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中古価格帯(税込):¥18,601〜¥19,580 登録中古価格一覧(40製品)
キャリア:SIMフリー OS種類:ColorOS 11(based on Android 11) 販売時期:2021年夏モデル 画面サイズ:6.5インチ 内蔵メモリ:ROM 128GB RAM 6GB バッテリー容量:4000mAh
※ランキング順位・レビュー点数・クチコミ件数は機種単位の情報です
スマートフォン・携帯電話 > OPPO > OPPO Reno5 A SIMフリー
Reno5はOPPOの最高傑作として記憶に残ることになりそうです。米国は21日、中国への追加制裁を発表。
21日から中国に輸入できるのはスマホならiPhone6(2014年)のSOCまで。最新どころか4年前のSOCすら輸入すらできませんし、半導体に必要な素材や関連薬品、半導体を製造する機械や機械の故障対応までNGとなりました。
中国にある日本企業や韓国企業は申請すればこうした半導体部品を輸入できる可能性がありますが、基本NGベースとのことです。違反すると米ドル決済システムから締出されるようです。
中国の人気スマホであるOPPOやXiaomiも事実上終わりです。6月発売のReno7 AはAndroid12のバージョンアップすらしないと見てます。どこかの奇特な技術者がアップデートに協力してくれる可能性があるくらいでしょうか。自分は OPPO Reno5 A(CPH2199)を購入したばかりで、Android13まで期待してましたが諦めました。
近いうちにAndroidOSすら使わせなくなる可能性もあります。
まあ台湾傘下のSHARPA QUOSもあるし、ソニーXperiaもある。GoogleのPixelシリーズが人気の主力となっていくのでしょう。さよならOPPO 最後の名機としてしばらく大事に使います。
書込番号:24977910
11点
すいません、元記事などありますでしょうか?
私が調べた範囲ではスーパーコンピュータや先端半導体の製造設備関係に対する輸出規制をさらに強化したような話でしたが、スマホ用SoCなども規制されるのでしょうか?であればもっと大騒ぎになってもおかしくないと思いますが…
https://www.jetro.go.jp/biznews/2022/10/8de85bd7c418ffd9.html
BISのEntity Listもちらっと見て検索しましたが、OPPOやXiaomiの名前は入っていないようでした。
もしご存知でしたら、お教えいただければ幸いです。
書込番号:24978000
12点
まず。この動画で驚きました。
保守系動画なのですが、渡邉哲也氏はかなり知られた人物です。
米国の更なる半導体規制で中国リスクがますます高まる / 円安を改めて解説 日本企業の国内回帰のチャンスだが…
https://www.youtube.com/watch?v=WuzDLFei7NI&t=37s (1) 13分25秒あたりから
https://www.youtube.com/watch?v=TCUXlIpVBZs (2)
10月12日に発表された「中国半導体輸出追加制裁」なので、それ以前の記事は漠然なものになると思われます。
12日以降の記事
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc25ad7861d508baa0f7ae6851110a5394a43f14
https://news.yahoo.co.jp/articles/f862724cc0960d971cdc026fcbd8edf484b77532
昨日、いろいろ検索しまくって調べた結果、半導体を使っているすべてのものを指し、その中には
当然、スマホも含まれると理解しています。OPPOやXiaomiも例外ではないでしょう。
書込番号:24978211
3点
村田製作所とか厳しくなるかもね
スマホに使われる日本メーカーの部品
https://daini2.co.jp/gyoukai/article-1335-author-uzuz03/
ファーウェイのスマホが良かったのだが
スイッチはオムロンを使ってたり
スマホなどの民生品以外に世界の覇権争いはI o Tプラットホーム、ローカル5G色々あるようです
書込番号:24978215
1点
12日ではなく21日以降ですね。
まだ中国にはSOCの在庫があるはずですし、騒がれるのは来年初頭くらいかもしれません。
今後、支障が出始め、やっと日本のメディアでも取り上げはじめるかと思います。ただSOCの在庫があれば、
新型が発表されるかもしれません。ただしミドルレンジでも現時点での最新SOCしか採用されないと思います。
そもそもOPPOもおかしな面はありました。指原莉乃のイメキャラ降板のほか、Reno5と性能差どころかグレードダウン
したかのようなReno7を投入してきたこと。しかもAndroid11だったことも腑に落ちません。Android12の検証をできないまま、
規制前に早々に売ってしまえという面もあったのかもしれませんね。
