HC-V360M
- 光学50倍/iA90倍の高倍率ズームで撮影が可能な、フルハイビジョンビデオカメラ。
- 撮影中の映像を自動で水平にする「傾き補正」を装備。撮影状況により設定を切/ノーマル/強の3段階に切り替えられる。
- 歩きながらの撮影でも手ブレを補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を採用している。
この機種の「アイリス」※PDF取説p.55
を読むと、以下のように記述されています。
ゲインと入れ替わるところはさておき、
「F16」って・・・「絞りだけ」なら小絞りボケが悲惨なことになるので、
当然ながら減光(ND)フィルターとか咬ませているとは思いますが、
最近の他のパナ機でもそんな感じでしょうか?
機種毎にPDF取説でも調べれば済むことですが、そこまで労力はちょっと遠慮したいので、レスいただける方がおられましたら、よろしくお願いします(^^;
ーーー以下、引用ーーー
〈アイリスの調整
CLOSE←→F16・・・F2.0←→OPEN・・・0dB・・・18dB
暗くする←←←←←←←←←→→→→→→→→明るくする
≥ 絞り開放(OPEN)より明るくするときは、ゲイン値の調整になります。
≥ 自動設定に戻すには、撮影モードをインテリジェントオートモードに切り換えてください。(P46)
※略※
お知らせ
≥ シャッター速度とアイリスの両方を設定するときは、シャッター速度を設定したあとに、アイリス
を設定してください。
シャッター速度:
≥ 写真撮影モードでシャッター速度を 1/15 以下に設定した場合は、三脚の使用をお勧めします。
電源を入れ直した場合は、シャッター速度が 1/30 になります。
≥ 明るく光っているものや反射の強いものは、周辺に光の帯が出ることがあります。
≥ 通常の再生では、画面の変わり方が滑らかに見えないことがあります。
≥ 極端に明るい被写体や屋内の照明下で撮影すると、色合いや画面の明るさが変わったり、画面
に横帯が出たりすることがあります。この場合、インテリジェントオートモードで撮影するか、
マニュアルでシャッター速度を 1/60 または 1/100 に調整してください。
≥ 写真撮影モード時は、液晶モニターの明るさと実際に撮影される画像の明るさが異なる場合が
あります。撮影後に再生画面で確認してください。
アイリス:
≥ ゲイン値を上げると、画面にノイズが増えます。
≥ ズーム倍率によっては、表示されない絞り値(F 値)があります。
書込番号:19346358 スマートフォンサイトからの書き込み
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