BTR1K FIO-BTR1K
- スマートフォンとBluetooth接続できるBluetoothヘッドホンアンプ。旭化成エレクトロニクス製DACチップ「AK4376A」を採用。
- Qualcomm製「QCC3005」採用で高い接続安定性を実現。aptX、aptX LL(low latency)、SBC、AACなどのオーディオコーデックに対応する。
- 内蔵されているアンプ部にはQualcomm製cVCノイズキャンセル技術を採用。音楽再生だけでなく、高品位な通話機能も搭載している。
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下記環境でaptxコーデックを使用した無線音楽再生を期待したのですが、
SBCコーデックで再生している模様※です。
どうような現象に悩まされている方や、対策方法をご存じな方が
いらっしゃいましたらアドバイスを頂きたく、よろしくお願いいたします。
環境:Windows 10 PC
送信機:Creative製「BT-W2」
受信機:本機「BTR1K」
※ … 音声再生中、本機LEDインジケータが青色で点滅する=SBCコーデックで再生中と判断
書込番号:22690091
2点
追記です。
カスタマーサービスより回答がありました。
aptX-LLで接続した際に、LEDインジケータが紫となるところが
青となる現象が報告されており、本件もその状況と考えらるとのことです。
FiiO社からの回答待ちとのことですが表示上だけの問題ですので、
静観しようかと思います。ファームウェアアップデートで解消することでしょう。
映画の視聴に本機を使用した際、映像と音声のズレを感じられないので、
実際にaptX-LLで接続できているかと思われます。
これで目的のヘッドホンの新調と低遅延の無線環境の導入ができました。
肝心の性能に関してですが、
・インピーダンス62Ω AKGのヘッドホンを鳴らすことができています。
ただこれ以上大きいと、音源によっては音量が足りないときが出てくると思います。
・じっくりと聞きたいときにUSB DACとして使えるのが良いです。
音がつぶれることなく綺麗にならしてくれます。
書込番号:22696471
2点
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