Flat Head Audio FH-01 イヤホンを入手しました
この購入をきっかけにフラットヘッドという呼び名が既に通用されていることを知りました
カナル型や新形式のイヤーカフ型ではなく
旧来のインナーイヤーヘッドフォン、オープンイヤーホンという歴史ある形式の呼び名は更新され続けイントラコンカ、イヤーバッズと言い替えられ現在はフラットヘッドと呼ばれている様です
(アップルに代表されるイヤーポッド型との形の棲み分け用の名称でしょうね)
フラットヘッドにはスキャナー形式やファッションブランドにも同名称があり検索すると的確に分類されず現状は混合が起きています
いずれにせよ新しい名称が生まれることは肯定的ムーブメントで、いまもインナーイヤー型への需要があり、この旧来のかたちの新製品を流布したいコピーライティングパワーが自然発生的に存在することを感じます
上記の文章はまるでAIが要約説明したかの様な内容になってしまいましたが、AIではなく人間が現在起きていることを認知しAI不使用で文面化できますよね、ちょっと時間さえかければ
何かを知る時にAIの文体で一発で済ます経験よりは、どこかの物好きが書いてみた文のほうが炎上したり同意できたりと感想の幅があっていいじゃないかと、言い換えれば炎上できることはまだいいんです、人間同士が書いているのでモメたりするしそこからも次の発見があるのでしょう
FH-01(MX500型、中華ホン、ジェネリックイヤホン)の音の感想はレスがあればします
簡単に言うとMX500タイプの範囲内の音かな
AFUL PolarNight も気になるフラットヘッド型イヤホンですが未聴です
どちらも発売後少し経ったおかげでレビューがアマゾンやアリエクでかなり出ています
添付画像は購入したアリエク内、正規店アカウントの該当商品(購入時スクショ)です
書込番号:26361018 スマートフォンサイトからの書き込み
44点
flat headという呼称は、2000年台後半には英語圏フォーラムでは
使用されていた用語だそうです。
中国イヤホンのフォーラムなどニッチな用語で、中華イヤホン文化とともに
英語圏に持ち込まれたスラング的な用語だそうです。
中国語圏は、2000年第前半には、
平頭塞、FLAT HEAD耳机といった用語を中国メーカーは好んで使用していた
とのこと。
AIさんの見立てでは、中国語圏で使用⇒英語圏に派生
日本はインナーイヤーという用語が主流ですが、2010年台後半
あたりからの中華イヤホンブームで入ってきた使用されたしたのでは、
ということでした。
英語圏での分類は
earbuds インナーイヤー型。耳に差し込まないタイプ全般
inner ear 医学用語で内耳(鼓膜の奥)。イヤホン分類としてはつかわれない。
in-ear カナル型
on-ear ヘッドホン
だそうです。
インナーイヤーが日本で定着したのは、まだカナル型がない1980年台に
メーカーが正式名用として、インナーイヤー型として販売したのが定着した
からだとか。
フラットヘッド 主に中華イヤホンコミュニティで使用される
イントラコンカ インナーイヤーという誤訳が定着している中でAIrPodsの普及であらたな呼称が必要になり
2010年台から使われだした。コンカフィットという用語は補聴器業界では1990年台あたりに
は使用されており、医学用語のコンカを借用した。
earbuds 日本では平面型のいわゆるインナーイヤーをさす。
英語圏では差し込まないのはearbudsなので、AIrPodsもearbudsに分類。
ということで使い分ければいいのではないでしょうか。
書込番号:26361147
17点
https://www.fiio.com.tw/categories/earbuds?srsltid=AfmBOooQTjs7BtlOBg0sFj7izxil-N7Pv9OT3_5wiI9wnAVi8_e8ShJh
台湾のサイトがありました。
Web翻訳で英語にすれば、
FLAT-Head
Web翻訳で日本語にすれば、
フラットヘッド
と直訳されます。
Aliexpressは言語選択できますが、普段日本語にしてれば、
自動翻訳で、フラットヘッドと表示されます。
翻訳精度が高ければ、インナーイヤーになると思いますし、
英語であれば、Earbudsになるはずです。
今の日本では、フラットヘッドと翻訳するのが主流だから、
フラットヘッドにしよう、ということではなく、平頭に該当する
言葉が辞書にないので、フラットヘッドと訳しただけ、と
考えた方が良いかと思います。
英語圏で、FLAT-Headが一般用語として普及しておらず、
中国イヤホン界隈でニッチなスラングになっている、というのは
その直訳の斬新さが刺さって、一部の人が使用している
と考えた方が良いかもしれません。
中国のECサイト見るたびに、FLAT-Headって出てくるので、
仲間内では、そのままFLAT-Headで会話するみたいな感じかと。
>コピーライティングパワーが自然発生的に存在することを感じます
というより、中国語直訳の面白さパワーだと思います。
美国⇒beautiful country⇒ビューティフル カントリー
法国⇒low country⇒ロー カントリー
ってでてれば面白くて使うかも。
当然このあたりは辞書登録されてるのでアメリカ、フランスと出るとは思いますが。
書込番号:26361290
17点
そうでしたか、そうですね確かにHead-Fiや5chではフラットヘッドという文言が既に用語、スレタイとして使われていたこともわかりました
文字としてはっきり知ってからやっと過去履歴やタームの存在自体に気づく(追いつく)といった経験をした(検索ができた)印象です
ユーチューブのイヤホンレビュー動画なども東アジア圏から中央アジア圏のレビュアーさんにフラットヘッドファンが多いのか、ロシア語圏含め、今回のイヤホン購入前に初めてたくさん拝見しました
ただ日本語圏の方々はフラットヘッドというタームはあまり使ってないかな
ソニー、フォスター(MXシェル)そしてdocomo earbuds(PKシェル)という3つの大人気タイプのシェルとドライバーの関係はニッチながら旧世代的にはメジャーなイヤホン群ですが、現世代にもファンは多く、カナル型が合いにくい、オープンタイプの音への憧憬が尽きない、等のニーズは深いと思いました
各掲示板で多くの方のコメントを追うと
バーチカル挿し※イヤホンの耳への装着方法
(ソニーがデザインしたスポーツタイプのヘッドバンド式イヤホン、バーチカルタイプから)
のことがいくつか投稿されていて
フラットヘッド部分を縦に耳にハメるんだね
ハマるもんだね聴こえ方変わるなー」って
面白かったです
FH-01(MXシェル)やYuin PKシリーズでバーチカル挿しをすると音の響きと鮮度のトレードオフバランスが相当調整できるのを実感しました
サイズ差も個人差も含め耳の痛みは時間経過で発生はしますが
書込番号:26361325 スマートフォンサイトからの書き込み
33点
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