エアコン・クーラー > 三菱電機 > 霧ヶ峰 ムーブアイ MSZ-GM282-W [ピュアホワイト]
ネットで購入し、自分で取り付けました。
1.壁の穴あけ
コーナンでホールソーセット780円を購入し、自宅にあった電動ドライバで使用しました。差し込み口が合わなかったので、電動ドライバのナット用の8mmに、詰め物をして取り付けました。ホールソーもアタッチメントから外れそうでしたので、100円ショップに売っている幅広の透明テープで固定しました。
電動ドリルは定格20分でしたが、石膏ボード下の下地版に時間がかかり、途中で煙を吐き出し、起動不能となりました。コーナンでおなじものを1280円で購入し、再挑戦。5分使っては休憩を5回くらい繰り返し、内壁外壁とも貫通しました。
2.配管
コーナンで3m2800円で配管セットを購入しました。VVFは以前にエアコンを取り外した時のものを使いました。トルクレンチはネットで購入しました。2本で10000円くらいでした。以前、R22のエアコンを自分で取り付けたとき、接合部からガス漏れしていたことがあったため、トルクレンチを購入しました。この時は、適当に増し締めしました。
パイプベンダーは使用しませんでした。化粧配管を使ったので、不要かとも思いましたが、室外機側で曲げすぎて、パイプが変形しました。対応としては、手で元に戻しました。
また、配管長が不足することが分かったため、急遽、他のエアコンから配管を切り出しました。なお、フレアツールは他のエアコンの移設もあったため、あらかじめ購入していました。接合部材はコーナンで2個800くらいだったと思います。化粧配管は依然取り外したエアコンのものを転用しました。
配管穴については、コーナンで建築資材のグラスウールを540円で購入。穴の中の断熱スペースと、化粧配管内、接合部、室外機配管取付け部カバー内に詰め込みました。他にも同様に4台のエアコンに詰め込みましたが、グラスウールは余りました。
3.真空引き
真空ポンプとゲージマニホールドをネット購入し、真空引きを実施しました。理由は、接続状態を確認せずに、ガスを開放すると、接続部から漏れがあった場合、増し締めすることになると思います。この時、万一締めすぎて、接合部が破断してしまった場合、ガスと機械オイルが大量に抜ける恐れがあるためでした。
なお、真空ゲージを使用しなかった理由は、バルブ操作の不手際で、真空ゲージが破損する恐れがあったためです。その代り、漏れチェックはスプレー式の泡立ち検知を約1000円で購入しました。ネット情報では、真空状態よりも、ガス圧のほうが大気圧との差が高いため、漏れのチェックは圧をかけた状態でするほうがよいようです。
真空ポンプは、真空ポンプオイル逆流によるエアコンの再起不能を防止するため、逆流防止機能付としました。真空ポンプ10000円、ゲージマニホールド(チャージホース3本付)10000円くらいでした。他に、バルブ付チャージホースを1本、3000円程度で購入しました。すべて新品です。
4.所要時間
エアコン新規取付(壁穴あけ作業あり)×1台、移設(室内・室外)1台、移設(室外機のみ)2台、エアコンガスチャージ1台で述べ6日間、週末4週間を使いました。オークションのレンタルも考えたのですが、素人なので所要時間がかかると思い、台数も多かったので、機械類の購入に踏み切りました。エアコンガス10000円など含め、トータルで6万円程度必要でした。なお、子供や家内の助けを全面的にうけました。
元がとれたかどうか、微妙です。購入したものは、ネットオークションでレンタルにでも出そうかと思っています。ただし、一回片道の送料が1500円くらい必要になりそうです。ガスは別途で同程度必要にあると思います。往復の送料とレンタル料を考えると、業者に頼んだほうがよいかもしれません。
5.良かった点
自分で納得のいく配管と断熱養生、配管穴の処置ができました。これまでのものは業者さんに取り付けておらっていたのですが、配管穴から風が筒抜けであったことから、周辺が汚れたこと、配管も室外機裏に余分な巻きがあったこと、ガス漏れがあったことから、以前より不満がありました。今回、かなりの部分の対応ができたため、満足しています。
6.悪かったこと
配管を曲げるのが難しかったです。これはわかっていたことですが、やはり苦労しました。特に、室内機の後ろに配管穴を設けたため、余計に苦労しました。パイプベンダーはあったほうがよかったと思いました。
7.まとめ
器用なほうではありません。素人です。でもできました。出来栄えはやはり業者さんにはかないません。でも、断熱など自分で納得できる部分も大きかったです。管を曲げる練習、フレアツールの練習は、何度かやってから取り付けることが望ましいと思います。レンタルに出すときは、余り部材を付けようかと思っています。
機内ガスによるパージでもよいと思いますが、接続不良による大量のガス漏れを防止するためには、真空ポンプ、ゲージを使ったチェックを行ったほうがよいと思います。特に、初めての方などはそうでないでしょうか?
