REGZAブルーレイ RD-X10
Blu-ray 3Dディスク再生/AVCREC/レゾリューションプラスXDE/デジタルチューナー2基を備えたBlu-ray Discレコーダー(2TB)
ブルーレイ・DVDレコーダー > 東芝 > REGZAブルーレイ RD-X10
DVDレコーダーは、同じ東芝のRD-S601に次いで2台目となります。
前からほしかったXシリーズが手ごろな価格となったため、S601が故障したわけでもないのに、先日衝動買いをしてしまいました。
しかし、画像がきれいなことには驚きました。S601と同じ条件下HDMIで接続してこれほど違うとは・・・。音声も徐々に実感してくることになるのかな?
録画・ダビングなど徐々に機能を確認して楽しんでいるところですが、AVCへのダビングの所で、どうしてもわからないことが出てきましたので、長くなりますが、こちらで質問させていただきます。
テレビ(46ZH500)に録画したコピー制限のある2時間ぐらいのデジタル放送をレグザリンクダビングでRD-X10の内臓HDDにDRタイトルでダビングしました。
その後、プレイリスト・チャプター編集でCMカットなどを行ったあと、DVD−Rに残す為、取扱説明書操作編P76にあるように、同HDD内で、ダビング先ディスクを「DVD(4.7GB)」に設定し「ぴったりダビング[AVC]」を行いました。
それから、説明書通り、BDAVフォーマットしたDVD−R(CPRM対応)に「高速コピー管理ダビング」(移動)をしたところ「ダビング容量を超えました」との表示、その後、強引にパーツ登録をしても最後は「移動できない条件が発生し動作を中止しました」のメッセージが出て、ダビングが出来ません。
やりかたが悪いのか、何かほかに原因があるのか、ご存知の方がいらっしゃいませんか?
また、取扱説明書操作編P76の“HDD内でDR→AVCに変換してから、ディスクにダビングするのがおすすめです”?とは、なぜなのでしょうか?
ディスクへ直接「ぴったりダビング[AVC]」を実行すれば、こんなことにはならなかったのでしょうか?
故障でなければよいのですが・・・非常に困っています。
よろしくご教授ください。
書込番号:13131819
0点
>ディスクへ直接「ぴったりダビング[AVC]」を実行すれば、こんなことにはならなかったのでしょうか?
詳しい方ではないですが、レスが付かないようですので。
東芝のAVC変換がトランスコードという方式である事はご存じですよね。
実はコレが曲者で、変換してみないと容量が明確にならないと言う欠点があります。高速変換出来るメリットはありますが。
そのため、スレ主さんの様なトラブル報告は時々あります。
一旦、HDD内で変換しておけば、容量が確定するので、コピー(ムーブ)するだけの話になります。
変換中については、良く分からないですが、入らないと判断された瞬間、エラーになるのかも知れません。(仕組みは知りません)
>また、取扱説明書操作編P76の“HDD内でDR→AVCに変換してから、ディスクにダビングするのがおすすめです”?とは、なぜなのでしょうか?
上記のトランスコード変換の弱点から、トラブルのを避けるためでしょう。
書込番号:13132748
![]()
3点
画質はレゾリューションプラスXDEの効果でしょうか。従来のDVDモデルよりX10世代の画質はいいです(AVC、VRの低レートでも画質はそこそこ)。
ぴったりダビングは使ったことはないのでわかりませんが、ぴったりにならない場合が多いようです。容量が余る場合、容量オーバーになる場合とあるようです。前者が多いようには思います。品質はぴったりダビングではなく、マニュアルレートで指定したほうがいいと思います。
自分は容量オーバーは経験ありませんが、容量が余るのは何度も経験済みです。マニュアルレートでも、実際はかなり容量が余る場合がほとんどで、ドラマを3話入るようにレート指定していても実際は4話入ったりもあります。
HDD内でDR→AVC変換は2倍速で変換が可能ですし、BD/DVDにダビング前に容量が確定します。BD/DVDに直接ダビングすると失敗した場合に、BD-R/R DL、DVD-R/R DLは無駄になりますからHDD内変換がいいです。
書込番号:13133032
4点
エンヤこらどっこいしょさん ありがとうございます。
確かにスレがつかない…レスがないので心配していましたが・・・
おっしゃるとおりだと思ってます・・・が、ピッタリからオーバーしてしまったことには
絶対に何か原因があると思います。
もともとテレビの録画をDVD化して残したいことが2台目を購入した一つの理由なのですが
同じことが、初めてのダビングで2タイトルでありました。
一方、さきほど、デジタル放送(約1時間もの)を録画してまったく同様に、
HDD内での「ぴったりダビング[AVC]」をやってみました。
ただ今回は、プレイリスト編集などは行わず録画したそのままのDRタイトル
へ「ぴったりダビング[AVC]」やってみましたが、無事終了!
