EOS 5D Mark II EF24-105L IS U レンズキット
「EOS 5D Mark II」と標準ズームレンズEF24-105mm F4L IS USMのキットモデル。価格はオープン
【付属レンズ内容】EF24-105mm F4L IS USM レンズ
EOS 5D Mark II EF24-105L IS U レンズキットCANON
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2008年11月29日
デジタル一眼カメラ > CANON > EOS 5D Mark II EF24-105L IS U レンズキット
他スレでスレ違いに伸びているレタッチ論争。
する派しない派入り乱れてますがそもそもレタッチの意味や内容に各人違いが有りすぎて思わず笑ってしまうような書き込みも有りますね。
そちらのスレ主も困るでしょうからレタッチの話しはこちでしてはいかがですか?
で、私の考えるレタッチは『アナログ時代にやっていたこと』と言うのが一番近いと思っています。
具体的には
フイルムの選択(モノクロ、ネガ、ポジなど)、フイルターの選択(PL、LBB、LBA、ソフトフォーカスなど)
現像方法(増感、減感など)、プリントペーパーの選択(号数など)
覆い焼き、焼き込み、ローキー、ハイキー、水平出し、トリミング
そしてスポッティング
アナログ時代のレタッチと言えばこの位は最低やっていたことですからデジタルの今でもやって当たり前だと思うのですがどうなんでしょう?
ほかにデジタルになってモデルの肌のレタッチ(ニキビの除去、毛穴を目立たなく、はねてしまってほほや首にかかった1本の髪の毛の除去など)が必須の作業になってしまいましたし、その他の作業も時にはすることになってしまいました。ピクチャースタイルなんてのまで有って作業は増えるばかりですね。
否定派の中にはPSのレイヤーの使い方すらわかっていない方が居たり(レイヤーとレイヤースタイルの違いがわかっていないようです)、撮影時にぴったりトリミングしているとおっしゃる方が居たり(5dは視野率100%じゃないですよね)、ラーメン屋のラーメンにこしょうを山ほど入れるようなもんだとおっしゃる方が居たり(ラーメン屋のラーメンは他人が作ったもの、写真は自分のもの。ラーメン屋のラーメンは既に醤油や塩、トンコツフィルターがかけてあることを忘れているの?)等々私には理解出来ないのですが皆さんはどうしているのでしょうか?
やっぱり自分で作るラーメンは白湯に入れてあるのが一番ですか?
書込番号:13113574
5点
>やっぱり自分で作るラーメンは白湯に入れてあるのが一番ですか?
白湯も好きですが、トンコツ系はさすがに自分でつくるのは大変です。
かといって鶏がらも大変ですし。。。
ですから私は鶏のもも肉と隠し味にかまぼこかちくわで出汁をとることが多いです♪
出汁をとったら捨ててしまうのが勿体無いですが(>.<)
書込番号:13113652
9点
〜系ラーメンだなんだいっても、
けっきょくは家で食べるサッポロ一番味噌ラーメンが一番うまいってことだろ
書込番号:13113668
10点
基本は「自分のイメージに近づける」ことです。
コントラスト、色合い、肌の修整までいろんな手法はあると思いますが
「こういう画像にしたい」に近づける作業をしてます。
合成だってフィルターだって構わないと思います。
jpgで手直し無しでも構わない人もいれば、RAWで現像からこだわる(私です)人もありです。
結果が自分がイメージするレベルまで仕上げるのが私のスタイルです。
書込番号:13113673
7点
レタッチ否定派という人達はカメラマンではないのですよ。写真機家という存在です。
フィルムの時代からある程度のレタッチはありました。昔からストレートプリントは物理的な問題もあって完全なものではありませんでした。そのために覆い焼き、焼き込みなど必要であったのです。
デジタルになってから出てきた言葉「撮って出し」、「吐き出す画」というのは写真を撮らない人から出てきた言葉です。
それからスレ主さん、フィルムはアナログとは言いません。これを見て、そう思ってしまう人もいますのでご注意を。
書込番号:13113692
9点
私も、スレ主さんに一票♪
アナログ時代でもやっていた事…だと思います♪
少なくとも…ネガフィルムで撮影した写真なら…
その多くは、写真館のオヤジさんが苦労して補正した物だと思う(^^;
※古過ぎかな(笑
撮って出しが潔いとは、これっぽっちも思わない。
書込番号:13113700
12点
あ、白湯はパイタンではなくて『サユ』と読みます。
私はみそが、、、、ってまたスレ違いになるのでこの位で勘弁を。
書込番号:13113707
4点
サッポロ一番は塩がいちばん美味しいですね。
書込番号:13113710
15点
こんにちは。
ラーメン屋が出したラーメンがカメラが勝手に生成した画像で、
トッピングは撮影者が撮影時にした設定。出てきてからかける胡椒や
七味はレタッチかな?
私は徳島ラーメンが好きです(笑)
書込番号:13113730
3点
レタッチは必要ですよ〜。
ご指摘のとおりポートレートでも必須ですし!
そのほうがモデルさんにも喜んでもらえるしね^^
書込番号:13113734
2点
カラスが鳴くのはカラスの勝手で、レタッチするもしないも個人の勝手です。
論争する内容ではない。
但し、コンテストなどで規定に「してはいけない」とあれば、それは守らなくてはいけませんね。
書込番号:13113742
13点
>東京のかかしさん
さゆと読むのですね、ありがとうございます。勉強になりました(汗)
私もレタッチ肯定派です♪
私自身、顔をレタッチして外を歩いてますから(笑)
試着室とかですと短い足を見て、拡大縮小ツールが欲しくなるくらいです♪
書込番号:13113794
15点
知識も実力も無いので(ついでに時間も)最近では現像時、露出を補正するだけでトリミングすらしてないのですが、作品(もしくは商品)を仕上げるのにレタッチするのは普通でしょう。
レタッチしないのも趣味の問題だからどうたら言いませんが、なぜ議論になるかがよく判らず。
なお、ラーメンは調味料が色々置いてある店が好きです。にんにくたっぷり、辛味少々、食べながら足していって味の変化を楽しみます。店主の好みが絶対っちゅうのはなんか変だと思いますなぁ。いくら旨くても食べてる間にだんだん飽きてくるしね。レタッチも写真の楽しみのうちだと思いますよ。下手でもいいから絶対にやってみた方がいい。レタッチ無しが絶対なんて窮屈な考えに篭ってたら世界がちっちゃくなりますよ(笑)
書込番号:13113795
9点
写真は化学反応時代からデジタル処理時代に変わりました。
そこにPhotoshopというソフトが存在し、進化を続けています。
これにより、個々人が心に思うがままに写真を仕上げていく
ことができるようになりました。
ここでは、「レタッチする派」の方も、「レタッチしない派」の方も
等分にPhotoshopというものに一通り触れてみられては如何でしょうか。
技術者のようにも、画家のようにも、自由自在という感じで操作できます。
撮影チャンスの捉え方はじめ、撮影行為全体の見方が全然変わってきますよ。
今の時代
極言するならば、撮影は単なる“素材集め”であり
帰ってモニターの前に座ってからが“写真”と言えるのかも知れません。
書込番号:13113796
10点
二郎系のラーメン屋さんでわ、麺少な目、野菜少な目で注文してますよん。 └(^o^ )
それでも量が多いので、麺と野菜少な目にしたぶん、やすくしてくれないかなー。 ( ・_ ・)
書込番号:13113814
2点
やまだごろうさん
>コンテストなどで規定に「してはいけない」とあれば、それは守らなくてはいけませんね
レタッチ無し・・・JPEGで撮影した画像をデータのまま送るのでしょうか?
書込番号:13113831
2点
>hotmanさん
『レタッチ無し・・・JPEGで撮影した画像をデータのまま送るのでしょうか?』
どうすればよいかは各主催者にお問い合わせください。あるいは規定に盛り込まれていると思います。
もっとも、コンテストのなかにはいまだにデジタルで撮影した作品の提出を禁止しているところもあったはずです。うろ覚えですが。
書込番号:13113866
2点
こんにちわ。
「写真」をどう捉えるかで変わると思います。
漢字の通り「真実を写す」派は加工=レタッチを忌み嫌う(中にはデジタルを否定する人も)方が多いように見受けられますね。
「Photography(光画)」という意味で捕らえれば、手段なんてなんでもよいと思います。リンゴを青くしたっていいだろうし
スキャナで撮ったって、コラージュしたって結果として自分のイメージが表現できていればOKじゃないかと。
どちらもそれぞれに正当であり正統と思っているだろうし、お互いに受け容れ難い水と油の存在ですね。
ああだこうだ言わないで乳化しちまえば、また新しいものが生まれると思うのですが。
書込番号:13113874
5点
要は目的合わせて使い分けでしょう。どちらでも良いことです。
因みに、ここへアップする画像でも、
「通りにゴミ袋」が写っていれば傍景で補うことも、暇ならします。
見た目綺麗な方が良いでしょ。
書込番号:13113880
4点
写真に何を求めるか、その違いだよね。
近所で評判の写真館、やたら綺麗に写っている(フィルムの時代から修正は必要不可欠)
デジタルは素人が自分で修正できるのがポイント、顔が利くラボが無くても良いのだから。
先日結婚式の控え室で撮った写真はバックが暗すぎて良くない、覆い焼きのように部分的に明るく修正、シミは消して渡してあげた。
誕生会の記念写真、目を瞑る奴が居た(家内)予備に撮っていた写真と家内だけ入替え配布した。(コラージュ)
研修所で最後に記念写真、三脚が無いので誰か一人欠ける、これも後から部分合成で全員揃った記念写真に仕上げた。
デジタルは自由度が広くとても便利、逆に信憑性に欠けるが証拠写真として使う訳でもない、大いに活用すべきだと思う。
書込番号:13113901
5点
>レタッチ無し・・・JPEGで撮影した画像をデータのまま送るのでしょうか?
