STR-AN1000
- 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」の広大な音場空間により、臨場感のあるサラウンド体験を実現する7.1chマルチチャンネルAVレシーバー。
- HDMI 2.1で追加された8K/60Hz、4K/120Hzなどの映像信号や、VRR、ALLMなどのゲーミング機能に対応している。
- 「360 Reality Audio」に対応し、アーティストの生演奏に囲まれているかのような没入感のある立体的な音場を体感できる。
AVアンプ > SONY > STR-AN1000
uPnP対応で、ネットワーク経由で2ch DSD 256、5.1ch DSD 128までネイティブ再生できるAVアンプは、
2026年7月現在、市場を見渡しても本機種以外に見つかりません。
当方では、
1.AudirvanaにてPCMもDSD 256アップサンプリングした状態でuPnP再生
2.アップサンプリングせずにPCMのまま再生
の違いを試せており、めちゃくちゃ楽しいです。
1.の場合は、角が取れてクリアになるのでボーカルやクラシックに。ただし、インシーリングモードやサブウーファ、その他ソフトウェア側の設定は無視されます(Pure Directと同じような動作)。
※Audirvanaはデフォルトではソフトウェア側のメモリをたくさん設定しがちなので、それほどメモリ積んでいない方は、800MB位割り当てにすると再生が割と安定します。
2.の場合は、本体ソフトウェア側の設定が適用されるので、サブウーファも有効になり、ロック、ライブ盤などが明るくかつ迫力ある状況で聞けます。
この使いわけ、かなりお勧めです。
あとは、Works with SONOS 認証もとっているので、Sonos Portをかませば、手軽にネットワーク再生を楽しめるのもいいと思います。
ただ、近くの部屋に別のSonosスピーカーをおいて同時再生したい場合は、AUXで接続することをお勧めします。
コアキシャルでつなぐと、内部処理の関係で、どうしても音ズレが起きます。
いずれにせよ、uPnP再生、DSD256ネイティブ再生できる環境をお持ち/作りたい方、Sonos環境を構築済みの方にとっては唯一の選択肢といってもいいのではないでしょうか。
書込番号:26520020
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「SONY > STR-AN1000」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 0 | 2026/07/25 8:51:24 | |
| 24 | 2026/06/21 22:30:55 | |
| 36 | 2026/02/17 15:28:21 | |
| 13 | 2026/04/14 6:00:57 | |
| 8 | 2025/06/08 12:01:02 | |
| 0 | 2025/04/10 18:16:27 | |
| 1 | 2025/03/22 12:50:08 | |
| 11 | 2025/03/19 10:43:55 | |
| 2 | 2025/03/03 15:18:42 | |
| 8 | 2025/09/27 19:47:29 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
AVアンプ
(最近3年以内の発売・登録)






