CX-60の新車
新車価格: 382〜649 万円 2022年9月15日発売
中古車価格: 210〜580 万円 (995物件) CX-60 2022年モデルの中古車を見る
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このページのスレッド一覧(全246スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 9 | 5 | 2026年8月28日 16:50 | |
| 7 | 9 | 2026年8月24日 12:44 | |
| 10 | 5 | 2026年7月1日 23:01 | |
| 37 | 14 | 2026年6月8日 14:47 | |
| 12 | 10 | 2026年3月21日 19:56 | |
| 53 | 15 | 2026年3月15日 07:56 |
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自動車 > マツダ > CX-60 2022年モデル
CX-60の購入を検討しています。
キャンプなどでも使うので、サブトランク容量の大きいBOSE無で考えているのですが、カタログにもネットにもBOSE無仕様のサブトランクの画像がなく、どんな形状なのかがわかりません。
販売店の試乗車もBOSE有だったので、わからず。。
BOSE無仕様のサブトランクの画像をお持ちの方、アップして頂けないでしょうか。
書込番号:26541342 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
「CX-60 サブトランク 画像」でネット検索すると出てきますよ。
利用規約
https://kakaku.com/guideline/bbs_rules.html?id=QR001
老婆心ながら。
書込番号:26541396 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
↑先のレスは取り消します。
大変申し訳ありません。
m(_ _)m
スペアタイヤの載った画像が出てきたのですが、CX-60かどうかわからないですね・・・
ごみレスしてしまい大変申し訳ありませんでした。
老婆心ながら。
書込番号:26541399 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>さかたかみさん
ご返信ありがとうございます。
スペアタイヤの有無でも形状が違うということですね。
大変参考になりました。
>明日のその先さん
ご返信ありがとうございます。
早急なご返信、嬉しく思います。
書込番号:26541561 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > マツダ > CX-60 2022年モデル
初投稿です。
ロジウムホワイトプレミアムメタリックのcx60に乗っています。
先日に洗車して拭き上げをしている時、塗装に違和感をかんじました。
運転席のドア塗装だけやけに白っぽく見えます。
気にして見てみると色が違うように感じてきました。
塗装修理などはしていないので最初からだと思います。
同じような違和感を感じている方がみえるのか気になって投稿しました。
書込番号:26538099 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
洗車日和さん
洗車日和さんのCX-60が該当するとは思いませんが、新車でも極稀に板金塗装された車両が存在するようです。
色合いの違いが気になるようならディーラーの営業担当者に相談してみて下さい。
おそらくは許容範囲で問題無いという回答になると思います。
書込番号:26538110
1点
ひろ君ひろ君さん
返事ありがとうございます。
洗車したのは夕方です。
朝や夕方の日が当たる時により色の差を感じます。
書込番号:26538115 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>洗車日和さん
>運転席のドア塗装だけやけに白っぽく見えます。
同じ場所で前後を変えて駐車しなおして色合いを見られましたか?光の当たり具合で微妙に違って見える事があります。
書込番号:26538116
2点
スーパーアルテッツァさん
返事ありがとうございます。
新車でも板金塗装した車があるとは知りませんでた。
かなり期間が経っていますが一度相談して見ようと思います。
書込番号:26538118 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
金属部品加工に 知りあいがいれば
膜厚計使うとなんか判るかも
書込番号:26538125
1点
>ひろ君ひろ君さん
>神楽坂46さん
>スーパーアルテッツァさん
さっそくの返事、アドバイスありがとうございます。