ちなみに私は、引っ越しに伴い、R22の機内ガスパージで3台のエアコンを取付けした経験があります。内1台は上手くいきましたが、2台がガス漏れ、ガス漏れのうち1台はどうしてもうまくいかず、使用不能に。もう一台は増し締めとガスの補充でうまくいきました。この時は道具専用工具は全くなしでした。この3台とも次の引っ越しの時は業者さんにつけてもらいました。うち、一台(ガス漏れ復活したエアコン)は電気系統の不具合表示が出て、使用不能(約15年、メインで使用)となりました。残り2台はまだ現役で使用しています。
書込番号:16250045
2点
かみかみ さん まずは お疲れ様でした。m(__)m
>石膏ボード下の下地版に時間がかかり、途中で煙を吐き出し、起動不能となりました
残念でしたね 耐力壁の構造用合板に 室内 室外 共に ヒットしたんですね?
私たちが使うマルチコアでも ちょっと時間が掛かりますがやはり原因は刃物ですかね、
>元がとれたかどうか、微妙です。購入したものは、
>ネットオークションでレンタルにでも出そうかと思っています。
>ただし、一回片道の送料が1500円くらい必要になりそうです。ガスは別途で同程度必要にあると思います。
>往復の送料とレンタル料を考えると、業者に頼んだほうがよいかもしれません。
今回元がとれたかどうかは かみかみ さんにとって余り関係無い様に思います、
過去に業者に施工を依頼されて 納得いく施工がされなかった事が原因の ご様子ですので
精神衛生上も 金銭に換え難いものが有ったのではないでしょうか。
> 配管を曲げるのが難しかったです。これはわかっていたことですが、
>やはり苦労しました。特に、室内機の後ろに配管穴を設けたため、
>余計に苦労しました。パイプベンダーはあったほうがよかったと思いました。
これは 室内機から向かって左側 つまり本体の 補助配管で外部に出るのではなく
室内機の裏側で フレア加工した部分を接続したと云う事でしょうか?
そうなら 逆だしと云い 本職でも ちょっと時間が掛かる方法です、
ルームエアコンなので ベンダーまでは必要ないですが 御苦労された事は容易に想像できます(^^;)
ベンダーが必要な場合はマンション等で室内ダクトで タイトにイリズミなどを曲げる必要がある場合などです、
>機内ガスによるパージでもよいと思いますが、接続不良による大量のガス漏れを防止するためには、
>真空ポンプ、ゲージを使ったチェックを行ったほうがよいと思います。
>特に、初めての方などはそうでないでしょうか?
そうですね ガス漏れの確認目安として最も一般的な方法です、
なかなか良く頑張られたと思います、 此処では自分では真空ポンプも持った事のない方々が色々と揶揄することが
多い場所なのですが 今回ご自分で取り付けされて 収穫された事が多かったと思われます、
良かった点でも 挙げられている様に 見えない部分で不安を残さないと云う部分でも安心できたのではないでしょうか。
天晴れと云わせてくださいませ〈( ^.^)/
書込番号:16250324
2点
こんにちは
2.8K位までは自分でやるのも楽しいですね、なんと言っても、締め付けトルクや真空抜きなど、納得の上で進められること、好きな所への穴あけ、配管曲げ、それに出来上がりの満足感ですね。
>配管穴から風が筒抜けであったことから〜これにはパテ粘土でふさぐのが手っ取り早く安上がりです。
仕上がりも悪くないです。
配管4Mでしたら、業者依頼で16,000円でしょうか(カバーなしテープ巻き)。
書込番号:16251059
1点
かみかみさん どうもです、
配管曲げにに苦労されたの事でしたので ベンダー使用時の例を あげてみました
良ければ参考にしてください。 ↓ (⌒_⌒;
http://engawa.kakaku.com/userbbs/478/#478-136
書込番号:16251665
1点
まあ実際取り付けてみるとやはり配管の取り回しで相当苦労するようですね。大分経験を積んで勘所をつかむと取り回しも見た目もすっきり、作業もテキパキとできるようになるのでしょうね。そこらへんの力量を自称「プロ」の人たちが見て欲しがる気持ちもなんとなくわかるような気がします。
しかし「機内ガスによるパージでもよいと思いますが・・・」というのは大きな落とし穴です。気をつけましょう。こればかりはどれだけ「経験」をつんても永久にわかることはないです。理屈は難しくて単なる据え付け業者の理解の限度を超えています。
悪いことはいいません。だまされたと思って「電動真空ポンプで15時間以上の真空引き」を馬鹿になって行うことをお勧めします。これによって、素人が設置したエアコンでも自称「プロ」の人たちが設置したエアコン以上の性能を発揮してくれるようになるでしょう。
書込番号:16252777
1点
訂正:「電動真空ポンプで15時間以上の真空引き」は「電動真空ポンプで15分以上の真空引き」の間違いです。さすがに15時間は家庭用のエアコンではやりすぎですね。私だったら自分のエアコンだったらできたら真空引きだけでも2〜3時間はやりたいですけどね。