こういう規定のコンテストもありますよ。
私も、主スレで書かれた事は「他人に見せる以上はやって当たり前」と教えられました。師匠にプリントを頼まれて、いくら上手く焼けていてもスポットしてなければ突き返されました。逆に、焼いてる最中に取りにきて「スポットまだですよ〜」と言うと、自分でスポットしてました。
師匠がやって当たり前の事を、弟子がやらずに済む世界なんてないでしょう。
画像処理はやらない・・・
これは、「やればできるけど、作品としての意思であえてやらない」というなら、それはそれで説得力があります。
ラーメンの話で言えば、スープを一からつくれてせいぜい製麺された生ラーメンを使って美味い・不味いがいえる(高校野球の送りバントの成功率くらいで美味いラーメンが作れる)程度のレベルでラーメンを作れるけど、あえて即席・インスタントで済ませてる、という辺りでしょうか。
書込番号:13113915
1点
レタッチって、デジタルになってでてきた言葉ではないでしょうか。
アナログ時代には、せいぜい、拡大、覆い焼き、ハイキー、ローキーくらい。
こういうのをレタッチとは言わないと思う。
カラースライドを自分で現像するなんて思いもよらなかったし、カラープリント
を自分でわざわざやる人もほとんどいなかった。カラーのプリントアウトは、
めちゃくちゃ大変。素人だろうが、プロだろうが自分で手を出せる領域では
なかった。
デジタル時代になって、ありとあらゆることが簡単になったと思っています。
それこそ、別の写真を重ねたりして全く別の画像を作り出すことも可能に
なりました。
ま、しかし、レタッチという言葉には、ある種の限定があると思います。
余分な電線をはずしたりするのはどうですかね・・・・・。ソフトのほうで
簡単にきれいにやってくれるなら、許容範囲(レタッチに含めて良し)
と思ってますけど。顔が傾いているのを直したりするのはどうですか
ね? プロなら当たり前の仕事ですが・・・。
書込番号:13113925
8点
皆さん返信ありがとうございます。
ただ、否定派が居ないのがさみしいですね。
コンテストでレタッチ禁止なんて有るんですね。まあコンテストだから主催者のレギュレーションに合わせるのは当然でしょうね。フイルム時代には合成写真だってOKだったように思うんですが今や受光素子についたゴミが写っていてもそのままなんでしょうかね?大方デジカメやPSが使えない年寄り審査員が主催者に『こんなにいじり回したのは写真じゃない!』とか言って一律『レタッチ禁止』にしちゃったんじゃないんでしょうかね?
まあ、コンテストの話しはほかでやってください。
私は自分が納得するため、他人がそれを見て美しい(汚くない)と思ってもらうためにレタッチは必須の作業です。
書込番号:13113949
1点
>研修所で最後に記念写真、三脚が無いので誰か一人欠ける、これも後から部分合成で全員揃った記念写真に仕上げた。
なるほど!心霊写真は、"この手"を使ったのかあ。。。
書込番号:13114007
0点
確かに、いろいろ書きすぎちゃったかな。
フイルムの選択はレタッチじゃないですよね。
デジタルはこれらを撮影後にやる処理と言う意味でレタッチと書いてしまいました。
書込番号:13114060
0点
レタッチするかしないかなんて、仕上げるときに都度決めてることなので、する時もあればしない時もあるって感じです。
必ずしなければならないってこともないように思いますが。
レタッチする派といっても必要のないところに余計なレタッチはしないでしょう?
まぁ一箇所でも手を入れればレタッチしたことになるのかもしれませんが、レタッチって最小限必要なだけ行うのが普通ですよね。
そういう意味では、「する派」の人でも部分的には「しない派」の側面も内包しているわけで、一人の人間を「する派」か「しない派」かに分類するのも、おかしなものではないかと思ってしまいます。
書込番号:13114074
3点
たとえば
ポートレートとかで
輪郭を削ったり
目鼻立ちを変えたり
目を大きくしたり。
被写体なんか誰でも良くなっちゃいますね。
自分は純粋に綺麗な人を露出補正のみで現像できたら満足ですよ!
贅肉まで削れるんですからファイナルファンタジーのキャラみたいな写真は気持ち悪いです。
書込番号:13114077
6点
あとたんさん
えっと、、、話を簡単にするとレタッチなんか絶対しないって人が居てね、一方で受光素子にゴミがついているかもしれないから必ずチェックしてあればレタッチする人が居て、あなたはどっちと言う意味ですよ。
私はしない派の人たちがなぜしないのかがわからないんですね。だってゴミの写った写真なんか人に見せたくないですから。そして、シャッターを押した時のイメージと同じには上がって来ないからです。特に風景の時はそうですよね?
私もしない時なんていくらも有りますけど必ずPSのトーンカーブでゴミのチェックはします。ゴミが無ければそのままです。でも、もうそれだけで『する派』です。レタッチをしなかった写真も僕にとっては『した写真』です。
書込番号:13114107
0点
みなさん、こんにちは。
オミナリオさんのご意見に賛同です。
>「写真」をどう捉えるかで変わると思います。
>漢字の通り「真実を写す」派は加工=レタッチを忌み嫌う(中にはデジタルを否定する人も)方が多いように見受けられますね。
レタッチを忌み嫌う方々は、世の中多くのケースで「真実」≠「事実」を理解していないのかもしれませんね。
(もちろん、「真実」=「事実」なケースもあります。)
ある被写体(=事実)を個々が撮って出て来た画(≒事実)が、イメージしたもの(=その個人にとっての真実)と異なっていれば、
レタッチして真実に近づける作業が、レタッチかなって。
個人的には撮って出しもレタッチも、Case by Caseで使い分けでいいかなと思います。
書込番号:13114108
0点
「美しい人はより美しく、そうでない人はそれなりに」富士フィルムのコマーシャルじゃないが、銀塩写真の修整には限りがありましたね。
でもデジタルならば、まるで女優さんと思えるほどに治せますし、果ては原型をとどめないのや他の美人の首に挿げ替えることも出来ますし、良い時代になったものですね。(写真の真の字は新に変えないといけないですが)
お見合い写真など、以前は写真館の腕が勝負でしたが、今なら自分で改造できるので、お見合いもびっくり箱になっているのかも。
(そのままで見ても)良い写真が撮れたときには素敵な一瞬を捕まえた喜びがあるので、レタッチ否定派の気持ちもわかりますね。この感情はスポーツにも似ています。
もし変なものが写り込まなければと残念に思うこともありますので、状況によって使い分けています。こちらはおいしい料理を作る感覚ですか。料理素材と調味料の塩梅にも似ていますね。
あまりストイックに考えている人を見ると不思議に感じます。デジタルの元データが無くなるわけでもないので、状況によって使い分ければよいのでは。まあこの辺は個人の自由の範疇で人のことを言うほうがおかしいですが。
書込番号:13114121
5点
ごみ取り
ホワイトバランス
色合いとかは詰めるべきだとは思う。
ジャンルが写真なのか
素材を使ったCGなのかは本人の自由だが
写真なら最低、被写体が誰かどこの風景かわかるようにしておきたいと思う。
書込番号:13114126
0点
何か、する人としない人どちらかに別れないといけないみたいですが、「時々する」は駄目なんでしょうか?私の場合ラーメンも一口食べてから胡椒を入れるか、紅ショウガいれるか決めてます。(笑) やり玉に上がってるレスもそう言う事が言いたかったのでは?
書込番号:13114177
3点
写真に対する考え方は人様々だから、レタッチする/しないは好き好きだと思いますが。
私自身は「写真は写心」と常々言っているように、真実が写っているかどうかはドーでもいいんです(記録性が重要な写真を除いては)。自分の心に写ったものが写真として表れていればいいんです。ですからレタッチはもちろん、合成も、色の塗り替えも、写真の一部分を自分で描き直すことも、何でも歯止めなく思いどおりにやっています。
コンテストにどんな規制(制限、条件)がかかっていようと私は無関心です。表現方法に一定の規制(制限、条件)がかかっているのであれば、アバンギャルド的な写真は評価できない(評価する能力がない)んでしょう。
書込番号:13114200
9点
それで、規制がかかったコンテストには出品されてるのでしょうか?