とりあえずディーラーにオイル交換時にでも相談して見ます。
明日にでも角度を変えたりして写真を撮って見て違いがはっきりしていたら写真を貼りますね。
またその際はご意見をよろしくお願いします。
書込番号:26538168 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
みなさまへ
昨日買い物に行った際に同じ色のcx60を見つけたので少し見て見たところ同じように見えましたので塗装特有の見え方なんだと理解しました。
私の気にしすぎだと思います。
ご相談に乗っていただきましてありがとうございました。
書込番号:26538989 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
書込番号:26538996
![]()
1点
自動車 > マツダ > CX-60 2022年モデル
XD−ハイブリッド エクスクルーシブモダンに乗っている者です。
バッテリーの寿命が近づいてきたので、ネット購入でディーラーで交換を予定しております。
マツダの取扱説明書を確認したところ、型式80D26Lでしたのでネット検索したら、標準車(充電制御車)でした。ハイブリッド車またはアイドリングストップ車と認識していたので、アイドリングストップ車用のバッテリーと思っていましたが、標準車(充電制御車)用でよろしいのでしょうか。
無知で申し訳ありませんが、ご教示のほどよろしくお願いいたします。
書込番号:26505867 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ミカルギさん
マツダのディーゼル ハイブリッド(マイルドハイブリッド)のエンジン始動はハイブリッド用48Vリチウムイオンバッテリーからのモーター始動ですね
12Vバッテリーの用途は電装品などへの電力供給ですから、アイドリングストップ用ではなく標準車用のバッテリーになると思います。
書込番号:26505878
3点
MHEVの場合、最初のエンジンスタートはセルスタート、走行中のi-stop後からの再始動は駆動モーターから、補機バッテリーの充電はマイルドハイブリッド用のリチウムイオン電池からコンバーターを噛まして充電制御をしています。
マツダに限らずの場合もあるかと思いますが、マツダのマイルドハイブリッド車は再始動時に補機バッテリーへの負荷がそこまで高くないから充電制御車用のバッテリーが採用されるようですね。
書込番号:26505879
2点
>ミカルギさん
パナソニックのサイトでも80D26Lですから間違いないでしょう。
https://panasonic.jp/car/battery/fitting/searchlist.html?maker=%E3%83%9E%E3%83%84%E3%83%80&carname=%EF%BC%A3%EF%BC%B8%EF%BC%8D%EF%BC%96%EF%BC%90&bbs=yes
書込番号:26505891
2点
>ミカルギさん
お書きの通り充電制御対応で良いと思いますし問題もないかと思います。
各バッテリーメーカーの適合サイトにもそう書いてあります。
書込番号:26505934
1点
>みなさま
ご回答いただきありがとうございました。
ご指摘の通り、標準車(充電制御車)用のバッテリーを購入いたします。
書込番号:26506267
1点
自動車 > マツダ > CX-60 2022年モデル
新車購入時に付いていたアレンザのタイヤですが、三年25000キロで、溝はまだ大丈夫なのに肩の所に四本ともヒビ割れが出てます。ディーラーでは来年交換必要と言われましたが、夏に高速道路で遠出をする予定なので、交換しようかと思います。
全くタイヤについては無知でネットで色々調べてみて、ミシュランのプロスポーツ4SUVにしようかと思いましたが、ミシュランはヒビ割れが早いとの書き込みをみて躊躇してしてます。
トーヨータイヤのプロクセスコンフォートIISやヨコハマADVAN dB V552 SUVなどもありますが、ヒビ割れしにくいタイヤが希望です。
青空駐車なので、ヒビ割れしやすいのは仕方ないのかも知れませんが、前に乗ってたCX5の時はこんなに早くヒビ割れしなかったので。。
おすすめのタイヤ有りましたら教えて頂けると幸いです。
宜しくお願いいたします。
書込番号:26488158 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>マロンとコロンさん
ひび割れしにくいタイヤってなかなか難しいです。
トーヨーのトランパスLuKとナノエナジー3、は画像と同じ感じでひび割れが4年目あたりから発生。
ブリヂストンプレイズだとブロック表面ではなく溝の方に3年目あたりからひび割れが発生。
ダンロップEC204だと側面に3年目からひび割れが発生。
という経験です。
どのタイヤもひび割れしやすくなっているかもしれません。
空気圧は毎月チェックされてますか?
CX-5の時のタイヤはどういうタイヤでしたか?