書込番号:16252794
1点
私もこの機種を自分で取り付けました。
27年前に自分で取り付けたインバーターエアコンの電気代が高いため、電気料金の値上げに合わせ やむなく交換したものです。
他にも自宅関係で数台の取付経験があります。
管内へ水分やホコリの入ることを避けるため、施工はよく晴れた風の少ない日に行ないました。業者なら関係なくやってしまう所ですね。
トルクレンチは汎用品を持っていますが、新品の銅管のへたりをイメージしながら手の感覚だけで締め付けました。
真空引きは松下の手押しの簡易型です。
これで、一度真空引きしてその後の負圧が一定であることを確認したのち、バルブを一瞬微開して微量のガスを管内に入れもう一度真空引きしました。
自分で取り付けると、いろんな所が工夫出来て納得できますね。
ようやく夏日が多くなったので作動状況を報告しますと、ムーブアイが人間の移動を追跡して風向を変えることが確認できました。
便利なものか余分なものなのかは、まだ良くわかりません。
書込番号:16259135
4点
沢山の書き込みありがとうございます。
真空ポンプさん
耐力壁ではありませんでしたが、エアコン取り付けのための下地板です。なので室内側のみでした。
逆出しは移設したうちの1台でした。あらかじめ配管を接続して配管孔に通しました。ただし、部屋のすみに配置し、横の壁から外へだしたのですが、サンギがジャマしてかなり苦労しました。
里いもさん
逆出し移設したエアコンは4.0kwでした。パナのお掃除機能付き、換気機能付き、酸素機能付きでしたが、他の機械と比べ、あまり変わらなかったような気がします。
happycomuneさん
真空引きはガス漏れ対策を主目的としました。1時間ほどおこないましたが、その間はそれまでの作業の休憩時間となりました。
ガス圧力が大気圧の5から10倍であることをかんがえると、ガスパージで70%除去できるとすれば、影響は非常にちいさいと思うのですが。と言いつつ、試す勇気はありません。
書込番号:16266788
2点
おめでとうございます
やってみると意外とできちゃう、何事も始めるまでは・・・。。。JUST DO IT、ですかね
結果的に非常に満足できたとのこと。
良かったですね
>ガス圧力が大気圧の5から10倍であることをかんがえると、ガスパージで70%除去できるとすれば、
>影響は非常にちいさいと思うのですが。と言いつつ、試す勇気はありません。
ガスパージ。
理論的には、30%も大気が管内に残ることは考えられませんよね
そして、残留異物(空気水分含む)が不安なら、2度、エアパージすれば良いのではないでしょうか。
理論的には、流路内の大気(水分含む)限りなくゼロに近くなりますよね
スレ主さんは数回目の設置、ということで、私より遙かに上級者とお見受けしますが
ゲージ、真空引き、
この2つは、必要ないのでは?
機械設備は無くても構わないとおもいますがどうでしょう
そして、機械設備を買ってしまうと結果的に本末転倒ですし
スレ主さんが痛感されているとおり、(ネットでレンタル・・・リスク高い、手間暇大変)一度購入してしまうと大変な目に遭うでしょう
嫁さんがご立腹、険悪になるのがオチでしょう
真空引き。
エアコン設置業者の錦の御旗、真空引き。
その偽善的側面は過去にレポしました。
費用に絞ってレスします
真空引きのポンプは持っていても使うことは希です、まず、使うこともないウチに朽ち果てるのがオチでしょう
エアコン設置以外で使うことはあまりないでしょう、エアコン設置も一生で何度もすること無いでしょう
真空引きポンプを買うのは得策ではないかもしれません
目的が、「漏れを発見」であるならば、漏れたら修正すれば良いのではないでしょうかと思います
目的が、「残留水分の除去」であるならば、エアパージで気体水分はほぼ除去されます。ごく微量の水分の除去、それはレシドラのお仕事です
万が一、配管内に水滴が入り込んだら、、、配管買った方が安くありませんか?
まぁ現実的には、バシューッと圧縮空気を送り続ければ、飛んで消えますよ。時間は掛かりますが費用ゼロです
ちなみに、私はガンプラ塗装用に20リッターのコンプレッサー持ってますので、エアには困りません
(掃除やエアツールなど、あると結構便利ですよ。エアコンで使うことはない。です)
ほかに、水滴除去の方法は、、、まず、ほっておいても抜けることはありません
エアダスター、というスプレー缶を使うのはどうでしょう?
いずれにせよ、完全に除去できなくても、レシドラというモノが少々の水なら除去してくれますから過剰な心配は不要と主ます
ゲージ。
これ、必要ですか?
ガスが不足したら、補充する際に適量のガスを追加する時に、追加量を把握するために役立つかもしれません
また、真空度を知るために役立つかもしれません
ですが、
無くてはならないものでしょうか?
冷媒ガスを追加する必要ってあるでしょうか?
