『イヤーピースによる低音、高音のバランスおよびサイズについて』のクチコミ掲示板

2019年12月 7日 発売

WI-1000XM2

  • 「高音質ノイズキャンセリングプロセッサー QN1」を搭載し、ノイズキャンセリング性能が大幅に向上したネックバンド型イヤホン。
  • 「HDハイブリッドドライバーシステム」を搭載し、ワイヤレスでハイレゾ音質を楽しめる音声圧縮技術「LDAC」や高音質技術「DSEE HX」に対応。
  • イヤホンを耳の奥まで装着できるアングルドイヤーピース方式や、首周りにフィットしやすく、持ち運びやすいシリコン製ネックバンド、ケーブルを装備。

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WI-1000XM2SONY

最安価格(税込):¥45,500 [プラチナシルバー] (前週比:+500円↑) 発売日:2019年12月 7日

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イヤホン・ヘッドホン > SONY > WI-1000XM2

クチコミ投稿数:28件

この製品にはハイブリッドとトリプルコンフォートの2種類のイヤーピースが付属してしますが、自分は購入後実際に装着した際に耳への収まりが良く感じたハイブリッドをしばらくの間使用していました。
しかしながら、どうも高音の量が多めな為に、低音の量を少なめに感じ、そこが不満でした。
そこで試しにトリプルコンフォートに切り替えて見たところ、高音域がわずかに抑えられ、逆に低音が強調されました。
個人的にはこちらのバランスのほうが好みです。
もし両方のイヤーピースをあまり試しておらず、低音に不足を感じている方でハイブリッドイヤーピースを使っている方はトリプルコンフォートの方を試してみることを(逆にトリプルコンフォート使用でで高音に不足を感じているならハイブリッドイヤーピースの使用を)お勧めします。
また、自分は普段シリコンのイヤーピースを使用する際Lサイズを使用していますが、トリプルコンフォートLサイズ装着時には弾力があるせいか大きめに感じ、Mサイズにしようか迷いましたが、Lサイズをグイグイ押し込む感じで使用するのが一番フィットしました。

書込番号:23839838

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WI-1000XM2
SONY

WI-1000XM2

最安価格(税込):¥45,500発売日:2019年12月 7日 価格.comの安さの理由は?

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