似たようなものを探せばひび割れがある程度抑えられる可能性もあるのではないでしょうか。
お勧めは国産4社とグッドイヤーとミシュランの中からマロンとコロンさんの欲しい性能にかなうもので良いと思います。
書込番号:26488169
4点
スレ主さん、今日は
写真は右前タイヤかと思いますが、4本とも同程度ということで適時ローテンションをされていたと想像します。
クラックは見た目も気持ち悪いので気になりますが写真ではトレッドの肩の部分がひどいようですが
溝の部分にクラックがないようですので経年劣化より空気圧が低めだったのではとも思われます。
縦溝の中とかサイドウオール部はどうですか、そこにひび割れがあるようだと要交換ですが。
海外製タイヤはひび割れしやすいと昔から言います、雨や湿度の高い日本の環境に合わない物もあるのかなと思われます。
書込番号:26488215
4点
>マロンとコロンさん
タイヤの知識は、特にないですが、
今使ってるタイヤ、ピレリパワジーをお勧めしておきます。
製造は、中国製ですが、メーカーは、F1タイヤと同じ、ピレリです。
十分安価ですし、コスパ、評判はいいと思います。
溝が浅めと言われますが、
走行距離少なめな方には、いいと思います。
まあ、タイヤに厳しい人には、相手にされないかもしれませんが、
よければ、頭に入れておいてください。
失礼致しました。
書込番号:26488221 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
お金に余裕があるならダンロップのシンクロウェザーなんて、どうでしょう?
この車に適合するサイズがあるのか不明ですが。
と言うのも、私なりの仮説『タイヤのひび割れは、夏タイヤの宿命で、冬タイヤには起こりにくい』というものです。
実は、当方、ミシュランのスタッドレスタイヤXi3を6年ちょい(夏場も含め)履きっ放しだった事があったのですが、ヒビ一つ無かったのです。(タイヤ自体に混ざってる成分の違いなのでは?と推測)
ま、そんな使い方を他人に薦める訳には行かないので、メーカーが大丈夫だと宣言してるシンクロウェザーなら、そんな成分も入っていると想像出来るので、ひび割れにも強いのでは?と。
あくまでも私の仮説に基づく判断なので、乗るか反るか、ご本人の考え方次第ですが・・・。
書込番号:26488326
2点
>マロンとコロンさん
特に重い車だとショルダー部に負荷かかるからそれくらいの年数や距離でもヒビは大なり小なり出来ると思う
あくまでもイメージだがMICHELINはどう?
長持ちしてくれそうなイメージ
https://s.kakaku.com/item/K0001602062/
書込番号:26488372 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
私が耳にした話ですが、、、
BRIDGESTONEの新車装着タイヤは、経年で、あえてひび割れが目立つようにしていると。
といいますのは、タイヤのコンパウンドは経年で劣化・硬化します。
徐々に性能が落ちていくのですが、ヒビ割れがなければ、それに気付かないまま使用を続けてしまうということになります。
そのため、溝があるからといっても、ある程度の年数で交換を促すようになっているとのことです。
TOYOもおそらく3年で同程度になるでしょう。(経験則)
個人的にはYOKOHAMAをおすすめします。
メーカーの思想として、古いコンパウンドは摩耗させて、中の新しいコンパウンドを表出させると聞いたことがあります。
(その代わり、耐摩耗性という点で懸念はありますが)
書込番号:26488497
4点
>私なりの仮説『タイヤのひび割れは、夏タイヤの宿命で、冬タイヤには起こりにくい』
単なるコンパウンドの違いとの認識でいました。
スタッドレス 柔らかい
夏タイヤ 硬い→ひび割れしやすい?