通常、新品では必要有りませんし、もともとかなり余分にガスが入っているので、中古でもガス不足ってことはあまりないかもしれません
まぁ足りなければ足せば良い、ってことかもしれません。
希かもしれません
冷媒不足ならば、必要なモノは、追加用冷媒と重量計、ホースの3つではないでしょうか
そして、もし冷媒不足ならば、残っている冷媒は、いったい、”処分”すればいいのでしょうか?
きれい事を言っても無意味ですよね、
つまり、冷媒不足ならば、”全冷媒を大気放出”、ではないですか?
残っている冷媒を回収するエアコン設置業者、そんな業者、居ます?
フロン回収装置を、見たことあります?
きれい事を並べ立てる、ここの住民(?)、業者さんたちの言い分は、ずいぶんとご都合がよろしいようで。
地球環境のために、ブラジルに中国で、冷媒回収すればどうだろう?と思います。冗談ですが。
今回は設置に数万円もかかってしまったとのことですので、
業者に頼めば良かったのに、
と思うかたがいらっしゃるかもしれません
ですが、原則的に数千円で設置できる、のが事実です
・ホールソー・・・不要。美しい穴は必要ない
・グラスウール・・・不要。 まぁ安いのでこだわらないで良いでしょ
・トルクレンチ・・・不要。 漏れたら締める、思った以上に強い力が要る、を覚えておけばOK
・フレアツール・・・2000円でおつりが来ます
・バリ取りツール・・・百均で売ってます。別に買わなくてもウチにあるモノで代用できますが。
・真空ポンプ・・・不要。 エアパージでOK。 漏れ見つかったら直せばいいダケ。 完璧を求める、失敗を許せない、ならウン万円で購入、ですか。一生に何度使うか知らないどでかいお荷物ですが。。。
・ゲージ&チャージホース・・・不要。ガス残量ゼロなら、チャージホースだけ千円。あとはウチにある体重計でドウゾ
・ドリル&ホールソー・・・これすら不要です。百均でキリとヤスリ買ってくれば、穴は空きます。美術性にこだわりたければ一万円以上のドリルと一万円近くのホールソーをどうぞ。
このカテゴリは、既得権益層の切なる心の叫びが飛び交います
素人の施工を戒める、脅すようなレスが乱立します
このように。
あまり関わりたくない業界ですね
旧態依然とした単純労働層の既得権益死守しようとする言動にはうんざりです
メーカー指定の施工方法(トルクレンチ、真空引きなど)の押し売りにはうんざりです
どうぞトライしてみましょう。
施工実績ナッシングな私でも4時間ぐらいですかね、で取り付けられました よ。
一番時間が掛かったのは、ネットで施工方法を調べることでした。
大変だったけど楽しかったですね♪
終わってみたら、全然大した作業じゃありませんでしたよ
一番辛かったのは、我が愛する自宅に穴を開けることでした(笑) それだけ。
書込番号:16274700
1点
おかず9さん
自分で取り付けようと思ったのは、おかず9さんの書き込みも動機の一つです。道具の購入無しも問題無しと思います。
私もR22では購入無しで取り付けました。当時はネットも今ほどじょうほうもなく、エアコン添付の説明書を見ながらの作業でした。
フレアナットの締め付け不足でガス抜けを生じましたが、サービス缶をネットで安く購入し、切り抜けました。
今回道具を購入した理由は、エアコンの台数が多いため、業者に頼むより安上がりで済むと考えたためです。
なお、私は業者さんには上手下手があるとかんがえています。というのは夏場にのみアルバイト的にやっているという人がいると聞いたことがあるからです。道具を揃えた今、私もできそうです。
私に1万円以上払って取り付けてほしい人いますか?業者さんは上手な人を選びたいですが難しいですね。
今回購入しましたので、良かった点をコストパフォーマンスの順に書いてみます。
1、グラスウール
室外機の配管取り付け部は金属が露出しており、冷気が逃げています。断熱材を巻き付けることで、これを防止します。効果が見た目にも体感できるように思います。
2,マニホールドゲージとエアコンガス
運転中の圧力を見ながらガスチャージできるので、安心してチャージできました。ちなみに適正圧力は低圧側で0.5から0.9で最適が0.7のようです。
ガス抜けで調子の悪かった機械は0.4程度でした。 0.8となるまでチャージすると、大きく改善しました。チャージ前後で、ボンベ重量をはかると、約200g程度入ったようです。ちなみに家庭用体重計計測です。
ガスは経年で抜けると思います。サービスポートや開閉弁のカバーナットをはずしたときに、プシュと音がしたためです。R22と比べ、圧力がたかいぶん抜けやすくなってると思います。
3ホールソー
穴開け作業の時間短縮につながったと思います。コーナンで、安く売っていました。
書込番号:16279135
2点
なるほど、複数台をご自身で設置されたのですね!
拍手!
必要な機材買っても、満足、ですね!
私のレビューを参考にしていただけて光栄です
すいません、お気を悪くなさらないで下さい↓
グラスウールに関して。
冷凍パンク、と言う言葉を聞いたこと、ありますか?
