α7R II ILCE-7RM2 ボディ
- 新開発の有効約4240万画素35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載した、プロ・ハイアマチュア向けのフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- フルサイズ領域での4K動画記録に対応し、フルサイズの表現力そのままに高解像な4K動画を記録できる。
- 大幅に進化した「ファストハイブリッドAF」を搭載。さまざまなシーンや被写体において、高解像度性能を生かした撮影を実現する。
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- お気に入り登録1392
最安価格(税込):¥179,800
(前週比:±0
)
発売日:2015年 8月 7日
デジタル一眼カメラ > SONY > α7R II ILCE-7RM2 ボディ
添付画像のようにヒストグラム画面の左側の画像では白飛び箇所が点滅していますが
右側の赤丸のヒストグラムは白飛びのグラフになっていません。
何故でしょうか?
書込番号:24550821
0点
画面の左側の画像では白飛び箇所が点滅していますが
⇒そうですよ
雪景色を撮る時は
ヒストグラムの山の付け根がギリギリ
右端に来るのが
標準露出だと思います
雪の部分の点滅は
大きな面積が点滅すれば
白トビですが
僅かな面積が点滅すれば
ヒストグラムの山の位置はそんなものです
自分は
その僅かな点滅の量を覚えて
撮る様にしてます
書込番号:24550832 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
フラペンさん こんにちは
センサー自体には 撮影できる明るさの範囲が有りますので それを超えてしまう強い光が有ると 適正露出内でも 白飛びは発生すると思います。
書込番号:24550838
1点
>アートフォトグラファー53さん
>もとラボマン 2さん
ご回答ありがとうございます。
点滅がなくなるまでマイナスに露出補正したら大分暗い写真になってしまいました。
点滅は無くさなくて良いんですね!
撮影時の画面に表示することが出来るヒストグラムだけ見ていれば良いでしょうか?
蛇足ですが白い箇所はサギという鳥です。笑
書込番号:24550847
0点
フラペンさん 返信ありがとうございます
>撮影時の画面に表示することが出来るヒストグラムだけ見ていれば良いでしょうか?
警告が出ている所は 白飛びして再現不可能になりますので この部分白飛びさせてくないのでしたら アンダー目に撮影し 暗くなった部分 シャドー補正することで 助けることもできるので やはり ヒストグラム以外白飛び部分も 考えながら 仕上がりを想定し撮影するのが良いと思いますよ。
書込番号:24550870
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1点
>もとラボマン 2さん
ご回答ありがとうございます。
仰る通り飛んでしまうとRAW現像で補正が効かないですもんね。
仮に周りはアンダー気味になっても被写体を中心に調整しようと思います!
最初の質問とそれてしまうのですが、ポートレート撮影で人物と背景の明暗差が激しくて、被写体に明るさを合わせると背景が白飛びする場合に試みていることはありますか?
書込番号:24550890
1点
フラペンさん 返信ありがとうございます
>ポートレート撮影で人物と背景の明暗差が激しくて
最近はしてないのですが ポートレート撮影していたころは 明暗差が激しすぎる場合 シャドー補正でも足りない場合が多いため 補助的に ストロボやレフ板使っていました。
書込番号:24550929
1点
>もとラボマン 2さん
ご回答ありがとうございます。
明暗差が激しい構図だとストロボ等のアイテムは必須なんですね。
勉強になりました!