書込番号:13114225
4点
東京のかかしさん
>えっと、、、話を簡単にするとレタッチなんか絶対しないって人が居てね、一方で受光素子にゴミがついているかもしれないから必ずチェックしてあればレタッチする人が居て、あなたはどっちと言う意味ですよ。
あ、そうでしたか。大変失礼しました。
このスレでは、しない派ってゴミ取りすらしないということなんですね。ゴミ取りは最低限の行為でレタッチには入らないと思っていたもので。
そういうことだと、しない派の人って圧倒的に少数だろうと思いますが…、いなくはないですね。
以前、たまたま見かけた写真をメインに据えたブログで、ことごとく複数のゴミの写った写真が貼ってあり愕然としたことがあります。文章からすると書いた本人は全く気にしてない様子。
明らかなゴミで、気付かないはずないものだったので、意図的にそのままにしてたんだと思います。
過去の記事をさかのぼっても1年以上前からずっと付いてましたので、途中でさかのぼるのをやめましたが。
写真自体は悪くなかったのに、ゴミ付きはもったいないですね。やっぱり印象良くないですから。
意図してそうしている?人の意見は、ちょっと聞いてみたいですね。
書込番号:13114267
1点
ラーメンは無化調とかにこだわらないです。
http://www.infoaomori.ne.jp/~mrken/collect/kikaku.htm#化調
うまくリンクしない・・・ 真ん中位に化調の考察あります。↑
とても勉強になりました。
書込番号:13114289
0点
多分、軽度の露出の変更はレタッチに相当しないと思う。
それでレタッチだめというんだったら、RAWデータは使えないことになってしまう。
撮影時にJPEGやTIFFにして、そのまま、、、
それはないでしょう。
ごみ取りも、許容されていると思う。
女性の皺、シミ取りは、私はやる。”これがあなたの真実です。” って、モロに渡されて
喜ぶ女性はいない。そもそもお化粧もいけないということになりかねない。厚化粧が
嫌われるのと同じく、程度問題と思うけど。
自分が写真撮影した時の真実は自分の中にあるでしょう。それに近づける作業ですよ。
書込番号:13114300
0点
こんにちは
私はポートレートは家族以外殆ど撮らないんですよ 風景メインです。ジャンルによって捉え方がちがうかも知れませんね(^-^)
書込番号:13114338
0点
こんにちは
まぁ、何回も同様なスレ建てをしても結果は、人それぞれというところに帰着すると思うのですが…
書込番号:13114367
4点
しないと写真として成り立たない写真を撮ってしまったのですが
この場合トリミングしてExifつけて、デジカメマクロレンズの
作例としたら百叩きに合いそうです。
最近パノラマを安物ステーで撮るようになったのですが
カメラ内合成はOKでPCで合成はアウトとかあったらつらいですね。
書込番号:13114378
1点
作品としては全然O.Kですが作例=レンズ選びの資料として捉えるなら、トリミングはあまり嬉しくありません。
書込番号:13114503
1点
レタッチの是非そのものは語る意味のないテーマと思いますが、
少し前のカメラ雑誌の投稿コンテストの選評で中井精也氏が投稿作全体の傾向に対して
「こってりしてるな〜」と欄外に感想をもらしていたのを覚えています。
個別の感想ではなく投稿全体に対するものとして、「これという一枚にしっかり手を入れて
きれいに見せたい気持ちは伝わるけど、それがあまりに多いので逆に何でもない写真の方がほっとする」というような内容でした。
書込番号:13114521
2点
趣味で撮影しているのなら、レタッチも好きなようにすればいいと思います。
書込番号:13114570
6点
こんばんは
先程もレスした通り、百人いれば百通りの考え方があるように、収束することが出来ない、結論の出ない論議ということですね…
極論を言うとどちらでもいいじゃん
と如何にも無責任なレスに^^;
書込番号:13114616
0点
荷物に制約があったりして、コンデジしか持っていけないとか
高倍率ズームしか持っていけないとかの場合は、なんとか
下手くそながらも頑張ってレタッチしちゃいます(笑)
最高の機材でバッチリ撮れて修正いらずの境地に達せれば良いのですが。。。
書込番号:13114641
5点
こんばんは。デジタル一眼すら持ってませんが・・・
『アナログ時代にやっていたこと』なら、白黒写真に水性色鉛筆(今も手に入るかどうかは不明)などで着色するなんて技術もあったようです。テレビで歴史的写真を扱った時など、そんな写真が登場することがあります。
逆に、カラーのデジタルカメラで白黒写真もどきを楽しむこともできます。
コンテストや依頼されて撮る写真なら、主催者や依頼主に合わせるのは当然でしょう。
直前のレス、じじかめさんの[13114570]「趣味で撮影しているのなら、レタッチも好きなようにすればいいと思います。」、まさにその通り。
意固地にレタッチを拒むのも「好きなように」です。
ただ・・・
スレ主さんの本音は、こんな返信を期待してのことではないようにも思います。
露出・色温度・天気や照明・被写体やシャッターチャンス、それらのすべてを撮影時に決めるしかないリバーサルフィルムでの撮影を究極の目標にしたいとか。それを見極めて実践できる人なら、レタッチをすれば、さらに素晴らしい写真が作れるハズとの思いもあるのでドウドウ巡り・・・。
失敗の救済か、より上を目指すのか。
書込番号:13114660
5点
リバーサルを引き合いに出しますけど・・・リバーサルだって、撮後の手間はかけてたでしょう?
紙出しならテストプリントしてカラーバランスをチェックしたり(当然、狂っていればプリントのフィルタワークはする)、投影機で投射するならスクリーンの色や電球の色をすり合わせたり。
マウントするのに、剥き出しにするのかガラスマウントなのか。ガラスマウントならグレアかノングレアか。
紙出しなら、B/W自家プリントやカラーネガと同じように同じレベルでスポットしなくちゃいけないところは無いかチェックして(あれば当然スポットする)。
そこまでやって、はじめて「写真」であり「作品」だと思うけどねぇ。
書込番号:13114709
0点
・プロ野球でバリバリ金稼いでる選手
・甲子園目指して真っ黒になって頑張ってる高校球児
・終わった後の打ち上げのビールが美味しい草野球
・放課後グランドで暗くなるまでトモダチと三角ベースで遊ぶ小学生(今時いないかも・・・)
みなそれぞれの「野球」のカタチがあるし、もとめる結果も得られる幸せも人それぞれ。
その違いを論じてみたところで、あまり意味はないんじゃないかなあ。
まして趣味の話の事、他人に「ここまでやるべきだ」「やったらいかんでしょ」なんて言う事でもないし、言われる
筋合いもないんじゃないでしょうか。
書込番号:13114760
4点
記録としての写真ならば、レタッチしなければいいし
作品としての写真ならば、レタッチすればいい。
レタッチを『ごまかし』と思うか
『5D2の能力を、より引き出す為のツール』と思うか
で、考え方が違ってくるね。
書込番号:13114818
1点
こんにちは^^
ここでレスする様な腕は持ち合わせていないのですが
>トーンカーブでゴミのチェックはします。
こんな技があるなんて・・・・勉強になりました。
elranさんの写真の贅肉取り、すごいですね、これ見せたら嫁さん喜びそうです。
あと本題ですが、初心者のわたしから言うと、レタッチの正解の方向ってあるんでしょうか?
いつも、どういう方向に色付けていったらいいか、よくわからんのです。
分からないので、シャープネスをゴリっといじっちゃうのです。機械のいじり方は覚えたのですが、色の付け方のが難しいですね・・・・
書込番号:13114828
0点
月並みのレスを・・・
レタッチはしたりしなかったりです。
極力レタッチしなくていいように写真を撮っていますが、どうしても追い込みたい写真とかがあればレタッチします。
上手く撮れればレタッチしません。
書込番号:13114879
2点
>研修所で最後に記念写真、三脚が無いので誰か一人欠ける、
>これも後から部分合成で全員揃った記念写真に仕上げた。
よくやりますが、見た人間が誰も不思議に思わないのが逆に不思議だったりします。
書込番号:13114906
1点
レタッチは、否定しません。僕の場合は、カラーの画像にモノクロを上乗せして、ピンポイントにモノクロを消してワンポイントカラーとかを作ったりしてます。
スナップでも雰囲気によって彩度の調整や色合いの変更、色温度の調整くらいはします。
風景では昼の画像が夜になったりすることもありますし(笑)。
レタッチで救える画像もあるくらいですから、レタッチは大いに結構だと思います。
書込番号:13114916
0点
後良くやるのは、観光地での集合写真・・・曇りを晴れにしたりとか、
背景の邪魔な人を消したりとか、目をつぶっているのを開けたりとか、
はよくやりますね。
書込番号:13114941
0点
「真実を写す」
つまりは実際の見た目に近づけるためのレタッチも多いと思いますけどね
覆い焼や焼きこみなんかはそう
写真で撮ること自体が、実際の風景にレタッチしているようなものなので
それを自然に補正するためのレタッチもあってしかるべきでしょう
個人的にはモデルさんばかり写していますが
修正しないと美しくならないモデルなら最初から撮らないですねえ(笑)
トリミングもしたことないです
せっかくノートリミングを活かせるデジタルですしね
フィルムでノートリミングにこだわるのは非常に手間がかかりました(笑)
補正はしますが加工は基本やらないですね
まあ、最終的な作品をイメージしつつ写してレタッチなりトリミングして
イメージどおり仕上がれば、過程は個人のじゆうでしょうね
ちなみにスタジオ撮影のプロなんかは写しただけで出来る限り完成するように
ライティングやWBをつめてなるべくレタッチしなくてすむデータを作りますよ
カメラマンにとったらレタッチなんてサービス残業みたいなものなので(笑)
しなくて済むなら無駄な労力を省けます♪
書込番号:13114946
7点
ラーメンの話しであれば、いただく側ではなく調理して「召し上がれ」と差し出す側です。
調理なしで素の素材をそのまま出すと言う事であれば、調理人ではなく単なる材料を届ける配達人と言うことになるでしょうか。
ゆえに調理人として素材に拘り、調理にはその時出来る限りの事をしてお客をもてなすと言う事を目的に99%以上RAWで撮影しますし、レタッチもします。
レタッチをする目的としては、常日頃レタッチとは何か何が出来るのかを考え続けていますから、そこで得た経験や技術を制限無く使って例えば素材が10点であればいかにレタッチで1点でも加えられるかと考えます。
写真が自己完結で終わってしまうならともかく、人にさしだし失礼の無いようにもてなすと言う気持ちがあるのであれば、心を込めて少しでも良くしようとレタッチするのは当然の事であると考えます。
レタッチはレタッチしたら素材が死ぬと考えるのではなく、素材を活かすために手をかけるのです。
船上でえびを捕まえ皮をむきほらお食べとお刺身で食べるならともかく、大抵の場合は痛まない様に氷漬けするなり鮮度を保つように運び、その後は如何に味を損なわないように手をつけるかと言うのが殆どであると考えます。
もちろん写真の場合は、旬のものであれはそれだけで美しく加工する必要もないくらいのものかも知れませんが、それでも素材の持ち味を最大限に引き出せるように手をつけるのは調理人、いや撮影者として最大の腕の見せ所と言うことになるでしょうか。
と言うことで、デジタルはレタッチできるしその意味を理解し少しでも差し出す側に喜んでもらえるよう心を込めて試行錯誤ぐらいはいつもする。従って私はレタッチ派ですかね。
書込番号:13115012
0点
もうひとつ、出力するにあたり必ずしも幾通りもある出力環境に撮影したRAWが最適化されてはいないと理解出来るならば、では何がいけないのかどこに問題が生じるのかを考え補正なり修正なりするのは当然の行為と考えます。
出力するにあたり問題点が分からないと言うことであれば、どの様にすれば良くなると言う事も知らないわけですからレタッチの意味も必要性も分からないのは当然だと思います。
書込番号:13115076
0点
>モデルの肌のレタッチ
「モデルの肌にタッチ」羨ましい...と思ったらレタッチですか。
私の場合、基本的に面倒なことは嫌いですからできるだけPhotoshopは使わないようにしていますが、DPPでできる範囲の調整はするって感じですね。
この手の話はとかくお互いを全否定してしまう流れにいってしまう危険性がありますが、荒れずにいい感じにまったり進んでいるみたいですね。
書込番号:13115082
0点
その代わり、スタジオカメラマンは「写すまでに時間をかける」やね。1ショット20時間なんてのもある。
それに、そもそも広告カメラマンは「広告になった時点」で作品なわけで、デザイナーやプロデューサーとの合作とも言える。映画みたいなもんでしょう。
どちらにせよ、撮影自体はその作業の一環でしかない。写真は、単なる原板。
ところで・・・写真はいつから「真実」を写すようになったんだ?
写真に写った事は事実であるが、それが真実とは限らないぞ?影を落とさない為に後ろから支える、付くはずのないシズルを付ける、色合いを出すために着色料を使う・・・フツーにやる事だけど?