水は凍ると体積が大きくなる、
繰り返すことで、構造を破壊する、と言うモノです
よって、0℃以下になる部分には、微少空間を設けないのが鉄則です
パンク、とは、文字通り、冷凍サイクルに穴が空いてバシューっと冷媒が抜けちゃうことです
接続部、ナットなどをオープンにするのは、そういう理由もあるかもしれませんね
グラスウールが直接冷凍パンクを引き起こすかどうかは定かでは無いです
冷凍サイクルの効率に寄与するかどうかは測定したこと無いので分かりませんが、
基本的に、冷凍サイクルというモノは、相変化による熱エネルギーの移動なので、
接続部、つまりナットとか、がオープンになっていようと、
そこで相変化が生じなければ、さほどの性能劣化には結びつかないのではないかと思われます
コンデンサーとエバポレータ、この二つがしっかり空気と熱交換できれば、
その他の配管部などのロスは、あまり考えなくてもいいかもしれません
適正圧力、うーん、家庭用エアコンが特別なモノとは思わないのですが、
適正冷媒量というのは、重量で管理するモノ、と理解しています
なぜなら、液だまり、レシドラ、と言うモノがあって、
いわば余分な液冷媒をダムとして貯めておく、ので、
気液混合状態の冷媒の静的圧力というのは、理屈の上では一定、と考えられるのですよね
よっぽど抜けちゃって、そもそも相変化すらしない、全量気体、だと、圧力は・・・ですが
(もちろん運転中は相応の圧力に)
なので、ゲージ、圧力測定、と言うモノは、ネットでググっても、いまいちぴんとこない、
冷媒の追加、それには、
全量回収(実際は大気放出w)、その後、規定量を充填、重量計で入った冷媒量を管理、
ってメーカーさんが書いてると思います
ゲージで・・・
うーん、すいません、私、わかりません
書込番号:16279914
1点
おかず9さん
適正圧力に関しては私も知識がありません。以下私の推測です。
低圧側圧力は室内機の気化圧力とコンプレッサーの圧縮圧力のバランスで決まる。
冷媒の量が少ないと、液側管が液で満たされず、管の途中で気化。室内機の気化部がボトルネックとなって気側圧力が低下。
冷媒の量が多いと、気側管に液が侵入し、気側管の中で気化することにより圧力が上昇。
この中間点、すなわち液側管が液で満たされ、気側管が気のみの状態が最も好ましい。
この時の圧力が、最適圧力であり、冷媒によって決定されている。
どなたか、正解を教えてください。
適正圧力はネットで調べました。R410A 適正圧力 で検索すると出てくると思います。
マニホールドゲージの低圧側の写真を貼り付けます。0.7の箇所にR410Aの0メモリが書いてあります。このことと、エアコン内部の冷媒量を直接計測できないことから、この0.7には何らかの意味があると思います。
実は私も最初、エアコンガスとチャージホースのみでやろうとしました。すなわちガスパージでの取り付けと、エアコンの効き具合を見ながらのガス補充です。そこで、ガスとホースを購入すると、あれもこれもと物欲が…。物欲に負けました。
楽しかったですか?→はい、楽しかったです。
道具類は無駄では?→次回の出番まで取っておきます。早く、エアコン買って使いたい…ああっ、また物欲がっ…ということでネットオークションでレンタルにでも出します。
書込番号:16280762
2点
まず、エキパン、と言う存在がある、
という前提になります
室内側熱交換機の出口温度に応じて、弁が調節される、と言うモノです
スーパーヒートが一定に保たれる、そういう性質のモノです
家庭用エアコンでは、エキパンが室外機についている、という特徴がありますが、
気液混合状態はエバとコンデンサ、という考えがわかりやすいかもしれません
エキパンによって、冷凍サイクルのバランス(?)温度、圧力が自動的に保たれている、のですが
定常運転状態において、液量に左右されて圧力がホイホイ変わってしまっては、
それは、正しい冷媒量からかけ離れている、異常な状態、と考えられるかと思います
以上はどうでもいい、ネット情報でして
一つ大事なことは、レシドラ、と言う存在、サブクールという概念、ですかね
冷媒が一定量、液体で存在する、
液体の体積は気体の、、、何千分の一、とかでしたっけ?
こまかい数値はおいといて、液体が保持されていれば、
飽和状態、冷媒の飽和度曲線グラフから、圧力と温度、相変化、が明白なわけです
ガス圧が下がってる、適正圧力・どこの?