書込番号:24550957
1点
Rが飽和しているからではないでしょうか。そういう仕様なのかどうかはわかりませんが。
逆にWだけで見て白飛びしてなかったとしても、飽和しているRは現像等で再現できません。RGBを個別にみる必要があると感じます。
書込番号:24551566
3点
>フラペンさん
自分もRの山が右に寄ってますからRが飽和してるのが原因で点滅してるのではと思います。
1番上のヒストグラムは輝度なので全体的に白飛びしてるとは考えにくいですね。
書込番号:24551626 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんばんは。ソニーのデジカメは持ってませんが・・・
「ヒストグラムの見方」ですね、
格好つけて言うなら、
まず見るのは被写体、
ヒストグラムはあくまで「参考」、
「見る」じゃなくて「読む」。
シラサギは日が当たるとまぶしいくらい真っ白な鳥です、御存じのように。
風景の一部のような扱いなら、風景写真として不自然さがないように。
その結果の少しの白飛びは仕方ありません、気にしません。
被写体はシラサギ、白く輝く羽毛の筋までも写し撮るのなら、
白飛びは許せません。
結果、背景の風景が暗く写っても現状のデジカメでは仕方ありません、諦めます。
HDRなどの処理をすれば、シラサギも背景もそこそこの明暗差に収めることはできるかもしれません。
写真として、どうかは別問題です。
御掲示のヒストグラム、白(輝度あるいは明度)だけでなく赤や青のソレの右端にも注意。
赤は、右がグラフの枠線にくっついてます。赤色飽和と見れます。
青は、右はグラフの枠線に届いてません。余裕があります。
白は、赤色に近いです。白飛びと見れます。
と言っても、御掲示の写真、わずかな手振れかピンボケか、にじみがあるようです。
枠線にホントにくっついているかは、断定はしかねますが。
狙いが白飛びしていないシラサギでしたら、
このように被写体が全画面に対して小さいシーンでは、
ヒストグラムではその占める領域は、ごくごくわずか、満足な精度が得られないかもしれません。
「白飛び警告の点滅表示」の方が、シラサギが白飛びしているかしてないかの確認は容易でしょう。
「白飛び警告の点滅表示」と「ヒストグラム」、シーンによって使い分けてください。
数多く撮って経験を積めば、そのうち理解できるかもしれません、ならないかも。
<補足>
白のヒストグラムの右端の様子をより精度よく把握するには、
そのグラフのカーブを延長して、枠線との関係を推測するのもひとつの方法です。
「白飛び警告の点滅表示」や「ヒストグラム」が、
イメージセンサーのダイナミックレンジを目いっぱい使った時の表示か、
カメラJPEGとして処理した時の白飛び・色飽和なのか、
あるいは、モニター表示のために縮小リサイズしたあとのデータを元にしているのか、
厳密には問題になります。
また「白飛び警告の点滅表示」が、
RGBの3色のどれか一つでも飽和したら点滅するのか、
3色全部が飽和した時なのか。
ひとつのピクセルが飽和しただけで点滅するのか、
ある程度の領域(面積)が飽和したらなのか。
取説にも説明はないかもしれません、メーカーに尋ねても答えてくれるかは・・・。
経験で把握するしかないのかも。
<余談>
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000996986/SortID=24115602/ImageID=3545033/
ダイナミックレンジがさほど広くない1/2.3型イメージセンサーのコンデジでの写真。
シラサギではなくクロツラヘラサギですが、白い羽毛は似たようなものでしょう。
快晴だったかほんのり薄曇りだったか、記憶は曖昧ですが、
白い羽毛の諧調を描く露出設定の参考にはなるでしょう。
とうぜん背景は暗くなりますが、暗くなるのが気にならない背景を選ぶのもコツです。
<余談の余談>
「シラサギ」という名の鳥はいないそうです。白いサギの総称、いわゆる通称です、念のため。
書込番号:24551714
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3点
>フラペンさん
そのヒストグラムは、画面内の(総称)シラサギをピンポイントにしたものでなければ、あまり役立たないかも知れません。
添付画像は、鉄塔の上のコウノトリを半逆光になってしまう制約の撮影条件ですが、どれも大きく写っているけれども、背景の空の部分が、ヒストグラムの大きな部分を占めています。
もっと小さく写っているなら、そこをピンポイントでヒストグラムを確認できない仕様であれば、表示されているヒストグラムの殆どは「周辺の草や空」などになり、(総称)シラサギの部分は殆ど表示に関わっていないかも?
書込番号:24551763 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
(再)露出補正後のヒストグラム例(グラフ底辺にへばり付いた部分に注目) |
露出補正後の部分ヒストグラム例(ピークの位置を比較のこと) |
(再)自動露出のアンダー露出でのヒストグラム例(グラフ底辺にへばり付いた部分に注目) |
自動露出⇒アンダー露出の部分ヒストグラム例(ピークの位置を比較のこと) |
先のヒストグラム、コウノトリの部分は「グラフの底辺にへばり付いた部分」になります。
添付画像ほどの大きさで撮れていても、グラフのピークに比べて圧倒的に少ないので、
コウノトリの1部分のヒストグラムを補足します。
・・・ということで、ヒストグラムだけでなく、ゼブラ表示との併用をお勧めします(^^;
書込番号:24551784 スマートフォンサイトからの書き込み
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2点
右上の白いヒストグラムは「輝度成分」だと思います。
同じエネルギーでも人の視覚は緑付近の波長に最も明るさを感じ、次いで赤、そして青はあまり明るさを感じない特性があります。
映像処理はさまざまな処理のために、明るさとして感じる成分として緑約7割、赤約2割、青1割ぐらいをブレンドして「輝度成分」を作ります。
このため例えば青がかなり飽和していても、この輝度成分のヒストグラムは飽和しません。
完全に飽和を抑えて撮って後からがんばってトーンカーブで調整するのも手ですが、色が多少飽和してでも、デフォルトの現像で明るさ感としてのバランスを取りたいというときに役に立ちます。
飽和は少ない方がいい訳ですが、そもそも照明が写っていたら飛ばさないのは不可能ですし、被写体や作画意図に合っていれば思い切って飛ばしてしまっても問題ないものと思います。
書込番号:24553237
4点
>holorinさん
>with Photoさん
ご回答ありがとうございます。
飽和しているというのは色がつぶれている箇所になるのでしょうか。
今後は白飛び黒つぶれ以外にも注目してみます!