「やったのは不自然だ」・・・そりゃ、やったヤツがヘボなんだ。ばれないイカサマは反則じゃない。
写した事実は残るが、それが真実とは限らない。
書込番号:13115118
4点
>月並みのレスを・・・
レタッチはしたりしなかったりです。
極力レタッチしなくていいように写真を撮っていますが、どうしても追い込みたい写真とかがあればレタッチします。
上手く撮れればレタッチしません
ridinghorseさん
ありがとうございます。こういう月並みなレス(失礼!)を待ってたんです
僕がレスを書いた元スレでは何かレタッチをしない画像はメーカ任せのデジック任せ
ってレタッチしないカメラマンが何の努力もして無いような書かれ方をしたのでそれなら
らーめん(なにもしないオリ画像)に調味料(レタッチソフト)を味見をせずに入れてる
ようなモノだと思った訳です。元の味が良かった場合は何も足さなくても良いでしょ?
って言う意味合いも込めて
実際このスレでも論争と言いながらレタッチ全面否定派なんてどこにも居ないから論争
になって無いし・・・
なんで元スレにも参加してないスレ主さんから吊るしあげを喰わないといけないのか
訳判りません (泣)投稿数も少ないし、ひょっとして元スレ参加者の別ハン?って
思ってしまいます
書込番号:13115246
6点
昔、ビートルズはフィル・スペクターにプロデュース頼んだら無茶苦茶にされたんで
頭に来て自分でプロデュースしたら、ぐだぐだになったんで、次のアルバムは
ジョージマーチンに頭を下げてプロデュースしてもらったそうな。
それが、結局彼等最大のヒットアルバムになった
エリック・クラプトンも自分一人じゃ弾きすぎるから、プロデューサーに
ダメ出しして貰ってる
あれほどの天才達でもセルフプロデュースは難しかったって事
書込番号:13115330
3点
結局はどっちが楽かでしょ?
現場で苦労して出来るだけレタッチしなくて良いように仕上げる方が楽なのか、
撮影後にレタッチで仕上げるほうが楽なのか。
撮影時に出来るだけつめている方が、後は楽なのは判っているのですが、現場ではなかなか思うように
ならないこともありますんで・・・。
書込番号:13115341
0点
私も基本的にレタッチ肯定派です。
銀塩の時に撮影意図によってフィルムを選択していたわけだし、プリントの時には色の調整や覆い焼きなど、プリントマンが我々の目の届かないところで様々な調整をしているのですから、「レタッチ=真実をゆがめる行為」と決めつけるのはおかしいでしょうね。
特に風景写真家の方は未だに「私は色は一切いじらない」とか「コントラストの調整しかしない」とか「基本的に取って出しがベストなのでJPEGがベスト」など、ちょっとデジタルに対する認識が偏った方もいらっしゃるのも事実です。
風景写真家でも若い方は「こうしたレタッチをして作品として仕上げた」ということを公開している方もいますので、暗室でプリント時に色々調整して仕上げてもらうより、よほど潔いというか、作品を仕上げるイメージを持っていると思います。
書込番号:13115746
0点
Google で "レタッチとは” で、検索して結果を見て、唖然としましたよ。
http://www.aquageographic.com/sato/dslr/theory_retouch.html
http://digicame.side-e.jp/htm5/500/
デジタル写真は、写真ではないという考えもあるようです。RAWデータの現像
なんか、レタッチそのもの。せっかくのデジイチで、絶対RAWデータは使わない
という人もあまりいないだろうし。
どうしても ”レタッチ”に抵抗があるという人は、アナログ写真に戻るべし、ってこと
で、お開きでいいんじゃないかと思う。コンテストによっては、デジタル写真不可と
いうところもあるようだし、そのほうがすっきりしている。
書込番号:13115995
0点
自然が1番さん こんばんは
写真から飛び出す飛行機
a〜haのTake On Meを思い出しました。
書込番号:13116023
3点
みなさまのコメントを拝見させて頂くと、どの程度からがレタッチだと考えているかが人それぞれ違っているからではないでしょうか?
@少しでも手を加えればレタッチだと思っている方
Aトーンカーブやコントラスト補正までは仕上げでありレタッチではないと思っている方
B輪郭補正や色彩変更まで行って当然と思っている方
私はA+ゴミ取り・ニキビなどの修正程度まで行っています。
その程度までがフォト(写真)の仕上げであり、それ以上に手を加えてしまうとアート(絵画)やCGの領域に入ってしまうと思っているからです。
私はフォトを目的として写真を撮っていますので、それで十分です。
ただ、後からレタッチで修正できる事に頼ってしまい、撮影時にベストの撮影条件を追い求める事をやめてしまうカメラマンにはなりたくないとは思っています。
書込番号:13116035
4点
規格も規制もなく、アマチュアが趣味でやってるんだから、
どっちでも好きなようにすればいいと思うのですが。。
ちなみに、私は DPP での現像まではやります。(RAW撮影しかしないので必須)
書込番号:13116051
0点
盛り上がっていますね。それで私もコメント。
レタッチ云々の議論は、各自の自由ですから、つまらないと感じています。
それより撮影時に”こんな風に撮りたい”との意志、つまり作意が重要と考えています。レタッチは、現実に撮った写真を作意に近づける作業と書くとカッコ良過ぎるでしょうか。
ならば撮影時にそうした事を考えてしっかり撮れば良い訳です。ピクチャースタイルもカスタマイズが出来ます。ですから作意をしっかり持って、作意に近づく様に露出、色味、などなど”どう撮るか”、そんな事に集中すればレタッチ量は、ゼロにはなりませんが格段に減少します。
とまあレタッチ肯定派でも否定派でもなく、そんな議論どうでも良いや派です。
どうでも良いついでに書きますが、レタッチしまくり写真とコンピュータ・アートの違いってハッキリしているのでしょうか? 想像ですがこうした境界の曖昧さがレタッチ否定派を生んでいる一因のような気がしますが。
書込番号:13116154
0点
研修所の記念写真の疑問に対して
誰も不思議に思わない・・・・、「フィルムなら右上に丸く切り抜いて合成ですが、ディジタルは並べて合成しますよ」と始めに言って有ります。
だって怖いでしょ、誰がシャッター押したの?って話なんか。
友達は良い写真撮りますがゴミ取りしません、お爺ちゃんだからPCの扱いは苦手です、「ゴミ付いてる」と指摘すると「へぇ?」って感じ、どうするのと言いながら私にゴミ取りをさせます、PCは持っていますがソフトを買おうとしません、トリミングはしますがレタッチはしない人が実在します。
書込番号:13116256
0点
レタッチ云々以前に撮って出しには既に多くの情報を
失っているという特徴があります
露光時点で得られた情報量が削減されてカメラからでてくる
というのはフィルム時代には無い体験です
デジタル写真においては「現像」というジャンルこそが
後付けであって基本にはデモザイク/マッピングまでを
さす言葉でしょう
しかしこの過程においても進歩したデモザイクアルゴリズムは
結果としれ低レベルなデモザイクに比べ先鋭であり
これをいわゆるシャープフィルターと線引きすることは現実的ではありません
「撮ったまま」というものが存在しないデジタル画像においては
「自動」か「手動」かのちがいはあれどすべてレタッチ済み
画像でしょう
書込番号:13116265
5点
東京のかかしさん
私はPhotoshopとの出会いで、デジタル画像(スキャニングデータや写真データ)人生がとても豊かになりました。
なのでPhotoshopのレタッチ無しでの写真人生は考えられません。
それはJPGデータを記憶色にしたり、覆い焼きや焼き込みで明度のバランスを調整したり、
ローパスフィルターについたゴミを一瞬で消したりと・・・あくまでも撮影時のイメージに近づける手段として。
なおDPPでJPGデータを思い通りに調整するのは基本的に無理ですが(無料ソフトゆえの限界)、
Photoshopを使えばJPGでも十分と感じるようになって写真が手軽に楽しめるようになります。
JPGならRAWと違い連続撮影枚数が格段に増えて1枚当たりの容量が減ってメモリーカードやパソコンでの扱いや
保存も格段に有利と良い事尽くめに・・・Photoshop最高です!
書込番号:13116365
1点
>レタッチ否定派という人達はカメラマンではないのですよ。写真機家という存在です
それを言うならレタッチ万能説カメラマンはアームチェア・カメラマンと呼べば
良いのでしょうか? そもそもこのスレに否定派なんて居ないのだが・・
書込番号:13116484
2点
>そもそもこのスレに否定派なんて居ないのだが・・
そうなんですけど、デジカメ本体のスレッドにはいるんですよ。
大多数の人がやることは、明るくしたり、暗くしたり、少しシャープにしたり、ノイズを
取ったり、ゴミ取りしたり、トリミングしたり、といった程度なんだろうと思いますが、
それらは、もちろん、すべてレタッチです。
印画紙焼付けの時代にも、その程度はやったわけですが、コンテストで、レタッチ否定
されているのは、たぶん、大幅にレタッチして応募してくる人がいるからなんじゃない
かと思っています。
レタッチなんて自由にすればいいんじゃないかという気もするのですが、そうなると、
写真撮影は単なる素材の取得で、レタッチ技を競う世界に変質してしまう可能性はあり
ますね。
書込番号:13116724
3点
写真はやっぱり現場で追いこむのが普通だと思うんです。
トリミングしたり露出変えたりなんかは、現場でしっかり考えてやっておけば殆ど必要ないですよね。
そういう事を考えず安易にレタッチに頼ったり、揚げ句人を消したり、電線消したりするからコンテストではダメな所があるんでしょう。
趣味なら何でもいいんですよ。
コンテストならそういう思想ではダメだと言う事じゃないですかね?
ちなみにワタクシは、レタッチする派です。
書込番号:13116966
3点
銀塩だって覆い焼き、トリミング、スポッティングという名称の「レタッチ」、印画紙を選ぶことにより硬調にしたり軟調にしたりという「レタッチ」をします。白黒写真はそれがやりやすいので多くのアマチュアに受けいれられたのでしょう。
レタッチが駄目なんてナンセンスだと思う。
ただし、過度なレタッチによる「嘘写真」が駄目だというのは解りますね。
書込番号:13117061
2点
まずはEOS学園からの受け売りです。
---
1DsMarkII までの1系の画像は調整を前提とした階調優先。
そのままでは「ねむい、あまい、ボケーっとしてる」。
ピクチャースタイルの「ニュートラル」がそれに近い。
---
と、この話を聞く限りは、メーカーも調整前提で絵作りをしていたのがわかります。
余談です。
ニコンD70だったかな?知人が撮ってくれた写真は色がギトギト、MatroxのG400みたいな発色でしたが、レーシングカーは色が映えて格好良かったです。年賀状に他人が撮影した写真を初めて使わせていただきました。真似をしようと思ったけど、うまくいきませんでした。
書込番号:13117127
0点
レタッチ・・・て、RAWの現像は含まないんですよね?