エキパンが詰まってでも居なければ、もちろん試験室クラスなら、
各所の温度圧力詳細に記録しますが、
この状態というのは、うーん、わかりません、
もしかしたら、冷凍サイクル(気液混合状態)として正しく機能していない状態かもしれません
気体冷媒だけを循環させても意味が無いことはご存じと思います
そして適切な冷媒量は、多分マニュアルに書いて有るとおり、冷媒重量、だと理解しています
家庭用エアコンなりの理屈があるのかもしれません
ただ、説明書にも書いて有るとおり、
ガス不足の場合は、全量放出したのちに、冷媒を適正重量の分だけ入れる、が正しい手順と信じています
書込番号:16283416
1点
>ガス不足の場合は、全量放出したのちに、冷媒を適正重量の分だけ入れる、が正しい手順と信じています
機器の本来の性能を発揮させるため、定格量を入れる方法としては正しいと思います。
しかし環境面を考えると、新冷媒であったとしても、残り全量のガスの大気放出には抵抗があります。
>冷媒が一定量、液体で存在する
この状態になれば冷凍サイクルは成立し、自分でやるなら何度も充填が可能なので、不足時には残量を想像しながら控えめに充填すれば良いのではないでしょうか。
書込番号:16288835
2点
確かに、あまり望ましいことでは無いですよね
では全量回収を。
回収装置の実情たるや、だれも報道しないのをいいことに、
回収冷媒が使われているモノを見たことありますか?
だれかがきれい事を貫いても、その何億倍もの大気放出が無くならなければ意味は無いかと
とはいえ、回収装置が安価で入手できればいいのですが、
そんなモノありません
これが全てを表しています、はい
>不足時には残量を想像しながら控えめに充填すれば良いのではないでしょうか。
クルマが水につかってエンジンがお釈迦になる、それはご存じでしょうか
空気の代わりに水を吸って、燃焼室がどかん。
同じく、液冷媒がコンプレッサーに入れば、ドカン。
液バック、と言います
つまり冷媒の入れすぎは、即、お釈迦です
なんの前触れもありません。
ぼん!
書込番号:16289112
0点
だから、「自分でやるなら何度も充填が可能なので、不足時には残量を想像しながら控えめに」ですが。
書込番号:16289489
2点
全量放出→全量のガス充填とした場合に、
冷凍機油の量の管理について疑問があるのですが、どのように考えられていますか?
書込番号:16289501
2点
>これで、一度真空引きしてその後の負圧が一定であることを確認したのち、バルブを一瞬微開して微量のガスを管内に入れもう一度真空引きしました。
頓珍勘助さんのこのやり方は結構よさそうですね。冷媒が足りなくなったりしないかちょっと不安もありますが、パージの程度は高性能の電動真空ポンプで長時間パージしたのと同等の効果が得られそうな気がします。
書込番号:16291003
0点
べつに悪意はないんですよ、
良いように解釈なさって下さい
素人の施工を戒めるような書き込み乱立、から、しがらみに囚われない、人柱(?)、
頑張りましょう!
自由 ばんざーい
コンプオイルはですね、通常、管理が非常に難しいことはご存じですよね
入れすぎは大幅な効率低下とともに故障に繋がります
少なすぎはご想像の通り潤滑不良
では、全量放出したら、コンプオイル不足になるんじゃ無いか?
質問の意図はそういうことでしょうか?
答えは、微量を長時間かけて放出すればコンプオイルはサイクル内にほぼ全量残る、
です
ちなみに、間違ってコンプオイルを流出させてしまったら、
コンプを下ろして、ある溶媒で洗浄しまくる羽目になります
結構大変で、指がガッサガサに脱脂されまくりますw
そして、規定量のコンプオイルをメスシリンダーでキッチリ測り、注入。
もし注入量を誤れば、冷凍サイクルの効率が、むちゃくちゃに悪化します、
それぐらい、ベリーベリーシビアです
ですが、ゆーっくり抜けば大丈夫です。
どのように?
それは、頑張ってググって下さい、死ぬほど情報有りますから
目に見えてコンプオイルが抜けちゃったら、、、
そんなことにならないように注意して下さい。
おそらく、三菱に聞いても、コンプオイルの適正量なんか教えてくれるとは思えません、
仮に教えてくれたとしたら、、、、
まず、回路洗浄。
洗浄用溶媒は どうします?
数10キロもの溶媒を買って(どこで?)、回路洗浄(どうやって?)、、、、非現実的ではないですかね
全量一気にバシュー、は、廃棄の時だけですよ
この素人の私でも、時間をかければ、これぐらいの知識が手に入りました。
頑張ってググれば、冷媒放出のやり方などは死ぬほど見つかりますよ
頑張って下さい!
書込番号:16291009
1点
>パージの程度
これは、素人を惑わせる”造語”ではないですかね
パージとは?