>スッ転コロリンさん
ご回答ありがとうございます。
>枠線にくっついてます。
ヒストグラムの見方について勘違いしていました。
山のように高くなっていたら白飛びと思っていましたが、高さはピクセルの数ですよね。
それだと最初に添付した画像のグラフと点滅に矛盾はありませんね!
>「白飛び警告の点滅表示」と「ヒストグラム」、シーンによって使い分けてください。
使い分けのコツ、とても勉強になります。
>取説にも説明はないかもしれません、メーカーに尋ねても答えてくれるかは・・・。
経験で把握するしかないのかも。
マニュアルのヒストグラムの項目には具体的な仕様の話は載っていませんでした。
----------
? 表示内容や表示位置は目安であり、実際とは異なる場合があります。
? 画像に白とびまたは黒つぶれの箇所がある場合、ヒストグラム画面の画像の
該当箇所が点滅します(白とび黒つぶれ警告)。
? 再生時の設定は、オートレビューでも反映されます。
----------
また、下記の点が気になりましたが理解できませんでした。
----------
ご注意
? ヒストグラムは、撮影結果ではなく、画面で見ている画像のヒストグラムにな
ります。絞り値などにより結果が異なります。
? 撮影時と再生時のヒストグラムは、下記のとき大きく異なります。
 フラッシュ発光したとき
 夜景などの低輝度な被写体のとき
----------
>経験で把握するしかないのかも。
最後は自分の目で判断するようにします。
作品も載せて頂きありがとうございます。
スッ転コロリンさんの作品は羽毛の細かい描写があり立体感がありますね。
私の1枚目の写真では羽毛が消えるほど白飛びはしていないものの、精細感が表現できていないと感じました。
シラサギについての情報、なるほど覚えました。
>ありがとう、世界さん
作品とご回答ありがとうございます。
グラフだと白飛び?になっていますが映える作品になっていますね!
ゼブラ表示調べました。
人物の肌の色の目安にも使えるらしく、めちゃくちゃ便利なツールですね。今後使っていきます。
>そのヒストグラムは、画面内の(総称)シラサギをピンポイントにしたものでなければ、あまり役立たないかも知れません。
ありがとう、世界さんの説明画像のようにコウノトリにフォーカスした範囲だけのグラフが見られるような機能はILCE-7RM2には無さそうです。
ただ、「白とび黒つぶれ警告」がシラサギにピンポイントだったので、知りたい箇所が狭い範囲の時は「白とび黒つぶれ警告」をメインに見ていきたいと思います!
>cbr_600fさん
ご回答ありがとうございます。
>このため例えば青がかなり飽和していても、この輝度成分のヒストグラムは飽和しません。
輝度の成り立ち初めて知りました。緑、赤、青の順に輝度成分グラフに反映されやすいということですね!
>被写体や作画意図に合っていれば思い切って飛ばしてしまっても問題ないものと思います。
「白とび黒つぶれ警告」を無くさなきゃと思い込んでいました。
最後は好みに委ねられるものだし、仰る通り警告やグラフは補助として使っていきたいと思います。
書込番号:24553889
2点
追記
2枚目の画像の説明に「露出補正後画像」と書きましたが、これはリアルタイムで
露出補正を下げて撮影したもので、1枚目とは別の画像です。
書込番号:24553891
0点
フラペンさん 返信ありがとうございます
貼られたマイナス補正の写真 お借りして シャドー補正してみました。
鳥自体は白飛びしていますが シャドー補正することで 明暗差少なくなるので白飛び抑えられると思います
書込番号:24553928
1点
>もとラボマン 2さん
補正して頂きありがとうございます!
全体の明るさのバランスがとれていますね。
シャドー補正もどんどん活用していきたいと思います!
1枚目の写真では赤や緑の飽和は目立ちますか?
書込番号:24553951
1点
>フラペンさん
>「白とび黒つぶれ警告」がシラサギにピンポイントだったので
そうしますと、あまり自信はありませんが
シラサギの赤色が飽和しているのでしたら、シラサギが少しシアンになっているのかもしれません。
シラサギの色は実物と比べていかがでしょうか?