書込番号:26488526 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
※マルチポストを嫌う方がいるので、念のため明記しておいた方がいいですよ。
(2018年7月にここの規約が変わり、マルチポスト禁止ルールは削除されています。)
https://www.threads.com/@jiujiujiu7188/post/DYHd2ZyFIMA
書込番号:26488566
2点
>マロンとコロンさん
CX-60 PHEV乗りですが新車装着タイヤはTOYOタイヤでした。
同じく青空駐車で1年8ヶ月、40,000kmで残り溝4mmといったところです。(ひび割れはありません)
年末辺りにはタイヤ交換かなと思っており、以下を候補として考えています。
DUNLOP SPORT MAXX LUX
Michelin Primacy5
YOKOHAMA BluEarth-XT AE61
DUNLOPは銘柄は違いますが、昔LE MANS Vが好印象だったためそれ以下にはならないはず。
Michelinは前車でPrimacy4に履き替えた時に静粛性に感動したため。
YOKOHAMAはこれまで履いたことはありませんが価格とのバランスで興味があります。
ひび割れの観点でいうと上記の通り実績もありますし
TOYO PROXES Sportも良いかもしれません。
乗り味も大きな不満はないですし。
以上、ご参考になれば。
書込番号:26488598 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>前に乗ってたCX5の時はこんなに早くヒビ割れしなかったので。。
TOYO PROXES R46が装着されていたならTOYOから選ぶといいかもしれませんが、自身の経験では耐摩耗性が高いため、ひび割れしない訳ではないと思っています。
写真右端の新車装着タイヤよりもラベリング性能が改善しつつ定評がある一例は、写真左側の2銘柄と思います。
書込番号:26488618
2点
新車装着のアレンザはアレンザ001 エンライトンです。
軽量タイヤです。現時点での リプレイスの軽量タイヤは、ヨコハマ アドバンV61 ラベリング AAA bです。
書込番号:26489480 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
みなさん、ありがとうございました!
ヨコハマV61にしようと思います!
書込番号:26490452 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>マロンとコロンさん
同じくCX-60で、アレンザです
写真と同じです
でも、ディーラーは特に何も言ってません
溝(磨耗)で判断です
最初はフロントだけで、前後ローテーションして全部同じ状態になりました
確かに、前のCX-8のプロクセスは、見た目大丈夫でしたね
まぁ、見た目がね・・・
書込番号:26490486 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
マロンとコロンさん
タイヤのヒビ割れの主な原因は紫外線です!強い洗剤でゴシゴシ洗い過ぎたり油性のタイヤワックスを使わずシーズンオフ時に適正な保管をすればメーカーによる差は殆ど有りません!
タイヤはミシュランのプライマシー5がオススメです!
アレンザと比べて乗り心地や走行性能や耐久性が大幅に向上して高級車のフィーリングが味わえます!
書込番号:26491528 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > マツダ > CX-60 2022年モデル
XD AWD 3年、28000キロを走り、ミッションに異常が出るようになりました。
前側に下がった坂道に停車しており、出発の為リバースに入れた時にギヤが入らず、ブレーキ離した瞬間に前に進む事が2週間で3回ほど発生しています。
ディーラーにも問い合わせ、点検をお願いしてますが、同じようなギヤが入らない症状がでてるかたいらっしゃいますか?
書込番号:26433202 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
駐車の際のサイドブレーキかけるタイミング知りたいです。
書込番号:26433227 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
今までと違う挙動なら何らかの摩耗とか作動不良ですね。
ディーラーさんなら点検すべき場所とか分かると思います。
予約を入れてその間に状況確認や頻度を記録するといいと思います。
書込番号:26433987 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>のり太郎 Jrさん
サイドブレーキは車任せで、自分ではかけていません。
書込番号:26434002 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>麻呂犬さん
頻繁に出ていないのですが、症状が出るタイミングは同じなので特定できればいいです。
ただ頻繁じゃないので様子見てで終わりの可能性が高いと思ってます😞
書込番号:26434006 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ひでやきさんさん
>前側に下がった坂道に停車しており、出発の為リバースに入れた時にギヤが入らず、ブレーキ離した瞬間に前に進む
この状況が気になります。
初期型であれば、リバース時のクリープを強くするためにアイドルアップのリプロが行われていたの
ではないかと思います。
FRベースですから、リバースにシフトを入れた途端にリアが結構沈むのではないかと思うのですが、
ギヤが入っていないことに全く気付かれないのでしょうか?
ブレーキを踏んで、シフトをリバースに入れて、バック時の警告音が鳴る中で、通常はリアが沈んだり、
エンジン回転数が下がったり、振動が微かにあったり、踏んでいる足にクリープの力が伝わったりしますので、
この時点でもしギヤが入っていなければすぐに気付くと思うのですが、ブレーキ離すまでわかりませんか?