OPPOA77というA73より劣ったスマホを投入したことも不思議ですよね。
書込番号:24978219
8点
「14nm未満のプロセスを用いる先端半導体を製造する中国企業まで装置輸出が原則禁じられる」
とのことなので、中国企業もしくは中国国内でSoCなどの半導体が製造できなくなるだけで、
OPPOなどの中国企業がQualcommやMediatek製のSoCを輸入することまでは禁止されていない認識です。
既に10nm未満向けの半導体製造装置の輸出は禁止されていますが、現状でも5nmで製造されるSoCが中国へ輸出されていますし。
今回SoCに関連する規制強化は現行10nm未満の規制が14nm未満へ拡大されただけですよね。
書込番号:24978278
5点
>まちそさん
元記事の紹介ありがとうございます。
こちらの方でもあれから更に調べました。
まずメーカーに関して言えば、OPPOやXiaomiの名前はEntity Listやその下のUnverified List(EAR 744.15)にも入っていません。この点Entity Listに掲載されてしまったHuaweiとは違います。
従ってこれらに対する一般的な輸出そのものは禁止されていないものと理解しています。
一方、EARのCCL(米国商務省規制品リスト)にECCN 3A090と4A90が新設され、これらにより先端コンピュ―ティング用等の一定の半導体やそれを組み込んだ製品の輸出管理が強化されることになりました。恐らくこれの解釈が焦点になると思います。
CISTECの記事によるとこれは「先端コンピューティング用等の一定のGPU、TPU、FPLD、ASIC 等の半導体とその関連ソフト・技術が対象」となっていますが、私が原文を読んだ限りは確かにSoCやメモリも対象に入ってしまうのではないかと懸念される文章です。もし含まれてしまった場合、商務省からの許可が下りれば輸出は可能ですがそれが簡単ではないことが予想されるので、OPPOなども困難な立場に直面すると思われます。
但し上記の通り原文解釈には幅がありますし、私もSoCが入るか自分の訳文と解釈に自信があるわけではありませんので鵜呑みにしないでください。また本件については、中国国内向け以外(要は中国から非該当国への輸出製品)に関しては2023年4月7日まで一時的に一般許可が認められています。これの再延長がない場合は確かに大騒ぎになるだろうと思います。
参考にしたCISTECの記事とBISのEARのリストは下記の通りです。
https://www.cistec.or.jp/service/uschina.html
https://www.bis.doc.gov/index.php/regulations/export-administration-regulations-ear
また、半導体製造装置とそれに関連する製品・技術に関する輸出にはより厳しい輸出規制が別枠で設けられています。Appleの話はそれを懸念して中国メーカー製品の採用を保留しているということなので、スマホ用SoCの輸出規制とはちょっと違うと理解しています。
ただ今後米中の対立が更に激化したりや台湾有事などが起こると、より厳格な輸出規制が適用されるであろうことは想像に難くないので、状況は予断を許さないと思います。我々もリスクヘッジに努めなくてはならないかも知れません。
以上が私の私見ですが、自信があるわけではありませんので間違いなどありましたら申し訳ありません。その際は訂正していただけると助かります。
書込番号:24978541
9点
※中国企業がQualcommやMediatek製のSoCを輸入することまでは禁止されていない認識です。
※現状でも5nmで製造されるSoCが中国へ輸出されていますし。
そうですね。渡部哲也氏は名指しでOPPOとXiaomiも最新SoCを載せることはできないとハッキリと動画では言ってますが、
憶測であったり解釈の違いはあるかもしれません。
本当に21日以降に日本や韓国企業絡みでなく「純粋な中国企業」に輸出されているならば渡辺氏の事実誤認の
可能性はあるかもしれません。
書込番号:24978547
3点
輸出が禁止される先端コンピューティング用途の半導体や技術は、スーパーコンピューターやデータセンターで使われる高性能演算チップやそれを搭載したコンピューター製品の事だと思われ、スマホ用のSoCは現時点では対象外の認識です。
米国の目的はあくまで中国の軍事力を抑制することですしね。
書込番号:24978568 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
今のところ、Google検索などで「中国半導体規制」で検索をすると毎日どころか1時間ごとに新しい記事が出てきます。
スマホなどについても徐々に確信に近い記事が出てくるかと思います。それで判断されるのも良いかと思います。
米国は中国企業を敵とみなしているのは明白です。中国に残っている韓国半導体企業や日本企業は1年の猶予が
与えられましたが、中国企業に関しては極めて厳しい応対になることが予想されます。
半導体ばかりでなく「米国の製品が一部でも含まれていたら米政府に届けること」という項目もあり、もはや