書込番号:24554033
1点
フラペンさん 返信ありがとうございます
>1枚目の写真では赤や緑の飽和は目立ちますか?
赤や緑の飽和と言うのは 色がべた塗になった状態のように感じますが 白飛びと言うのは光が強すぎて 色のデーターが飛んでしまい色が無くなる状態のように思いますので今回の場合 白飛びの状態でしたら 色の飽和分からないです。
でも白飛びの所をアンダーにすると濁るだけですが その濁りに色が入り飽和しているように見えることはあると思います。
書込番号:24554060
1点
>もとラボマン 2さん
この白飛び警告が、シラサギの赤色飽和の警告だとします。
すると、赤色の輝度はもっと高いのに上限で抑えられ、その結果白色のはずが赤色成分が足りなくて、白色がシアンがかってしまう、ということはありませんでしょうか?
書込番号:24554099
1点
pmp2008さん
白飛び自体 データーが飛んだ状態ですので 色どころか画像自体が無い状態だと思います。
書込番号:24554162
1点
>もとラボマン 2さん
ご回答ありがとうございます
書込番号:24554210
1点
こんばんは。お邪魔のついで・・・
気付いた人もいるみたい。
先の書き込みのあと、読み返していて気付きました。
シラサギが白トビなら、RGBのすべてが飽和しているハズ。
でも青のヒストグラムは右端に余裕がある、飽和してない。
どぉ〜考えるか?
白トビのシラサギの領域の割合が画面全領域に比べて小さいので、なかったことにしてる。
・・・みたいなんでどうだろう。
つまり、ヒストグラムでは小さい領域は判別できない。
あくまで全体的なおおざっぱな明暗あるいはRGB各色の傾向を知るため。
白トビを知るのは「白トビ点滅表示」。
<補足>
もし高精度なヒストグラム表示なら、パソコンでならできるのかも、
白トビに対応する青色の飽和、ごくごく小さくても認識できるかも。
まぁ、あらためて書くほどのことでもない気が。
使ってりゃわかるだろうし。
書込番号:24554312
2点
(再掲)まずは、コウノトリの羽根のトリミング部分のヒストグラム |
背景の空(白飛び大半)が入ると、相対的にコウノトリ部分のヒストグラムが縮小 |
ドアップ状態でも背景の空(白飛び大半)の割合が支配的なヒストグラム |
オリジナル画像では、僅かなピークでコウノトリ部分のヒストグラムが判別可能な程度 |
下記、その通りですね(^^)
>白トビのシラサギの領域の割合が画面全領域に比べて小さいので、なかったことにしてる。
>つまり、ヒストグラムでは小さい領域は判別できない。
>あくまで全体的なおおざっぱな明暗あるいはRGB各色の傾向を知るため。
>白トビを知るのは「白トビ点滅表示」。
PC用などでは、たぶん記録画素1ドットでもヒストグラム表示は出来たと思います。
>もし高精度なヒストグラム表示なら、パソコンでならできるのかも、
>白トビに対応する青色の飽和、ごくごく小さくても認識できるかも。
例示の添付画像内のコウノトリは、もっと大きいですが、
それでも背景の空の情報に埋もれていきます。
このスレのスレ主さんの画像では、情報はあっても【相対的には、無いに等しい】かと(^^;
書込番号:24554343 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
スレ主さんの画像、トリミングしてからヒストグラム表示してみました(^^)
露出オーバーの画像は、白飛びのみならず、白飛びによって(通称)シラサギの大部分が解像されなくなっていました。
(何か白い物体が写っているかの感じ)
書込番号:24554368 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>スッ転コロリンさん
>シラサギが白トビなら、RGBのすべてが飽和しているハズ。
>でも青のヒストグラムは右端に余裕がある、飽和してない。
そうですね。
書込番号:24554373
1点
>スッ転コロリンさん
>白トビのシラサギの領域の割合が画面全領域に比べて小さいので、なかったことにしてる。
青色はヒストグラムの右端のデータがあるけれど、縦軸のメモリからして切り捨てられゼロになり、ヒストグラム上は表示されない
なるほど、これで説明がつきますね
書込番号:24554386
1点
白飛びシラサギ部分のヒストグラムが判りやすい(最小限⇒36x36ドット※アプリ仕様) |
ちょっと周辺を入れるだけで、白飛びシラサギ部分が相対的に隠れてくる |
この程度に広げただけで白飛びシラサギのヒストグラムが消滅寸前 |
ヒストグラム高輝度部分の真の支配者は【枯れ草w】w明w明w |
表示範囲を変えてヒストグラムを確認していくと、意外な真実を発見したりもしますね(^^;
ヒストグラムの高輝度部分の真の支配者は・・・www
書込番号:24554564 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>フラペンさん
スレ主がRAW現像を自ら行う方の場合には、ヒストグラムなんか見ない方が良いです。
正直言って参考にもならないと思います。
デジカメに出ているヒストグラムは
RAWデータのものか?