もしも、警告音が鳴っていなければシフトがリバースに入っていない可能性があります。
例えば、下り坂ど駐車する時は、シフトをニュートラルに入れて、パーキングブレーキをかけて、
フットブレーキを離して完全にパーキングブレーキだけで静止していることを確認してから
再度フットブレーキを踏んでシフトをパーキングに入れるのが普通です。
しかし、この手順を踏まずに、フットブレーキで静止している間にシフトをパーキングに入れて、
直後にパーキングブレーキをかけた場合は、降車時にフットブレーキを離した瞬間にクルマが動いてシフトにロックがかかってしまい、次にエンジンを始動時にシフトがパーキングから動かない状態になってしまった可能性があります。
つまり、出発時にリバースにシフトしたつもりでも、そもそもシフトがリバースになっていない状態です。
もしも、そうでしたら故障ではなく、ドライバーが操作を誤っているだけです。
老婆心ながら。
書込番号:26434437 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>明日のその先さん
停車ではなく駐車の誤記がありました、すみません。
リバースに入ってアラーム、バックカメラの切り替え入ってるので入れ間違えではないと思います。
エンジン回転数の変化、振動までは気にしていませんでしたが、アクセル踏んだ時にスカッとするのでギヤ入ってないんだというのは分かってます。
書込番号:26434496 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
症状がでるまで何回かやって動画を撮っておくのはどうでしょう?
ギアをRに入れてアクセル踏んでも、あきらかにバックせず前に進むのがわかる動画を見せれば
さすがに様子見でとはならないと思いますけど。
書込番号:26436308
0点
>ひでやきさんさん
わたくしCX-60乗っていますが、緩い前向きの傾斜で、半クラッチの繋がるタイミングによって、ちょっと前に動くときがあります
ほんの少しだけですので、慣れました
ギヤが入ってないとすれば、その後どのタイミングでギヤが入りますか?
それとも、一旦ニュートラルなどに戻すのですか?
書込番号:26436330
0点
>ブレえもんさん
頻繁に出ればいいのですが、投稿してから一度も発生していない始末…
ほんとに気の所為だったのかと思い直し始めているとこです、😞
書込番号:26437768 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
ちょっと前に動くのは日常茶飯事なので仕様だと思ってます。
症状が出た時は一度Pに入れて解決していました
書込番号:26437770 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > マツダ > CX-60 2022年モデル
初期型8から60への乗り換え、と言うことで7年半の進化を…と思ったのですが8よりむしろ退化してるのでは感が否めません。LASからCTSへの進化は大いに認めるのですが、MRCCの完成度が下がっているように思います。
一番気になるのは停車寸前の挙動で、ギクシャクするし、停止したのかと思ったら微妙に30cmくらい動く。そして最後につんのめりブレーキになる。
次はアップダウンのある高速で、登りきって下りに差し掛かるところで年なギアチェンジをして結構なショックが出る。恐らく登りでギア下げる→坂の頂点になってギア上げる→すぐに下りになってギア下げてショックが出る、という感じがします。
最後は停車からの発進時の加速が控えめすぎる。上り坂途中で停車するとホントに微速すぎ。8のときは渋滞時はハンドルスイッチでの発進で運用してましたが60はアクセル踏まないと後ろに車に申し訳ない。
トルコンレスなので制御が難しいのかなと推測しますが、渋滞時は8のほうが気楽でしたね…。
CTSも頑張ってるんでしょうけど、中央道みたいなきつめのカーブが多いところは修正舵が多すぎてちょっと気持ち悪い運転ですね。急にアシスト解除されてリも多いので普通に自分で操舵したほうがストレスがない。
東名みたいな緩いカーブならいいんですが、こちらはこちらでハンドル持ってるのに警告が多すぎてイライラするという。
まぁ、60はクルージングというよりはコーナーを駆け抜けるのを楽しむ車のようで8とは全然キャラが違うことは理解しましたが、もう少し経年の進化を感じたかったなと言うところです。
書込番号:26421892 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
トランスミッションが、昔ながらのトルコン式と違って、新しいのにしてしまったのが原因ですかね。
コントロールが難しいのか、煮詰まってないのでしょうね。
まあ、トルコン式が,滑らかさでは、(電気自動車の次に)いいですかね。
テキトーですが。
失礼しました。
書込番号:26422196
2点
>乳牛7さん
わたくしも初期型8から、初期型60へ乗り換えていますが、はずかしながら、8でも60でもMRCCで止まるまで使ったことがないです
なので、MRCCの発進も、渋滞も経験がありません
せっかくあるのに、もったいないと思うこともありますが・・・
それでも、ようやくCTSを、まれに使うようになってきました
最初、ただのMRCCのボタンを、CTSだと思い込んで、違和感なかったくらいでしたが、CTSにしたらちょっと違和感ありましたね
