MDR-XB50BS
- 汗や水しぶきに耐える防滴対応で、運動中でも快適に使用できる「ワイヤレスステレオヘッドセット」。
- ランニングなどの運動中でも落ちにくい「アークサポーター」や、通常より接地面積が約30%広い「ハイブリッドイヤーピースロング」を採用。
- 高音質化技術「HD Voice」に対応。Bluetooth HFP/HSP対応スマホや携帯電話での高音質なハンズフリー通話を実現。
イヤホン・ヘッドホン > SONY > MDR-XB50BS
こちらの製品はapt-X非対応というレビューがあったのですが、これは本当でしょうか?
半額程度の中華イヤホンでも対応していたように思うのですが……
書込番号:20960813
2点
比較表を見ればわかりますよ。
http://www.sony.jp/headphone/compare/spec.html?categoryId=2698&productId=49517,49513,49509,48601,47815,47677,47242&specId=116539,116618#mainTable
750BT以上の製品が対応しています。
書込番号:20960835
![]()
2点
お早うございます。
MDR-XB50BSの仕様によると対応コーデックはSBCとAACですからaptXには対応していません。国内メーカーが本当に値段で勝負するなら開発から丸投げするODMで中国のメーカーから供給して貰わないと敵わないでしょう。ブランドも浸透してきた中国のQCYやTaoTronicsの製品では殆どローエンドの製品からaptXが搭載されています。
http://www.sony.jp/headphone/products/MDR-XB50BS/spec.html
中国ブランド製品が安いのはこの通りに作ればとにかく動きますからと言う部品メーカーが示すリファレンス・デザインという名の均質化が成せる技でその分の開発費用は大幅にカット出来て価格転嫁も少なくて済む結果と予想します。典型的な例はQCYがオリジナルとして製造していると思われるQY8 MK-IIでその価格は何とamazon.co.jpでたったの1,999円です。
https://www.amazon.co.jp/dp/B01KVQH9GU/ ← QY8 apX・AAC対応 IPX等級不明
MDR-XB50BSでのメリットはワンセグが聞けるSCMS-T対応である、防水等級がIPX4である、バッテリー持ちが8時間と比較的長いといった所かなと思いますが1,999円と比べられちゃうとちょっと弱いかもしれませんね。僕はTaoTronicsのaptX対応イヤホンのTT-BH06とTT-BH07を試聴した事がありますが笑っちゃう位いい音がしますしA2DPにも対応のちゃんとしたマルチポイントです。
いや本当にこの先beatsもBoseもSennheiserもオーディオテクニカもソニーもこの世界で食っていけるんだろうかと心配になります。もしもノイズキャンセリングのリファレンス・デザインが出回り始めたらかなりなダメージかもしれません。
書込番号:20960928
![]()
9点
お二方、迅速かつ丁寧な回答有り難うございます。
とても勉強になりました。
書込番号:20961101
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「SONY > MDR-XB50BS」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 4 | 2019/06/14 20:01:14 | |
| 2 | 2019/04/20 21:14:50 | |
| 6 | 2018/11/23 20:14:59 | |
| 0 | 2018/11/19 18:53:37 | |
| 1 | 2019/11/09 8:09:14 | |
| 4 | 2019/09/28 8:48:59 | |
| 2 | 2018/04/25 23:35:23 | |
| 7 | 2018/03/16 23:17:54 | |
| 10 | 2017/10/05 21:21:55 | |
| 3 | 2017/10/11 16:45:34 |
クチコミ掲示板検索
最適な製品選びをサポート!
[イヤホン・ヘッドホン]
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
イヤホン・ヘッドホン
(最近5年以内の発売・登録)