カメラが変換したjpegデータのものか?
モニターに写ってる画像のものか?
考えてみてください。
書込番号:24555124
3点
>pmp2008さん
ご回答ありがとうございます。
実物の色合いの記憶が曖昧ですが自分がモニター越しに見た限りではシアンに寄っているかは分かりませんでした。
>もとラボマン 2さん
ご回答ありがとうございます。
なるほど、私には少し難しい話ですが勉強になりました。
>スッ転コロリンさん
ご回答ありがとうございます。
>白トビのシラサギの領域の割合が画面全領域に比べて小さいので、なかったことにしてる。
ありがとう、世界さんに載せてもらったようなピンポイントでのヒストグラム測定をPhotoshopでやってみました。
シラサギを対象に測定すると3色すべて右にバッチリはりついていますね。
そして全体の測定でもごくわずかですが青も右にはりついています。
仰る通りヒストグラムで結果が変わりました。
カメラ本体でのヒストグラムをじっくり見ていれば青もごくわずか右に張り付いていたのかもしれません。
被写体が白い鳥系で画面の少ない割合を占めるサイズの時は点滅表示が分かりやすそうです!
>ありがとう、世界さん
ご回答と検証画像ありがとうございます。
段階的に比較してもらって非常に分かりやすいです。
それだけコウノトリの面積が占めていても、グラフ上ではそこまで小さくなってしまうんですね。
おもしろい。。
シラサギの露出補正後のヒストグラムでもデータ上は若干飛んでるんですね。
自身でも試してみます!
枯れ草明るい。。。普段からこういう視点でアレコレ試してると撮影するときに構図選びとかで生かせそう!
>ねこまたのんき2013さん
ご回答ありがとうございます。
今回はたまたまJPGのみの記録でしたが最近は見よう見まねでRAW現像をしています。
>デジカメに出ているヒストグラムはRAWデータのものか?
>カメラが変換したjpegデータのものか?モニターに写ってる画像のものか?
この辺りが私には分かりません。
説明書に書かれていた
----------
ご注意
ヒストグラムは、撮影結果ではなく、画面で見ている画像のヒストグラムになります。
絞り値などにより結果が異なります。
撮影時と再生時のヒストグラムは、下記のとき大きく異なります。
・フラッシュ発光したとき
・夜景などの低輝度な被写体のとき
----------
この辺の話に繋がってくるのでしょうか?
この説明書の内容がイマイチぴんと来ていません。
Photoshopでの写真全体とシラサギピンポイントのヒストグラムをキャプチャしました。
露出補正をしていない白飛びシラサギ写真の全体ヒストグラムでも全ての色が右に張り付いていました。
カメラ本体で測定した同じ写真に対するヒストグラムは今は初回投稿の写真でしか確認できないのですが
実際に背面モニターでしっかりと見れば同じように青も右にくっついていたのかもしれませんね。
書込番号:24555432
0点
>フラペンさん
ご返事ありがとうございます。申し訳ありません。この質問は取り消すべきでした。
私の一連の投稿はつぎのようであると、今は考えています。
書込番号:
24554033: 間違い
24554099: 間違い
24554373: 正しい
24554386: 正しい
書込番号:24555518
1点
フラペンさん 返信ありがとうございます
白飛びや 黒つぶれとは センサーの 再生範囲を超えてしまった部分ですので この部分を出したいのでしたら ヒストグラム関係なく 露出補正で 再生範囲をシフトして補正するしかないと思います。
後 色の飽和の話が出ていますが 飽和している状態とは 白飛びとは違い色が一番濃くなった状態だと思います。
書込番号:24555583
1点
フラペンさん 書き落としです
今回の場合 RAWであれば 白飛び部分でもまだデーターが残っていると思いますので −1/2段位の補正でしたら助けることできると思います。
書込番号:24555587
1点
>フラペンさん
デジカメというか搭載しているセンサーによって記録できる階調は、一般的に
11-15段程度と言われています。
対してjpegに変換すると、8段程度になってしまいます。
そしてどうやって階調を変換しているかは、映像エンジンの仕様に依存
しているので、一般には公開されていません。
そして、デジカメの背面モニターに表示されるヒストグラムは、jpegに変換された画像をモニターに映した
時のものです。
つまり簡単に言うと、ヒストグラムで黒潰れとか白トビしていても、RAWデータには階調が残っている
可能性があるということです。