少しずつ慣れてきましたが、疲れているときにCTSをONにして、緊張して集中できるという意味のない使い方をしています
で、交通量が多くなってくると、緊張しすぎるので、OFFにしてしまいます
いろいろテストして開発した人たちには、申し訳ないかな
書込番号:26422310
6点
>乳牛7さん
CX-5(MRCCしか付いてないモデル)からCX-60に乗り換えたものです。
私はMRCC(CTS)の停車、発進ともにCX-5と同等くらいかな?という感想でした。ギクシャク感は感じないです。
トルコンレスの割に悪くないじゃん、という意識が働いて大目に見てる可能性も無くはないですが(笑)
停車からの発進、平坦な道路上の渋滞時しか使う機会が無かったので、今後上り坂で止まったときには意識してみようかな。(なかなかそういうタイミングが無いのですが)
CTSはありがたい装備ですが、ステアリングのトルク感知方式なので、軽く持って流してると頻繁に警告出るのは嫌ですね。
高速走行中のステアリングをわざわざ左右にちょっと切る(ような負荷をかける)のは勘弁して欲しい。高くなってもいいから静電容量式にして欲しかった。
個人的にはCX-60はLASのアシストが割と急でちょっと怖いです。
右折レーンで右折待ちをしている車両の左側を直進する際に、右折待ち車両が若干左にはみ出ていたので、左に避け気味で直進しようとしたら、白線を若干踏んだみたいで、右側にぐいっとステアリングが切られて焦りました。CX-5よりアシストが強めですね。。
書込番号:26422375
11点
>バニラ0525さん
トルコンレス、自分で運転するときはダイレクト感があって良いのですが、クルコンでの制御には相性良くないのかもしれませんね。
>ねずみいてBさん
>はるまきくんさん
CTSもうちょっと煮詰めて欲しい感じですよね…
書込番号:26422595 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
試乗で自動車専用道路走った時、CTSが右寄り走るのが気になりました。
特にトンネル内など単車線で黄色や白などの複合的に区分されている時にセンター寄りすぎて恐怖さえ感じた記憶があります。
書込番号:26424764 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>くまごまjrさん
いつのモデルの試乗でしょうか?
初期モデルはそういった話ありましたね。
私は昨年年次改良後の6月購入ですが、CTSはほぼ中央をキープするので改善されていると思います。
書込番号:26424828
2点
>はるまきくんさん
足回りなど対策済みの初期モデルだったと思います。
最新モデルは改善されたのですね。
僕はミッションのギクシャクは気にならないというか、むしろもたつきのない、8速のダイレクト感が快感でした。
書込番号:26424922 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>くまごまjrさん
以前はCTSに結構問題あったみたいな話聞きますね。
2025モデルはちゃんと真ん中は走りますね。
書込番号:26428240 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
話がそれてしまうかも知れませんが、レヴォーグ アイサイト3から乗り換えました。この部分はCX-60には期待はしていませんでしたが、1軍と2.5軍ぐらいの差があるくらい使えないですね。
CTSは、トルク感応式だし使えるレベルではないので、クルーズコントロール(速度コントロール)のみ使用しています。クルーズコントロールも全車がいなくなった時の反応も鈍く、また、悪天候(雪、雨)の使用可能範囲も狭いです。
マツダには、この部分の進化を期待します。
書込番号:26428648
4点
マツダのアダプティブクルーズコントロール、Mazda Radar Cruise Control(MRCC)搭載車1号のCX-7はなんと2006年発売と他社より圧倒的に歴史はあるのですね。
その後2012年にMAZDA6や、MAZDA3、CX-5などに展開しますが、当時もトヨタ含めて殆ど搭載車なかったと記憶しています。
その後進化も無いままいつのまにか周回遅れにされてしまったのですね、サプライヤーは何処なんでしょうか。
書込番号:26432009 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>くまごまjrさん
> マツダのアダプティブクルーズコントロール、Mazda Radar Cruise Control(MRCC)搭載車1号のCX-7はなんと2006年発売と他社より圧倒的に歴史はあるのですね。
世界的に見て初期のACCは三菱自動車、トヨタ自動車、メルセデスの順ですね。日本勢では次が日産とスバル(1999)。
日本は自動運転化に主管庁の反抵抗があったようで(今も輸入車では機能制限がある)、昨今世界的にみて周回以上遅れています。
1995: Mitsubishi Diamante introduced laser "Preview Distance Control". This system controlled speed through throttle control and downshifting, but could not apply the brakes.
