98C655 [98インチ]
- 約10万時間の有効発光能力を持ち、量子ドット技術の改良により光変換効率が向上し、明るさが25%増加した量子ドット4K液晶テレビ(98V型)。
- 豊富なデータベースを活用して放送やネット配信映像の画質を分析する「AiPQ プロセッサー 3.0」を搭載。
- 「DTS-HD」「DTS Virtual:X」に対応。周り、上や横、後ろから現れるかのような包括的なサウンドを提供し、どんな部屋でも没入感のある体験を実現する。
※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
液晶テレビ・有機ELテレビ > TCL > 50C655 [50インチ]
【使いたい環境や用途】自宅リビングテレビとの距離1m
【重視するポイント】画質
【予算】保証を入れて8万円以下
【比較している製品型番やサービス】50V6C
【アマゾン限定の50V6Cが6万円を切る価格で売られていますが、この50C655を当初購入予定でしたが、15,000円の違いがあり迷いますが、50V6Cとの違いがよくわからず、教えていただけないでしょうか。質問内容、その他コメント】
書込番号:26158829
4点
>アウディ100さん
こんにちは
V6Cは元々海外向けモデルを日本向けにアレンジしてアマゾン限定で出している様ですね。
TCLほホームページにはV6Cに関する情報はなく取説すらアップされていません。
なので以下、海外向けV6Cと同じだったらという前提での比較です。
C655は量子ドットバックライトを搭載した等速パネルのエントリーよりちょっと上のモデル、V6Cは量子ドットではない普通のバックライトを持つ等速パネルのエントリーモデルです。
C655の方が量子ドットで色域の広い鮮やかな映像が楽しめるでしょう。上位モデルなので値段が高いということかと。
ただTCLは色合いなどにクセがありますので選ぶなら一度実機を店頭で見ることをお勧めします。それで特に問題を感じなければいいんじゃないですか?
書込番号:26159064 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
返信いただきありがとうございます。
結局50C655の前の機種50C645を購入しました。ネットと実店舗では価格が大きく違い実店舗が安く、54800円で購入できました。
感想ですが、色彩については私には問題ありませんでしたが、テレビをつけた時の画面が出るまでの時間が20秒もかかります。
メーカーの問い合わせに「メーカーでは多くの指摘を受けているが、20秒は許容範囲とのことでした。
3000年の歴史の国にとり「20秒」は問題にすらならないのでしょう。
これから購入されるかたで、20秒も待てないのであれば、購入は勧めません。
書込番号:26166245
2点
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