今度は余裕でおさまりDVDディスクへ「高速コピー管理ダビング」ができています。
このことから、DR→AVCの変換には
@テレビに録画したタイトルのレグザリンクダビングであること
Aプレイリスト編集(CMの削除)などを行っていること
Bダビングのレートが低すぎる(DRの2時間もの以上をDVD片面へダビング)
Cその他
これらの、どれかが、いわば”圧縮”に影響して4.7GBには収まり切れなかった
と考えられるのですが・・・
しかし、「ぴったりダビング[○○○]」とは、これほど適当な機能なのでしょうか?
「・・・・がおすすめです」と書いてあるのは、やってみなければ、結果がわからない、
やはりエラー防止なのでしょうか?
書込番号:13133172
0点
変換後の容量がBD-R、BD-R DL対してどれ位オーバーしているかは、編集ナビのプレイリスト作成で確認できます。
以下の記録時間一覧を参考にしながら、微調整してみてはどうでしょうか。
http://www.toshiba.co.jp/regza/bd_dvd/rdstyle/download/X10.pdf#search='X10 記録時間一覧'
以下はX8、X9での個人的な使用感です。
VRの「ぴったりダビング」は昔から、精度は良い(90〜95%)のですが、AVCの「ぴったりダビング」は精度が良くない様です。
それでも、今までオーバーした記憶がありません。
当初、RD-X8発売しときのAVCは予定していた容量の半分になった時もありました。
(DVD-R DL予定がDVD-Rに収まってしまった)
ソフトウェアのアップデートを経て、X10系、BZ810系になるにつれて、容量調整が変わってきているようです。
いろいろ検証したときがあったのですが、ある一定以上の録画レートを設定しても容量が頭打ちになるようでした。
10Mbpsと17Mbpsでは多少17Mbpsの方が多い程度で、ほとんど同じ容量になった時もありました。
もともと放送している画質=情報量=容量に見合う様に自動調整している様に思えました。
逆にDR(13Mbps)のタイトルをAVC(17Mbps)に変換して、その録画レートに比例して容量が増えたら不思議に思います。
画質がDRより良くなるはずが無いので、その増えた容量は何で増えたの?と思ってしまいます。
番組の画質によって、容量が変化するのは理にかなっている?、とも思ったのですが...。
しかし、容量が定まらないのは扱いづらいですね。
AVCは圧縮効率が良いので、DRの半分以下の録画レートで同等の画質が得られる様です。
例えば、WOWOW,BS-NHK-P:DR(24Mbps)=AVC(12Mbps)、地デジ DR(17Mbps)=AVC(8Mbps)
この録画レートを基準にして、番組のジャンルで調整するのが良いと思います。
(映画・ドラマは標準、スポーツは高め、アニメは低め...等)
書込番号:13133748
![]()
0点
スレ主さんが気にしてる事、G60さんが指摘されてる事ですが、
古い自スレ(しかも長スレ)で恐縮ですが、ここでの議論がいまだに通じると思います。
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=9861354/
おそらくそこでも書いていますが、HDDで扱う以上はVBR動作はメリットもあります。
光学メディアでは扱いにくいけど、BD機種で収まらない報告多いのはバグだと感じます。
書込番号:13133891
![]()
1点
>これらの、どれかが、いわば”圧縮”に影響して4.7GBには収まり切れなかった
>と考えられるのですが・・・
ぴったりダビングで検索して過去スレを参考にして下さい。
>しかし、「ぴったりダビング[○○○]」とは、これほど適当な機能なのでしょうか?