此処で可能性と書いた理由ですが、センサー性能とか映像エンジンの仕様により、
RAWデータで残っている階調を表示しようとすると、ノイズも表示されてしまい、使い物に
ならなくなってしまうこともあります。
それではその辺りの判断を撮影時にどう判断をするかですが、ご自身のカメラの能力をテストして
把握しておくこと。
比較的シャッターチャンスが長くある場合には、スポット測光で明度差を測り予想します。
因みに作例は、昔カメラをテストした時のデータです。
1枚目がjpeg撮って出し、2枚目がDPPを使って階調を出してみたものです。
書込番号:24556184
1点
>ねこまたのんき2013さん
一部気になる気になる記述がありましたので、意見を述べさせていただきます。
>デジカメというか搭載しているセンサーによって記録できる階調は、一般的に11-15段程度と言われています。
センサーの性能はダイナミックレンジで表すのが一般的です。例えば、α7CのDXOMARKのダイナミックレンジのスコアは 14.7EVとなっています。
ダイナミックレンジと階調は別物で、階調はビット数で決まります。α7CのRAW は14ビットで16,384階調です。JPEG(8ビット)ですと256階調です。
>つまり簡単に言うと、ヒストグラムで黒潰れとか白トビしていても、RAWデータには階調が残っている可能性があるということです。
これは、そのとおりと思います。
書込番号:24556834
2点
256以上を単純に捨てて白飛び大発生例【前提】横軸も縦軸も256までは同じ |
256以前からの高輝度圧縮で白飛びを抑制例【前提】横軸も縦軸も256までは同じ |
高輝度部の階調重視で白飛びを抑制例【前提】横軸も縦軸も256までは同じ |
>ダイナミックレンジと階調は別物で、階調はビット数で決まります。
>α7CのRAW は14ビットで16,384階調です。JPEG(8ビット)ですと256階調です。
↑
別モノですが、JPEG(8ビット)256階調の相関においての「喩えレベル」では一時的にも同じ単位系にしておいて、
相関性が判ってきてから、正しい認識に修整するほうが良いかも知れません。
そうしないと、殆どのカメラで行われる【非線形圧縮】、例えば【高輝度圧縮】の概念を理解し難くなると思いますので。
添付画像は、以前の別のスレ用ですが、撮像素子のダイナミックレンジの増大分を、ビット数の【積み増し】で記録している仕様で使った例なので、
添付画像のような例示が可能です。
要は、増えたビット数が、
(1) 記録する信号レベルの【上限を拡大】する場合(ダイナミックレンジの拡大に対応)
(2) 記録する信号レベルを【細分化】して、上限は拡大しない場合(ダイナミックレンジは(実質的に)変わらない)
(3) 上記(1)と(2)の中間(または両方)の場合
↑
これらのどれになるか?ですが、
多くは共通規格部分に合わせているでしょうから、その判別ができれば良いでしょう。
※例示の添付画像は 上記(1)としての【喩え】になります。
そのため、
「【前提】横軸も縦軸も256までは同じ」と注釈しています。
なお、本来は 256ではなくて、255では?
とツッコまれるかも知れませんが、そこはご容赦を(^^;
書込番号:24557139 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>pmp2008さん
レス遅れてすみません。
ご指摘ありがとうございます。
階調は違うかもしれませんね。
ダイナミックレンジというのも実はチョット違和感があって。フイルム時代にはダイナミックレンジ
なんて言葉を使わずに表していたので。
そう考えると表現できる明るさとか再生可能なEVとかが個人的にはしっくりくるような気がします。
>皆様
このスレを書いてて気になったのですが、ミラーレスって
EVFに映っているjpegに近い画像を頼りに撮影している?
そしてRAW現像をするのって場合によっては凄く難しいような気がします。
この辺り秘訣があればご教示願いたく。
書込番号:24559915
1点
>pmp2008さん
ご回答ありがとうございます。
分かりやすくご説明頂き助かりました。ありがとうございます!
>もとラボマン 2さん
ご回答ありがとうございます。
なるほど、露出補正の役割について理解しました。
飽和については、今回の写真では自分が見た限りどの辺りか判別できませんでした。
見て違和感がなければ問題ないと思って良いですよね。
今回はRAWではなくJPGでしたが、今後は極力RAW撮影で臨みます!
>ねこまたのんき2013さん
ご回答と作品ありがとうございます。
想像以上に情報が残っていて驚きました!