本来の使い方・意味から遠ざかっているような気がします
あまり、神経質に真空度を追求することに特段の意味があるとは思えません、つまり、私はパージの程度、という言葉を、異物除去、と捉えました
真空引き、
・異物除去(空気中の水分、大気)
・漏れ確認
だと理解しています
異物に関しては、神経質過ぎる必要はないと理解しています、レシドラは結構優秀ですから微量であれば吸着してくれます
漏れに関しては、微量の漏れを真空引きで100%防止することは不可能です
理論的には可能ですが、非現実的だと思います。
書込番号:16291030
0点
>マニホールドゲージの低圧側の写真を貼り付けます。0.7の箇所にR410Aの0メモリが書いてあります。このことと、エアコン内部の冷媒量を直接計測できないことから、この0.7には何らかの意味があると思います。
ゲージの内側の数字は単位が℃になってますよね。これはおそらくR410Aの蒸気圧のことですよ。
気温0℃で約0.7MPaということですよ。気温20℃なら約1.35MPaが正常のR410Aの圧力ということでしょう。
気温0℃で0.7MPaよりも圧力が低いと、エアパージ施工不十分でコンタミが生じており蒸気圧が低下しているということでしょう。あるいは冷媒が漏れて抜けてしまって冷媒不足で圧力が低下しているという場合もありうると思います。コンタミで圧力が低下している場合は冷媒を補充しても圧力は規定圧まで回復しないので補充は意味がないということになるでしょう。
逆に気温0℃で0.7MPaよりも高い場合は空気の混入で異常高圧状態にあるということでしょう。
以下のサイトの4ページ目にR410Aの圧力の表があります。0℃で6.97bar(=0.697MPa)になってますね。
http://honeywell.com/sites/JP/Products-Services/Consumer-Home/Documents/%E3%82%BC%E3%83%8D%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%B3AZ-20(R-410A)%20%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB.pdf
書込番号:16291050
0点
>異物に関しては、神経質過ぎる必要はないと理解しています・・・
そうです。これが大きな落とし穴なんです。「作動圧力が10気圧以上もある冷媒の中でわずか数torrの不純物が混入したところで何の影響があるのか?」という気持ちは良くわかります。
しかし、これが「化学変化がありうる」ということまで考えに入れると一概にそうとは言えないとならないでしょうか。たとえばR410Aに10torr分の酢酸を混入したとしたらエアコンはまともに作動するでしょうか。お釈迦になりませんか?
化学変化しうるR410Aという冷媒の中に酸素を10torrも混ぜ込むということは恐ろしいことだという感覚が必要だと私は主張します。
書込番号:16291087
0点
普通、コンタミ、に、酢酸は想定しませんよ
わざわざお酢を滴下するなんて、悪いイタズラ、かなり手の込んだ。
コンタミ、とは混入異物、という意味です。
普通、切り粉(銅配管端末処理の際)、とか、砂嵐の中で施工したら砂粒、とか、微量の水分、などを意味します
ちなみに、水滴が入っちゃったらそれはコンタミとは呼べないかもしれません
異常、です
お酢が混入しちゃったら。
そんな異常な状況にならないように、とでもいうのかな
科学的には、高真空度で気化、回収できる理屈かもしれませんが、理屈じゃ無いと思う、お酢なんて・・・
普通の状態でのコンタミ除去の範疇、
常識を越えたコンタミ、は、逆に言えば、高性能なマシンを使っても、完全除去できるモノ・種類は限られている、
どんな業者でも完璧、100%は難しい。 お酢が混入するような現場では。
そう理解しています
レシドラは優秀です
その働きの限界を試す気はありません
レシドラの中の白い玉、どんだけ吸うんだ!ってぐらい水を吸いまくりますよ
フィルター効果は、凄いらしいです、試す気にはなりませんが。
書込番号:16291136
1点
>同じく、液冷媒がコンプレッサーに入れば、ドカン。
>液バック、と言います
>つまり冷媒の入れすぎは、即、お釈迦です
>なんの前触れもありません。
経験があるのでしょうか?
余談ですが、私は、KP61スターレットの4Kエンジンを自分で組み直し後の試運転の際に、
オイル注入口直下にあるスリーブを外したプラグ穴からオイルをシリンダー内に入れてしまい、
危うく液圧縮する直前に気が付いた経験があります。(トヨタK型エンジンをご存知かな?)
危うくコンロッドを曲げてしまう所でした。
また、我家のR22冷媒のエアコンに、ガスを補充した経験があります。
低圧側のガス圧を見ていたのですが、ガスが余っても仕方が無いと考えているうちに
少し入れすぎたと思います。低圧圧力が高めになってしまい冷えが悪くなりました。
冷えが悪いのは困るので、すぐに若干のガスを抜きましたが、壊れもせず異常なく使えました。
運転における、ガス充てん量の許容範囲がそれなりに広いことは、よくご存じでしょう。
壊れかけた家庭用エアコンに、少量のサービス缶からのガス補充でびくびくする必要はありませんよ。
入れすぎは冷えが悪いのでわかりますし、心配なら低圧圧力をゲージで見ればある程度状況がわかります。
あくまで、私の経験からですが。
書込番号:16306114
1点
今どきのエアコンは、コストの削減であまり温度測定点は多くない機種もあります。
・圧縮機上部か圧縮機直後の配管温度
・室内の熱交換器の温度(中央)
・室外の熱交換器の温度(出口)(冷房の場合)
上記の例のように再熱除湿がなければ、3点くらいしかとってない機種もあるんじゃないですかね。
そして、圧縮がポリトロープ変化であることを考慮しつつ、
内外の熱交換器の温度からスーパーヒートを一定にするための
圧縮機上部の温度を想定し、膨張弁を制御します。きっと。
ですので、膨張弁の制御は圧縮機上部の温度で実施します。
ガスが多くても、少なくてもスーパーヒートが一定になるように制御するので
ある程度はカバーできます。
ただし、あくまでも効率点は規定冷媒量の時なので、冷媒が少なくても、多くても効率点(冷房・暖房トータルの効率)からはずれます。
ここまでの話は蛇足ですが、
じゃあ、冷媒の充填はどうするべきか・・・。
冷媒を抜かずに入れる方法としては、
定格運転時の適正圧力(低圧・高圧)とかが公表されていれば
室内外の吹出温度を計測して、圧力に換算して
その圧力差が適正圧力の差程度になるように
徐々にいれるのが良い気もします。
公表されていなかったらごめんなさい。
書込番号:16306447
1点
目的は、自分でクーラーを設置できればいいのだから
素直に適正量を入れる方法、マニュアルを読めば、自分で冷媒入れられる。
それでいいんじゃ無い?