ええ。
その適当さ(予想が付け難い)について議論したスレが
2〜3件はありますからね。
書込番号:13134373
2点
「・・・・がおすすめです」の理由は知りませんが、私もそちらをおすすめします。
画質を変更してダビングするとたとえディスクに直接書込みにしても、実際には一旦HDD内で画質を変換してそれをDVDに移動(複写&消去)しているだけです。
変換しながら直接DVDへ書き込んではいませんので、つまりは単に個別の異なる動作を自動で連続的に行っているだけです。
その結果ダビングにとても時間がかかり、せっかく高速トランスコードを採用したのに実時間の8割程度の時間がかかりますので、途中で予約録画やトラブルが発生すれば一からやり直さないといけません。
HDD内で変換すると高速トランスコードの長所が実感できますが、直接書込みにすると宣伝文句に騙されたような気にもなります。
それから、こういう点は従来から東芝機の短所であり長所でもありました。
順次DVDを埋めていくことで残量を確認しながら後半の画質を目いっぱい有効に使えます、特にSD画質の芳しくない東芝機ではレートを上げるしか手立てがありませんでした。
この点AVCRECはとても綺麗なので必要性は低くなりましたが、それでも気持ちとしてはできればレートを上げて保存しておきたいですからね。
元の録画を生放送レベルのDRで残したまま、同じ録画を高速で、しかも異なる圧縮率でいくつもHDD上に作成できるのはとても便利です。
書込番号:13135734
1点
皆さん、お手数かけ申し訳ありません。そして、ありがとうございます。
レスおそくなり失礼しました。
まっちゃん2009さん
>容量が余る場合、容量オーバーになる場合とあるようです。
前者が多いようには思います。
G60さん
>今までオーバーした記憶がありません。
気になるところはまさにそこなのです。
今回は、買って初めての「ぴったりダビング[AVC]」で2度続けてオーバーしたことが不思議なのです。
メーカー側も安全側を狙い「容量が余る場合」は十分考えられるのですが・・・・
そして、買ったばかりなので、故障ではないか、修理に出さなくていいか・・・
それが気になってしまうんです。
(購入したすぐはまずそれを恐れるのはみんな同じだと思うのですが)
もともとデジタル貧者さんもおっしゃっているような、”てきとう”な仕様であれば
ほかのすばらしい編集機能で帳消しでかまいません、記録時間一覧をみながら調整します。
ただ、「ぴったりダビング[○○○]」には、そういった特性があることがわかっただけでも
非常に助かりました。
これが、故障であるかどうかは、私自身が判断しなければなりませんね。
モスキートノイズさん の過去スレ
デジタル貧者さん おやじだぴょんさん のアドバイスを参考にもう少し
確認作業をやってみます。
ただ、おやじだぴょんさん
>元の録画を生放送レベルのDRで残したまま、同じ録画を高速で、しかも異なる圧縮率でいくつもHDD上に作成できるのはとても便利です。
今回、私の場合はレグザリンクダビングであって、テレビ側のタイトルはコピ10でも
ダビングして、編集して、テレビのタイトルを消去して・・・・
コピワンの容量オーバーのAVCがX10に残っただけなのです。DVDに保存することが
簡単にはできなくなってしまいました。残念です。
書込番号:13135979
0点
あ!それから、あまりにも初歩的なことで新スレを立てるのが恥ずかしいので
こちらでぶらさがり質問(というか、ご意見拝聴かな?)させていただきます。
BDAVフォーマットしたDVDディスクは、AVCREC対応機器以外では再生できないようですが、将来もしこの規格の機器が無くなれば、せっかく残したものは観る事が出来なくなるということですよね。
VRフォーマットやビデオフォーマットであれば現在ほとんどのプレーヤーで再生できるようですが、そのことを考えれば、画質は落ちるでしょうが、長期(十年単位の)保存はVRやビデオフォーマットの方が安心と考えますが、間違っているでしょうか?
皆さんはどうお考えでしょうか。
BDやDVDへの保存は、私の場合 10〜20年後の老後の楽しみと思ってます。
そのとき再生できる機器がなければ悲しい限りです。
(今でさえBDAVフォーマットはRD-S601で再生できないようですので・・・。)
書込番号:13136018
0点
>BDやDVDへの保存は、私の場合 10〜20年後の老後の楽しみと思ってます。
であれば、DVDではなく、BDにダビングする方が良いです。
互換性、耐久性、省スペース性を考えてもBDです。
DRで保存しておけば、更に扱いや易いと思います。
10〜20年後を考えるのであれば、SD画質のVRは辛いと思います。
目が肥えてしまうと、SD画質は見れなくなると思います。
現時点で、最も画質の良い方法で保存しておくのが、後悔しないとと思います。
(DVDは10年でBDに切換わろうとしていますので、10〜20年後には、今のBDが存在するかも怪しいですが...。)
書込番号:13136342
0点
BDが一般に浸透したとしても、DVDも相当期間はなくならないでしょう。
VRなら当然問題無しで、AVCRECも再生機が消えるよりメディアの保存性が先にきそう。
10〜20年後にってのは、どの光学メディアや形式選択しても相当に疑問だと思います。
メジャーな作品なら、オンデマンドが普通になってるかも。
本当に残したいなら、NAS(IOのRECBOXとか別のRD)、BD、と複数にが必要でしょう。
次世代メディアが何であっても、データ移行できる可能性あるのは現状これだけです。
書込番号:13136378
1点
将来のことはわかりませんね。
ベータ、VHD、HDなど東芝が積極的に採用した技術が勝ったためしはありませんが、他のメーカーも全ての技術で勝者となったこともありません。
つい数年前でしたら将来性を最も考慮した人はおそらく殻付DVD−RAMを使っていたでしょうが、あっという間に見捨てられてしまいました。
他人の意見を聞いてもあまり意味はないと思いますよ。
書込番号:13136412
0点
こんばんは、kei007.comさん。
20年前(1991年)に同様の質問があったとしたら…
「20年後に再生するためにVHSとS-VHSのどちらがいいですか?」
でしょうか?