>デジカメの背面モニターに表示されるヒストグラムは、jpegに変換された画像をモニターに映した時のものです。
説明書に書かれていた「ヒストグラムは、撮影結果ではなく、画面で見ている画像のヒストグラムになります。」
とはそういうことだったんですね!納得!
>RAWデータには階調が残っている可能性があるということです。
やはり撮影はRAWが安定ですね。RAW+JPGでの撮影をしますが、RAWだけでもいいのかな。。
>スポット測光で明度差を測り予想します。
すみません。何故スポット測光が生かせるのか私には理解できませんでした。。
作品を見てレタッチの可能性を知りました。
もちろん撮影スキルも大事ですが、レタッチスキルも磨いていきたい。
>ありがとう、世界さん
ご回答とグラフをありがとうございます。
私にはとても難しいですが、後々振り返った時になるほど!と理解出来るくらいまで
カメラの趣味を続けたいです。
pmp2008さんとねこまたのんき2013さんのやり取りも読ませて頂きました。
私には難しいですが、いずれ理解出来るようになりたい。。笑
書込番号:24562335
0点
>フラペンさん
>すみません。何故スポット測光が生かせるのか私には理解できませんでした。。
本件少し説明します。
添付の写真をファインダーで覗いてるとします。
この場合に、空の色がキチンとでる明るかに露出を設定した場合に、山肌を潰さずに表現できるかを
考えてみてください。
EVFの画像を見ただけでは、多分山肌は真っ黒に潰れて写っているだけ
ヒストグラムでも黒潰れの状況になっていると思います。
それでは、山肌をRAW現像で、黒潰れから救うことができるかをどうやって調べるか?
幾つか方法はありますが、1番手っ取り早く一般的な方法は、スポット測光で測って
空と山の明るさの差がどのくらいかを測り、自身のカメラのセンサー能力で、暗い所を
ノイズを目立たせずにレタッチ出来るかを推測する方法だと思います。
スポット測光で測る意味はそのためです。
まぁOVFであれば、スポット測光で測らなくてもなんかしなくても、実像を見て経験則で
推測することもできますが、このやり方は、それなりの経験が必要なので、いきなりは
無理だと思います。
勿論私も全ての撮影をこんなプロセスで行っている訳では無いですし、家族で遊びに
行った時とかは、思い切りオートで撮っています。
但し、キチンと撮るときはそんな撮り方もします。
書込番号:24564762
1点
フラペンさん 返信ありがとうございます
>見て違和感がなければ問題ないと思って良いですよね。
自分の場合 EVFでの撮影でしたら ヒストグラムや白飛び警告は使わず EVFを見ながら 撮影したい場所が白飛びしそうな場所ある程度分かりますので その場所白飛びしたくないのでしたら 露出補正し調整しながら撮影しています。
書込番号:24564967
1点
>ねこまたのんき2013さん
返信頂きありがとうございます。
>スポット測光で測って
>空と山の明るさの差がどのくらいかを測り、自身のカメラのセンサー能力で、暗い所を
>ノイズを目立たせずにレタッチ出来るかを推測する方法だと思います。
スポット測光に設定して、センターに山を映した後で、センターを空にして明るさの変化を確認して
今までの経験値でレタッチ後を推測するということですね。
>このやり方は、それなりの経験が必要なので、いきなりは無理だと思います。
スポット測光でそれぞれをセンターに映して明るさの変化を確認した後に
レタッチ後を予想するのは中々ムズカシそうです。
でも、普段からレタッチ後を意識してこういう確認を繰り返すことって大事ですよね。
実践してみます!
>もとラボマン 2さん
返信頂きありがとうございます。
>EVFを見ながら 撮影したい場所が白飛びしそうな場所ある程度分かりますので
私にはゼブラ無しでは判断が難しいので、ゼブラと露出補正を使っていこうと思います。
EVFと背面モニターは好みでしょうか?