RAWは現像しなければ、フィルムでいうところの撮影済み
フィルム・・・のままですから、現像はレタッチに含み
ませんよね?
RAWを現像することでほぼ写真は完成する・・・ということを
考えたら、そのあとにTIFFやJPEGに変換しようがノーレタッチ
です。
デジイチでは、基本はやはりRAW撮りだと思うのですけど・・。
プロの方の中には、「いや、デジタルになって一度に1000枚撮る
こともあるのに、RAWでいちいち現像なんてしてられない・・」と
いう言葉を聞いたことがありますが、ホントにそうなのでしょうか?
「プロ」の種類にもよりますけど、RAW現像さえ面倒臭いのなら
辞めてしまえばいいのに・・と思っちゃいました。それとも
JPEG撮って出しのほうが良い絵ができるのでしょうか?
書込番号:13117170
1点
hinayujpさん
>RAW現像さえ面倒臭いのなら
>辞めてしまえばいいのに・・と思っちゃいました。それとも
面倒くさいからじゃなくて、RAWのワークフローとJpegのワークフロー、そのカメラマンさんには
Jpegのワークフローが合っていたというだけの事でしょう。また求められる結果の種類にもよりますしね。
デジイチだからRAWが本道である、なんて事はないですしそれぞれが合う方を選択すればいいだけじゃないかな
書込番号:13117245
3点
>・・・デジタルになって一度に1000枚撮る・・・
いぁ、そんなもんじゃ利かないみたいですよ。スポーツの専門誌だと・・・例えば、ゴルフの専門誌(ALBAとかパーゴルフとか)でトーナメントの初日なんて、納品がHDDになるらしいですから。
撮る方も撮る方だが、見る方も見る方だよ・・・(w
ソイツに言わせれば、「RAW現や補正をしたいけど、そんな余裕無い。コマのチェックをして縦横の位置を直すだけで精一杯」との事。
彼らは「作品」を撮ってるワケじゃないわな?報道写真と同じく記録を取ってるワケで、趣味で写真を撮ってる人は子供の成長記録やイベントなどの記念写真などを除けば「写真という手法を用いた作品」を作ってるんでないの?
つか、プロ(という人種のドコを指してるのか理解らんが)が手を抜くところは「理解っていて」抜いてる・・・
・時間的にヤッてるヒマが文字通り無い(納品の時間が短く決められている)
・時間があってもコスト的(上記の「時間的制約」も含め)にやってられない
から「やらない(やれない)」だけでしょう。自分の作品で、現像・レタッチを「やらないヤツは居ない」と思うよ?
書込番号:13117390
5点
横スレ失礼致します
hinayujpさん
>プロの方の中には、「いや、デジタルになって一度に1000枚撮る
>こともあるのに、RAWでいちいち現像なんてしてられない・・」と
>いう言葉を聞いたことがありますが、ホントにそうなのでしょうか?
先日プロカメラマンさんに商品撮影を依頼しました。
その日の夜まで撮影は続き、朝には画像データが欲しかったので全てJPEG
で撮って頂きました。
もちろん取り急ぎJPEGを受け取り、本番までにRAW現像したデータに画像差
し替えという事もあります。
時と場合によりますが短納期化が更に進む昨今必ずしもRAWとは限りません。
仕事関係の話です。
ポジの時代、印刷物の写真の色はポジに合わせると言う指示が多かったん
ですが、デジタルになってからは妙な色のインクジェット出力が添付され
これに合わせる旨の指示が多くなりました。
受け取った画像は明らかにコレとは色が違うのに・・・・
もちろんポジの色も見る環境によって違いはでます。
ちなみに私個人の写真はシャープネスと+α位はしますね。
でないと人にお見せできる写真にならないので・・・・
書込番号:13117409
1点
僕は自分の撮影した写真へのこだわりが少なく撮影結果より
撮影を楽しんでいるからかもしれませんが
撮影はjpegのみで撮影後はボツの削除のみでデジタルフォトフレームでの鑑賞です
失敗も撮影の一部なので露出、ホワイトバランス、ピクチャースタイル、等撮影時に考え写します
(フイルムで今日はプロビアを使おうとか言う感じです)
もちろんノートリです
年に数回 うちの奥さんが画像をちょっといじり多少トリミングをしてイベント毎のフォトアルバムを作っています
撮影後なにもしないのでいつも「あんたは撮っているだけで何が面白いの」と言われています
書込番号:13117441
2点
なるべく、レタッチは少なくしたいと思っていますが、すごくいい写真なんだけど、もう少し
明るくさえできれば自分の意向どおり、というようなことはよくあります。写真というのは、
瞬間を切り取っているわけで、完璧な意図通りに撮影できるわけじゃないでしょう。わずか
0.1秒の遅れで意図通りにならないことがあります。
オートブラケット撮影とか、RAW+JPEG保存とか、メモリーが少ない時代には躊躇したこと
がありますが、最近のようにメモリーが巨大になっている時代には、アマチュアであって
も基本じゃないかと考えています。タイミングなんて、あとからじゃ取り戻しようがない
ですから・・・
トリミングは、他人に見せる場合には、必須ではないかと考えています。撮影時に工夫する
といったって、助手がいて、1枚の写真にいくらでも時間をかけるプロと同じには
いきませんよ。風景写真派だったら、アマチュアでもいくらでも時間をかける人がいるの
かもしれませんが。
ここまで書いてきて思いましたが、写真撮影には、ファミリー写真派、自然風景派、旅行
記録派、動物撮影派、女性専科など、様々な人がいて(複数、混在していることもある)、
一括でレタッチの意義がどうのこうの言えないような気がしています。女性専科だったら、
レタッチなし、なんてありえない。
書込番号:13117657
0点
銀塩の時代からあった多重露出なんてレタッチの最たるものなんて思いますがどうなんでしょう?
現場での多重露出はOKでレイヤーを重ねた画像はNGなんて人がいましたが・・・。
ま多重露出のばやいは、結果オーライしかないんで認めるのかな?
多重レイヤーだと失敗画像は撥ねられるんで・・・。
突き詰めると同じ事をやってるんですがね・・・。
これは、多画素機からのトリミングも似たような物だと思うんですがね。
ボディでクロックアップはOK、ソフトでのトリミングNGって人まで居てたりして・・・。
書込番号:13117669
0点
<写真撮影は単なる素材の取得で、レタッチ技を競う世界に変質してしまう可能性はあり
ますね。>
同感いたしました。
書込番号:13117764
2点
知る限り
スタジオでの「 顔写真のレタッチは、必須 」です。
なぜなら、顔に立体感を出すため、45°斜め上からメインライトを当てますが
必然的に顔の凸凹が異様に目立つ場合が多いです。
(日常の生活では大抵ミックス光や、バウンス光で光の回りが良く
また、絶えず動き回っている状況なので目立たないのですが・・)
それを、日常の普段見慣れているレベルまで、レタッチで均すわけです。
また、通常大なり小なり、緊張している場合が多いので、普段の感じまで
もっていく効果もあります。
そのレタッチが、過度であっても、不足していたも満足されないのが通常です。
この場合の語感は、「修正」より「レタッチ」のほうが合っているかも知れません。
>レタッチって、デジタルになってでてきた言葉ではないでしょうか。
デジタル以前からも「レタッチ」の言葉は、結構使われていました。
書込番号:13117802
0点
>それを言うならレタッチ万能説カメラマンはアームチェア・カメラマンと呼べば
>良いのでしょうか?
アームチェア・カメラマンというのもあまりセンスのいいネーミングではありませんね。要はカメラには詳しいけど、写真の事は分かってなかったり偏ってる人を揶揄する名称が写真機家でしょ?(自虐的にわざと自分をそう言っているカメラマンもいますけどね)
で、
>プロの方の中には、「いや、デジタルになって一度に1000枚撮る
>こともあるのに、RAWでいちいち現像なんてしてられない・・」と
>いう言葉を聞いたことがありますが、ホントにそうなのでしょうか?
>「プロ」の種類にもよりますけど、RAW現像さえ面倒臭いのなら
>辞めてしまえばいいのに・・と思っちゃいました。それとも
>JPEG撮って出しのほうが良い絵ができるのでしょうか?
これ、絶対うそでしょ?
サムネイルというものがあるのに何で全部現像するのでしょう?
撮った後にすぐパソコン上でサムネイルを見られて確認できるのですけどね。出張するのに自分のパソコン持たず、出先に古いバージョンのフォトショプしかないのならJPEGで撮るしかないけど。
書込番号:13117938
0点
1)フォト志向かフォトグラフィックアートかいった方法論次元の差異、2)写真は現実の写し絵(写実画)であるべきか、逆に写真とはそれを通じて新たな現実を再構成すべきそういう対象であるべきであると考えるべきかといったフォトを巡る認識論的地平の違いがあるとレっタッチに対する評価の仕方が変わってくるだろう。
私の場合はA・・・「するべきではない場合」とB・・・・「せざるを得ない場合」の背反する趣味的制作モードをもっている。
わたしの拙い作例だが・・・(笑)
Aモード;
フォトジャーナリスティックな画像だ。現実を活写することに意味がある種類の画像だ。
http://www.flickr.com/photos/8_8/50385775/in/photostream
このわたしの作品はマサチューセッツ工科大学大学院の都市社会学のシラバスに引用されてる。
http://img.yaplog.jp/img/02/pc/p/o/k/poko_9/2/2905.jpg
Bモード;
http://farm3.static.flickr.com/2441/3867426446_5bacf6705e_o.gif
私が使った2011年度のいくつかのパターンの年賀状の一枚だ!
http://img.yaplog.jp/img/05/pc/p/o/k/poko_9/3/3141.jpg
こちらはアニメ・・・・写真はコラージュの為の、たんなる画像素材だ!
http://yaplog.jp/cv/poko_9/img/245/img20080118_p.gif
フォトグラフィックアート
http://yaplog.jp/cv/poko_9/img/245/img20080118_p.gif
書込番号:13117967
2点
フォトグラフィックアート
http://www.flickr.com/photos/8_8/76272914/sizes/z/in/photostream/
間違った(笑)
書込番号:13118011
2点
わかっている方には当たり前すぎることなんですが
「特に細かい調整しない場合でも撮って出しと調整前提では
結果が異なる」1つの例を説明します
※差異がわかりやすいようあえて7Dを使用しています
1.まず露出を1段ずつズラして3枚の画像を撮ります(画像1)
シャッタースピード以外は全て同じ条件です
現像設定値も全てニュートラルな状態です
ご覧の通りどの画像もヒストグラム上は飛びつぶれはほぼありません
撮って出し派の方なら下段の露出あたりを選択するでしょうか?