すでに販売されてる機器はほぼないですよね。
20年後にディスクメディアがなくなっている可能性は結構高いと思います。
私はとりあえず、現状なるべくよい画質で残すのが得策と考えBD使ってます。
書込番号:13136736
1点
>長期(十年単位の)保存はVRやビデオフォーマットの方が安心と考えますが、間違っているでしょうか?
AVCRECであれ、VR、ビデオであれDVDで現状残すことを
考える事が間違っています。
互換性だけで言えば、VR、ビデオ等のノーマルDVD規格
で残す方が安心という考えは正解です。
>BDやDVDへの保存は、私の場合 10〜20年後の老後の楽しみと思ってます。
>そのとき再生できる機器がなければ悲しい限りです。
10〜20年後ならBDの次の規格が出ていて、今のDVD-ROMや
VR、ビデオフォーマットの位置に現在のBDが位置している
と思います。
書込番号:13137940
0点
みなさん、参考になりました。
G60さん・・・画質ではないんです。
将来、そのときに使っているプレーヤーで、
比較的、見ることのできるDVDフォーマットを考えているのです。
(そうは言っても、VHSビデオは確かに現在目が肥えて見るのがつらいですが・・・。)
モスキートノイズさん
>DVDも相当期間はなくならないでしょう。
私もまったくそう思います。10年後にDVDプレーヤー(DVDを再生できる機器?)
はあると思ってます。
>VRなら当然問題無しで、
やはり、AVCREC よりは VRやビデオフォーマットの方が可能性がある、
ということですか?
>AVCRECも再生機が消えるよりメディアの保存性が先にきそう。
VHSを先日ダビングしていたら、テープが切れてしまいました。
でもDVDメディアはそんなことは無いと思います。
デジタル貧者さん
>互換性だけで言えば、VR、ビデオ等のノーマルDVD規格
で残す方が安心という考えは正解です。
おっしゃるとおりのことを考えているんです。
と、懸命に反論はしてみたものの・・・
根本的に、私が時代に取り残されてるみたい。
皆さんがおっしゃるとおりでしょうね。
おやじだぴょんさん、すかたさん
先のことはわからないですものね。
時の流れが、なにやら悔しくてなりません。
(これ以上の画質も、便利も望んでないのに。。。
でも、やはり、あればうれしい。)
50年前の写真は簡単の見ることができるのに
10年前の動画は見るのに苦労しそうですね。
皆さん、お付き合いありがとうございました。
書込番号:13139818
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「東芝 > REGZAブルーレイ RD-X10」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 10 | 2024/12/26 1:52:09 | |
| 10 | 2024/08/28 21:16:40 | |
| 6 | 2024/06/27 12:26:06 | |
| 12 | 2023/06/23 9:03:47 | |
| 3 | 2022/04/05 1:31:43 | |
| 4 | 2021/03/14 8:49:54 | |
| 5 | 2020/12/07 16:00:38 | |
| 4 | 2020/10/11 10:18:22 | |
| 3 | 2026/01/05 17:31:14 | |
| 15 | 2019/07/16 16:24:12 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【その他】高騰化がやばいね
-
【Myコレクション】ぼくのりそうのぱそこん
-
【Myコレクション】現在のメイン機構成
-
【Myコレクション】2026年版 i7-3770S
-
【欲しいものリスト】10万以下pc
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
ブルーレイ・DVDレコーダー
(最近3年以内の発売・登録)