米国の胸三寸で「ダメ」といったらそれが基本になってしまいます。米ドル決済システムから締め出しという伝家の宝刀が
あるので、日本の法律など関係ありません。 Androidも米Googleが開発したOSですし、華為がそうであるように
「Androidは使っちゃダメ」という告知も米国の胸三寸です。
根本には中国と米国の経済覇権対立がありますので「中国と米国と世界も一緒に頑張ろう」という融和政策は
ありえず、潰すか潰されるかの次元です。20年後は逆転もあるかもしれませんが、直近の中国企業にあまり
期待する方向に考えられないというのが実情です。
AndroidスマホはiPhoneなどと違い、多くの会社で発売されています。このところはGoogleのPixel7などを物色しています。
書込番号:24979574
4点
一応言っておきますが、米国産品・技術が一部でも入っていたら米国の規制対象になるというのは昔からの米国のやり方ですよ。今回はその規制がより厳しくなる対象にスマホ用SoCやメモリ等が入るのか?って話なんで、そこまで騒ぐことでもないと思っています。
いずれそういうこともあることは予想できますしね。
もちろん対象となれば影響は甚大ですが、元々輸出規制なんて米国の胸先三寸なんですよ。
そんなに今始まった話ではないと思うんですが…
書込番号:24979622
6点
こめんなさい。スレ立ちにあたり、この動画を参考しています。
https://www.youtube.com/watch?v=WuzDLFei7NI&t=37s (1) 13分25秒あたりから
https://www.youtube.com/watch?v=TCUXlIpVBZs (2)
米中の覇権争いの具現化、ここまで大胆な規制となると戦争の前段階で、来るべき台湾有事のことを加味すれば
信頼ある動画と判断しました。
OPPOといえば1年に2度は新機種を発表してましたし、アップデートも遅れながらも
対応してきました。それらに影響が出れば否応なくきな臭くなってきます。
私もひどいスレを立てたと反省してますが、総合的に判断して中国スマホは終わったと信じるに値すると見ています。
動画を見てくださると(ただ保守色の強い動画なんで嫌いな人もいるかも)私が書いた動機が分かるかと思います。
書込番号:24979630
1点
終わってから終わっただね
以前、米は日本の色々な産業を潰しにかかったがチャイナは潰れないかもね
書込番号:24979638
1点
全くその通りですね。
ただC国の不動産バブルの崩壊は「ほんの地獄の1丁目」といわれるほど氷山の一角でここれから綻びが
至るところに現れ、復活できるまでに50年かかるとか言われてますし、若者の失業率は30%とかかなり
ひどいみたいですしね。
台湾に手を出せば世界中を敵に回すし、台湾には日本のそうりゅう型潜○艦にそっくりなものが口外禁止させた上で
日本の技術者のもと配備されてるという話もあります。中国自慢の航空母艦が見るも無惨な姿を晒しそうです。
バイデン大統領は本国から米軍を投入することを明言してますし、豪州はもちろん日本は外圧から集団的
自衛権の行使を迫られ、尖閣や近隣の島を守るためにC国との戦争に参戦確実です。
やってみなきゃ分かりませんが、C国は伝統的にかなり弱いと言われてます。核を使うなら第三○世界大戦に突入。
まあプー○ンよりはバカっぽくないので、そこまでは暴走しないとは願いたいですけどね。
書込番号:24979709
0点
Cは日、米(コメ)、EU方面の生産拠点が多くあるでしょ
蜜月ではないが敵国ではないっちゅうことですね
敵国ならば、事業所は全て捧げることになる
まあ興味は、米IT大手の多くのCEOは何故インド系なのか
ナイロビなどに世界のIT企業が集まるのは何故かですね
書込番号:24979777
1点
>6月発売のReno7 AはAndroid12のバージョンアップすらしないと見てます。
メーカーSIMフリー版Reno 7Aは、昨日からAndroid 12 OSアプデ提供開始されました(最新ビルド番号は「CPH2353_11_C.15」)。
まあ発売時期から考えれば、本来なら最初からAndroid 12で投入すべき機種ではあります。
キャリア版(au/UQ、Y!mobile、楽天)はどうなるかはキャリア次第でしょうね。
少なくとも次のAndroid 13については楽天版には来ないのはほぼ確定してますけど...。
書込番号:25002972 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
私はすでにOPPO Reno5 A は売却しましたが、なんか最近の動きを見てると日本と韓国や台湾の半導体企業だけ優遇し、これでは米国企業は不利とか言い出して、結構甘くなりそうですね。
スマホのSoCの対中輸出程度は見逃されそうです。米国や台湾、韓国、日本の半導体関連の機械や薬品の対中輸出停止など、半導体を作らせないことは確定でしょうけど、一般的な白物家電や米国の技術が入ったものでも貿易は続きそうな気がしてきました。
書込番号:25003843
0点
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