2.-1と+1の画像をそれぞれ現像パラメータで+1/-1して
3枚の画像の露出をそろえます(画像2)
ご覧のとおりカーブも含めてパッと見ほぼ同一の画像のように見えます
3.(画像3)しかしながら結果はご覧の通りです
書込番号:13118060
4点
職業カメラマンさんの話は分けて考えればいいのではないですかね?
健全な流れで行くと
カメラマン(撮影)→レタッチャー(レタッチ)→デザイナー(トリミング、レイアウト)
で印刷所入稿となり色校正終了後印刷。
餅は餅屋でそれぞれのスペシャリストが居ますからね。
まぁこの不況下で全部なさる、あるいは兼任される方も多いと思いますが。
ライター(記事)まで兼任なさってる方もいます(笑)
egg http://eggmgg.jp/とか小悪魔ageha http://ageha-shop.com/index.html
とか見るとレタッチャーさんが物凄く大変そうです(笑)
書込番号:13118217
0点
皆さんこんにちは。
沢山のご意見ありがとうございました
一つ一つレスを付けたいところですがそれもままなりません。少しだけでご勘弁願います。
貧乏してます。さん
ごみ取りとWB色合い、、、、
そうですね。最低限やっておいた方が良いことってありますよね。まあ、それも人それぞれで従来のDPEどまりの趣味の人にとってはそれすらも不要ってことになるでしょうね。
isoworldさん
おお!出ましたね!私的にはここまでやるとレタッチと言うよりは創造って感じです。おっしゃる通り出来ること、やりたいことはドンドンやったら良いと思います。かつてヌード写真を超広角で撮って毎月雑誌のコンテストに入賞していた方がいてそれがその方の個性となって毎月楽しみにしていたのを思い出しました。これが個性と認められれば良いですね。
デジタル系さん、スッ転コロリンさん、バーバロさん
多分、軽度の露出の変更はレタッチに相当しないと思う。
やはりレタッチの定義が曖昧なんでしょうね。曖昧なもをテーマにしてしまった故にこのスレも沢山のご意見が出たのかと思います。かつてリバーサルフィルムで撮影していた時はテスト現像後増減感は1/3,1/2,2/3とあって撮影だけでことが済むことはありませんでした。アメリカに行った時は1/6までありました。デジタルならば1/10ですね。表現の幅や厳格さはフィルム以上です。風景写真などでは撮影者が抱いた『すばらしい風景』をそのままデジタルデータとして残すのは難しいこともしばしばで『自分が感じた映像』になるまで手を加えてしまいます。
オミナリオさん
まして趣味の話の事、他人に「ここまでやるべきだ」「やったらいかんでしょ」なんて言う事でもないし、言われる筋合いもないんじゃないでしょうか。
まあ、『それを言っちゃあおしめえよ』ってかんじですね。ここの掲示板を見ているといろいろなスレが立っていてかなりの数が『そんなの好きにすれば良いじゃんか』で済んでしまうものです。私がそう思った時は書き込みしません。スレ違いの書き込みは『糞レス』となり、書き込みをした人は『荒らし』と思われ、『100年ROMってろ』とののしられるのが関の山だからです。
ridinghorseさん
レタッチはしたりしなかったりです。
それで良いでしょうね。ただ、私はしなくて済むなんてことはほとんどないってことはいつも思っています。前回も書きましたが『するところが有るのではないか?』と必ずチックをします。それでなければめっけ物ですがそうはいきません。だって、CMOSには必ずゴミがついているし、TTL測光はもちろんメーターを使っても露出が正確に出る訳が無いし、色温度だってそうですよね?しかも正確なことが正解でないのが悩まし所です。
neova007さん
ひょっとして元スレ参加者の別ハン?
ではないです。それ以外の僕なりのレスは一番始めの投稿を読んでいただけたら幸いです。
スースエさん
メーカーも調整前提で絵作りをしていたのがわかります。
1Dsなどのプロ用機は印刷のときに手を加えやすいようにそのようになっていると思います。印刷時にシャープネスなどはびっくりするほどかけると聞いたことが有ります。彩度が高いのも色合わせが大変になるので押さえ気味に仕上がるのだと思います。色校正は現物合わせが一番間違いが少ないです。IXYなどで花の写真を撮るとすごく綺麗ですよね。同じ花を5Dや1Dsで撮影すると『ねむい、あまい、ぼけー』かも知れないです。そうなるとやはりそこそこのレタッチは必須になっちゃうのかな?じゃあIXYで撮影しろって事?(笑)
hinayujpさん
一度に1000枚撮る、、、、一日にってことですよね?1000枚納品なのかな。報道なら有りそう。新聞の解像度なんてたかが知れているからシャッターチャンス優先で沢山撮った方が結果がいいってことになるのではないでしょうか。広告でもモデルならそのくらいの量になるでしょうね。でも、時間も報道よりは沢山有るのでRAWで撮影でしょうね。しかも1000枚全部現像ってことは無いと思います。
パソコン大好きさん
レタッチがばれてしまうようでは未熟と言うか失敗ですね。レタッチとエフェクトは別物と考えないと問題有りですね。
さて、そろそろお開きでいいでしょうか?
結論は皆さんの心中に置いておいてください。ありがとうございました。
書込番号:13118483
0点
>ボディでクロックアップはOK、ソフトでのトリミングNGって人まで居てたりして・・・。
コレは俺のことか(笑)
フィルム時代からシャッター押した瞬間に構図は確定させるって意識で撮影しているので
クロップ(使ったことはない)やマルチアスペクト(EVFなりLV)はOK
だけどトリミングは作品ではしたことないですねええ
構図のまずい写真は全てボツです(笑)
まあ自分の一番気持ちよく撮影できる撮影スタイルがこうなだけで
撮影スタイルは人それぞれなわけですけどね(笑)
書込番号:13119024
0点
「ブローニングさん」
>ポジの時代、印刷物の写真の色はポジに合わせると言う指示が多かったん
>ですが、デジタルになってからは妙な色のインクジェット出力が添付され
>これに合わせる旨の指示が多くなりました。
世は、デジタルの色になって来たということでしょう。
自分も、デジタルテレビの色には、始めは妙な違和感がありましたが
今はほとんど慣れましたね。(^^,
書込番号:13119041
2点
TSセリカXXさん
ごめんなさい見落としていました。
PSは奥が深くてデジタルと言いつつテクニックやセンスが問われますよね。
ところでせっかくならRAWで撮影してTIFFに現像することをお勧めします。セリカさんは多趣味の様でPCにばかり予算は掛けられないでしょうがここ一番のときにはTIFFですよ。そして大きくプリントしてください。大きくするとjpegの限界も見えてきます。誰かがセリカさんの写真を気に入って大きくプリントしてほしいと言われたときに安心ですよ。それとjpegでレタッチと保存を繰り返すと画像はドンドン劣化しちゃいますご注意ください。その位はご存知でしょうが一応。
書込番号:13120428
1点
東京のかかしさん
気づいて下さり一安心!
私の画像を扱う時の基本的な条件として、様々なデイスプレイを経験した結果
@ディスプレイに映る写真(画像データ)は、プリント結果と同じに調整する。
⇒ CRTデイスプレイにてプリンタ(EPSONの顔料・染料機)の結果と合わせる
A画像データは、レタッチ処理後の劣化を極力抑える。
⇒ JPGはTIFデータで保存・・・ここに書き込みの時や人に渡す時のみJPGに戻す。
という事を前提としているので大丈夫です。
特に@は重要で、RAWで撮影していてもこの条件を満たしていなければ、
「現像」はほとんど意味を成していないと思っています。
(今回のスレでそのような人はいないと思いますが・・・)
実はRAWで撮影しDPPで現像した事は有りますが、Photoshopを使い慣れている私にとって
ほとんど結果が変わりませんでした。
更にDPPで現像後にPhotoshopで調整する程です。
なお愛機40Dのカスタム設定を生かして
C−1でJPGの露出オートブラケット3枚撮り+各種設定を基本として
C−2はJPG+RAWとしてホワイトバランスが難しいシーンで切替えて使えるようにしています
(RAWも撮ったとしてもJPGでの作業が中心になってますが)。
ちなみにC−3はとっさの時チャンスを逃さないJPGひたすら連写可能モードにしています。
なお今のところA3ノビが最大サイズなので、東京のかかしさんのおっしゃるように
誰かにそれ以上のサイズを求められるような撮影では、必ずC−2のJPG+RAWとして対応するつもりです。
Photoshopは高価格で直感的な操作が出来ない等(使いこなせない)という側面が有り、
私はマニュアル本だけで数冊(1万円以上)買って自分のやりたい作業方法をマスターしました。
その点DPPは無料な上に直感的に操作が出来るので、RAW現像ではすばらしいソフトと思っています。
(NIKONは有料ソフトでのみRAW現像となるのでなおさらそう思います。)
書込番号:13120946
0点
isoworld曰く
>何でも歯止めなく思いどおりにやっています
それはそれは(笑)
まあ、かわりもののisoworldの言いそうな話だ。
>@ディスプレイに映る写真(画像データ)は、プリント結果と同じに調整する。
⇒ CRTデイスプレイにてプリンタ(EPSONの顔料・染料機)の結果と合わせる
まあ、お宅やマニアのいいそうなこと。お金かけて・・・
こんなちまちました修整が趣味?それともお仕事なん(笑)
でもスレヌシからみるとTSセリカXXの幼稚園程度のレタッチすらまるで魔法の世界なんだろうな(笑)。
TSセリカXXのはお姉さん写真の商品価値を上下する程度の●次元の話題だよ。
書込番号:13121365
0点
まだ・・・閉めてないかな?(゜_゜>)(<゜_゜)
コンテストの募集要項で多い書き方は・・・
「加工」「合成」不可。。。
まあ・・・合成は分かるとして(「ホタル」とか「星」のお題だったら困るな〜(笑))
「加工」とは、なんぞや??
