピードを1/2000とした場合5段階補正分32で割った62.5で1/62.5以上のシャッタースピードでブレずに撮れるという意味で良いのでしょうかね?
[18571852][18572632]に書き込みましたように、P900の手ブレ補正効果に関して、ニコンが記載しているのは、35mm判換算350mmの時のみです。35mm判換算2000mmの時、どの程度の手ブレ補正効果があるかは仕様からは不明です。CIPAのガイドラインでも、焦点距離を限定して手ブレ補正効果を記載するように示されています(勿論、「望遠端:35mm判換算2000mmで●段の手ブレ補正効果、広角端:35mm判換算24mmで▲段の手ブレ補正効果」等々の記載方法でもOKです)。
書込番号:18578037
1点
くりりんNO.1さん。こんばんは。
1/2000秒相当のシャッター速度というと絶対にブレそうもないような気もしますが、実際のシャッター速度は1/62.5秒ですから、手振れは防げても被写体ブレするでしょうね。(笑)
連写で枚数撮った方が良さそうですね。
書込番号:18578082
2点
望遠端がF6.5ですので、仮にシャッター速度優先で1/1000秒撮影をする場合、ISO100固定で約10万ルクスになりますね(日本においてまぶしいぐらいの快晴)。
わりとキリがよいので他の条件の比例計算元にできそうです。
書込番号:18578201 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
詳しい、計算は別として、
COOLPIX P900でどうかは、
判りかねますが、
実際使う場面では、
マクロや超望遠になると、
手ぶれ補正効果は、
薄れてきますね。
効果はあるでしょうけど、
実際使わないと分からないと思いますし、
撮影者も含めた諸条件によっても、
変わるでしょう。
書込番号:18578723
1点
1641091さん>そういうことですか、経験を積むしかないという事ですかね(^_^;)
早い段階でたくさん撮って目安を見つけるしかないかぁ(^_^;)
三脚リモコンでブレのない撮影後同じ条件で手持ちでどこまで撮れるかやってみます(^^)
書込番号:18578814
0点
今日はNikonプラザ新宿で一脚を持ち込んで撮影してみました。
縦ブレが抑えられる分ブレません。
手持ちでシャッターを押すと当然ブレますがかなり抑えられます。
三脚に固定してスマホアプリでシャッターを切れば望遠端ではほとんど手振れはわからないと思います。
ニコンのスマホアプリは既にP900に対応しています。
書込番号:18582378 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
35mm換算で広角端4.3mm-望遠端357mm
350mm f6.5で5段階分の補正ならほぼ効いてるとみて問題なさそうですね。
24mm-2000mm相当の撮影画角なので
24/4.3=5.581...5.58として
350*5.58=1953mm
357*5.58=1992.5mm
キタムラに確認したところ19日に入荷するそうで、発売当日手にできそうです^^
ケース、バッテリーは最初に注文したのですが、レンズが大きく、傷とかゴミがこわいのでレンズフィルターを追加で注文しました。
ニュートラルカラーNC67mm
書込番号:18586216
1点
くりりんNO.1さん
> 24mm-2000mm相当の撮影画角なので
> 24/4.3=5.581...5.58として
ここは合っています。有効数字桁数から考えると、以下の数値を用いた方がより正確になります。
2000/357≒5.60
> 350*5.58=1953mm
> 357*5.58=1992.5mm
これは、35mm判換算350mmで手ブレ補正効果5段分に対する計算でしょうか?であるなら、逆です。
実焦点距離*5.60=35mm判換算焦点距離=350mm
実焦点距離=350/5.60=62.5mm
書込番号:18586543
1点
ああ、そうかぁ(^_^;)
そういうことですか、ん〜(^_^;)
じゃあなんとも言えませんね、ブレないよう努力します(^_^;)
書込番号:18586808 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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