1997: Toyota offered a "laser adaptive cruise control" (lidar) system on the Japanese market Celsior. IIt controlled speed through throttle control and downshifting, but could not apply the brakes.
1999: Mercedes introduced "Distronic", the first radar-assisted ACC, on the Mercedes-Benz S-Class (W220) and the CL-Class.
書込番号:26432021
0点
>SMLO&Rさん
調べてみたら、
1997 トヨタセルシオ(日本初ACC)
2000年代 高級車中心
2006 マツダCX-7 SUV&中級クラスへ
2010年代 一般車へ普及
2016以降 軽自動車まで普及
SUVとしては最も早かったという事でしょうか。
書込番号:26432030 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>くまごまjrさん
> 1997 トヨタセルシオ(日本初ACC)
ご参考に。
世界初(日本初)は三菱ディアマンテという認識です。減速はスロットルとダウンシフトなので停止まで持って行けずだったでしょう。
その前のデボネアは接近警報のみでした。
ブレーキングまで含む現在の形式のACCは多分メルセデスが最初ですかね。
https://www.autonomousvehicleinternational.com/features/adas-3.html
書込番号:26432041
0点
>乳牛7さん
> MRCCの完成度が下がっているように思います
マツダ無関係の話題投稿で失礼しました。
マツダ車のスタイルには憧れているのですが一度もご縁が無いままですので、ただの想像ですが、「Be a driver」がマツダの車の哲学のようですから、制約がある経営資源を自動化よりも「Be a driver」に沿った車開発に投じているのではないか、と想像します。ACCや車線維持機能も膨大な熟成が必要な機能ですから。
書込番号:26432047
1点
>SMLO&Rさん
確かにマツダが掲げるValue propositionからすると「そこじゃない」ってポイントですね。
前車CX-8買った時は「へー、マツダに運転支援ついてるんだ。全然宣伝してないけど結構ちゃんと使える」という感想だったので、あれから7-8年経って暗黙に進化を期待していました。
しかしおっしゃるように、マツダが経営資源を投下すべきはEURO-5,7の厳しい要求を満たしつつクルマの基本性能を落とさないところでしょうね。
書込番号:26433364 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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- 319.9万円
- 車両価格
- 307.0万円
- 諸費用
- 12.9万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.6万km
-
CX-60 3.3 XD プレミアム スポーツ ディーゼルターボ 4WD 禁煙車 サンルーフ ドラレコ CarPlay対応
- 支払総額
- 448.9万円
- 車両価格
- 440.9万円
- 諸費用
- 8.0万円
- 年式
- 2026年
- 走行距離
- 0.3万km
-
CX-60 3.3 XDハイブリッド プレミアム スポーツ ディーゼルターボ 4WD サンルーフレザーシート
- 支払総額
- 321.6万円
- 車両価格
- 314.1万円
- 諸費用
- 7.5万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 12.8万km
-
CX-60 3.3 XD エクスクルーシブ モード ディーゼルターボ 4WD 新品タイヤ/サンルーフ/BOSE/12.3インチ メ
- 支払総額
- 310.9万円
- 車両価格
- 302.7万円
- 諸費用
- 8.2万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 5.3万km
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- 302.7万円
- 諸費用
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