私・・・その昔、某雑誌に問い合わせた事が有りまして。。。
「加工」と言うのは・・・簡単に言うと。。。
「付けたし」と「削除」だそうです。
その写真に写っていないモノを、書き入れるのが「付けたし」で・・・
その写真に写っていた物を人工的に消すのが「削除」
※トリミングは削除に当たらない。
ですから・・・多くの人が言ってるように。。。
シャープネス、コントラスト、彩度程度の調整は、何も問題が無いわけで・・・
覆い焼きや、増感、減感、も問題なし。。。
伝統的な技では・・・スポッティングが??・・・かも??
その雑誌社いわく・・・ゴミの処理も原則不可と言ってましたので・・・
まあ・・・いずれにしても「線引き」はあいまいで・・・
実際見分けが付くのか??と言う事も含めて、さほど厳格なモノではないと感じましたね。
最近では、ノンジャンルと言うか??・・・何でもアリの「部門」を設けるコンテストも増えたと思います。
書込番号:13121634
1点
キヤノンのコンテストの某審査員の先生は、「縁なし印刷はトリミングとみなして即ボツ。審査の対象外。フイルムからのプリントだって、黒フチがなかったら即ボツなんだから、デジカメでも一緒でしょ?」との事でした。あくまで某先生の判断基準で、キヤノンの統一の判断基準ではありません。(キヤノンのコンテストでは合成写真でも入選している作品があります。)
ピューリッツァー賞の写真でも、加工されたものがあるようですし。
アマチュアカメラマンの登竜門のコンテストでは、トリミングとか細工とかしないで良い写真を撮る事が指導的に求められることもあり、
報道写真は伝えたい事がより効果的に伝わるならなんでも有りってこともあるのだと思います。
レタッチするしないは手段だから、目的に合わせてするしないで良いと思います。
書込番号:13122144
2点
#4001さん
コンテストに応募する写真と個人で楽しむ写真とではレタッチの意味合いが異なってきます。
おっしゃる通りコンテストに出す写真では「加工」(「付けたし」と「削除」)は厳禁です。
例えば空に飛ぶ鳥を足したり邪魔な通行人を消したりする作業で、コンテストの審査でこれらの事実が発覚した場合
ブラックリストに載って2度と入賞する事は無いと言われています。
(上記の泡消しの写真は「削除」になり、コンテストには出せません)
或いはなりすまして、他人の撮影した写真をさも自分が撮ったように応募する場合も同様です。
なお、ローパスのゴミ消しはスポッティング処理で問題無いと思います(暗室作業で出来た覆い焼きや焼き込みも同様)。
それに対して個人で楽しむ場合(相手をだます等の目的で無い場合)は、レタッチで好きなように加工して良いと思います。
またカレンダーやパンフレット、ポスター等で気持ち良い写真として見てもらう場合も
(クライアントの禁則条項で無ければ)不要な物を消したりする「加工」はごく当たり前と思います。
秀吉(改名)さん
isoworld曰く
>何でも歯止めなく思いどおりにやっています
isoworldさんは個展を開いたりしてもコンテストには一切出さない人で、しがらみが無く
今のデジタルの利点を最大限生かしている人とうらやましく思っています。
>@ディスプレイに映る写真(画像データ)は、プリント結果と同じに調整する。
⇒ CRTデイスプレイにてプリンタ(EPSONの顔料・染料機)の結果と合わせる
使っているCRTデイスプレイは中古品(7000円)で、高価な液晶とキャリブレーションの手間を考えると
場所を取る以外は最も効率的と思っています。
またレタッチは知ると知らないでは写真の深みが違う程度に考えれば良いと思います。
世の中知らないままの方が幸せな時も有るので・・・
でもレタッチを知ると、写真(画像)の全く違う世界が開けるのも事実ですが。
芝野健夫さん
レタッチを知らない人にとっては多少プラスになる事を期待しています。
スースエさん
>キヤノンのコンテストの某審査員の先生は、「縁なし印刷はトリミングとみなして即ボツ。審査の対象外。
これはアマチュア写真の審査というより、プロを目指している人の合格基準と感じます(厳しすぎる!)。
更に視野率100%の高価なカメラを持っていないと参加できない!
或いはデジタルになってもフィルムのしがらみから抜けられない頭の固い人!?
>報道写真は伝えたい事がより効果的に伝わるならなんでも有りってこともあるのだと思います。
戦時中は合成写真を駆使して兵器や工場を大きくして新聞で報道し、国民を安心させた(?)と聞いています。
書込番号:13122218
0点
TSセリカXXさん
>> 或いはデジタルになってもフィルムのしがらみから抜けられない頭の固い人!?
このように受け止められる可能性もあったので、あえて名前は出しませんでした。
一生懸命応募している人が、「知らないが故に縁無し印刷をして、入選可能な作品が選考の土俵にもあがらない」なんていう事にならないように、という注意というかお気遣いという感じでした。
余談ですが、ベトナム戦争を終戦に導いたと言われるピューリッツァー賞受賞のあの作品も、兵士を消したり色々加工されたと聞いています。
書込番号:13122291
0点
実際にトリミング不可のコンテストってあるのかな、と調べてみました。
http://blog.kitamura.jp/26/4802/i/2010/03/31_1478934.html
上記のものを見つけましたが、なかなかないです。
入選した時に、データを出させたり、あるいは応募時にトリミング範囲
を書かせるコンテストはあります。
トリミングしたかどうかなんてプリントアウトだけではまずわからない
と思います。過大にトリミングした場合を除いて。
上記のコンテストでトリミング不可の理由はなんとなくわかります。
超望遠での撮影が基本でしょうから、トリミング可にしたら、
審査がやっかいになります。
あと、水中写真系のコンテストがトリミング、画像処理に厳しいよう
ですが、これもなんとなく理解できる。
トリミングに関しては、視野率100%じゃないのに、そこまで計算して
撮影するのは無理という意見もありました。
自分だけで見て喜んでいるならいいと思いますが、他人に見せるもの
なら、トリミングは基本じゃないですか?
書込番号:13122377
0点
>トリミングは基本じゃないですか?
まあそれを言うなら、トリミング(Orクロップ)をしないのが基本だ。勘違いするなよ(笑)
書込番号:13122638
2点
ごっちゃにしてほしくないんだけど。
覆い焼きなどは物理的に表現できないからやるという事。報道でもユージン・スミス、土門拳もやっている。
合成、消去などは良心的な問題。良心のある人はやってもどこまでとかきちんと線引きされている。写真の嘘という事もきちんと勉強している。
書込番号:13122799
4点
>>トリミングは基本じゃないですか?
>まあそれを言うなら、トリミング(Orクロップ)をしないのが基本だ。勘違いするなよ(笑)
そこまで言うなら出力を想定するのが基本だろ。
書込番号:13122865
0点
コンテストなどには出品したことはないですが
レタッチは程度の差はあれ、しょっちゅうやっています。
中にはレタッチを通り越して創作?捏造?とも言えるような画像を作ったりしています。
作例は合成画像です。実際はバックのスカイツリーは左端に切れていました。
一度、スカイツリーを修復ブラシツールで消去してその上に
撮りなおしたスカイツリーを別レイヤーで乗せてフォトショップのフィルターぼかし(移動)
をかけ流し撮りしたように見せかけました。(笑)
趣味の範囲や自己満足ならいいのでは良いのではないでしょうか。
報道や広報に使ったら犯罪でしょうけど・・・。
書込番号:13123172
0点
そもそも「レタッチ」を、現像も含めた「撮影技術」と分けて考えるからおかしくなるのではないでしょうか?
1枚の写真を撮るにあたって、どんなカメラを使い、どの機能の選び、どの程度使用するかはその人次第。
結果として「写真」が判断されるのであって、そこに行きつくまでのレシピは撮影者にゆだねられます。
もちろん、コンテスト等の規約や仕事上の制約が生じる場合もありますが、それはレタッチに限った事ではありませんから。
ばーばろさん
他の皆さんの書き込みを見て下さい。
・・・・ね?こーゆーのは相手にし無いのが1番ですよ。
書込番号:13123182
0点
>私にこんな写真はごく当たり前
そうですか〜。結構作業が大変そうだから僕はしたく無いですが・・・
レタッチソフトの認知度の高まりでごく当たり前だと思ってる人は確実に増えてる
気がします。
「デジタルカメラだと適当に撮ってもフォトショップって言うのを使えば
幾らでも誤魔化しが効くから上手い下手はもう関係ないんだよ」
最近行った量販店のカメラコーナーで彼女のカメラ選びを手伝ってる風の男性が
説明してました。 毎年同じ撮影地に通うような事は止めて
最初の一年で四季折々の画像を採取して置いて
後はPCで緻密なレタッチ作業を続ける方が、効率が良いと言う時代が来るのでしょうか?
書込番号:13123495
1点
>ばーばろさん
他の皆さんの書き込みを見て下さい。
・・・・ね?こーゆーのは相手にし無いのが1番ですよ。
こういうのっていうのはわたしことか(笑)。
おまえ、まあこんご可愛がってやるから、楽しみにしとけな!
書込番号:13123655
4点
>毎年同じ撮影地に通うような事は止めて
>最初の一年で四季折々の画像を採取して置いて、後はPCで緻密な
>レタッチ作業を続ける方が、効率が良いと言う時代が来るのでしょうか?
「大型テレビで海外紀行の番組をみると、もう実際に海外旅行は行くに値しない」と
言う人が、周りにいます。
バーチャルの体験で済ますと言ったことでしょうか?