私は背面モニターしか使ったことがありません。
書込番号:24573320
0点
>フラペンさん
私はヒストグラムを全然見ないので、このスレはスルーしていましたが…(^_^;)
デジタルになってからは、目に見える形でデータを表示できるので、
白飛び黒つぶれはデータが無くなるので避けなければならない、
という強迫観念があるような気がします。
写真として良ければ、白飛び黒つぶれは気にする必要は無いのに、
データしか見てないのでは?…と感じています。
EVFは設定効果反映ONにしておけば、概ね露出は判ります。
マルチ測光は何をどう評価して露出を決めているのかブラックボックスですが、
大きく外さないし、EVFを見ながらダイヤルで露出補正も出来ます。
RAWで撮っておけば多少の露出の補正は、現像時に自在に出来ます。
現場で適正露出にこだわるのは、被写体との対話としてアリな姿勢だと思いますが、
露出が心配なら連続ブラケットで3枚5枚撮っておくという手もあります。
露出決定に時間を掛けるより、色々な構図を探すのも面白いですよ。
フイルムと違って、いくらシャッターを切ってもコストは掛かりませんから。
後で不要カットを整理するのが面倒だけど。
まぁ、撮影スタイルは人それぞれなので、そんな人もいるのか程度に流しておいて下さい。
書込番号:24573582
1点
>私は背面モニターしか使ったことがありません。
モッタイナイですね(^^;
ヒトの視覚の制約により、3型程度の液晶では、数十万(※RGB計)ドット程度しか解像できません。
ところが、EVFの場合は(表示面が小さ過ぎる場合を除き)300万(※RGB計)ドット以上でも解像できたりします。
液晶では日中屋外で表示コントラストがとれないことを含めて、今回の件をEVFを使っていれば、撮影時にサギの白飛びを視認できたかも知れません。
※私がアップしたコウノトリの画像は、斜陽で照らされた後頭部の白飛びをEVFで視認しましたので、個人的な許容限界でプラス露出を止めました(^^;
書込番号:24573689 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ご参考
【3型】に対する視力1.0の解像力
視距離
15 cm ⇒ 141万ドット相当
20 cm ⇒ 79万 〃
25 cm ⇒ 51万 〃
30 cm ⇒ 35万 〃
35 cm ⇒ 26万 〃
40 cm ⇒ 20万 〃
45 cm ⇒ 16万 〃
50 cm ⇒ 13万 〃
書込番号:24575536 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ひめPAPAさん
返信頂きありがとうございます。
>白飛び黒つぶれはデータが無くなるので避けなければならない、
>という強迫観念があるような気がします。
強迫観念なるほど。自分にも思い当たることが結構あります。
>露出が心配なら連続ブラケットで3枚5枚撮っておくという手もあります。
この機能を初めて知りました。
容量は多くなりますが露出については良い保険になりますね!
>露出決定に時間を掛けるより、色々な構図を探すのも面白いですよ。
>フイルムと違って、いくらシャッターを切ってもコストは掛かりませんから。
フィルムはシャッター1回の重さが違うんですね。
構図についても知識が浅いので、その日のテーマを決めて今日は構図に時間をかけよう。とか決めてもオモシロそうです!
>ありがとう、世界さん
返信頂きありがとうございます。
>ヒトの視覚の制約により、3型程度の液晶では、数十万(※RGB計)ドット程度しか解像できません。
これは初耳です。視覚かぁなるほど。
【3型】に対する視力1.0の解像力の情報までありがとうございます!
>ところが、EVFの場合は(表示面が小さ過ぎる場合を除き)300万(※RGB計)ドット以上でも解像できたりします。
この機種の仕様を見ました。
仰る通りファインダー(EVF)の総ドット数の方が高いですね。
>液晶では日中屋外で表示コントラストがとれないことを含めて、今回の件をEVFを使っていれば、撮影時にサギの白飛びを視認できたかも知れません。
確かに。背面モニターを屋外晴天時の明るさに設定していますが、EVFなら太陽の明るさの影響を受けにくいですもんね。
解像については実際にモニターとファインダーで撮影時に比べてみると体感できそうなので
次回チャレンジしてみます!
あと、ファインダー撮影はカメラの手振れ防止にもなるらしいですね。
書込番号:24578094
0点
>フラペンさん
どうも(^^)
SX70HSの200万ドット超でさえ、電子望遠鏡のような使い方ができますので、活用してみてください
>あと、ファインダー撮影はカメラの手振れ防止にもなるらしいですね。
↑
はい。
手ブレ補正が無い銀塩時代ですが、当然ながら液晶モニターも無いので光学ファインダーを使っていたので、ソコソコのシャッタースピードが得られれば、サービスサイズぐらいならば手ブレも何とか許容範囲になっていました。
そんな経緯がありますので、先のSX70HSにはバリアブル液晶モニターも付いていますが、望遠撮影では当然のようにEVFを使っています(^^)
書込番号:24578126 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ありがとう、世界さん
返信頂きありがとうございます。
あの後、写真の現像作業の時間が増えて、ここで教えて頂いた内容が生かされ、ヒストグラムに対しての理解がより深まりました。
あらためてありがとうございました!
書込番号:24608329
0点
>フラペンさん
ご丁寧にありがとうございます(^^)
例示は、だいたい1分以内で出来る範囲にしているので、じっくりやればもっと良い結果が得られるかと思います(^^)
書込番号:24608457 スマートフォンサイトからの書き込み
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