液晶テレビ・有機ELテレビ > 東芝 > REGZA 26C3000 [26インチ]
現時点で迷う理由を。
最安値 106,000- 最高値 148,000-
この価格帯で変動してます。REGZAに採用されているパネル品質が悪いので安いのですよーと聞いてます。これを予約してますが、妥協点を見出して注文してます。
良いポイント
1、映画を見るための専用モードがある
2、ゲーム専用のモードがある(簡単に切替可能)
3、番組表がDotByDot表示で見やすい
4、PC入力がDotByDotで表示(アナログRGB端子付)
5、PC入力用の画質調整モードがある
6、HDMI端子が2系統
7、映像エンジンの存在感がある
8、映像調整項目が多い
9、質感リアライザー=(単なる色強調)機能がある
不安ポイント
1、パネルメーカーが非公開、IPSといってもコスト
ダウンによる悪評価は以前にもある
2、映像エンジンの基板はZシリーズのみ写真公開
C3000は部品のスペックダウンあり?
映像エンジンはカラーエンジンとも呼ばれるもので、入力された信号に対して液晶の色を決めるもの。激安TVには搭載されていないから安いのです。質感リアライザーという言葉に踊らされてはいけない、比較画像から色強調と見るべきでしょう。これはnVidiaグラフィックカードの色強調と同じで、液晶パネルの色再現域が悪いのを心理的に改善させるものです。良いパネルを使っていれば必要ないもので、ブラビアやアクオスに同機能は必要無い。でも色強調といっても、サムスンなどは精度が悪すぎて色が破綻しています(薄い肌色に褐色ノイズが混じる感じ)。その点はC2000をみて判断すれば、東芝の技術力でフォローされています。
いろいろ書いたけれど、26C2000と同じ映像品質でデジタル放送が見られるのなら良い話です。同じパネルなら不安1は解消されます。東芝がどこかで、基板やパネルのコストダウン的な非公開仕様の妥協をしてないと明言してくれたら良いけれど、パネル仕様は完全黙秘を貫いている。
書込番号:6234014
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