難しい理論は、結局は、素人を怯ませ、以て素人の施工を止めようとすることになるんじゃないかな
理論を勉強したきゃあ、ネットで調べれば死ぬほどでとる
だが、そんなもん、クーラーを設置するのに何ら必要ない
っつーか、設置業者が冷媒特性表を理解してるなんて、サラサラ思ってないし、期待も必要性も無いと思う
「自分で設置した」
の事実だけでいい。
「抜けちゃった」→マニュアル読めばOK
さて。生真面目にビール片手にレス。
文字通り、趣旨から外れ頓珍漢になってきてるようで
あくまでも、冷媒の補充の方法は、
全量排出したのち、適正冷媒量(公開されている、重量)を詰める、ってマニュアルに書いてますが
訳分からん理論と実行の勧め(?)、、、はぁ。
それ以外、話がとっちらかってるようですが、
トヨタK型エンジンなんて興味ないし、特別な事情があるとも思えないし、スルーするー
今のくるまでは相当な冠水路でも水を吸ってくれませんが。
ダットラ、ハイラックスって聞いたことあります?
サイクロンエアボックスって聞いたことあります?
なんでそんなもん付けるのか、わざわざ。 いくらの原価か、
冠水路テストでゴン、なんてーのは数十年前はよくあったことですけどね
CAE発達した今、数年、それを聞いたことないですね
>低圧側のガス圧を見ていたのですが、ガスが余っても仕方が無いと考えているうちに
少し入れすぎたと思います。
意図がよくわからんのですが。
家庭用エアコンにサイトグラス溶接したの?冗談ですが、もし仮にそうなら判断基準がわからんですが。
低圧側見ても、なんかわかんのかね。
>低圧圧力が高めになってしまい冷えが悪くなりました。
何を基準に、高すぎ、って判断できたのかわからんちんで 冷えが悪くなった原因が???すが。
>壊れかけた家庭用エアコンに、
?前提? いみわからんちん
>少量のサービス缶からの
???なんですかね。
>ガス補充でびくびくする必要はありませんよ。
はぁ。 ???
>入れすぎは冷えが悪いのでわかりますし、
冷えが悪くなるまで?
充填重量の適正値を無視して?
そも、冷えが悪い、って、どうやって判断するの?
恒温室でもなかろうに、吹き出し温を正しく判断するって、どうやって?????
>心配なら低圧圧力をゲージで見ればある程度状況がわかります。
???なぜ?
なんでそんな無責任なことが言えるの?
クルマがお好きなようなんで、冷媒追加するときに、低圧から冷媒ぶち込んだ、って経験からでしょうが
エンジンふかして、コンプ ブン回して、冷媒吸い込ませー、な経験を抽象的に表現しとるのかなぁ
エンタルピーとかC値とかPeng-Robinson式とか、理解して発言してんのかな、と甚だ疑問、
すいません、皮肉です
さらに続けて
勘と経験でぶっ壊れるまで充填するならどうぞ
理論を知ってりゃあ適正冷媒量の意味をしってりゃあ、
訳の分からん思い込みを公言するなんてこたぁしないだろうな うん
>あくまで、私の経験からですが。
・・・でしょう ね
まぁ。
サイトグラスがクルマから無くなってしまっても
経験から、”高圧側”で液量を”見る”って習性っていうか、
冷媒補充ってそんなもんなんだ、って考えるのも理解できる
そして、素人が、追加冷媒を吸い込めるだけぶち込む、という現実も無視できない
なので、浅はかな知識でアホほど冷媒をぶち込んで、
アホほどコンプ回して冷媒吸わせて、
挙げ句の果てに液バックでコンプぶっ壊れ。
「さあ交換しろ」って、、、はぁ。。。めんどくせ。
まぁ独自理論で充填するも、挙げ句ぶっ壊れようとも、それも自由。
自由バンザーイ
書込番号:16306772
0点
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