映像の世界でも、切り抜き等相当な革新がますます進んで行く現状では、確実に
「効率」を求める傾向が加速されるのでしょうね。
書込番号:13123682
0点
この写真?を作り上げるのには半日がかり |
これは簡単に出来ちゃう合成写真(私の心にはこう写ったのです) |
これは騙しの写真ではありません(見ても分かるとおりのジョークですから) |
この写真はいっさい加工なしです(jpgで撮ったままです) |
mik 21さん:
> そうですか〜。結構作業が大変そうだから僕はしたく無いですが・・・
見ていただき、ありがとうございます。
「私にこんな写真はごく当たり前」は、撮ったあとの作業(手作業)がものすごく大変です。思いっきり手抜きをすると30分くらいで済みますが、綺麗な絵にはなりません。ちゃんと仕上げようとすると半日くらい手間がかかります。ある意味で、手間がかかって誰もやりそうにないから、やっているんですよ。
スレ主の東京のかかしさんは「ここまでやるとレタッチと言うよりは創造って感じです」と言われましたし、秀吉(改名)さんからは「かわりもののisoworldの言いそうな話だ」とも言われましたとおり、私にとっての写真は他の写真と如何に違うか、常識ハズレ、アバンギャルドが大事なんです。
よく出来たデジカメをうまく使ってそれなりのセンスで撮った写真は誰でも作れますから、誰でも撮る/撮れる(作る/作れる)写真は私は好まないんですよ。独創的で例のないのがいちばん私にはいいんです。つまり誰も手を出さない/出せない写真(結果として仕上がる写真)です。ですからレタッチだけにとどまらず、でもCG(誰でも出来る)ではない写真を目指しています。
でも…いつもこんな写真を作り上げているわけではありません。気が乗った(心にそれが浮かんだ)ときだけです。
書込番号:13123730
1点
>大型テレビで海外紀行の番組をみると、もう実際に海外旅行は行くに値しない
僕は逆にますます行きたくなってしまいます。
なんせ学生時代がバックパッカー海外一人旅のサークルに入ってたぐらいですから。
書込番号:13123785
1点
> レタッチを知らない人にとっては多少プラスになる事を期待しています。
TSセリカさん
あなたのことを言ったのでは決してありません。
あなたのphotoshopのスキルを高いなどと思ったことはありません。
書込番号:13124218
1点
レタッチなんて、フッ に一票!
もう写真じゃなくなる。
絵でもない。
デジタルアートでいいか。
カメラは携帯です。
F-01C
一枚目は元画像に価格コムの縦横比にトリミングして個人が特定できない処理のみしてます。
二枚目は気食悪いでしょ。
書込番号:13124672
0点
モナリザにはたくさんのパロディ版がある。
Modified Monaliza
http://www.flickr.com/groups/manyfacesofmonalisa/pool/with/2282151248/
1)わたしの解説
http://yaplog.jp/poko_9/archive/272#BlogEntryExtend
http://yaplog.jp/poko_9/archive/270
2)Flickr Blog・・・写真の新しい方法論を学べる
http://blog.flickr.net/en/page/2/
膨大なアーカイブを参照のこと
UP画像はTSセリカXXさんのものを勝手に変形した和装のモナリザだが、ポイントは池の中の「鯉」だ!(笑)
書込番号:13124682
0点
アイディア切れ、あるいはアイディア不在の方々への福音書
Flickr Blogに見るアートの最前線
http://yaplog.jp/poko_9/archive/242
Flick rBlog の例えばJanuary 11, 2008号やFebruary 29、2008号参照
http://blog.flickr.net/en/2008/01/page/2/
書込番号:13124899
0点
秀吉(改名)さん
私はモナ・リザがあまり好きでは有りません。眉毛が無いので。
まだデイジーダックの方がましです(笑)。
どうせやるなら可愛い顔にしましょう(当然ながら同じ人です)。
「鯉」は悪くないです。
書込番号:13125731
2点
デジタル系さん
書き方が悪くて申し訳ありませんでした。わたしが受けたアドバイスは、「応募要領に『トリミング不可』と指定されていなくても、トリミングされていると判断された写真が審査の土俵にも上がらない事があるので、注意して下さい。」という趣旨だと理解しています。
応募規定でプリント指定が「四切」ですと、撮影とプリントのアスペクト比の違いから、大量に余白(余黒?)を付けるか、トリミングするかですが、トリミング否定派の審査員がいらっしゃる事を想定すると・・・ 悩ましい問題です。
アスペクト比が変えられるデジイチがキヤノンでもありますが、そのようなものの普及により、「提出作品のアスペクト比が撮影時と違うからボツ」なんていう事が無くなっていくのでしょう。(A4プリンターの普及により、作品サイズの指定が「四切」だけでなく「A4」も認められるようになったように。)
文書化されていない色々なシバリがあるという参入障壁が高さは、マニアには大切な事かも知れません。しかし、それを超えようとする人が少なくなってくると、衰退してしまいそうな気がします。
書込番号:13125954
0点
プリントで作品提出するなら、トリミングは折込済みだと思いますよ?フィルム時代も、バカ正直に縁付きフルマスクで出す人は少数だったでしょう。逆に、フルマスクで作品とするなら、ポジ・マウントでの出品にした方が補正が入らない(というか、そもそも入れようがない)ですもの、そうしたんじゃないでしょうか。
アシスタント時代、いろんな写真家の人に会いました。偉いと言われている人ほど、「最後の最後まであがく」作品作りをしてました。1日(どころか納得いくまで何日も)暗室に篭る・・・スタジオに来ないし連絡も無い。で、連絡してみたら暗室に居た。とか普通にありましたから・・・なんてザラ。
そこまでヤッてるから、スゲー写真になるんだな、と写真の世界の奥深さを勉強させられましたけど。。。
コンテストでルールが決められる・それに従うのは当たり前。だから、「補正不可」って言われればやらない状態を作品にするしかないでしょう。
けど、自由に発表する自分の作品で、あがける要素があるのにしないってのは・・・「道具がやってくれてる事で満足しちゃってるのね」としか思えないです。
仕事・公募作品展・個展(自由発表・・・Blog/HP/WEBアルバム等含む)をゴッチャにしてないですかね?
書込番号:13126542
3点
>どうだ!可愛いだろ(笑)
なるほど、感性の違いですね。
書込番号:13129110
4点
>なるほど、感性の違いですね。
人間性の間違いなのでしょうね。
書込番号:13131180
4点
秀吉(改名)さん こんにちは
これはひょっとして水木しげるの漫画にでてくる「あかなめ」?
えらくファンキーですね。
書込番号:13131213
2点
まだ、閉じてないんですよね?
ちょっと前から思っていたことですが、オリンパスの「ドラマチックトーン」で撮影した写真はレタッチしてない写真なんですかね。レンズはそうじゃないのに、フィッシュアイみたいに撮れたり、ミニュチュアみたいにも撮れるカメラもある。コンテストでレタッチ不可と言ってる人に聞いてみたいですね。それはどうなの?って。
カメラの機能でやったものはOKで、人がやったらNGなんでしょうかね。
究極的に言えば、写真は観た人がどう思うかだと思います。
書込番号:13132717
0点
一瞬は永遠にさん
NIKONのデジタル一眼レフカメラでは、フィルムカメラで可能だった合成写真が可能なのですが、
その機能を使った写真がコンテストで上位入賞していると聞いています。
その合成は1度きりでやり直しが効かず、フィルムカメラと同じ難しさがあるため認められていると思います。
ただし、デジタルゆえの撮り放題的な利点を使える分、イメージした写真が撮り易いのではと思います。
蛇足ですが合成はCanonに無い機能なので切望する声が聞かれます。
そしてオリンパスや60D等に搭載されたアートフィルタ機能は、撮影時の一発勝負であれば認められそうですが、
撮影後にも可能であれば認められないと思います。
なお
>究極的に言えば、写真は観た人がどう思うかだと思います。
グットタイミングの格言的なコメントですね!
書込番号:13133693
1点
おはようございます
思いっきり横道にそれて荒れてますね。弱い犬程よく吠えるとはよく言ったもんです。
ところで、閉じるってのは出来ないと価格コムからメールをもらいました。何かいい方法有るんですか?
書込番号:13133973
0点
>ところで、閉じるってのは出来ないと価格コムからメールをもらいました。何かいい方法有るんですか?
スレ主がここで、
『荒れてきたようですので、これにてこのスレッドは終了したいと思います』
とか書き込めば良いんでは?
後は無視すればいいだけ・・・。
書込番号:13134149
0点
>思いっきり横道にそれて荒れてますね。
興味深い話題で関心を持って拝見していましたが、バッサリ削除されるような
スレも出てくる状況になり、たいへん残念ですね。
>ところで、閉じるってのは出来ないと価格コムからメールをもらいました。
>何かいい方法有るんですか?
ここ掲示板は、「解決済」の後もカキコミできるようになっており、それも
また良いですね。
また、スレ主さんが「解決済」にされた後は、閉じたことになると思いますが・・。
まして、「2011/06/11 15:53 [13118483]」で、その旨ご挨拶もあったことですし。
書込番号:13134413
0点
解決済ですが、面白いクチコミでしたので 一言
私は、レタッチ派ですが
●レタッチ (retouch) を調べてみると
絵画や写真オフセット製版などに
あとから加筆したり、修正を加えたりすること。
レタッチを する しない は自由と思いますが
する必要がなければ それは それで
そもそも レタッチが できない 人もいると思います。
できない人が レタッチを しない とも 思いませんが
必要と思えば できる人は レタッチを どんどん
フィルムでも 自分で できなくても ラボ(現像屋)任せ
RAW → JPEG に変換する時も
レタッチしている と言うのではないでしょうか?
●極論ですが
レタッチしない と言われる方は RAW→JPG変換も
しなくて RAWの状態で 見ているのでしょうか?
印刷すらできませんね!
パソコンを持っていない人は レタッチができませんけど
レタッチをしてこそ 写真撮影も上達すると思っています。
やりすぎ も注意ですが・・・
レタッチをしない方は それなりに 意見があるのでは
とも思います。(それも解かります)
●結論を言えば
レタッチをして自分で良いと思えば OK
他の方が変だよ と思っても 本人には解からないかも?
書込番号:14451548
0点
僕はレタッチする派というかしてもいい派です。いやしたほうがいい派かな。まだその域には達していませんが自分流が完成するのが理想ですね。
書込番号:14451760
0点
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 31 | 2024/07/04 19:40:43 | |
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| 13 | 2022/11/22 18:37:17 | |
| 15 | 2022/11/11 22:06:50 | |
| 5 | 2022/06/24 1:50:40 | |
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| 4 | 2022/01/04 13:33:57 | |
| 19 | 2021/10/07 23:35:53 |
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