HVL-F58AM
クイックシフトバウンスを採用したガイドナンバー58に対応フラッシュ。価格は63,000円(税込)
フラッシュ・ストロボ > SONY > HVL-F58AM
本機+α900で室内でのバウンス撮影をした際キャッチライトシートを出していたのですが、その光が眼鏡の縁に反射し真ん中が白、周囲が黒い粒状に写り込んでしまいました。
PC画面で見るとあまり目立たないのですが、紙焼すると気になる映像になります。
おそらくバグの発生であると思いますが、このような現象が発生した経験がある方はいらっしゃいますか?
とりあえずレタッチソフトを使って取り除こうかと思いますが、当方レタッチ未経験のためオペレーションが良く分かりません。
お詳しい方、アドバイスお願いします。
レタッチソフトはGimp、動作環境はOS:Win7-16Bit、CPU:Corei5、Memory:4GBで、映像はRAW⇒ARWにIDCで現像処理。
書込番号:14232524
0点
> 本機+α900で室内でのバウンス撮影をした際キャッチライトシートを出していたのですが、その光が眼
> 鏡の縁に反射し真ん中が白、周囲が黒い粒状に写り込んでしまいました。
GEとかの廉価コンデジの内蔵フラッシュの直射で発生することがありますね。廉価でない一体型デジカメでも、最近のモデルではフジフイルムのX-10でホワイトディスクでにた様な(白飛びする部分と黒くなる部分が逆な面もありますが)ある意味にた現象です。これは、ハイライトの白飛び部分が周囲と比べ明度差が極端に大きい場合に、大ミングレンジ拡張機能とかを働かせていると画像エンジンの処理が追いつかないことが原因と考えられます。
GIMPによる処理ですが、これには満足にお答え出来ません。少し使ったことありますが、フリーソフトの割に機能はあるが不安定でパッケージソフトのフォトショップに近いことは出来てもとても代用にはならないという印象で、それなりの処理をしたければフォトショップを使うというのが結論でした。
フォトショップならば、スタンプツールで気になる黒い粒状の部分をつぶしていくことが出来ますが、GIMPの最新バージョンにそういう機能ありましたっけ?あるならば、スタンプツールでつぶしていくのが手っ取り早いと思います。
書込番号:14240652
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